本を読んでると頭の中で映像に?

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小町の皆さんは、読書することありますか?

本を読んで、頭の中に映像が浮かぶのでしょうか?
映画のように頭の中で映像になって、本を読んで想像できますか?
私の知人は、本を読むと、頭の中で映像になるそうです。映画を観てる気持ちにもなるようです。

私には、頭の中で映像にすることができない。
ただ文字を読んでる。内容はなんとかわかったけど、人に説明するチカラはないです。映像が浮かぶこともない。

私の想像力が足らないのでしょうか?
小町の皆さんは、本を読むと、映像になるのですか?

ユーザーID:5964160201

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  • それが普通だと思ってた

    私も映像が浮かびます。
    普通の事だと思っていたけど、違うのでしょうか?

    ユーザーID:2895774195

  • 映像になります

    映画を見るように、とまでは行きませんが、映像を想像しながら読みます。だから時々、それまで想像していたのと部屋の家具の配置が違うことがわかって戸惑うなんてことも。

    ユーザーID:4307137651

  • ドラマのような感じ

    ほぼ映像化されます
    ドラマを見てる感覚です
    主役はこの俳優さんだな
    相手の美女は・・・とまぁ好きなキャストです
    原作がドラマ化映画化されてると
    よりイメージしやすいけど
    違うな、と思う時も(笑)
    でも私は人には説明できません

    ユーザーID:7864887441

  • ネタ元は映画とか写真とかですね

    読書していると映画の様に頭の中に浮かんで来ます
    それはどこかで見た景色とか写真テレビ、やっぱり映画のシーンが下地だったりします
    大人になってあちこち旅行に行ける様になりその幅は広がりました

    ただ時々それがごちゃまぜになって困る事もあります
    それは村上作品に出てくる井戸の件
    これがリングの貞子ちゃん、羊たちの沈黙のクラリスなんかが入ってる様な気がして
    「案外楽しそうじゃん」って全然シリアスになりません

    ユーザーID:4252731281

  • なんとなくイメージができるんだよ無意識に

    いや?映像出ないよ?
    音を聞くと色が見える等の共感覚の話が時々トピに上がるけど、
    そういう感じでは全く見えたり聞こえたりしない。

    たださあ、なんとなくイメージが頭の中に勝手にできてんだよ。
    顔やら背景もだけど、私は「声」が一番強いかな。
    声というか、「会話の間の取り方」というか。

    で、映像化されるとビックリする。
    「ちがーう!!こんなんじゃない!」って。

    まあ何かが映画化やドラマ化されると「ちがーう!!」って怒る人必ずいるから、
    他の人もそういう感じでは頭の中にできてるんでしょう。
    でも、映像の方が脳内イメージより力があって上書きされたりしたらサラリと受け入れられる。怒らない。

    例えばさあ、シャーロックホームズの実写版があるじゃん?
    あれ見てうちの母は「ホームズはあんなじゃない!」って怒るんだよ。
    毎回見るたびに怒ってる。
    んじゃ見なきゃいいじゃん?って言ったら、「ホームズ以外(ロンドンの街並みの様子とか部屋の調度とか)は、とてもいいから見る」と。
    私は、最初見るなり「あーこのシャーロックいいや。これからはホームズ本読むときは頭にこの人が出てくるな」
    と、結構ケロッと受け入れた。

    母が描くホームズ像はすっげぇ強固なんだな。
    でもロンドンの街並みなんかはよく分からないからあの映像で補完できると楽しいんだよ。
    私の頭の中のホームズ像は大して強くなくて、ジェレミー・ブレットに一撃で吹っ飛ばされた(笑。
    役者さんの力ってのはそういうもんなのかなと思う。

    まあそういう感じで、作品への思い入れで強い弱いはあるけど、なーんか読んでたら知らないうちにイメージができてるものではあるかなと。

    ユーザーID:1141521553

  • そりゃあ、人によります(向き・不向き)

    我が家は母と私が芸術系の才能があるのですが、
    母は目の前にあるものしか描けないタイプ。芸術的には母のほうが腕はいいです。

    私は本を読みながら登場人物の顔も描けるし、場面も描けるし、
    「やれ」と言われたら映画みたいにもします。
    美大にいたときの友人は「本を読んでいると匂いもする」って言ってました。

    そもそも、世の中に存在する漫画、アニメ、イラスト、映画などは
    「頭の中で映像にできるタイプ」がつくっていると思います。

    ただ本当にその人の得意・不得意の問題ってだけですし、
    映像が浮かばなくたって、本を読んで楽しかったり
    得るものがあるなら、それでいいと思います。

    ユーザーID:8077794684

  • 読み方により

    小説などは、なにげに読むと勝手に映像化してしまいます。
    だから、原作が実写化されたりすると、風景や配役のイメージが違って、ガッカリすることが多いです。
    勿論、期待通りもありますけど。

    ただし、速読になると映像化しません。
    たぶん活字を画像化してるからだと思うんですが…。
    速読にもいろいろ手法があるので、わかりませんが。

    それと、読む内容にもよると思います。

    でも、そんなに不思議な事ですか?
    映像化するのが、普通だと思ってました。

    ユーザーID:4956141366

  • 映像にはならないかも

    たとえばアクションシーンなどで、「これって、どういう体勢だ?」というような場合は、意識して想像してみることはありますが、自然に映像になるということはあまりありません。

    むしろ、映像で見たくないものを本で読んでいる場合が多いかもしれません。

    私は、サスペンスやミステリーを読むことが多いのですが、そういったジャンルですと、どうしても殺人シーンや死体なんかが出てきます。私、たとえ作り物と分かっていても、血の流れる映画やドラマは苦手なんです。文字だけなら、そういったシーンがあっても、目に見えないので、ダメージは少なくて済みます。(じゃあ読まなきゃいいのに、と思いますが、ハラハラ感は好きなんですよね。)

    それと、イメージが浮かぶだけの映像資料が私の中に無いこともあるのかもしれません。遠い過去や外国が舞台だと、街並みや衣装、小物なんかがどうなっているか、分からないものの方が多いです。イメージの湧きようがありません。

    たまに画像が浮かぶことはありますが、シルエット程度と言いますか、抽象的なものが多いように思います。ありありと浮かぶということは、ほとんどないですね。

    ユーザーID:2961168976

  • 映像になります

    幼い頃からですね
    声色や幻想動物の鳴き声なんかもついてきます

    でも、先に映画で見ちゃうと、本も映画キャラで再生されます。
    挿絵があれば、似たような作風の映像が広がるかな。目の情報は強いんでしょうね

    ユーザーID:1567969514

  • 映像化します

    頭の中で映像になりますね。
    自然と想像しながら読みます。
     
    前に小町で、過去の出来事や思い出を頭の中に映像化しないという人達がいることが分かり
    驚きました。
    色んなタイプの人がいるってことですよね。
    過去の出来事を思い出す時、頭の中に、その時のことが映像としてハッキリ出てきますよね。
    あの時、ああだったな〜、って具体的に。
    もしかして、それと似ている事例なのかな?
    トピ主さんはどうですか?

    ユーザーID:3235008737

  • なります

    小説も漫画も大好きな50代のおばさんです。

    なりますよ。
    頭の中というか、目の前?
    自分がその空間にいるような感じというか…。
    全ての本ではありません、これはと思う本です。
    あふれる映像?場面?で目眩がする程の時もあります。

    ユーザーID:5689392375

  • なります

     登場人物が歩いたり泣いたり怒ったり。私自身が本の主人公になり、ハラハラ、ドキドキ、イライラすることも。美しい風景描写を頭の中で映像化し、うっとり。私の場合、映像化できるからこそ本を読むことが楽しいのです。最も私の場合は「読む」のは小説、だから映像化できるのでしょう。

    ユーザーID:6618396284

  • 浮かびます

    映画を観てるように映像が浮かぶことも
    ありますし、そこまでじゃなくても
    たいてい自分の頭の中で登場人物の顔は
    浮かんでますね。
    俳優さんやタレントさんの事もあれば、
    友人知人、或いは全く知らない人な事も。

    ユーザーID:8875652612

  • 映像と音声が流れる

    実在する役者ではなく、自分がイメージする姿形で現れ、読んでる台詞もイメージする声で再生される。それが普通だと思ってた!
    トピ主みたいに‘文字だけ追う,パターンもあるんだ…。
    頭の中に登場人物が現れ、自分は、同じ場所の離れた所から見てる‘目撃者,って感じ。
    だからかな?読み終わると、仲間と別れた様な寂しい気持ちになる…変?

    ユーザーID:1691987226

  • 私は映像や声もイメージしてます。

    でも、その話が実写化された時には、
    自分のイメージと違う事のギャップで素直に内容が入って来ない時があるので、
    映画化やドラマ化を楽しめ無いのが残念です。

    ユーザーID:4162492057

  • もちろんです

    そうしないと話の内容が理解できないでしょう?
    文字を一つ一つ追っていくのではなくて一つの文章を塊にして読み、瞬時に映像にしていく感じです。
    作家さんの表現力で場面の空気感や匂いも浮かんできますね。
    読書は大好きです。

    ユーザーID:1888134226

  • 映像になります。

    頭の中で人物が動きます。
    部屋の内装も、想像出来ます。

    ユーザーID:2899483237

  • へぇ〜

    私も映像が浮かぶ方ですよ。
    主さんは違うのですね。

    私の場合、例えば映画やドラマの原作を読みたくなる方なので、映像というか、登場人物や背景はその延長にあります
    なんなら声まで聞こえるような感じです。
    だから映像として想像できる事が多いんだと思います。

    あとは挿絵でも想像の一部は補えます。

    主さんも一度試してみて下さい。
    例えば、ハリーポッターの映画を観てから本を読むとか。
    それでも頭に映像が浮かばないなら、主さんはそういうものなんだと思いますよ。

    ユーザーID:2928340313

  • 私は浮かびませんが

    私は小さいころから本が大好きで、沢山本を読んでいましたが、トピ主さんと同じで、はっきり映像になっては浮かびません。
    8歳の息子は、本を読んでいると、目の前で見ているように、読んだままの光景が、頭の中にそのまま浮かぶそうです。だから、読んだ本の映画化は絶対に見ません。映画で見てしまうと自分の頭の中の映像が消えてしまうことがあるからです。逆に、これから読みたい本の映画化されたものも見たがりません。映像で見てしまうと、自分の想像の邪魔になるからです。映画で見てしまったらもう原作の本は読みません。自分だけの映像が浮かばないとつまらないからだそうです。
    だから、本も挿絵がないものを、好みます。

    私はたくさん本を読みましたが息子のように鮮烈な映像が浮かぶことはあまりなかったし(ぼんやりとは浮かびますが)、息子は、絵本でない本を読みだしたら、すぐに浮かぶようになったので、個人差なんでしょうね。そして、映像が浮かぶ人が、映画監督や映像作家になるんだろうなと思います。

    ユーザーID:2222714351

  • それが読書の醍醐味ですから

    初めから出来上がっている映像に対して、「本」というものは自分の好きなようにイメージを膨らませる事が出来ます。
    それこそが、読書の魅力です。
    いわゆる「創造の翼」なのです。

    たとえば、あの有名な「アルプスの少女ハイジ」。
    まあ、日本ではすっかりアニメのキャラクターのイメージが定着した感がありますが、本来は自分だけのハイジやクララが作れるのですよ。

    他には、夏目漱石の「坊ちゃん」。
    あの喧嘩っ早い坊ちゃんがどんな若者か、自由に想像できるのです。

    小学校の頃の先生が、まさにそういう事を仰っていたのを思い出します。
    「テレビは、出来上がった人物を一方的に与えるだけだが、本はいく通りものハイジやトムソーヤー、赤毛のアンを作る事が出来るのです」と。

    そういう読書の楽しみ方が出来ないトピ主さんは、残念ですね。

    ユーザーID:3573035746

  • なりますね。

    配役が思いつき、ずっとその人が演じる時もあります。

    ユーザーID:5250342689

  • 私の場合

    アニメになってる漫画やライトノベルを読む時は
    台詞を読むと頭の中でアニメの声優さんの声で台詞が変換されます

    オタっぽくて申し訳ないですが
    例として
    黒執事、漫画で読んで
    アニメ観て
    また漫画を読むと
    セバスチャンの声が台詞を言ってるように頭に聞こえてきて
    漫画を読み終えた時は
    数分間、映画を観たときの余韻のようになります

    ユーザーID:3731107866

  • はい、文章は映像で見ています。

    私も、本を読むと、カラーで映像が浮かびます。
    映画やドラマをはっきり見ている感覚というよりは、
    頭の中に次々と浮かんでくるという感じでしょうか。
    浮かんでこない本は読みにくいです。

    本好きの娘もそう言いますし、
    私は、逆に皆そうだと思っていたのですが、違うのですね。
    本嫌いの夫が字面だけを追っていて
    同じところを何度も読んでしまったりするときいて
    「そりゃあ、さぞ面白くないだろう」と驚きました。

    映像と言えば、記憶も映像でする方かもしれません。
    暗記ものも、普通に何度も読んだり書いたりで勉強しはしますが、
    学生時代、テスト中にど忘れした問題を解いているとき、
    写真を見ているように授業中の映像が浮かんで
    答えることができたことが、何度かあります。

    トピ主さんも例えば、恋愛小説なんかを
    好きな俳優さんを当てはめて想像?妄想?
    しながら読んでみては?
    きっと楽しいですよ。

    ユーザーID:9037303894

  • なります

    本を読んで映像が浮かばない人もいるのですね。

    色々な人がいるのだな、と驚きました。

    ユーザーID:2723887363

  • イメージは浮かびます

    ハッキリした映像ではありませんが、何となくイメージ映像のような
    ぼんやりしたものですが頭に浮かんできます。

    物語でイメージがはっきり浮かんでくるものは、スルスルと読めてしまいます。
    でも、翻訳本でその世界観がしっくりこない時はイメージも湧かず
    すごく読み辛く、字面を必死で追いかける作業的な読み方になります。

    小説を読んで、すごく気に入っていたお話が映像化された時
    受け入れがたい場合と、すんなり受け入れられる場合とに分かれます。
    自分の持っていたイメージとの「差」なんでしょうね。

    逆に、映像化されたことで読むことを残念しかかったお話が
    すんなり入ってきて読みやすくなったこともあります。

    物語ではなく、歴史や政治・ドキュメンタリーにエッセーなどでも
    意識してはいなくても、何かしらのイメージや想像的な情景を
    イメージしているような気がします。

    でもそれは、自分自身がその本の内容を「感じる」ためで
    誰かに伝えて説明することは、私にも難しくそこまでの力はありません。

    こちらの小町のトピを読む時も、例えばリビングで悩んでいるのかなとか
    ご夫婦でプイッと不満な顔してるのかな、なんて想像してしまいます。

    お酢さんのイメージは、机の上の本を前に腕を組んで
    どう映像が浮かぶのだろうと、傾げた頭の上に吹き出しが出ています。
    吹き出しの中身は何かの映画で、そこにバッテンが付いて
    「ムリムリ・・」って(笑)
    でも、お酢さんのお顔や年齢は不明なので
    ぼやけて女性なんだと分かる程度のイメージです。

    ユーザーID:9924511989

  • なりますよ・・・

    天性の能力だけでなく、ある程度までは訓練によるものだと思いますが。

    私の場合、映像は浮かびますが、それほどはっきりしたものではありません。
    ビジュアル表現を生業や趣味とする方は、もっとはっきり浮かぶのでしょうね。

    ちなみに、小説だけじゃなくて、機械の取扱い説明書を読むときも映像は浮かびますよ。
    むしろ、どう扱うのかビジュアルに想像できない状態で理解したとは言い難いです。
    私の場合は、ですが。

    ユーザーID:9521067082

  • なんとなくですけど

    頭の中に絵は浮かびます。そんなに鮮明でもないし、カラーでもないと思います。

    なので、何度も読んだお気に入りの本が映画になると、俳優さんの顔とか、周りの情景が自分の頭の中の「絵」とマッチしないので、違和感を感じてしまいます。

    ストーリーや気に入ったエピソードも原作どおりってわけでもなく、映画向きに変えているってこともありますが。

    だから、お気に入りの本が「原作」となった映画を積極的に見ようとは思わないのです。

    逆に、映画を先に見てから原作本やノベライズを読むのは、映画の「絵」が先に頭にあるので、問題ありません。

    ユーザーID:0469183829

  • 全部が全部ではないですが、なります

    本を読んでいるうちに、自分が想像した(文章内で書かれている説明や挿絵等から)登場人物たちが動いて話しているように感じることがあります。

    実写というより、アニメーションになっているかも。
    その本が実写のドラマか映画化をされていて、既知の登場人物なら、映画のようになります。

    読んでいて没頭できるほどの面白い本なら、大体なります。
    あまり興味がない内容の場合は、いつまで経っても、文字は文字です。

    自分の想像していたキャラクターは、続巻でも同じ姿で登場しますが、途中から挿絵で登場した人物が自分が考えていたイメージと違うということもあります。

    ユーザーID:6345067651

  • 勿論です。

    勿論、情景が浮かびます。
    例えば、登場人物の心情とか背景がそれぞれオムニバスで分けられて書かれていた場合、同じ人物の続きが読みたいと言うより、観たいと思えば、飛ばし読みすることがあります。で、また戻って読み始めますが、映像のように記憶しているので、ネタバレっぽくて楽しいです。
    登場人物も、この人なら、俳優で言えば、あの人のイメージだなぁと思えば、ずっとその人が登場したままですしね。

    ユーザーID:4596053011

  • 興味深いです

    小説ですか?私も映像とまではいかないです。読んでいる最中には映像は浮かびませんね。 ただ登場人物に感情移入はしますけど…。読後に思い返す場合は映像が浮かびます。

    ユーザーID:1170228622

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