(駄)偽物のプリン

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生活・身近な話題

あんぱん

甘いもの好きでスイーツは毎日のように食べてます。
日本はなぜプリンでないものを堂々と売っているんでしょうか?
そもそもプリンは卵、砂糖、牛乳を使って焼くかせいぜい蒸すといった熱を通すお菓子です。
なのに日本にはゼラチンを使った偽物プリンが多過ぎます。
ゼラチンを使っているんだからゼリーもしくはババロアと言うべきなのに。

ユーザーID:3945390935

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  • マンゴープリン

    ・抹茶プリン
    ・カボチャプリン
    ・チョコレートプリン

    等々にそれ(偽物プリン)思います。

    焼いてたらいいんですかねぇ?

    ちなみに私は「牛乳プリン」が好きです 香港の!

    あれは蒸してるからセーフですか(笑)

    ユーザーID:0760064858

  • プディング

    牛乳・卵等を煮る、蒸す等の加熱調理によって緩やかに固めたものの総称。とすれば、日本の凝固材プリンも、「煮る」と言った加熱調理がしてあり、鶏卵・牛乳を使用しているのですから、「カスタードプリン」と言ってもよいのではないでしょうか。それに大抵凝固材はゼラチンとカラギーナンの混合タイプが一般的ですし、ババロアはクレーム・シャンティイ入りますし、花弁の形のフィナンシュもありますし、貝殻の形でないマドレーヌだってありますし、生ドーナッツなんて代物まで販売していますし、別に目くじらをたてる事ではないと思います。

    ユーザーID:9620559298

  • 確かに

    確かにそのようにも思いますが、
    日本ではなぜ?ということは、実際海外ではどうなのでしょうか?

    puddingの定義は国それぞれらしく、ゼラチンのデザートもアメリカなどではpuddingであると私は聞きましたが、実際どうなのか知りたいです。

    トピ主の言う偽物の日本プリンが世界で一番売れているとギネス認定されましたが、
    こんなのpuddingじゃないって海外では非難されているのでしょうか。

    そもそもプリンは和製英語です、プリンなどという食べ物は海外にはないでしょう。

    ユーザーID:8711707938

  • あら、ホント

    よーく見たらゼラチンの文字。
    他にも色々書いてあったり。

    私はシンプルな昔ながらのカスタードプリンが好きです。
    昔はよく作ってました。
    蒸し器で。

    とろけるタイプのは苦手です。
    あープリン作ろ(笑)

    ユーザーID:0960898729

  • 正しい商品表示についてルール化して欲しいと思う

    基本、トピ主さんに同意です。
    ゼラチンを使って加熱しないスイーツも全然OKだとは思います。
    でもプリンという表示は違いますよね。
    せめて「プリン風」と書けばいいのに。


    こんな風に商品名に「?」という物が多くて困ります。
    酒類は厳密に商品名にルール化がされています。
    ビールの基準を満たさない物はビールと表示できませんし、加塩されている物は料理酒・みりん風としか表示できません。

    最近私が非常に気になっているのが「生(なま)」の表示されたスイーツやパン。
    「生」は加熱していないことなのに、加熱している商品に対して使われていますよね。
    要は「柔らかい」表現として使っているようなのですが、生鮮食料品に関しては「生」を使えば一度も冷凍していない(もちろん加熱もしていない)物にしか使えません。
    同じ食品なのに、加熱していながら「生」の表示には違和感があります。
    せめて「柔」という字を使えばいいのに・・・。と思います。

    ユーザーID:1358742035

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  • トロトロ なめらか

    この食感がプリンに増えたよね。

    トピ主さんが言うプリンは昔ながらの喫茶店であるような固めプリンかな?
    こういうプリン私も好きです。

    プッチンプリンのようななめらかな食感のが一般的になってしまってますから。
    もうプリンによってはトロトロ〜とろ〜りのプリンもあったり。これプリンじゃない!と大きな声で言いたくなります。

    そういう物もプリンなんだよね。ババロアに入る、生クリーム入ってないから。

    でもトロトロなめらかプリンでもそれを欲しがる人もいます。
    好きな人もいますよ。私の姪っ子(障害者)ですが、流動食しか食べれない子ですが、トロトロのプリンなら食べれる
    「プリンだよ!」と言ってあげるとすごい喜びます。

    こういう子のためにあるんだな〜と思う。偽プリンではなく、それはそれでプリンであり
    トピ主さん好みのプリンもプリンである。
    好みで食べればいいのでは?と思いますよ。

    ユーザーID:4007414001

  • カスタードプリンですか?

    >そもそもプリンは卵、砂糖、牛乳を使って焼くかせいぜい蒸すといった熱を通すお菓子です
    ってこれは、何を根拠にされているのでしょうか?
    プリンと言うのは「プディング」が訛った言い方です。
    プディングはイギリスのラードや小麦粉を混ぜて蒸して固めた料理ですよね。イギリスでは蒸し料理全般をプディングと言います。

    トピさんの言っているのは「カスタードプリン」ではないですか?
    一般には、卵、牛乳、砂糖から作るのがカスタードソース
    カスタードソースに熱を加えて固めたのがカスタードプリン
    ゼラチンで固めたのがパパロア
    カスタードソースにパンを漬け込んで焼いたのがフレンチトーストです。
    最近はこのパパロアもプリンと称して売られているようです。正確には「ケミカルプリン」というようですが、
    カスタードプリンが「プリン」なんですからケミカルプリンが「プリン」でも問題ないんじゃないですか。
    そんなにこだわるんなら、もっと正確にこだわらなきゃ

    でも同じようなレスがいっぱいあるでしょうね、常識だし。

    ユーザーID:1421631764

  • レスします

    定義は人によって違います。プリンだって有精卵、低温殺菌牛乳、ココナッツシュガー、天然のバニラビーンズを使ってなければ良しとしない人もいるのです。安価に手軽に食べられるようにとの企業努力を認められるようになるといいですね。あなたはその中から選択をすれば良いのです。

    ユーザーID:5569125748

  • 別にいいと思うよ

    大豆でできたハンバーグ、
    人工的に作ったイクラ、
    蟹みたいなカマボコ、

    メーカーの工夫で生まれたバラエティに富んだ商品。
    偽物プリンでも、選ぶのは個人の消費者です。
    イギリスに行ったらクリスマスプディングなるプリンがありますよね。
    あれだって、偽物じゃないですか。

    ユーザーID:9618525141

  • ちょっとネットで調べてみましたが

    とぴ主さんの言う 本物も偽物も 間違いなく プリンですよ

    カスタードプリン と ケミカルプリンという名称になるようです。

    何れもプリン、もっと大きいくくりで言うと プディングとなるようです。

    ユーザーID:1795248211

  • ちなみに

    ババロア もプディングの一種であり、

    ケミカルプリンと 製法で近似とされていますが 

    生クリームを使うか使わないかで明確に分かれるようです。

    ユーザーID:1795248211

  • プリンミクス

    日本でプリンというお菓子が広く知られるようになったのは、
    昭和40年代にプリンミクスという商品がヒットしてからです。
    オーブンなんかない当時の一般家庭で簡単にできるよう
    ゼラチンが入っており、冷蔵庫で冷やして作るものでした。

    そのころ小学生だった私は、お菓子作りの好きな叔母に
    本物のカスタードプディングを食べさせてもらっていたので
    ちょっと違うなと思いましたが、中学校のときの友人たちは
    それに慣れちゃったようで、どこかに皆で行ったとき、
    いわゆる本物のプディングが出てきたら、変、美味しくないと言ってました。

    プッチンプリンも流行ったし、今の50代以上にとっては、プリンといわれると
    ゼラチン入りがお馴染みかも、ファンも多いです。
    本物プリンはお店で食べる高級な味で別物です。

    ユーザーID:2142063362

  • 「べき」と言われても。ゼリーでもババロアでもないし。

    >そもそもプリンは卵、砂糖、牛乳を使って焼くかせいぜい蒸すといった熱を通すお菓子です。
    【そもそも】血入りのソーセージ、牛脂やパン粉やドライフルーツ入りのクリスマス用菓子、
    米を砂糖と牛乳で甘く炊いた粥状の菓子など
    それらも【プリン(プディング)】です。

    「蒸焼きのカスタードプディング以外はプリンでは無いっ!」というのがトピ主の主観なのは良いとして。。。
    それを他の人に押し付けるのはやめる【べき】。

    ここは日本だから、外国のブラックプディングやクリスマスプディングの事を持ち出すのはやめる【べき】?
    そうですよ。同じ食べ物でも、呼び方は国によって変化します。
    日本で堂々と【プリン】と称して販売されているものは【プリン以外の何モノでもない】です。

    >ゼラチンを使っているんだからゼリーもしくはババロアと言うべきなのに。
    寒天や澱粉その他で固めた【プリン】もありますよ?それらも含めて全て立派に【プリン】です。

    ユーザーID:6479260300

  • プリンは日本のお菓子です

    日本以外の国には【プリン】というお菓子はありません

    ユーザーID:9096727022

  • 知りませんでした

    例えば、大量生産されているようなコンビニのプリンは、実はプリンじゃないんですね。
    知りませんでした。

    でも日本人の「プリン」の概念は、それこそコンビニで売られている「ぷっ○んプリン」みたいなのじゃないでしょうかねえ。

    もしも、あれが明日から「たまごゼリー」とかいう名称になってしまったら・・・うーん、まずそう!
    一般人には違和感ありすぎて買えなくなりそうです。

    ユーザーID:4409604708

  • 子供にわかりやすく

    本物のプリンは、卵と牛乳と砂糖を混ぜて、カラメルの上に流して蒸し焼きにしたもの。
    そうでないプリンは、たぶん材料はほぼ同じで、アガーとかで冷たくババロアのように固めたもの。

    私は子供の頃、本物のプリンが苦手でした。反対に、給食で出てくるカラメル無しのプリンや、お店で三連パックで売ってる固めるプリンが大好きでした。
    大人になった今では、どちらも大好きです。本物のプリンのほうが、値段も味も高級だと思います。
    でも、安くて気軽に食べれる三連プリンもいまだに大好きなのです。これは、やっぱりプリン以外の名前ではしっくりこないです。
    どちらも、特に子供にはプリンで通じるものなので、わかりやすく一緒の名前でも良いのではないでしょうか?
    カスタードババロアは別のものですし、カスタードゼリーもピンときませんし…

    ユーザーID:9003119768

  • あの偽物感がイイんですよ

    本物プリンも好きですが、あの偽物感・チープ感がイイんですよ♪♪

    確かにケーキ屋・ホテルでしか買えない本物プリンも美味しいんですけど。

    ユーザーID:1883836950

  • ケミカルプリン

    ゼラチンや寒天を使って作るプリンはケミカルプリンといいます。

    市販されている粉末プリンの素などのように、火を使わずに手軽に作れるのがいい、という人も多いですが、
    それだけではなくて、卵アレルギーの人なども食べられるということもあるんですよ。カスタードプリンは卵で固めるので卵を入れなくては作れないので。

    まあ、偽物って言えば偽物ですけど、ケミカルプリンしか食べられない人もいるってことですね。

    私はしょっちゅう自宅で焼きプリンを作りますが、子供たちはプッチンプリンも大好きですよ。

    ユーザーID:6398514815

  • 材料

    材料ということですか。まあ、おいしいならいいのかなって思います。

    ユーザーID:8285450906

  • その通り!

    小さい頃から母の手作りのプリンで育ったせいか、あの例の後ろの部分を折るとお皿に出てくる市販のプリンを食べた時のあまりのまずさにびっくりしました。あの優しい卵と砂糖の味は皆無で、ただただ甘ったるい訳の分からないプルプルしたもの、という感じで。ソースの「みたらし感」も嫌いです。

    最近は美味しい市販のものも増えてきましたが、やっぱりババロアっぽいのが多いですよね。

    ユーザーID:7493130705

  • プリン

    トピ主さんがおっしゃている卵、砂糖、牛乳を混ぜて加熱して作るプリンは「カスタードプディング」のことですね。
    そして卵、砂糖、牛乳を混ぜて、ゼラチンなどのゲル化剤で固めて作るプリンのことを「ケミカルプリン」と言うのですよ。
    一応、プリンなのです。

    それよりも、牛乳プリンとかマンゴープリンとか、卵と牛乳が使われていないのに「プリン」と名称している方が不思議。
    もしかして、偽物プリンって、これのこと?
    そこで検索してみたら「プリンって呼べる境界線は?」というのを見つけました。
    原材料や製法など関係なくイメージで名乗っているようで、法律で定められていないから、特に定義がないそうです(笑)

    ユーザーID:4754071795

  • 駄トピには駄レス

    それを言うならプリンということばだって偽物。
    英語ではプディング。
    しかもプディングは小麦粉メインの蒸し菓子のことで、トピ主さんの言ってるのはカスタードプディング。

    屁理屈はこの辺にしておいて。
    日本では流し込みプリンもプリンとして認識されてるからいいんじゃないですか。

    コンビニにおいてある巨大プリンを一度食べてみたい。

    ユーザーID:5502893231

  • プリン

    トピ主の云う、

    >卵、砂糖、牛乳を使って焼くかせいぜい蒸すといった熱を通すお菓子

    は、日本語では「カスタードプリン」と称しているものですね。

    日本語の「プリン」は、必ずしも厳密に「カスタードプリン」のみを指し示す言葉として使われている訳ではなく、カスタードプリンに似た形状、食感のお菓子の事を便宜的に「プリン」と称して流通させているのではないかと。


    >そもそもプリンは卵、砂糖、牛乳を使って焼くかせいぜい蒸すといった熱を通すお菓子です。

    という主張の根拠が解らないので、「偽物」という主張も理解しがたい。


    >ゼラチンを使っているんだからゼリーもしくはババロアと言うべきなのに。

    元々の語源であるpuddingという言葉が指し示す料理の中には、ゼラチンを材料とするものも含まれます。

    ユーザーID:9764145916

  • そうなんだ!

    ゼラチンで固めてるものもあるんですね!知りませんでした。

    調べてみたら、つるっとしてるプリンはゼラチンのようですね。
    私はいわゆるプッチン系はあますぎて好きじゃないので
    焼きプリンとあるものしか買わないので知りませんでした。
    でも、子どもには好きな味かもしれませんね。
    販売する時「卵ゼリー」よりプリンと名乗る方がおいしそうだし、
    買う方がわかっていればいいんじゃないでしょうか。

    他国の文化を吸収するうえで多少アレンジが入るのは別にいいんじゃないでしょうか。
    らーめんだって、餃子だって本場のヤツとは全然違うらしいし、
    プリン位いまさらなんじゃないかな。
    それをいうならイギリスでいうプリンはもっと違うんやつなんでしょ?

    ユーザーID:1793612663

  • なるほど、

    私もあのプリンは別物だとは思っていました。
    でも、プリンはプリンなのかな?と

    興味があって、今ネットで見ましたら、
    ゼラチンなどで固めたプリンは『ケミカルプリン』と言います。

    私は熱を通したやつが好きです。
    カラメルもゼラチンでトロトロなのは好きではないです。
    見た目で判断して買っています。
    間違いないのがデパートで買うモ〇ゾ〇のプリン。
    表面のちょい硬いところが好き、中身も好き、カラメルも好きです。

    ちなみに最近のブリュレってのも苦手です(好みの問題)

    ユーザーID:2421958014

  • 偽物だから

    偽物だからプリンです。
    本物はプディングというのではないでしょうか?

    偽物というよりプディングもどき?

    ユーザーID:5288139038

  • おっしゃるとおりではございますが

    溶き卵に牛乳砂糖バニラエッセンスを混ぜて蒸したものが正真正銘なプリンですね。自分も大好きです。

    自分は小さい頃入院経験があります。その時に病院の売店で買ってきてくれたゼラチンで作ったプリンのおいしさが忘れられません。
    わりと冷蔵保存がきくし安くできるのでしょうね。存在している意味があるのです。許してやってください。

    ユーザーID:9275405811

  • 70円で3コパックのプリンが食べられない

    本物のプリンは高いから人件費と材料代と利益を考えたら1コ300円位になるよ
    甘いものを毎日食べたい人は困るよね

    本物が食べたい人は作るかそれなりの店に行く
    どうでも良い私は色々混ったもので良いのだ

    粉プリンで育ったおかげで何でも美味しく頂けます

    ユーザーID:7061982912

  • それこそがプリン

    プリンはプディングが日本国内で独自の進化を遂げた日本独自のスイーツであり、もともとのプディングとは似て非なるものになったと考えるべきではないかと思います。

    日本で食べられているカレーライスが、実際にはインドのオリジナルのカレーとは異なる日本独自の家庭料理であるように。

    ほとんどの日本人がプッチンプリン的なものを王道プリンと思っているのだから、プリンのイデアはむしろそれに近いもので、蒸したり焼いたりするのは「その原型になったプディングという別のスイーツ」と割り切ればいいと思います。

    ユーザーID:0000330431

  • 日本でのプリン

     イギリス人のお宅に招かれた時、自作のムースパイをもって言ったら、「おいしそうなプディングね。みんな、プディングだよ〜。」と言うのです。慌ててこれはプリンではなくムースなのだと訂正を試みたら、イギリスではこういう形状ものを皆プディングと呼ぶんですよ、と返されました。 
     つまり、本来のプリン、にはワイドな形状があるってことではないでしょうか。 

     日本も昔はソースは日本式のウスターソース、とんかつソースしかなく、フレンチ料理であらゆる種類のソースがあると言われてもピンと来ませんでした。 今は当たり前のようにあらゆる味のソースを楽しんでいます。 
     トピさんのこだわりはわかりますので、お気に入りのプリン、が見つかることを祈っています。

    ユーザーID:8970958760

  • ヨークシャー・プリン(プディング)

    ヨークシャー・プディング:
    シュークリームにクリームを入れ忘れたような、殻だけのもの。
    ローストビーフの付け合せで出てくる。
    ローストビーフに掛けられたグレイビーソースを付け、クレソンと一緒に食べる。

    クイーンズ・プディング:
    洋菓子店の売れ残りを、ごった混ぜにしたようなもので、
    上からカスタード・クリームを掛けて食べる。デザート

    トピ主さんのプリンへのイメージを壊すようですが。

    ユーザーID:8862438596

  • プリン

    プリンって何?
    どう見たって、プディングとは違うでしょ。
    コンビニばかりでスイーツ買ってないで、パティスリーに行きましょうよ。

    ユーザーID:0843126871

  • それはトピ主の偏見です。

    >プリンは卵、砂糖、牛乳を使って焼くかせいぜい蒸すといった

    そもそも、この定義からして日本独自の基準でしょ(笑)

    更に言えば、日本人で40代後半以上の年代の人たちに「あなたにとってのプリンってどんなもの?」って聞いたら半数以上が「プ○チンプリン」って答えるんじゃないですか?
    私は40代ですが、焼きプリンが日本に定着したのはせいぜい30年前くらいからだと思います。

    つまり、トピ主さんの言う「プリンの定義」自体、根拠もないし、間違ってるってことです。
    語源的にも、日本の歴史的にも。

    ユーザーID:7005363631

  • 別にいいんじゃない?

     ウチなんか、プリンの元を使って作って「美味しい。また食べたい」というので、翌日蒸しプリンを作ったら、食べてくれませんでした。
    幼稚園の時です。ちょっと涙。
    すもたたなかったし、美味しく出来たんですけどね。
     後日、その話を人にしたら「あー、ウチも。せっかくケーキ屋さんで高いの買って来ても、美味しく無いって言う。」と言っておられましたね。「子どもには勿体無い。」って。

     プリン擬ですが、そのモドキが子どもには食べやすいようですよ。
     流石に小学生になると蒸しプリンも食べるようになりましたが、最初は作る私の方が時間が無い…。

     それ言い出したら、外国の「日本食モドキ」を全部何とかして欲しいし、日本に蔓延してる日本人の口に合うように作った外国の料理、全部敵に回しませんか?

    ユーザーID:3171778787

  • 言葉自体が日本語ですし

    プリンは英語から派生した日本語でしょう

    だから日本のお菓子としてみれば
    PUDDINGと同じてある必要はないと思います

    だからプリンはプリン、偽もも本物もないと思います

    ユーザーID:0495681846

  • えーと

    こういうトピを読むと、思わず「だから、何?」と言いたくなってしまいますね。
    そんなのどうでもいいじゃない?
    正式なものと違うから、なんて言ってたら、世界中に本物とは似ても似つかないものが、堂々と同じ名前でまかり通っている例がいくらもあります。
    何より海外で売られている日本人以外が作ったお寿司は、寿司とは名ばかりというものが多いのはよく知られていますよね?
    だからって、寿司と呼ぶなとも言えないし、言ったところで無駄でしょう。

    スパゲッティナポリタンもイタリア人からは、あれはスパゲッティナポリタンじゃないと抗議されてるようですけど、日本では通用してますよね。
    文化がよその国に輸出されると、似て非なるものになるのはよくあること。
    それを眉を吊り上げてヒステリックに、本物はあんなものじゃないと叫ぶのって、滑稽ですよ。
    文化の伝播というのはそういうものです。

    ユーザーID:8871683398

  • 偽者とは失礼な!

    ここは日本ですから、熱凝固もゼラチン凝固も全て『本物』のプリンと呼びます。公式見解ではありませんが、長年の観察から違いを説明すると、

    プリン:本体に透明感が全くないプルプルした冷やし菓子
    ゼリー:本体が透明または色がついた半透明の…以下同文…
    ババロア:生クリームまたはその類似の物を泡立てた状態で凝固剤を用いて固定した透明感の無い…以下同文…

    と、こんな感じでは?
    私はプリンは焼き蒸し系よりプッチン系が好きです。
    職業で料理を教えてますので、教えるのは焼き蒸し系ですけどね。
    幼児のおやつなら手作りで焼いたり蒸したりして欲しいですが、私自身が食べるのは断然スーパーやコンビニで買うプルプルです。

    ユーザーID:3339503316

  • コメのプリン

    たしかコメのプリンもあったような。ミャンマーのプリンみたいなのはバナナが入っています。
    アラビアのプリンはどうやって作るんだったっけな?

    ところで、卵豆腐、茶わん蒸しはプリンに入るんでしょうか?

    ごま豆腐は?さすがに無理があるかな。

    ユーザーID:3476151377

  • まだしもプリン

    「業界の規格」みたいなものがあるんじゃないの。
    アイスクリームなんかも、そうでしょ。
    一応その規格・規定の範囲内なら、「プリンと称してよい」のでは?
    そこには「偽物」という概念はない。

    あたしゃ、黒ごまプリンミックスを牛乳でなはなく豆乳で作ったのがわりと好きなんだが、胡麻豆腐に黒蜜と黄な粉をかけて食べるのも好きだった(プリンではなく和菓子感覚で)。

    そもそも胡麻豆腐って、豆腐か?
    葛餅、蕨餅の同類だと思うんだが。
    とはいえ市販の安い胡麻豆腐には葛粉や蕨粉のような高価な材料はつかわれていないしなぁ。

    昔の日本では、オーブンは特殊な調理器具で、何処のうちにでもあるようなものではなかったから、プリンは蒸す方法が一般的だった。
    そのせいか、蒸したプリンは甘い茶碗蒸しだとおもってしまう。
    出汁のかわりに牛乳。塩・醤油のかわりに砂糖。で、蒸す。

    電気冷蔵庫が普及して、ゼラチンで冷やし固める方法が「手軽」になって、牛乳さえあればプリンが作れるプリンミックスも販売されるようになったけれど、冷蔵庫がないなら寒天で固めるしかなかったからね。(寒天は冷水で冷やす程度で固まります)

    ゼラチンと寒天の食感は、まったくといっていいほどちがう。
    卵と牛乳に砂糖、これに葛粉をいれて練ったほうが、「まだしもプリン」な食感だとおもう。

    食感だけでいうなら、外郎もプリンの同類にしてもいい?
    蒸して作るし。

    そういえば、卵豆腐なるものもありましたな。

    ユーザーID:6275727923

  • 父が良く言っていました

    母が作る、卵と牛乳とお砂糖で作るカスタードプリンがプリンなんですよね。
    だから、父が良く『これはプリンじゃない!』と言って、最近多いあの手のプリンを嫌がっていました。

    似たもの親子なのか、私はゼラチンを使っていないゼリーがどうもゼリーだと思えないんです。ゼラチン臭を嫌がる方もありますが、私にとってはゼラチン臭さがあってこそゼリー。

    食べ物へのこういうこだわり、ありますよね。理屈じゃないんです。

    ユーザーID:7660072373

  • あーごめんなさい

    >2児の母親 様

    ごめんなさい、私、それ幼稚園の時にやりました。
    何かのことで当時人気新商品だったプッチンプリンを食べる機会があって、美味しかったまたプリン食べたいと母に言ったら、
    ちゃんとした蒸しプリンを作ってくれたんです。
    金属の容器とか当時結構高かったのにわざわざ買って、カラメル作るのとかも見せてくれて、とても上手に作ってくれた。
    でも、一口食べてもう次食べられなかったの。ごめんよ母ちゃん。

    当時、卵をある量以上食べたら、喉と鼻と、目の奥までイガイガして気持ち悪くなってたんですよね。今考えたら軽いアレルギー反応?と思うんですが。
    で、ちゃんとしたプリンって卵が濃厚でドワーッと来ますから、一口で食べられなくなったの。

    プッチンプリンも卵入ってたけど、そんなに気になるようなもんでもなく(笑。

    当時の母には本当に申し訳ないことをしたと思ってます。
    幸い年子の妹がいて、妹は母のプリンを「こんな美味しいもの食べたことない」って大喜びでバクバク食べたので、私は大変助かったんですが。
    味は美味しかったんですホントに。49歳の今でも覚えてるんです。

    ユーザーID:8678373628

  • カスタードプリンだけがプリンですか

    私は違うと思います。
    なぜなら、プリンの定義があいまいだからです。
    昭和時代に日本人の食生活に根付いたプリンはおそらくケミカルプリン(←この言い方をはじめて知りました)だろうと思うのです。
    私は小さい頃は洋菓子店で売ってるカスタードプリンが苦手で、市販の粉をお湯でといて自宅で作る偽物のプリンや、スーパーやコンビニで売ってる偽物のプリンの方が好きでした。

    トピ主さんは、カスタードプリンのレシピがたくさんあるのを知っていますか?
    どれが本物のレシピなのかご存知でしたら教えてください。

    ユーザーID:9096727022

  • オーブンで焼くか蒸し器で蒸すか

    自分でお菓子を作るようになって、最初は蒸し器で作りました。
    本にオーブンで作る作り方がのっていて、まるで洋菓子店で買うようなプリンが出来上がって感動しました。

    なんといっても革命的だったのは、プラスチック容器の焼きプリンがスーパーやコンビニで売られるようになったことです。

    ユーザーID:9096727022

  • ついついトピを読んでしまった

    「言われてみれば、プリンって最近あまり食べてなかったなぁ。」
    ついついあの味が無性に懐かしくなって久々に買ってしまいました。
    よ〜く冷やして食べました。
    プッ〇ンプリン。

    ユーザーID:0324436587

  • 有りますね、ライスプティング。

    レスを見て思い出しました。

    昔、小説で読んで、
    米で作るプリン?
    想像もつきません。未だに見たことも無い…。

    他にも、クリスマスプティング。
    クリスマスの1ヶ月前に作って、クリスマスに食べる。と書いてあり…。
    小説で、材料にもちょっと触れてあり…。
    グ○コのプリンやカスタードプリンしか知らなかった、中、高校生時代には、「腐らないの?(不味そう)」としか思えませんでした。

     最近の焼きプリン、プラ容器でどうやって作っているのか、私はそっちの方が気になりますね。
    大人の社会見学系の番組でしてくれないからしら。

    ユーザーID:3171778787

  • だから何?そんなものは沢山ある

    そもそもプリンという名称自体なにが正式かということですよね。
    いわゆるゼリー系のものも広くプリンとして認識されているわけですから、それで今は正しいんですよ。

    そんなことを言ったらおそらくトビ主さんも認識すらできていない名称が沢山存在してますよ。

    ユーザーID:9107412426

  • じゃあアメリカの「プディング」はショッキングでしょうね!

    アメリカでプディングと呼ばれているものはどういうものかご存知でしょうか?

    トピ主さんのプリンの定義からすると相当かけ離れているうえに、偽物以下ですよ。たぶん、「こんなもの食えるか!」って正気を失うと思います(笑)。私もアメリカで初めて「プディング」なるものを見た時は「なんじゃこら!」って思いましたもの。

    「のようなもの」を含めて日本でプリンと呼ばれているものはメキシコのフランと同じですね。フランもゼラチン物から焼き・蒸しと色々あります。私はゼラチンのほうが好きかなー。

    ユーザーID:5091504565

  • ゼラチン・プリンとカスタードプリンの違い何て可愛い物ですよ

    他の方も書いていますが
    ヨークシャ・プディング
    クリスマス・プディング
    ブラック・プディング
    サマー・プディング
    ライス・プディング等

    日本では馴染のないプディングが沢山ある国在住です
    その私からしたら、ゼラチン・プリンと焼き・蒸プリンの違い何て可愛い物だと感じます
    許容範囲で、偽物とは思いません

    来たばかりの頃は上記の物を良く知らなくて「〜プディング食べる?」と聞かれ、何か分からないけど皆が食べるなら試してみるか…と思ったら、想像していたものとは全く異なり、失敗したと感じた経験もあります

    この国では、ゼラチンも焼き・蒸プリンも「カラメル・プディング」と呼ばれる事が多いように思います
    ムースっぽい物もプディングに含める人は多く、ゼラチンで冷やし固めたデザートをゼリーと言う事はあっても「ババロア」と呼ぶ人に、まだお会いした事がありません

    ちなみにババロアについて少し検索したら、プディングの一種と記載されている物が幾つかありましたよ

    ユーザーID:7021850948

  • 分かるようにしていただければ…

    仕方ないので,成分表示を見て,これはどういうプリンか判断して購入するようにしていますが,昔ながらの卵いっぱいの硬いプリンは少なくなっているようです。

    ほとんど手に入らない。

    月に1度でよいから300円でもいいから,硬いプリンが食べたいのに。

    最近はマーロウもなんだか柔らかくなってきた感じがするし。

    ほんとに困る。

    ユーザーID:8571533024

  • 日本はもともと、もどき商品を作る国ではないでしょうか?

    プリンと言ったら、やっぱり焼くかせいぜい蒸したものではないかしら?

    個人的な好みでこう考えるのは自由だと思います。トピ主さんは、プリンにこだわりがあるのだろうし、他の人にはそれぞれにこだわるところがある。個々の考えは、それぞれ。人の考えを否定しない限り、私は自由だと思います。

    ただ、現在問題のない表示なのに、偽物プリンだと言うこと、それは間違いだと思います。表示の仕方が改正されて、ゼラチンを使ったものはプリンと表示できなくなることも未来にはあるかもしれません。でも、今は違いますから。

    いまだに使ってしまいますが、「コーヒー牛乳」はもうないですよね。私の中では、あの飲み物は今でもコーヒー牛乳ですが。似たようなことが、プリンでもあるかもしれません。

    タイトルに書いた通り、たしか日本人は、いろいろな理由で食べられないもののもどき食品ってよく作ってきたんですよね。がんもどきなどは、肉を食べてはいけない人たちが、肉に似たものとして作ったものですし、カニ風味かまぼこなども、カニが手軽に食べられないから、かまぼこでまねて作ったものですし。

    羊羹なんかも、もともとは外国の羊の鍋か汁物をまねて作ったのが始まりではなかったでしょうか?それが日本で、今の形になったのだと記憶しています。ちょっとうろ覚えなんですが。

    売っているものに関しては、手軽に買えるように、企業が努力してくれた結果だと思います。子供のころは、プッチンプリンなどをスーパーのプリン、母が蒸し器で作ってくれたものをおうちのプリンとよんでいました。焼きプリンのようなものはテレビの中のものでした。偽物だろうと本物だろうと、私はそれぞれに違ってどれも好きです。

    ユーザーID:0008764599

  • 書きミスです。

    もどき商品→もどき食品

    まあ、商品でも間違いでもないけど、商品としてだけではなく作られてますから。いきなりタイトルで間違えて書いてます、ごめんなさい。

    ユーザーID:0008764599

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