袋分け家計簿がうまくいきません(駄)

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生活・身近な話題

ぼたもち

30歳女性です。袋分け家計簿が便利そうだなと思って始めたのですが、上手くいきません。私の理解が足りないのだと思うのですが、実践されていらっしゃる方教えていただけませんか。

例えば1ヶ月の生活費を全て合わせて1週間ずつ分けるという方法は分かります。生活費を8万とすると2万×4袋に分け、週ごとに財布にいれる。

しかし、費目ごとに食費3万、日用品1万、医療費5千円…などのように分けた場合、どのように財布に入れればよいのでしょうか。費目によって分けるほど財布に仕切りはないし、どうしても端数が出ます。

自分のおこずかいについては財布をわけており混同しないのですが、生活費の費目についてそれぞれの袋を持ち歩くのは手間がかかるし、スーパーなどで食費と日用品一緒に買った場合、食費から払って後で日用品の袋に戻す?もっとざっくりの計算でよいのか?また、月初めに万札を全部千円に両替するのは手間ではないか?

家計簿の始めの方にいくつか袋分けのやり方がかかれているのですが、全部まとめた合計を週ごとにわける、または費目ごとにレシートを袋に入れる、以外がよく分かりません。

うまく活用されている方、やり方を教えていただけると助かります。一般的な方法でなくても構いません。よろしくお願いいたします。

ユーザーID:7380199293

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  • すごーくざっくりです

    1) 日常の支出(スーパーの買い物全般。日用品&食費)
    2) 子ども用(1で出してしまうには少し大きい金額の子ども関連支出)
    3) 医療費
    4) 補填用(2, 3 の補填及びレジャー費等)

    の、ざっくり分けです。費目ごとなんて(私には)無理無理。
    食費は生協(銀行引落し)を利用しているので、実はお財布からはあまり出て行きません。なので、1) は洗剤等の日用品がメインで、朝食用のパンや野菜が不足した時に買い足す等、食費にもちょっと拝借、という感じです。日頃持ち歩くのは 1) のみです。病院に行く時にはお薬手帳などと一緒にしてある 3) の財布を別途持って行きます。出先で2), 4) 相当のものを購入したら、日常財布の中にお金を補充します。

    使い切らなかったら各袋の中で繰り越し、1) の残りだけは 4) 補填用 に移します。
    この袋からはこの用途にしか使えない!!とキチキチやるとあまりうまく行かなかったのですが、この「補填」という調整弁を用意することで柔軟に対応できるようになりました。補填の袋が潤って来たら外食しようか、となるし、寂しくなって来たら週末はお金かけないで過ごそうね、ってな感じになります。また子ども用の袋は、たまる一方の時期と減る一方の時期がありますが、支出の波を積立てという形で吸収できて、良い感じです。学期初めの学用品とか、まとまると結構になりますから。

    ユーザーID:3251617691

  • 自己流ですが・・・

    私の場合で恐縮ですが

    毎月の家計の計上をして、日用品やどうしても必要になるお米、調味料等は
    集計したら、すぐに購入します
    毎月のことなので、把握してますので、無茶な使い方をしない限り
    めったに予算はオーバーしません

    光熱費も、大体、毎年の増減を予想して計上
    交際費や、衣装品なども予想額ができてます

    残るは食費なんですが、お米、調味料を先に購入してしまうので
    お財布にいつも入れるのは、その週の食料品のみになります

    自己流で大雑把ですが、結構管理できるものです
    以前は、きっちりしなければいけないと思って、チャック式ビニールに入れて
    持ち歩いていましたが、面倒ですよね・・・

    ユーザーID:8895730028

  • 我が家の場合は

    食費、日用品、学校費、予備費の4つに1ヶ月分を封筒で分けています。
    基本は、スーパーで買い物をするので、食費の封筒から必要な分だけ財布に入れ、時折、日用品も一緒に買う場合は両方入れますが、買い物したあとに、厳密に、食費はいくらで、日用品はいくらと封筒に戻すのではなく、大雑把に戻します。
    あまりキチキチとしすぎるのも面倒なので。
    ここら辺が面倒なら、食費と日用品を会わせた予算の方が良いかもしれませんね。
    ただ、払うお金が完全に固定されている学校費は、千円札を用意して、お釣りが出ないようにしてますが、その他の費用は、全て最初は万札のみです。

    私の袋分けをしている定義は、その封筒に入っている1ヶ月分でやりくりするという事なので、その中で賄えれば、良しとしています。
    別に家計簿をつけていますが、これは気休めで、食費があといくらあるかという計算をせずとも、封筒の中身を見れば一目瞭然なので、その手軽さから続けています。

    我が家は、こんな雑なやり方ですけど、1ヶ月の予算は崩さないので、貯金分に手を出すことはありません。
    急な出費は、予備費から出しているのも大きいですね。
    あなたにはあなたのやり方がお有りでしょうから、あくまでも参考までに。

    ユーザーID:3873486616

  • アプリで

    袋分け家計簿のアプリ(無料)を使っています。
    科目ごとに入力できるので、便利です。

    1袋分けで管理する科目の合計金額分を一つの袋に分けておく(食費など合わせて1ヶ月10万なら10万)。財布には減るたびにそこから補充するようにする。

    2支出するたびにアプリに科目ごとに金額を入力。(これならスーパーで食費と雑費にあたるものを合わせて払ってもOKですよね)
    アプリでは、それぞれの科目の残高が一目瞭然で分かるようになってます。

    これなら千円札に両替する手間もなく、管理できると思います。

    私は月締めには、それぞれの支出の合計、残高、繰り越して次月予算と合算するのをパソコンでエクセル使って管理しています。
    もう10年くらい袋分けをやっていて、最初は千円札に両替してやったりしていましたが、アプリを使うようになってずいぶん楽になりました。袋分けの方法自体もずぼらな私にぴったりで、長続きしてます。

    ユーザーID:7433727901

  • ポチ押していただきありがとうございます

    まだレスがついていない状態なのですが、ポチを押していただきありがとうございます。ビックリポチが多いのですね。

    なんでそんなことが分からないのか?ということでしょうか…生活費と書きましたが、住居費や保険などの固定費を除いた額です。今回はこの額は問題でなく、純粋に袋分けのやり方を参考にさせていただきたいと思っております。

    ユーザーID:7380199293

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
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  • 実際にやっています

    袋分け家計簿を実践しています。私の場合すべて別財布です。食費は食費の財布、その財布にはスーパーで使うポイントカードなどを一緒にいれます。医療費は医療費の財布、そこには健康保険証、診察券をいれます。自分の小遣い用の財布には、自分のキャッシュカード、現金を。とにかく財布は全部わけ、安い財布で小分けです。なので、いつもかばんには財布が4つ、すくないときは2つくらい入っています。スーパーに行けば食費の財布しか出さないし、病院へ行けば医療費の財布しか出しません。服がほしいときは自分の財布から。その財布の中の現金ですべてその月を過ごすように、1度銀行からまとめてお金をおろしたら、次の月までお金はおろしたことがありません。私は他にもヘアーサロン用財布、余暇用(週末に外食等)、だいたい6つくらいに財布分けてますね。そうすればお金は全部区別されているので、財布にある現金の中で生活しないといけないので、お金使いません。

    ユーザーID:2087380685

  • 日用品と食費を同じ袋にすれば?

    袋分け家計簿は私もやったことがありますが、あれって予算の範囲で収めるために「残金が一目瞭然でわかる」方法です。
    だから項目はあまり細かくしなくても大丈夫なはず。

    私は「食費・日用品」は一つの項目に。
    「医療費やレジャー・交際費・交通費など」はその他として、ざっくり二つに分け予算を決めます。
    千円両替が面倒なので、私は食費・日用品で5万の予算。(第1〜4週で4万。第5週と米代で1万)
    それぞれ袋2つに分けておきます。
    財布の札入れも小銭部分も丁度二つに分かれていたので「食費日用品」「その他」に分けて袋からお金を入れていました。
    食費日用品は週の初めに1万財布に。その他の方は使う週と使わない週があるので、都度お金を補充していました。
    レシートは置いておいて、残金と照らし合わせて確認。



    ちなみに今は袋分けは面倒でしていません。
    レシートを置いておいて、項目別にエクセルに入力するだけ。
    項目別の予算は一応ありますが普段は気にせず、トータルで月いくらまでと決めて引き出して、追加の引き出しはしないようにしています。
    長く家計管理をしていると、これでやりくりできるという額が分かってきます。

    Excelだと数字を入れるだけなので面倒な計算もしなくて済むし、月の数字を年間表への移動などもコピペで済むのでとにかく簡単。
    書いたり修正したりするのも、書くより入力の方が早いでしょ。

    その月のお金の袋は1つだけです。
    今は食べ盛りの子どももいるし、教育費に湯水のように出ていきますね。
    支払いが多い月は赤字になっても、殆どの月で繰越金(プラス)出るように予算立てしているので、赤字は繰越金から補てんしています。

    Excelは自分で自由に設定したものを使っています。

    ユーザーID:0417540762

  • 私の場合

    現金で持っているのは医療費と
    急に必要となった時用の現金1万円です。

    医療費は、前年度にかかった金額プラスαの
    半年分を現金で、100均の財布に入れてます。
    ボーナスから取り分けてます。

    緊急用の現金も100均の財布に。

    他の費目は基本カード払いですので、
    手元にありません。
    数百円でもカード払いです。

    食費、生活雑貨は1ヶ月にかかる金額を確認し、
    予算を決めてます。
    1週間を目安にレシートで残高確認してます。

    被服費は年間予算で、使った金額はノートにメモして
    残高確認できるようにしてます。

    予算は綿密にシミュレーションし、決めました。

    ちなみに、誕生日・クリスマスなどイベントでかかった食品は
    別枠で予算をとり、毎月の食費から出しません。

    ユーザーID:4524175180

  • 週分けは食費+日用品費のみ

    我が家の方法です。

    ・食費(外食費含む)+日用品費のみ5週に分ける。
     食材と日用品はスーパーで一緒に買うことが多いので、一緒にしておく。
     5週目が3-4日分残るのをお米代にする。
    ・その他の費目は週分けはしない。
    ・ほかに、何にでも使える予備費の袋を用意。

    ・食費が残ったら予備費の袋に入れて繰り越し、翌月の食費は新たに5週に分けるところから始める。
    ・他の費目は、残ったらそのまま、翌月に繰り越し。
    ・足りなくなったときは、予備費の袋から補てん。
     予備費も無くなるようなら使いすぎと判断する。

    月初めの両替は、最初の袋分けに困らない程度に、5千円札と千円札にしておろしてきます。

    普段はその週の食費+日用品費のみ財布に入れていて、他の費目の買い物は建て替える形にして、帰宅後に清算します。
    その際、お札で払っておつりをもらって、清算はその費目の袋からお札を財布に移してレシートとおつりを袋に戻すようにすると、あらかじめ小銭を用意して置か無くても大丈夫です。

    先にその費目の袋からお札を財布に移しておき、帰宅後にレシートとおつりを戻す場合もあります。
    どちらにしても、レシートでおつりはわかるので、食費と混じってしまってもすぐに分けて取り出すことができます。

    ユーザーID:4332696895

  • 家計簿はつけてないの?

    そもそも、袋に分けているのは必要な金額を分けているんですよね?

    最初から赤字になるような計算ではないですよね?



    週2万と決めているなら、週の家計簿をつけたらどうですか?

    そうすれば、来週は余裕があるか、今週使いすぎたから、来週は節約しようとか。

    そういうのがすぐわかると思うんですけどね。

    食費・日用品・・・など、大きな項目別に週の家計簿をつけてみたらどうですか?

    ユーザーID:6925841700

  • 消耗品と食費は一袋でした。

    3年ほど 袋分けでやってました。
    毎週、何かしら消耗するようなもの、つまり 普通の食品の買い物と一緒に買うようなものは 一緒にしてました。洗剤・掃除関係、身づくろい関係ですね。そして、レシートに 食品いくら、日用品いくらとメモしてました。
    他の出費は大抵食品とは別の機会に 支払いだし、あまり細々してなかったので カードで払ってました。
    なので、私のバッグには、食費・日用品のジッパー付きのバッグが、お財布のほかに入ってました。これは、私ずぼらなので お財布よりも取り出しやすいジッパー付きのバッグがよかったです。

    今やってない理由は、その3年の袋分けのおかげで、買い物の量とか 選択(豆腐にするか、魚にするかというようなことです。)、コツがつかめてきたので、今は 全部カードでやれる、つまりカードで払うようになっても 袋分けの時と同じように買い物ができるようになったからです。
    私には、おおざっぱにするのが向いてました。たぶんその目的が、どんなグレードのものを どれくらい消費するのがうちの家計にはあってるかを 判断できるようになるためだったからだと思います。
    うまくできるようになるといいですね。

    ユーザーID:5956683556

  • 「食費と日用品代」は細かく袋わけしない

    え? 「食費と日用品代」は細かく袋わけしないのでは?

    月初めに食費や日用品代以外の保険や積立金や町内会費、
    被服費や医療費、その他、それらを振り分けて袋に入れる。

    「食費と日用品代」は合わせてお財布に入れる。
    大金で不安なら「食費と日用品代」を週で分けて週ごとに入れる。

    医者に行く時は医療費の袋と財布を持って行く。
    積立金を預ける時は積立金の袋を財布を持って行く。

    基本はその袋から支払、お釣りもその袋に戻す。

    面倒な人は取りあえず財布から支払、後で袋から財布に戻すか
    先に袋から財布に移しておいて、後でお釣りを袋に戻す。

    全部千円に両替するのは手間なら
    決まっている金額の分だけ千円札でいいのでは?

    積立金や被服費が一万円なら万札のまま入れますし、
    「食費と日用品代」が3万円なら週ごとではなく
    10日ごとに一万円を一枚ずつ使います。

    ただお釣りの問題がありますから袋を持って行く人向きです。

    基本財布からお金をだして、後か先に袋から財布に移す人は
    千円札にしておいた方がぐちゃぐちゃになりません。

    ユーザーID:7600040873

  • 頭を柔らかくして、自分のやりやすいように。

    袋わけは、そこまで細かく考えるのではなく、だいたいの目安として分けておいて置くと思った方がいいです。

    たとえば小銭まで分けるなんて言う手間は、無駄ですよね。
    その辺は台帳(家計簿上)できちんと記入して集計できれば、いいのではないですか?
    集計に応じて、翌週は気をつけたり、お金を動かしたりしておけばいいのでは?
    1カ月単位でだいたい予定通りならいいのですからね。

    毎日、これからずっとやっていくことです。
    無理のないように、賢く使いまわせるように、取り決めた方がいいですよ?

    医療費などまったく別にできるものはきちんと分けておいても、日用雑貨や食料品はスーパーなどで一緒に買えるし、その分は行ったり来たりする余裕をもった袋わけにして、ある程度大雑把に考えればいかがですか?

    あまりガチガチに決まりを作らず、ある程度臨機応変にできるように
    自分のやりやすい方法を見つけてね。

    ユーザーID:7695103084

  • 辞めました

    長い間活用していましたが、費目ごとに分ける方法は先月から辞めました。

    活用するには細かい配慮が必要になります。
    トピに書いてある通り、食品と日用品を同じ店で購入したら食品用から払っておいて後で日用品用から補填するなど。
    家計管理に時間をたっぷり使う余裕がある時期はできていたし、真面目にやると節約も上手くいきます。
    しかし時間と手間がかかります。
    私は何年も続けて袋分けに頼らなくても出来る程度に慣れてきたので、費目ごとの袋分けは辞めました。

    先月から週ごとに分ける方法に切り替えましたが、このほうが楽です。
    食費でも日用品でも関係なく、その週に合計でいくら使うという方法です。

    トピでは「4袋に分け」と書かれていますが、5袋に分けるのがいいです。
    カレンダー通りなら5週です。
    第1週か第5週が短いので、そこはあえて残しておいて予備費とします。

    または4袋で4週とし、残り1袋を予備費とします。
    毎週同じペースで支出はしないため、予備費は必ず必要です。

    今週は苦しいけど来週になればお金はある。
    苦しいけど予備費がある。
    そうやって1週間を乗り切ります。

    ユーザーID:0527531331

  • 我が家では5週間

    我が家では

    光熱費 2万円
    食費&日用品&外食費 1万円×5週間

    の計7万円を月初に封筒に分けています。
    週の初めに今週分の1万円を共同財布に入れて暮らし、週末に残ったお金はジャムの空き瓶へ。
    例えば9月は第1週が2日しか無いので、沢山残ります。
    光熱費も、春と秋は2万円もいかないので、お金が残ります。
    空き瓶に貯まるお金で、光熱費が高い月や親戚付き合いなどがある月をやりくりする感じですね。

    医療費はそれぞれのお小遣いから出しています。

    ユーザーID:5711693498

  • 予算で管理するシステム

    なぜ袋に分けるか、考えてみましょう。そう、予算を決めてお金を使おうという意味です。ですから、それができれば袋のあるなしは関係ありません。袋があることで目的が達成できないのなら、それは、目的と手段を取り違えているのです。

    ユーザーID:4386125677

  • 店ごとにする

    答えになっていないかもしれませんが、店ごとに分けます。

    スーパーは食品
    薬局(調剤を除く)、ホームセンターは日用品
    調剤は医療費
    などと分けます。

    袋にお金を分けるときに、出入りの金額を見積もり、スーパーで日用品を買っても食品の袋から、薬局で食品や飲料を買っても日用品のくくりにいれます。

    ユーザーID:7285770807

  • 私は緩く・・

    口座引き落とし以外の家計費が10万とすると、衣料品1万、消耗品雑費1万、医療費1万、交際費1万、米代1万、予備費1万をそれぞれ封筒に入れて、あと4万を4週なり、5週なりで使ってました。4週なら1日1,000円、5週なら1日800円の計算ですが、細かくは分けず、

    持ち歩くのはこの4万を封筒に入れて、そこから使った金額を封筒に書き出し、たとえばシャツ1,000円に使えば家に帰ってから衣料品の封筒から1,000円を出し記入し、シャンプーとリンス1,000を買ったら家に帰って消耗品雑費の封筒からその分を取り出し記入しておく、というやり方をしてました。

    これらは別に買い物に行く毎にする必要も無く、レシートさえあればいつでもまとめてでき、月1回でも良いくらいです。

    2年くらいやっていましたが、うちは食費の変動が多く、衣料品も欲しい物を見かけると買ってしまうので、殆どの月が足りなかったです。足りない分はボーナスから補填したり預金から出したりしてました。

    だから計画的に使い、衝動的な買い物等をしない人なら合う方法だと思います。
    私はやっぱり計画的に、という事は弱いタチなのだと思いました。

    それとよく足りなくなりそうになると買い物に出かけない、という事もしてました。これはかなり効果があって、買い物に行かなくてもその気になれば結構美味しい食事も作れるようになりました。

    ユーザーID:0983202923

  • 頭の中で分けるんですよ

     ええとね、財布は1つで良いんです。レシートを見て家計簿上で仕分けすれば足りること。「袋分け」と言うのは、実際にお金を袋に分けるのではなくて、頭の中の袋に分けるということです。たまーに新米主婦向け雑誌で、袋に分けている事例が紹介されますけど、パフォーマンスと思っておいた方が良いでしょう。
     積み木で足し算する幼稚園児じゃないんですから。

    ユーザーID:8205371819

  • 手間かもしれないけど

    お財布の中に例えば、必ず2万円を入れておく。
    買い物をしたら、家にある項目ごとの袋からそれぞれの金額を補充。(10円以下はおおよそ)
    お財布の2万円は今月の家計ではない。という感じでどうでしょう。

    例えば、同じスーパーで食料と日用品を同時に買うこともあるでしょう。
    その場合、その場で項目ごとに分けて支払うわけに行きません。
    とするなら、実際に買い物をするのはお財布から。
    項目に分けて認識するのは家に帰ってから。
    というのがトピ主さんに良いような気がします。

    わたしは一人暮らししていた学生時代から家計簿をつけるのに慣れているので、
    袋分け的なことはしておりませんが、
    ドラッグストアで食品と日用品を購入したときも
    ざっくりと○○円は食品、□□円は日用品、と書いて全体を把握しています。
    あまりキチッとしないほうが、長続きすると思いますよ。
    と言いつつ、わたしは1円でも計算が合わないと
    「何に使ったかしら」と気になる性分です(笑)。

    ユーザーID:8644390453

  • トピ主です

    次郎様までレス読ませていただきました。皆様ありがとうございます。とても参考になりました!勝手に自分でルールを作って適当にやってどん詰まるより、こちらでお聞きしてよかったです。

    レスを参考にさせていただき、ざっくりとやってみることにしました。
    ・「食費+日用品」「その他(子供、ペット、レジャー等」を足した額を5週に袋分けし、週初めに財布へ
    ・袋分けした1週間分のお金の使い道は自由にし、合計でマイナスにならなければよい
    ・別途「医療費」「特別費(誕生日、冠婚葬祭等」)はそれぞれ袋に入れ、必要な場合は袋から出す

    こんな感じでやってみて、うまくいかない部分は修正していこうと思います。アプリやエクセルを利用、カード払い、全て別財布、店ごとに分ける等のレスもありがとうございます。

    ユーザーID:7380199293

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • ジッパー付きクリアファイル

    結婚24年50歳代半ば共働き子供はいません。
    フルタイムで地方の会社の経理事務をしています。

    袋分け家計簿の目的は金銭(現金)出納帳の帳簿管理をする為で
    帳面に記入していくのは手間もかかるので簡略化した方法と言えます。

    出納帳は、「年月日」「摘要」「収入金額」「支払金額」「差引残高」
    の項目に分かれており、
    ↑を簡略代用の袋分け家計簿とするなら、ジッパー付クリアファイルがお薦め。
    出来れば外付きポケットがあれば尚使い易いし、100均で購入できます。
    クリアファイルにするのは中身が一目瞭然だから。

    外付ポケットにはメモ用紙でいいので入出金があった年月日と
    収入金額or支払金額の合計額とその日の差引残高を記入しましょう。

    レシート等はクリップで纏めて留めておくだけでOK。
    お札やお釣りの小銭はクリアファイルの中にそのまま入れるだけ。
    中のお金の総額とメモ用紙の差引残高が合っていれば過不足がない、という事。
    簡単ですが現金管理はできている事になります。

    単発で現金支払いが発生した時はその分のみ別にクリアファイルを用意すれば簡単。
    項目毎の仕訳は少し慣れてからした方が管理しやすいと思います。
    頑張ってくださいね。

    ユーザーID:7075744682

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