弁慶読み(駄)

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趣味・教育・教養

いろはにほへと

小学校の国語の時間に、先生が、文書の区切りを間違えてはいけないと教えてくれた話が「弁慶読み」でした。

漢字を交えて書くと

・弁慶が長刀を持って牛若丸に向かって行った。

これをひらがなで続けて書くと

・べんけいがなぎなたをもってうしわかまるにむかっていった

となります。

正しく区切れば(でもないかも)

・べんけいが なぎなたをもって うしわかまるに むかっていった

となりますが、区切り方を間違えると大変な事になると先生が例に出したのが

・べんけいがな ぎなたをもってう しわかまるにむ かっていった

でした。

でも、その時も思ったのですが、こんな間違え方する方が難しいと思います。

「弁慶読み」なるものをご存知の方、いらっしゃいますか。

これは、その先生の創作だったのか、知られている話なのか、知りたく思いました。

よろしくお願いします。

ユーザーID:1135628230

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  • 私も知っています

     私は祖父から同じ話を聞きました。但し、祖父は「弁慶読み」ではなく、「ぎなた読み」
    と言っていました。「なぎなた」が「ぎなた」になるところからそう言っていたのだと
    思います。

    ユーザーID:1811625412

  • ドイツ語にもあります。

    「弁慶読み」に該当するかどうか分かりませんが、昔ドイツ語の授業で聞きました。

    Ich liebe dich, nicht verzweifeln.(君を愛す、絶望するな)

    Ich liebe dich nicht, verzweifeln.(君を愛さず、絶望しろ)

    コンマの位置で、意味が全く変わってしまう例です。

    ユーザーID:8533067743

  • レスします。

    初めて聞く言葉です。関東北部在住です、地域性は関係ないかも知れませんが。


    「弁慶読み」
    「、読点」は小学生で学習するのでしょう。

    ですが、こうして文章を書いていますと、どこに入れるか、考えます。
    音読してみるといいそうです。

    どの様なレスポンスがあるか、とても興味深いと思います。

    ユーザーID:6128433314

  • そうですか

    弁慶読みというのですか?

    区切り方による意味取り違いの例として一般的に用いられているようですね。(先生は基本に忠実だった?)

    トピ主さんは、べんけい→弁慶、なぎなた→長刀(薙刀)と予め理解されているから不思議に思われたのでしょう。

    ユーザーID:2022128585

  • 多分前提が違う

    結構古い「単語切り(文節切り)間違い」の呼び方かと思います。
    「ぎなた読み」で広辞苑や大辞林などの辞書にも載っていますのでご参照ください。

    私が恩師にこれを習った時は、恩師の言い方から、
    昔の講談(というのも今は通じませんでしょうか)や
    弁士(あれ?これももしかしたら通じない?)などの語り芸で、
    素人や知識のない者が台本を見て
    「弁慶がなぁ、ぎなたを持って...」と語ってしまう、
    という設定みたいな感じを受けました。

    ユーザーID:5351793728

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  • 訂正

    「弁慶読み」ではなく、「ぎなた読み」だったかも知れません。

    それも含めて、ご教示下さい。

    ユーザーID:1135628230

  • トピ主のコメント(13件)全て見る
  • 英語の例ですが

    昔読んだ参考書にはこんな例がありました。
    商用で出張した先で相手から価格を提示されました。
    判断つきかねたので会社に電報で問い合わせたところ返ってきた回答が、
    NO PRICE IS HIGH
    でした。
    No, price is too high.
    と読めば「駄目だ。価格が高すぎる。」
    になりますが
    No price is too high.
    とカンマをなくして読めば
    「どんな価格でも高すぎるということはない。」
    となります。

    ユーザーID:4868601995

  • 弁慶がな、

    ウチの75の母の言うにはな、

    「弁慶がな、ぎなたを持って、牛若丸に向かっていった」
    と読んで、「ぎなたって何?」ってなるような間違いと言うことじゃったがな。
    後ろまで変にずらしたりはしない。

    まあなんだ、アニメ『巨人の星』のオープニングテーマ冒頭
    「思い込んだら試練の道を」ってのを、
    「重い こんだら」と聞いちゃって、
    「こんだらって何?あの飛雄馬が引きずってる古タイヤのこと?古タイヤをこんだらって言うの?」
    ってなるネタと仲間かなと。

    ユーザーID:4269316340

  • 分かりやすい例文で教えて欲しいものですね

    ググったら出てきました。
    ぎなた読み、とも言うらしいですね。故事らしいので、私もそんな間違いはしない
    だろうとは思いますが、知られている話なのでしょう。

    どちらの名前も、その例文も初耳でしたが、読点のつけ場所は大事だとは授業で習いました。

    その時の例文は
    「ここではきものをぬいでください」
    でした。

    上記調べているときに出てきた例文は
    「ぱんつくった」
    です。

    他にもありましたが、ここには書けない内容でした。

    ヒントは子供の言葉遊びとカラオケのネタ曲です。

    ユーザーID:8358461615

  • 言葉遊び

    ネットで検索すれば出てきました。
    弁慶がな、ぎなたを持って〜って感じのが出てきましたよ。

    先生が作ったものではなく、そういう言葉遊び。
    句読点を間違えると違う意味に伝わってしまうとのを
    小学1年2年で習うみたいですね。

    例えば
    「ここではきものを脱いでください」→ここで、はきものを、脱いでください
    誤)ここでは、きものを、脱いでください

    ユーザーID:8189387481

  • 「弁慶読み」ではなくて

    「ぎなた読み」といわれている読み方ですね。
     
    ちなみにコミックソングの大家であるつボイノリオ氏の楽曲の多くは、この読み方を駆使する事で成立しています。

    ユーザーID:4662331623

  • それはな、ぎなたよみやね。

    弁慶読みじゃなくてぎなた読みが正式名称だと思います。タイトルを見たときに、すぐに予想がつきました。
    昔買った文庫本に付いていたしおりに、広辞苑から抜粋した珍しい言葉が紹介されている物がありました。その中で「ぎなた読み」を見かけて、知っていました。実際の生活では聞いたことない気がします。
    因みに、わたしは30代半ばです。

    ユーザーID:5832635158

  • 先生の創作ではありません。

    別名「ぎなた読み」とも言います。私も小学生のときに同じ例文で説明を受けた記憶がありますが、トピ主のご指摘のように、私も「そんな読み方する奴いねぇよ。最初の、弁慶がな、はともかく、その後意味通じないじゃん。」と思いました。

    弁慶読みとは違うのかも知れませんが、区切り方を変えると意味が違ってくる、というなら次のような例文があります。

    2つにしてくびにかけよ

    これは国語の先生が、生徒に輪に結んだ紐を配った後、黒板に書いた言葉です。意味が2つに別れるんですよね。
    「2つにして、首にかけよ」(ネックレスみたいにしろってことね)
    「2つにし、手首にかけよ」(ブレスレットみたいにしろってこと)

    あと、キャンディーズ(古いな)の歌詞で

    おかしくってなみだがでそう

    を、
    「お菓子食って涙が出そう」
    と勘違いしていた時期があります。(正しくは「可笑しくって涙が出そう」です。)

    ユーザーID:3734501731

  • 聞いたことないし、おまけに下手!

     タイトルの通り「弁慶読み」なんて聞いたことが無いし、おまけに区切り方の間違い例としてもトピ主もおっしゃるようにあり得ない下手くそな例示です!
     おそらく先生が自分で考えたんでしょうが、悪いけどあまり出来のいい先生ではありませんね。
     しかし、何年前のことなのかわかりませんが、トピ主も良くこんなくだらないことを覚えていますね。

    ユーザーID:9886346732

  • 年少者にわかりやすく教えるため

    例えばこう書いてはおかしいでしょ、程度の言葉遊びの類ですから。
    小学低学年のこどもでも変だと納得するわけです。

    少し違うのですが、
    最近、テレビの街歩き番組などで、そこで区切りますかというナレーションが多くてとても気になっています。

    ユーザーID:9855471325

  • カネオクレタノム

    弁慶は知りませんでした。

    私が習ったのはタイトルの通り

    金送れ、頼む
    金、遅れた、飲む
    金、送れた、飲む
    金をくれた、飲む
    (オがヲじゃないけど、音としてはあり)

    調べてみたら先生の創作ではなく、昔からあったみたいですね。
    でもトピ主さんの指摘の通り、こんな間違え方をする方が難しいので、最近は例題としては出てこないのだと思います。

    カネオクレタノムをキッカケにして、結構遊びませんでしたか?
    ・ココデハキモノヲヌイデクダサイ
    (ここで履物を脱いで下さい/ここでは着物を脱いで下さい)
    ・ネエチャントフロハイッタ
    (ねえ、ちゃんと風呂入った/姉ちゃんと風呂入った)
    ・ハナコサンジュウゴサイ
    (花子さん、15才/花子、35才)
    ・オショクジケン
    (御食事券/汚職事件)
    ・トウサンノカイシャ
    (倒産の会社/父さんの会社)
    他にも面白いのがあったと思うのですけど、パッと思いつきません・・・

    ユーザーID:6430594313

  • それはあくまで「例」

    「弁慶読み」、あるいは「ぎなた読み」と呼ばれるやつですね。
    その例は全国的に使われていると思いますが、あくまで「例」です。

    実際に、文節の区切りを間違って読むなんて、よくあることで。
    昔の文章は、句読点がなかったから、区切りが非常にわかりにくかった。
    今でも、子供向けのひらがなだらけの本だと、どこで区切ったらいいかわからない。
    「こんな間違え方」は、意外とやるんです。
    子どもの読書力の向上には、文節を正しく区切る能力を伸ばす必要があります。

    高校の時の古文の授業で、教科書を読ませられたとき、文節の区切りを間違って読んでしまう生徒が結構いて、その時教師が「梅が、え餅を食べたのね」と茶化していたことを思い出しました。
    私の郷里には「梅が枝餅」というものがあるのですが、母校の国語の先生は「弁慶が薙刀を」⇒「弁慶がな、ぎなたを」ではなく、「梅が枝餅を食べた」⇒「梅が、え餅を食べた」で指摘をしていました。

    今、いちばん、弁慶読みをしちゃうのは、パソコンですね。
    変換ミスには、文節区切りを別のところにされちゃうことから起こるものも多いですね。

    ユーザーID:0422811404

  • これは無いですね。

    私が良く目にしたのは

    ここではきものをおぬぎください  です

    ここでは きものを おぬぎください
    ここで はきものを おぬぎください

    ユーザーID:7272191566

  • 昔ので有名なのは

    近松門左衛門の、
    ふたえにまげてくびにかけるじゅずをおつくりくだされたく
    ではないでしょうか。

    今風に言えば、「にじゅうにしてくびにかけるじゅずをつくってください。」
    じゅずが今風ではないですね。
    2重にし、手首にかける数珠
    2重にして、首にかける数珠

    でもこれを弁慶読みなんていうのかね。

    ユーザーID:2170348918

  • 「弁慶読み」って言葉があるんですか?

    初めて聞きました。

    「べんけいがな、ぎなたをもって〜」というのは、子供の頃から定番として知っています。

    他に有名なのは「ここではきものをぬいでください」ですね。
    「ここで履き物を脱いでください」(施設の玄関)
    「ここでは着物を脱いでください」(銭湯? 脱衣所)
    子供向けの落語みたいな他愛ないものですが。

    ユーザーID:8524935470

  • 弁慶読みというのですか?

    私が学校で習った…か、本で読んだのは

    ここではきものをぬいでください

    です。

    ここで はきものを ぬいでください
    ここでは きものを ぬいでください

    ユーザーID:0800941779

  • 正:「ぎなた読み」 & 頂きました

    お返事ありがとうございます。

    Wisteria様

    >但し、祖父は「弁慶読み」ではなく、「ぎなた読み」と言っていました。「なぎなた」が「ぎなた」になるところからそう言っていたのだと思います。

    やはり、「ぎなた読み」だったのですね。

    「弁慶読み」は私の誤りで、先生も「ぎなた読み」と言っていたことを、後で思い出しました。

    やっちまった、って感じです。


    年金生活者様

    >Ich liebe dich, nicht verzweifeln.(君を愛す、絶望するな)

    >Ich liebe dich nicht, verzweifeln.(君を愛さず、絶望しろ)

    面白いですね。

    頂きました。

    ユーザーID:1135628230

  • トピ主のコメント(13件)全て見る
  • よく知られた話であることが分かった点、収穫でした

    わんわんわんわん様

    お返事ありがとうございます。

    >「ぎなた読み」で広辞苑や大辞林などの辞書にも載っていますのでご参照ください。

    ご教示、ありがとうございます。


    >素人や知識のない者が台本を見て
    >「弁慶がなぁ、ぎなたを持って...」と語ってしまう、
    >という設定みたいな感じを受けました。

    設定も、そうだったかも知れません。

    この話を思い出した際に、漢字で

    ・弁慶が長刀を持って牛若丸に向かって行った。

    こう書いてしまえば、間違えようが無いように思えて、設定がよく分からなくなってしまいました。

    でも、よく知られた話であることが分かった点、収穫でした。

    ユーザーID:1135628230

  • トピ主のコメント(13件)全て見る
  • 浜木綿

    女優の「浜木綿子」さんの名前を、初めての人が、「浜木(はまき)綿子(めんこ)」と間違えて読むみたいな話があって、正しくは、「浜(はま)木綿子(ゆうこ)」とお読みするのだと教わりました。

    そう言われても、なんだか良く分からない、そう思ってしまいます。

    これには、タネがあって、植物の「浜木綿(はまゆう)」に「子(こ)」を付けて「浜木綿子(はまゆうこ)」と全体の読みとし、氏名の区切りを後から付けたのだそうです。

    洒落ていると思いましたが、説明なしで読めた人は、すごいなあと、同時に思いました。

    ユーザーID:1135628230

  • トピ主のコメント(13件)全て見る
  • 本来縦書き & 了解しました

    お返事ありがとうございます。

    「弁慶読み」⇒「ぎなた読み」の誤りで、ご迷惑をお掛けしています。

    この点については、既にお返事させて頂きましたので、以降のレスについては、言及を割愛させて頂きます。


    わた雲様

    >「、読点」は小学生で学習するのでしょう。

    >ですが、こうして文章を書いていますと、どこに入れるか、考えます。

    雑な説明で申し訳ありませんでした。

    句読点を打つようになったのは、明治以降だったと思います。

    (すみませんが、正確な事は、お調べ下さい。)

    ですから、この話は、句読点がなかった江戸時代に、あるいは、句読点が十分に普及していなかった時代に題材を取ったのかも知れません。

    日本語は本来縦書きですから、ひらがなで続けて書くと、このような話が成り立つのかも知れません。

    しかし、トピを縦書きにする訳にもいきませんので、元の話の面白さは十分には表現できていないと思います。

    正しいことを言えるほど知識がありませんので、きっかけにして頂ければと思います。


    ハイホー様

    >区切り方による意味取り違いの例として一般的に用いられているようですね。(先生は基本に忠実だった?)

    そうなのですね。

    了解しました。

    ユーザーID:1135628230

  • トピ主のコメント(13件)全て見る
  • ああ

    「金太の大冒険」的なお話ですね。
    「ぎなた読み」は初めて知りました。なるほど。

    ユーザーID:5833865639

  • 自分で何もしない人は、失敗もしない

    経験豊富様

    お返事ありがとうございます。

    >しかし、何年前のことなのかわかりませんが、トピ主も良くこんなくだらないことを覚えていますね。

    自分で何もしない人は、失敗もしない、そういうことだと思いますよ。

    この話から、色んな事が引き出せるはずです。

    もう少し、自分の事を知った方がいいと思いますよ。

    ユーザーID:1135628230

  • トピ主のコメント(13件)全て見る
  • 日本の文化は受け継がれている

    お返事ありがとうございます。


    僧正様

    >No, price is too high.
    >と読めば「駄目だ。価格が高すぎる。」
    >になりますが
    >No price is too high.
    >とカンマをなくして読めば
    >「どんな価格でも高すぎるということはない。」
    >となります。

    私は、語学が全く駄目なので、自分では知ることの出来ないはなしです。

    勉強になります。


    メタ様

    >弁慶がな、ぎなたを持って、牛若丸に向かっていった」
    >と読んで、「ぎなたって何?」ってなるような間違いと言うことじゃっ>たがな。
    >後ろまで変にずらしたりはしない。

    その方が、話が自然ですね。

    後ろのほうは、私の記憶違いの可能性もあるように思います。


    辞書様

    タイトルの「分かりやすい例文で教えて欲しいものですね」、時代的なことかも知れませんね。

    >「ここではきものをぬいでください」

    >「ぱんつくった」

    分かりやすい例文で、今の時代に合っている気がします。


    ぷ〜にゃーパン様

    >先生が作ったものではなく、そういう言葉遊び。

    言葉遊びと考えた方が良いかも知れませんね。

    (鈴木棠三 (編さん)「ことば遊び辞典」を持っているのが密かな私の自慢です。)


    金太負けるな様

    >ちなみにコミックソングの大家であるつボイノリオ氏の楽曲の多くは、この読み方を駆使する事で成立しています。

    日本の文化は受け継がれている、そう理解しました。

    ユーザーID:1135628230

  • トピ主のコメント(13件)全て見る
  • ナレーションもそうなのですね

    お返事ありがとうございます。


    長刀鉾の町様

    >昔買った文庫本に付いていたしおりに、広辞苑から抜粋した珍しい言葉が紹介されている物がありました。

    岩波文庫でしょうか。

    >その中で「ぎなた読み」を見かけて、知っていました。

    私は、見たことがありませんでした。


    こだわりなし様

    >2つにしてくびにかけよ

    >「2つにして、首にかけよ」(ネックレスみたいにしろってことね)
    >「2つにし、手首にかけよ」(ブレスレットみたいにしろってこと)

    どちらも、おしゃれに関する事になっているのが面白いですね。


    ここではきものをぬげ様

    >最近、テレビの街歩き番組などで、そこで区切りますかというナレーションが多くてとても気になっています。

    そうなんですね。

    私は、気にしたことありませんでした。

    ユーザーID:1135628230

  • トピ主のコメント(13件)全て見る
  • 秀逸だと思います

    お返事ありがとうございます。

    暇人様

    >・ネエチャントフロハイッタ
    >(ねえ、ちゃんと風呂入った/姉ちゃんと風呂入った)

    艶っぽくて、いいですね。

    他、私の知らないものが結構あり、感心しきりです。


    いなちゃん様

    >「梅が枝餅を食べた」⇒「梅が、え餅を食べた」で指摘をしていました。

    これは、「梅が枝餅」を知らないと、チンプンカンプンだと思いました。


    皆様のレスを読んでいて、これは、言葉の本質から来ることかも知れないと思いました。

    (音節、文節、言葉の本質が句切る事にある、そのような意味です。)

    だから、このような遊びが出来る、そんな気がしました。

    私のトピ分は(駄)ですが、皆様のレスは、秀逸だと思います。

    ここまでの私の感想として。

    ユーザーID:1135628230

  • トピ主のコメント(13件)全て見る

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