• ホーム
  • 話題
  • 「改めてお参りに」は社交辞令だったのでしょうか

「改めてお参りに」は社交辞令だったのでしょうか

レス22
(トピ主1
お気に入り182

生活・身近な話題

ペスルナ

先日、自宅療養していた祖母が亡くなりました。
様子がおかしいのに気づき、お世話になっている訪問看護ステーションに連絡したところ、医師と看護師が駆けつけてくれましたが、すでに臨終でした。
そのまま看護師さん(3人)でエンゼルケアをしていただいたのですが、帰って行かれるとき、「改めてお参りに来させてください」と言われました。
また、この3人以外に、シフトの関係で祖母を世話することが多かった看護師さん2人も、仕事の合間を縫って、その日のうちにお別れを言いに立ち寄ってくださいました。
このお2人も、やはり辞去するときに「改めてお参りに来ますね」と言われました。

この「改めて」は、どのくらい後をさすのでしょうか?
49日も過ぎて、納骨してしまってからでは、家に来られても…という気がします。
なので、初七日から49日までの間かな、と思っていたのですが、まもなく49日、まだどなたもお見えになっていません。
ひょっとして、これは社交辞令だったのでしょうか?
考えてみれば、みなさん1日に何軒も在宅患者さんの家を訪問しているのですから、もう亡くなった人のことまでは手が回らないと思うのです。

看護師さんたちが来られたら、「ステーションで召し上がってください」とお渡しするつもりで、日持ちのいいお菓子を用意していました。
社交辞令を真に受けて待っていた私って、そうとう恥ずかしいですよね…。
でも社交辞令だとして、それが何か双方のためになるのでしょうか?
あの場で私が謝意を述べ、看護師さんたちが深々とお辞儀をされて、それで終わり、でよかったんじゃないでしょうか?

なんとなく釈然としません。

ユーザーID:6088155051

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数22

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 来てくれました

    在宅で義母を看取りました。
    同じように訪問看護師さんから「改めて来ます」と言われて、連絡があったのは
    四十九日を過ぎてからでした。
    たった3週間の在宅看護でしたが、忙しいのに忘れずにいてくれたんだと頭が下がる思いでした。
    トピ主さんも気長に待ってみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:3781632005

  • 社交辞令かも

    高齢者に携わる職種に長く勤めています。亡くなられた場合は責任者がご挨拶に伺う以外は以降の訪問は不可です。
    対応する方に負担をかけるのを防ぐ為です。

    ですが、別に法律や規約があるわけではありません。
    私の母はケアマネをしていますが、ご利用者が亡くなった場合は必ず訪問して最期のお別れをするそうです。
    トピ主さんの利用したナースステーションがどのような方針かは分かりませんが、想像通り日々の忙しさにとぎ紛れてそんな時間は作れないんだと思います。

    ステーションにお菓子を持参して、「49日終えましたので、改めてお礼に参りました。」と訪ねてみたらいかがでしょう?
    大切なおばあ様を亡くされて悲しいお気持ちは分かりますが、仕事している者にとっては「一利用者」に過ぎません。
    医師・看護師・介護士にあまり過度な期待をかけないでいただきたいです。

    ユーザーID:8341180445

  • お菓子は届けないのですか?

    お世話になったのはどちらでしょうか?

    せっかく買ったのなら、お礼をしに伺えばいいのにと思うのは私だけかしら?

    多忙なお仕事なのだから、そう簡単には来られないのでは?

    49日過ぎったって、仏壇に手を合わせてもらえば済むことなのに。

    不思議でしょうがない。

    ユーザーID:0104816550

  • うーん

    感情の機微に関することなので、なんとも言えませんが、思ったことを書きます。
    看護師さん二人は、言った時は後で本当に来よう、と思い言った言葉だと思います。
    だけれど、行くタイミングを失ってしまったのではないでしょうか。
    きっと心の中で、そろそろ四十九日だなとか、思っていたと思います。
    知人や友人ならば、ふと思い立った時にお伺いできるけれど、医療従事者ってその頃のことを思い出させてしまうかも、などと考えるとなかなか行けないこともあります。
    逆に、そのステーション?へお葉書かお手紙を書いてみては?
    無事四十九日と納骨を済ませたことや、生前の感謝など。お祖母様の供養にもなると思います。

    ユーザーID:4116850667

  • お葬式には来られましたか?

    お葬式に来られたなら、そのお葬式のことを言われていたのではないでしょうか。
    亡くなってすぐに「お葬式」の話をするのも憚られるので「お参り」という
    言葉を使われたのかもしれません。

    菓子折りはお葬式が終わった後、数日後にこちらから「お世話になりました。」と
    挨拶がてら持っていけばよかったでしょうね。

    ユーザーID:5467373688

  • そういう挨拶

    そういう挨拶
    だと思えば?

    来ていただいたらありがたいと思う
    それだけのこと

    いちいち
    そういうことを言った理由が知りたいとか
    そこまで考えるのなら
    本人に
    いついらっしゃいますか?
    こちらの都合もありますので、早めに教えてください
    と連絡したらいいのです

    改めてお参りをしたい
    という気持ちが相手にある
    これだけじゃダメなんですか

    ユーザーID:0367041828

  • お葬式の時に

    お葬式の時にその訪問看護ステーションからどなたかおまいりにいらっしゃたのではないですか?実際にケアしてくれていたお医者様や看護師さんではなく事務の方かもしれませんが。『改めてお参り』ってそういうことだと思います。

    ユーザーID:3028250879

  • ご家族のほうから、ご挨拶に行くべきだと思いますよ

    私は親を在宅で介護し、最後は病院で亡くなりました。
    私は、在宅で介護していただいていた訪看、ヘルパー、ケアマネなど、こちらから出向いてお礼をお持ちしました。

    看護師さんたちが、改めてお参りに来るということは、香典を持参しなくてはいけないので、こちらからご挨拶に行くべきと思いますよ。

    ユーザーID:4738732214

  • 社交辞令と思えばそうかも知れない。

    >みなさん1日に何軒も在宅患者さんの家を訪問しているのですから、もう亡くなった人のことまでは手が回らないと思うのです。
    気持ちはあるけれど手が回らないって事もありますよね。
    実際に見てそう思ってるならこれで終わりで良いのではないですか?

    とは言え私も他人様の言葉を真に受ける節があるので分からなくもないですが、

    >あの場で私が謝意を述べ、看護師さんたちが深々とお辞儀をされて、それで終わり、でよかったんじゃないでしょうか?
    この終わりじゃ嫌だ!と考える人だっているでしょうから、
    万人に通用するものなんてないんですよ。

    私なら来て貰うのではなく出向きます。
    少し落ち着いた頃にでも人数以上の『何かしら』を持って、
    『お世話になりました有難う御座いました』と。
    実際に亡くなられたのはトピ主祖母ですが、
    心身共助けられたのは周りのトピ主だったのでは?

    病院関係って特に死を扱う事ってそんな感じじゃないと大変だと思いますよ、
    感傷に浸っては仕事にもならず割り切って大変な仕事だと。

    釈然としないのは仕方ないですが、
    ぞんざいな扱いを受けたと言うなら分かりますけど、
    そうでないのなら区切りを付けた方が自身の為かと。

    ユーザーID:2470458260

  • 行こうとは思っているけれど、

    仕事と自分の日常に忙殺されてしまっているのでしょう。

    他のあなたのおばあちゃんのような方が、彼らに助けてもらいお世話してもらっていることだけでいいではありませんか?

    お菓子だって、賞味期限が来る前にあなたが家族て食べたらいいだけです。

    あなたには一人のおばあちゃんですが、彼女たちは何人もお世話しているのです。


    嘘を言ったわけでは決してなかったと思いますよ。

    ユーザーID:5111561332

  • 場を引き取るための社交辞令

    お母さまを亡くされ、心痛お察しします。

    厳しいようですが、端的に言って社交辞令だと思います。
    たくさんの人の臨終に立ち会わざるを得ない仕事ですから、そのすべてについて事後に個別に「お参り」をするのは実際上難しいというのはあなたがお書きになっている通りだと思います。

    あるいは、これらの方はお通夜や告別式には参列されたのでしょうか。
    もしそうなら、それが「お参り」ということかもしれません。

    ただ、それもなかったとしても、ケアをしてその場を去る時に、何か添えるひとこととして「改めてお参りに」はいちばん通りがよくその場にふさわしい言葉のように思います。
    「場を引き取る」ための社交辞令と考えれば、釈然としない気持ちも少しは和らぐのではありませんか。
    「(ご縁で最期のケアをさせていただくこととなりましたが、決して仕事の上だけのことではなく、一人の人間としてもお母さまのご逝去を心から悼んでおり、できることなら)改めてお参りさせていただきます(というくらいの気持ちでおります)」というように補って聞くべきものではないでしょうか。

    たとえが適切か分かりませんが、久しぶりに会った人と別れるときに、「また飲みに行きましょう」と言うのと似たような感じかと思いました。

    ユーザーID:0756237991

  • お礼に伺いました

    看護師さんたちがそれぞれ来るというのではなくて、施設の代表が通夜または葬儀に出席するあるいは弔電を打つなどが「改めて参る」ってことだったとか?お通夜に施設の関係者は誰も来ていませんか?誰も来られてなければ社交辞令だったのでしょうね。でも、ずっと待っているというのも・・お世話になった訪問看護ステーションにお礼に伺おうとは思いませんでしたか?

    我が家の場合は父の在宅介護でお世話になったところへの挨拶は父の葬儀の1週間後ぐらいにこちらから出向いてお礼を言いました。菓子折りもその時に渡しましたよ。

    ユーザーID:4705170440

  • 別に四十九日以内でなくても

    介護の世界が大変忙しいのは、ご存じなんですよね。
    それに、四十九日までに行かなくてはならない決まりもないし、
    お骨の無い状態でもお仏壇が無くても 1年ぐらいは小さくても祭壇ありますよね。
    そこへお参りでもいいのでは?

    何が何でも、お骨の前でと言うなら 一言、納骨するから…とお伝えしたら?

    四十九日まではご家族も忙しかったり、気落ちしたりしていて
    だいたい四十九日や納骨で一息つくみたいな感覚です。
    お忙しいだろうとご遠慮されて、四十九日以降にいらっしゃるかもしれません。

    もう少し気持ちに余裕を持ちませんか?

    ユーザーID:7550582723

  • お通夜か、お葬式

    改めてお参りしたい気持ちは、確かにあるのでしょうが、それで、家族や親族の方のお手を煩わせたくないのだと思います。

    仕事の合間に、そっとお参りしてくれたであろうということで、わざわざ待つこともないと思います。

    社交辞令というより、改めてお参りしたいぐらい良い方だっとして、なくなったので、縁は切れたということだと思います。

    ユーザーID:5079499512

  • 基本お参りには来ない

    介護の仕事をしている時、亡くなられる方についてはそう教わりました。

    実際、亡くなられる方が多いので、一人ひとりお参りに伺い、ご霊前なりご仏前なりを包んでいたら、出費がかさみすぎて何のために働いているのかわかりません。

    改めてお参りに、って、多分遠くから手を合わせる程度だったのでは?

    お礼を用意したのなら、「生前はお世話になりました。」とご持参されてはいかがですか?

    ユーザーID:1866222616

  • お仏壇がないのですか?

    在宅介護の方は忙しいので、時間が空いたときとか、近所にきたときとか、「今から行っていいですか?」と突然に来られます。私は社交辞令かと思っていたので、いそいでお菓子を買いに走りました。

    できたら行きますくらいのつもりかもしれないし、社交辞令とも言い切れないところが難しいです。お仏壇があれば、いつでも良い話ですしね。

    これで終わりと思ったら、1ヵ月後に連絡というケースもあるので、気をつけましょう。その場合は「納骨済みですが」と、やんわり断ってもいいですよ。日時が決まっていないのに、勝手に49日までに来ると解釈したのはトピ様のミスだと思います。うちは納骨済みでも、ご挨拶に来てくれました。3年もお世話になったせいもあるし、一概には言えないかもしれないので、難しいです。

    ユーザーID:7227895355

  • ちょっと横になりますが・・・

    >看護師さんたちが来られたら、「ステーションで召し上がってください」とお渡しするつもりで、日持ちのいいお菓子を用意していました。

    その菓子が無駄になると思うなら、お世話になった看護師さんの名前を書き添え、お世話になりましたと届けに行っても良いのでは?
    届けに行くほど感謝している訳でもないと思うなら、その程度の関係だったのだと思うので、トピ主さん側で、食べてしまえば良いですよ。

    ユーザーID:7153494081

  • 社交辞令じゃないの

    本当に弔問に来る気があれば、事前に連絡しますよ。いつ来るのかわからないのをモヤモヤと待っていて、お菓子まで準備する必要なんてありませんよ。

    訪問介護はあなたが思っている以上に忙しく、大変だと思います。
    葬儀の時に、自宅か葬儀場に弔電を送られてきませんでしたか?
    もし送られてきたのであればそれが「お参り」の代わりです。
    一利用者の為に、時間を割く暇はありません。余程贔屓にしていたのであれば時間を見つけて弔問されると思います。

    お世話になったのは、トピ主の祖母なんだからお菓子と手紙を送ってしばらく様子を見てはどうですか?それで全く何のアクションがなければ「社交辞令」に過ぎなかったですよ。
    介護士や医療関係者に期待しないことが良いですよ。

    ユーザーID:2982947924

  • 気持ちの整理がつくでしょう

    社交辞令と言えば、そうかもしれませんが、気持ちはトピ主さんに寄り添っておっしゃったのだと思います。

    ななこさんやまいさんがお書きですが、トピ主さんがお菓子を持って訪問看護ステーションに挨拶に行かれたら、気持ちの区切りがつき、天国のおばあ様も喜ばれるのではないでしょうか。

    毎日、業務に追われていて、都合がつかないかもしれない、それぞれ事情があろうかと思います。

    ユーザーID:9983337415

  • お礼を渡す場合は

    相手の訪問をあてにして,お礼(お菓子)を渡すのは,ちょっとどうかなと思います.今回のケースに限らず,普通はこちらから出向いて(もしくは郵送で)渡すものでは?だってお礼を伝えたいのはとぴ主さん側ですからね.

    看護師さんらが「改めてお参りに」と言った話と,とぴ主さんがお菓子を渡す都合をごっちゃにして考えてはダメですよ.

    ユーザーID:8718156585

  • 亡くなった時点で契約は終了しているので

    本来は伺ってはいけない規則のところが多いみたいですよ。

    個人的に来て下さった方はいらっしゃいましたが、恐縮しました。
    本来は事業所へ家族がお世話になりましたと菓子折り一つくらい持参して
    挨拶に伺うものでしょうから。

    (後日うちはそうしました、郵送で失礼しましたが)


    そう思って下さるお気持ちだけ 頂いておけばよいのですよ。

    ユーザーID:5816880997

  • お礼に行ってきます

    いろいろなご意見、ありがとうございました。

    「社交辞令に決まってる」
    「社交辞令ではないけど、現実的に無理」
    「49日を過ぎても来るかもしれない」

    だいたいこの三通りでしょうか。

    そして、「こちらから行くべき」というご指摘には、深く反省しました。

    実は親族を亡くすのは4人目で、祖母以前の3人は入院先で亡くなったのです。
    そのさい、後でお礼にうかがったりはしなかったし、病院からの「お参りさせてください」も、もちろんありませんでした。
    個人病院だったら、また違うのかもしれませんが、亡くなったらそれで縁が切れる、という感じです。
    訪問看護を受けて家で亡くなった、というのが初めてで、「改めてお参りに」には、ちょっと驚いたくらいです。
    だから、どう捉えていいか、よくわからなくて…。
    向こうが「来る」と言ったのに、こちらからお礼に行ったら、催促がましく思われないかな? などと、考えすぎてしまいました。
    「49日の法要が終わりましたので」ということで、菓子折りを持って行こうと思います。

    ユーザーID:6088155051

レス求!トピ一覧