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(昔)嫁いびり→(現代)重い母。同じ根っこじゃないですか?駄

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  • トピ主です

     ラズベリー様まで拝見しました。皆様、貴重なご意見をありがとうございました。ものすごく参考になりました。
     たまたま自分を含めた私の周りで実母との距離感に悩む人が多かったために、短視眼的に「重い母」が社会現象とに言い切ってしまいました。でも世の大多数の母娘関係はそうではないのですよね。自分が恥ずかしくなりました。
     「重い母になる人は娘が生まれた時から舞い上がっている」のご意見にハッとしました。確かに私の母の愚痴マシンガントークは、母の更年期前から始まっていました。
     更年期だから陰エネルギーが放出されるのではなく、そもそもその人自身の気質により、陰エネルギーを当たりやすい所(嫁、娘などの目下)に出してしまう人、ぐっとこらえてうまくストレス発散できる人にわかれるのでしょうね。
     アラフィフ様のお母様のお話を読んで、心が和みました。ご高齢になられても愚痴をあまりいわず子供世代に慕われるお母様。恥ずかしながらまわりにそういった方がいない環境なため、いつかは自分も悪口雑言ばかりの老人になってしまうのではないかという恐怖がありました。
     とりあえずは、せめて自分だけでも娘たちに重たいと思われずに済むように・・仕事、趣味にうちこみ、良い夫婦仲を心がけて、陰エネルギーをためないように頑張っていこうと思います。

     

    ユーザーID:8905727739

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