遺産相続で実家がなくなるそうです

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生活・身近な話題

トモ

 先日70代の父親に「家は売って分配する」と言われました。

3人きょうだい(皆40代、既婚、子あり)で賃貸住まい。
母親は20年前に亡くなり、その後再婚し現在は再婚相手と2人で暮らしています。

おおよそ6千万ほどの価値になりますが、代償金を払える人もおらず公平に分配という観点ではベストだと思いますが、まさか実家がなくなることになるとは思いませんでした。

実母の思い入れのある家で、建てた当初から亡くなる直前まで「この家は長子のために建てた。長子に残したい」と切望していました。
長子が継いでくれるなら遺産放棄でも構いませんが、再婚相手がいるのでそういうわけにもいきません。

両親が建てた家なので異論はないですが、一生懸命働き節約し建てたのに家屋が残せないということに虚しさを感じます。

仕方ないですね。。。

ユーザーID:3381003738

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  • 仕方ないですよ

    売って公平?に分配するのがお父様の精一杯の誠意であり、頑張りなのでは?
    再婚相手に「ここに住めなくなったらどうしよう・・」と泣きつかれて、名義変更したり「妻に全部相続させる」と遺言を書く人も多いようです。

    私の実家も家と土地は長男の兄が相続し、その他の資産は3人兄妹で等分に相続しました。それが母の希望でした。

    兄は母の病気中も一生懸命出来うる限りの事をしてくれていました。だから兄が相続することに何の異論もありません。
    でも兄嫁は母と揉めて殆ど絶縁状態にしていて、母の病気治療中も病院に顔も出さなかったような人です。

    母が亡くなってから別居先から戻り、夫婦と子供達で幸せそうに賑やかに暮らしてるのを見ると複雑です。実家と言っても両親の法事以外で訪れることも殆どありません。

    行っても母を苦しめた続けた兄嫁が、父母が築いた家で上機嫌になって暮らしているのを見たくないのです。

    相続にはどこも複雑な感情が付いてまわるものだと知りました。

    ユーザーID:6304011808

  • 思い入れの妄想が優先か?現実が優先か?

    当然現実が優先でしょうね。

    ユーザーID:0926076905

  • 分配できないものは金に変える

    という原則からして
    公平に金で分配できるので
    特に問題はないのだ

    長男が金持ちで家を売らなくても
    金を工面できるなら
    自腹で金の分配ができるが
    損した気分になるので
    家を売るのが公平で一番無難なのだ

    他に何千万円もするような外車とかあれば
    やはり売って分配でしょうね

    たいてい相続って揉めるので
    公平にできてよかったですね

    ユーザーID:2188624998

  • 買い取れば?

    継母に6千万の4分の1の1500万円を長男が払い、実家の土地と家の権利を長男に移せばいいのでは?
    でも、長男の家になった後はトピ主さんはその家に行けませんよ?
    そして、長男夫婦はそこに住まずに売り払う可能性もあります。
    もしくは更地にして立て直したり、
    その子供が相続する時にもどうなることやら。

    ユーザーID:4254779002

  • 土地価格が値上がりしたら、そういう家は多い

    目まぐるしく、周りが発展し、便利なお住まいだったのでしょうね。

    その便利さがぜいたく品になり、相続税も多くかかるようになったし、より公平という観点から、割り切るしかないでしょうね。

    ユーザーID:0277507111

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  • 堅実な父親

    再婚すると意外なもめ事が生まれるので賢明な御父上の印象を受けます。

    実父さんに何かあり、半分が再婚相手にあとの半分を子供たちにとなると実家の存続が大変です。
    再婚相手の方の身の上次第ですが、妻として前妻や夫が入っているお墓に入りたいのかも確認を。

    残された再婚相手の介護や墓守をどうするのかも確認しておいた方が良いと思います。
    友人宅で父親が亡くなり、いつの間にか名義が再婚相手でその方の兄弟の子供が同居する流れになっていたという家があります。
    再婚相手への財産をその方の親族に流れる事実は止められないので、そういった意味でもお父様の決断は賢いと思います。

    ユーザーID:1309973039

  • 今これから時代は「代々継ぐ家」ではなく「個人が住む家」に変化

    今これから時代は「代々継ぐ家」ではなく「個人が住む家」に変化している。

    昔のように「長男が家を継ぎ」「孫が家を継ぎ」…というような時代は、もう終わってしまったんです。

    親子・孫・皆が、就職や転勤で、遠くバラバラに暮らす時代になったのですから、

    今・これからの時代は、親と同じ家の場所で「跡を継ぐ子供」は激減し・もういない時代になってしまったのです。

    家土地を相続しても、住む人が無く、売るしかありません。売れなければ負の遺産ですが。

    今からの時代は

    「家」そのもの(建物)についての考え方が大きく変わるでしょう。

    まずは家を持たない人が増えるでしょう。生活は流動的になるでしょう。

    そして、家を購入しても、その代1代限りのものとして建てるでしょう。

    そして、ある年代になれば、建てた人が売却して、入所費などに充てるケースがたくさん出てくるでしょう。

    リバースモーゲージ制度が全国に敷かれることが望ましいです。

    いずれにしても、

    誰かが建てた家は、いずれ、その人が売るか、
    リバースモーゲージで他界後に、公に没収されるか
    あるいは

    最初から最後まで賃貸か・・・

    そういう時代が来ています。

    昔のような「代々誰かが定着して引き継ぐ家土地」の形は、

    これからも、少量は残るかもしれないが、基本、無くなっていくものでしょう。

    時代は刻々と変化し続けています。

    その時代によって、全ては変化していくのです。

    ユーザーID:3643585004

  • そうでしょうか?

    >一生懸命働き節約し建てたのに家屋が残せないということに虚しさを感じます。

    家を建てるのは、なんのためでしょう?
    そこで暮らすためでは?
    お母様はその家を建てて、そこで暮らして満足なさったでしょう?
    それとも「長子のために建てた家だから」と、そこでは生活しなかったのでしょうか?そうではありませんよね?

    「残す」ことはいわば「オマケ」です。
    残せないことは残念ですが、「虚しい」とまで感じてしまうなんて、その考え方が気の毒に思います。

    ユーザーID:2856267567

  • 寂しいですよね

    寂しいですよね。私も無くなったので分かります。
    なんか帰る所が無くなったなと思って。

    私も兄が住んでくれたらいいのにと思いますが、私の感傷のために住まわせるわけにもいかず。

    あと私は遠方に住んでいるので、帰省先が無いと泊まる所が無いというのも利便性の観点からとても不便です。

    また実家って「捨てるのは忍びないけど自宅マンションには置き場が無い」物の宝庫なわけで、それを引き取るか処分するかでものすごく迷います。
    お母様が亡くなられた時はそのまま実家に置いておけばいいでしょうから処分はしてないと思いますが、これがめちゃくちゃ時間がかかります。ついつい写真を見て思い出話をしたり、古い手紙を読み始めてしまったり。
    今のうちに写真の整理や子供時代の物の分類を始めた方がいいですよ。
    時間が無い中で一気にやるというのも一つの手ですが、今やると家族にとっていい時間になります。

    また今なら単に「古い物」として捨てられても、お父様が亡くなったら「遺品」になってしまい、捨てるのがさらに難しくなります。

    そういう「物と思い出の置場」としての実家の存在ってすごく大きかったんだなと改めて実感しました。

    ユーザーID:7762179858

  • 落ち着いて

    あら50既婚男性です。
     売らない選択の可能性を探ってみます。
     相続税の控除額は3000万円+600万円×相続人数=4800万円でしょうか。
    評価額6000万円だと1200万円ほど相続税の対象となります。
     ただし、その実家に誰かが住み続けるとしたらどうなるでしょう。
    小規模宅地の特例が適用できれば、評価額は80%圧縮され20%で評価されます。
     お父様は、生前に売却するおつもりでしょうか。それは阻止できないかもしれません。
    相続が発生し遺言が残されていたら、それに従わないといけません。
     遺言があっても、相続人全員の合意があれば、遺言は撤回できます。

    ユーザーID:0002100779

  • 残念なら

    あなたが頑張って買い取る!

    ユーザーID:7599066129

  • なにを呑気な。お父様賢い。

    先にお父様が亡くなって再婚相手が
    住み続けてごらんなさい。
    いつのまにか再婚相手の子供が住んだり
    したら、場合によっては
    乗っ取られますよ。
    トピ主さん兄妹にはびた一文入らない
    ケースが増えているんですよ。
    子供がいるのに、賃貸なのに、
    よくまあ呑気な。
    まあその性格の方が人生幸せですけれど。

    ユーザーID:1302457762

  • 女三界に家なし

    とよく言いますけどね。やっぱりつらいものですよね。
    どうしても無くなってしまうのがつらいなら、
    買い取るって手もありますよ。

    ユーザーID:3835768260

  • うまく考えたね

    遺産相続で争いが起きてはいけないから
    先に処分するということですね。

    なかなか考えたものですね。

    ユーザーID:8093468095

  • 誰も父親の面倒見る必要はないということですか?

    自分の死後に実家を売るのは構いませんが、それを三等分するとは、どういうことでしょう?

    お父さんは今誰とも同居してない。どの子供にも面倒はかけないということですか?

    誰にも介護してもらわないつもりですか?
    だったら、老人ホームに入る資金はあるのですか?

    三等分するのなら、介護する子に大きな負担です。

    遺産相続の話の前に、介護の話はしましたか?

    実家が無くなる感傷よりも、そっちのほうが大事です。書いてください。

    ユーザーID:1020253125

  • はい、仕方ないです

    普通に考えて、家がなくならない、なんてお気楽に考えてる人はいないと思いますけど。

    我が家も実家は相続で売りました。立地が良かったので、即売れました。
    売れるならまだマシなんじゃないでしょうか。
    売れない家(買い手が無い)もありますからね。

    夫の実家も義両親が亡くなれば、売るしかないと思います。
    そこには誰も住む人がいませんし。
    土地を売って欲しいという不動産屋はよく来るので、すぐ売れると思います。

    仕方ないです。

    ユーザーID:0205030081

  • そりゃしょうがない

    トピ主さんのお父さんが亡くなったら、再婚相手はその家にはそれほど思い入れもないだろうし、むしろ一人でそこに住みたく無い可能性の方が高いわけですから。

    再婚相手さんの相続分をトピ主さん兄弟姉妹で支払って、家を残すという手もありますが、残しても誰も住むことができないのでは、全くなんのメリットもありません。

    まあでも、一般的な住宅なら、耐用年数はそもそもそれほど長くありません。
    下手に残すと金ばかりかかる羽目にもなりかねませんから、良い方に考えて割り切ることをお勧めします。

    ユーザーID:3517718050

  • よくある話です

    都心にある大きな家も、先日なくなってビルになってしまいました。

    都心のケースだと、相続税が何億もするので、かなりの資産家でないと払えないです。土地代が高騰してしまって、以前の価格とは全然違います。

    家屋によほどの価値がないかぎり、普通は家屋は残せないと思います。「まさか実家がなくなるとは」というのは、トピ様の認識が古いと思います。これからは家屋は残せない時代だし、家屋にこだわる時代ではないと思います。件の豪邸の主も、今はもう少し都内でも安い場所に引っ越して、住みやすい家で満足しているようです。

    高齢のお父様が決断したところは、すばらしいと思います。娘のトピ様の方がグジグジしないでサポートしてあげるべきでしょう。

    ユーザーID:4680459055

  • お父様が生きているうちにってこと?

    それとも、お父様が亡くなって相続が発生したらってことでしょうか?

    70代のお父様、まだまだお元気だからこそ将来の遺産相続について意志表明をしてくださったのかな?

    そうだとしたら、「その時」が来るまであと何年あるかわからないし、その時のトピ主さんご兄弟の状況やお父様の後妻さんの状況によって変わるかもしれませんね。


    そもそも、お父様が想像以上に長生きしたら、その家屋を処分して介護費用に充てる必要が出てきて、何も残らないかもしれませんしね。

    いずれにしても、ご実家の家屋そのものも既に築何十年も経っているのだろうし、耐用年数というものがあるので残すのはどっちみち無理なのでは?と思いますよ。

    割り切っていきましょう。

    ユーザーID:6007113680

  • 説法で聞いたこと

    形あるものいつかは壊れ、命あるものいつか亡くなる。


    つまり、永久不滅のものは無いということなんですよ。

    主さんの虚しさは、物欲ではないでしょうか。

    執着心とも言えます。

    お母さまと過ごした良き日々の記憶は、どこにありますか?

    心ですよね。

    いつでも「その時」に戻ることができますし、「会う」こともできます。

    たとえ鉛筆1本だとしても、思い出の扉を開ける鍵になるんです。

    家一軒など必要ありませんよ。

    ユーザーID:3354766960

  • 残されても困るかも

    > 実母の思い入れのある家で、建てた当初から亡くなる直前まで
    > 「この家は長子のために建てた。長子に残したい」と切望していました。

    それ、長子やその配偶者にしてみれば有難迷惑では?

    トピ主さんだってお姑さんから「この家はトピ主夫のために建てた。
    トピ主夫に残したい」と言われて、夫実家を継げと言われたら困りません?
    しかも夫兄弟から「実家だから」と言われてリフォームもままならないとしたら。

    そもそも自分の建てた家を子供に残したいって親のエゴだよなと思います。
    トピ主母さんは自分の好きな家を建てたのに、長子にはその自由もないの?

    ユーザーID:4495538265

  • いつまでも、あると思うな実家、ですね〜

    あなたの実家(家)対する思いは、よく分かります。
    ですが、人は生きていかなければいけません。

    あなたの思い出の為に、他の人に辛い思いをさせたいのですか?

    もう分かっているのでしょう〜
    こうするしか無い事が・・・

    ユーザーID:9421378199

  • それはたぶん

    後妻の入れ知恵じゃないでしょうか?
    まあ再婚したんだから仕方ないですね。

    ユーザーID:0547838919

  • 仕方ないよね

    家を残せるだけの現金がないなら仕方ないよね。

    お父様が先に亡くなられた場合、継母さん1/2と子供皆で1/2
    継母さんと養子縁組をしていなければ継母さんが亡くなっても継母さんからの相続はできませんからね。

    >継母に6千万の4分の1の1500万円を長男が払い、実家の土地と家の権利を長男に移せばいいのでは?

    え〜
    6000万の不動産を1500万払ってって長男ボロ儲けじゃないですか。
    それに、6000万のものを1500万で買うのなら贈与税で引っかかるだろうし。

    ユーザーID:2125911928

  • 小規模宅地の特例は難しい

    ヨコな上、私も専門ではないので怪しいのですが。

    小規模宅地の特例は、被相続人に配偶者がいる場合、
    配偶者または同居の親族にのみ適用されたはずです。

    トピ主さんの場合は父親が再婚しているので
    小規模宅地の特例を使おうと思ったら再婚相手に相続させるか、
    誰か子供が同居して生計を共にしないといけなくなるのでは。

    だったら売却するほうがまだ揉めないような気がします。

    ユーザーID:4495538265

  • 後妻さんに実子はいますか?

    お父様の再婚相手に実子はいますか?
    家を狙われててお父様が牽制してる可能性はないでしょうか。
    お父様が先に亡くなられたら暫くは後妻さんが実家に住みますよね。
    そこに後妻さんの実子が来て住み始めたら、追い出すことは困難です。
    売ることも出来ません。後妻さんが亡くなったら、その実子にも相続する権利がありますし現住者は最強です。
    というか、家を売って分配することに後妻さんが同意するかな、とちょっと心配です。

    ユーザーID:9263007374

  • トピ主さんの家が 新たな「実家」になるのです

    幸いな事に、私の実家は兄が継いでいます。
    勿論、相続の時は相続放棄しています。
    でも、今は 私の実家 ではなくて、兄夫婦の子供達の実家 になっています。

    今では私も殆ど帰っていません。
    何故なら、お盆や正月、連休には 私の今住んでいる家が、私の子供達の「実家」になっているからです。

    お正月や夏休み等は、子供達が孫を連れて帰省します。
    私の家が子供達の実家なんです。
    トピ主さんのお宅も、将来は「実家」になるのです。賃貸であったとしても、トピ主さんが住んでいる家がお子様達の実家です。

    そして、私も今住んでいる家は将来は手放す予定です。
    上の子は近くに家を建て、下の子は県外在住なので誰も継ぐ予定はありません。
    ですので、施設に入るなら処分して入居費用に、自宅で生活できるならリバースモーゲージのような形で老後資金にしようと考えています。

    トピ主さんのお父様は、家を手放したあとのお住まいをどう考えていらっしゃるのでしょうか?
    ご自分と新しい奥様の老後費用の確保は済んでいるのでしょうか。
    遺産分割よりも、そちらの方が気になります。

    ユーザーID:2956894612

  • 長子のために建てたって…

    お母さんはそういう夢があったのでしょうが、実際に築年数がそれなりに経った家に
    済まないといけないご長子家族はたまったものじゃないと思いますよ。
    言えは時間が経つと傷むものだし、家の修理にも結構なお金がかかります。

    私の実家は高速建設に伴い10年ほど前に引っ越しました。
    父は勝手に弟(長男)家族が同居するものと弟家族に相談せずに大きな家を建てましたが、
    農村部で近所づきあいが窮屈で、畑を持っているので農作業用のスペースが広い。
    土間で炊事をするので冬は寒い。
    あんなところに弟家族が住んだら本当に気の毒です。
    マンションは共有部分なら修繕の積み立てがありますが、
    戸建てで自分で修繕すると莫大なお金がかかりますよ。
    足場を組み立てるのがお金がかかるそうです(伯母談)。
    戸建てなら固定資産税も大変かもしれない。
    築年数が経っているなら安いかもしれませんが、そういう古い家に住みたいですか?

    私が決めることではありませんが、親が他界した後に親が建てた家は
    希望者がいれば売り、買い手がなければ業者にでも売り、
    一番親の面倒を見そうな人に多く分ければいいと思っています。

    「長子に」という故人の思い入れに寄り添い過ぎるのはどうかと思います。
    あなたが買い取ればいいのではないですか?
    それができないならあなたが口をはさむことではありません。
    遺産相続は建物なり土地なり財産を持っている人が決めることですから。

    ユーザーID:0546256547

  • 様々なご意見ありがとうございます

     こちらは地方なので未だ長子が家を継ぐという考え方は根強く、時代が変われど当面続くと思います。

    父は定年退職後自身で会社を立ち上げ現在もかなり稼いでいます。
    故に残されたものに迷惑をかけないよう多分葬式の段取りまでし、相続もきっちりやっていくことでしょう。

    再婚後は盆、正月だけの付き合いですが実家がなくなればきょうだいとも疎遠になっていくのだろうと思います。
    帰る家がないということは寂しいですね。

    今回痛切に感じたことは高齢者様のレスのように家ってなんだろうと思いました。
    35年ローン組んで必死に働いても完済するころには相続等でうちのように売却することになるのでしょうかね。
    賃貸か購入どちらかになるのでしょうがマイホームへの価値観は大きく変わっていくのでしょうね。

    まだバリバリ働いているので今すぐという話ではないですが70を過ぎざっくりとですがお墓、家について方向を決めているようです。

    知り合いが未だ遺産相続で係争中ですが遠い話だと思っていましたが、そこそこあると揉めますね。

    実家は100坪ほどあり、間口が広く市内では1等地です。
    きょうだい二人が放棄すれば半分は残せるのかな、なんて希望的観測もあります。

    自分の立場に置き換えると、色々な意見がありますね。
    特定されないよう、あえて性別は書いてないですが長子は兄ではありません。
    再婚相手は初婚で子供はいませんし今後もないです。
    介護はどのように発生するかわかりませんし、今決めたところで実際予定通りに人生が進むかわからないので未定です。

    母は2年の闘病の末亡くなり全面的に介護と実家の世話をしましたが遺産はなんとゼロ円です。
    恨みつらみを言いたくなりますよね。
    上と下は溺愛されていたのでもらったかもしれません。

    逆に再婚相手のお陰で公平に貰えるのかなとも思います。

    ユーザーID:3381003738

  • 生前贈与は税金高いよ。

    生前贈与の税金って割と高いと思いますよ。
    相続で揉めないのなら弁護士さんでなく司法書士さんで十分なので
    家族集まって相談に行った方が良いのでは?

    再婚した奥さんが本当は1/2なのにその奥さんもトピ主さんたちも同意なら、
    その場でお父さんがきちんと三等分の遺言書を作っても言い訳だし。

    ユーザーID:6021634653

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