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バブル期に結婚した女性が一番恵まれた人生

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生活・身近な話題

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久しぶりに大学時代の友人達と再会し、これまでの人生を振り返りました。

学生時代に流行ったDCブランドやディスコ通い、おニャン子クラブなど
思い出はたくさんありますが、女性に関して皆苦戦した思い出ばかりです。

三高「高学歴」、「高 収入」、「高身長」の男ばかりがもてはやされて、
完全に女性優位な売り手市場でした。

一応、皆それなりに大手企業に就職できたため、何とか結婚することはできましたが、
奥さんは直ぐに寿退社したため、男一人の収入で家を買い、妻子を養ってきました。
ちなみに我々の奥さんは短大卒か高卒です。

今の時代は男女共働きがあたり前、女も大卒があたり前、女性でも学歴や収入が
少し低いと結婚もできにくい世の中です。

そう考えると、バブル期に結婚した女性が一番恵まれた人生だなぁとつくづく思います。
これが良いとか、悪いとかではなく、時代の違いだけですが・・・。

私の妻は、専業主婦で二人の子供は大学生、住宅ローンも終わって毎日ランチ三昧です。
「恵まれた人生だね」っと言うと怒ってきますが、同じようにバブル期に結婚した女性は
恵まれた人生だとは思わないのでしょうか?

今の時代だったら結婚できなかったのでは?と思う女性はかなりいますよね。
これは男も同じかな?

ユーザーID:6229954161

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  • いいや、その時代、

    いいや、その時代、女の幸せ、結局、結婚した相手次第でしょう。

    相手の家族という要素もあります。

    相手家族がとんでもないダメ人間揃いだと、最悪でしょう。

    途中で別れる夫婦もいます。

    その時代、基本、男は働いてお金を稼ぎ、家に持って帰る、そして基本、女は20代で結婚することが多かった。

    でも途中でバブルはじけたり、いろいろありましたから。

    その後も、経済的に安定してて幸せというお宅は少ないかもしれませんよ?

    ユーザーID:8017559552

  • ??

    何をおっしゃりたいのかよくわかりません。
    皆それぞれ違った価値観ですし、好みも違うし、一括りにして話せることじゃないでしょ?

    ユーザーID:6007129291

  • 昭和59年に結婚しました

    バブル真っ盛り組ではなく、少しだけ前ですが・・・
    専業主婦 子育て終了 ランチに旅行にと今を楽しんでいます。

    私にとっては、恵まれた結婚生活だと思います。

    ですが、あの頃仕事に生きたい女性にとっては住みにくい世の中でしたね。
    均等法が施行されても、未だにこんな風だものあの頃は・・・・

    結婚して子供を二人くらい産んで家庭に入って、今で言うワンオペ育児
    公的援助などせいぜい子供の医療費くらいで
    子供を預けて出かけるなど白い目で見られたり・・
    まだまだ婚家に気を遣わざるをえなかった世代
    家事も勿論100%妻の仕事と思われていて。

    今の共働きの若い世代は、家事も分担しているでしょう?
    あの頃結婚した男性は家事もろくすっぽ出来ない人も居たんじゃないかな〜

    一長一短です。

    夫がトピ主さんのように言ったら、怒ったりはしません。
    言うとおりだから、本当に【お互い幸せな人生を歩んでこられたね】って言いますよ。

    一番幸せかどうかと言うと、それはどうでしょう?
    幸せは比較ではなく、絶対的な物だから
    その人にとってその時代が合っていたのかどうかなのではないでしょうか?

    奥様が怒るのは、何らかの不満が有ったからでは無いですか?
    寿退社なんてしたくなかったとか、もっと自分に自信があって何か出来たはずだったとか
    我慢したことも沢山合って、配偶者はそれを分かっていなくて、頓珍漢なことを言ってきたりとか・・・

    >今の時代だったら結婚できなかったのでは?

    結婚しなかった人も居るかもしれませんね
    出来ない場合もあるのかもですが、結婚しなくても生きていける世の中。

    今の人の方が選択肢は多いと思います
    ただ、それが良いのかどうかはまた別問題かもしれません。

    私は夫と結婚して最高に幸せな人生です(今現在はね)
    でも、夫も私と結婚して幸せだったと自負しています。

    ユーザーID:9265915181

  • 問題はそこじゃないでしょう

    このトピを読んで、まずは恵まれた人生って何だろう?って考えました。

    トピ主さんの考えによれば、
    女性が結婚して働かなくても夫の稼ぎで不自由のない暮らしができるということですね。
    学歴や収入がなくても毎日ランチ三昧の生活ができるのは恵まれていると。

    私の考えとしては、それは「物質的に」恵まれているのは確かだと思います。
    でも「精神的に」恵まれているかで言ったらどうなんだろうとも思うのです。

    >「恵まれた人生だね」っと言うと怒ってきますが、
    これの意味するところは何なのでしょうね。
    私が想像できた妻の現状は以下の三つ。
    専業主婦では満たされないものがあり、
    毎日ランチなんかでガス抜きしたり心の隙間を埋めなきゃいけない精神状態であり、
    それらをまるっきり傍にいる夫が理解していないことに怒りさえ感じている。

    バブル世代だから、結婚できているから、専業主婦だから、家も持てたから。
    そういう「物質的な」充足だけで恵まれているとは限らない、
    というところに目を向けるべきなのではないですか。

    「充分恵まれている人生にしてやったのに何が不満なんだ、何も問題ない」
    「単に妻が贅沢で我儘なだけ」
    ということにして話し合わなければいけない現在の夫婦間の面倒事から逃げる口実が欲しい。
    そういう裏返しの質問なのかなと私は思いました。

    例え妻の我儘だったとしても、
    話を聞いて妻の気持ちを知ろうという行動を起こすべきなんじゃないですか?
    これまでの人生を振り返ったついでに妻との関係も見直すべき時期なんだと思います。
    女だからわからない・理解できないで済ませるなということなんだと思います。

    ユーザーID:5590967083

  • 私もそう思う

    たいした、学歴、容貌でもないのに
    所謂、大企業の人と結婚できました。

    私自身は、しがない中小企業で、たまたま主人が出入りしていた
    業者だっただけ…。

    今の時代だったら、ないですね。

    ホント、ラッキーでした。

    ユーザーID:0891005799

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  • そうかな?

    私は、ちょうどバブルが終わったころに就職しました。
    採用人数が多かった最終年度です。
    次の新入社員から採用人数が激減し、それに伴うように人事制度もころころ変わり、いかに上がってしまった給料(ボーナス)を減らすか、会社側が苦心しているような時代でした。


    私は4大卒ですが、近所の同級生の女の子で、そこそこ勉強ができる子の多くは、短大に進学しました。

    親世代がほとんど高卒なので(田舎です)、大学にいくことの意義がわからないのと、まだ長男第一主義が強くて、限りある財産は男には投資できるけど、女には投資できないという考えも強かったです。


    私の時代は、短大を出た子は、バブルの真っ最中に就職できたので、地元の有名短大であれば、大手企業に入社できました。もともと頭も良いし、男性が多い会社なので、すぐにエリート社員と結婚し、海外赴任にもついていくこともあったようです。

    早くに結婚して子供も大きい、大手企業なので今も高収入、地元も田舎だから土地も安い(笑)、今はトピ主の奥様のように自由を謳歌しているかもしれません。


    経済的には恵まれているかもしれません。
    しかし、どんなに頭が良くても、しっかりしていても、小さい時から「女は短大までで十分」とか親に押さえつけられて進路を限定していきてきた辛さを思うと、女にとって自己実現しやすい今の時代のほうが余程恵まれているかな?とも思います。


    トピ主の奥様も、こんな世知辛い時代に経済的不安がないことを本音では感謝していると思いますよ。でも、夫から「恵まれた人生だね」なんて言われると、いらっとする気持ちもわかるかな・・・・・。

    ユーザーID:6309476235

  • 生まれた環境、地域、時代によります

    私が大学卒業時は、短期大学の売り手市場。
    4年制大学卒の女性は、大手企業が門前払いでした。
    伝手で上場会社に入社したところ、4大卒は全員、縁故採用と知りました。
    母や伯母叔母の母校(偏差値が高い)にあこがれて入学したものの、卒業時期に恵まれませんでした。
    受験勉強を頑張ったのに、あの頃は、女性の就職は寿退社までの「腰かけ」と呼ばれていましたから、4大卒には不利でした。

    6歳下の下級生からはバブルの到来で、皆さん、複数の内定をどのようにお断りするかを悩んでいました。
    一流会社を選び放題で、入社後は花嫁候補として相手の男性も選び放題だったと従姉妹から聞き、不公平に感じました。

    学友の妹さんが大学受験に失敗して、滑り止めの短大に進学した故に大会社へ就職できたことに、学友は、ずっと不平不満を持っていました。

    寿退社、終身雇用、年功序列が当たり前だった時代は終わりました。
    今は一流会社勤務でも、いつリストラ対象になるかの心配があり、一馬力の危険性は誰にも有り得ることで、二馬力の時代です。

    晩婚晩産の今とは違い、大学卒業後3年以内に結婚、27歳〜30歳までに第二子までを出産している女性が多数です。
    子育てに大変な時期と更年期の辛さ、両親、義両親4名の介護が重なる晩婚晩産の弊害もなく、大変恵まれた時期に就職した女性の特権と思います。

    同じお誕生日でも家庭環境、生まれ育った場所が都会か地方かで、その後の人生が大きく変わります。
    私も数年後に生まれていたら、人生が変わっていたのだとよく思っていました。

    両親とも都会出身でしたから、好きな地域に労せずして住めることには感謝しています。

    ユーザーID:3410097686

  • なるほど

    あなたの奥さんとその周りが恵まれてるのでは?

    私も、バブル期に結婚しましたけど
    周囲で専業主婦してる人は皆無です。

    パート勤務か、
    子供がある程度大きくなって、再就職した人ばかり。

    ランチ三昧の人はいないなあ。


    ちなみに、うちは子供は大学卒業で、住宅ローンも完済。
    老後の貯金は、どれだけあっても不安なので
    私も働いてます。
    とりあえず、億は超したいので。

    トピ主さんの奥さんが羨ましいです。

    ユーザーID:4015113959

  • ちなみに

    先程のレスは頭の良い短大卒の話。


    私の働いていた会社(地方銀行)には高卒でもいいんじゃない?っていうような短大出身者もたくさんいました。

    職場結婚した人は「勝ち組」(女のほうが圧倒的に人数多いので)、銀行員の給料が良いという幻想に惑わされていた当時、寿退社は多かったです。

    しかし、都銀ならいざ知らず、地銀の給料は微妙で、余程高卒でトヨタ自動車にでもつとめたほうが福利厚生も厚く裕福だと思います。


    自分の夫が支店長にでもなればいいのですが、支店長の席数は限られているうえに運も左右することだからなかなか難しいでしょう。


    あわてて、よく人を見ずに職場結婚した人のなかには「なんでこんな人と結婚したのかなあ」なんて後悔している人もいるかもしれません。

    経済力がすべて幸せに直結しているわけではないけれど、バブル期に結婚した人がすべて成功しているわけではないということで・・・・。

    ユーザーID:6309476235

  • 幸運だと思っています。

    バブル期に四年制の大学生でした。

    国立大は男ばっかりで、女子は一割もいなかったような・・学生会館に入るだけで視線が集中、男子はみんな優しくて、先輩方にもかわいがってもらい・・

    家庭教師のアルバイトは時給が2500円以上で、外国ビールのキャンペーンで、道行く人に配るだけで日給一万円以上。今、大学生の娘の、個別指導塾でのバイトは時給1500円。。


    バブル崩壊前の「史上空前の売り手市場」で、大手企業はよりどりみどり。
    「男女雇用機会均等法」で、入社3年目で男子と同じく昇進し、お給料もすぐに
    あがったし。

    夫の希望で、結婚退職しましたが昇級のお蔭で退職金も思ったよりも多かったし、
    よい時代に就職できたと思っています。

    娘も、オリンピック景気で就活がうまくいきますように!

    ユーザーID:4614773191

  • 同じ

    過去も今も、男女比は同じですからね

    若い頃にモテなくて苦戦したなら、今の時代に生まれていてもやはり苦戦したと思いますよ

    奥様が専業主婦なら、基本家事や育児は奥様に任せきりだったのでは?
    今だったら当たり前の様に分担(手伝いではなく、分担)して、子供が病気になったら奥様が休めない日にはトピ主さんが会社を休んで子守りをしたりもあったでしょう

    それよりも、今の50代以上の女性は生涯の仕事を持って働き続けるという教育は受けていなくて、結婚したら退職するのが当たり前、家庭に入るのが当たり前として育って来ています

    トピ主さんの様に結局奥様が専業のままで来れた人は恵まれており、多くはご主人の給料が頭打ちで教育費を払えなかったり、ローンを払えなかったりで、パートに出ている人が多い様に思います

    大学まで出ていても、一度退職してまともな就職経験も無ければ、出来る仕事は限られています

    若い頃から働く事を前提として学部を選んで教育を受け、一度手に入れた正社員の座を守って働いている若い女性の方が、ある意味では恵まれていると思います

    男性は、仕事だけしていれば良かった世代が楽と感じる人もいれば、家庭の事を分担して二馬力で進む方が楽、もしくは子育てに関われる事を幸せと感じる人もいるでしょうね

    いずれにしても、違う世代を比べても意味は無いです

    ユーザーID:3183704914

  • 恵まれてますよね。

    結婚ではないですが、バブル期の終焉に就職しました。
    あの会社!?発行の企業情報紙(資料請求ハガキ付き)が、山のように送られてきていた頃です。
    企業訪問の際に交通費支給は当たり前、内定が出る事もありましたよね?
    資料請求したら内定通知が送られてきた…なんて事もあったと聞きました。
    入社1年目のボーナスが100万円なんて会社も有ったようで。
    バブル以降に就職した人に言ってもきっと信じてもらえないでしょうねぇ〜。

    そう言えば、バブル崩壊後、10年くらいたった頃でしょうか、
    週刊紙の記事で、ある銀行の裏マニュアル?に、
    『「バブル期採用の行員には、教育より退職を促すこと」と、ある。』
    読んで、記事の信憑性はともかく、“なるほど”と思った記憶があります。

    そうすると、必ずしも恵まれていただけではなかったのかも。

    ユーザーID:7998122616

  • 恵まれているかどうかに世代間の格差があるのは事実。

    わかりますよ。私も似たようなものです(専門職で働いていますが)。でも、トピ主さんもバブル期に就職できたのは、恵まれている世代なのですよ。そして日本の平和を享受し不自由なく暮らしているのでは。

    今は女性も能力がないと結婚できないのでしょうか?娘はその情報を喜んでいます。夫に似て優秀ですが、容姿が能力に比例するほど高くはないので、男性が見かけを重視しないでくれると有利だと思っているのでしょう。

    でも、そうはならないと思いますね。今後も女性の社会進出はなかなか進まないし、それゆえに外見で女性を選ぶ男性は依然として多いでしょう。

    トピ主さんはお子さんをどのように育てていますか?どうすれば時代に左右されずに幸せになれるのでしょうか?ご意見をお聞かせください。

    ユーザーID:4895211640

  • むしろ逆だと思ってます

    トピ主さんはバブル期と同程度の生活を維持できてるからそう思うのでしょう。
    でもバブル崩壊で生活が激変した人はゴマンといます。

    私の友人で自営業の男性と結婚した人と、中小企業の社長と結婚した人がいます。
    結婚当初はまさに玉の輿でしたよ。
    豪華な新居、車庫には外車、ランチひとつとっても私たちとは一桁違う。
    彼らは今節約生活にはげんでます。
    バブル当時の固定資産税に苦しんでるようです。

    まあ彼女らは良い方です。
    質素な生活に切り替える賢さがありましたから。
    浪費癖がついた配偶者(妻とは限らない)と離婚したり、破産したりもあります。

    ユーザーID:7513334123

  • そう思いますとも。

    高卒女ですが今の時代では上昇婚は難しかっただろうと推測します。
    社会経験のない高卒専業主婦の母親からそれがまるで当たり前のように洗脳されてきましたが今思うとなんと甘えた考えだったかとヒヤヒヤします。
    我が娘には学歴を積ませ一流企業にとりあえず就職させました。

    ユーザーID:8127753174

  • レスします。

    >>私の妻は、専業主婦で二人の子供は大学生、住宅ローンも終わって毎日ランチ三昧です。
    「恵まれた人生だね」っと言うと怒ってきますが、同じようにバブル期に結婚した女性は
    恵まれた人生だとは思わないのでしょうか?

    思いません。
    バブルの時代、女性は幸せだったかもしれませんが、
    その世代の女性は、バブル崩壊も経験しています。

    私のいとこはバブルの頃銀行員だった人と結婚しましたが、その後銀行が吸収合併、吸収された側なので出世の見込みがなくなり、
    リストラ候補になり、銀行を退職するころには精神を病んで、再就職もままなりませんでした。
    知人も結婚と同時に買った新居を売らなければならず、賃貸のアパートに住み、必死で働いていましたが、子供が小学校に上がった年に夫が自殺しました。

    また、私の職場の同僚の知人は、バブル崩壊の直撃で億単位の借金を背負い、自殺した人もいたそうです。
    その同僚自身も前職の会社は倒産しています。
    倒産前は朝から晩まで支払催促とクレームの電話応対で自分の仕事が全くできず、
    「自分の会社はどうなるんだろうか?」「会社が倒産したら自分たちの今月の給料は出るのか?」「住宅ローンは?」と心配が尽きず、考えだしたら夜も眠れなかったそうです。
    そして、ある日会社に行ったら同僚が来なくなっていた。報告しようとしたら上司ともそのまま連絡が付かなくなった。
    それでも鳴り響く電話に出てひたすら謝り続けて、挙句の果ての倒産だったそうです。

    トピ主の身近にはそういう人は身近に一人もいなかったのでしょうか?
    だとしたら、それはあなたがよほど幸運だったんだと思います。

    ちなみに私は、バブル崩壊直後に社会人になった就職氷河期世代です。
    世代の違う私でも身近に苦労した人がいるのに、
    トピ主世代でバブル時代のいいところだけ切り取ってこういうトピ文を書く人がいるというのは正直びっくりです。

    ユーザーID:8746861949

  • 哀れなり

    なにが哀れかってトピ主の考え方が哀れ。
    苦戦するはずですね。
    ちなみに、いつの時代でも変わらないと思いますよ。

    ユーザーID:1698954658

  • 何を言いたいのかよくわからない

    40代半ばの働く女性ですが、仕事中にランチの列に並ぶ奥様方を見かけるけど、
    嫉妬ではなく、本当に、うらやましいと思いません…。
    トピ主さんはうらやましいですか?
    職場や取引先に既婚子持ち女性がたくさんいますが、
    みなさん朝からフルパワーで素敵です。自分も頑張ろう、と励みになります。
    みんなではないけれど、私の友人にもトピ主妻のような生活の人がいますが
    子供が巣立って「空の巣症候群なの〜」とか「今更社会復帰できないし〜」とか
    言われるとげんなりします。魅力を感じません。
    だから、一番恵まれた人生とは思えません。

    職場で若い女性たちに聞いても、経済的理由ではなく、仕事を続けたい、
    辞めることになっても派遣やパートでも何らかの形で社会にでていたいって子が
    多いですよ。家にずっといると老ける…って。

    ユーザーID:3066538982

  • 人間はつくづく運

    確かにバブル期は男性も能力に関わらず、半数が一部上場の会社に入り、親世代も年金優遇の恩恵を受けております。
    3高だなんて何て思い上がっていたんでしょうね
    でも、私たちくらいから年金75才開始になるのではないでしょうか?
    いままで、楽したぶん反動が来そうで怖いですね

    ユーザーID:7689807903

  • 確かに

    50代前半既婚女性です。

    確かにそうですね。私は偏差値低めの短大卒ですが同級生は全員大手企業
    に就職し、数年で、大手企業の社員か医者等の男性と結婚し、専業主婦
    になり今も家族に恵まれ幸せそうな人がほとんどです。
    独身の人は、今もばりばり働いて旅行やグルメや趣味を謳歌しています。

    今なら短大卒だと就職先も限られますよね。また、結婚相手も簡単には
    見つからないかも。

    同級生と話をするたびに、「私たちお気楽だったよね」って話になります。
    20代はバブルだったので仕事にも困ったことがなかったし。

    今の若い女性は経済面や婚活では、バブルの頃より大変そうだなと
    ここの相談を見てもよく思います。でも、人生どうなるかわかりません。
    社会保障や年金問題、親の介護等、バブル世代の老後はバラ色とはあまり
    思えませんから、長い人生ではみれば恵まれているかどうかはわかりません。

    ユーザーID:8778915322

  • 確かにそう思います

    50代、学生時代は女子大生ブームでもてはやされ、
    3年勤めて寿退社、子供は2人授かり専業主婦です

    現在子供は成人して気の合うお友達とランチに習い事に恵まれた生活を
    しています。

    家族が健康で円満で離婚していないというのもよかったと思います。

    ただ、夫に関して言うとしても、

    20代前半の若い女性と結婚し、子育て、近所づきあい、親戚づき合い
    などはすべて妻に任せ、家族で尊敬されるべき立場でいられる最後の世代だと思います。

    私は夫に対して誠実にサポートしてきました。
    そのおかげで今の夫があるので、

    夫も「恵まれた人生」といえると思っています。

    ユーザーID:0676016160

  • 何をもって「恵まれた」と定義するかによる

    女性にとって(もしくは人間にとって)
    勉強しなくても働かなくても、そこそこ稼ぎのいい異性と結婚して、
    子どもをもうけて、家をもつことが恵まれている人生である。

    と定義すれば、そのような女性は「恵まれた人生」でしょうね。

    でも、その定義って人によって違いませんか?

    ある人にとっての「恵まれた」は

    努力して自分の力で稼ぎ自分のためだけにお金を使うこと

    かもしれないし、

    また別の人にとっては

    ほどほどに努力して働いてブラブラ生きること

    かもしれないし、

    結婚しても子どもがいてもずっと働くこと

    かもしれない。

    トピ主さんの奥様だって、本当は、
    大学に行ってしっかり勉強して、寿退社せずに働き続けたかったけど、
    世の中の風潮としてそういう時代じゃなかったから、泣く泣くあきらめた、
    だから恵まれてない、って思ってるかもしれませんよ。

    わたしはバブル世代より一回りしたですが、わたしの周りのバブル世代は
    なかなかしんどそうだなあと思ってみています。

    右肩上がりでずっときたのに、ここ10年くらいではしごを外された感じ。

    とくに女性は、ご自身が若いころは「女性は結婚したら家に入る」が主流だったから
    そうしてたのに、ここ最近は世の中の流れが変わって、
    専業主婦の肩身が狭くなってる。

    その辺、どう思いますか?

    ユーザーID:4483787595

  • 勘違いも大概に

    きっと同じ世代です

    今時の若い旦那様方は自分がバリバリ働いていても
    奥様がキャリアを捨てて家庭に入ってくれなければ
    家事や育児を対等にこなさないといけなくて大変な事ご存知ですか?


    こんなトピを上げているのにご自分は家事や子育ては、
    奥様に丸投げだったなんて事はないですよね?

    休日は夕飯作ったり掃除されて、
    お子さんが小さい時は、夜泣きに付き合ってあやしたり、離乳食作ったりされてたんですよね。
    お子さんの参観日や懇談会は奥様と交代で出席されてたんでしょう?
    奥様に休日(家事や子育てを全くしない日もしくは半休)は月に何日くらいありましたか?


    もしあなたが家事や子育てにしっかり参加されてたなら
    パートにすら出ない専業主婦の奥様でお気の毒です。

    けど、家事と子育てのほとんど奥様に丸投げされているなら
    勘違いも甚だしい…
    ご自分にプラスの情報ばかり鵜呑みにして
    マイナスの情報は知らんふりって…
    奥様がお気の毒です。

    ユーザーID:4404794085

  • 今は女性が結婚できなくて悩んでいる時代

    > 今の時代だったら結婚できなかったのでは?と思う女性はかなりいますよね。

    少なくとも、昔の結婚相談所は男余りだったが、
    最近は女余りであると聞いたことがあります。

    それに、昔は男は結婚して一人前とか、
    今では考えられない結婚へのプレッシャーや動機があったので、
    結婚して苦労続きだと思っても、男も恩恵を受けた部分はあるはずです。

    今後については、熟年離婚に注意しましょう。
    その時に財産持って行かれないよう、対策しておくことも重要ですよ。

    ユーザーID:8449892206

  • 相手によりけり

    アラフィフ独身女性です。同年代の友人たち、あるいはもうちょい年上くらいの人があてはまる年代ですが、周りを見ていると、本当に相手によりけりで、かつ、自分が専業主婦に向くタイプだったかどうか、が幸不幸を大きく左右しているようです。

    その年代が社会に出た頃ってかろうじて男女雇用機会均等法が成立したばかり。勉強したくても、女は大学なんか行ったら結婚できなくなると、進学に反対する親も少なくなかった時代です。

    私に娘がいたら、何はともあれ経済力を持つように、と言い聞かせて育てることは間違いなしです。専業主婦で経済力がないために、夫の理不尽に耐えるしかない人もたくさんいる世代ですね。女子の大学進学率が高くなったのは、そういう母の思いが次世代につながっているからかも。

    同時に、社会で働き続けることの辛さを、専業主婦の妻に共感してもらえない男性も気の毒に思います。お互い自分がしてない苦労への想像力には限界があるので、今の若い人たちのように当たり前のように共働きで、子育ても共にする時代になったのは良いことですね。

    ユーザーID:1382828598

  • 視野が狭すぎます。

    私は30年以上、大手企業に勤務して来ました。
    貴方のまわりは大卒女性がよほど少ない企業に就職されたのでしょうか?
    大学時代も、女性のいない大学だったのですか?

    >バブル期に結婚した女性が一番恵まれた人生だなぁとつくづく思います。
    どうしてバブル期だけに限定してそう思うのですか?
    単に、自分のまわりしか見えていないだけでしょう。

    ユーザーID:7709901350

  • 言いたいことはわかりますが・・。

    うーん。。
    言いたいことはわかります。
    私も入社当時は、奥様のような人生を夢見ていました。
    でも、幸せの尺度は年齢や時代で変わるものみたいです。
    入社して数年後にバブルが弾け、寿退社が死語の時代が来ましたよね。
    私も、寿退社を夢見ていた一人だったので、結婚後も働かなくてはいけない現実にショックを受けました。

    でも、あれから20年近く経ち、あのとき景気が落ちて、寿退社出来なくてよかったと本気で思います。

    当時は、嫌々続けた仕事でしたが、子供が生まれ、周りに迷惑を出来るだけかけないように、効率のよい仕事の仕方を模索しているうちに仕事が大好きになり、今では、仕事が楽しくてたまりません。出世もさせていただきました。
    現在は、育児、仕事、家事、趣味のヨガや空手で、満喫した生活を送っています。
    高校生になった子供が先日「仕事も頑張って、家事や趣味も楽しそうにこなしているお母さんはかっこいい。」と主人に漏らしたらしく、「あの時、仕事を辞めなくてよかったな。」と心底思いました。
    仕事を続けているからこその、達成感、視野の広さ、判断力って20代の私には持ちえなかったものです。
    もちろん、共働きの高収入ならではの生活水準の高さからくるの潤いもあるとは思いますが、なによりも、お母さん同士のお付き合いや学校の役員のお仕事を通じても、働いているお母さん同士のほうが会話も重みがあるように感じます。

    何が幸せかは、一概にはわかりませんよね。

    ユーザーID:5070412680

  • 男女の数はほぼ同じだから

    私は短大卒、90年入社の結婚出来なかった女性です。
    敗因は要領の悪さと、切り替えの遅さだと思っています。

    確かに女友達の多くは、1人子供産んだら大威張りで専業主婦して、働いている私よりも裕福で羨ましいです。

    私はバブルの波に乗って大手企業に就職して、男女比8:2くらいでした。
    圧倒的に男性が多いのに結婚出来なかったなんて・・・って思ったけど、よくよく考えてみたら、女性は寿退社していたため殆どが20代独身、一方男性は年功序列にいるけど大企業でモテるので、よっぽど変な人以外は30代以上は既婚者。
    つまり適齢期独身の男女比は2:8と逆転していたのです。

    また、男性は3高が人気があったように、女性は美人、愛嬌、要領。
    普通の容姿で要領の悪い私は選ばれませんでした。

    全国的には男女の数は同じくらいなわけだから、女性ばかりが売りて市場ということはありません。

    また、あの頃の短大卒の女性は、今だったら大学行っていたと思いますよ。
    私が子供の頃は女の子は学習塾よりもピアノやバレエを習っていたけど、共働きが当たり前の時代とわかっていれば学習塾に通って大学受験したと思います。

    ザ・女の子として育ったのに結婚も出来ず、一般事務 → パート事務 の私の人生は一番悲惨ですね。

    ユーザーID:8071672148

  • それは あなたの偏見です

    私もあなたと同じ世代の人間ですが 自分が経済的に楽になって並より上の生活が出来ているという自慢話にしか聞こえません 経済的な連鎖は食物連鎖のようにあり 親が貧乏ならバブルの時代 どうこう 自分が給料の良い会社勤めでなければ 貯金すら出来ないし、親に負担してもらって住宅ローンをくんだとか、親に家を買ってもらったとか スタート地点が 違っていたら バブルの時代でも 生活層は違ってきます。読んでいて何だかイラっとしました。自分達で何もかも負担する夫婦と そうでない夫婦 家族構成や住む場所によっても違うのだから バブル時代に結婚できた人は幸せとか思わないように! 不動産業や広告代理店だと給料も高いと聞きますが 大抵 サラリーマンは安月給だし 高卒だと今の時代 結婚も出来ないなんて 偏見がすぎます!! 人間性の問題であり学歴基準に結婚相手を決めるかのような 人を小馬鹿にした考え方を変えて下さい。大卒でも一般常識さえ知らない思慮の足りない人は沢山いますし、高卒でも独学で勉強したり 知識を沢山備えている人はいます 自分の家庭は成功例で良かったじゃないですか 働いても働いてもワーキングプアは 沢山います 専業主婦のまま人生終わる人もいるでしょうが 大概 共働きで 子供に充てる費用で アップアップなのです。バブルとか 基本関係ないと思いますよ

    ユーザーID:3078691639

  • 最近とても多い、この思考回路のだんなさん

    学生時代はバブル期で簡単に安定企業に就職し、手の届く範囲で少しでも可愛い子(能力のある子ではない)と結婚し、家事育児丸投げして、自分の労力のほとんどは仕事に使ってきたのに、50代に差し掛かり、自分ばかりが仕事に疲れ、奥様に「お前がもっと働けばよい」とか「パートで楽している」とか言う人。周りにたくさんいます。

    4、50代で職歴も学歴も資格もないのに仕事が見つからないのは男性も同じです。今からガッツリ働かないと嫌味を言われ続けるのは、4、50代になってから今まで尽くしてきた会社にリストラされるのと同じですね。それでも私の世代の奥様たちはプライドを捨てて近所のパートに出ていますよ。月10万くらいの稼ぎのために。

    うちには娘がいますが、私(バブル期の女性)程度の人生を送れたら幸せだと思いますから、恵まれているのでしょうね。同世代でママ宇宙飛行士も離婚してしまいましたし、家庭と仕事を両立できる幸せなロールモデルが少なすぎます。T大の「美女図鑑」をネットで見て、コメントを読んでみてください。日本で有能で美人な女性の将来の夢はそのほとんどが「幸せな家庭を作ること」ですよ。私たちの時代から数十年経つのに結局大して変わっていないのです。

    バブル期の女性が最も幸せ、そこで議論が終わっている男性の思考回路にもその責任の一端があることは間違いないでしょう。トピ主さんのお子さんの性別がわかりませんが、お孫さんができたらせめて全力で若い世代の子育てをバックアップして欲しいです。・・両立に非常に疲れている働く女性より・・

    ユーザーID:4895211640

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