生活費の赤字はどこから補填しますか?

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生活・身近な話題

トピ主

共働き夫婦の妻です。
皆さんのご家庭では生活費が赤字になった時はどのように対応されていますか?

我が家の場合、
それぞれの給料から小遣いを差し引いた残りを一つの口座に振り込んでいます。
そのお金から貯蓄分とクレカ払い分を除き、残りを生活費として各費目に振り分けて予算を立てます。

クレカ払いはガスや電気、携帯代、保険料などの固定費で突発的な支出はほとんどないですが、
冬場は光熱費が高くなり他の月より生活費が減ってしまいます。
もともと生活費にはゆとりが無い状態なので、生活費が少ない月は赤字になります。
逆に、光熱費が安い春〜秋は赤字にはなりません。

冬場の光熱費を支払う時期(2〜5月くらい)は今年も赤字になりました。
赤字になった時は、赤字になった月の貯蓄分から足りない生活費を補っていました。
私はその月の赤字は、その月だけで処理をした方がいいと思ったのでそうしていました。

夫はこのやり方は間違いだと言います。
夫は赤字になったら翌月の生活費から補うべきだと言います。
生活費の赤字なのに貯蓄分から補うのは筋違いだと言われました。

うちのは贅沢な生活をしているわけでもないし、生活費の予算もゆとりが無い状態です。
それなのに前月の赤字分を生活費で補えば、その月も赤字になるだけでは?と思っています。

とりあえず今月は夫が言うように前月分の赤字を今月分の生活費で補っています。
そのおかげで私は今月は赤字にならないように節約して生活をしたいと思っていますが、
夫はいつも通り(時にはいつも以上…)買物をしたがるのでイライラしてしまいます。

赤字になった時はどこから赤字を補うのが良いのでしょうか?
各家庭で違うのかもしれませんが、皆さんはどうされていますか?

ユーザーID:0839378334

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  • 私は「翌月の生活費から」派

    「今月使い過ぎちゃったから、来月は控えよう」
    というのは自然な考え方だと思うのですが・・・。

    ユーザーID:6525723535

  • 貯蓄分を取り崩すべき

     タイトルの通りです。
     赤字分を翌月の生活費から補てんするのは企業で言えば「赤字隠しの粉飾決算」のようなもので、赤字を次々繰り越す自転車操業になってしまいます。
     赤字は貯蓄分(企業で言えば内部留保資金)で補てんすべきです。
     でも、ずいぶんと厳密な家計管理をしているんですね。
     我が家では私の給料が入ってくる口座(残高は1000万単位)から、夫婦がそれぞれ必要な額をその都度引き出して使っているので、そもそも赤字ということがありません。
     これは俗にいう「どんぶり勘定」のようなもので問題があるかもしれませんが、結果的に口座の残高は増えているので赤字ではないと思います。

    ユーザーID:9702213343

  • トピ主さんのケースだと

    トピ主さんのケースだと、

    1) 通年で必要な光熱費を計算して月割にしておく。
    2) その月割り光熱費より少し多めに光熱費を入れ、余っても使わずに残しておく。
    3) そして冬になっても一定の光熱費を入れれば赤字になりません。

    で対応可能だと思います。

    大事なのは予算として残すお金まで使い切らないことです。

    我が家も冬の光熱費は高くなるため、予算を決めて光熱費の安くなる夏場から貯めてあります。

    >夫は赤字になったら翌月の生活費から補うべきだと言います。
    >生活費の赤字なのに貯蓄分から補うのは筋違いだと言われました。

    確かに貯蓄から赤字を補てんすれば貯蓄できずになぁなぁになってしまうかもしれません。
    でも翌月の生活費から補うのは慢性的な赤字家計になりかねないと思いますね。

    そもそも赤字になる予算立てがダメでしょう。
    光熱費が高くなるとわかっているのだから、お互い冬場は小遣いを減らしたらいいのではないでしょうか。

    我が家の場合は赤字じゃないですが、何かあったら予備費(もしもの時用のお金を少しずつ貯めてある)から出します。

    ユーザーID:1585415122

  • 私の場合

    毎月定額の生活費で遣り繰りし、黒字で余った分は別の財布にプールしています。
    赤字になった月は、そのプール分から補填しています。

    毎月発生しないが、年数回の出費もプール分から出します。
    私と子どもの帰省費用や美容院代などです。

    次月分の生活費で赤いの補填はしません。
    その分の遣り繰りが苦しくなりますから。

    家計簿は、自分なりにつけています。
    生活費の用途に夫は何も口出ししません。
    我が家の家計の管理は、夫です。

    ユーザーID:7989242495

  • 毎月の生活費からの貯金

    毎月の生活費から2・3万円は貯金が出来るように、生活費を決めていて
    だんだん貯蓄が貯まってきて、赤字の月は、そこから使っています。
    元々の毎月の生活費がカツカツだと、この方法は難しいです。

    ユーザーID:8005582993

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  • 5/6赤字

    40代共働き主婦です。
    夫のお給料だけで生活しています。
    (妻分はすべて貯金)
    銀行の積立で先取り貯金をしています。

    1月 お正月費、夫婦でライブ参加・・・赤字
    2月 黒字
    3月 スーツと眼鏡を購入・・・赤字
    4月 車の整備・・・赤字
    5月 GW旅行・・・赤字
    6月 観劇・・・赤字

    ほぼ毎月赤字です。
    半年で50万程赤字です。
    現在の通帳残高は寂しいものです(笑)
    補てんはボーナスです。

    年間を通じて、目標の貯金ができていればOKと考えます。
    銀行の積立は絶対に引き出しません。
    車や大型家電の購入は妻の貯金から支払います。

    結婚15年がたって、年間の支出がだいたい分かるようになったので、
    割とギリギリなところで積立貯金額を設定できています。
    トピ主さんは結婚してどのくらい?
    家計簿つけていたら、だんだん把握できるようになり、適正な予算が立てられると思いますよ。

    月単位で赤字がでるのは当然、でも貯金には手をつけない・・これが我が家の家計です。

    ユーザーID:1291072549

  • お小遣いから

    生活費が足りなければ、貯蓄でも翌月の生活費でもなく、互いの小遣いから補填します。

    決めた額で生活できないのに、小遣いが聖域になるのは違うと思います。

    ユーザーID:8822007091

  • 間違っているのかは置いておいて

    うちでは月々の収入をベースに各項目で
    赤字にならないように予算組みしていますので
    決して赤字にはなりません。

    突発的な支出は事前に予備予算で毎月プールし
    ているので、そこから出す形です。

    赤字にならない予算組みと支出管理を徹底しましょう。

    ユーザーID:3430727099

  • 赤字になる理由がわかっているのなら

    最初から予算立てておけばいいだけでは?

    トピ主さんの御宅の場合、光熱費が高くなる時期だけ、予め光熱費を高めに見積もってその分貯蓄なり食費なり好きな項目で調整したらいいのではないですか?

    あるいは、光熱費が高い時期に合わせて毎月予算立てて、光熱費が安い分は家計の黒字として貯蓄に回すとか。

    節約したいとか、貯蓄を増やしたいのではなくて、単なる辻褄合わせですから、お好きなようにしたらいいと思います。

    ユーザーID:3517475423

  • 貯蓄は手を付けない

    まず、光熱費は、固定費ではありません
    節約次第でどうにでもなる変動費です
    使いたいだけ使ったり、いつもと同じように使えば、高くもなります
    夏場、冬場でどの位かかるか、どうやったら抑えれるか考えましょう
    寒い暑いと言っていては、節約できません

    きちんと把握すればこの時期にはいくらかかるという予想ができます
    もしも、何か突発的な事があっても
    私の場合は、貯蓄は手を付けません
    赤字だからと切り崩してしまうと、貯まりません、貯蓄したければ手を付けない事です
    貯蓄があるから、そこから出そうというのを毎月続けてしまうと
    クセのようになってしまい、結局毎月貯蓄がさほどできない状態になります

    どうしても足りなくなった場合は、食費を削ります
    食費ほど削りやすい所は無いです

    無いものは無いなりに、生活できます 当たり前のように○○が無いと生活できない・・・なんてことはないです
    水道電気ガスも、今日使っていい分はこの位、と決めるとやりやすいですよ

    旦那様のお買い物欲求も困ったものですね
    家計を握るのは、節約にたけた方が、がっちり握ったらよいと思います

    ユーザーID:3576817969

  • どっちでもいいが赤字になってる時点で意味消失

    消費支出と貯蓄で、月の支出が成り立っていると考えます。
    夫さんは貯蓄という支出額の確保に拘るので、翌月予算から借りればよい、という主張をし、トピ主さんは全体支出総額で赤字にならないことに拘るので貯蓄から減らせばいい、と考える訳ですね。

    まあ、どっちの考えでもいいですが、目的あって貯蓄積立しているなら、月々の貯蓄減らしたら将来の大きな買い物(住宅頭金など)ができませんし、貯蓄に拘ればトピ主さんのおそれるとおりいつか月初入金額がマイナスから始まる月が出て、結局拘ってた積立を崩さざるをえないことになります。

    根本的には、いつでも赤字が出ないよう、貯蓄以外の消費を抑えるか、家計への入金額を増やしてください。

    ユーザーID:0060393251

  • 夫寄り

    ご主人と同じく、生活費の補てんは生活費からです。
    貯蓄から補ってしまったら貯蓄できません。

    ただしご主人とは違い、次の月ではなく前の月から補填します。
    光熱費が安い春から秋にかけて毎月積み立てをしておきます。
    それを冬の光熱費として利用します。

    うちでは年間のガス代の平均が1万円です。
    1万円以下の月は残金を保留しておきます。
    例えば8000円だった月は2千円を保留。
    1万円を超える月は保留してあるお金を使います。
    この方法でガス代は毎月1万円程度です。

    毎月予備費として数千円プールしていて、これはガス代以外の赤字の補てんに使います。

    ユーザーID:5493376430

  • 繰り越し分はないの?

    そもそもの生活費が足りてないんですよ。
    お互いの小遣いを1万円ずつ減らして、生活費にゆとりを持たせて、
    生活費の残りは翌月に繰り越し、そうすれば解決。
    光熱費が高い月も突然の出費も繰り越し分が貯まっていれば
    対処できますよ。
    ご主人にも、お互いに小遣いの方を節約して、生活費に回すのが
    心穏やかにに暮らすために必要な条件と伝えましょう。
    生活費の節約にはピンとこないご主人も小遣いの節約なら
    節約の大変さを理解できるでしょう。

    それと、お互いに貯蓄ができていないようですが大丈夫ですか?
    共働きなのに、なぜそんなに余裕がないのでしょうか。
    家賃、食費、光熱費、通信費なども見直した方がいいかも?

    ユーザーID:1489157280

  • 夏の黒字分

    そもそも、赤字になることを当然としている時点でダメでしょう。
    結婚して最初の年なら仕方がありませんが、もう何年か暮らしていらっしゃるなら、前年実績を元に赤字にならない予算立てをし、その予算を守る努力をすべきでしょう。

    1.前年1年分の光熱費を12等分して、今年の毎月の予算とする。
      黒字でも使ってしまわずに、冬場の赤字補てんに取り除けておく。

    2.前年の、もっとも高い光熱費を払った月を基準として、毎月の予算とする。
      黒字でも使ってしまわず、予備費としてプールしておく。
      予備費なので何にでも使えるし、使わずに済んだら貯金が増えます。

    我が家では後者2を基本としています。
    予算に余裕がないなら、貯蓄分を多少削ってでも赤字にならないようにしないと、他の赤字にも無頓着になってしまいそうですね。

    また、毎月の生活費予算(特に食費)はできるだけ一定にした方が、管理が楽です。
    前月より少ない予算で窮屈な思いをしても、その次の月にストレス発散で使いすぎては、元も子もありませんよ。
    ですので、ご主人様の方法にも賛同はいたしかねます。

    ユーザーID:7125691492

  • 赤字にならないように・・

    >夫は赤字になったら翌月の生活費から補うべきだと言います。
    生活費の赤字なのに貯蓄分から補うのは筋違いだと言われました。<

    とにかく、貯金を下ろせばそれだけ、貯金が減る、翌月の給料から払えばまたまたあなたの言うように赤字になります。

    基本的には、赤字になってからどうすればいいか?じゃなく、赤字にならないように、お金を使う、これが一番大事じゃないですか?

    例えばどのような理由で赤字になってしまうんですか?ただ、欲しい物をほいほい買うからですか?

    昔から、欲しい物を買うのではなく必要な物だけを買うようにする・・っと言いますよね。

    一カ月の中で、いくらまで使う、っと使う金額を決めるべきだと思います。

    そして、毎月、5千円をないものと思って、別財布か封筒に入れて貯めてみてください。半年なら3万円、一年なら6万円、案外貯まります。

    ユーザーID:7310071344

  • 光熱費のやりくり

    春から秋までは赤字にならないということですから、その時期に冬場の光熱費をプールしておきましょう。
    1年分を合計して12等分、この金額より少ない月は、余る額を取っておくんです。
    それなら少なくとも赤字にはならないです。

    お互いの小遣いを残してから生活費の口座に入れているのに、ご主人は買い物してしまうのですか?
    個人のもの?それならそれは小遣いから買ってもらいましょう。
    あと、クレジットカードは一切使わない。
    生活がいっぱいいっぱいなら尚更です。
    足らないからクレカで、なんて買い物をしてたらいつまでもお金はたまらないです。

    ユーザーID:7004003937

  • 赤字になるのが分かっているならば予算配分を見直す

    我が家の光熱費は冬場と夏場が高いのですが、予算建ては年間の平均額です。
    住宅ローンと光熱費を引き落とす口座には、あらかじめ10万ほど入金しておき(予備費)、ローン額と光熱費の平均額を入金するようにしています。
    1年後の残高が10万ならば、予算内でOKとなります。(マイナスになることもありますが)

    ですからアドバイスとしては、予め冬場の光熱費用に別建てて貯蓄しておくことです。
    その分を考慮して、小遣い額や貯金額を決めればよいと思いますよ。


    光熱費以外の生活費の予算や使い方も基本は同じです。

    我が家は毎年12月が一番生活費がかかります。年末の食品の買い出しや生活用品などに使うからです。
    ですから平均額を出すと、12月以外の月の実際の生活費よりも多めの額になります。
    1月〜11月までは出来るだけその額=生活費予算を余らせるように使います。
    余った分は予備費として袋に積み立てておき、もし生活費が多くなってしまった時には補填します。
    そうすると次の月の生活だけを切り詰めなくても済みます。
    毎月残して積み立てた生活費は、最終的に12月で使い切ります。(正月食材の質や品物で調整します)

    ユーザーID:7595817000

  • 夫がいうようにやってみれば??

    トピ主さんご夫婦の場合「貯蓄」を別に確保しているわけなので
    文字通り「家計が赤字」というわけではないんですよね。

    しかし後半でズッコケました。ご主人、翌月の生活費を削っても
    別に翌月節約するわけじゃなければそのうち「今月の生活費ゼロ」
    ってなるだけですよね。リボ払い破綻みたいな状況になるだけなのでは...

    であればご主人方式でやってみればいいと思います。
    (あくまでトピ主家の家計全体は赤字ではないという前提)
    そうしたら最終的には貯蓄で補填せざるを得なくなるだけですから...

    ユーザーID:8414670266

  • 光熱費の話なら

    光熱費の話だったら、次の月に回せば良いと思います。
    春秋でチャラになるし、意識して節約なども出来るでしょう。
    それで赤字になるようならそもそもの予算の配分が間違ってることになります。

    トピ主さんの考え方だと、貯蓄が減るだけだと思うのですが・・・

    ユーザーID:7048760398

  • 貯蓄額を減らす

    冬場は、暖房費で赤字が続くのなら

    それは予算の立て方が間違っているのです

    暖房費は別に予算を組み込むか、暖房としての光熱費分を1年分で平均化してひと月の予算を上げるべきです

    でもひと月の予算を上げると、余裕があるように見えてしまうので
    冬場だけ暖房費として組み込む方が良いと思いますよ

    貯蓄から降ろすのが駄目だというのなら
    冬場の予算を上げて貯蓄金額を減らすしかないです

    ユーザーID:8382878468

  • 光熱費の予算?

    冬場と、それ以外の月の光熱費の予算を同額で設定してるんですか?
    それって、予算をたてる意味ないですよ。
    だって、絶対無理な月がでてきますもん。
    ひと月ではなく、一年で光熱費の予算を設定することをおすすめします。
    何月は○○円、という目安は決めておいた方がいいと思います。
    食費とか、雑費、おこづかいなど、うっかりすると使いすぎてしまう物に関しては月の予算をきちんと設定して家計をまわす必要がありますが、
    絶対に必要で、削りようがない物まで無理な目標設定をすると、モチベーションは下がるし、
    ストレスの原因になりかなりません。
    洋服だってそうですよね?
    冬物を用意する方がどうしてもお金がかかってしまいます。
    夏も冬も同じ金額で予算を決めておけば、夏に使いすぎるだけ。
    月単位で気にしちゃダメ!
    年単位!

    ユーザーID:3637168321

  • 生活費を増やしましょう

    12ヶ月のうち4ヶ月も赤字になるのは、
    そもそも生活費としての予算が足りてない状態。

    そんなギリギリ生活じゃ楽しくないしケンカの種を撒いているようなもの。

    お互いの小遣いか貯蓄額を見直してもう少し生活に潤いを持たせましょう。

    ユーザーID:3790115133

  • そもそもの設定金額がおかしいのでは?

    赤字の理由が光熱費というなら、そもそもの生活費の設定金額を見直す
    赤字前提での生活費の設定をするからおかしくなる。

    「赤字が当たり前」になると節約意識も薄れるよ
    多分旦那さんは「翌月頑張ればいいじゃん」って気持ちが暗にあるんじゃないかな?
    そうしたら当月の節約意識なんて芽生えないよ
    今月赤字でも来月どうにかなるでしょ、暖かくなったら光熱費も要らないし〜って思っているのでは?

    先取り貯蓄は良い事だけど、生活費をかつかつにしてまでやるものでもない。
    多少先取りの貯蓄額が少なくなってもとりあえず生活費を増やす
    そこから節約して残った分貯蓄に回す方がいいと思う。
    頑張れば頑張った分貯蓄できる方がやる気も出るよ

    ユーザーID:6131280528

  • 小遣いから補填でしょ。

    生活費は絶対的に必要なものなのですから小遣いを先に家計を管理することはおかしいですよ。
    夫婦共働きで定期的に赤字になるなら小遣いを減らすなど対策が必要ではありませんか。
    夫婦揃って丼勘定のようですが今後子どもができたりしたら絶対暮らせませんよ。

    ユーザーID:6706304669

  • 考え方がおかしいのでは?

    よくわからないのですが、赤字になる月とそうでない月がある。
    それは、水道光熱費の季節変動が理由である。
    というなら二点疑問が。

    変動があることは予測できるのに、生活費が固定なのは何故?
    固定だとするなら、赤字で無い月は多少なりとも残るはずだが、
    その際の繰越はどこに?

    普通、予算を立てるなら前年ベースで必要額を考えるのだから、
    2〜5月が平均以上の支出になるとわかっているなら、初めから
    当該月は予算を多くすればいいし、逆に少なくてすむ月は
    予算自体を抑えればよい。
    もし、固定にしているのが年間平均をベースで考えているため
    であるなら、平均を下回る月の余剰分から充当できるはずです。

    という前提から考えると、安易に貯蓄から充当する貴方の方が
    考え方としては間違いです。
    そんなことをしていたら、足りない分は全部貯蓄を削ればよい
    ということになって予算の意味がない。

    予算の立て方を間違っているならまずはそちらを直すべきですし、
    毎月の生活費不足を貯蓄分から充当するのは間違いです。
    予算が正しいなら、仮に単月ベースで差異が出ても年間を通せば
    バランスするはずですが、そうならないのは何故?

    ユーザーID:6380728159

  • 管理者責任

    考え方としてはご主人寄りです。

    家計管理を全面的に任されています。
    貯金を含めた予算は話し合って決めましたが、実行の責任者は私。
    予算をキープできないとどうなるか?
    管理者責任である私の貯金から一旦は補填します。
    翌月以降、節約して黒字にして、立替えた分を返してもらいます。
    翌月の予算を削るというご主人の考え方に近いと思います。

    今は一月単位での管理では無くなっています。
    お小遣いから補填したのは新婚の頃だけ。
    黒字になれば家計用口座に残るので、翌月に加算されます。
    赤字の時は翌月削るなら、黒字のときは繰り越す。
    トピ主さんもお気づきのように、出費は季節によって代わりますから、余った月は足りない月の補填用に先に取っておきます。
    1年の総括をした時に、口座に余りのお金があれば、10万程度は予備費としますが、あとはちょっと贅沢な外食をして、それでも残ればお小遣いとして山分け。
    この贅沢な外食と小遣い山分けが楽しみで節約がやめられません(笑)

    ユーザーID:9292785610

  • 私なら

    >逆に、光熱費が安い春〜秋は赤字にはなりません。

    私ならこの赤字にならない月のお金を貯めておいて使います。
    年間通じて赤字にならないように調整したらいいと思います。
    赤字の月の翌月から引くとまた翌月に赤字になるし貯蓄から引くと貯蓄の年間予定が狂います。
    何より、赤字になっても貯蓄から引けばいいやと思う心があると危機感がなく貯金できませんよ。

    ユーザーID:0238190278

  • だから

    お子様の習い事にお金を掛けすぎていませんか?

    そこをいい加減譲らないと、赤字は続き、家計は破綻します。

    トピさん、相談するからには皆さんのアドバイスを素直に聞きましょうね。

    ユーザーID:8539317913

  • 赤字にならないよう節約すればいい

    >赤字になった時はどこから赤字を補うのが良いのでしょうか?

    赤字になりそうかどうか、事前にだいたいわかるでしょ。

    赤字にならないように節約するのが主婦のウデの見せ所ですよ!!

    ユーザーID:8292382556

  • 光熱費の場合は

    新婚ですか?
    例年、冬場は高いと分かっているのにそのような方法を繰り返しているなら
    工夫がなさすぎます。
    春〜秋にかけての安い時期に貯めておき冬場の光熱費にあてるなどした方がいいと思います。
    冬なら赤字になった翌月もまだ光熱費は高いだろうし、翌月から減らすというのは無理があると思います。

    ユーザーID:9022684832

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