現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

宅配便の緩衝材

ハイホー
2017年9月12日 20:00

ネット通販の利用が多くなりました。

紙、プラ系を含めて緩衝材の量がバカになりません。

発送する側としてはできるだけきれいな梱包をしたいし受け取る側もそのほうが気持ちがいいでしょうが、個人での再利用は限られます。(ダンボール材の回収はあります)

実際作業をする人は(多分)雇われている人が多いでしょうから、工夫して時間がかかるよりも緩衝材をふんだんに使ってでも早く終わらせたい・・・ということもあるかもしれません。

その辺を考慮している企業がないわけではなく、エコの観点からも好感は持っています。

捨てるのも一苦労、店頭ショッピングでも感じる過剰包装(私はできるだけ辞退しています)、なんとか資源回収そして再利用の道はないものでしょうか?

ユーザーID:1419262452  


お気に入り登録数:18
  • 携帯に送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
トピ主のレスのみ
レス数:1本
トピ主のみ(1)ほかのレスも表示

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました。
タイトル 投稿者 更新時間
そうですね
ハイホー(トピ主)
2017年9月14日 18:16

案の定、私の記載不足についてご指摘いただきました。
緩衝材は紙、プラに分別して出しています。(空気で膨らませたヤツは穴を開けています)

ダンボール箱は汚れやロゴの関係で、個人目的以外の再利用は難しいでしょう。
しかし緩衝材はきれいなものが多いです。
例えば宅配の人が回収して、それを必要する人(業者)が利用する方法はないかと思いました。
場所や人手でそれどころではないという意見は目に見えていますが、資源ゴミとしての再利用にも相当の経費がかかっていることと思います。

一回で用済みにするには惜しい思う感覚はおかしいのでしょうか?

箱の中で商品が動かないようにするために、空間をすべて緩衝材で埋める必要はありません。
ケースバイケーではありますが、底板に商品をくくりつければ動きません。
或いは、梱包箱の中にダンボール材を井桁に組み商品に小さな空間に与え緩衝材は最小にする、等・・・

ユーザーID:1419262452
 
トピ主のみ(1)ほかのレスも表示

現在位置は
です