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愛猫の死・・・立ち直り方を教えてください

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(トピ主10
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心や体の悩み

先月、16歳の愛猫を亡くしました。


病気で治療をしていましたが、もう飲むことも食べることも出来なくなり、入院はさせずに、自宅で看とりました。
ヨロヨロしながらお風呂場や玄関に行ってしまうので、夜はお布団を引っ張っていって、近くで眠りました。
最後の数日間は仕事を休み、一緒に居られることがとても幸せで、あの子が愛しくて愛しくて…。
ずっと話しかけていました。


それと同時に、とても辛く、苦しく、悲しい時間でもありました。
ただ死を待つばかりの時間。
私の選択は間違いだったのだろうか?
今からでも入院させたら、元気になるかもしれない!
私がこの子を死に向かわせているんだろうか。
大声で泣きました、何度も泣きました。


精神的にも限界が来てしまって、亡くなる前日に
「お母さん疲れちゃった、もう頑張らなくてもいいんだよ」
と、あの子を撫でながら言ってしまいました。
じっと私を見つめていたあの子の顔が忘れられません。


延命治療をしなかったおかげなのか、ずっとウトウトしていて苦しむ事もなく、声を掛けるとハッとして、私の腕に手を回して、また安心して眠るという感じで数日間を過ごしました。
最後は本当に枯れるように、静かに息を引き取りました。
それだけがせめてもの救いです。


あの子が逝ってからは喪失感や脱力感が酷く、時々心臓がドクドクしだして、凄い不安感に襲われます。
身体もだるく、何もする気になれません。
今までも軽い安定剤を飲んでいましたが、量が増えてしまいました。
家の中でも、仕事中やスーパーのペットコーナーでも涙が突然出てきて泣いてしまいます。
虹の橋の話を読んでも、余計辛くなります。


あの子に逢いたいです。
もっと一緒にいてあげればよかった、遊んであげればよかった!
後悔ばかりで辛いです。

ユーザーID:7364944298

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  • 大丈夫ですよ。

    「虹の橋」

    と言う詠み人知らずの詩を読んでみると良いです。

    そして、そこでは時間がとてもゆっくりと流れているそうです。
    人の命の長さなんでちょっと寝てちょっと遊んでいたらすぐなのだそうです。
    そうして、のんびりと過ごしていれば…、

    ねこさんは生きている間主様に一杯色んな物をくれました。
    そして主様のコトを今でも思ってます。

    主様がねこさん(自分)のコトで苦しんでいるとねこさんは心配でゆっくりと寝てられません。

    天(そら)の上から心配で見ています。
    もし外に出られるようになったら、毎日一度空を見上げ、
    ”がんばってるよ”とつぶやいてあげましょう。

    そうしたらねこさんはゆっくりと眠りながら主様と会える日を待っていられます。

    今度は主様が頑張ってねこさんに癒しをあげる番です。

    想像しましょう。
    ねこさんが「くわぁぁ〜」とあくびして、「うぅぅ〜ん」と伸びをしている姿。
    そういう風にのんびりと待っていられるように主様も頑張りましょう。

    ユーザーID:4176718278

  • 無理せずゆっくりと・・

    Jさんこんにちは。私も同じで先月17歳になるメス猫を病気で亡くしました。半年くらい闘病しましたが亡くなる1ヶ月前くらいは急速に病状が悪くなり、最後の一週間はもう意識も朦朧としていました。それまでは一週間に2度は病院に通いましたし検査もしました。でも・・・それが本当に良かったのかと今でも思います。唯一の救いは最後は自宅で付きっきりで看病、そして看取りが出来たことです。決して穏やかな最後ではありませんでしたが、亡くなる前の日は私の布団にやって来てしばし一緒に寝ましたし、ほとんど食べられなかったのにフードを食べてくれました。あんなにやせ細っていたのに頑張って最後まで生きていました。今、思い出しても涙が出ます。Jさんの気持ち、痛いほど分かります。一杯思い出してあげて下さい、一杯泣いてあげてください。そのうち気持ちが晴れる時がやって来ます。焦らなくてもいいですしゆっくりでいいんですよ、一緒に乗り越えましょう。

    ユーザーID:5981139898

  • 元気な時を思い出して

    今まで2匹の愛猫を見送りました。

    トピ主さんの気持ち、よくわかります。
    まだ、つい最近ですから、最期の様子が生々しくて余計に辛いのでしょう。

    もう少ししたら、元気な時の姿を思いだして下さい。

    やんちゃで走り回っていた姿を。
    元気に遊んでいた姿を。
    ごはんを欲しがって、食べ過ぎていた時を。

    元気で幸せに過ごしていた時間の方が、ずーーーーーーっと長かったんです。
    ずっと幸せだったんです。猫生まっとうしたんです。

    送り出したトピ主さん、エライエライ。

    虹の橋で、

    ありがとう、もう苦しくないよ、泣かないで って言ってますよ、きっと。

    ユーザーID:6380119013

  • 平凡なようですが

    私も2匹の猫を見送りました。

    特に最初に飼った猫の時は辛くて辛くてしばらくの間は毎日毎日泣いていました。
    でも…平凡なことを言うようですが、やはり「時間が薬」です。
    必ず心の痛みは軽くなって行きます。自分を守るために人の心はそういうふうに
    できているんです。

    「あまり悲しんでいると猫ちゃんが天国へ行けないよ」という言い方をする人も
    いますが、それは違うと思う。悲しいと感じる間はできる限り悲しんでいいのです。
    いっぱい泣いて、そして悲しみと心の痛みが癒えるのをゆっくりと待ちましょう。

    次の猫ちゃんを…という意見もあると思います。これは賛否両論あるでしょう。
    私は初代の猫を亡くして間もなく近所で生まれた初代と同じ毛色の猫をもらいました。
    初代の代わりではなく新しい愛猫としてとてもかわいがって育て、一緒に暮らし、
    この猫も見送りました。初代の時よりは落ち着いて対応ができました。

    トピ主さんと猫ちゃんの最後の日々は美しくて見事なものだったと思います。
    心にしみましたよ。

    ユーザーID:0858334154

  • 金魚が死んで落ち込んでます

    私自身の父が、子供の頃に飼い犬を亡くしてひどい(今でいう)ペットロスになり、その後はどんなに私がねだっても「絶対に哺乳類は飼わない」と断言していました。

    結局インコを飼ってもらってそれが死んだときは、私も大泣きして、父の言葉が正しいことを知り、自分自身が親になってからは「鳥類以上は飼わない」と断言しました。

    で、娘にねだられて金魚を飼ったわけですが、数日前、いろんな手当の甲斐なく死にまして・・ここ数日、心から笑えません。

    大人になっても、というか、大人になってからのほうがすごくしんどいのはなんででしょうね。
    大人になってからのほうが、命の重みがいろいろと分かるからでしょうか。

    勝手ながら、猫ちゃんに手を合わさせてください、お疲れ様でした。

    ユーザーID:7976247247

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  • 辛いですね。

    我が家も飼っていた猫が亡くなった時、本当に辛かったです。

    私は最後側に入れたんですが、姉は立ち会えず本当に後悔していました。

    こうしてあげれば良かったや、もっと出来ることがあったんじゃないかと。

    猫が大好きなんですが、やっぱり辛くてその後は飼うことが出来ずにいました。

    周りの人には次を飼えば?と言われたりしたのですが、そんな風には思えず。

    ですが、ある日友達が猫を保護したんですが、その友達は飼うことが出来ず、私が引き取る事に。


    最初はどうかな?と思ってました。とくに姉は前の子が忘れられなかったのもあり、ちょっと拒否気味でした。


    でも、猫が元々大好きなのもありし、なにより目の前で無邪気な姿を見るとやっぱり可愛いんです。

    前の子と性格が正反対なのも良かったのかもです。
    前の子を思い出す時辛かった事じゃなく、あの子はこんな性格だったね。とか、こんな遊び方してたな。とか、ポジティブに思い出せるようになってました。



    トピ主さんの愛猫ちゃんはとっても幸せだったと思います。トピ主さんが側にいて安心だったからこそ穏やかな最後だったんじゃないでしょうか。

    なかなかすぐに前を向くのは難しいと思います。無理をしなくてもいいと思いますよ。

    猫ちゃんのご冥福をお祈りしています。


    トピ主さんお身体大事にして下さいね。

    ユーザーID:7395532542

  • まったくアドバイスになってませんが・・・

    私は最近二匹の子猫を飼い始めました。
    まだ生後3ヶ月と1ヶ月の子猫です。

    この子達が死んだら、きっと私もトピ主さんと同じような経験をするんでしょうね。
    読んでて涙が出ました。

    ユーザーID:1160893710

  • お気持ちお察しします

    私も先日の七夕の日に10年間愛して宝物のように大切にしていたわんこを神様の元にお返ししました。
    貴女さまと同じで、虚無感や不安感で、数週間経った今でも、お風呂に一人で入れませんし、個室のトイレにも入れないくらいです。

    小さな命ですが、こんなにも自分の人生に影響を与えるなんて。貴女と同じでずっとずっと死について考えています。それはもう、この世に居たくないと思ってしまうほど。
    でも、でも、なんです。前に進んで行かないときっといけないんです。
    一生懸命生きるってことを動物が教えてくれてもいると思うんです。
    貴女はきっと優しい人なんですね。
    亡くなった猫ちゃんのためにも、少しずつ前に向かって歩いて行きませんか。お互いに。

    ユーザーID:3853968209

  • きっと幸せでした??

    私も何年も前に15歳の愛猫を亡くしました。
    家族の中でも、1番私に懐いていた猫でした。
    私の場合、丁度仕事が忙しい時期で、休むどころか、定時で帰る事すら出来ない時でした。やはり弱っているので安全な場所(洗面所の流しの下)にこもってしまうので、そこにベッドを置いてあげると、ずっとそのベッドで寝ていました。最期には水も飲まず、痩せ細るばかりで、みているこちらが辛かったです。
    でも、本人は凛としていて静かに死を待っているかのような日々でした。
    毎日、帰りが夜中になるので、朝、「お母さんが帰るまで待っていてね、約束ね。」と、言って会社へ行き、夜中に帰って息が有るのを確認し、話しかけ、そして寝て、また翌日も・・・と、いう生活を繰り返し、有る日、夜中に帰って、息が荒いので。これは今夜かも、と、ずっと一緒にいた明け方、静かに息を引き取りました。約束通り、私が帰って来るのを待っていてからの事でした。
    私も最後は延命治療はせず、家で自然に任せました。二人で過ごした最後の日々は悲しいけれども、悔いは有りません。
    トピ主さんは、会社も休んでいてあげたのですから、猫ちゃんも幸せだったと思います。
    しばらくは辛すぎてたまらない日々が続くでしょう。元気を出してとは、言いません。
    私も辛すぎて、仕事が落ち着いた後、一人旅に出ました??
    でも、今では、思い出しても胸が痛くなる事は有りません。
    写真立てに写っている彼を見て、お空の上元気でいるかな〜?、15年も一緒に居てくれて有難う??
    なんて思ったりします。
    今では良い想い出です。今も1歳と2歳の猫を飼っています。いずれは同じ想いをするでしょうが、それまで楽しく過ごせたらと思います。

    ユーザーID:5754872913

  • 心から愛してますもんね

    猫ちゃんが旅立つと辛いですね、しっかり愛してる分悲しみは深い。
    我が家も息子同然の2匹と暮らしていますが、いつかは旅立つと理解してても
    そうなったら大泣きするだろうなと思います。

    猫は飼い主と暮らせるだけで幸せなんですよ。
    かまってもらったり、もらえなかったり。そんな日々のくりかえしが幸せなんです。

    いつかまた猫と暮らす気になったら
    お家のない子にも手を差し伸べてみてください。
    ちゃんと猫を飼ってくれる人やお家は意外と少ないのです。

    お家があれば、トピ主さんがいるだけで、安心してくらせる
    楽しく生きて行ける子がたくさんいますよ。

    ユーザーID:6516580276

  • お辛いですね。焦らずゆっくり

    私も3年前に愛猫を亡くしました。17歳半でした。

    トピ主さんと同じです。自宅で看取りました。
    病院に入院させれば良かったのか?と悩んだところまで一緒です。
    でも、トピ主さんの腕の中で安らかに息を引き取れて、猫ちゃんも幸せだったと思います。
    うちの子も私の腕の中で亡くなりました。

    病状が急変した時に病院に連れて行ったら、きっと獣医さんから「安楽死させてあげましょう。こんな高齢でこれ以上は...」と言われたと思います。
    でも意気地なしで弱虫の私には、電源のスイッチを切るみたいに簡単に愛猫の命を切るような、そんなひどいことは出来ない。うちの愛猫はそれを知っていたから、弱い私を知っていたから、私の腕の中で静かに息を引き取ってくれたんだと思います。本当に優しい子でした。

    うちにはもう一匹猫がいました。8年前に大病を患い、獣医さんに勧められるがままに、精密検査や(その際には病院に数泊)、喉を切開して管を通したり、数々の治療をしました。その時は「この子の命が助かるのなら!」と藁にもすがる思いでした。
    でも、1週間後には亡くなってしまいました。

    もともと亡くなるのが分かっていたら、こんな辛い思いはさせなかったのに...と心から後悔しました。もともと神経質で見知らぬ人や場所は嫌いな子でした。家に客人が来ても、どこかに姿を隠してしまうような子でした。犬や他の動物の鳴き声が響く動物病院のケージの中で、どんな不安な気持ちで夜を過ごしたことでしょう。注射や手術も、どれだけ恐ろしい気持ちだったでしょう。

    人間だったら、辛い治療も「病気を治す為だから、がんばろう」と説得できるかもしれないけど、猫には通用しません。ただ怖くて、痛くて、辛い経験だったと思います。

    だから、トピ主さんの猫ちゃんもトピ主さんの腕の中で幸せだったはず。

    月並みですが、時が傷を癒してくれます。焦らずにゆっくりと!

    ユーザーID:5128374397

  • 無理せずに…

    病院に連れていくのも
    家でユックリさせるのも結局人間が選ぶ事で動物は、しんどいから病院行きたい
    家に居たいって言えないから
    結局どっちにしても
    これで良かったのか
    病院で注射するにしても痛い思いしたくなかったかな…って
    どちらにしても思いますよ
    我が家も私が子供の頃から絶えず猫や犬がいます

    どっちにしても人間のエゴに思えて後悔してました

    でもね、自分自身や回りが年をとってきて思えるのが
    完治する治療ならしたいけど
    残り少ないのが分かって居るなら
    自宅に居たいなって思えるさまになって
    猫や犬も住み慣れた家で
    大事な家族(トピ主)さんと居れたのが
    最善の選択だったんだと思いますよ

    大丈夫、向こうの世界でも
    お友だちも出来て美味しい物食べて
    楽しく暮らしてますよ

    いつか長い年月の先に会えるまで
    待っててね
    って

    ユーザーID:6845079417

  • 優しさをありがとう

    トピ主さんの猫ちゃん、きっと感謝して虹の橋を渡られたと思いますよ。 だって、最後まで、大好きな飼い主さんが仕事を休んでまで見守ってくれたのですから。充分、幸せだったと思います。どうかご自分を責めないで。 16年もの長い間、一緒に暮らせたこと、沢山の喜びを与えてくれたこと、これ以上の幸せはないでしょう。 

    私も数年前、猫を見送りました。 まだ11歳でしたが、癌で弱っていく姿を見るのはとても苦しかったです。 だから、トピ主さんがつらい思いをされたお気持ち、よくわかります。 今こうして思い出しても涙が浮かんできます。 

    私は当時、新しい仕事場に移ったばかりで仕事を休むこともできず、 心のどこかで、この子がこれ以上弱っていく姿を見るのが辛い、という気持ちもあったかと思います。 最期は安らかでしたが、あっけなく逝ってしまいました。 でも、後から、手を加えることなく命が続く限り、もっともっと抱きしめてあげればよかった、そばにいてあげればよかった、と後悔しました。 

    だから、もう一度やり直せるなら、トピ主さんがされたように、最後まで寄り添って見送りたいと思います。

    私も誰かに言われましたが、どんな看取り方をしても、何かしら後悔の念はあるものだと。 それほどに、大好きなペットを見送るということは心に猫型の穴があくようなものだと。 

    この穴が埋まることは決してないけれど、あの子がくれた沢山の思い出をいつまでも大切にしたいと思います。 今、別の猫2匹と暮らしています。 そのうちの一匹は保護センターから引き取りました。 この子たちを大切にし、私が笑顔で暮らしていくこと、それが何よりの供養になると信じています。 

    どうかお気を落とさずに。    

    ユーザーID:7823617309

  • 私もです

    私は愛犬を5月に亡くしました。まだ11歳であと数年は一緒にいれると思っていましたが、最後はあっというまに急性膵炎で逝ってしまいました。

    帰省先で急に夜中に吐き、朝一で病院に連れていきましたが、午後に亡くなりました。
    薬や点滴で嘔吐はおさまり、寝ていたのでいつもはリビングのそばにゲージをおいているのですが、その時は静かなところがいいと思い、隣の部屋で休ませてあげました。
    様子を見に行くと亡くなっていました。最後にそばにいてやれなかったこと、本当に後悔しています。
    前日まで元気で、本当にあっという間の出来事で、現実を受け止められませんでした。

    今もまだ信じられなくて、思い出すのは亡くなる前日や当日のつらそうな姿ばかりで、10年以上旅行に行ったり遊んだり、楽しく過ごしたことを思い出せません。
    写真や動画もつらくて整理できません。

    虹の橋を読んで涙し、ペットショップでうちの子と同じぬいぐるみで遊んでいる子を見て涙し、急に夜に涙し・・・jさんと同じです。
    このレスを書いていて、また涙が出てきました。

    本当に楽しいことがいっぱいあったのに、思い出すのは後悔ばかりで悲しいです。
    私も立ち直り方をいっぱい調べましたが、自分にあうものはまだ見つかっていません。

    私も愛犬に逢いたいです。毎日本当にさみしい。
    うちの子とjさんの猫ちゃんが虹の橋の広場で仲良く日向ぼっこでもしてくれているとうれしいです。

    ユーザーID:5228832141

  • 立ち直ることなど、できてないけど

    1年半前に愛猫を亡くしました。
    今、私が立ち直れているか?と問われれば、全く立ち直ってなんかいない、と答えるしかありません。

    当初は、夜も寝てるのか寝てないのか、わからない状態でした。
    うつらうつらしては、ハッとして飛び起きる。夢うつつに愛猫が現れ、いつも通りに膝に飛び乗り、嬉しくて嬉しくて、でも、もういないことがわかっていて1秒でも長く…と願い、この夢を手放したくなくて泣きながら必死に目を閉じ続ける。通勤途中、仕事中、帰り道…どこでも涙が溢れ出してしまう。
    虹の橋のお話に縋り付こうとしたけど、やっぱりダメで。

    でも、1年経った頃から、少しずつ穏やかになってきました。
    夢に出てきたあの子に「またおいで」と言えるようになってきて、夢に出てくるあの子は違う柄をまとうこともあるようになり、テレビで見かける他のネコを「かわいい」と思えるようになっていきました。
    そしてまた、子猫を育てようと決心し、先月、私のもとに可愛い子猫が。
    最初に引き取りを希望した子が先方の都合で無しになり、残っていた子を引き取ることになったら、夢で見た「違う柄のあの子」と同じ色柄でした。

    未だにあの子を思って、毎日一度は涙を流します。だから私は立ち直ってなどいません。
    子猫とは、あの子と築いた絆ほどのものはまだありませんし、子猫にあの子の面影はありません。
    ただ、昨日、あの子の写真の前で泣く私にそっと近寄ってきた子猫に、「ああ、この子と新しい絆を築ける」と思いました。

    悲しみや後悔が尽きることはありません。
    でも、少しずつ、角は取れていきます。
    いつか、全部ひっくるめて「あの子との思い出」になる日が来るのだろうと思います。
    辛いけど、時間をかけて悲しみ苦しみつくすこと、が、必要なのかもしれません。

    ユーザーID:9859922559

  • ?マーク

    前にレスした「みつ」です。
    すみません、文章のなかで何回か「?」マークが出てきますが、絵文字を入力したものが、絵文字にならず「?」になってしまったようです。
    読み辛くて申し訳有りませんでした。

    ユーザーID:5754872913

  • 心が傷つくと涙がでる・・・

    今まで6匹、見送りました・・・

    病気の仔、事故の仔、2ヶ月の子猫だった仔、17歳の大往生だった仔、死に目に会えなかった仔・・・どれも、心の準備もできなかったし、後悔し、愛するものを失うのに慣れる事はありません。それぞれペットロスになり、親が亡くなった時より涙を流しました。

    毎日写真に語りかけて、お線香あげて、沢山泣いてください。体が傷つくと血がでて血が固まり、傷が治るように、心が傷つくと、傷を癒そうと涙がでるのだそうです。(今でも思い出すと涙出ますけど・・・)

    そして、心が癒えた頃、またネコちゃんを迎え入れる事を考えてあげてください。ペットロスになり『もう生き物は嫌!』という方もいらっしゃいますが、世の中にはいまだ捨てられて行き場のない、可哀想な動物が沢山います。

    私は猫達に天国のような住処を与え、神様のような愛情をかけられる愛猫家であると自負しています。一匹でも幸せなニャン生を与えてあげたいと思っていますので、いつも捨て猫か動物シェルターから貰い受けています。

    もう年ですので、今いる仔達がいなくなったら(そんな事考えてごめんね)、最後は10歳以上の年寄り猫達を貰い受けるつもりです。

    ユーザーID:9631714498

  • また会える

    私も以前、愛猫を亡くしました。

    室内飼いだったのですが、配線工事の業者が来ていた時にドアが開け放しになり、いつの間にか外に出て迷子になってしまったのです。
    ポスターをあちこちに張らせてもらい、警察や愛護センターにも届けて、毎日探し回り、2週間後にネットの迷い猫の掲示板に載っているのを見つけました。
    連絡をとって訪ねたところ、見つけた時にはかなり衰弱していて、3日前に息を引き取った後でした。
    写真を何枚か撮って下さっていたので、間違いなくうちの子と分かりました。
    とても良い方で、獣医師さんに診せてくれ、最後まで看病して下さり、遺体は獣医師さんで引き取ってくれたそうです。

    最後に優しい方に看取られ、温かい場所で過ごせたことがせめてもの救いでしたが、うちを出てからたった2週間足らずで落とした命の、あまりの儚さにショックを受けました。

    それから2,3年は、どうしてもっと自分に注意が足らなかったのか、もっと早く見つけてあげられなかったのか、などと自分を責めて苦しみました。
    保護して下さった方の住む近くに行くと、この道を歩いてきたのだろうか、と弱々しく歩く姿が目に浮かんで血の気が引いて、目の前が真っ暗になり、そこへは行けなくなりました。

    でも、不思議なことに、あんなに苦しんで泣いた日々も、いつか終わりました。
    どなたかが書いておられましたように、時が薬なのです。
    今は救いのない真っ暗なトンネルの中にいるとしても、出口のないトンネルはありません。
    大丈夫です。

    人が死ぬ時には、可愛がっていたペットが迎えに来て道案内してくれるそうです。
    その時また、あの子に会えるのだと信じています。

    ユーザーID:9399829466

  • ありがとうございます

    皆様、優しいレスありがとうございます。
    何度も読み返しています。

    あの仔が亡くなってちょうど一ヶ月目で、先月の今頃はあの仔はまだ生きていたんだとか、今頃亡くなった時間だ、など思い出しては胸がざわざわしてしまって。
    職場でもペットロスへの理解はなく、もう立ち直ってるようにしなければならない状況が苦痛で、このトピを書きました。
    皆さんのレスを読みながら、少し勇気づけられた気がします。


    リンゴももか姫さん
    レスありがとうございます。
    虹の橋で待っていてくれるより、生まれ変わって来てほしいって思っています。
    あの仔とまた一緒に暮らしたいです。
    でも、そうしたらまたお別れの時が来てしまうから、やっぱり私が行くまで待っていてくれたほうがいいのかな?

    うさきちさん
    レスありがとうございます。
    うちも半年闘病して、週に3回病院に連れていきました。
    仕事から帰ると、連れていかれるのが嫌で逃げてしまい、無理やりキャリーに入れて連れていきました。
    あんなに嫌がっていたのに、可哀想なことをしました。
    最後は家で看取れた事はほんとに良かったと思ってます。
    こうやって書いてると、またあの頃の事を思い出して涙が出てきます。

    みつばのママさん
    レスありがとうございます。
    どうしても、元気なときのあの仔を思い出せないんです。
    嫌がるあの仔を病院に連れて行った事しか思い出せません。
    きっと自分で思っていたよりも、ずっと苦しかったのかもしれません。
    もう少ししたら、笑って思い出すことが出来るでしょうか?

    凡さん
    レスありがとうございます。
    「いっぱい泣いていい」と言われるとホッとします。
    周りには理解してくれる人が少なく、どこにも吐き出せずにいて苦しいです。
    時間が早く苦しみを和らげてくれればいいなと思ってます。

    ユーザーID:7364944298

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • ありがとうございます、トピ主です。

    皆様レスありがとうございます。
    あの仔が居なくなって、覚悟はしていましたが、まさかこんなにも辛いとは…。
    日に日に悲しみが増すような気がします。
    皆様のレス何度も読み返し、勇気を頂いていますが、やはりまた悲しみが込み上げてきます。


    あはさん
    レスありがとうございます。
    どんなペットも愛情があると愛しいし、亡くなるとこんなにも辛いものなんですね。
    命の重みを感じます。

    ららさん
    レスありがとうございます。
    あの仔が亡くなったとき、もう2度と猫は飼わないと思いました、でもあの仔に似た仔を見ると面影を探してしまって、でも違うんです、あの仔じゃない。
    あの仔が生まれ変わってきてくれないかな、なんて思ってしまいます、こんなではダメですね。
    早くららさんのように、ポジティブに思い出せるようになりたいです。

    アヒルさん
    レスありがとうございます。
    あの仔が亡くなってすぐは、野良猫ちゃんや散歩をしているワンちゃんを見ても、あぁ〜この子もいつか死ぬんだな…なんて思ってしまって。
    どうかアヒルさん、沢山猫ちゃんと遊んであげてくださいね、そして健康管理は大切です。
    私もきちんと健康管理してあげていたら、もっと長生き出来たと思って、今更ながら後悔しています。

    momoさん
    レスありがとうございます。
    momoさんも苦しんでいるんですね。
    ほんとにこんなにも小さな命なのに、こんなにも苦しくて、心が壊れてしまいそうです。
    前に進まないといけないと分かっていますが、この苦しみはなんなんでしょうね?
    あの柔らかさ、あの温かさ、あの鳴き声。
    もう2度と逢えないと分かっていても、逢いたいです。
    もう一度目の前に現れてほしい、もう一度抱きしめてあげたいです。

    ユーザーID:7364944298

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • 共に過ごした日々は宝物でした

    そして今もずっと。

    うちは年末に急に食が落ち、正月の3日に開いていた病院に駆けつけました。
    レントゲンには喉が白く写っていました。
    腫瘍でした。

    18歳でしたが、血液検査では若い猫にも劣らぬ優良な数値が並び、体重もまだそれほど落ちていなかったので、医師の勧めに従い、治療を選択しましたが、ほどなく息を引き取りました。
    ステロイドショックでした。

    私達は70歳の夫婦です。
    二人でどれほど泣いたことでしょう。
    息を引き取った瞬間に、私は茫然自失で、声も失って立ち尽くすのみ。
    辛い現実に引き戻されたのは、夫の、これまで聞いたことのなかった地の底から出てくるような嗚咽でした。

    私たちは、もう新たな猫を迎えるには歳を取り過ぎましたから、日頃からこの子が最後の猫だね、と覚悟はしていましたが、悲しみは想像を超えていました。

    あれからもう8ヵ月目ですが、1日たりと思わない日はありません。
    毎日、骨壺を撫でて語り掛けます。
    無理に忘れようとなんて、もったいなくて出来ないのです。

    お別れは辛く、寂しいけれど、必然です。
    残して行かずに送れたことに安堵もしています。

    一緒に生きた18年の思い出がこれからも私たちの心のともしびです。

    亡くなった直後には、治療をしなければ、もう少し生きられたかもとか、様々な思いが巡りましたが、長く苦しませなくてよかったと、今はそう考えて納得しています。

    Jさまの猫ちゃんも、幸せな一生だったと思いますよ。
    猫ちゃんて、見返りを求めない愛を教えてくれて、ほんとにありがとうですよね。

    ユーザーID:9670266620

  • 泣きましょう

    泣きましょう、私も一緒に泣きます。
    つらいですよ。時間薬が効くのを待つしてないですね。

    私も我が家のニャン達がいなくなる事を想像しただけで涙が・・・
    もう、本当に泣くしかないです。
    でね、なんの罪も犯していないニャン達は必ず天国に行くから
    いつか追いかける私も、天国に行けるように精進しないといけないな〜と思うんです。

    ユーザーID:3555331318

  • 家以外では

    外に出て仕事している以上は動物、人間に
    関わらず、そんな感情は出さないですよ

    ペットロスに理解のある会社、なき会社とか言う事では 無いと思いますよ

    仕事している時は表向きだけでも感情が抑えられる事が、それが徐々に長くなっていって時間薬になるんですよ

    決して忘れる訳では無い
    気持ちが楽になる事に対しても罪悪感は不要ですよ

    虹の橋もよく聞きますが
    猫ちゃん(この場合ね)亡くして次の猫飼えない
    って思っている間は
    その猫ちゃんが側に居るんですって

    あたらしい出会いや突然の出会い
    自分が、手を差し出さないとこの猫亡くなってしまう!って状況が来て
    あたらしい子に手を差し出せる時は
    亡くなった猫ちゃんは飼い主のそばを離れた後なんですって

    だから、私は猫が飼えないけど
    寂しくない
    見えないけど側に居るって事だから

    ユーザーID:6845079417

  • ありがとうございます、トピ主です。

    みつさん
    レスありがとうございます。
    私もみつさんと同じで、毎朝会社に行く前に「帰るまで頑張って生きててね」と挨拶して出掛けました。
    ずっと忙しくて、最後は会えないかもと思っていましたが、ちょうど仕事が一段落したときで休むことが出来ました。
    みつさんの猫ちゃんも、凛として静かに死を待っていた、立派な最後でしたね。
    私もあの仔の死を見て、動物は人間と違って死を自然の事として受け入れていて、逞しいなと思いました。

    たまねこさん
    レスありがとうございます。
    私もいつか猫ちゃんと暮らしたいな、と思うときが来ると思います。
    その時は、たまねこさんのように、新しい仔を沢山愛せるようにと思ってます。

    ももちゃんさん
    レスありがとうございます。
    ももちゃんさんも同じだったのですね、私も今は側で看取れた事は、とても良かったと思ってます。
    ももちゃんさんのもう一匹の猫ちゃん、残念でしたけど、助かるなら何でもしてあげたいと思いますよね。
    私もどうせ亡くなるなら、注射や治療食なんかやらずに、好きなものを食べさせてあげれば良かったと後悔しています。

    通りすがりオバサンさん
    レスありがとうございます。
    そうですね、動物達は治療してほしいなんて思ってないし、人間のエゴだと思います。
    どなたかが「食べられないのは、もう内臓がダメになっていて、食べ物を受け付けないから、強制給餌や注射は苦しみを伸ばすだけで、むしろ脱水症状が進んだほうが眠るように亡くなる」とのレスを読んで、入院させませんでした。
    その言葉通り、苦しまずに逝く事が出来ました。あちらの世界で、また会えるのを楽しみに生きていきます。

    ユーザーID:7364944298

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • ありがとうございます、トピ主です。

    ひだまりさん
    レスありがとうございます。
    ひだまりさんも辛い思いをされたんですね。
    私も仕事が終わっても家に帰りたくない、と思う事がありました。
    苦しむ姿を見るくらいなら、仕事中に亡くなっていてくれたほうが楽かもしれない、と思った事もあります。
    怖かったんです、最後の時を見届けるのが…。
    あの仔は苦しまずに逝ってくれましたが、もし苦しんでいたら安楽死を選んだかもしれません。
    ほんとにどんな最後でも後悔するんですよね。
    私も猫型の穴がぽっかりあいてます。

    soraさん
    レスありがとうございます。
    ワンちゃんそんなに早く亡くなってしまうなんて…辛すぎます。
    私も闘病中と、亡くなった時しか思い出せません。
    16年間どうやって過ごしてきたのか思い出せないんです!
    闘病中に寂しかったのか、抱っこしてと何度も足元にすり寄って来たのを「いい子で待っててね」と言い残して仕事に出掛けたことが、何度も思い出されて、胸をえぐられるような感覚になります。
    それからすぐに弱って泣くことも出来なくなって…後悔ばかりです。
    先日スマホの調子が悪くなり、画像が消えてしまってはとDVDにしてきましたが、観ることは出来ません。
    まだまだお互いに立ち直り方を見つけることは出来ませんが、皆さんのおっしゃるように「時間が薬」なのでしょうか。
    案外、虹の橋の広場でsoraさんのワンちゃんとあの仔が、のんびり昼寝をしているかもしれませんね。

    ユーザーID:7364944298

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • ありがとうございます、トピ主です。

    まみみさん
    レスありがとうございます。
    1年半たってもやはり忘れられないですよね。
    私も現実なのか夢なのかもう分からなくなり、あの仔を感じる時が何度かありましたが、少しずつ現実に戻っているように思います。
    もうここには居ないんだと自分に言い聞かせていますが、悲しみは変わらず苦しいです。
    夢に出てきた猫ちゃん、きっと亡くなった猫ちゃんがこの子をヨロシク!とまみみさんに託したのかもしれません。
    ほんとにもうこんな思いは嫌だ!と思いましたが、少しずつ気持ちに変化があり、運命の子に出会えたら迎えようと思います。

    四季野さん
    レスありがとうございます。
    悲しい別れでしたね。
    でも最後に優しい人に看取られたのが、せめてもの救いだったと思いたい。
    そうですね、やはり時が解決してくれるのを待つ事が一番なんですね。
    死ぬときにお迎えに来てくれると思ったら、会えるときが楽しみです。

    ユーザーID:7364944298

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • わかります

    私も、動物大好きで動物病院で
    数年勤めていました。
    自分でも犬や猫を飼って、看取っています。

    どんな飼い方、看取り方をしても
    満足・納得いくって事は、とっても少ないと思います。
    そしてどんなに幸せな犬生・猫生でも
    その子が亡くなれば、とてつもなく悲しいです。

    でも、沢山愛したでしょう?沢山幸せにしてあげたでしょう?


    動物病院やボランティアで見て来たのは
    この世の猫達で、安心して寝れる家・愛してくれる家族が
    いた子(いる子)って、ほんの一握りと言う事

    だからどうか悲しみに明け暮れて
    抜け出せない事がないように願います。
    あなたの愛猫ちゃんも、心配で心配で辛いですよ。

    どうかあなたみたな方が、これからも
    1匹でも多くの猫達を幸せにして
    してあげて下さい。

    注意)いっぺんに沢山飼うという事ではありません。

    ユーザーID:5111427974

  • ありがとうございます、トピ主です。

    皆様、沢山のレスありがとうございます。
    今日はあの仔の四十九日です。
    凄く長かったような、なんとも言えない日々でしたが、少しずつ気持ちが落ち着いてきています。


    nekomamaさん
    レスありがとうございます、泣きました。
    通院中に70代くらいのご夫婦がいらして、猫ちゃんを入院させていましたが、もう自力で水が飲めないので迎えに来てくださいと言われたと、毛布にくるまった猫ちゃんを抱いていました。
    ご主人が「小さい頃からずっと俺の膝の上で寝るのが好きだった」と、泣きながら話されていたのが忘れられなく、nekomamaさんのレスを見てその方と被ってしまいました。

    ほんとに見返りを求めない愛なんですよね、ただ私を愛してくれたんです。
    辛い時も、悲しい時も、一緒にいてくれて、ただただありがとうと言いたいです。
    私もnekomamaさんと同じく、骨壺を朝晩抱っこして話しかけています。
    悲しい思い出は早く忘れたいと思っていましたが、nekomamaさんのレスを読んで、忘れるなんてもったいない、そう思えるようになりました、とても幸せでしたから。

    寂しくて、猫ちゃんの譲渡のサイトなども見ましたが、何年も飼った猫ちゃんでも、事情で飼えなくなったとか、高齢の方は長期入院することになりどなたか助けてほしい、など沢山出ていて考えさせられました。
    nekomama様も、私も、猫ちゃんを最後まで見守る事が出来て本当に良かった。

    私もあの仔が最後の猫ちゃんになるかもしれませんし、そうでないかもしれません。
    ただ寂しいだけで新しい仔を迎えても、性格もあの仔とは違いますから、ほんとに愛せるか不安ですし、この先20年責任を持って育てられるか、自信がありません。
    今は、あの仔の事を想って毎日を過ごしていきます。
    それが一番の供養になるのかとも思います。
    nekomama様、ありがとうございました。

    ユーザーID:7364944298

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • ありがとうございます、トピ主です。

    にゃんさん
    レスありがとうございます。
    あの仔が亡くなって、あちらの世界で一人で寂しくしていないかなとか、お母さんネコや兄弟姉妹に会えたかなとか、そんなことばかり考えています。


    照り焼きさん
    レスありがとうございます。
    新しい猫ちゃんに手を差し伸べた時は側に居ないんですね。
    私はあの仔が亡くなるまえに「また帰っておいで」と言ったので、もし運命の出会いがあったら、あの仔の生まれ変りだったらいいなと思ったりしています。


    元動物病院勤務さん
    レスありがとうございます。
    ほんとに一生安心して生きていける仔は一握りですね。
    譲渡サイトで知りました。
    あの仔は幸せだったと思いたいし、私ももっと幸せでした。
    新しい猫ちゃんを迎えるには少し不安があります。
    あの仔は大人しく、トイレの失敗もなく、壁もカリカリしたりせず、とてもお利口だったので、もし新しい猫ちゃんが全く違っていたら愛せるかな…と思うとやはり躊躇してしまいます。

    ユーザーID:7364944298

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • 辛いですよね、

    立ち直り方、という質問にお答えする事はできず申し訳ありません。
    私もおととい、18年一緒だった猫とお別れしました。辛くて悲しくて、猫が居ない生活がこれからも続くと思ったらこわくて、どうしたらいいかわからなくて、、、。
    家の中を移動するたびに、思い出がありすぎて涙が止まらなくなります。
    家族はいますが、急にひとりぼっちになってしまったような気持ちになって震えがとまなくなったりします。
    ですが、同じような経験をされたJさんや他の回答者さんのお言葉に励まされました。
    私も自分を責めてばかり居ましたが、Jさんの猫ちゃんの話を読んで、
    ああ、愛されてたんだな、Jさんの猫ちゃんもJさんを愛してたんだな、幸せだったんだなー。
    と思って、うちの猫も幸せだったかな、、、?って少しだけ前向きに考えられました。
    Jさんちの猫ちゃんとうちの猫が一緒に遊んでくれたら嬉しいです。
    自分の話ばかりで申し訳ありません。
    私もまだまだ立ち直れそうにはないですが、一緒に少しずつ乗り越えていきましょう。

    ユーザーID:3441781484

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