うちの父を見て固まった人

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初猫

話題

姉が結婚することになり、両家の顔合わせの時のことです。
相手方のお母様が、うちの父の顔を見て固まりました。
声を発する事もできず、まさに固まったという感じです。
その後は終始和やかに皆で食事をし、無事に顔合わせは終わりました。

のちの結婚式で判明したのが・・・。
父は母との結婚前にたった一度だけ親戚に頼まれて見合いをしたことがあるそうで、
その時の見合いの相手が、姉の結婚相手のお母様でした。
見合い後に東京に出てきた父と、その後も遠い九州の地で暮らしてらしたお相手の女性が、それぞれ家庭をもち、その子供たちが偶然にも巡り合って結ばれるなんて・・・。
父は見合いをしたことすら忘れかけていたようですが、見合いを頼んできた親戚が結婚式で新郎母を見て仰天して父に話したそうです。
すごい確率での偶然ですよね・・・。
父とのお見合いでは縁は無かったけれど、子供たちが結婚するなんて、いつかは交わる運命の血だったのかなぁ〜とも思えます。
今では父もあちらのお母様も亡くなり、向こうでどんな話をしてるのかしら?と想像するとちょっと楽しい気持ちになります。

皆さんの周りには、こういった「運命の結びつき」のようなことはありますか?
縁って面白いものですね。

ユーザーID:4107418015

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  • ご縁がなかったのですが、

    私には11歳年下の妹がおり、その妹の中学のときの担任の一人が、私の元彼でした。
    家庭訪問の時、私は仕事で不在でしたが、授業参観に一度だけ行ったことがあります。
    彼の浮気が原因で別れたのですが、妹の中学在学中、そのことを家族には伝えていませんでした。
    お互い結婚を意識していたため、30年経った今でも苦い思い出です。

    ユーザーID:0601889429

  • かなりの年月が経っていたでしょうに、たった一度のお見合いでお顔を覚えていて、それなりに年齢も重ねてお顔も変わっているはずなのに、お父様がとってもイケメンだったとかよほど印象に残ったのでしょうか?距離的にもかなり離れてるのにすごいですね。


    うちは、私の父と夫の父が、別会社ですが協力企業ということで偶然にもお互い知り合いだったことです。わかった時はみんなびっくりしました。母親同士も同じ業界の講師という同じ職業でした。結婚してだいぶ経ってから、主人の父の友人が私の父のいとこだったこともわかりました。

    ユーザーID:5284398167

  • 2世代にわたるお見合い

    10年以上前、母がお見合いをしたことのある方の息子さんと私のお見合い話が持ち込まれました。母は父と結婚して名字が変わっていたし、知人に頼まれてのお見合いだったので、まさかそんなことがおきるとは、と家でちょっとした笑いのある騒ぎになりました。父が、即効、断りました。

    ユーザーID:1121062654

  • これもそうかな?

    従兄弟の結婚式の時の話。スライドショーに出てきた一枚の写真にビックリ。
    幼稚園時代の新郎新婦が、チューしていたのです。

    従兄弟夫婦は、幼稚園児代の、幼なじみ。(小、中、高、大は別々)
    社会人になってから、付き合いだしたそうです。

    田舎なので、(出逢いが少ないから)地元の子と結婚するのはよくある話なので、驚かないのですが、
    でもまさか、チューするほど仲が良かったなんて!しかもその瞬間の写真が残っていたなんて!

    結婚式の準備で、アルバムを引っ張り出すまでは、本人達も余り覚えていなかったそうです。

    これも運命でしょうかね。

    ユーザーID:5300692247

  • 面白いですね^^

    でも断ったわけですよね。

    何が気に入らなかったのか…

    そちらが気になります(笑)

    ユーザーID:8004308333

  • 私を見て固まった人。

    産婦人科で入院中のこと。
    産後数日後、廊下をヨロヨロと歩いていると、
    私を見た男性が固まってました。

    そう、固まってたという表現をしたくなる感じ。
    明らかに態度がおかしい。
    私を知っている様子。

    でも、私は相手を誰なのかわからず、
    自分がヨロヨロだしみっともないし、そういう状態じゃなくても喋らないだろうし、
    (ここ、産婦人科だし。私人妻。相手もたぶん既婚。)
    何も気づかないフリで通り過ぎました。

    きっと、その人の奥さんが出産で入院中になのだろうと思い、
    その人がいた近くの部屋のネームプレートを見ると、
    見覚えがある苗字でした。

    高校時代に、近くの男子校の人からたまに告白やナンパみたいなことがあって、
    3人同じ苗字の人がいたんです。
    (もし、私が結婚したら、ある芸能人と同じ名前になる苗字なので覚えている)
    その苗字だった。
    でも、どの人だかわからない。

    相手も結婚して、子供がいて、幸せなんだろうなぁ。
    でも、何もそんなタイミングで出会わなくてもと思いました。
    地元の病院なので、ありえることではあるんだけど。
    不思議でしたね。

    ユーザーID:7700583849

  • すごい!まさに運命ですね

    そこまでの運命ではないけれど

    夫とは婚活パーティーでカップリングしました。
    私は大学から、夫は就職を機に京都に住んでおり、たまたま最寄りの駅が同じでした。
    それもカップリング後に判明してビックリ。
    結婚する事になりご挨拶に行くと、夫の親戚は何人か私の出身県へ嫁ぐ方がいらっしゃったりするらしく、相性が良いのだろうとお話されていました。
    兄弟構成(流産も)、父は酒好き、母は飲めずも一緒。
    また、家紋も同じでビックリ。

    夫は東北、私は東海と離れていますが、多分育ちなんかが似ているから出会い、結婚するに至ったったのではと思っています。

    ユーザーID:5591085919

  • 驚きです

    お父様がお見合いをされたのは、30年ぐらい前のことですよね。
    そのぐらいの年月を経ると、まるで別人のような容姿になるか
    それでなくても、かなり老けて変貌していると思うのですが

    お見合い相手の女性は、一目見て
    かつてのお見合い相手と悟り、固まったのですね。

    すごいと思います。

    驚異的な記憶力、洞察力だと感心します。

    ユーザーID:6133743496

  • 楽しい「びっくり」

    このトピへの「びっくり」は、本当のびっくり。
    へ〜、そういうこともあるんだ・・・のびっくり。

    ほかのトピのびっくり(トピ主の非常識にびっくり)とは異質の
    楽しい「びっくり」ですね。

    ちなみに私は東京生まれ、東京育ちなのですが、
    高校時代のクラスメイトのお母さんが、
    私の母と四国の高校での同級生でした。

    しかもそれがわかったのは私の卒業式当日の保護者謝恩会。
    そこで初めて会い、その瞬間お互いを指さし
    「え!え!えっ! ○○さんっ!?」と旧姓を呼び合ったそうです。

    ちなみに母が帰宅して興奮気味にその話をした際の私の反応は
    「ふ〜ん。それは偶然だねえ」という素っ気ないもの。

    高校生だったので、許してください。

    ユーザーID:4361272082

  • それほど大袈裟ではないけど

    兄が結婚を前提に交際しているから紹介したいと、母と私の家に連れて来た女性が私の友人でした。

    私の親は離婚していて、兄は父に私と姉は母に引き取られたので名字が違います。
    兄は父の実家にある千葉で育ちました。
    私達は京都で育ち、友人とも京都の高校で知り合いました。

    兄が27歳になった時に関西に転勤になりました。
    その転勤先の同じ部署にいたのが友人でした。

    名字も出身地も違っていたので、友人は兄と私が実の兄妹とは夢にも思わなかったそうです。
    友人は私に「ちゃんと交際してる彼氏がおるから、そのうち紹介するわ」と言ってましたが・・

    兄と友人は結婚したので、今は義姉と小姑の関係になりました。
    義姉は学生の頃から、よく家に遊びに来ていて母と姉とも面識がありました。
    その所為なのか兄は時々「実家なのに俺のアウエイ感が半端ではない」と言います。

    今の義実家とお嫁さんの仲が上手く行っているのは、義姉の良く出来た人間性によるものだと感謝しています。

    ユーザーID:8965438941

  • 我が家と似ている…

    トピ主様は、微笑ましく受け取っておいでなのですね。
    私の両親は離婚しましたが、ご縁は凄かった

    母が中学生時の遠足の途中(昔の徒歩の遠足)であまりにも喉が渇き、近くを歩いていた地元の女性に水を求めたら、目の前がその方の家で、家の奥の井戸で水をいただいた。その時母は、不思議な感じがしたそうです。

    後に父とお見合いして話が進み、父の両親に挨拶にいったところ、見覚えのある風景で、もしやと思い家の奥にいくと、あの井戸があった!!

    これもご縁と結婚式を迎えたら、当日、母の叔母が新郎(私の父)の兄を見て絶句。
    叔母は過日、父の兄とお見合いしており、いい縁談と思っていたところ、お相手の家には素行の悪い弟さん(私の父です)がいることが判かって、お断りしたそうです。

    母は、父の素行の悪さは知らなかったようで…。

    母は私と弟を産み育て、評判どおり父は素行が悪かったので、後年、離婚しました。

    私と弟が生まれる為のご縁だったのか?

    因みに、母の弟は父の妹に一目惚れして振られ、自棄になり、好きでもない方と結婚して不本意な人生を送りました。父の妹は、それと知らずに自分の異父兄と恋に落ち、ビックリしたまわりが事実を告げて、泣く泣く別離(父達の祖母は再々婚)。辺りで有名な美人だった父の妹は、望まれて別の方と結婚しました。

    私はずっと、恐い話だと思っていました。

    今年のNHK大河ドラマに、母にお水を飲ませてくれた祖母の出身地が出ていました。母の家系は龍潭寺近辺です。遠い昔からご縁があったのでしょう。

    私の弟の伴侶は、今川家ゆかりの方です。

    母は運命に翻弄され、私もとても不可解な人生で、得度して、後にやっと落ち着きました。ご縁とは、逃れられない運命。立ち向かうしかないと思っています。

    ユーザーID:7554641000

  • すごい!

    全てが地元での話なら、友達の友達はみな友達という狭い世界ですからそういうこともあると思いますが、九州と東京での話とはすごいですね。

    私の場合はそれほどではありませんが、中部地方出身の私と東北地方○○県出身の夫は、中部地方の某大学で知り合い卒業後結婚しました。

    そのころ東京の大学に通っていた知人(私の母の友人の娘)が、付き合っている○○県出身の彼に『今度私の知人が、○○県(彼の故郷)の男性と結婚する』という話をしたら、『えっ、それはもしかしたら僕のいとこかもしれない!』とびっくり。詳しくきいたら、まさに我々のことでした。

    1000万人以上の人がいる東京で、偶然にも私と夫の縁のある人同士が知り合うなんて…。
    東北、東京、中部とバラバラの地方が、日本列島の上で点と線でつながった感じがしました。
    (残念ながらその二人は卒業前に別れてしまいましたが。)

    ユーザーID:9089067153

  • 実は家が隣同士だった

    婚約してから初めて知った、私と夫の意外な結びつき
    ただ、住んでた時期が全然違うので、お互い面識は無かったです。

    これを人に話すと、ほぼ全員に「運命だね!」って言われます。

    ユーザーID:4720682299

  • ジミな話ですが・・・

    私の母親は、旧帝大が戦後に女子に門戸を開いた年に、とある地方で第一号として入学しました。それからウン10年後に自分が東京で新卒入社した会社の上司の上司の苗字がその地方ではちょっとした名士のと同じ、なんとなく心当たりがあると母が同窓会名簿を見たところ、同じ学部の後輩で、出身高校が掲載されてました。

    その後たまたま社内の宴会で隣にすわらせていただいたときにキミはどっから?という流れで、「xxさん、ご出身はどちら・・・あーっ、○○(出身高校の地名)なんですよね」と言ってしまい、固まらせてしまいました。大学の名前ならまだしも、昔住んでた町の名前なんてローカルなレベルのことをどうして、とびっくりしたそうです。

    ユーザーID:2089682008

  • 私の場合。

    中国地方の小さな町出身ですが、ご縁があり、遠い南の小さな島に嫁ぎました。

    そこで生まれた息子が保育園に入り、保育士さんと出身地の話をしていたところ、
    その保育士さんの叔母さんが、私の出身地に住んでおられるとのこと。

    へー奇遇ですねえと言いながら詳しく聞いていくと、なんとその叔母さんは、私の実家の五軒先にお住まいの、私も子ども時代からよく知っている方でした!

    とんでもない偶然の果てに、縁もゆかりもなかった南の島に嫁いだと思っていましたが、
    実は子どもの頃からご縁が繋がっていたのかも、と思わされたものでした。

    ユーザーID:9307096382

  • うちの父を、、、

    新聞への私の投稿を見て手紙をくれた他都市の人が同性同名で投稿内容に共感する、というものでした。その後電話のやりとりで互いの長女が同じ大学病院で働いていることがわかりました。本人たちは知りませんでしたが。そして2番目の子供同士も勤務地は違うものの同じ会社でした。極めつけは夫同士が文字は違うものの発音は同じタカシでした。彼女とは今も年賀状のやりとりをしています。

    ユーザーID:1763248378

  • まだ

    お見合いだけでよかったですね。
    これが恋人とかだったらちょっと複雑かも・・・。
    まさにドラマ。

    だけどお父様を一目見てわかるって事は、変わらず格好良かったんじゃないですか。

    ユーザーID:5094263813

  • 叔母のはなしです。

    私の義叔母と夫の叔母は、結婚前に同じ職場で働いていて、とても仲良しだったそうです。
    お互い結婚退職し、転勤族の夫とともに全国各地に住まいを移していました。
    当時は、メールはもちろん、一般家庭に電話がないのも珍しくない時代です。
    叔母たちは、手紙で近況報告しあっていましたが、実際に会うことは難しかったのです。

    そのふたりが再会したのは、私と夫の結婚式です。
    まったくの偶然です。

    その十数年後、子どもたちが独立し、お互いの夫が定年になって地元に戻ってからは、時々ランチしてるそうです。
    叔母たちは、私たちの結婚がなかったら会えなかっただろうと言っています。

    不思議な偶然だなぁと、思います。

    ユーザーID:5921152036

  • いい方ですね

    お姉さんの旦那さんのお母さん、いい方ですね。そういう場合、難色を示す方もいたと思うのに、さっぱりしていて素敵な方だったのですね。その方の息子さんならきっとお姉さんのご主人、素敵な旦那さんになられてるのではないでしょうか。

    不思議な縁。それほど大袈裟なものではないですがあります。
    前の愛犬を亡くし、来る日も来る日も泣きくれていたある日、SNSの、その犬種を亡くして辛いけど励まし合いましょうという主旨のコミュニティサイトを見ていたら、愛犬の父親犬を飼っていたらしき方を偶然に見つけました。
    母親犬を知り合いの方が飼われていて、その方から子犬を譲ってもらったので、父親犬については写真と名前とトシくらいしか聞いていませんでした。
    メッセージを送ったらやはり父親犬を飼われていた方でした。
    その方が父親犬を迎えたブリーダーさんを聞いて、そこから前の愛犬の血もつながっている子犬を迎えることが出来ました。
    命をあげても惜しくないくらい愛しい最愛犬に出会うことが出来ました。

    ユーザーID:9960608162

  • 再会と言えば

    小学校一年生だった時、隣りに住んでいたしんちゃん。 勉強は学年一、運動会のかけっこでも一番。 文武両道の私の憧れの的でした。 しんちゃんのお父さんは優秀な官僚でその世界のトップまで行くと噂されていた人でしたが心臓発作で急逝。 しんちゃんは官舎を出て、その後、お母さんが下宿屋をして生活を支えていると聞こえてきました。 そして15,6年もたった頃、共通の知り合いの口聞きでしんちゃんとお見合いすることに! そりゃ、期待しましたよ、何しろ私のアイドルだったのですから。 しんちゃんは一流大を出て、大企業に就職して、南米駐在が決まっていました。 しかし、妻帯が派遣の条件だったそうで、その為のお見合い。 さて、期待のその日、現れたのは自信なげにうつむいてズボンのポケットに手を突っ込んで私の1メートル先を歩いてゆくさえない男性。 エッ、これがあの学校一だったしんちゃん? あの格好良かった人が何でこんなに若年寄みたいにしょぼくれちゃったの? ショックでした。 結果はご想像のとおりです。

    ユーザーID:1650055073

  • 偶然

    主人が結婚の挨拶に来てくれた時のこと。

    出会ったのは大阪ですが、私の地元は近畿のとある府県の過疎のA町。
    主人の地元は甲信越のとある小さなB市でした。(主人と出会って初めて知った市)

    当時私には90過ぎの祖母が居ました。
    祖母が、突然話始めました。

    若い頃、、、戦前です。地元産業の工場で働いていた祖母。
    その工場に、とある技師が来たそう。その人に見初められて、一緒に彼の地元に来てほしいとプロポーズされたが、あまりに遠いので断った。その人はB市から来ていたのよ、と、懐かしそうに語ってくれました。
    父も母も、始めて聞く話にビックリ!

    そんな偶然ある!?と、家族で大騒ぎしました。

    なんだかその時、やはり縁ってあるんだなぁと思ったのを覚えています。今となれば笑い話ですが(笑)

    ユーザーID:3032685188

  • 運命の結びつきではありませんが、ビックリな再会です。

    今から10年以上前、札幌に単身赴任していた頃、大雪が降ったため総合ス−パ−の隣の散髪屋に入りました。
    若い夫婦が営んでいる散髪屋さんでした。
    気に入って何度か通う内にお互いが近いところに住んでいたことが判りました。

    店主「ジャンボさんは関東のK県のY市に住んでいたんですよね?私もY市です    よ」
    私 「そうそう、〇〇線の◇◇駅のすぐ近く」
    店主「それじゃ不動産屋さんは何処でした?」
    私 「隣の△△駅近くの不動産屋さん」
    店主「名前覚えていませんか?」
    私 「忘れちゃったなぁ」
    店主「◆◆じゃなかったですか?」
    私 「そうそう」
    店主「女社長」
    私 「そうそう」
    店主「それじゃマンションは●●じゃないですか?」
    私 「そうそう」
    店主「そのころ未だ建設中で完成してなかったでしょ?」
    私 「そうそう」
    店主「最上階を予約されましたよね」
    私 「そうそう」

    私は結婚を機に会社の寮から賃貸マンションに引越しましたが、その時にお世話になった不動産会社の担当者と28年ぶりに再会しました。

    ユーザーID:3467883679

  • あるある

     婚活パーティーで、その男性は顔だけが良く、女性からもてていました。会話ができなくて賢いとは言えない人でした。どうして参加したのと聞いたら上司に言われて来ただけとのことでした。

     数年後、親戚の集まりで私より年上のいとこがその男性と結婚していました。びっくり。女性の方がだいぶ年上だと思う。

     向こうも覚えていたのか、終始無言。目さえもあわせない。それか簡単な会話さえもできないのによく仕事しているなという感想です。

     子供が生まれていとこは幸せそうだったからまぁいいか。

    ユーザーID:2755401719

  • 友達との偶然の再開

    小学〜中学時代ドイツにいました。
    日本人がとにかく多くて、日本人学校へ。
    その中で、ずっとドイツに在住している子と仲良くなり、よく遊んだり泊まりに行ったりしていました。
    私が帰国後は、お互いマメでもないため、ぱったり連絡を取らなくなり13年あまり。
    顔が広い友人から、彼女は日本に帰ってきて、今は保育士をやっているとは聞いていました。

    その私に子供が生まれ、徒歩50mほどの近所の保育園に一時預かりをお願いしにいくと・・・
    なんとその彼女が先生として勤務しているではありませんか!!
    私も結婚を機に引っ越しており、駅から遠い、なんてことない保育園。
    まさか彼女をこんな近所で発見するとは。
    縁って距離をも超えるんですね・・・。
    彼女との会話ではいまだに、語り草です。

    ユーザーID:3322694814

  • これも運命ですかね・・・。

    主人と私は同じ苗字です。
    (旧姓が同じ。変わらないので楽です。仕事上特に。)

    実家から1時間位の離れた土地で、就職し、
    あるスポーツの趣味が同じで知り合いました。

    同じ苗字、同じ理系、ということもあり、気が合いました。
    私の親に結婚報告に行ったときのこと、
    「〇〇 〇〇です」と主人が自己紹介したところ、
    父親がびっくり!!

    なぜなら私に付けようとしていた名前そのままだと。
    産まれる前は男だと思って、その名前を用意していたとのこと。

    実家がお好み焼き屋をしていた、という共通点もありました。

    そのときは運命を感じました。(あの時はよかった・・・)

    ユーザーID:1291298784

  • よく覚えているなあという感想です

    たった一回会っただけのお見合い相手の顔を何十年も覚えているもんだと、そっちの記憶力に感服します。
    私も一回だけ会ってご縁の無かったお見合い相手がいますが、もう顔どころか名前も思い出せません。
    相手方のお母様は記憶力がいい方何でしょうか?
    固まったということは、定期的に思い出さないとそういう行動にはいかないですよね。
    お父様のリアクションはどうでしたか?
    正直覚えていたということ自体に、相手のお母様の方が変な未練があるのではと邪推したくなります。
    よいご縁になるといいのですが、お姉さまにとっては姑になるので、変に近い距離感は取らない方がいいと思います。

    ユーザーID:7531063456

  • ハッピー・バースディ。

    主人と出会った頃、彼に誕生日を聞いてびっくりしたのは、
    その昔、片想いをしていた人と(生まれた年は違いますが日付が)一緒だったこと。

    結婚●十年を経た今でも、何だかその日が巡るたび、少し不思議な気持ちを抱くのが、
    申し訳ないように感じています。
    だって、毎年「ああ。今日、あの方も●歳になったんだ。どこかで元気でいらしてくれたら。」
    と、願ってしまう自分がいるからです。

    それに加え、第一子を授かったかな。と、初めてお医者様に行った時、ある程度見積っていたとは言え、
    先生から「予定日は御主人のお誕生日の頃ですよ。おめでとうごさいます。」と言われたこと。
    (結局、子供は少しはやく生まれたのですが....。)

    一年365(366)日の中の一日。ただ、それだけなのかも知れないけれど、
    このようなことから、「その日」はいつも複雑な?思いをめぐらせています。

    追伸:みなさんからのレスを拝見して、こんなに不思議なことってあるんだなあ。と思ってしまいました。

    ユーザーID:3841683536

  • トピ主です。

    レスをくださった皆様、どうもありがとうございます。
    皆様の体験された「運命の結びつき」のお話を興味深く拝見させていただきました。
    世の中にはこんなにたくさんの縁があって、不思議なつながりに満ちているのだなぁと、とても感動いたしました。
    何人かの方のレスの中にあった「あちらのお母様の記憶力」についてですが、実は私も父も家族全員かなり驚きました。
    ただ、お母様は見合い前から父の顔だけは何度か見たことがあったそうで、知り合いが父の親戚と知って、是非とも見合いがしたいと熱心に申し出て下さったそうです。
    しかしお相手は老舗のお嬢様だったため地元を離れることを希望しておらず、父は数年ごとに転勤のある業種の普通のサラリーマンだったため、どちらから断るというわけでもなく、単に御縁がなかったという流れになったようです。
    結婚した姉夫婦は今も仲良く暮らしており、父にそっくりな性格の姉と、お母様にそっくりな性格の義兄を見ていると、
    父の見合いも案外うまくいけば纏まって、穏やかに幸せな家庭を築けていたのかも??
    その場合、私は生まれてないのか??と色々と取り留めのない事を考えたりしています。

    ユーザーID:4107418015

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