化粧しない母

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美容・ファッション・ダイエット

ひとみん

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  • ダイバーシティの時代

    「お化粧は女性の身だしなみ」と言われた時代がありました。そういう時代に青春時代を過ごしてきた方は、その考えが今もって残っているのは仕方がないかと思います。私自身も、まもなく60歳であり、それが当たり前の時代を生きてきました。

    しかし、今は、「ひとりひとり違うことを認めるダイバーシティの時代」です。
    私は、大企業に勤めておりますが、大企業ほど、ダイバーシティ教育は、繰り返し実施されております。

    化粧をしないことを指摘するなど、パワハラ、セクハラの事例として取り上げられています。セクハラは、同性同士でも成立します。某広告代理店の労災問題以降、女性に女子力を求めることは、まったくもってNGです。

    今、社会の価値観が変わろうとしています。家族も社会の最小単位として、同じことが言えるのではないでしょうか。

    ユーザーID:1414326185

  • 大袈裟以外の何物でもないことは確か

    ここで私と同じような意見の方が持っている(であろう)化粧のイメージと、そうでない方々のそれは大きく異なっています。

    前者は、文字通りの薄化粧。
    みずみずしく、まさしく何も塗らないのが最上である中高生の肌とは違って、年月なりの変化を遂げた肌の色のくすみや、大なり小なり出ている肌の粗をそっとカバーする程度のファンデーション。
    若い頃に比べて薄くなってきた眉に、そっと足して表情を引き締めるアイブロウ。
    (私は、ペンシルだけでは平坦で人工的になるので、先に焦げ茶のアイシャドウを薄くぼかして、その上から毛を足します)
    同じく、まばらになってきた睫毛のラインを補強するためのアイラインを、丁寧にぼかして作る目元。
    口紅は、血色を良く見せる程度の色を丁寧に塗り、場面によってラインをくっきり描いたりあえてぼかしたり。
    そしてメイクの仕上げでもあるチークは、モデルさんのそれとは違って、「ここにチークを入れましたよ」とまるわかりにならないようにフワッと散らす。

    つまり、「薄化粧」は決して雑に出来るものではなく、いかに本来の顔に足りない物を自然に足すかという緻密な作業なのです。
    しかし、ここでのレスにもあるように、化粧を拒否する人達の頭に浮かぶそれは、信号機のごとくの原色を乱暴に塗りたくったものや、「ガングロ」など、もはや見かける事さえないような過激な物ばかりです(笑)。
    それが意図的なものなのか、化粧に対して化石のような知識しか持っていないためなのかはわかりませんが、とにかく心理的な抑圧が感じられる事は確かです。

    また、「パワハラ」等とその言葉の定義も理解しないまま使っている例や、「化粧をしている親戚達はお金に困っている」など、どこから引っ張り出して来るのか理解に苦しむ程の飛躍した論理にはため息が出ます。
    こうした展開になるから、こういう議論は不毛だと私は言っているのです。

    ユーザーID:4858363773

  • 結婚式や同窓会の集合写真

    老眼や白内障が進んでいるのでは?
    私も60代に突入、眼鏡を作り替えてびっくり。
    10倍拡大の鏡をプレゼントしてみては?
    年齢のわかる親戚、同級生と比べて見るのもいいでしょう。

    ユーザーID:8633747152

  • トピ主は日頃からメイクしろとは言ってませんよ

    ノーメイク派の皆さん、トピ主のコメント読んでますか?

    トピ主は何も日頃からメイクしろなんて言ってません。

    あらたまった場所での食事や記念写真とかの時だけはせめて…と言ってます。

    チョットお洒落なレストランとかに行く時、スッピン派の女性でも、まさかヨレヨレの普段着では行かないでしょう?

    せっかく綺麗な格好しても、どスッピンじゃチグハグじゃないですか?

    私も普段はノーメイクですが、オシャレして出掛ける時はスッピンじゃバランス悪いので、最低限のメイクはします。

    それにスッピンでも綺麗な肌に自分では見えても、加工ナシで写真撮ってみると、くすみやクマやソバカスとか顕になってるって分かりますよ。

    私は写メ見て愕然としました。

    鏡に映る自分と周りからの目はギャップがある事が多いです。
    60歳の女性なら、尚更シミやシワや弛みがスッピンだと目立つと思います。

    かしこまった場所で例えお召し物はオシャレしても、どスッピン??

    私ならビックリしちゃいますね。

    ユーザーID:8489058199

  • 時代の流れでは?

    白髪男子という言葉があります。
    吉川晃司が火付け役と言われていますが、
    白髪をあえて染めないミドル世代のことです。
    鶴見辰吾とか渡部篤郎とかも白髪男子ですね。

    たぶん今後、女性も白髪女子が流行ります。
    そしてナチュラルメイク→素顔メイクの流行の次は
    本物の素顔もOKになることでしょう。

    なぜならば、気候は熱帯化し、
    景気は振るわない、収入は増えない、
    アレルギーは増えている、
    高齢化は進むという中で、
    今後、面倒なことをする余裕が社会に無くなるからです。

    だから、お化粧は楽しみの一つだとは思いますが、
    お金も時間も手間もかかることなので、
    もっと簡素なものになっていくと予想します。

    私は、BBクリームを顔に塗るのをやめて、
    ミネラルUVパウダーだけにしました。
    この辺りが今のところの妥協点です。

    ユーザーID:5084548013

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  • 特殊な例は除いて・・・の話です

    病気で化粧できないお母さんが、それでも大好きというレス、それはよく判る。
    元気でいてくれたら、十分だものね。

    でもここでの主さんの嘆きは、そうでなく、健康なお母さんの話。
    普段でなく、改まった時(いわゆる、お出かけ。。。の際)は薄化粧してほしい。ドタドタ歩くのもいやだな、という内容。
    家族なら当たり前の事だと思わない?

    お母さんでなくご主人が、服装に無頓着で、出掛ける時もひげ面だったら、奥さんはつい、文句や小言の一つも言ってしまうよね?
    それと似たようなものだと思うよ。

    自分の大切な家族が見苦しかったら、少しは身ぎれいにしてほしいと思うのって、家族を好きだからこそ、だよね。
    嫌な家族だったら、好きにすればいい。。。と思ってしまうのではない?
    服装をアドバイスしたり、化粧をすすめたりするのも、ごく当たり前のことだと思うよ。

    好きな家族なら、身ぎれいにしなくても、服装に無頓着でも、すべてひっくるめて愛せばいい、それが本当に家族愛だ!と言う人もいるかもしれないけれど、そんな風に悟れるのは、私たち夫婦のように、60代、70代の場合ではないかな。
    若い世代だったら、お互いの外見も気になるし、素敵でいてほしいと思うものだよ。

    ユーザーID:9647694892

  • 一番のマナー

    「一番大事なマナーは、人を見た目で判断しないこと」と、最近、子供達と見た映画「美女と野獣」から学びました。
    お母様、一緒にお出掛けできるほどお元気で何よりです。
    お大事になさってくださいね。

    ユーザーID:6769788566

  • 化粧は自由じゃないの?

    >年をとったら、上品な薄化粧。

    何を仰る
    年を取ったら、コンシーラーでシミ隠し
    ○○テープでしわ伸ばし
    垂れ下がったまぶたをふたえのりで無理矢理あげて
    ちっこい目を大きく見せるために、アイラインますからつけまを加工して
    それらを自然に見せる技術持っていて当然よ〜
    いやいや、それだけじゃなく
    女を捨てずに豊胸手術なんて当たり前・・・
    きっついガードルでぶよぶよお肉を補正して、ボンキュッボン

    ↑これは御下品かしら?
    誰が上品か下品かを決めるのかな・・・貴方ですか?

    薄化粧することが嗜みなのか
    ばっちりメイクが嗜みなのか
    清潔な出で立ちが嗜みなのか

    化粧をしない人をさげすんでいる、そこの貴方、
    その心の方が、濁っていやしませんか?

    神に捧げる何かの儀式のための化粧なら、否定はしませんが(笑)

    ユーザーID:9775362029

  • 化粧をしない女性は女性にあらず?ガングロメイクでもいいの?

    薄化粧様

    「大袈裟」ですか?

    7月18日の「里恵さま」7月17日の「渚さま」7月15日の「諒子様」の書かれている文章を読んでも、そう思いますか?

    例えば、結婚していて子どもが居ない女性に対して、「女なら子供を産まないとね」「子ども産まないの」「不妊なら病院に行けば」「こんな漢方薬があるよ」「折角女に生まれたのに子どもを作らないなんて」「女は子どもを産んで一人前」と、言うのは「よろしくない」と一般的になったと思います。

    同じことがお化粧でもあるのですよ。「女なら化粧をしないと」「化粧できない肌なら病院に行けば」「弱い肌でも使えるこの化粧品を使いなよ」「折角女性に生まれたのに化粧をしないなんて」「女は化粧をしないと社会人として一人前ではない」と言い換えられます。

    不妊がデリケートな部分を秘めている事が、知られる前は、薄化粧様のように、子ども産む産まないを聞いただけなのに、「勝手に傷ついて大袈裟だな」とありました。

    >年をとったら、上品な薄化粧。
    これは、大事なことです。
    女は死ぬまで女、ですからね。

    肌が弱くて化粧をしない。化学物質を肌に付けたくない。から化粧をしない人だって、「女」です(笑)。恐らく、死んだあとだって女です。

    このトピックで、「化粧をしない」と書いている人は、自分の意思で「化粧をしない」のです。それを捻じ曲げさせるのって、何なのでしょう?

    トピ主さんは、「私の思い描く母で無いのなら、母に対する愛情は終了です。」と言う事はないですよね。お母さんは、お母さん、貴女を産んで育てて愛した存在です。そのままを受け入れてあげてください。

    ユーザーID:5917038689

  • 女性らしさって何だろう

    ジェンダーフリーの世の中なのに
    いつまでも女性は女性らしく「化粧しろ」「たしなみを持て」を、
    60過ぎても言われ続けるなんて悪夢みたいな世の中ですね。
    望んで女性に産まれたわけでもないんですけど…。

    私は30代でノーメイクです。
    化粧品を使わなければ痒み湿疹に悩まされる事はゼロですし
    何よりもお金が貯まります。衣類も必要最低限です。

    化粧をしない事を受け入れてくれる相手だからこそ夫と結婚しましたし
    今、娘に何不自由ない生活をさせて身奇麗な格好をさせてあげられるのも、
    男性に混ざって作業着を着て汗水流して働いた過去があるからこそです。

    実母も義母も還暦過ぎてもメイクやファッションにすごく気を使う人ですが、
    老後資金が充分ではないと双方から告白されています。私が支える他ありません。
    この先、私がメイクをして過ごす日は60過ぎても来ないでしょう。

    しかし、母親をお付き合いしている男性に紹介する際「みっともないから来ないで」と
    言えばいいという意見は何だかなあと思いますね。
    まともな男性であれば、母親を化粧をしないという理由で足蹴にする娘を見て、
    さすが、女性の嗜みがあると感心するわけがないと思いますが。

    ユーザーID:8173475071

  • スッピンでは歩けない。

    私は59歳。
    老人施設で清掃をしています。
    清掃班で、60代が3人います。
    一人の方は化粧をしていますが、あとの二人は、まるっきりスッピンで、地肌が真っ黒でシミだらけで、かなりみっともないな、と思います。
    面倒くさいなら、ほんのりピンクになる、簡単なファンデーションだけでもいいのに。
    でも、結構スッピン派がいるのですね。
    ちょっとビックリかな。

    ユーザーID:4065066355

  • 外出する時はした方がいいと思う。

     私もアラカンで普段は日やめ止めしか付けませんが
    外出する時は眉、チーク、口紅は付けます。
    ファンデは気が向いたら付けます。

    元々、シミやシワ、くすみが無い肌ならポイントメイクで良いと思います。
    お母様に眉を整えアイブロウと口紅とチークは付けた方が綺麗よと
    トビさんがメイクして上げたらいかがでしょうか。

    ユーザーID:0566004776

  • 見た目で判断、仕方ない

    病気で太っている人もいると思うが、パッと見て太っていると、自己管理が出来ない人だと思ってしまう。
    ダイエット出来ない人とか。
    同様に、メイクするほうがいいだろうと思われる時にスッピンだと、ズボラでマナー(たしなみというのかも)違反の人だなと思ってしまう。アレルギーのため、メイク出来ない人がいるのは判るけど、パッと見ではそんなことは考えないしな。
    見た目で判断するのは世の常。否定的に思ってしまっても、それをいちいち口に出さないのなら別にいいと思うし、仕方ないだろうよ。

    ユーザーID:9647694892

  • 矛盾してるなぁ…

    うちの母は化粧しません。
    してた事もないんじゃないかな?67歳です。

    母は身体障害と知的障害を持っています。
    人付き合いが上手くできず、友達がいません。
    昨年離婚し、独りになりました。
    認知症のような物忘れも進んでおり、部屋を散らかす事で落ち着くようです。
    何度綺麗にしても、ゴミ屋敷です。
    綺麗な自分を見せたいと思うような異性などもいないようです。

    私は結婚式にも母を呼びましたし、今でも食事に出かけたりします。
    背骨もかなり曲がっており、周りからはお婆ちゃん、と間違えて呼ばれたりします。

    私もそれなりに母と色々ありましたが、化粧してよ!身だしなみ綺麗にしてよ!と
    思った事はありませんね。というか、母に化粧しろなんて言えません。なんで?と言われますしね。

    母が生きていてくれるだけで良いんです。

    どうでしょう、ここまで読んで、そんな特殊ケースのお母さんなら仕方ないですと思いますか?
    その違いって何でしょうか。健康か、健康じゃないかですか?
    世の中認知症でも化粧されてる女性はいると思いますし、障害を持っていても化粧されてる女性はいると思います。
    でもうちの母は化粧をしません。

    でもそんな母が、私が一緒に暮らしてきた母です。大好きな母ですヨ。

    ユーザーID:0288372054

  • パワハラ?大袈裟ですねー

    なんか、過剰に反応している人が多くてビックリです。
    トピさんは、「バッチリメイクしろ」と言ってるわけじゃないですよ。
    薄くお粉をはたいて、眉を整え、薄く紅をさす・・・そういう「女としてのたしなみ」をして欲しい。と言ってるだけでしょ。
    こう言うと、また「男女差別」だとか攻撃されそうですが、
    男性がヒゲをそったり、整髪料で髪を整えるのも、身だしなみ。
    女性が、軽くメイクするのも、身だしなみです。
    それは、他人に見せるというより、自分自身の問題ですよ。
    私も厚塗りは嫌いなので、日焼け止めと粉ファンデ、眉を整えて、口紅、時にチークくらいですが、するとしないとでは気持ちが全く違います。
    年をとったら、上品な薄化粧。
    これは、大事なことです。
    女は死ぬまで女、ですからね。

    失礼ですが、お母様は旦那さんと冷め切っていて、ご自分が女であることも忘れているのでは?

    ユーザーID:0032404044

  • お化粧の力

    介護施設に時々出向きますが、入所者さんがお化粧をしてもらう日が月に1度あります。
    もう大半の方がすっぴんですが、その日は皆さん、とても楽しそうで、生き生きされます。
    もちろん、ごく薄化粧ですが、お粉をはたいて眉を描き足して、口紅を引くだけで、みちがえるように若々しくなります。
    希望者は髪をセットしたり、ネイルもするので、なおさら。
    お化粧の力って、すごいなあと感心します。
    人をこんなにも元気にさせるのですから。

    普段、お化粧をしている人は感じないかもしれないけれど、すっぴんの人には効果抜群なのでしょうね。

    マンネリ化した施設だから、お化粧と言うイベントが珍しくて、ワクワクするのかもしれません。
    でも、その笑顔を見ると、お化粧って、誰かに見せるためのものではなく、自分の心を豊かに楽しく、生き生きとさせてくれるものなんだなあと、しみじみ思います。

    (私はお化粧に携わる仕事をしているわけではなく、ただの主婦なので、あくまで素人目線の意見です)

    ユーザーID:8113342547

  • トピ主さんと同じ意見です

    皆さんスッピンに賛同される方が多いですね。

    トピ主さんの気持ちは自然で、別に特別なことを要求しているわけではないと思います。同じ女性としても母親としても綺麗にしてほしいということではないでしょうか。

    私はどちらかというとお母様に近い年齢です。最近若くても若くなくてもお化粧をしない、来てるものもあまり構わない人見かけますね。本人の自由だと思いますが、見ているこっちがびっくりするときもあります。女を捨てているというか、関係ないでしょ、私の自由でしょというオーラでてますね。

    あと段々年を取ってくると見かけの綺麗さだけではなく、立ち振る舞いや知性、教養といった要素も大事になってくるかと思います。50代以降になると顕著に今まで生きてきた証が顔に現れてくると思います。

    お母様を変えるのは難しいかもしれませんが、トピ主さんが反面教師として生きていけばよいのではないでしょうか。

    スッピン美人っていうのは十代から二十歳ぐらいの年齢ならいるかもしれませんね。
    あと中年以降だと普段からお化粧していないので、肌は他の人よりは若いという感じの人は見かけますが、スッピン美人というのはいないですね。
    美しい方でも年齢に伴い、薄くお化粧はしています。

    お化粧しないで服を素敵に着こなすのは、化粧はしていないが肌のお手入れ、エステ美容皮膚科にかなりのお金をつぎ込んでいる個性的な人くらいですかね。でもこういう方もかなり少ないです。

    ユーザーID:2027650566

  • 化粧できない人に化粧を強制するのパワハラです。

    お化粧がマナーだと力説される方は、すっぴん(のように見える)顔をどう思っているのでしょうか?

    「私はお化粧しているのに、貴女は失礼な人!」と怒るのでしょうか?
    「お化粧すれば綺麗になれるのに可哀相に」と憐みを持つのでしょうか?

    すっぴんの人が、「自分はポリシーとして化粧をしない。」のか「肌が弱くてお化粧をしない」のか「お化粧しているお金も時間も勿体ないからしない」のか。
    対面した時に、瞬時にわかるモノなのでしょうか?

    「お化粧をしないなんて女を捨ててる」と言うのは「女性なら子どもを産むべき」と同じでパワハラです。人によっては肌が弱く「お化粧が出来ない人」も居るのです。(アレルギー反応が出ないように化粧をしてないのですから、すっぴん状態では赤味もぶつぶつもありません。花粉症の人が花粉が無ければくしゃみも出ないのと同じ)

    出来たら、お化粧をしてない人を見ても「化粧をしないなんて社会人としてのマナーがなってない!」と怒らないで下さい。人には、色んな事情があるのです。「不妊の人に、治療しなさいよ。」と言うのはパワハラですよね?化粧できない肌を持つ人に治療しなさいよ。この薬を使いなさいよ。もパワハラです。

    ユーザーID:5917038689

  • 化粧しない派の方もいます

    アラフィフ、兼業主婦です。
    25年前、大手商社のOLだった頃、お化粧を全くしない先輩がいましたよ。40代、独身。実家通い。
    スキンケアもしていないようで、色黒。ヘアスタイルは、おかっぱ。ヘアケアもあまりしていないようでした。
    しかし、着るものは、上質な素材でシンプルなデザイン。会社員である以上、仕事もできる。対人関係も良好。
    こういう生き方も素敵だと思いました。
    今、住んでいるマンションのお掃除のおばさんは、推定70代。ぽっちゃり体型にブルーの仕事着。
    顔も美人とは言いにくいですが、おしろい、ピンクの口紅を付け、髪はやや茶色に染め、パーマをかけておられます。
    それは、それで、可愛いらしいな、と思います。
    人それぞれですよね。

    ユーザーID:3641675723

  • 私的には、日焼け対策です

    皮膚がんが怖いんで…

    紫外線の強い地方に住んでいますので
    トピ様のお母さまとは
    逆に、お化粧しないで外に出る勇気がありません

    幸いなことに
    今まで、化粧品での
    肌アレルギーは無いので私にとってのメイクは
    この先も、皮膚がん予防のためです。

    ユーザーID:6598154896

  • たぶん

    >男性でも「美」を求め始めた今、女性の美しさは昔よりもっと求められるのではないでしょうか。

    わたしは、やはり違うと思います。世のなか全体がきれになる方向に向かっているのではなく、個人の自由にまかされる部分が多くなったのだと思います。とことん追求したい人はいろいろと方法が選べます。お化粧するにしても、時間をかけてあれこれする人もいますし、ポイントメイク中心にすませる人もいます。しっかり手をかけたナチュラルメイクの人もいれば、本物のナチュラルな人もいます。また、エレガントなドレスにもバッチリとした化粧は必須ではなくなったようにも思います。

    トピ主さんのお母様は、おそらく変わらないでしょう。でも、お化粧したら即解決するとも思えません。トピ主さんはお母様とは別人格なので、トピ主さんがお母様のようになりたくなければ、充分に可能なはずです。

    ユーザーID:4615213275

  • 誰に見せるの?

    >女性なのに、美しく見せようとか、これじゃ恥ずかしいとか思わないのが不思議
    誰に見せるのですか?外出先での不特定多数の方?
    化粧にも費用がかかります。どーでもいい方にきれいに見せようたって、費用対効用の面で節約した方がいいと思うのでは?私も同様です。でも仕事(人前に立つ)のときはちゃあんと薄化粧していきますよ。お母さまも冠婚葬祭とか仕事関連ではお化粧しているのでしょう?何の問題もないと思いますけど。

    ユーザーID:3147788639

  • 勝手な価値観

    >ほっとくと、すっぴんで現れます。違和感あります、実際。

    トピ主の価値観に合わないというだけでしょ。
    お母さんが善しとしてるんだったらそれで良いじゃないですか。
    何かトピ主の生活に致命的な不都合が発生しますか?
    関係ないじゃないですか。
    大きなお世話です。


    >靴もスニーカーでドタドタと・・。太り気味なのにダイエットもしないし、所作も粗雑で、自分の未来が母に似てしまったら、どうしようと嫌になります。

    トピ主の未来はトピ主自身でコントロールすれば良い話で、お母さんの現在とは何の関係もないことですよ。
    あたかもお母さんの現在がトピ主の未来に影響するかのような口ぶりですが、全て自己責任の範疇ですよ。

    >私は高校大学くらいでお化粧に目覚め、ナチュラルメイク派ですが、基本的には、人と会う時は必ずしています。

    だからそれはトピ主の価値観でしょ。
    トピ主だって目覚めなかったら、別の価値観で生活してたかもしれないのに。
    自分の価値観が絶対的な価値を持つかのような捉え方は「間違い」ですから、改めた方が良いですよ。

    ユーザーID:3316486322

  • 諒子さん、ありがとう

    私の思っていることを、そのまま書いてくださったようで、感謝します。
    とても上手に説明されていて、納得された方も多いのでは?

    自由な時代になった。
    女性の化粧が必須ではなくなってきた・・・というご意見を述べられている方もいますが、ちょっと違うのではないかと思いました。
    むしろ時代は逆で、男性でも「美」を求め始めた今、女性の美しさは昔よりもっと求められるのではないでしょうか。
    もちろん、その場、その年齢、にあった穏やかで自然体の「美」ですよ。厚化粧しろと言っているわけではありません。

    中年以降の世代をターゲットにした雑誌も売れているようです。
    お化粧やファッションもよく紹介されていますね。

    お化粧をマナーだと言うから、角が立つのでしょうね。
    「たしなみ」だと言えば、多くの人が納得できるのではないかな。

    大人のたしなみ、女性のたしなみ、年長者のたしなみ・・・そうしたものを大切にしたいと、このトピックを読んで心から思いました。

    ユーザーID:8113342547

  • お化粧する自由、しない自由

    諒子さんへ。それはちょっと違うんですよ。
    社会的地位うんぬんの話じゃないのです。

    人として本質的に表現の自由があると思いますし、
    お化粧が必須だった時代が、もう終わるのではないかと
    いうことです。
    一種の女性解放運動です。

    女性がスカートしか履けない時代が終わり、
    パンツも履けるようになったのと同じです。

    化粧が必須な人=スカート派
    化粧が必須でない人=パンツもスカートも履く

    みたいなことです。

    個人的に70代さんのレスが、特に参考になりました。
    白人女性があまり化粧しないのは、私も知っていました。
    結局、欧米人コンプレックスの歪んだ形があるのです。
    それに元がきれいなら、わざわざ化粧しなくても
    いいですよね。

    きれいの概念は時代とともに変わります。
    人によって価値観も変わります。

    ユーザーID:5084548013

  • 諒子さんに同意!

    ホントにその通りですよね
    その時々のシーンや立場に合わせて服装選び、肌や髪を整えるのは社会人として当たり前です

    なぜ女性だけメイクしなければいけないの?
    主張される方も毎度いますね
    昨今、男性だって眉整え、アイラインしてネイルサロンでケアしています
    趣味や娯楽じゃないですよ
    相手に良い印象与える為の身嗜みです

    ユーザーID:3123657149

  • 暮らすステージが違うので、不毛な議論だと思います

    化粧を頑なに否定する人と、嗜みとしての化粧を習慣にしている人間とでは、たぶん暮らしている世界というかステージがそもそも違うのだと思うんです。

    こうして文字だけでどうこう言っていてもわかりにくいでしょうが、もしここでそれぞれの意見を述べている人達を並べると、たぶん一見して職業をはじめとした社会的立ち位置の違いがわかると思うんです。
    まともな社会人生活を送っていれば、上司や大切な方との会食、あるいは顧客との商談や打ち合わせ等に、いい年をした大人の女が剥き出しの顔で出て行けるはずもなく、そもそも着ている物とかみ合わないのですから、すっぴんという発想自体があり得ない訳です。
    それはよく言われるように、たとえ洗濯した清潔な物であっても、部屋着で電車に乗れないのと同じ事なんです。

    ビジネスの時のスーツにパンプス、あるいはエレガントなワンピースや着物を着る人間が、朝洗っただけの素顔ではどうしようもないという事をご理解ください。
    でも、そこでそうしたバックボーンが全く違う位置づけの人、たとえば第一次産業に就いている方等は、人と会ってどうこうというような事も少ないでしょうし、自然相手の仕事なので化粧無しでも問題がない事も多いはず。
    もちろん、そういう方でもまれにおしゃれしてどこかに出掛けるという事もおありでしょうが、そこでもお化粧無しで行くとなると、そこはもう他人が立ち入れないその人の世界観なのですから、それもどうしようもありません。

    トピ主さんのお母さまも同じ事。
    最初に私が無理だと言ったのは、こういう流れになる事がわかっていたからです。
    だから、せめて出来る事としては、そういうお母様とは極力一緒の行動を少なくするくらいしかないと思います。

    余談ですが、他人の言う「スッピン美人」等という言葉は、あまり真に受けない方がよろしいかと思います。

    ユーザーID:4858363773

  • 似たもの親子ですね

    相手の価値観など一顧もしないで否定し
    自分の価値観を押しつける、押し通す。
    あなたがた母娘、そっくりですよ。わかりませんか?

    ユーザーID:6265539174

  • 私はスッピンで評判でしたが

    若い時から、肌はピンク系の白い肌でしたから、化粧水とクリームだけでした。
    オフィス街には大手の商社があり、私は「スッピン美人」と評判だと
    よく男性社員から聞きました。
    取引先へ出かけても、帰社後、さっき来てくれたスッピン美人が・・・と
    連絡がはいるぐらい、スッピンは珍しかったのでしょうね。

    中年になって英会話にのめり込んで米国人女性と話す事が多くなった時
    尋ねられました。
    「日本の女性は何故あんなに化粧をするのか? 私達はしない」と。
    即答しましたよ。
    「日本人の価値観が西洋化し、より白い肌、より大きな眼、より高い鼻が欲しいと
    思うからメイクでカバーするのだ」と。
    相手は納得しました。

    本当にそう、彼女らは化粧しませんよ。
    化粧するのは特殊な商売の女性とか、ステージ、カメラに向かう仕事の人だけだと
    言っていました。

    なぜ日本の女は、化粧にこだわるのでしょう?
    スッピンは恥みたいな感覚は、劣等感に苛まれた見た目が良くない日本人だけの
    感覚じゃないのでしょうか。

    最近は眉も髪も薄くなってきたし、肌の色がくすんできたので
    眉はブラシで自然な感じで色を置き、口紅も服の色に合わせて薄く塗ります。
    ピアスも服に合わせてつけます。
    でもネックレスは首の皺を考えて気をつけて使っています。

    でもね、化粧すると皺が目立ちますよ。 ファンデーションが皺に入り込み
    若い時のように肌を滑りませんよ。 その上に粉を叩いたら益々肌が老けて見えます。
    私が歳を言えば驚かれるのは、ファンデとか粉を使わないからだと思っています。
    口紅は肌の色を明るく見せるので、ポイントは高いですが。

    ユーザーID:2354909332

  • メリットがなければやらない

    化粧って、仕方ないからしてるけどしたくない人にとっては面倒くさいだけだし苦痛です。
    化粧して周りから褒めちぎられて嬉しかったとか、きちんと化粧して写真を撮ったらすごく綺麗に写っていて周りは絶賛、本人もまんざらでもない・・・とかいうプラス体験がない限り、今まで化粧しなかった人がすすんでやろうなんて気持ちになりませんよ。
    化粧して、お母さんが何かトクします?しないでしょ。
    今までやってこなかった人に手間をかけさせようと思ったら、それなりの動機やメリットが必要になりますよ。勉強しない子供に勉強しろと口で言ってるだけなのと同じです。

    あなたは化粧が嫌いじゃないからマナーとかなんとか言えるけど、もしあなたがもともと嫌いでめんどくさいことをしろって言われたら、よほどそれをして嬉しい気分になるか、それをしないと不利益をこうむるかじゃなかったら、すすんでやらないと思いますよ。

    ユーザーID:3041834489

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