大学4年ってこんな感じ?

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  • 文系はそんなもの

    理系は朝から夜中まで実験に追われる人も少なくないですが、文系は必修を取った後はそんなものです。

    ただ、そこで資格を取ったり、就職先で役立つ勉強をする人もいますよ。経理や語学、パソコンなどの専門学校に通う人もいます。
    バイトにしても、将来の職業を見据えたバイトを選ぶことも出来ます。

    要は本人次第です。

    ユーザーID:4170825360

  • 勉強したいならいくらでも授業は受けられる

    すでに単位数が足りていても、受けたい授業は履修登録すれば受けられるはずです。
    また、授業スタイルによっては、履修登録してなくても、黙って席に座っていれば授業を受ける(聞く)ことができますよ。

    勉強が好きで熱心な学生さんなら卒業するまで興味がある授業を受けたりすると思います。

    でも多くの学生さんは、大学卒という肩書と就職内定が欲しくて大学に通っているのでしょう。
    文系だとそういう学生さんが殆どだと思います。


    一方、理系ですと学年があがるごとに勉強が忙しくなると聞きます。4年だからといってゆっくりはしてられません。
    国家試験を受けるような学部だと、もっと大変です。
    最近の理系の学生は4年で就職はせず院に進みますしね。

    ユーザーID:0267111968

  • 確かにぼったくり感がありますよね

    文系は総じて、そんな感じだと思います。
    理系は卒業するまで、これからが修羅場になっていきますが。
    確かに、文系は殆ど大学で授業もありませんし、無駄金のような気もします。
    しかしまあ、社会に出るまでの最後の自由な準備期間なのですよ。
    そのお金をドブに捨てるように過ごすか、卒業してからの経験として生かすかは、本人次第ですね

    ユーザーID:3121981203

  • そうです(笑)

    大学4回生です

    私の友達も「週1回の1コマのゼミだけ」
    の子が何人もいて、「学費受けている分だけ払う仕組みにして欲しい、まじで勿体無い」と愚痴っています

    多分、4回生みんな思っています

    息子さん、就活終わっているのなら、
    バイト頑張って貰えばいいのでは。

    私は。こんなところでネット閲覧せずに
    就活頑張ります‥(笑)

    ユーザーID:6178916314

  • そんな感じのようです

    昨年、大学生のバイト君が4年生になって言ってたのが「週に一回体育の授業しかない」と。
    授業料は4年間の分割と思わないとなぁ〜と、今年から大学生2人分の学費を払っているので、肝に銘じております。
    無事就活が終わったのも、学校のお蔭と思ってみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:8672577041

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  • 私の場合は

    就職内定おめでとうございます。
    大学、学部(理系の夫は忙しかったと言っています)や時代で違うと思いますが
    今から何十年か前に卒業した文系卒の私は
    3年生までに頑張って卒業単位を全て取り終わり
    4年生の時は(教職も取りましたので)教育実習と卒論
    7月解禁の就活を残すだけとなりました。
    親から見れば登校しない我が子が心配かも知れませんが
    大学は4年間で結果を出すところだと考えます。
    また社会に出るための助走期間だと考えて見守っていただけませんか?
    私は希望していたマスコミ関係に内定し
    2月に卒論を出し、卒業旅行として九州一周の一人旅をしました。
    4大卒の女子が少ない時代に
    女子の私でありましたが大学を出してくれた両親に
    今も感謝しています。
    卒業した後も、転職した時もいつも大卒だということが有利でした。
    お子様もいずれ感謝致しますよ。

    ユーザーID:1603959186

  • そう、それが大学

    うちの子は看護学部なので4年生は実習と必修科目と試験勉強に追われる日々になるでしょう。
    また、理系は研究論文準備がもっと大変です。院試準備もありハードです。

    ここで書かれているのはおそらく一般的総合大学の文系学部でしょうね。

    大学は自ら学ぶところです。
    卒業要件としてはその分野について一定の見識を持っているということを公言できるよう、体系的に必修科目を設定し、さらに一定数の選択科目を修めるようになっています。
    学校や学部によると思いますが、3年生終了時点であとは卒論さえ出せばいいようにするのは平均的だと思います。
    万が一でも卒業できなかったら困りますもんね。

    では4年生で卒論以外はなにもしないのかというとそれは個人の自由です。
    卒業要件を越えて、いくらでも面白そうな授業が学校では開講されているのですからそれを自由に受講すればいい。
    実際、私は毎日数コマはなにかした受講してました。
    また、大学の図書館はそれこそ大学の意地をかけて蔵書を充実させています。空き時間に図書館ですきなだけ資料図書を読むこともできます。
    自習室で資格試験の勉強をしてる人も多くいました。
    学内は自由にグループミーティングができるよう多くの小ブースがあるでしょう。部活のようなノリで仲間とテーマを決めて勉強会をすることもありました。
    ゼミ生は担当教授の部屋にも敷居低く訪れることもできます。

    好きな分野を好きなだけ勉強していい時間と空間があるのが大学です。

    学校にあまり行かないのはお子さんの選択です。

    もっとも、自由を謳歌するのもまた、心の栄養になるかもしれません。

    ユーザーID:1717005885

  • そんなものです

    私も大学生の時は最終学年はほぼ卒論に時間をさきました。
    何故ならそれまできっちり卒業に必要な単位を取っていたからです。
    二人の子供達も同様です。
    それまで3年間しっかり勉強をしてきた息子さんとして自慢して下さいね。

    ユーザーID:9594582127

  • 講義が受けられないわけではないので。

    10年前に4回生でした。
    卒業単位は取れていたので、必須単位は週1回のゼミだけでした。
    奨学金で通っていて、学費がもったいなあと思ったので、気になる講義を登録し受けていました。下回生に混じっても、大学ならよくあることだし、友人も趣味の範囲でギリシャ語の講義を受けていました。

    そんな4回生の過ごし方もあります。

    ユーザーID:7003848080

  • 専攻、学校、人による

    私は小中高全部の教員一種免許を取らないと卒業できない大学にいました。
    最低単位だけ取っても150単位くらいになりました。
    そこへ自分の所属する科から取りなさいと言われた単位を入れたり
    他の免許をとるために任意で入れた単位を合わせたら
    200単位を超えている人が何人もいました。
    (加えて私は教官から雑用等でコキ使われていました)
    卒業まで毎日高校時代並に学校に行っていました。
    夏休みもちょくちょく授業や研究会があり、リゾートバイトができませんでした。

    息子さんは124単位くらいじゃないですか?それなら楽勝です。
    私大の文系ならそういうところだらけで、有名大を出た社会人仲間が
    本当に124単位しか取っていなくて「実在するんだ!しかも有名大で!」と驚きました。
    私もそういう大学に行って就活や他の事を頑張りたかったな。

    ユーザーID:1692592828

  • そう、そんな感じです。笑えますよね。

    大学は"大きな学校"ではありません、大学なのです。学生は大学に行かなくとも、自宅で或いは図書館で勉強をしているという仮定の下で、所定の単位が認定されます。

    社会科学系、人文科学系のことは分かりません。私と長男は実験系でしたので、休暇中や土日も研究室でデータをよく取っていました。三男は理論系でしたが、朝研究室に入って深夜まで研究していたそうです。次男は美術系でしたが、大学の雰囲気が好きで、ほぼ毎日行っていたようです。

    学生は自由な時間が保証されているからこそ、色々な空間で勉強が出来るのです。ご子息も、大学以外の場所で様々な思索をしていますよ。出来るものなら、もう一度学生時代に戻りたいです。

    ユーザーID:7377651410

  • まあ、そんなものです。

     大学4年で卒業に必要な単位を取得していれば、出なけれんばならない授業も無いので、そんなもんでしょう。
     私の大学時代の友人で、専門学部に進学した3年時以降ほとんど授業に出ず、試験の時に初めて教授の顔を見たというのもいましたよ。
     授業料がもったいないと言っても私の場合は何十年も前の国立だったので、月1000円で幼稚園より安かったし。

    ユーザーID:0426589616

  • 人生の無駄

    大学生活は1生に1度しかありません。

    借金(奨学金)をしてお金を払って大学での時間を買っているのに、
    大学に行かずアルバイトしてお金を稼ぐというのは全くの無駄です。

    ただ、大学や学部によっては毎日大学に行ってもやることがないというところもありますので、そういう大学を選んでしまったのがそもそもの間違いです。
    残念ながら世間の半分くらいはそういう大学ですので、特に珍しいことではありません。

    卒業までまだ時間はあるのですから、卒業後の将来について今何をすべきかを家族で話し合ったら良いのではないでしょうか。
    息子さんは「みんなバイトして遊んでる」と言うと思いますが、その現実をどう考えるかはトピ主にかかっています。

    ユーザーID:1826326886

  • 人それぞれ

    卒業に必要な単位のほとんどは3年生までに取ってしまっているので、4年生は卒論だけという学生は多いと思います。

    息子さん。卒論指導を受けるために週2日しか大学へ行かない・・よくあることだと思います。大学へ行かない日は家で卒論を書いている(つまり勉強をしている)と思うのですが・・。息子さんは卒論の目処が立っているのでバイトをする余裕があるのでしょう。あるいは、今後の奨学金の返済のためにバイトをしているのかもしれません。

    私の娘も今4年生ですが理系だからでしょうか、朝から晩まで研究室に籠っているそうです。研究室に寝泊りする日もあるとか。

    私が4年生の時は卒業制作のために毎日大学のアトリエに早朝から深夜まで籠っていました。バイトする余裕はなかったです。

    私の友人は、高い学費払っているのだから卒業までは目一杯大学を利用するのだ、と言って、他学部の聴講によく行ってました。夏休みも実家に帰らず図書館で乱読の日々を過ごしていました。

    6年生の学部を除いて、大学4年生になると授業数はわずかになるというのは学生に共通していえることです。ただ、授業以外の時間をどう使うかは人それぞれだと思います。

    ユーザーID:8181777080

  • もったいないことをしているのは息子

    大学教員です。

    大学を、だまっていても何かを教えてくれるところだと思っていませんか?
    大学は職業訓練校ではありません。
    自分で勝手に学ぶのが大学生の本則で、その手伝いをするのが大学です。
    大学が規定しているのは指針となる最低限の取得単位のみ。

    最低数の単位で卒業しようが、履修可能単位数を満載にして、さらに研究室に入り浸ろうが同じ学費です。
    もったいないことをしているのはあなたも息子(まぁ、他の大多数も)です。

    ユーザーID:9093918876

  • ざんねんながら,,,

    そんな感じです。
    大学4年にもなるとほとんど授業がありません。
    みんな遊んでいます。

    ユーザーID:0424781497

  • そんなもの。

    単位取って、就活終わっていたら、そんなものです。
    息子も4年のときは、週1〜2日しか行かなくて、
    後は、バイト、旅行の日々でした。

    学費がもったいない気がしましたが、
    仕方ないです。

    でも、社会人になってから、
    休みも少なく、働いてます。

    最後の自由時間なので、
    自由に過ごさせてあげてください。

    ユーザーID:4272197747

  • 大学は研究するところだから

    授業受けてナンボじゃないんですよ。
    研究してナンボ。
    4年生は卒論書くのがメイン。
    実験室に詰めっぱなしじゃないといけない分野もあるけど、
    図書館と家でやれる分野もある。
    フィールド調査でどっか行きっぱの分野もあるしな。

    授業受けないから金もったいないというのは頓珍漢。
    ただし、やらなきゃずーっとやらないで
    卒論締切までなだれ込む事も可能なので、
    まあ息子さんちゃんと書ければいいねーと。
    卒論指導ばっくれたりしてなきゃ何とかはなると思うけど。
    あ、卒論指導を週2もやってくれるのは、
    多いよそれ。

    ユーザーID:2238072043

  • そんな感じの学生が多いですね

    そのような「授業料がもったいない」と感じる状態で4年目を迎える学生が大半です。特に文系の場合は。ただ、それは大学がそのようなシステムにしているわけではなく、学生の側の選択の結果です。もったいないと思うなら、お子さんを説得して来学期は三年次までと同様にきちんと授業を履修するように説得したら良いと思います。

    ユーザーID:1190396126

  • 卒論は真剣に取り組めば大変

    卒論は真剣に取り組めば人文・社会科学系であろうと大変です。

    論文執筆そのものが、教員ですら1年2本位の生産量のものであるうえに、たいていの学生にとっては初めて書く論文なのですから、いくら時間があろうと精力をつぎ込もうと十分ではありません。お子さんは、そこそこの論文を書けば単位がもらえ卒業できるのだからそれ以上真面目に取り組むことはない、となめているのではないでしょうか。

    ユーザーID:5714218423

  • 文系ならそんな感じ、理系なら卒業できない

    タイトルのまんまです。
    理系なら週70時間とか80時間研究室にいても普通。文系なら週7-8時間でも普通。

    ユーザーID:9512736322

  • 単位をちゃんと取ったから

    私の4年もそんな感じでしたね。当時は就活はもっと長くかかっていたので、ほぼ就活とゼミと卒論だけ。

    必要な単位は3年までにほとんど取り終えているので、どうしても必要なのは卒業に必要な積み残しの単位分くらいの授業と就職相談とゼミくらい。あとは卒業には関係無いけれど興味がある授業に行く位でしょうか。
    サークルも引退しちゃったし。

    ただ卒論は自宅や図書館などで調べたりして頑張って書いていたので、授業では無く壮大な自習のような感じと言えるでしょうか。
    校舎には行っていないので確かにもったいないように思えますが、三年間の学習の集大成として自主的な勉強をしている時間と言い換える事も出来ます。

    でも単位を取れていなかった人卒論はあるわ、就活はあるわ、授業とテストはあるわで必死の形相で通っていました。内定が出ても卒業できなければ無駄ですからね。

    息子さんは3年までに頑張ったのではないでしょうか。

    私が卒業してからは結構経ってるので、最近の大学事情は分かりませんけれど。

    ユーザーID:8422598174

  • 文系ならそんなもんです

    息子さん優秀なんですよ。単位が揃っているから週2でいい。僕も週1でしたよ。
    その代わり就職活動が終わったらバイトの嵐。少なくとも月25−30万は稼いでましたよ。新車買いましたもん!海外留学や放浪生活してました。

    ユーザーID:6273597959

  • 人それぞれ

    文系の大学生で、必要最低限の単位だけ取得して卒業したい人は、
    4年生ではあまり大学に行かないかも知れませんね。
    私は逆に、「どれだけ授業を聞いても授業料は変わらないなんて、大学ってお得!!」
    と思って、
    4年生の時も、他学部の授業も含めて週5日、大学に行っておりました。
    卒業時、必要な単位よりも50単位ほど多く取得していました。
    いろいろ勉強できて、楽しかったです。
    大学院に行ってからは、授業に出席するより自分で研究する時間が必要だったので、
    そんなにたくさん授業には出ませんでしたが、
    それでも、学部の授業も含めて週3日は大学に行っていましたよ。

    ユーザーID:9257530302

  • 自分次第

    大学を単に必要な単位を最低限集めて大卒の肩書きを得る場所と考えている大学生の4年目はだいたいそんな感じでしょう。

    しかし、大学は卒業必須単位を取ったらそれ以上授業を履修できない訳ではありません。だから、4年生になってもより知識を増やしたり、視野を広げたり、卒論のための糧にしたり、好奇心を満たしたり...、のために賢い学生は大学を活用しています。

    大学はほぼ完全に自分次第の場所です。

    ユーザーID:8172341087

  • あらら

    学生は大学の施設を利用しているわけですから、学費は受講料だけではないことは明白ですよね?大学教員のような専門家を外注して講義して貰ったら、いくらくらいかかるかは大体想像がつきますよね?
    つまり学生が払う学費の他に、我々の血税もつぎ込んで、大学は運営されているわけですよね。

    こんな格安の値段で学問を学ぶことができるのに、それをバイトで潰して自ら放棄しているわけですから、確かにもったいないですよ。

    学部の講義内容なんて、学問へのとっかかりを与えてくれるだけで、そこから深めていくのは学生本人です。高校の延長のように考えている学生本人や親御さんもいらっしゃるようですが、本来大学は、学生自らが考えて動くところだと思います。

    私は大学に勤務していますが、やる子はちゃんとやっていますし、教職員も手を貸してくださいますよ。

    バイトは夜間や休日にして、もっと大学在籍中にしかできないことを優先させれば、もったいないとは思わないのではないでしょうか?

    ユーザーID:9285902975

  • 四年時がヒマだったという記憶はない

    リタイア世代の爺さんです。

    大学生の数も少ない(同世代の10%以下)時代ですから、
    まったく今とは比較にならないと思いますが、参考までに。

    四年時は基本的に卒業論文だけにかかりきりでした。読ま
    ねばならない文献が山のようにあり、家と大学の往復で
    過ごしていました。

    就活という言葉もない時代で、四年生の夏休みになって
    就職する者は動き出すのが普通でした。わたしは卒論を
    準備しているあいだに面白くなって、そのまま研究者に
    なるためにと大学院に進むことにしたので、就活はまったく
    経験してません。

    今になると、少しでも経験しておけばよかったかな、と
    思います。でも、卒論で手一杯で、そこまで余裕がなかった
    というのが現実でした。

    文献の揃っている大学の図書館へ毎日通い、一日5枚という
    ノルマを自分に課して書いてました。5枚書き終わるまでは
    帰らないことにしていたので、家に戻るのが10時をまわる
    という毎日でした。書き上げた論文を二度ぐらい書き直し
    1月に提出したときにはヘトヘトでした。

    おかげで大学院から大学の教師という道に進んだので、
    無駄ではなかったと思います。

    ユーザーID:2357363987

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