問診票

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トピ主のみ1

ハイホー

男性発

初診のときはもちろん、しばらく間を置いて受診したときも書かされるときがあります。

内容はほとんど変わりませんが、私はアルコール摂取量の記入でちょっぴり悩みます。

ドクターに叱られそうなのでつい過少申告しがちですが、永年禁酒日無しでビール大瓶1本(最近は大瓶自体あまり流通していないし、今はそんな表現あるのかな)でした。

そして、最近は加齢とともに日本酒250mlと(正直に)記入することが多いです。

さて問診票ではアルコール摂取量を含めていくつかの問いがありますが、皆さんは記入内容で注意を受けたり、処方に役立ったりしたことはおありになりますでしょうか?
(私は幸か不幸かまったく思い当たりません。)

ユーザーID:1840742442

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  • 把握

    医者が判断する事で、患者の貴方に判らないが非常に大事になる事柄があり得る判断材料…幸か不幸か〜(患者の貴方に判りませんよ)

    ユーザーID:8748614438

  • 休肝日は必要

    私もビールが大好きで休肝日無し、
    毎日350缶4本。1.4リットル飲んでました。
    多い日で5本。2リットル以下です。
    検診で特に数値に異常はなかったです。
    ところが、
    更年期になり、エストロゲンが減少。
    ある日を境に急激に数値が異常に跳ね上がりました。
    エストロゲンの作用で抑えられていた
    肝機能やコレステロールが、エストロゲンの減少で
    機能維持できなくなったのです。
    医師には厳重注意されました。『飲みすぎ』と。
    女性は男性よりアルコールを分解する力が弱いそうです。
    また、一生のうちに分解できるアルコール量が
    決まっているそうです。
    個人差はあるでしょうが、
    日々の摂取量で人生の摂取量を測る目安にします。
    健康的な1日のアルコール摂取量は、
    500ミリリットル以下だそうです。
    毎日飲むと、肝臓は働き詰めで、
    アルコールに浸っている状態。
    これでは、肝臓が疲れてしまうのは当然のこと。
    アルコールを摂取しないで肝臓を休ませることが、
    肝臓を守ります。
    肝臓も週休二日制で連続2日休みが良いそうです。

    数値が跳ね上がった私は、節酒しても上り続け、
    休肝日を設けても、数値は減りませんでした。
    医師には注意され続けました。
    結局、丸2年、禁酒してやっと数値が正常範囲になりました。
    更年期って恐ろしいです。
    普通に健康だったのに、急に、異常事態となります。
    どうぞ、ご自分を大事に健康的な
    アルコールとのお付き合いを楽しんでください。

    ユーザーID:5645082701

  • 注意は受けないけど必要だよ

    そりゃあーた、
    「妊娠中ですか」の質問で「はい」に○すりゃ、
    すべての処方やら対処やらが違ってきますがな当たり前ですがな。

    まあそれ以外にも、長期服薬中の薬書いてりゃ、
    「これ飲んでるならこりゃ出せないから、こっち出すよ」
    とか、そういうのは普通にありますよ。

    お酒はさあ、まあ健康上のことで聞いてるんだろうけど、
    大酒をコンスタントに飲み続けてると、手術時に麻酔が効きにくくなるってのがあるじゃん。
    薬の効き方なんかも変わってきたりさ。
    そういうことを医師が考えあわせるためにも、酒量のちゃんとした申告は必要なんじゃないかなと。

    ユーザーID:0105751378

  • 私はむしろちょっと大げさに書きます

    私はちょっと大げさに申告して、お医者さんに「大丈夫?」と思ってもらいたい派です。(特にストレス系の項目)

    ですが、なぜか、スルーされます。

    基本的に女性は問診票に妊娠の有無や生理などを記入する項目があるので「役には立ってる」と思います。直接は聞きづらいだろうし・・・

    私が思うに飲酒の量を気にしなくなったらおしまいのような気がします。
    だから意識するためにもいいんじゃないのかな?

    ただ記入する項目が多いと辟易しますよね。

    ユーザーID:0444418818

  • 当たり前

    当たり前ですが必要だから記入してるんですよ。
    あの紙だって只じゃないよ。

    >処方に役立ったりしたことはおありになりますでしょうか?
    トピ主さんだって、処方に役立ってるでしょ。
    例えば、「薬に対してアレルギーがない」とか「一般的な生活をしている」とかわかるでしょ。
    斗酒なお辞せずという方ではないというのもね。

    また、
    あの内容を一々口頭で聞いて医者に記入しろって言うの?
    そんなに医者は暇じゃないよ。まともな患者だって問診票を記入させろっていうよ。

    世の中の人がみんなトピ主さんと同じ生活をしているわけじゃないよ。
    斗酒なお辞せずという方もいるし、薬でアレルギーの方もいるよ。

    ユーザーID:4983583259

  • 例えば

    子どもにアレルギーがあり、問診票でその旨申告します。
    予防接種によっては、アレルギー反応が出るものもあるので、別の予防接種の時に書き込んだ問診票で「○○の予防接種は当院ではなく、万が一を考え、呼吸管理のできる総合病院で受けるように」と言われました。

    私自身も、薬で副反応がひどく出たものがあるので、書き込みます。
    当然ですが、その薬が必要な病状なら別の薬へ変更、必要ない病状ならスルーでしょうね。ただし、その薬に含まれる副反応を起こしやすい成分を含む薬なら医師が考えて処方してくれるでしょう。

    飲酒量って…問診票というか、健康診断の自己申告票のようですね。
    健康診断の問診票でも、正直に書きますよ。体重の増減や、自覚症状なども正直に書きますが、何も言われたことはありません。「気になるなら、受診してください」です。

    ユーザーID:3830874471

  • 僭越ながら

    問診票はかなり画一的ですのでなんらかの基準があると思います。

    で、その基準や見直し頻度、そして医療側はこのように活用しているという実態を知りたいと思いました。

    こちらが手書きで追加した情報についても、内容を確認されたりそのことについて言及されたことはありません。
    (診察の中でカバーされるのかもしれませんが・・・)

    さらに、診察中にこちらが症状を改めて説明しようとすると遮られたり、「聞いたことについてだけ答えればよい」と叱られたりすることが多いです。

    そんなんでちょっと疑問に思いました。

    ユーザーID:1840742442

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