文法の問題で夫婦喧嘩が!!助けて!!

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  • 着てようと何だろうと、
    この場合服は手を拭くという動作の手段だから「で」。

    「服に手をなすりつけるな/なしくるな/なするな」
    等と混乱してんでしょ、
    こっちは動作の対象。

    ユーザーID:6355697758

  • 「拭きつける」なんて言葉ある?

    どうしても「服に」と言いたいのなら

    服に手をこすりつけないで!と

    言うべきでしょう。

    ユーザーID:3601216730

  • トピ主の使い方が正しい。

    何時間も「に」と「で」の使い方で喧嘩するのにも驚きですね。

    「 に」の使い方
    何かがある場所や到達地点を表す時に使う。
    所在地、目的地などを表現する時。

    「 で」の使い方
    何かを利用する時に使う。
    原因や理由を表す時にも使う。

    トピ主の「服で濡れた手を拭くな」が正しい日本語の使い方です。

    奥さんの「に」の使い方は変ですね。

    ユーザーID:9355076262

  • トピ主さんの妻は外国の方ですか?

    >妻「服に手を拭かないで!」

    「そういう表現は、日本語にはありませんよ。子供のためにも、もっと日本語を勉強してね。」と優しく諭してあげましょう。

    ユーザーID:4066545906

  • 正解を書いているのでは?

    <子供が服『を使い』手を拭いていた、、、

    手段や方法、
    つまり『〜を使って』を表す助詞は、
    「〜で」であり、
    「〜に」ではない。

    「〜に」は動作の到達点、つまり『〜に向けて』を表すので、到達点への動作を伴わない
    『拭く』という動詞と一緒には使いません。
    (手を服「に」『押し付ける』はアリです)


    ◯左手で投げる
    ×左手に投げる

    ◯バットで打つ
    ×バットに打つ

    ユーザーID:4705810572

  • 奥様は何人ですか


    服に手を拭かないで 

    ”に” は英語でいうところの TO ではないでしょうか?

    そうなると 意味合いが少し変です。

    ただ その奥さんに TO が ・・といっても

    また なにそれ?てなりそうですね。

    ユーザーID:4258519005

  • はっきりとは分かりませんが

    明確な説明が出来るのではありませんが一言。
    日本男性と結婚したある韓国女性が書いた本を以前読みましたが、このような言い間違いをしてしまうと書いてあった覚えがあります。
    着ている服は動かないから場所のどこどこに、としてしまうと言う理由でしたでしょうか。
    まあその場合トピ主さんのおっしゃるように拭き付けるが良いのでしょうかね。

    ユーザーID:6534176514

  • 服に手を拭かないで???

    って始めて聞きました。

    服で手を拭かないでは、「で」が格助詞で「○○を利用する」時に使う。

    服を利用して手をふくこと。

    「に」〜は、目的語だと思うので「服に手を触れないで」「服に触らないで」なら服を利用して手を拭いている。

    しかし、「に」には、何かを利用して「○○する」という使用法は無いと思う。
    ○○に手を触れないで/○○に手を触れないで は、触れるという動詞が「に」という目的語につながる。

    一方、「拭く」という動詞は○○を拭くというように「を」の前に付く名詞(ここでは手であり服ではない)を目的語にしている。

    うまく説明できなくて申し訳ないですが、「服に手を拭かないで」は、どうしても受け入れられません。

    ユーザーID:0154050572

  • 「で」と「に」

    私見ですが、、

    「手を拭く」というのは、「手の水分を取り去る」ということを意味してます。

    そして、「服で手を拭く」は「服を使って手を拭く」の意味であり、なんらおかしくありません。
    また、この文で、服の状態は無関係です。(着ている服かどうかは関係ない)

    一方、「服に」の「に」ですが、これは変だと思います。
    何故なら、「に」は目的やターゲットを指し示すからです。
    例えば、「山に行く」とか「先生に会う」です。
    しかし、「手を拭く」という言葉は「手の水分を取り去る」という意味であり、目的やターゲットは「手」または「水分」です。
    にもかかわらず、手前に「服に」という言葉をつけると、「に」で文をつないでいるにもかかわらず、「服」をターゲットとする言葉が後半に無いので、意味不明になります。

    これが、例えば「服に手をこすりつける」であれば、「手をこすりつける」という動作のターゲットとして「服」があるので、意味が通ります。

    というわけで、私はトピ主さんに賛成。

    …と、ここまで書いて気が付きましたが、もしかすると奥様は
    「手を拭く」=「手を(何かに)こすりつける」
    と、捉えているのかも知れませんね。
    手の水分が取れるのは、結果論というか、余録というか、とにかく主目的では無い。
    そうだとすると、「服に手を拭く」というのもアリなのかもしれない。
    まぁ、私は「水分を取り去る」のが主目的だと思うので、奥様の感覚は理解できませんが。。

    ユーザーID:1619046728

  • 「で」以外を使うのは論外

    日本語教師です。格助詞は日本語として一番大切で、これを間違えるのはネイティブ日本人としてはありえないと思っていました。
    奥様は海外の方?または、方言なのでしょうか?
    どちらでもないのなら、新聞など正式な文章を読むことをお勧めします。
    ネットの文章は文法的に間違っている場合が多々あります。

    結論はタイトル通りです。以下に文法的なことを記しておくので参考にしてください。
    尚、服を着ていても着ていない服でも『手段』として扱うのですから格助詞は同じです。



    連用修飾語の場合「に」と「で」は、以下の種類があります。
    「に」には並列を表すこともありますが、拭くというのは並列ではないので今回は省きます。

    手を拭くという行為を、服で行ったのですから、行為は「拭く」手段は「服」です。
    従って「服で手を拭く」が正解です。


    9時に始まる(時間)
    学校に集まる(場所)
    東京に行く(帰着点)
    遊びに行く(目的)
    母に借りる(相手)
    部下にやらせる、蜂に刺される(される・〜に〜される)
    一列に並ぶ(状態)
    氷が水になる(結果)
    咳に苦しむ(原因・理由)
    並立の場合

    図書館で勉強する(場所)
    飛行機で行く(手段)→ 今回はこれに相当します
    小麦粉で作る(材料)
    病気で休む(原因・理由)
    今日で連休も終わる(時限)


    余談ですが、敬語は丁寧語・尊敬語・謙譲語の3種類があります。
    最近は、テレビでもネットでも、丁寧にいうつもりで尊敬語を使うタレントが増えています。
    「おっしゃった」「なさった」は尊敬語です。目上でない人に使うのは不自然です。
    また、自分の家族のことを他人に説明する場合に「いただいた」など尊敬語を使うのは間違いです。

    ユーザーID:9625766050

  • 妻みたいな言い方は聞いた事がない

    拭くという動詞の前に『〜に』が付く言い方があるなんて、聞いた事がないです。
    拭き付けるで変換しようとすると常用外と出ます。拭き付けるという言葉自体が無い用法です。

    要するに、お子さんが着ているTシャツのお腹に濡れてる手を押し付けて拭こうとした、って感じのシュチュエーションなんでしょう?
    トピ主さんが正しい。

    ユーザーID:7943650328

  • 拭き付ける?

    拭き付けるとは何ですか?意味が分かりません。そもそもそれがおかしい。
    【拭く+付ける】のつもりなのかもしれないけれど、【拭く】で汚れを違うものに付けることだからさ。ふきつけるは吹き付けるだし。
    奥さんがおかしいのは同然だけど拭き付けるなんて言葉ないから。

    ユーザーID:1286187643

  • レスします

    このトピックを書いている時間に、その機械で
    格助詞 に で
    と検索すれば一発だと思います。

    奥様には、身に着けているエプロン、首にひっかけたタオルで手を拭く場合でもエプロンに、タオルに手を拭く、と表現するのか聞いてみたい。
    に/で を、身に着けているかどうかで使い分けるなんてないです。

    単純に「こすりつける」とかととっさのことで混同したとか、その程度のことで負けじとひねりだした屁理屈でしょう。
    奥様の理屈は「手⇒服(を着ている自分の体中心の視点)」または「手についた水⇒服についた水という水の移動」というふうに”動作の向き”を表すから”に”になる。
    しかし実際にはこの場合の服は手を拭く動作の対象(字を書くペンと同様)なので、ペンが胸ポケットにあろうがどこからか手に転がってこようが、ペン立てへとりにいこうがどうあがいても「ペンで字を書く」が「ペンに字を書く」にはならないのと同じです。
    ペンという対象と、書くという動作の間には移動や向きなんて概念がないように服と拭く間にもありません。

    そもそもですが、
    拭きつける
    って日本語は正しいの? 

    ユーザーID:6335685280

  • そんな日本語ありません

    「服に手を拭かないで」などという日本語はありません。
    「服に手をこすりつけないで」というのならわかります。

    「手を拭かないで」を付けるのなら「服で」しかあり得ません。

    ユーザーID:9628494778

  • 文法というか

    ことばの使い方ですね。

    服で手を拭く、にきまってるでしょ?

    >妻の言い分は、服で手を拭くというのは、着ていない服を持ってその服で手を拭いていたら服で拭くなというのは、わかるが、服に手を拭き付けているわけだから、服に拭くな、と言うではないか!と言い張ります。

    なんだか自分勝手な理屈ですね。服に手を拭き付ける?これもヘンな日本語だなあ。

    こんなのしっかりした辞書で「拭く」と「で」と「に」を調べればすぐわかることじゃないですか?
    ネット検索じゃだめですよ。

    ユーザーID:4575827656

  • 拭きつける

    「拭きつける」ってどんな動作ですか?。手持ちの辞典には載ってないんですが・・。

    ユーザーID:6718622025

  • トピ主が正しい

    『服(に)手を拭く』というのは、意味はわかっても文法的には間違ってると思います。『服に手をこすりつけないで』なら合ってると思います。

    ユーザーID:3710144033

  • 違和感はこれ

    服に手を拭かないで、は日本語として違和感があります。
    奥様の言いたい事を言うなら「服に手をこすりつけないで」かな。

    もう売り言葉に買い言葉になってるんでしょうから、ここはあなたが賢く「そういう事が言いたかったんだね、わかったよ」で引き下がったらカッコいいと思いますが。

    ユーザーID:6218692908

  • トピ主支持

    服で手を拭かないで、が正しいと思います。
    服での「で」は、服を用いてという意味ですから、服を持つ必要はありません。
    服を地べたに置いて、手をこすりつけるようにして拭いてもいいわけです。

    奥さんの、服にの「に」は、服に対して手を触れさせるという意味なので、拭くという言葉は適切ではありません。
    この場合は、擦り付けるという表現をする方がしっくりきます。

    ユーザーID:3975671187

  • トピ主に一票

    日本語教師でも国語教師でも専門家でもありませんが、30数年日本人として生きてきて感覚的に、まず奥さんの使い方は変だと思いました。

    これは私が理解している範囲に限ったことですが、
    「に」という助詞は、一緒に使われる動詞の意味の中に方向性、移動性があって、その移動先、目標地点、到達する点につきます。または、動詞にAからBへの一方向の作用がある場合です。私の中では、「に」には一方方向の矢印、「→」が入っています。
    京都に行く、誰かに尋ねる、赤に変わる、音にびっくりするなど。

    あるいは、受動体で、それをさせられる相手につきます。英語なら Done by XX の by にあたるのが「に」です。先生にあてられる、彼にふられるなど。

    拭きつける、の場合は「つける(付着させる)」なので、どこか「に」という意味合いが入っています。水分を付着させる「移動先」が追加できる意味が、拭きつけるにはあります。
    服「に」水分を拭きつける、は正しい。

    でも「つける」のない、「拭く」の意味の中には、方向性やその移動先を含む余地がないと思います。服「に」拭くというのはおかしいです。

    トピ主さんが言うように、手「を」服「で」拭く、が正しいと思います。

    ユーザーID:2856791033

  • では、

    タオルを身につけていたとしたら?それでもタオルに、って言うの??と聞いてみたらどうですか。手に持っていなくても、なにかを拭くための「手段」「道具」であれば身に付けているかいないかは関係ないです。

    しかし、こういう人に文法説明をぶつけても理解できないから解決しないと思います。

    あまり高圧的に論破しようとすると余計にひねくれますよ。

    ユーザーID:9124594883

  • 別に論破しなくても、、、

    私の言語感覚では「服に手を拭く」はないです。また「服に手を拭きつける」もないです。そもそも「拭きつける」なんていう表現はない。

    でもね、これは私の両親の出身地+私の生育環境で育まれた言語感覚です。日本のどこかの地域で「拭きつける」とか「服に手を拭く」と言う人がいても、へえ、そういう言い方するんだ!で終わりの話です。

    仮に、どこにもそんな表現をする地域なんかなくて、奥様が意固地になっておかしな表現を「言う!」と言い張っているのだとしても、いいじゃない、そんな細かいこと放っておけば。「へえ、君はそんな風にいうんだ。言葉って面白いね」で終わらせておきなはれ。

    ユーザーID:3672512012

  • 吹き付ける?

    「服に手を拭きつけるな」は理解できるって、トピ主さんも間違ってませんか?
    「ふきつける」と言ったら「吹き付ける」で「拭く」は「拭きつける」という言い方しないと思うんですが。

    ユーザーID:6168243999

  • 拭きつける

    「拭きつける」という言い回しを初めて知りました。

    しかし「服に手を拭かないで!」はおかしい。

    ユーザーID:0951772950

  • 服で手を拭かないで。

    ですよ。

    服に手を「拭きつける」という表現がおかしいから。

    ユーザーID:9286007867

  • 大変ですね

    それは大変ですね。
    お子さんにはハンカチやタオルを持たせましょう。
    それで解決じゃないですか。
    「服で」でも「服に」でも子供に伝わればいいんじゃないですか?そんなことで喧嘩するなんて時間と労力の無駄ですよ。

    ユーザーID:5166992631

  • こんなことで喧嘩になる?ぽか〜ん。。。

    こんな事で「助けて!!」って。。。
    大袈裟過ぎやしませんか?

    明確な理由?
    「服で手を拭かないで!」が正しい。
    「服に手を拭かないで!」は誤り。
    ただそれだけです。

    ユーザーID:0950645255

  • トピ主さんに一票!

    そもそも奥様の言っていることは全く理解不明。そんなこと言われても子供とっては何を怒られているのか理解できず、ただヒステリーに付き合っているだけの状況。ここで聞くより子供に確認してみるのが一番かも?お父さんとお母さん、どっちの言ってることが理解できる?ってね。

    ユーザーID:6375266996

  • 明確ではないですが

    >服に手を拭き付けているわけだから

    ふきつけている、とは言いません。
    方言までは知りませんが。

    「吹き付ける」を音で聞いているから
    そういう言い方があると勘違いしているだけでは?
    広辞苑にも、「拭き付ける」はありません。

    >「服に手を拭かないで!」

    私も、服で手を拭くとしか言いません。

    ユーザーID:9125193631

  • 「着ている服で手を拭かないで」

    で良いのでは?

    ユーザーID:0249148697

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