光熱費を抑えるよりもっと働けばいいのに

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トト

話題

妻の節約が厳しく、不自由な生活に困っています。

特に光熱費の抑制に情熱を注ぎ、お風呂の水は膝下程度、
クーラーの冷房温度は29度(猛暑日のみ使用)、
照明や家電製品は小まめに切ります。
最新の省エネ家電でも、使わないから恩恵を受けれません。

家計は妻が管理し子供も二人いますが、それ程厳しい生活を
強いられるほど余裕の無い家計ではありません。

光熱費を抑制して不自由な生活を送るより、人並みに家電の恩恵を
受けて快適な生活が送りたいと思ってます。

妻は短時間のパートをしていますが、光熱費を抑制して節約するより、
パートの時間を増やして収入を上げた方が効果的だと思いますが、
いかがでしょうか?

仮に収入が増えても、光熱費にこだわる人は変わりませんか。
なぜ女性は、光熱費の節約にこだわる人が多いのでしょうか。
パート勤務ならもっと働けばいいのに、と思ってしまいます。

ユーザーID:0567975627

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  • 節約の中でも光熱費の場合は

    家計のためというだけでなく
    環境のためという気持ちがあるのではないでしょうか。
    なので、働いて収入を増やすだけでは解決しないと思います。

    ユーザーID:9182514641

  • 節約大事だが。程度問題

    本末転倒

    何の為に働いているかって。
    暮らしを豊かにする為です。

    家で居心地悪い生活してどうするの。

    クーラー使えないって、辛いでしょ。

    他に趣味代とかと比較したら、
    電気代って、
    高くないですよね?

    その金額で快適に過ごせるなら、
    費用対効果は、抜群です。

    30円安い、卵を買いに、
    隣町のスーパーに往復1時間かけて行く様なもの。

    その労力より、1時間でもパートを増やす方が明らかに効果的です。

    ユーザーID:4298702415

  • 多くの男性と多くの女性との違い

    トピ主さんの気持ちは分かります。
    奥さんの気持ちはいかなるものか、それはランチと光熱費の位置づけを
    考えると分かりやすくなります。女性にとってランチは楽しみのひとつ。
    男性にとってランチはエサであり、腹が満たされればよい。女性にとって
    光熱費はコスト=必要悪。男性にとって光熱費は文明の利器を使うための
    エネルギー。
    こんなところです。

    ユーザーID:3138801376

  • 変わらないね

    それはゲーム感覚として楽しんでるから、ダメだと思いますよ。
    人を従わせるのも面白いんでしょう。

    膝下の風呂しか入れないなんて子供が哀れですね。

    ユーザーID:8233873172

  • 趣味のようなもの

    妻が光熱費の抑制に情熱を注ぐのは、ケチとか節約家ということではありません。

    光熱費の抑制そのものが目標になり、達成できるととてもうれしいのです。だから、情熱を注ぐのです。

    トピ主さんが主張するその分働くのは、合理的な考えかたです。

    でも、光熱費の抑制は妻の趣味のようなものだから、合理的な考えは受け入れられないのです。

    私は高価な電化製品を買うときは、多くの店を回って価格を調べてからサービスも考慮に入れて買うことにしています。

    買うまでに費やす時間や労力を考えれば、近くの店で買ったほうが価格差もそれほど大きくはないので合理的です。

    でも、一番安く買ったという達成感はうれしいものなのです。

    トピ主さんの妻も、光熱費の抑制の工夫が楽しくて達成感がうれしいのでしょう。

    妻は趣味のようにして楽しんでいるのだから、自分がその分働くという発想は理解できないでしょうね。

    ユーザーID:4818342014

  • まあ

    いくら省エネと言っても、夫から苦情が出るほどの省エネは有りですかね。そうなると心身に影響が出なければ良いですね。
    もし我が家であれば夫には決して強いる事はありません。
    仕事をして帰宅した夫に節約していても御風呂等でせめてゆっくりしていただきたいです。

    思うに
    家計に余裕があるならそこまでして得た節約金を奥様はどうしていらっしゃるのか、又は他に思惑があるのかと考えてしまいます。

    ただ、奥様に省エネするならパートを増やせとは全く意味が違うでしょうね。

    ユーザーID:2544967883

  • いますねぇ、そういう人。

    よくTVの節約番組でありますね。

    いつも思います。
    たった100円そこらなら、奥様も働けば、もっと収入増えるのにって。

    かく言う私は専業主婦です。
    家計は夫が管理してます。
    洗濯に風呂の残り湯を使うのは、夫が「不衛生だから」と言うのでやりません。
    昼間は我慢大会のごとく、扇風機すら使わず熱中症になりかけますが、「頼むから扇風機くらい使ってくれ」と言われます。
    一人だともったいないとか思ってしまうんです。

    もとから、「安いのが好き」なので、激安スーパー大好きです。
    料理の品数は多いです。

    節約意識よりも、「もったいない」意識が強いです。
    でも、自分では苦労はしてないです。

    エアコンも、夫がつけたければ、「どうぞ」です。

    自分としては「節約してる」つもりはないです。
    でも夫からみると「節約してる」に見えるのかも。

    奥様とは真逆ですね。

    奥様も、節約したければ、ご主人の見えないところでやればいいのに。
    そして、ご主人に強要しなければいいのに。

    稼いできてくれる人に、「快適に過ごしてほしい」
    これがなければ、専業主婦失格です。

    ユーザーID:0792435443

  • そういう女の人多いですよ

    節約が美徳と思い込み普通の生活ができない。まあ彼女らにとってそれが普通なのでしょうが、私は節約とか倹約とかが大嫌いです豊かな自由の生活の中に進歩があると思っています。その生き方で順風満帆で65歳まできました。いい人生です。

    ユーザーID:6405834930

  • 確かに私も思います。

    我が家は夫婦二人、主人に障害がありますので温度は上げも下げも出来ません。
    洗濯も家族4人並みですが年間36万円月3万円程度です。

    必要以上に水道光熱費を使う事もありませんが、せめて風呂などはゆったりと入れるのが精神衛生上も良いと思います。

    光熱費の節約より手っ取り早いのは無駄な物を買ったり、食べたりしない事だと思います。

    節約節約と言っている人にも意外な落とし穴もあると思います。

    パート5時間を6時間にするのは大変でも、4時間を5時間にするのは可能と思います。
    奥様どの位のパート時間なんでしょうね。

    奥様が毎日家に居るだけでも光熱費は掛かります。
    節約するなら、家から離れパート時間を増やしたほうが光熱費は掛からないかも知れませんね。
    兼業主婦より、家に居る専業主婦の方が知らず知らずに光熱費は使っていると思いますから。

    ユーザーID:4475731030

  • お子さんの年齢は?

    お子さんの年齢が書いてないですが、幾つですか?

    小学校中学年以上でしたら、夕方まで働けると思いますが、それ以下でしたら、幼稚園の延長保育や学童保育の問題があったりで働けないのかもしれませんね。土日祝日はトピ主さんがお子さんの面倒を見て働いてもらいますか?

    でも、お風呂の水の量も少なすぎですし、エアコンも熱中症が心配ですね。
    家計がどんな内訳になっているのかわかりませんが、お小遣いや娯楽費や外食など他に削るところがないのか、学費や老後の費用などのために、どれくらい貯金を考えているのかなど奥さんと話し合ってはいかがでしょうか?

    ユーザーID:9144458141

  • 恐らく家計口座から光熱費は払っていますよね?

    だったら、簡単です。
    どの位の光熱費がかかっているかの明細を出してもらい、その分を家計口座から引き揚げます。
    貯金口座も引き上げます。
    そして、とぴ主本人口座から、光熱費が払われるように変更するのです。

    たぶん、29度設定は変わりますよ。冷房ガンガン効かせるようになると思います。
    そのうえで、「もっと働いてくれ」の交渉の方が、やりやすいです。

    ユーザーID:9209435521

  • 働けないからだと思います

    稼げないなら節約するしかありませんから。

    妻が働く時間を増やした際、子供二人はどうされるつもりですか?
    年齢が分かりませんが幼い子なら二人だけで留守番させるわけにはいかないでしょうし、託児所などを利用するならパートで稼ぐ以上に費用がかかります。

    でも、トピ主さんの現状には同情します。
    お風呂の水、冬もそんなんじゃ風邪ひきますよね。
    冷房も暑がりの私には無理です。たぶん逆に体調を崩して医療費の方が高上りになるかも。
    使わない電気をこまめに切るのは正しいと思います。

    >それ程厳しい生活を強いられるほど余裕の無い家計ではありません
    年収の記載が無いのでこの点に関しては何とも言えません。

    ユーザーID:9182819165

  • 数字で示すと良いのでは?

    子供に、お金の大切さを説明するのに、悪くない教育ではありますが、それでギスギスしていては、人生楽しくありませんよね。
    私は、具体的な数字を見せつけられて、変わりました。

    エアコンは、付けるときに電力を食うから、ずっと付けていた方が安く済む。
    電化製品を頑張ってこまめに消しても、、待機電力なんて、年間数十円。

    ナドナド、具体的にグラフや表にしてある物を見せたり、家中の家電の説明書を見て、節約出来ている金額を具体的に算出して、
    「一日頑張って節約してもこの位。お前が一時間働けば、回収できて、その上貯蓄が出来る。だったらどっちを取る?」等と、説明され、納得できました。

    主さんも、具体的に説明すると良いですよ。

    ユーザーID:6557828001

  • 主婦雑誌を見ると。

    今は廃止されている、とある主婦雑誌を毎月見ては、私も一時期、節約に励みましたが、無理でした。
    出てくる主婦達の、光熱費は、ありえないほど安いのです。冬場でも電気代が7000円とか、エアコンを敵視してるとか。
    我が家は、ある夏、電気代が2万よ〜と、おむかいの奥さんに言ったら、あら、うちは3万よ、と言われ、気が楽に。
    もともと、夫よりも私のほうが、エアコン大好き。
    体を壊して医者に行くより、エアコン代のほうが安い、と気付きました。

    ただ、やはり主婦としての勲章が、光熱費を安く抑えるみたいな風潮がある、と思います。
    貴方の奥様の場合、治らないんでは?
    我慢するか、離婚しますか?

    ユーザーID:1064357864

  • 同意します

    私の妻もずっとそんな感じでした。
    働いていても収入が増えても変わらないですよ。
    小町でも極端な節約を誇る主婦の方をよく見ますが感性の違いなのでしょうね。
    論理的でないから議論をすることも難しいです。

    妻がやっと変わったのは犬を飼いだしてからかな。
    昼間家族がいないときに犬のために夏場クーラーをずっとつけるようになってからです。
    それでも電気代はたいして変わらないとわかってから普通にクーラー使うようになりました。
    今の機械は省エネだから電気代たいしてかわらないって説明してもまったく聞く耳もってくれなかったのにね。

    ユーザーID:3653758490

  • 性格や生い立ちの違い

    40歳、共働きの女性です。

    私もトピ主さんと同じ考えです。
    というか、普段から夫に宣言してます。
    「ちまちま節約するくらいなら、稼ぐ努力するから」と。

    なので、普段から節約という節約はしてません。
    美味しいお店を探すのが好きだから、外食も多いしワインにお金使うし。

    光熱費も、無駄使いはしないけど、快適さ第一です。
    あとは、学ぶためのお金も惜しみません。それが昇級に繋がりますから。

    欲しい物は自分の判断で好きに買ってます。
    旅行の時はグレードの高いホテルに泊まります。


    だって人生は一度きりなので、折角だからなるべく楽しみたいし。色々な経験したいです。
    そのためには、やはりお金と健康が必要ですね。

    毎日あっという間で、どんどん歳をとっていく。勿体無い!

    年収は850万円になりました。夫は私より稼ぐので、共働きなら余裕が少しはあるわけです。
    まだ、頑張って1000万円目指してます。

    同じ時間を使うなら、少しでも給料高い方が良いですし。
    すごいキャリアがあったり学歴が優秀な訳でもないので、自分の出来る範囲で頑張りたいですね。

    ユーザーID:0968878650

  • 光熱費節約が趣味

    奥様は「光熱費を節約するのが趣味」なので情熱を注ぐのです。
    一方パートは「趣味」ではないのでもっと働きたいとは思わない。

    君の趣味に付き合う気は無いと言って光熱費はトピ主さんが管理されてはいかがでしょうか?
    もちろん奥様の趣味を奪うのですから、増えた分だけ残業するなり、お小遣いを削って成果を見せましょう。

    ユーザーID:4473501503

  • 数値で示してもわからないのが女性の特質ですね

    >特に光熱費の抑制に情熱を注ぎ、お風呂の水は膝下程度、クーラーの冷房温度は29度(猛暑日のみ使用)、照明や家電製品は小まめに切ります。

    それらの機器を通常使用した場合と、トピ主家流の使用とで、それぞれどれだけの費用がかかるのか、きちんと数値を出してあげましょう。
    それによって、如何に、チリは積もってもチリでしかないということがわかるのです。
    でも、それでも心の底から納得はしないでしょうね。

    女性は「チリも積もれば山になる」と信じ込んでいますからね(なるものなら、日本中、山だらけです)。

    我が家でも、妻は、17ワットの風呂の照明の消灯にこうるさいですが、居間の証明45ワットや350ワットのテレビなど、大物を点けっぱなしにして平然としています。私が、誰もいないので消すと、遠くの方から「消さないで」と声がかかり、「見ていないだろ!」「聞いている!」という応酬になります。
    そういう理不尽な生き物なんですよ。

    説得は難しいと思ってください(笑)。

    ユーザーID:7449632109

  • 男性のステレオタイプもいるのか

    奥様が光熱費の節約に熱心

    が、なぜ

    女性全体の話にすり替えるのか分かりませんね。


    まぁ、奥様の節約振りは行き過ぎている感は
    ありますが、話し合いもできないのですか?

    ユーザーID:5160746331

  • 参考までに世帯年収と貯蓄額は?

     光熱費を抑える代わりに何に支出されているのですか。
    家計簿を見せてもらって何が無駄と考えて、何に重きを置きたいと考えているのか話し合いをされたら良いと思います。
    冷房29度は都会では暑すぎませんか。
    話し合いのうえでどうしても世帯年収が足りないということであれば、洗濯はすべて主が担当、子供の保護者面談も主が担当、など家事の役割分担を増やして正社員として年収をせめて300万に上げてもらえばいいでしょう。
    参考までに現在の世帯年収と家事分担、年間貯蓄額、などをお知らせされれば回答が集まると思いますよ。

    ユーザーID:2515092726

  • パート女性です

    チリも積もれば山となるのはわかりますが、行き過ぎた節制なら「節制しない生活と節制した生活の差」をどれくらいか示してもらうのも手だと思います。

    もしひと月に数百円しか変わらないようなら節約なら、嗜好品(アルコール・お菓子やペットボトルとか)の購入を少し抑えればいいことでしょう。
    (奥様の節約で一ヶ月数万節約となるなら話は別です。)

    奥様は家計を全部公開していますか?

    その上で生活が苦しく節約せざるを得ない状況なら、仕事を増やすなりすべきだと思いますが、奥様の管理が適切でない場合(パート代がすべて奥様の小遣いとか月に何回もランチに出掛けるとか)は光熱費等はもっとゆるくしてもらってもいいと思います。

    私も光熱費は節約したい派ですが、流しっぱなしにでもしない限りはお風呂には何もいいませんし、エアコンも自由(設定温度24度くらい)です。
    却ってつけたり消したりする方が電気代も上がりそうに思いますけどね。

    問題は節約家なのか吝嗇家なのかの違いですね。

    ユーザーID:4332097955

  • 光熱費はいくらですか?

    光熱費の節約は当然のことと思いますが、トピ主宅の光熱費は幾ら?
    例えば
    ・6月の電気代=>?
    ・6月のガス代=>?
    ・住んでる地方
    これらを公表してくれないと、どの程度のことで家庭内が揉めてるのか想像できません。

    我が家の光熱費を書いておきます。横浜市の郊外在住です。
    とても安価です。(大手住宅メーカーの省エネ住宅、太陽光発電装備、LED照明)
    ・6月の電気代  3,604円
    ・6月のガス代     0円

    昨年の真夏 (24時間冷房です)
    ・8月の電気代  5,103円 
    ・8月のガス代     0円

    エアコン冷房は、入り切りせずに連続運転したら電気代が安くなりました。
    27度を「維持する使い方」は電力消費が少ないです。
    トピ主さん宅は奥さんの努力で、どの程度の節約ができてるのでしょうか。

    ユーザーID:0403311395

  • 数字で語ろう

    もし、具体的に光熱水料がお分かりになっていて、明らかに平均的家庭の電気料水道料より、請求額が安いのでしたら、金銭的理由でなく、エコロジーへの思想的傾倒による節水や地球温暖化防止活動に思いますが……
    としたら、屋根に太陽光発電パネルを乗っけたり、地下水や地熱利用の低燃料消費な冷暖房設備を取り入れない限り、奥さまの活動は変わらないのでは。
    あるいは、熱中症危険など、健康管理や衛生面から説得し、ほかで生活費を節約しようと主張してみては。


    ただまあ、あくまで金銭倹約が理由に違いない根拠や自信がおありだったら、奥さまがそこまでしてても、請求額がそれなりと数字でてるということですよね。

    であれば、湯船の水量やエアコンより、シャワーや洗面、洗濯回数、トイレのフラッシュ水量、パソコンやゲーム機、テレビ、ペット用のサーモスタット、電子レンジや掃除機の多用、白熱球の多用など、ほかの電気や水の使い方に相場と比べて高請求額となる原因があるはずです。
    その場合は、ご家族全員の生活習慣を見直し、節水節電型のグッズや家電に替えたほうがいいと思います。

    ユーザーID:1034651971

  • 頑張っている自分

    節約している自分が好き。
    こんなに頑張っているのよ、という満足感。
    節約出来ている気分が最高。

    ちゃんとこの先の事を考えている、できる女って自己満足だと思います。
    そんな感じでしょうか?
    節約が好きなのだと思うので、収入は関係なく続けそうですね。
    (増えた分は貯金に回してくれるでしょう。)

    しかし、28度設定でもキツイな〜と思うので、29度・・・ご愁傷様です。

    ユーザーID:1546864830

  • 支出額の問題ではない

     と考えられます.多分,今より奥様の収入が多くなっても,事態は変わらないのではないでしょうか….
     思うに奥様は,「節電(省エネ)信仰」に憑りつかれたか何かの”症状”を呈していますね.「エコライフを実践してる(つもりの)私は偉い!」のような.それは確かに重要でしょうが,とは言っても限度がありますね.
     家庭とは別な話ですが,私は以前自治体に勤めており,そこでは「冷房28℃,暖房20℃」が厳守とされていました.そのため夏の暑さ冬の寒さにほとほと参ったものでした.まあ,冬はエアコンと別に石油ストーブを使っていましたが….

     そもそも,地球環境保全という事であれば,そんなみみっちい事より,例えばマイカーを控えて公共交通機関を利用するよう心掛ける方がずっと効果的です.過剰な冷暖房が温暖化の真の元凶ならば,日本で一番暑いのは東京の筈ですが,実際そんなことはありませんからね.
     仮に奥様の主張の根拠が支出抑制という事であれば,「冷(暖)房を適切に使わなければ体調を崩しかねない.そうなった時の医療費は,光熱費の節約分など軽く帳消しにする」とでも仰ってみては如何でしょうか.

    ユーザーID:5114749951

  • 貴方は収入増が見込めないの?

    資格取ったり、転職したりして、根本的にトピ主さんの収入増の方が生活変るよ
    妻のパート収入の時間を増やす程度じゃなくて。
    出世したら、ボーナスの額も違うしね・・・そっちはどう?
    と、夫婦で不毛な押し付け合い始めますか?
    少なくとも妻はトピ主さんに「お前の給料が悪いからだよ!」と暴言吐かないんでしょ?
    だったら、パート時間増やせは言わない方が良いんじゃないの?そこの話に突入するよ。
    2人の子育てと家事が丸投げなら、余計に言わない方が良いよね・・・。

    国の推奨設定温度は28度なんですよね。
    むしろ、25度〜29度までで、1ヶ月の電気代の差を調べて提示するとか
    冷蔵庫とクーラーは何年前の商品化にもよるけど、電気代が違うので買い替えた方が良かったり
    具体的な数字を調べて、話した方が良いんじゃありませんか?

    それと、価値観の違いというのはアリます
    このまま、ずーーっとエアコンは29度。なんでも節約な貧乏ったらしい人生は嫌だから
    続けるなら、他の女と結婚したいから、どっちにするか選んでくれと言えば
    少しは考えるかもしれませんね。

    そこまでは考えてないというのなら
    給料口座は自分の手元に戻し、生活費は手渡し、光熱費はトピ主さん口座から引き落としなら
    光熱費の節約は、奥さんの手元のお金と関係なくなるので
    管理をトピ主さんに戻す方が良いかも
    ただし、これから子供に教育費がかかるので、学資保険や定期貯金で学費を貯金して
    トピ主さんが貯金を作れるタイプであることが最低条件です
    貯金を作れない人が家計を握ると、家族で破たんします。
    家計は、生活費だけでなく、車の保険・車検など突発な出費が年間に渡ってあるので
    知らないでいると、管理できなくなります。

    ユーザーID:5786250276

  • これは性格

    私は40代、祖父母と一緒に生活していました。
    当然、祖父母は戦争も経験しており、水道、ガス、電気など、まだ整っていない環境で暮らしていました。
    自分だけでなく、周囲のために、使用量を抑えるという概念です。

    私も「もったいない」と言われ続けていたので、“無駄な”電気のつけっぱなし、水の流しっぱなしは、見ていると、口うるさくいってしまうし、イライラさえしてしまいます。

    節約でも、エコのつもりもなく、単なる自分の気休めだと思います。
    奥様も親から口うるさく言われていたのでは?
    月に100円程度の節約しかならないのはご存知だと思うのですが。

    あなたも、なぜか気になることってありません?
    男性は少ないかな?
    奥様はそれが、光熱費関連なのかと。

    ちなみに、お金の概念は女性のほうがシビアです。
    あなたは、子供の生涯の学費、結婚費用(親負担は意外と多い)、老後費用。
    親の介護費用、わりと高い確率で発生する高額医療費など、、
    それを見越して、湯水のように使える人はごく一部かと。

    ユーザーID:3136056155

  • 「その節約間違っている」という内容の本は?

     タイトルのご意見、ごもっともです。私もパート主婦ですが、そう思います。光熱費ですが、大して気にしていません。

     ただ、お子さん2人の年齢は?パート時間を増やしたくても、お迎え等の制約があるから、増やせないのか?幼稚園だと、保育時間外のお預かりにはお金が掛かるし。
     それとも、今もフルタイムで働いているから、これ以上増やすと家事ができなくなるから増やせないのか?

     パートの収入はいくらですか?週に何日で、何時間働いているのか?あと、あなたの月の手取りは?貯蓄額は?そこが分からないと、何とも…。

     ちなみに、奥様がそこまで節約にこだわる理由は何ですか?
     例えば、子どもの学校を考えて、どうしてもあと〇年以内にマイホームが欲しいから頭金や諸経費を考えている?教育費の心配?老後の心配?

     もし、子どもは高校生と中学生。パートは週に3日で6時間という感じなら、どう考えてもパート増やした方が賢いです。

     奥様に、どうしてパート時間を増やさないのか聞かないのですか?
     これ以上稼ぐと扶養から外れる?その場合、夫の会社から支給されている家族手当が付かなくなるとか?

     節約に関する本も多いですが、「節約なんてするな」という内容の本も出版されています。
     この節約は無意味だと理解させるのに参考になりそうな本を買って、奥様に読ませたらどうですか?

    ユーザーID:8565781914

  • エアコンは熱中症予防にも必要ですね

    エアコンはちょっと危険なので意識は変えた方が良いと思います。
    熱中症も心配なので。

    ただ、安易にパートを増やせば良いはどうかと思います。
    そもそもどれくらいパートしているのか?
    家事分担はしているか?
    育児分担はしているか?
    本当に世帯年収がそれなりにあるか?
    極端な倹約の理由が奥様の心理的な問題なのか?
    光熱費のみが問題なのか?
    など、判断しかねます。

    ユーザーID:4210573232

  • 彼女の自己満足だから変わらない。

    節約してくれてありがとう。

    と思えない逸脱したものなら、記録をとって離婚の準備をしてはいかが?

    そんなんだったら家でも疲れ取れないでしょう?
    離婚を決意して記録撮り始めるよりも今まだ余力があるときにやっておいたら?

    ユーザーID:0067091910

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