(駄)偽物のプリン

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  • ヨークシャー・プリン(プディング)

    ヨークシャー・プディング:
    シュークリームにクリームを入れ忘れたような、殻だけのもの。
    ローストビーフの付け合せで出てくる。
    ローストビーフに掛けられたグレイビーソースを付け、クレソンと一緒に食べる。

    クイーンズ・プディング:
    洋菓子店の売れ残りを、ごった混ぜにしたようなもので、
    上からカスタード・クリームを掛けて食べる。デザート

    トピ主さんのプリンへのイメージを壊すようですが。

    ユーザーID:8862438596

  • プリン

    プリンって何?
    どう見たって、プディングとは違うでしょ。
    コンビニばかりでスイーツ買ってないで、パティスリーに行きましょうよ。

    ユーザーID:0843126871

  • それはトピ主の偏見です。

    >プリンは卵、砂糖、牛乳を使って焼くかせいぜい蒸すといった

    そもそも、この定義からして日本独自の基準でしょ(笑)

    更に言えば、日本人で40代後半以上の年代の人たちに「あなたにとってのプリンってどんなもの?」って聞いたら半数以上が「プ○チンプリン」って答えるんじゃないですか?
    私は40代ですが、焼きプリンが日本に定着したのはせいぜい30年前くらいからだと思います。

    つまり、トピ主さんの言う「プリンの定義」自体、根拠もないし、間違ってるってことです。
    語源的にも、日本の歴史的にも。

    ユーザーID:7005363631

  • 別にいいんじゃない?

     ウチなんか、プリンの元を使って作って「美味しい。また食べたい」というので、翌日蒸しプリンを作ったら、食べてくれませんでした。
    幼稚園の時です。ちょっと涙。
    すもたたなかったし、美味しく出来たんですけどね。
     後日、その話を人にしたら「あー、ウチも。せっかくケーキ屋さんで高いの買って来ても、美味しく無いって言う。」と言っておられましたね。「子どもには勿体無い。」って。

     プリン擬ですが、そのモドキが子どもには食べやすいようですよ。
     流石に小学生になると蒸しプリンも食べるようになりましたが、最初は作る私の方が時間が無い…。

     それ言い出したら、外国の「日本食モドキ」を全部何とかして欲しいし、日本に蔓延してる日本人の口に合うように作った外国の料理、全部敵に回しませんか?

    ユーザーID:3171778787

  • 言葉自体が日本語ですし

    プリンは英語から派生した日本語でしょう

    だから日本のお菓子としてみれば
    PUDDINGと同じてある必要はないと思います

    だからプリンはプリン、偽もも本物もないと思います

    ユーザーID:0495681846

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  • えーと

    こういうトピを読むと、思わず「だから、何?」と言いたくなってしまいますね。
    そんなのどうでもいいじゃない?
    正式なものと違うから、なんて言ってたら、世界中に本物とは似ても似つかないものが、堂々と同じ名前でまかり通っている例がいくらもあります。
    何より海外で売られている日本人以外が作ったお寿司は、寿司とは名ばかりというものが多いのはよく知られていますよね?
    だからって、寿司と呼ぶなとも言えないし、言ったところで無駄でしょう。

    スパゲッティナポリタンもイタリア人からは、あれはスパゲッティナポリタンじゃないと抗議されてるようですけど、日本では通用してますよね。
    文化がよその国に輸出されると、似て非なるものになるのはよくあること。
    それを眉を吊り上げてヒステリックに、本物はあんなものじゃないと叫ぶのって、滑稽ですよ。
    文化の伝播というのはそういうものです。

    ユーザーID:8871683398

  • 偽者とは失礼な!

    ここは日本ですから、熱凝固もゼラチン凝固も全て『本物』のプリンと呼びます。公式見解ではありませんが、長年の観察から違いを説明すると、

    プリン:本体に透明感が全くないプルプルした冷やし菓子
    ゼリー:本体が透明または色がついた半透明の…以下同文…
    ババロア:生クリームまたはその類似の物を泡立てた状態で凝固剤を用いて固定した透明感の無い…以下同文…

    と、こんな感じでは?
    私はプリンは焼き蒸し系よりプッチン系が好きです。
    職業で料理を教えてますので、教えるのは焼き蒸し系ですけどね。
    幼児のおやつなら手作りで焼いたり蒸したりして欲しいですが、私自身が食べるのは断然スーパーやコンビニで買うプルプルです。

    ユーザーID:3339503316

  • コメのプリン

    たしかコメのプリンもあったような。ミャンマーのプリンみたいなのはバナナが入っています。
    アラビアのプリンはどうやって作るんだったっけな?

    ところで、卵豆腐、茶わん蒸しはプリンに入るんでしょうか?

    ごま豆腐は?さすがに無理があるかな。

    ユーザーID:3476151377

  • まだしもプリン

    「業界の規格」みたいなものがあるんじゃないの。
    アイスクリームなんかも、そうでしょ。
    一応その規格・規定の範囲内なら、「プリンと称してよい」のでは?
    そこには「偽物」という概念はない。

    あたしゃ、黒ごまプリンミックスを牛乳でなはなく豆乳で作ったのがわりと好きなんだが、胡麻豆腐に黒蜜と黄な粉をかけて食べるのも好きだった(プリンではなく和菓子感覚で)。

    そもそも胡麻豆腐って、豆腐か?
    葛餅、蕨餅の同類だと思うんだが。
    とはいえ市販の安い胡麻豆腐には葛粉や蕨粉のような高価な材料はつかわれていないしなぁ。

    昔の日本では、オーブンは特殊な調理器具で、何処のうちにでもあるようなものではなかったから、プリンは蒸す方法が一般的だった。
    そのせいか、蒸したプリンは甘い茶碗蒸しだとおもってしまう。
    出汁のかわりに牛乳。塩・醤油のかわりに砂糖。で、蒸す。

    電気冷蔵庫が普及して、ゼラチンで冷やし固める方法が「手軽」になって、牛乳さえあればプリンが作れるプリンミックスも販売されるようになったけれど、冷蔵庫がないなら寒天で固めるしかなかったからね。(寒天は冷水で冷やす程度で固まります)

    ゼラチンと寒天の食感は、まったくといっていいほどちがう。
    卵と牛乳に砂糖、これに葛粉をいれて練ったほうが、「まだしもプリン」な食感だとおもう。

    食感だけでいうなら、外郎もプリンの同類にしてもいい?
    蒸して作るし。

    そういえば、卵豆腐なるものもありましたな。

    ユーザーID:6275727923

  • 父が良く言っていました

    母が作る、卵と牛乳とお砂糖で作るカスタードプリンがプリンなんですよね。
    だから、父が良く『これはプリンじゃない!』と言って、最近多いあの手のプリンを嫌がっていました。

    似たもの親子なのか、私はゼラチンを使っていないゼリーがどうもゼリーだと思えないんです。ゼラチン臭を嫌がる方もありますが、私にとってはゼラチン臭さがあってこそゼリー。

    食べ物へのこういうこだわり、ありますよね。理屈じゃないんです。

    ユーザーID:7660072373

  • あーごめんなさい

    >2児の母親 様

    ごめんなさい、私、それ幼稚園の時にやりました。
    何かのことで当時人気新商品だったプッチンプリンを食べる機会があって、美味しかったまたプリン食べたいと母に言ったら、
    ちゃんとした蒸しプリンを作ってくれたんです。
    金属の容器とか当時結構高かったのにわざわざ買って、カラメル作るのとかも見せてくれて、とても上手に作ってくれた。
    でも、一口食べてもう次食べられなかったの。ごめんよ母ちゃん。

    当時、卵をある量以上食べたら、喉と鼻と、目の奥までイガイガして気持ち悪くなってたんですよね。今考えたら軽いアレルギー反応?と思うんですが。
    で、ちゃんとしたプリンって卵が濃厚でドワーッと来ますから、一口で食べられなくなったの。

    プッチンプリンも卵入ってたけど、そんなに気になるようなもんでもなく(笑。

    当時の母には本当に申し訳ないことをしたと思ってます。
    幸い年子の妹がいて、妹は母のプリンを「こんな美味しいもの食べたことない」って大喜びでバクバク食べたので、私は大変助かったんですが。
    味は美味しかったんですホントに。49歳の今でも覚えてるんです。

    ユーザーID:8678373628

  • カスタードプリンだけがプリンですか

    私は違うと思います。
    なぜなら、プリンの定義があいまいだからです。
    昭和時代に日本人の食生活に根付いたプリンはおそらくケミカルプリン(←この言い方をはじめて知りました)だろうと思うのです。
    私は小さい頃は洋菓子店で売ってるカスタードプリンが苦手で、市販の粉をお湯でといて自宅で作る偽物のプリンや、スーパーやコンビニで売ってる偽物のプリンの方が好きでした。

    トピ主さんは、カスタードプリンのレシピがたくさんあるのを知っていますか?
    どれが本物のレシピなのかご存知でしたら教えてください。

    ユーザーID:9096727022

  • オーブンで焼くか蒸し器で蒸すか

    自分でお菓子を作るようになって、最初は蒸し器で作りました。
    本にオーブンで作る作り方がのっていて、まるで洋菓子店で買うようなプリンが出来上がって感動しました。

    なんといっても革命的だったのは、プラスチック容器の焼きプリンがスーパーやコンビニで売られるようになったことです。

    ユーザーID:9096727022

  • ついついトピを読んでしまった

    「言われてみれば、プリンって最近あまり食べてなかったなぁ。」
    ついついあの味が無性に懐かしくなって久々に買ってしまいました。
    よ〜く冷やして食べました。
    プッ〇ンプリン。

    ユーザーID:0324436587

  • 有りますね、ライスプティング。

    レスを見て思い出しました。

    昔、小説で読んで、
    米で作るプリン?
    想像もつきません。未だに見たことも無い…。

    他にも、クリスマスプティング。
    クリスマスの1ヶ月前に作って、クリスマスに食べる。と書いてあり…。
    小説で、材料にもちょっと触れてあり…。
    グ○コのプリンやカスタードプリンしか知らなかった、中、高校生時代には、「腐らないの?(不味そう)」としか思えませんでした。

     最近の焼きプリン、プラ容器でどうやって作っているのか、私はそっちの方が気になりますね。
    大人の社会見学系の番組でしてくれないからしら。

    ユーザーID:3171778787

  • だから何?そんなものは沢山ある

    そもそもプリンという名称自体なにが正式かということですよね。
    いわゆるゼリー系のものも広くプリンとして認識されているわけですから、それで今は正しいんですよ。

    そんなことを言ったらおそらくトビ主さんも認識すらできていない名称が沢山存在してますよ。

    ユーザーID:9107412426

  • じゃあアメリカの「プディング」はショッキングでしょうね!

    アメリカでプディングと呼ばれているものはどういうものかご存知でしょうか?

    トピ主さんのプリンの定義からすると相当かけ離れているうえに、偽物以下ですよ。たぶん、「こんなもの食えるか!」って正気を失うと思います(笑)。私もアメリカで初めて「プディング」なるものを見た時は「なんじゃこら!」って思いましたもの。

    「のようなもの」を含めて日本でプリンと呼ばれているものはメキシコのフランと同じですね。フランもゼラチン物から焼き・蒸しと色々あります。私はゼラチンのほうが好きかなー。

    ユーザーID:5091504565

  • ゼラチン・プリンとカスタードプリンの違い何て可愛い物ですよ

    他の方も書いていますが
    ヨークシャ・プディング
    クリスマス・プディング
    ブラック・プディング
    サマー・プディング
    ライス・プディング等

    日本では馴染のないプディングが沢山ある国在住です
    その私からしたら、ゼラチン・プリンと焼き・蒸プリンの違い何て可愛い物だと感じます
    許容範囲で、偽物とは思いません

    来たばかりの頃は上記の物を良く知らなくて「〜プディング食べる?」と聞かれ、何か分からないけど皆が食べるなら試してみるか…と思ったら、想像していたものとは全く異なり、失敗したと感じた経験もあります

    この国では、ゼラチンも焼き・蒸プリンも「カラメル・プディング」と呼ばれる事が多いように思います
    ムースっぽい物もプディングに含める人は多く、ゼラチンで冷やし固めたデザートをゼリーと言う事はあっても「ババロア」と呼ぶ人に、まだお会いした事がありません

    ちなみにババロアについて少し検索したら、プディングの一種と記載されている物が幾つかありましたよ

    ユーザーID:7021850948

  • 分かるようにしていただければ…

    仕方ないので,成分表示を見て,これはどういうプリンか判断して購入するようにしていますが,昔ながらの卵いっぱいの硬いプリンは少なくなっているようです。

    ほとんど手に入らない。

    月に1度でよいから300円でもいいから,硬いプリンが食べたいのに。

    最近はマーロウもなんだか柔らかくなってきた感じがするし。

    ほんとに困る。

    ユーザーID:8571533024

  • 日本はもともと、もどき商品を作る国ではないでしょうか?

    プリンと言ったら、やっぱり焼くかせいぜい蒸したものではないかしら?

    個人的な好みでこう考えるのは自由だと思います。トピ主さんは、プリンにこだわりがあるのだろうし、他の人にはそれぞれにこだわるところがある。個々の考えは、それぞれ。人の考えを否定しない限り、私は自由だと思います。

    ただ、現在問題のない表示なのに、偽物プリンだと言うこと、それは間違いだと思います。表示の仕方が改正されて、ゼラチンを使ったものはプリンと表示できなくなることも未来にはあるかもしれません。でも、今は違いますから。

    いまだに使ってしまいますが、「コーヒー牛乳」はもうないですよね。私の中では、あの飲み物は今でもコーヒー牛乳ですが。似たようなことが、プリンでもあるかもしれません。

    タイトルに書いた通り、たしか日本人は、いろいろな理由で食べられないもののもどき食品ってよく作ってきたんですよね。がんもどきなどは、肉を食べてはいけない人たちが、肉に似たものとして作ったものですし、カニ風味かまぼこなども、カニが手軽に食べられないから、かまぼこでまねて作ったものですし。

    羊羹なんかも、もともとは外国の羊の鍋か汁物をまねて作ったのが始まりではなかったでしょうか?それが日本で、今の形になったのだと記憶しています。ちょっとうろ覚えなんですが。

    売っているものに関しては、手軽に買えるように、企業が努力してくれた結果だと思います。子供のころは、プッチンプリンなどをスーパーのプリン、母が蒸し器で作ってくれたものをおうちのプリンとよんでいました。焼きプリンのようなものはテレビの中のものでした。偽物だろうと本物だろうと、私はそれぞれに違ってどれも好きです。

    ユーザーID:0008764599

  • 書きミスです。

    もどき商品→もどき食品

    まあ、商品でも間違いでもないけど、商品としてだけではなく作られてますから。いきなりタイトルで間違えて書いてます、ごめんなさい。

    ユーザーID:0008764599

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