最愛

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ハイホー

男性発

今日もテレビで「最愛の妻」というフレーズが流れていました。

ふとこれはどういう意味かと思いました。

大勢いる奥さんの中で一番愛している人?(いつから一夫多妻になったんだ)

周りにいる親子供を含めての大勢の人の中で自分の奥さんを一番愛している?

きれいな言葉だから深く詮索せずに使われている?

考えるのを止めて寝ることにしました。

ユーザーID:4167333523

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  • 私が”最愛の〜”と使う時

    最愛とは、ほかの誰よりも愛していると感じている人に使う言葉だと思います。

    私は未婚なので、現在の最愛の人は母親です。

    ユーザーID:8043950606

  • ほう

    ははは。面白い。
    個人的にはトピ主さんの書いた最後の「きれいな言葉だから深く詮索せずに使われている」が近いかなと思います。

    でもいっときは紛れもなく2番目の「他の誰よりも愛してる存在」な時期があって、それで結婚したという経緯はある、みたいな。
    それがずっと続く人も世の中にはいるんでしょうけどね。
    そうじゃない人もいると思うし。

    やっぱり「深く詮索せずに」じゃないかなあ。

    ユーザーID:0223226270

  • 口に出さなければOKかと

    私も若い頃考えたことはあります。

    最愛の母・・、
    最愛の我が子・・、
    と言う人の、

    その妻や夫など身近な人が聞くと、
    おもしろくないんじゃないかな?って。

    だから本人が、
    「最愛の○○」って口にしなければ良いのでは、と落ち着いた。
    だってやっぱり口にしちゃうと、
    ほかの関係者は「僻む」を超えて絶望もんでしょ。

    例えば「最愛の長男」と言う親の、次男以下はたまったもんじゃない
    (そんな親はいないでしょうが、でも、いるかも知れんし)・・。

    「最愛の」・・
    まあ「誰それに比べて」という比較のフレーズではないでしょうが、
    でも「最も」と字がつくからには、
    比較の意味はついてくるもんね。

    ともかく、
    口にするフレーズではないよね。常識人なら。

    そう言われない関係者に対し気遣いがないよね。

    こっちだって、
    愛情は与え、お金も使ってきたのに、
    ここにもキチッと感謝の言及しろよなと・笑。

    なにが「最愛」だよと。

    トピ主さんの仰るとおり!

    ユーザーID:0342023690

  • 単なる枕言葉では

    手紙でも「拝啓」とか「敬具」とか書く、形式的なものではないですか。

    ユーザーID:1413670146

  • 最愛の私

    最もかわいがっている・・・・私が一番だから。
    たぶん、ほかの誰よりもってことですよね。最愛の隣人ってことないし。
    やっぱり、最愛は、連れか子供でしょうね。

    ユーザーID:5065630042

  • 夫婦のあり方だけでもいろいろあるでしょうに

    仮面夫婦
    互いがあつ事情の下で、情愛はないが夫婦を続けている状態。
    こんな場合、夫は妻を愛してはいない。

    惰性夫婦
    互いに好きという程でもないけど、許せないほど嫌いという訳でもない。
    こんな場合、夫は妻を一番身近な他人と感じている。
    愛していないかと言えばそうでも無いが、かと言って新婚当時のような愛があるかといえば、それはない。

    おしどり夫婦
    相思相愛の夫婦。
    こんな場合、夫は妻を当然ながら愛している。

    バカップル夫婦
    超絶ラブラブば夫婦。
    こんな場合、夫は妻が大好きでたまらない。

    夫婦でも愛の強さはそれぞれ。
    他の誰かと比べている訳ではない。
    少なくとも、他人から見ておしどり夫婦以上であれば、夫は妻を愛していたと見ることができます。

    最愛の妻(夫)を失ったと表現されていれば、少なくと世間は仲の良い夫婦に見えていたということでしょう。
    そして、妻(夫)を亡くしたことを深く悲しんでいると容易く想像ができるのです。

    これが明らかに仮面夫婦だった場合、世間がそれを知っていれば、最愛の妻(夫)と表現されることは無いでしょう。

    夫婦仲の良し悪しや強弱を表す言葉なんだろうと思っていました。
    まさか第2の人物と比較するなんて、とんでもない発想をする人がいる事自体が驚きです。
    さらに、その事に何の疑念も持たずに同意している人までいてこれまた驚き。

    外国人が日本語を学ぶ時に苦戦するのは、日本人でさえ間違ってしまう複雑な言語だという証でしょうね。
    でも、せめて高校を出た日本人なら知っておいて欲しいなー
    他人との比較でないことくらいはね。

    ユーザーID:8351360355

  • そうですね

    「最」という文字は比較しての最上位などのようについ思ってしまいがちですが、「最愛の妻」は「(深く)愛する妻」というふうに順位をつけずに捕らえるべきですね。

    あまりにも美辞麗句慣用語のように使われているので、ふと疑問に思いました。

    ユーザーID:4167333523

  • 誰かと比べた訳じゃないと思う

    ちゃんと愛し合っている夫婦であり、その夫側から見て「最愛の妻」と表現している。
    仮面夫婦ではないということでしょう。
    「愛していないが法律上は妻」というこじゃなくて、ちゃんと愛している妻ということ。

    愛し方の深さを表現しているのだと解釈しないと、矛盾に満ちた言葉になってしまいます。
    私も誰かとの比較と思ったこともありますが、善意に解釈しないと本質を見失うと思い、考え直しました。

    最愛の妻
    古女房
    山の神


    つれあい

    妻を表現するにはいろいろある内の一つということでもあるのでしょう。

    ユーザーID:8141622657

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