平成7年入社組

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Kklo

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私は大学を卒業して就職しました。当時は就職氷河期でとても厳しく大手の企業に入社は出来ませんでした。
周りには親のコネで大手に入社した人もいて羨ましかったです。

現在は主婦としてパート勤めしてます。バブル時の方が沢山パートで働いています。
皆さん超有名企業に勤めていた人が多く私の時代ではなかなか入れない企業でした。

ですが当時の話・・・といっても20数年前の話をいまだに過去の栄光なのか得意気に話すのがなんだか気になります。
当時と仕事内容も変わっているはずなのに、昔の知識?でその分野を語るのです。しかも4年くらいしか務めてないのに。

はっきり言って昔とはもう仕事内容や商品など変わっているんだよーと叫びたいですがいまだに私はその分野に詳しいですといった口調で話すところが
なんとも高飛車な感じです。

職場にはそういった人いますか?
私は、昔のことなんてとても話せません。

まるで大企業にいたことをアピールされても、当時はわりと簡単に入れたんでしょ?って思います。
わたしの親戚はそれこそ大手の損害保険会社に普通に入っていましたので。

そんなに自慢すんなよー!!って感じです。

ユーザーID:9336338770

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  • 平成7年就職

    私も平成7年就職組です。
    高卒で就職した人はバブルの恩恵を受けていましたね。

    大学に入りバブル崩壊で急に就職戦線が様変わりしたのを感じました。
    確かにとても厳しい時代でした。

    私は必死に勉強し公務員になりました。今も現役です。
    同期は、退職した女性もいますが、残っている仲間とのチームワークがいいです。
    いい人が多い平成7年組です。私の中では。
    あれからもう22年ですね。

    ユーザーID:1973361051

  • 1人だけいました。

    私もバブル崩壊後に就職しました。
    あと数年早く産まれていたら!と思います。

    今まで働いてきて出会った人達は、
    バブルを経験していても、その後も働き続けてきているので現実を見ています。
    なので、バブル世代?を意識したことはありませんでした。


    しかし、前職を退職する時の後任の方が
    バブル時に大企業に就職したAさん(転勤族)。

    聞いてもいないのに、
    ・私は○○(大企業)にいた
    ・私は大企業で働いていたキャリアがある
    ・月30万、ボーナス100万稼いでいた
    ・東京に戻ったら、上記の収入になるキャリアはある
    ・口調は「〜は〜なのよ!」「〜すればいいんでしょ」「それはやっていたわ」など。

    直近に働いた職場ではなく、
    20数年前の職場の話を得意気に話していました。

    でも、よ〜く聞いていると、
    短大卒業後(バブル時)に大企業に就職、
    約3年で寿退社して、10年以上専業主婦して、
    4年前くらいから働きはじめたようでした。

    「キャリアがある」とよく自分から言えるな!とビックリしました。
    引き継ぎしていても全然覚えが悪いのに…。

    Aさんは他にも聞いてもいないのに、
    家族や金持ち自慢の話をしていました。


    自慢する人は自分に自信がない人のようです。


    過去の栄光しか自信のない可哀想な人では?

    ユーザーID:2881713993

  • ただの悪口じゃん

    たまたまそのバブル入社世代の人が嫌いなだけで一括りにされても困ります。

    私は90年入社のバブル世代ですが、コネなしで自力で大手企業に採用されました。
    でも、落とされた人もいますよ。

    私のいた会社では氷河期でも変わらず採用していました。
    同じ氷河期世代でもトピ主さんのように被害妄想の人達ばかりではないですよ。

    少なくても私は自分からOL時代の話はしませんが、聞かれたら秘密主義ではないし、何もやましい事はないので答えます。
    事実を言っているだけなのに自慢と取られても困ります。
    一部調子に乗って(男に貢がれた話など)武勇伝をノリノリで語る方もいるようですが、そういう人達はどの世代にも一定数います。

    自分が言えないような過去だからって嫉妬しないで下さい。

    ユーザーID:9702141156

  • なんだか見ていて気の毒ですよ。

     お書きになっている周囲の方の言動は私は、一緒にいるわけではないですが別にそんなに気になりませんよ。
    うんうん、と相槌うって話を合わせて聞いてあげればよいと思いますけど。
    主さんの心に何か満たされないものあるのでしょうか。今の生活に何か足りないものでもありますか。
    好きなように自慢させてあげればよいと思いますけど。
     有名い企業に正社員でお勤めだった方々のご主人はやはり有名企業で(大学時代に知り合ったり、社内恋愛だったり)それなりの収入を得ていらっしゃると思います。ご主人の支えがあって今の生活がなりたっていらっしゃるのでしょうから、それが自分の実力ではなく、自慢することがないためそのような言動になるのではないでしょうか。
    温かく聞いてあげたらいいと思いますけど。

    ユーザーID:1388483784

  • 平成13年入社

    1973年生まれなら、まだいいじゃん。
    1980年代後半から1990年代初頭の好況期のときは、学生時代かもしれないけど、恩恵あったでしょ?
    商業高校で、就職していたら、そこまで就職氷河期関係なかったでしょうし。

    バブル世代 1965年-1969年 47歳-51歳
    氷河期世代(失われた世代) 1970年-1983年 33歳-46歳
    私達なんでその中でも、超氷河期世代 1976年-1983年 ですよ。

    私は性格悪いので、過去の栄光しか自慢できないなんて、かわいそうなおばさま達と生暖かく見下しそうな私がいます。
    大企業で仕事続けていたら、パートなんてしなくていいでしょうし。
    大企業にはいったのだから、いい出会いもたくさんあったと思うのに、結局パートしないといけない環境になるなんてね。
    まぁ、昔は寿退社が当たり前で、女性は四、五年しか働かない時代でしょうから、就職率もいいのもあったでしょう。

    人の自慢なんて、聞き流すのが一番です。自慢するなよと思わせたり、すごいと言わせたいのですから、聞き流していたら、多分しなくなります。
    今の本人のことの自慢ならすごいけど、昔のことや知り合いのことの自慢ならどうでもいいですもの。
    多分、貴方は大手に就職できなかったコンプレックスがあるのを見透かされているからそんな自慢されるのかと。
    就職氷河期に就職できたことを自慢に思っていたら、そうはなってないと思うの。
    まあ、また今度言われたら、「時代ですね〜。」と流しましょう。
    多分その頃の、いい家の子は就職なんてしないで、花嫁修行と称して、家でお稽古などをして過ごし、それなりの時期が来たら結婚する時代だと思うの。

    ユーザーID:4894201557

  • そうですよね

    主さんの言うように、バブル時代に入社した人達は、そう言う人が多いです。
    と、言う私も、バブル入社組ですが(汗)
    彼女達は、結婚や出産で、主さんの言うように4〜5年で退社されてる方が多いので(当事はそれが当たり前の世の中でした)、就職氷河期やバブル崩壊、リーマンショックなどなど経験してないんですね。
    育児で、その間すっぽり抜けています。
    なので、パートにでるようになっても、昔の自分そのまま引きずっていることに、気づいてないんてすよね〜(汗)
    あ〜また、何か言ってるよ〜
    って、軽く流してあげて下さい。
    彼女達に悪気は、ありませんので…
    おじさん達の、ダジャレに付き合う感覚で、右から左〜で(汗)

    ユーザーID:1291320916

  • 今が惨めだから過去の栄光に縋ってる!

     タイトルの通りだと思います。
     自分から大企業に勤めていたと言わなければ、しがないパートのただのオバチャンだと思われることがわかっているから過去のことを自慢するんでしょう。
     今は結婚してパートだけど昔はそれなりの企業にいたんだろうなと思わせるような人は、そんな行動はとらないと思います。
     そもそも、そんな良い企業に勤めていても良い相手に恵まれなかったから、今ではパートなんかしているんでしょうね。
     

    ユーザーID:5740180740

  • 社会人になってからは、人間性と仕事の出来不出来が、

    難しい問題ですが、私も高卒で正社員になった、平成7年度入社の社会人です。バイトの経験もゼロならば、本当に怖いもの知らずで入社しましたから、苦労の連続でした。でも、その会社に勤めなければ、私は今、社会人として生きていけなかったのではないかと思ってます。なので、平成7年は、私にとっては、社会人として世間の荒波にさらされた時代でした。入寮式があった日は、今でも運命の日と呼んでいます。そして、私のプライドのひとつです。自分の仕事や人生に、プライドを持つことが悪いことではありませんが、あまりに自慢しすぎると、若い世代だけでなく、みんなに煙たがられたり、嫌がられたりしますので、そこは気を付けないと、栄光にすがる痛いオジサンやオバサンと言われ兼ねません。もちろん、現代の十代や二十代と同じ考えで仕事は出来ませんが、自分の人生や仕事のキャリアの長さだけで、若者に接しても説得力はありませんから、人生や仕事のプライドは、しっかり握っておいて、目の前のことをしっかりやるほうがいいですよ。外見や持ち物が良くても、立ち居振る舞いが悪ければ、嫌われるのが大人ですからね。とくに世間の見る目が厳しくなるのは、男女共に二十代半ばからです。もちろん、わからないことや新しいことは、年齢がいくつであれ、みんな未経験ですから、お互い様ですよ。自分がやられて嫌なら、相手に対してやらないことですね。

    ユーザーID:9537793472

  • 会社勤めしていたって

    昔の時代の話を得意げ?というか懐かしげに話す人なんてたくさんいます
    まあ、人間、「栄光の時代」とまでは言わないまでも、自分自身の良かった時代の話をしたくなる心理ってのは、誰でも多かれ少なかれあるのではないでしょうか

    もちろん、時代はだいぶ変わっているので、会社の雰囲気とか商品とか、戦略とかも変わっていることは多いでしょうが、一方で、数年であったとしても内部で働いた経験がある人と、単に消費者としてその会社の名前を知っている人、の間には、やっぱり大きな違いがあると思います
    会社を辞めてからも、例えばその会社に関連する情報とか記事に対して、一般人よりはアンテナ高く気づくでしょうし、同じ文面から読み取る情報量も多いと思います
    単なる「一般人」よりはその会社の事情に詳しい、と思います
    全く前後の話題との関連もなく「昔大企業に勤めてた時にね」と話題を出すのは、単なる「過去の栄光自慢」の要素が大きいのかもしれませんが、その業界に関連する話題の中で、かつて勤務していた経験に基づく話が出て来るのは、そうおかしな話でもないと思います

    ユーザーID:4490866539

  • 愚痴

    トピ主自身はこの20年どんな努力をしてきたの?

    >職場にはそういった人いますか?
    私は、昔のことなんてとても話せません。

    職場にそんな人いるかどうか聞いてどうなるの?
    昔のこと話す必要もないでしょ。

    確かに氷河期時代の就職は大変だったよね。
    しかし、私のまわりトピ主世代のこ人たちは資格をとって頑張っています。

    他人の自慢がきになるのはトピ主のコンプレックスじゃないの?

    自分の仕事をしっかりこなせばいいだけ。

    私からしたらトピ主も、その人たちも同じ。

    今を生きてない。

    ユーザーID:9473022006

  • 同じ穴の狢

    全てではありませんが氷河期時代の経験者は
    「私はこんなに苦労した」話が多いですね。

    それも一種の自慢に聞こえませんか?

    「苦労して就職した私たちは選ばれし者、仕事にかける意気込みも半端じゃないわよ!」と

    若い人たちとお話をする機会が多いのですがね
    氷河期時代の人は何かあるとすぐ
    「私たちはこんなに苦労したのに」
    と比較してくるのでメンドクサイという意見がチラホラ

    バブル期の話はありえなさすぎて面白がっていただいております。

    ユーザーID:5816556527

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