独身女性医師

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  • 人生の勝ち負けとは

    一体誰からジャッジされたのですか?
    30代独身だから負け組?

    おそらくそういう人たち(周りで結婚出産、主婦)などに接触する機会が増えて
    なんだかそう思ってしまう出来事がおありだったのでしょう。

    命と隣り合わせの激務していたら おわかりのはずなのに?
    いくらお金があっても買えない 健康という財産、
    そして生死にかかわる事態でも 醜い骨肉の財産争いなどなど
    その人たちよりも負けてるということですか?

    そもそも この人生は そういうくだらない勝ち負けをジャッジする試合場ではありません。。

    ユーザーID:7500388198

  • おかしくありません

    そんなのちっともおかしくありませんよ。
    医師になる勉強はそれだけ長いものでしょう?

    主様の周りの女性医師さんはもうご結婚なさっているかもしれませんが
    全体を見れば独身の女性医師さんも沢山いらっしゃいますよ。

    今は大学を出る人も多い時代ですから全体的に婚期も遅いです。

    結婚したいなら婚活なさればいいし
    彼氏が欲しいならご学友に紹介してもらえばいい。

    どうしてそんなに悲観的なのか不思議です。
    主様は立派なお仕事をなさっています。
    その仕事はしたくても出来ない人の方が多い仕事です。
    そして普通の人よりも勉強も多くて長くて大変ですよね?
    それを理解している人の方が多いと思います。

    それを理解できない人のいう事などお捨て置きください。

    結婚という幸せを逃した訳ではないのです。
    まだまだ主様の前にありますから今から掴めばいいのですよ。

    ユーザーID:8905168395

  • それは

    それは自分自身に失礼かな。

    今から出来る事はあるし、今までずっと続けてきたからこそ出来る今後の働き方もあると思う。
    適当な人が言っても説得力無いですが、私が貴女の上司なら融通きかせられる事は協力したいし。

    ただ、いかんせん外に出歩かない事には男性側だって貴女を認識できません。
    これからの過ごし方次第だと思いますけどね。
    徐々に。

    ユーザーID:2560404267

  • 人生には勝ち負けはありません。

    人生に、勝ち組とか負け組だとか、そんなものはありません。

    シンプルに言ってしまうと、自己肯定的に生きている人か自己否定的に生きている人か?自己尊重か、自己卑下かじゃないでしょうか。


    あなたの生き方は素晴らしい!と私は思います。

    他人がどう言おうが、あなたがあなたの今を肯定してあげればOKでしょう。

    肯定的に日々を生きることで、人生は肯定的なものになります。

    何を手にし、何を残したとしても、それを肯定していることが大切だとおもいませんか?

    私は今日もよくやっている!私は今日もしあわせ!素晴らしい一日を生きている!とつぶやきながら生きましょう。

    ユーザーID:2748643251

  • 大丈夫だと思う

    >>亡くしたこども達も何人もおり、その誰一人として、今日まで忘れたことはありません。そのたびに、より一層頑張らなければ、と思って仕事を頑張ってきました。

    このようなことを思いながら、これまで真摯に誠実に仕事を頑張ってこられた主さま。

    まったく心配無用だと思います。

    他の小町人の皆さんも同意して下さると思いますが、きっと必ず、ちょうど良い時機に、主さまの良さをしっかり理解してくれるパートナーが現れると確信いたします。

    ちなみに、結婚したから、子どもを産んだから勝ち組、という考え方は、どうかなと思います。無意味に、人の生きづらさを助長してしまっているのでは。

    世界中をみれば、いろんな家族の形態があるし、もう21世紀、LGBTがごく普通のこととしてようやく認められてきた時代。

    もっと思考を広げて、自由に、楽しく生きていきましょうよ。

    ユーザーID:9851007466

  • 生活・身近な話題ランキング

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  • びっくりを押した

    天職と思う職に就く事が出来てて、生涯安泰だろうに、
    結婚して子供がいないと負け組なのか?
    トピ主の仕事にどうしても就きたくても就けなかった人間は、
    多分大勢いるだろう。
    それだけの競争から勝ち取った、大変だがやりがい生き甲斐を持てる名誉な職だろう。
    当たり前の業務に人から感謝される職などそうない。
    それに携わることができるその幸せを再確認したほうがいい。

    ユーザーID:8251909710

  • まだこれからですよ♪

    40代半ばの小児科医です。
    女性医師にとって結婚は、早く対策を取るべき問題です。
    30代前半で気付かれて良かったです。
    まだ遅くありませんよ!大丈夫!!

    女性医師は意外と知らないのですが、婚活市場では結構人気があるようです。
    結婚や出産後も、売り手市場で働けるからだと思います。
    私の友人達も、常勤で育児しながら働く人もいれば、
    午前中だけ働く人も居ます。好きな働き方を選べます。

    病院の中を見ると(忙しくて病院の中しか見ていられないのですが)
    男性医師は結婚が早く、気付くと独身男性医師は研修医ぐらい。
    医師以外の男性も、独身は少ないですよね。
    取り残された気がしてしまいますが、病院の外には独身男性が
    たくさん居ます。
    世の中の女性の平均初婚年齢は30歳ぐらいではありませんでしたか?
    悲観するような年齢ではありません。大丈夫です!!

    直ちに婚活を始めましょう!!
    子供好きとのことですから、やはり自分の子供も欲しいでしょう?
    相手を医師に限定せず、たくさんの人に会ってみましょう。
    知り合いの先生は、32歳で婚活を始め、会社員の男性との結婚が決まりました。

    女性医師の結婚相手は男性医師が多いですが、それ以外の職業の人も
    結構居ます。
    今思いつく私の周囲では、男性医師5割、独身2割、医師以外3割という感じです。
    医師以外の職種は、会社員、他学部の大学教員、教師、技師など。
    私の夫も会社員です。休みがちゃんとあるので結婚相手に良いですよ。

    30代前半ならすぐ動けば大丈夫です。
    ご縁のものですから、タイミングもありますが、
    今は良い時期だと思います。
    頑張って下さいね!

    ユーザーID:4822975428

  • 負け組?

    負け組なんてとんでもない!最高の勝ち組(候補)じゃないですか。尊敬しますよ。結婚して子供が欲しいのなら、まだ十分に叶う年齢。誰かに頼むなり結婚相談所に入るなりして結婚すればいいだけですよ。お仕事との両立は大変だと思いますが、いろいろ探せば子持ちの女性医師が働きやすい場所もあるのでは?素晴らしい人生です。

    ユーザーID:2689909993

  • ご自身を卑下しないで!!

    同業者のおばさんです。小児科医です。

    30代前半、まだまだお若いじゃないですか。
    ご自身のことを負け組だなんておっしゃってはいけませんよ!

    ななこさんは今後どうしたいですか?
    今まで懸命にお仕事をされてきました。これからも突っ走りますか?もちろんそのような女性医師はたくさんいらっしゃいます。頭が下がる思いです。

    ですが、私は、ななこさんの文章から「誰かパートナーがいたらいいなぁ」と感じたのですが、違っていたらごめんなさい。

    「夫」というよりも「パートナー」「理解者」「戦友」そんな立場の人がななこさんの傍にいたらいいのではとおせっかいなおばさんは思います。

    ななこさんご自身、どうしたいか考えてみてもよいのではないでしょうか。
    仕事もそれ以外も、欲張ったってよいのですよ。

    ユーザーID:6097669777

  • 医師なのに負け組?

    ありえない発想

    30代、女性として一番輝いていられる年齢ですよ
    医師という立派な肩書もお持ちなのに、
    負け組という発想なのが、びっくりです
    結婚は、引く手あまただと思うんですけど

    しかるべき方にお見合いを頼む、のはどうですか

    ユーザーID:8560613931

  • お気持ちよくわかります。10年前の私を見ているようです。

    私は外科ですが。男性医師には彼女がペースを合わせて尽くして結婚に持ち込む事ができるけど、激務の科の女性医師は、彼氏の生活をサポートなんてできない。いつ呼ばれるかわからないから遠出もできなかったし、いつも睡眠不足で、気合いと責任感と若さで乗り切ってた。
    私は、結婚するなら、私の仕事を尊重してくれる人しかないと思ってました。収入は私より低くて構わない。必要に応じて家事を率先してやってくれる、従って、同じように激務の職種は、除外されました。親戚の紹介でお見合いした人と、結婚して今は幸せです。結婚後も結婚前と同じ激務でしたが、切迫流産になり、退職しました。休職の道もあったのですが、いつバリバリ働けるかわからず、後任に常勤になってもらう方が私の申し訳なさが軽くなるので、退職に決めました。今は、土日の日当直と、平日の外来や内視鏡の非常勤で、働いています。子供がある程度大きくなったら常勤で働きたいですが、手術に関してはブランクが長くなるので、もしかしたら、外科の常勤としては使えない、という現実が待っているかもしれません。その時はその時。自分のやれる事を選択するしかありません。
    私の同期は女子が10%にも満たず、ほとんどが、皮膚科や耳鼻科などあまり激務ではない科に行きました。皆、将来の結婚出産を見据えての選択だったのでしょう。私は、自分の科の選択について、今でも後悔していません。この科を選んだからこそ、100%以上のエネルギーを仕事につぎ込めたし、辛い事の方が多かったかも知れないけど頑張ってこれた。そして、これからの人生についても、自分の選択の結果のはず。
    結婚したいなら自分から動きましょう。親から知人や親戚に働きかけてもらってお見合いとか。恋愛を長く続けるのは、激務の女性医師には無理です。尚、妊娠、出産、育児の際 、いざとなれば開き直れる図太さが、キャリアを積み重ねるのには必要ですよ。

    ユーザーID:5126102199

  • 最近思うこと

    50代 専業主婦、大学生二人の母親です。

    素晴らしいお仕事をされていて立派だと思いますよ。
    そうやって人のために仕事に打ち込んでいたら、どこかで素敵なご縁があります。
    30代ってまだお若いですしね。
    恋愛がしたいのか、独身がひっかっかるのか、どちらでしょう?
    そのあたりはっきりした方がいいでしょうね。

    結婚して子供がいても大変なことばかり。
    世間的には申し分のない大学ですが、子どものためにと思って尽くしきても心配ばかりかけられるし、最近は結婚しないでキャリアの道を選んだ方がよかったんじゃないかと思ったりします。主人には幸せにしてもらいましたが、子どものことを思うととてもストレスです。

    独身でキャリアウーマン、それで恋愛してるのが一番幸せだな〜と感じますよ。

    ユーザーID:6524055519

  • 婚活始めれば?

    今時ぜんぜん遅くない。
    知り合いのおじさん、おばさんにいい人を紹介してもらいましょう。
    それとも自分で探すかですね。
    「思い立ったが吉日」実行しましょう。

    ユーザーID:3293880975

  • 周りの方に、お話してみられては?

    熱心にお仕事して来られたとのこと、本当に頭が下がります。一生懸命になればなるほど、プライベートな時間って減っていきますよね。

    先生は、ご結婚されたいお気持ちはお有りなのかな。もし、そうならば、周りの信頼出来る方に、お話されてみては?男性ドクターで、医師同士の結婚を望まれている方、密かに多いですよ。現在、周りに見当たらなくても、つてを辿ればいっぱいいるはず。ちなみに、名士家系で、女性医師とのお見合いがあれば是非ということも多いです。
    職場の上司の立場としては、良さそうな縁談が有っても、デリケートなことだし、またハラスメントになっても困るし、と話を持って行きにくい昨今の状況・・・。ご本人から、結婚したい〜と冗談めかしてでも聞いていれば、お伝えしやすいです。
    というか、先生に彼が欲しかったり結婚したい気持ちがあると知ったら、そもそも周りの男性たちが放っておいてくれないのでは?仕事で輝いている女性、結婚する気はないのだろうと遠慮しているだけかと思います〜。

    もし、結婚にこだわらないなら、人は人、自分は自分。たまに、これで良かったのかな?と思われることもあるでしょうが(それは既婚でも未婚でも同じ)、挫折感を味わう必要なんて無し!たまの休暇は、超豪華にしてリフレッシュ(←超豪華だと、お一人様でも目立たず快適。そして、そもそも快適。ここがポイント)。あとは、お忙しいでしょうが、習い事も始めてみて、これぞという先生に飛行機に乗ってでも師事してみるとか(←こちらも中途半端な先生につかないことがポイントです)。
    でも、もし、寂しいな、と思う気持ちがあるなら、一度ご結婚なさってみても良いのかな。

    先生のように、優秀で献身的な方にこそ、後世に素晴らしい遺伝子を残して頂ければありがたいなと思ったり。

    全然、負け組でも惨めでもないし、心砕かれる必要まったく無し!
    応援しています!

    ユーザーID:4414679326

  • お疲れ様です。

    助産師をしています。
    小児科のドクターってほんと大変ですよね。
    尊敬します。
    患児や家族に好かれるドクターなら、きっと人柄も魅力があると思います。

    私の周りの女性医師さんて同じドクターか学校の先生などと結婚される方が多いです。
    よさそうな人はいませんか?
    婚活始めてみたらどうでしょうか?
    応援しています。

    ユーザーID:1039719716

  • 2度めです

    先程は、トピ主さんが結婚なさりたいのだと思い込んでレスしてしまいました。トピ主さんは必ずしも結婚したい訳ではないのですよね。恋人がいればそれでいいのかな?ならば、恥ずかしがらず「彼氏が欲しいー」と事ある毎にアピールしてみてはいかがでしょう。医師として責任感を持って誠実に働き、プライベートも犠牲にしている貴女を、憎からず思っている男性は、少なからずいると思います。
    ただし、自分と友人のケースだけで敢えて言わせてもらうと、激務の女性医師の場合、恋愛の出会いがないのではなく、恋愛を持続させるのが困難なのだと思います。特に彼氏が医師ならば、激務の科どうしならすれ違いも多いし、男性医師を狙う女性も多い。仕事を頑張れば頑張るほど、並行して恋愛を持続するのが難しくなっていくし、一方、仕事での責任は重くなっていく。そのうち恋愛するエネルギーが勿体なくすら思うようになる。独身のままどんどん恋愛を重ねていく先輩女性医師もいましたが、かなりのレアケースではないでしょうかね。
    尚、彼氏がいようといまいと、トピ主さんは自分の力で輝いている、という事を忘れないで欲しい。と同時に、結婚していようが独身だろうが、子供がいてもいなくとも、貴女の価値に変わりはありません。ただ、恋愛を長く続けるのは、激務の女性医師には、キツイ。恋愛遍歴を重ねていくのに憧れるなら、もうオバサンは何も言いません。でも、家族を作りたいなら、恋愛は結婚を前提として付き合うつもりで、そしてだらだらと長く付き合わない事を、お勧めします。

    ユーザーID:5126102199

  • 無いものねだり

    私は、キャリアをあきらめて子ども3人との生活を選びました。

    「世の中でいう負け組に分類されている」と思います。以前の勤務先からは特に。
    みじめになることも、心が壊れそうになることもあります。
    あなたのように、世の中に貢献する付加価値の高い仕事を持つ女性を見ると、心をかきむしられるような気持になります。
    これからもきっと。

    でも、やはり、この道しかなかった思います。
    子ども3人を社会人として巣立たせるのが私の仕事、そして、私の幸せ。

    あなたも、今ある幸せを大切にする以外、無いんじゃない?
    私のような女は、あなたのような女性をこそ、「勝ち組」と分類しておりますよ。

    ユーザーID:7391791699

  • 繋がりを見直して

    エールを送りたく出てきました。
    現在は子育ての為臨床から離れていますが
    同業者です。

    私も20代は全身全霊で仕事に打ち込んでおりました。
    あの濃密な時間は医師として成長するのに必要なものだったと
    考えていますが、それだけで自分の人生のピースは
    埋まらないと気づいたのが同じく30代前半。
    大学の同期に会った際ポツリとそんな思いを口にした所
    同期のサークル仲間だった方を紹介され、今に至ります。
    (医師ではなく、数学者です。
    同業者よりも気を張らずにいられました)
    病院の異動が定期的にある為結婚当初は別居でしたが
    今はビックリするほど穏やかな時間を過ごしています。
    自分の子供だけを見つめていられる時間もいいものです。
    仕事では味わえない充足感を知りました。

    恐らくトピ主周囲にも、30代前半になってから
    自分自身の生活について考え始める方はいると思います。
    結婚している友人にも、そんな方々との繋がりがあるかもしれません。
    トピ主は仕事に打ち込み恋愛に消極的と
    周囲は誤解しているのかもしれません。
    ぜひ、周りとの繋がりの中で一歩踏み出してみて下さい。
    応援しています。

    ユーザーID:5911382457

  • 惨めな気持ちになることはない

    ななこさんのお母さんくらいの年齢の者ですが、今、活躍されていること
    素晴らしいと思います。
    今までよく頑張って来ましたね。
    きっと人一倍の努力をして得た仕事、誰にでも出来ることをしてるわけでは
    ないのです。
    惨めな気持ちになることなんてないですよ。
    でも、ふと、感じる寂しさ、空虚な気持ち、それもよくわかります。
    子供好きなななこさんだったら、きっといいお母さんにもなれるでしょう。
    キャリアに生きるのも、家庭を持つのも両方とも価値のあること。
    せっかくの天職だったら手放しては欲しくないです。
    ななこさんの仕事を理解しつつ、一緒に温かい家庭を築ける男性を探したら
    よいのではないでしょうか。
    普段の生活であまり出会いがないとしたら、やはり条件を絞れる婚活が
    速いかもしれません。
    まだ、30代前半とのこと、まだまだチャンスはありますよ。
    良い女性医師さんであり続け、尚且つ良い妻、良い母になって下さいね。
    応援しています!

    ユーザーID:1139836316

  • まだ十分間に合うけど即行動

    トピ主さん素晴らしいと思います。
    うちは娘たちが医師なのでこのトピに興味を持ちました。
    女性医師さんの多くは学生時代にお付き合いした方と結婚してます。
    うちの娘もそうです。
    でもやはり出産や育児でトピ主さんのような働き方は難しいと思います。
    もし結婚したいのであればある程度仕事での妥協は必要ですね。
    その覚悟があるならすぐにでも女性医師さん専門の結婚相談所に登録しましょう。
    ちなみに娘は子供を保育園に預けて週4で企業の診療室で働いています。

    ユーザーID:2415458405

  • 私生活の充実を

    キャリアを中断なさることなく積み重ねていらしたことに頭が下がります。負け犬なんて、世の中の誰か仕掛け人が作ったブーム(価値観)に左右されることはないですよ。
    ただ、ご結婚なさりたい、ステディな相手がいればと、お思いになるなら、今の生活は忙し過ぎます。プライベートの充実のためには、ななこ先生の働き方改革が必要だと思いますし、それは同僚の方々にとってもよいことではないでしょうか。
    立方体と同じ名前の同業者の交流サイトがあり、色々な方の相談に対して色々なひとが助言をします。そちらでのご相談も、よいかも知れません。30代前半は十分、若い。これからは、ななこ先生御自身の幸せを第一に考えてもよいのではないでしょうか。
    最後になりましたが、心が折れないようにするには、確固とした御自身の価値観、自信を確立することかなと思います。抽象的ですが。

    ユーザーID:0399418305

  • 何言ってるのアータ!

    あなたが婚活パーティーに言ったら大人気でもみくちゃになるわ。
    引く手あまたすぎるわよ。
    ワタシが男なら今すぐ結婚を申し込むわ。
    ただし「専業主夫」でお願いします。家のことは何でもするから!

    ユーザーID:6826892755

  • お見合い

    婚活しましょ
    仕事上、目上の方に信頼されていると思うので、親しい上司や性格のよさそうな教授に
    「仕事に夢中で今まで来たのですが、急に結婚しなければと気が付きました。」と、ことあるごとに言って歩くと、心がけてくれますよ。

    私は50代後半と60代前半の夫婦ですが、この年代は「お見合い」の世界を知っています。
    そして、いい人(男でも女でも)には、お相手を見つけてあげたいと考えていることも多いのです。
    もし、お声がかかったら、会うだけ会ってみましょう。

    ただ、人材不足の小児科なので、ライフプランニングをしっかりと。
    家庭のために仕事を一時期絞り込む覚悟も必要でしょう。

    あせって、ヘンな人と結婚しないでね。
    同業者のほうが分かり合えると思うよ。

    ユーザーID:8061299993

  • 経験者からのアドバイスとしては

    医師ではないですが、専門職で今も働く50代です。こどもアリ。

    私も同じように思った30代前半。そして周りの友人達も、そして後輩の女性達も
    同じような悩みを打ち明け合ったり、励ましたりしたものです。

    で、結果からみて有効だった方法が、
    「今、結婚したいと思うなら、とにかく日常を今までと変える努力をする」
    でした。

    ●仕事や当直で忙しくても、どこかに月に1、2度でいいので、よい男性と出会える
    可能性のある趣味などをはじめる(フラワーアレンジメントやヨガなど、女性がメインではなく、英会話など男女が揃ってる場所。)
    別に、男性ハンティングにいけ、というのではないのです。
    でも、出会える場所に自分から行かない限り、30代は出会えません。

    ●周囲に、「誰か良い人がいたら、紹介してほしい」と思っていることを、
    きちんと伝えておく。
    こんなの今更・・と恥ずかしいですよね。でも、大切です。
    ちゃかさずに、真面目に「結婚はしたいと本気で思っています。
    だから、よい方がいたらお願いします」と伝えれば、縁はひらけます。

    女性医師さんは、婚活市場では大人気だと知っていますか?
    病院経営の方や、医師狙いの女性にうんざりした男性医師など、
    結婚相談所で紹介相手が女性医師さんだと、安心するそうです。

    自分の将来のために、手順をふんで動くことは、決して恥ずかしいことでは
    ありません。
    どうか「負け組」なんていう、バカバカしい言葉に惑わされないで。
    妥協をする必要はないです。でも、待っているだけでは会えません。
    応援しています。

    ユーザーID:8968012178

  • 天職があるって幸せだよ。

    タレントのバツイチ女性医師が言ってたよ。

    女性医師の三分の一は生涯独身、三分の一は一度は結婚しても離婚、三分の一が普通に幸せな結婚をするんだって。

    ひとそれぞれ、トピさんの生き方に自信を持ちなよ。

    ユーザーID:8467205781

  • 誇りをもって!!

    打ち込める仕事があること、素敵なことだと思います。
    私事ですが先日、婦人科系の病気で入院しました。
    沢山の犠牲を払って勉強に費やした先生のおかげで
    助けていただいたと思っています。

    女性はキャリア、子供、結婚。この3つが充実しているかで
    勝ち組負け組が騒がれます。悲しいですよね。

    男性医師なら多くの女性から選べるのでしょうけど、女性医師
    はそうもいかないですよね。

    変に婚活などして相手にひかれたり、利用されたりして自信を
    なくすなんてしないで下さいね。

    周りの医師の友人や信頼できる友人の紹介はありませんか?
    紹介などと言ってしまうとかえって堅苦しいので大人数で
    バーベキューをしたりお出かけをしたり・・・。

    出会わないことには変化はありませんよね。不規則で時間が
    とれない部分もあると思いますが、むなしい気持ちになっている
    ということは仕事を少しセーブするときなのかもしれません。

    新しいことに挑戦してみるとか、友人と会う機会を増やすとか
    今までと少し違うことを取り入れてみてください。

    応援します!そして今の自分に誇りをもって!あなたは絶対に
    負け組なんかではない!そんな枠組みにとらわれないでほしいと
    思います。

    ユーザーID:2820796881

  • 負け組じゃない!

    人として素晴らしいと思います。負け組なんかじゃない。

    トピ主さんが考える負け組は「結婚・出産」を基準にしていますよね?違いますよ。自分の気持ちに負けている人が負け組なんです。

    結婚して子供がいたって、何の生き甲斐も楽しみもなく、ただただ仕方なく生きているような人は負け組だと思いますし、トピ主さんのように仕事にやり甲斐を感じ、明くる楽しく生きている人は勝ち組だと思います。

    でもご自分で「負け組だ」と思った時点で負け組になってしまう。その考え方はやめましょう!

    結婚がしたいんですか?子供が欲しいんですか?それとも「負け組」になりたくないんですか?

    まぁ仕事や生活が充実していても、誰かに頼ったり頼られたり、楽しいこと辛いことを分かち合えるパートナーが欲しい気持ちはわかります。

    いまからでも遅くないので、親きょうだい、友達、同僚、知り合いに紹介を頼みましょうよ!

    トピ主さんは素敵な方だと思うので、きっと良いご縁がありますよ。頑張って!

    ユーザーID:9833972266

  • なんの、まだまだ!

    トピ主さんは20代、勉強、勉強な日々であったと思います。
    むしろ、医者なのですから、そうなるのが当たり前だと思います。

    その日々があって、今のやりがいのある仕事に就けているわけです。
    それを惨めな気持ちになったり、何やってるんだろうと思うのは、過去の自分に対する冒涜だし、とってもナンセンスだと思います。
    自分を否定してはなりません。

    トピ主さん、負け組って言ってますけど、誰かに言われたんですか?
    負け組の意味分かってますか?
    社会性や収入などトピ主さんは負け組ではありません。
    本当に何もない人がいうんだと思います、その言葉。
    あなたは世間を知らなすぎる。
    そういう意味では恥じていいと思います。

    30代で未婚な人はまだまだいる。
    今まで仕事に夢中で気がつかなかったご縁も、周りを見渡せばあるかもしれません。
    また、周囲に結婚したい気持ちを伝えるなどして、積極的に活動すれば、きっと良いご縁があります。

    仕事で少し余裕が出てきたのでしょう、少しベクトルをそちらに向けて。
    まだまだこれからですよ!

    ユーザーID:1533212796

  • ありきたりだけど

    独身ながら子供を持つお母さん方に信頼されていて、素晴らしいです。
    ある程度の立ち位置を築いて、我が身を振り返る余裕ができたからこその悩みだと思います。

    ありきたりな助言で恐縮ですが、遅くならないうちに婚活でも何でもして結婚・出産してしまいましょう。
    30過ぎまで本気で仕事してきた実績があれば、出産育児でブランクができても仕事の感覚が身についているので、復帰できるものですよ。

    30代まで縁がなかったのですから、自然に出会いたいとかこだわるよりも、登録審査の厳しい結婚相談所に入るか、信頼できる人に紹介をお願いすることです。
    手軽な出会い方だと、貴方の稼ぐ力目当てのろくでもない男に出会ってしまう危険があり、貴重な時間を無駄にしてしまいます。
    基本的には同業者がいいと思います。

    主様ほど高レベルの仕事ではありませんが、私もかつて仕事ばかり一生懸命で30代、同年代の友達や同僚は既婚・子持ちばかり、自分は少々貯金があったり自由があったりするだけ。
    一生懸命生きてきたのに気がついたら負け組でした。
    結果的には縁ある人に出会い、遅ればせながら結婚も出産もしましたが。

    でもね、若いうちに結婚・出産した人が必ず勝ち組ってわけでもないと思うのですよ。
    存在するだけで価値がある、女性が世間から大事にされるのは未婚で20代のうちだけ。
    育児で疲れて髪振り乱している人なんて、20代だろうとオバサン扱いですよ。

    独身だと30過ぎれば大事にされなくなりますね。
    それを負け組と呼んでいるわけですが、勝ち負けも何も、世の中から特に大事になんかされないのが普通の状態なんだと思います。

    そのような中で、子供が好きで仕事にも大いに生かしている主様には、ぜひ可能な年齢のうちに子供を持ってほしいです。
    今はこういう事を言うとセクハラモラハラと言われる時代ですが、匿名の掲示板だから声を大にして言いたいです。

    ユーザーID:4410970764

  • 負け組?

    いまだに負け組などと言う人がいたとは。
    別に、負け組じゃないですよ。
    立派に仕事をしてきただけでしょう。

    それに30代前半なら、これから良縁にめぐまれる可能性ある。

    大丈夫です。

    ユーザーID:3372892859

  • えっ!?

    一体どこが負け組なのでしょう!?

    なんの取り柄もない私に比べ、素晴らしい貴女を心から尊敬します。

    たぶん仕事が忙し過ぎてお疲れなのですね。
    少しリフレッシュされてはいかがでしょう?
    たまには休暇を取ってのんびりなさってください。

    ユーザーID:2774877492

  • レスします

    トピ主さんは、子供の命を預かる医師として使命を持って働いておられる。
    特に目的もなく、好きでもない仕事をなんとなくしている私からすれば本当にうらやましい限りです。

    ただ、「より一層頑張らなければ、と思って仕事を頑張ってきました。」
    この考えは危険だと思います。
    トピ主さんはもう十分頑張っておられます。
    これ以上頑張る必要はないんじゃないかなあ。
    頑張り過ぎるといつかどこかが壊れますよ。
    難しいのかもしれませんが、仕事をセーブ出来るならセーブした方がいいかも。
    決して手を抜けと言っている訳ではありません。

    本題です。
    トピ主さんの本当に求めているモノは何なのでしょう?
    ・自分の子供を産むこと?
    ・安らげる伴侶を見付けること?
    ・単に惨めな気持ちを解消したい?
    ・愚痴を聞いて欲しかっただけ?

    トピ文を読んだ限りではトピ主さんは自分の結婚を求めているような気がするのですが、どうでしょう?

    30代前半の女性でしょ。しかも医師。
    モテモテじゃないのかなあ…。
    時間がないのは分かりますが、出会いを求めるのはどうでしょう?
    友達に紹介を頼む、結婚相談所に登録する、色々方法はあると思います。

    一つアドバイスをするなら、出会いは頑張ったらダメです。
    出会いは楽しんで下さい。
    トピ主さんは頑張ることにはかなりの能力がありそうですが、頑張る事だけが正解ではないと思います。

    ユーザーID:4155641384

  • 女性医師さんがそんなんだったら

    難しい国家資格持った人が そんな 惨めな思いするなんて

    私なんて 日本に居場所ないです!


    (すでに ないに等しいですけど・・・)

    ユーザーID:9151752630

  • 気持ちも分かります

    30代後半、2児の子持ち内科医です。
    ななこさんの気持ち、分かります。私も30代前半で交際半年で結婚したので、その時まで彼氏もいませんでしたので、焦る気持ちも分かります。
    ですが、今は非常勤勤務なのですが、独身時代のように働いて、充実した仕事がしたいと思うこともしばしばあります。同級生の男性とも差がついてしまいましたし。
    小児科医として頑張ってらっしゃるのであれば、そんなに結婚に焦ることないと思います。
    その時その時で、きっと色んな焦りや不安があるのだと思います。

    ユーザーID:5457520816

  • 子供がいてこそ

    妻が小児科医、2人の子がいて勤務医をしています。
    学会にも全国、地方会も熱心に参加し、論文も出すなど、身内の贔屓目でしょうが、
    もしも子育ての負担がなければ、大学の教授職になっていただろうなと思います。
    私も家事育児は積極的に参加していると自負していますが、それでも、家庭の負担は
    仕事の何かを犠牲にしたはずと申し訳なく思います。

    しかし、それを本人にいうと、家庭があって、子供がいるからこそ頑張れると言います。
    特に小児科医は、自分自身で子育てをした経験が大いに役立つと。
    つまり、小児科医とは、子供を相手にしているようで、実は親を診ている、
    幼少の子は自分で表現することができないから、どうしても親からの聞き取りで
    家庭生活全般から情報を得て、診断をしなければならない、
    その時に自分の子育て経験が判断のベースになるのだと。

    よく、医者は病気を見るのではなく、患者を診るのだと言います。
    豊かな人生経験は、決してマイナスにはならないはずです。
    トピ主様も目の前のことだけでなく、ちょっと視線を上げてはどうでしょうか。

    その背中を見て育った子供たちも、母親の姿に感じるものがあったのか、
    同じ医学の道に進み、妻は人生、幸せそうです。

    ユーザーID:7916474599

  • 負け組なんて思うわけないでしょ

    あなたほど尊いお仕事をされてる方のことを負け組なんて言う人がいたら、そのよっぽどあなたのことを羨んでます。

    子供がいる私からしたら、あなたはヒーローです。

    でもね、仕事をセーブして自分の幸せ探すのも良いと思います。
    女性医師はモテるのでは?

    ユーザーID:9328235969

  • 世間知らず

    仕事のし過ぎで、世間から切り離されてしまいました?
    30代独身女性なんて、私の周りにはいっぱいますが。
    男女関係ない職業について男と同じ給料をもらっている女性は、30代独身多いです。
    みんな綺麗でかわいいし普通の女性です。
    日本の生涯未婚率、知ってますか?これからもっと上がる予測です。
    忙しいと思いますが、世間のニュースも少しは御覧くださいませ。
    30代独身女性なんて、全然めずらしくありませんから。

    ユーザーID:1567031286

  • そう思うなら今からでも結婚出産に向けて動いたほうがいいよ

    前半は「うんうん」と読んでましたが、最後どんでん返しだな!(笑)
    とは思いましたが…

    そう思うってことは、主さんは結婚出産がしたいんですよ、ものすごく。
    多分、このままだと後悔します。
    ぜひ今からでも結婚や出産に向けて全力で動くべき!!!

    ちなみに私ですが、私もやりたい仕事をやってます。
    が、子供は全く欲しいと思わないんです。
    一時は世間体など考えて結婚に向けて動こうとしたのですが、相手から「子供はどうする」みたいな話が出ると「いりません」としか言えずに…

    そんな私なので、子供いなかったら負け組じゃんとか言われても何とも思いません。
    私にとっては子供がいたほうが不自然なので…
    かと言って子供がいる人を非難するつもりも全くなく、むしろ、欲しいものが得られて良かったね、おめでとう、と友人たちのことは心から祝ってきました。
    (もちろん「欲しいものが得られて」のところは言いませんし、生まれてきた人のことは、この世は楽しいかい?よかったねえ楽しめよ〜と思ってます)

    でも、今の仕事のことだけは別です。
    私より頑張ってる人を見れば羨ましい、妬ましい、私ももっと、もっと、という気持ちがあります。
    そこに到達できなければ負け組だとすら思ってしまいます。

    つまり、あなたにとってはそれが「結婚と出産」。
    子供がいないから心が砕かれそうだなんて私には理解できません。
    ということは、それが世間の100%総意でもないということ。
    そこをきちんと分かった上で、ご自身の気持ちと向き合ってくださいね。

    ユーザーID:6566363751

  • 「こりか」様のご意見が、的を得ています。1

    人には、それぞれの生きる道があるのです。

    トピ主さんは

    小児科医師と言う天職を得られた。それがあなたの生きる道だと思います。

    その道は、他の誰もできないことです。例え、他の小児科医の女性医師さんがいるとしても、トピ主さんのような「天職」とまで思える幸福は持っていないでしょう。

    トピ主さんはその仕事に没頭できたからこそ、天職になりえたし天職なんです。

    その人が、一般世間的な夫や子供・家庭〜というものを見て、「なぜ自分には無いのか」

    かと、急にショックを受けるお気持ちはわかります。

    でもそういう家庭を手に入れるために、多くの女性は、多くの時間を割き、努力をし、自分の大事なものを失ってでも道を選んでいるのです。

    大抵の人が何かを失った変わりに手に入れているんです。

    「こりか」様の言う通りです。

    何もかも手に入れるのは難しいんです。

    それと、その人には「その人の生きる道」というものがあると思います。

    結婚生活と子供を産み育てることと、主さんのような特別な高度な能力や努力が必要な仕事とを、全部やり遂げるのは無理です。

    何かを我慢し
    何かを失い
    何かを得る

    その選択だと思います。

    人の結婚や子育てや家庭を羨むのは分りますが、

    トピ主さんが、もし

    【天職を思う存分生きる】という人生を送るなら、それは最高級の幸せと言うものだと思います。

    勿論
    ご縁があって今後結婚や子供を持つ可能性は大ですが

    その時には、天職の仕事をどうするか‥休職か退職か・不十分な仕事にするか・・・

    あるいは理想の男性を我慢するか〜というような様々な選択に迫られるでしょう。

    【人にはそれぞれの生きる道がある】

    それを生きるのが生きること。

    誰でもが自由に、何でも選択できるわけではありません。

    ユーザーID:1024700035

  • 「こりか」様のご意見が、的を得ています。2

    世間の人が持っているものを全て手に入れようとせず、

    これだけは絶対に持っていたい‥と思うものを中心に人生を構築しましょう。
    そういう本筋がしっかりしていないと
    周囲を見ては、あれもこれも羨ましく、最後には自分の一番大事なものまで揺らぐ。

    こりか様の以下の文に賛同します。

    >私は、キャリアをあきらめて子ども3人との生活を選びました。
    >あなたのように、世の中に貢献する付加価値の高い仕事を持つ女性を見ると、心をかきむしられるような気持になります。
    これからもきっと。

    >でも、やはり、この道しかなかった思います。
    子ども3人を社会人として巣立たせるのが私の仕事、そして、私の幸せ。

    >あなたも、今ある幸せを大切にする以外、無いんじゃない?
    私のような女は、あなたのような女性をこそ、「勝ち組」と分類しておりますよ。


    さて、今の仕事を天職と言う主さんは「大変な幸福を持つ人」です。

    その天職で生活ができ、生きる意味を持ち、生涯生きていけるお金の見通しが立つ〜これ以上の幸福があるでしょうか。

    【自分に与えられた道の幸せ】をかみしめましょう。

    その上の、結婚や子供は、選択肢の一つです。全てが必須ではない。

    要は、
    あなた自身が何を選ぶか
    天はあなたに何を選ぶ道を与えたか
    〜です。

    どんなに望んでも手に入らないものは入らない。
    天職も、その最たるもの。配偶者や家庭や子供も同じ。

    まずは落ち着いて
    天が天職を与えたことを喜び

    自分が生きる最も大事な道はどれなのか、じっくり考えましょう。
    人の幸福というものは人それぞれなのです。

    結婚がしたいなら、今から婚活すれば良いではないですか。
    今まで天職に没頭できて良かった。
    天職を大事にしつつ
    今から、結婚相手探しよをしましょう。

    後悔などは不要ですよ。
    【人にはそれぞれの道・生き方】があるんですから。

    皆同じではない。

    ユーザーID:1024700035

  • まだ終わっていません!

    これからは、結婚を考えれば良いでは無いですか!
    子供が好きだったら、貴女の子供を持って下さい。
    仕事より、ずっとずっと満たされますよ。

    ユーザーID:4507904722

  • うらやましい気持ちもあります

    人は贅沢なものです。トピ主さんのように才能とチャンスに恵まれた人でもちょっとした時に惨めな気持ちになり心が砕かれそうになったりするのですね。

    自分は50代ですが、30代前半で結婚するまで自分というものがわからず今思うと迷子のような感じでした。派遣社員として働いていました。

    表面は元気でしたが心に問題を抱えていて、しあわせな未来が描けず、不安でした。賞与はなく収入も多くなかったので旅行に行く余裕もなかったです。
    「私この先どうなるのかな・・」いっそのことどこかへ行ってしまおうかなと思ったこともあります。

    自分にもっと能力と体力があったら一生の職を得たのにと今だにないものねだりの思いはあります。医師のようなしっかりした社会的立場におられることはりっぱです。

    欲しいものすべてを手にしている人はいません。

    どうぞ胸を張ってお仕事と婚活がんばってください。すてきな女性はしあわせになれます。応援しております。

    ユーザーID:2109572354

  • 世間の評価など爪ではじいてしまえ

    私も同じでした。
    キャリアも金も愛も家族も皆欲しい、女の人生のグランドスラム達成するぞって。
    今から考えると痛い(笑)

    私は30代前半で出産しましたが、予期せず妊娠高血圧になり急遽入院生活するも腎障害が残りました 
    子供はやや低体重だったもののすぐ回復(小児科医に敬礼)

    育休をいただいている間、育児と家事の単調な生活の中、もう医師人生終わった
    いや人生の落伍者だ、と落ち込んでいました 
    産後うつだったかも
    結局、育休一年を半年で戻りました。
    部長からの直電で「欠員で予想以上に忙しく皆倒れそう。保育園も算段つけるから戻れ」の言葉に飛びつきました。


    今はひっそりと 市中の病院で常勤医として勤務しています 
    目標だった医学博士は断念しました
    二人目を持つことも健康上断念しました

    一方夫も医師ですが、大学院で課程博士をとり、その後も論文を積み上げ、それなりの要職についています。
    独身時代に私が目指していた道のど真ん中を、夫は歩いています。

    結婚20年あまり、同業ゆえ「ワタシは何やってたんだろうな」って時折ふっと思いますよ でも普段は「生きてることが勝ち組」って心境です

    高齢の患者さんに言うと「枯れ過ぎ」って逆に叱られますけどね

    トピ主はまだ、目指した道のど真ん中を歩いているじゃないですか。それが勝ち組ですよ。エールを送ります。


    病院では先生と呼ばれていても 

    舅には生意気な女とののしられ
    姑には使えない嫁といわれ 
    実母には二人産んでこそ一人前の母だと諭され
    ママ友なる方々には働いてるのお子さん寂しいでしょカワイソーといわれ


    色々ありましたが気にしていたら生きていけませんよ 

    外野の評価は爪ではじいて、ど真ん中生きてください。ゆるがぬ自信が幸運を呼び込みます、きっと。

    ユーザーID:0412109772

  • そういう年代。

    解ります。特に30代前半って第二の結婚ラッシュや結婚した子の出産ラッシュがきて、
    自分自身も結婚して子供を生むなら今決断せねば遅いんじゃないか?
    しかし、仕事も充実してるし結婚意識する相手もいないし
    今からあせって婚活しても仕事も恋愛も中途半端になるんじゃないの?
    っていうかそもそも30過ぎていまから彼氏なんて出来るの?とおもう年齢です。
    その年齢で未婚でフリーで仕事にかまけた人はだれでもおもうことです。

    時間が解決するというか40に手の届く頃になると周りも自分も諦観がただよいますが
    少しでも今、迷うなら仕事をセーブして婚活やってみてはいかがでしょうか。
    医師なら周りに同じような年齢で独身者多いとおもいますし、紹介もあるとおもいます。
    2,3年立ち止まってみても将来いうほど困りません。
    なぜなら、20代の貯金があるからです。そして、40代で十分リカバリできるからです。

    不安におもうということは少し疲れもあるんだとおもいますよ。
    壊れちゃう前に休息を取ることも人生肝心です。
    あなたはとても優しくがんばりやさんですが、無理しすぎるのはよくないよ。
    ほどほどにがんばって。

    ユーザーID:3041270528

  • それで今後の方向性は?

    今や30代前半で女性の未婚率は34.5%で三人に一人は未婚だし、女性の生涯未婚率は14.06%で7人に1人は一度も結婚しない。
    だから、そんなにみじめとか思うのか不思議です。

    親しい友達が結婚とか出産とか何か、きっかけがありましたか?

    ところでトピ主様は、心が壊れそうだからはやく結婚したいのか、それを払拭できるほどの成果を仕事に求めているのでしょうか?
    単純に子供がほしいと言うことですか?

    >自分のプライベートを捨ててまで打ち込んできた仕事が、30代独身だというだけで全て打ち砕かれ

    ここに軽い矛盾を感じるのは、プライベートを捨ててきたから、充実した仕事や研究に没頭できたのではないでしょうか?
    これまで臨床で勤務なさった約8年間位?のうち、何年間も産休・育休・育児・時短となれば、現在のポジションや経験や能力には至っていないと思いますが。

    もし、20代で結婚や出産してたら、自分の全てをかけて打ち込んできた医師の仕事が、結婚・出産というだけで、産休・育休・時短と中断され
    中途半場に打ち砕かれ、惨めです。
    ふと気が付けば、周りはバリバリ仕事に打ち込む人ばかり。と言われていたのでは?

    仕事も家庭も…勉強の優秀さとは別に、時間や体力や気持ちのかけ方、思い通りにならない育児など、旦那さんやご実家のもよりますが
    これまでと同じスタンスでの仕事は難しくなると思います。

    一人の子供のお母さんになるのも素敵だけど、病気などで苦しんでいる多くの子供を助ける存在は誰にでもできる事でないし
    それを凌駕するくらい価値のあることだと思います。

    どちらかにして、というわけでもないけど、高いジェンダーの理想とは別に、まだまだ現状仕事と家庭の両立は難しい面もあるのかと想像できます。

    ユーザーID:2766360475

  • 一言

    何を言っているのか?

    まだ三十前半だろ?

    まだまだこれからじゃないか。


    追伸
    私個人的には、今が一番、女盛りだと思う。

    ユーザーID:5294971865

  • 負け組でいいじゃないですか。

    負け組でも、平和で安全な日本に暮らせて、仕事も充実して、何不自由ない生活を送れてるならそれでいいじゃないですか。

    ユーザーID:3949327138

  • 独身女性看護師でっせ

    20年小児科一筋でやってきましたので、ななこさんのお仕事ぶり、お仕事への姿勢、なんとなく想像できます。
    看護師と一緒にされたら不本意かもしれませんが、サービス残業も夜勤も・・・本気で子どもに向き合い、ご家族を支えたいと思ったら、プライベート気にして働いてられませんものね。

    そして、ふと周囲を見渡し、愕然とするのもわかります!!
    仕事に誇りは持ちつつ、仕事以外によって立つところがないことに気付いたショックたるや…

    でもでも、ななこさん、30代前半ですよね?
    結婚、出産を目指すのに、遅い年齢ではないと思うのですけど。
    とはいえ、今の仕事のなさりかたでは無理ですから(なんだかんだ言っても、女性のキャリアは結婚で変わりますよね)、自分が結婚を望むのか、仕事にまい進するのか、まず決めましょ。

    独身仕事人、きついことも多いですよ。
    周囲はどんどん家族を作り、家族として成長していくのに、自分は停滞しているような感覚。
    「立派な仕事ね」「私にはとても無理だわ〜」って、子ども抱っこした人に言われる時の、複雑な気持ち。
    産休育休、さんざんサポートしてきた同僚が、子育ての苦労と幸せについて延々語るのを聞く複雑さ。
    勝手に卑下してるよね?って、自分が嫌になる。
    医師はさすがに無いと思いますが、看護師の場合、「子ども産んでないのに、小児看護できるの?」って、本気で聞かれますよ。主にお母様方に。同僚に言われた時は、さすがに心折れそうでしたね

    乗り切ることなんてできない、ずっとつきあっていかなくてはいかないものだと、私は思っています。
    だからこそ、それ以上に楽しい仕事をしようと、日々頑張っています。
    結婚ではないけど、出産ではないけど、笑って生きていれば、仕事でもプライベートでも人との出会いはたくさんあり、ひとつひとつを大事にしようと思っています。

    ユーザーID:5406953400

  • 患者の立場から

    40歳主婦です。
    2歳から発症した持病があり、幼少期は家庭で過ごす時間より入院生活が長かったと思います。
    担当医は女性の方で、私にはいつも優しかったけれど、看護師さんはいつも叱られてたな。
    母も弱音を吐くといつも叱咤激励されていました。時に優しく、時に厳しく。
    子供ながらによく覚えています。
    今ならよくわかります。彼女はとても誇り高く、信念の強いかたでした。
    病気をよく診てもらっていたのは私だけれど、たぶん先生に支えてもらったのは母。
    ご高齢で引退されると話を聞き、(そのころ私はとっくに成人していましたが)
    母だけでご挨拶に伺ったそうです。
    先生は生涯独身で過ごされましたが、退職後は独立(開院)して医療の道は続けると。
    その話を聞いて感謝の気持ちとともに涙が出ました。

    女性として今ある悩みにぶつかるのは当然です。
    悩むのは大いに結構。その気持ちに職業は関係ありません。
    でも、決して、ご自身を否定する気持ちを持たないでください。
    私や母は、あなたに助けられ、支えられた人たちの未来です。
    悩んでも苦しんでも、誇りと自信を持って歩んで欲しいと思います。

    ユーザーID:5441098856

  • 女性医師はモテモテ

    私も医師です。
    医師は過酷な仕事です。プライベートが充実していないと気持ちの切り替えができません。
    元彼は医師でしたが、医師と結婚したくて近寄ってくる女性があとをたちませんでした。私が仕事で辛くて辛くて大変な時に、私を支えるどころか浮気をして楽しんでました。自己中心的な男でも、医師と結婚したくてしょうがない病院関係の女性のお陰で、男の医師は相手に困りません。
    自分が恋人を大切に想って、恋人が幸せになれるように頑張っても、こんな仕打ちをされるのかと泣きました。

    相談所に一時期登録しましたが、モテモテでした。特に、一緒にクリニックを手伝って欲しいという開業医の医師から。ただし、相談所では10才差は当たり前。
    30を超えたら、10才差は当たり前。

    結局オーベンと上手くいき今既婚です。
    医師夫婦で公私ともに協力しあってます。

    オーベンと結婚する女性医師さんも多い気がします。

    トピ主は負け犬などではないし、相談所に早く登録した方がいいです。

    人生楽しんだ者勝ちです。

    頑張って!!

    ユーザーID:2643631475

  • 私の友人

    友人に女性医師が二人います。二人とも大学病院でキャリアを邁進しています(放射線科医、整形外科医)。二人とも30歳〜35歳ぐらいで、彼氏と別れ、失恋と同時にまずい!という感じで結婚を意識し始めた感じでした。

    現在一人は医師と、もう一人は自営業の方と結婚しています。一人目は飲み会でちょっと酔っ払ってしまい上司に「私だって結婚したいですよ〜。でも仕事も続けたいから理解してくれる人を見つけるのがむずかしいんです。」と愚痴ったら、後日その上司が同年代の医師を紹介してくれれて、恋をして、結婚しました。最初は相手がバツ1だからちょっと躊躇していたようですが、恋をしてしまったらもう一直線でした。もう一人は、妹(同じく医師)と医師であることを隠して参加した合コンで出会ったパン屋さんと結婚しました。医師とパン屋さんは珍しい組み合わせだと思いますが、今もラブラブ。ご主人のご両親と二世帯住宅(一階にパン屋)で、子供達の面倒を義両親が平日はほとんどみてくれて(お迎え、夕飯、お風呂まで)、仕事を続けながら子供も持てたと喜んでます。

    トピ主さんも周りの年上の人に結婚相手が欲しいと言ってみたらどうですか?もし同業者じゃなくてもいいなら、合コンとか婚活イベントにも。それから、誰にでもできるわけではない尊い職業をされているトピ主さん、ご自分を卑下なさらないで、堂々としてください!自分のことを好きじゃない人に恋する人はいませんよ。

    ユーザーID:9098636303

  • 結婚はオプションのひとつ

    社会に貢献する立派なお仕事に就かれたトピさんにとって、結婚は人生選択肢のオプションの一つに過ぎない。

    どの道を選択すれば「自分は勝ち組」の意識を持てるか、それはやってみなくちゃわからない。

    医師同士の結婚は、確かに学生時代からのカップルが多いけど、彼らの結婚生活は修羅場よ。

    誰でも一日は24時間しかないからね。
    激務の二人が子育てしながら、どんな生活していると思います?傍目には青く見える隣の芝生(勝ち組)、しかし実態は殺伐とした普通でない生活…破綻も多い。

    女性が脇役に下りるしか、家庭を維持する選択肢はない、研究職に変わったり、バイト医師になったり。
    臨床医は「家庭を支える側」には回れない職種だと思いますね。

    仕事を続けることを優先するならば、専業主夫も厭わない男性がベストチョイス。

    ユーザーID:2904123186

  • 違うと思う。

    「惨め」じゃなくて「寂しい」んじゃないかな。
    私にも優しい旦那さんがいたらいいのに、可愛い子供が欲しいなぁ。
    そう思ったら寂しくなっちゃっただけでは?
    きっと疲れもあるんでしょう。

    そんな立派な仕事をしているのに惨めにならないで下さいな。
    決して手遅れではない年齢だし、少し休憩を兼ねて婚活してみたら?
    自分のお子さんを得たら、更に素晴らしいお医者さんになるんじゃないかな。
    顔を上げて周りを見回してみましょう。
    まだまだあなたの前には可能性がゴロゴロ転がってますよ。

    ユーザーID:6770963761

  • 小児科医にとって子育て経験はほぼ意味なし

    お気持ちはわからないでもないです。結局、隣の芝生は青い、それだけです。

    私はトピ主さんより少しだけ上です。20代後半〜30代、育児をしてきました。院内保育園完備で夫も協力的。フルタイムで他のスタッフへの迷惑は最小限、と思っていましたけど、ある程度大きくなったら子どもが起きている時間に帰らないわけにはいかないし、定時で上がれる職場へ変わりました。
    定時で上がれるとは、急性期病棟、救急、NICUと無縁のところです。卒後5、6年目のいちばん重要な時期に、外来、乳健メイン。
    私にしたら、トピ主さんがうらやましいです。

    そして、たまに見る「女性小児科医にとっての育児経験」重要論。これ、ウソです。
    だって、N=1です。なんのエビデンスにもならない。むしろ、N=1の育児経験に基づく言動は危険です。ここは間違えないで。

    そして、妊娠出産の時は、釈迦に説法ですが、自分の命やキャリアが吹っ飛んでいくリスクを負うわけです。
    妊娠すると決めた時に、命をかけるんだと覚悟は決めていました。が、実際に早剥になりました。激痛のなか血まみれになったときの恐怖感は今でも忘れません。
    トピ主さんは周産期医療に従事されていると思います。何となく出産しておきたい、とか、負け組が嫌だからという理由で出産に臨んでほしくないです。

    あなたの人生ですから、何を重要視して生きていくかあなただけが決めるんです。負け組、勝ち組など、はっきり言ってくだらない概念だと思います。
    結婚して、出産して得ることもあるし、失うものもたくさんあります。両天秤にかけて、判断するしかないです。
    私は前者を選びました。後悔はありませんが、失ったものの大きさに時折悲しくなります。
    私はトピ主さんをうらやましく思います。結局、隣の芝生は青いんです。何を選んでも。

    ユーザーID:3108052165

  • ファイト!

    こんにちは、10数年前の自分を見ているようです
    私も卒後7ー8年の頃、焦っていました。お見合いもしました
    子供を育てて始めて小児科医として一人前になれるとか言われて、なんか切なかった

    今アラフィフ、結婚は37の時にしましたが子供はいません
    でも、なんとか仕事続けてますよ
    子供がいても、わかってない人はたくさんいます

    今まで見ていて思うのは
    縁はある。繋がるときは繋がる。
    焦って動き回りすぎてもダメなときはダメ。。

    うまく言えないけど、お仕事頑張ってください。その合間に同僚や友達と息抜き、エンジョイしてください
    10年近くたったんだから、すこしオンオフの取り方を工夫して
    習い事や趣味、してみてもいいですね
    結婚だけが全てではない。子供がいたらそりゃー幸せだろうけど
    子供がいないからダメとも思いません

    私のまわりの女医さんは、年下の研修医、レントゲン技師さん
    テニスサークルの出会い、などなどひょんなところで見つけてます
    肩の力を抜いて、一息つきましょう

    ほんとうに、あの頃の自分を見ているようで
    焦る気持ち、切ない気持ちを思い出しました
    陰ながら良いご縁がありますよう応援しています
    蛇足ですが、焦って誰でもいいとか思ってたら
    私みたいに、ワガママアスペ長男教の旦那、引いちゃいますよ
    ほんとうに焦らず、あなたにあった相手をゆっくり探してください

    そして、相手がいなくても、1人でも人生楽しく過ごせます
    そこも覚えててください

    ユーザーID:2934494985

  • 勝ちも負けもない

     私はもう少し若い頃、
    仕事か結婚か、どちらかを選ばなければならず
    仕事の方を選びました。
    どうしても結婚の方を選べず、
    周囲とは大ゲンカしましたが、納得しています。
    医師ともなると激務ですもの
    女が家事をするべきとの圧力がある日本では
    結婚が困難なのは仕方がないことだと思います。

     男性は仕事に集中して専業主婦の奥さんに支えてもらうか
    共働きで協力しながらやっていくか
    (専業主夫になる選択肢もありますが)
    いずれにしろ結婚か仕事か選ばざるを得ないケースは
    ほとんどないんですよね。
    だから、男性と比べるのは不毛でしょう。

     マザー・テレサのように生きるもよし、
    向井千秋さんのように生きるもよし、
    家庭に生きるもよし、
    いろんな生き方があって
    いろんな価値観があるんですから
    勝ちだの負けだの言う方がおかしいんです。

    本当に結婚したいなら
    今からでも婚活されればいいし、
    周りが結婚結婚言うから気にしているのなら
    勝手に言わせておけばいいし
    生きたいように生きればいいと思います。

    ユーザーID:3753911394

  • 感謝

    トピ主のななこです。こんなにたくさんの方からコメントを頂けるなんて思ってなくて、本当になんと言ってよいか……皆さん一人一人のコメントを噛み締めながら読ませて頂きました。叱咤激励、とても心に染みました。インターネットでこうやって悩みを吐露したのは初めてだったのですが、お顔も見えない皆さんにとても励まされました。
    私はたしかに無い物ねだりをしているのかも知れません。天職と思える仕事につけて、お金も相応にもらっています。皆さんが言われるように、少し自分に余裕ができた分、仕事以外に目を向けるようになったのだと思います。恋愛がしたいのと、やっぱり子供が好きなので子供が欲しいんです。ただこの世界にいるからこそ、不妊が多いことも、女性にとって不妊治療がどれだけ身体的苦痛と金銭的負担を伴うかも知っていますし、子供は授かりものだと思っているので、できなかったら仕方ないと思っています。パートナーが欲しい気持ちが強いのだと思います。また、周りの女性医師がそれを成し遂げていくことに羨ましさも強いんだと思います。そして私が将来一人で寂しく過ごすのではないかと心配している両親が、年々年老いていく姿を見て焦っている気持ちもあるように思います。仕事にも疲れているのかも知れません。結局この連休も重症な子がいてずっとつきっきりでした。自宅で仮眠をとった以外はずっと病院にいました。化粧をする気も起きなくて、すっぴんで過ごしました。少し自分のためにも時間を作って、おしゃれして、出会いの場に出かけてみたいと思います。皆さん一人一人にお礼とお返事をしたいところですが、まとめてお返事とさせてもらいます。本当に励みになりました。心から感謝します。

    ユーザーID:8362677399

  • 子どもを産み育てるのは、女性にとっては、生涯かけた難事業

    子どもを産み育てるのは、女性にとっては、生涯かけた難事業です。

    だから、医師のような、高度かつ時間も労力も半端なく必要な仕事とはなかなか両立できません。

    両立しているという人は、
    どちらかを、かなりセーブしているはずです。

    満足な仕事は難しくなるでしょう。

    さらに、妊娠出産で母体に無蟻がかかり病気になったり
    生まれた子どもの病気があったりする場合

    さらには、育つ過程で、子供の心の問題や、受験などでも、

    母親が仕事をやめなければならなくなったり、大幅な仕事のスピードダウンは、

    想定内です。

    子どもを持つことは、そういうリスクを抱えることなので、

    結婚〜子供〜と言う流れを人生で、想定するなら、

    仕事をどうするかと言う覚悟が必要です。

    天職の仕事を、何が何でも今のようなやり方でやり通したいのなら
    結婚〜子供〜という流れは、良策とは思えません。

    世間で、結婚〜子供という一般的な人生を送っている人は

    主さんのような、何と言いますか立派と言うか、特殊な高度な難度の高い仕事はしていないと思います。

    退職したり、時短にしたり、転職したリ、一時退職して子供が大きくなったらパートに出たり・・・

    あるいは拭く陸生がある会社で、育休を取ったり、子どもの病気休暇とか、欠勤、早退遅刻をして子供の病気に対応したリしながら、仕事をセーブしつつ、子育てしていると思います。


    そうなると、主さんのその天職の仕事は、人生第2になってしまいます。

    子育ては、女性には、生涯を賭けた事業なんです。

    だから、見かけで人をうらやまず、
    自分はどう生きるのかを、しっかり考えましょう。

    ただし、結婚するだけで、子供を持たない約束の夫婦なら話は別ですが。

    結婚・子育てにはそれなりの大きな労力がついて回るので、安易に羨ましがったり落ち込んだりするのは的が外れています。

    ユーザーID:1024700035

  • 勝ち組の定義

    男女関係に於けるトピ主の規定する勝ち組とは、男性から花よ蝶よともてはやされ、さらにトピ主よりも収入が多いか、社会的立場が高い資産家などから言い寄られることなのでしょう。
    このスタイルの追求が困難となれば、パラダイムシフトをして自らのお気に入りの男性と一緒になることを求めればよいだけです。おそらく同僚男性はそうやってある者は容姿端麗な女性を求め、ある者は容姿には目を瞑り医院を経営するために婿入りしたり、ダブルインカムを目指すパワーカップルになっているだけです。医師免許と金銭でつかんだと言えますね。トピ主の求める男性像を明確にさえすれば実現できることはあると思います。でも女性がお金を使うなんて、と考えるのであれば取れる手段は少ないと思います。

    ユーザーID:6596138303

  • 欲張りに仕事も恋愛(結婚)も両方掴み取りましょう!

    仕事での成功と結婚は全く別物ですから、立派なお仕事をされてるんだから、結婚なんかしなくても幸せでしょう?ってのも、また違いますよね。

    大学を出たものの就職もせずアルバイトを転々としながら、それなりに恋愛を重ねて結婚した私からしたら、若い時は恋愛が楽しくて仕事は重要視してませんでした。

    でもアラフォーになった今は、旦那さんのお給料で食べていけるし幸せではあるけど、遣り甲斐のある仕事に就けてたら良かったな〜とも思います。

    でもトピ主はまだ仕事の成功も結婚の幸せも両方掴めると思いますよ。

    婚活してみたらいかがですか?

    仕事があるんだから恋愛や結婚は要らないでしょ?とは思いません。

    恋愛や結婚も楽しいし幸せなものですよ。

    私は今からじゃ仕事で一旗上げるのは無理なので、トピ主には欲張りになって両方掴んで欲しいです。

    ユーザーID:6277913272

  • 正直なところ どうですか


    トピックさんは 本当に 結婚して 子供ほしいと思っていますか?

    単に 周りが どんどん 結婚するのに ・・て いう焦りだけじゃないですか

    もし 本当に 結婚優先の方だったら とっくに 結婚してると思うんです。

    仕事は適当にして 合コンいって

    相当 お仕事に打ち込んでいらっしゃったようなので お仕事のほうが大好きなんじゃないですか?

    そんな 卑屈になることないと思います。

    ユーザーID:9151752630

  • そんなに能力があるなら

    好きに、自分の人生を生きるのって素敵だと思いますが。結婚や出産にとらわれずに。

    経済力や社会的地位があるのだから、自由に生きて素敵な人と出会えれば結婚してもいいわ〜って思えるほどの立場なんですよ。

    今だと40歳前後で子供を産む方も多いですし。
    全然、余裕だと思うのですが。

    もちろんお勧めはしませんが、結婚はしたくなくても子供はほしい、両親が面倒をみてくれるって考えの人もいらっしゃるかもしれません。

    結婚となると相手に対する世話や、相手の家族や親戚との付き合い、相手とのライフスタイルの妥協(転勤や日常の雑務・相手の精神的フォローなど)
    もれなく、面倒で嫌になる重荷が襲ってきますから。

    育ちが違うから日常の全てのやり方が違い、ひとつひとつがストレスに。気がつけば仮面夫婦化。

    そんな苦しみとは解き放たれて、お金も時間も気持ちも自分と子供だけにつかえる贅沢さ。ずっと両親といられる安心感。

    今は結婚しても、かなりの割合で離婚しますし、家庭内離婚を含めると大半が崩壊かも。これって家族全員精神的にきついでしょう。

    だから、結婚や家族の型が昔ほど絶対的なものではないのです。

    そんなに能力のある人なんだから、誰でもできる夕食作りや皿洗いや洗濯よりも、自分にしかできない治療や研究をしてほしいです。

    もし、国公立大学卒いえ私大卒でも、医師になるために莫大な税金が投入されているのですから。

    トピ主さんが医学部に合格したために、他の人が一人医師になれなかったのです。

    その人は、もしかして精力的に仕事をこなす人だったかもしれないでしょう。

    能力のある人は世の中にその能力を還元する義務と責任があるのですよ。ノブレス・オブリージュ。

    私は、年齢だけにこだわる人為的な、無理矢理の結婚出産は辞めた方が良いと思います。

    ユーザーID:0127638032

  • おススメDVD

    お暇があれば(無いとは思いますが)

    「女医 明妃伝」 のDVDシリーズを見てみませんか?

    (医 と 伝 は旧字です。)

    なかなか面白いですよ。明の時代に実在した名医(女性)のお話です。


    人の人生は、皆違うんです。何が幸せか〜も、人によっていろいろ。
    百人百様。
    決めるのも選ぶのも自分です。

    女性は選択肢が多い分、悩む時も悩みの種類も多いものです。
    大きな人生の決断を、何度もしなくてはなりません。

    子どもを産む事においては、命も健康も賭けねばなりません。
    子どもを産んだ後は、一瞬一瞬、命を預かり、
    子供が自力で生きていけるように育つために、大きな責任を背負います。

    このDVDは、
    もとは、中国語で、中国語字幕ですが、
    〇SUTA〇〇 などのレンタルで、日本語吹き替え版ででも。

    私は、各種たくさんDVD見て、ちょっとだけ中国語の勉強も自学したので、
    最近は、中国語発音を聞きながら、中国語字幕を目で追いつつ、そこそこ、DVDを見れるようになり、源語の発音やニュアンスを楽しみます。(人生、一通り生きたおば[あ]?さんです。)中国語関係のDVDでは、三国志や各王朝・王宮の話など、歴史・時代物系を見てます。「女医 明妃伝」。面白かったです。


    人の幸せって・・・
    人が生きるって・・・
    結婚って・・・
    幸せって・・・

    そして、私(トピ主さん)の幸せは・・人生は・・・

    もしかしたら、何かヒントがあるかもしれません。

    ユーザーID:1024700035

  • 私には貴女が眩しい

    医師になるのは大変ですよ。国公立だけじゃなく私立の医学部も今や難しくなっているそうですね。

    貴女、優秀なんですね。その上、自分の仕事を天職だと思っているんですよね。これは最高に幸せなことだと思います。

    あと、老後は豊かな暮らしが出来ますよね。結婚しようが子供が出来ようが人間は最後は一人です。その時金があるのとないのでは大違い。豪華客船で世界一周でもしてごらんなさい。

    趣味を極めるのもいいし。のんびり読書も良し。

    私が貴女になりたいくらいです。

    ユーザーID:3571811545

  • 主さんのような方がいてくださるので

    安心して生活できるんですよね、有難いです。
    一方で一女性として主さんのお気持ちもよくわかります。
    私も子供を産んでやっと自分の居場所ができた感覚もあります。
    でも私の仕事は完全に生活の糧で、主さんとは比較にならないから、
    とも思います。
    これが学生時代なりたかった職業だったなら、家庭を持たすに
    仕事に邁進する選択肢も有りだったのかも、と思うこともあります。
    女性医師さんなら婚活もなかなか難しいところありますよね。
    学生時代や研修医の頃に結婚相手ができないと
    その後はなかなか機会がないとも聞きますし…。
    でも、もしご結婚されてご出産されたら、今のペースで
    仕事が続けられますか?
    私の知っているお子さんのいる女性医師の方は、
    お子さんはほぼ親御さんにお任せしてガンガン仕事するか、
    仕事をしていないか、していても非常勤か、という感じです。
    いずれにせよ、仕事に対して大きな決断ですよね。
    何もかもは手に入れられないな、と子供を持つと実感します。
    パートナーのみならこういう悩みはないかもしれませんが、
    それならゆっくり探してもいい。
    主さんならば仕事に生きることもできますし、
    もちろんそれ以外の選択肢もこれから選べる。
    焦りのような気持ちかもしれませんが、
    人生を考える時期なんだと思います。
    でも、主さんは若いうちでしか得られないものを
    得ているのですから、その点は自信と誇りを持ってください!
    結婚や出産はこれからでもできますが、
    仕事の積み重ねはこれからしようと思ってもなかなか
    できませんから。
    どうぞ、お幸せになってください。

    ユーザーID:4459816000

  • 良い出会いがある時期もある

    トピ主さんの激務のおかげで命を救われるお子さんがいて、助けられるお母さんたちがたくさんいます。今私の姪っ子も大学病院に長期入院中で、危機は脱したと聞きますが、トピ主さんのような優しい女性の主治医の先生に助けてもらっています。感謝です。

    私は医師ではなく、大学教員(専任、40歳、女性)ですが、やはりこの職に就くために10代後半から30歳(博士号取得)まで必死で勉強、2カ国に長期留学もしました。運良く職を得てからも、少し仕事をセーブしたい体調でもセーブしようがなく、毎日毎日目の前の仕事をこなすだけでどんどん時間が過ぎていきます。

    その間ひどい失恋も何回もしまして、でも、出会いもあり、今は結婚しています。ですが、子宮の病気になり子供がいないまま30代半ばで子宮全摘。人生は本当に何があるか分かりません。落ち込む代わりに、生きていて、仕事がバリバリできていてラッキーと思うようにしています。

    好きになれる男性と出会った時期は(その後失恋した人も含めて)、いずれも自分がバリバリ研究に邁進中の時期でした。まさかの場所で(学会とか、留学中の図書館とか)出会いがありました。自然な自分を見て恋してくれた人とは飾る必要もなく落ち着く関係が築けます。出会いを求めていても仕事を辞めたり、セーブしたりする必要はないと思います。どんなトピ主さんを好きになってくれる人が一番いい人だと思います。

    ちなみに、院生の時に家庭教師をしていた子のお母様が当直でいないことも多い小児科医でした。その方は自分の働いていた病院に異動してきた年下の医師とお互いビビっときてしまい、出会って3ヶ月で結婚したと言っていました。勤務先にも良い出会いがあるのではないでしょうか?

    ユーザーID:4460620459

  • 自分が納得できる生き方をすればいいです。

    ななこ様

    >少し自分のためにも時間を作って、おしゃれして、出会いの場に出かけてみたいと思います。

    結婚したいとか家庭を持ちたいという気持ちが起こっているのなら、主さんには今がそれを考える人生の時期なんでしょう。

    自分が思うように、やってみればいいですよ。

    結婚に向けて活動し、恋愛が起こるなら恋愛もすればいいし。

    思うように言ったり思うようにいかなかったり、
    色んな現実も見たり体験したりしているうちに、

    自分の生き方がはっきり定まってくると思います。

    今思うことを一つ一つしていけばいいと思いますよ。

    そして、人の人生は、それぞれ違うんだ〜ということが自然にわかってくると思います。

    人をうらやむことは無いし、
    結婚すれば幸福
    家庭を持てば幸福〜と言うものでもないですが

    結婚したい・家庭をもちたいと思うなら

    その時にはそうしてみればいいと思います。

    医師なら、例えば、家庭や子供のために仕事辞めても
    また仕事はあり生きていけますし。

    自分が納得できる生き方をすればいいです。
    それが人生です。

    歩きながら道を探りましょう。

    結婚は縁です。運命もあります。

    ユーザーID:1024700035

  • 良いご縁がありますように

    病気のこどものために献身的に働き、研鑽を積まれてきたのに、ということですね。
    そのこどもはすべて「他人」のお子さんであることに、「心が打ち砕かれそう」になっておられるのではないでしょうか。
    愛されることよりも愛することが素晴らしいと言いますが、そんなにうまくはいきません。

    もっと、もっとご自分の生活を大切にされてはいかがでしょうか。
    立派な小児科医になられて、既に久しいのですから。

    トピ主さんが気づいていないだけで、好意を持っている人は周りにおられるかもしれませんよ。
    あまりにも忙しそうにされているので、見つめてはいけないような気がしてしまう、、、なとどいうことはないでしょうか。

    真摯に生きておられ、魅力的な方に違いありません。
    身近に良い方がおられるような気がします。

    ユーザーID:7877191022

  • 過労は?

    トピ主さん、燃え尽きですか?疲れていませんか?まだ早い気もしますけどね。案外使い果たしたのかな。周囲が結婚、って私の周囲は30才台後半で結婚した人、結構いますよ。

    疲れたのかな。出会いは運命で縁です。もし周囲に結婚して傍若無人をしているわがままじょいがいるなら、じっと自分の心を観察しましょう。
    結婚サイトの信用できるのに入る、誰かに頼む、とかはありかも。その気がないと思われているかも。
    運命は流動的です。

    ユーザーID:9008228110

  • トピ主さんへ

    お仕事に対する姿勢、お若いのに本当に頭が下がります。

    お会いしたことも話したことも全くありませんが・・・
    応援させて下さい!

    フレー!フレーー!!ななこ先生〜〜〜!!!

    ユーザーID:0375239460

  • ななこ先生に良縁がありますように…。

    赤い糸を探しに、旅行はいかがですか?
    お仕事が激務ですから、お身体だけは、大切になさって下さい。

    ユーザーID:4272720915

  • あらためてエールを送ります

    2度目レスです。ななこ先生の丁寧な返信を読ませていただきました。今頃になってもうご覧になってないかもしれませんが、元気でがんばっていてほしい、女性のしあわせも掴んでほしいと思いました。

    自分は西日本在住ですが、もしななこ先生が近くにおられたらエールを送りに今すぐ参上したいくらいです。(かえって迷惑!)

    どうぞ何かあったらまたトピ立てして気持ちを吐露してください。

    そしてたまのお休みがあったら、お化粧してお茶でもしてきてください。きっとそのうち何かいいことあります。

    ユーザーID:2109572354

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