こんな場合、手料理を作り続けるか?

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(トピ主1
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生活・身近な話題

チョリソー

コンビニの惣菜の質が上がっていますね。
それでも私が手作りをする理由はこんな感じです。

買うよりも安く出来る
安心安全な食材が使える
添加物が入ってない
味付けが薄く健康的
バランスよく食べられる

でも将来これらが色々な事が改善され、美味しく安く安全で健康的な惣菜が手に入るようになれば作るかな?
おふくろの味が消滅する事があるのでしょうか。
包丁のない家があるように、台所のない家が出来たりするんでしょうか。

ユーザーID:3012230776

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  • さすがに

    台所のない家、はないと思う。
    料理をするしないに関係なく
    水道があるのはお風呂と洗面所では不便すぎるでしょ。

    一人暮らし用の築年数の古い激安物件で
    正方形の小さいシンクとすぐ横が理科の実験器具のような電熱器が1個置いてあるだけ、
    まな板を置いて作業するスペースが全くないキッチンを見たことがあります。
    これじゃあ料理する気になれないよなあ、と思ったことがあります。

    ユーザーID:8583698524

  • そうなるかも

    でも、台所は小さくてもあるでしょう。
    まぁ、おふくろの味はすでにない家あると思います。
    一人暮らしになれば手料理はしないかも知れません。

    叔母は高齢で一人暮らしなので、コンビニに惣菜を配達してもらっていますよ。

    ユーザーID:1687873954

  • 今の時代にオフクロの味は無い。

    スーパーに行き感じるのは、女性達の買う商品が、画一的な味になるものばかりという事。中華料理の混合調味料は言うに及ばず、カレーやクリームシチュー、ビーフシチュー等のソース類、○○の素や○○スパイス、挙げ句の果てに、塩と胡椒の混合物まで。魚は切り身で購入し、酷いと魚を三枚に下ろして更に切り身にしろと店員に言っている主婦。肉をレシピと同じ切り方で、分量も同じにしろと言う主婦。ハンバーグや餃子等は冷凍・チルドが売れ、惣菜コーナーでは、揚げ物、出来合いが飛ぶように売れている。正当な理由があり、作れても作らないのではなく、料理が出来ない女性が多い事に驚愕します。はっきり言って若い男性の方が、今は料理が出来ると思います。(職場で果物の皮が剥けない女性ばかりです) 私の母親は料理が下手で、不器用な人でしたが、一生懸命料理を作ってくれ、その調子外れの料理も私にとっては、大切な思い出のオフクロの味です。世の中料理と言えばレシピレシピと叫んでいますが、あくまでも基準で、到達点ではなく、通過点であるべきです。大体苦労もせず、安くて簡単に料理が作れるのなら、料理人と言う職業は要りません。

    ユーザーID:3539201456

  • 作れるうちは

    調味料と食材がキッチンにあるので
    作ります。

    将来、宅配のお弁当を頼む時が
    来るのかもしれません。

    一人分を作る手間を考えると
    高齢になったら利用しない手は
    ありません。

    ユーザーID:0013565959

  • お惣菜でも良いとは思っています

    お惣菜・・・便利でしょうね。

    ただ 私には無理です。
    味が受け付けられない...これにつきますね。
    割高という事もありますが 自分で作ればもっと美味しく安く作れますので。

    ただ一人暮らしの子供たちはお惣菜を使ってでも
    彩ある食事をとってほしいと思っています。
    とりあえず一通りの料理は作れるようですが
    やはり面倒な時もあるでしょうし 疲れている時もあるでしょうから。

    そんな時はカップ麺だけよりも ごはんとお惣菜とインスタントでもお味噌汁の
    食事をとってもらいたいなぁとは思っています。

    包丁はあっても 持っているお皿が少ない 鍋が一つしかないなんて家庭は
    多いようですよ。 冷蔵庫にはドリンクのみなんて家庭も普通だそうです。
    夏場は麦茶を毎朝沸かしていると言ったら驚かれたことがあります。
    やかんがないので お茶はすべてペットボトルだとか。。。

    そんな私でも年を重ねると今後どうなるのかはわかりません(笑)
    冷凍食品やお惣菜を美味しく頂いているかもしれませんし
    それこそ カップ麺で大満足になっているのかもしれないですね。

    とりあえず今は 毎日夫の健康を考えて食事作りを楽しんでいます。

    ユーザーID:8615174981

  • 理由の中に

    トピ主様の、手作りされる理由で大事なものが抜けてます

    『自分でつくった方が美味しい』

    だから家庭料理は消滅しませんね。

    ユーザーID:6791234885

  • 買いに行けないこともある

    コンビニの惣菜の質は確かに上がってるとは思います。でも自分の作る自分の味には遠く及ばない。それにいろいろなことが改善されても「安心安全でかうより安く」は相反することなので全部に納得できることは難しいかと思います。保存効かないと廃棄率も増えるから安くできなくなる→安くするためには保存料っていうのもあるし、全部解決って無理。

    それに人の味覚って案外適当。体調や成長で変わってきます。半年前においしいと思ってたのになあ、はよくあることです。常に自分や家族の体調や好みに合わせて惣菜は味が変わってはくれません。

    あとは買いに行けない体調になったとき台所なかったら困るかな?家にあるもので何とか、、、ができなくなる。近未来ではおかゆも注文で即届いたりするんでしょうかね?

    ユーザーID:5035013259

  • 手作りは、特別なものになっていくかも

    いまご自分や子供の服を自分で縫う人って、少数ですよね。
    そういうのって、とっても良い趣味だと思います。
    自分ではやらないけど。

    料理も、遠からずそうなっていくかもしれませんね。

    私は、自分の作る料理が好きだから、手作りし続けると思うけど。

    ユーザーID:3575017881

  • そんな日が来るかも知れません。

    が、私はその頃はもうこの世に居ないと思うので、あまり気にしてません。

    ユーザーID:5235925666

  • コンビニ惣菜の質が上がったわけではない。

    人々の舌がコンビニ食に慣れてきただけ。

    内容を見れば、コンビニ惣菜の全てが劣化してきていると言ってよいです。
    総菜作りに参加している全ての人は良く分かっているはずです。

    普通に食材を買うより総菜が安い、ということは混ぜ物が(肉なら水、植物性たんぱく等が)大量に入っているということです。

    包丁のない家なんて既に相当数存在しますよ。

    ユーザーID:9733460537

  • レスします。

    独り暮らし用の賃貸物件なら、申し訳程度の水廻りしかない物件なんて昔からざらにありますよ。
    また、家で料理しないから包丁なんか使わない、という独身者だって普通にいます。
    私がハウスメーカーで働いていたころ、ダブルインカムのカップルでどうせ二人とも外食派で料理なんかしないし、台所使わないからいらないの、というお客様もいらっしゃいましたよ。

    >>添加物が入ってない
    >>味付けが薄く健康的
    >>バランスよく食べられる

    この三点については疑問。
    私が勤務していた職場でコンビニ食ばかり食べていた後輩は体調を崩して入院したことがありました。
    だから、コンビニ食は「添加物が入ってない」商品ばかりじゃないと思いますし、けっして「健康的」だとも思いません。
    バランスよく食べられるかどうかは、本人のチョイス次第ですよね。
    この点は自炊でもバランスよく食べられない人はいると思います。

    「おふくろの味」が消滅するのでは、という話、実はコンビニ前昭和の時代にスーパーでお総菜コーナーで買い物する主婦が増えた、というニュースが出たころにもありました。
    「おふくろの味」ならぬ、袋の味、パックの味の時代になるんじゃないか、と。
    今は男女とも家事や料理を普通にする時代。
    「おふくろの味」なんて表現が古い、すでに死語だと思います。
    強いて言うなら「家庭の味」ですよね。
    共働き家庭で寂しい思いをした私からすれば、たとえ買ってきたお惣菜でも家族一緒に食べられたらそれが家庭の味になるんじゃないですか?
    何よりも大切なのは一緒に食べることだと思います。
    私は、やっと家に帰ってきてくれた母が台所で背中を向けて「今作ってるから黙って邪魔しないで待ってて」って言われるのは嫌でした。
    たまに出来合いのお惣菜を買ってきてくれた時は、すぐに食べられて、その分ゆっくり母と話ができるのがうれしかったです。

    ユーザーID:5466982193

  • そうですよね。

    私の場合、手料理の良さって、添加物がない、産地が分かる、薄味にできる、です。
    これ全部クリアできて、金額も安いお惣菜が出たら、買うかな。

    編み物のように、売ってあるセーターの方が質も良く、値段も安いのに、わざわざ手編みするように、
    お料理も趣味になるのかもしれませんね。

    ユーザーID:2238370906

  • 料理は特殊な技能、または趣味になると思う

    日本のように一般家庭でいろんな料理を楽しんでる国って少ないんじゃないんでしょうか?

    これからは家庭料理は日常的なものでなく、時折 気晴らし的にするもの、趣味として楽しむものになっていくと思います。
    普段は外食や中食が当たり前、アメリカのドラマでよく見かける「ピザ買ってきたよー」というお父さんとか「今日は中華ねー」とケータリングの容器を並べるお母さんとかが普通になると思う。

    年末に『おせち料理を昔の人は家庭で作ってた』みたいなことをいう人がいるけど、お煮しめと多作り 煮豆あたりはともかく伊達巻やらキントンやら一般家庭で作ってたわけがない。ああいうものを作るのは特殊技能、今のように料理人が自分のノウハウを公開するようになったのはTVで料理番組が人気になってからのことでしょう。

    家庭で料理を作るのは贅沢なこととなっていくと思います。

    ユーザーID:6679728652

  • そうは言っても

    口に合わなければ買い続けることは絶対にないな。

    例えばゴーヤチャンプル
    今日は仕事でヘトヘトになっていたので、総菜コーナーからピックアップしてきました。
    まずくはないけれど美味しくもないわ。
    食べながら「自分で作ったほうが美味い」とつぶやきながら食べますた。

    たとえばハンバーグ
    ミンチノ合わせなのか、スパイスのかげんなのか、ソウザイコーナーのハンバーグは臭くて嫌いです。
    レトルトになっているものもソースが濃すぎて嫌

    揚げ物なんて買って食べるもんじゃないしな。
    ベショベショになった揚げ物ってまずい。

    煮物も変に甘かったり、へんな匂いがしていや。

    そうそう、一番嫌なのは保存がきくようにするために添加物が入っていることかな。

    総菜が可もなく不可もなくを超えられないのはそこだとおもっています。

    味の好みは千差万別でしょう。
    全ての人が満足できる味付けなど存在しないと思うんですよ。

    そう考えると、どれだけ進歩しても手料理しなくて済む時代なんて来ないと思う。

    おふくろのあじ・・・・
    ああ、母が作った雑煮が食べたくなってきた。

    ユーザーID:5575863601

  • 昔読んだ星新一のショートショートに

    少し記憶が怪しいのですが、確か、自動調理器が普及して、家庭は調理能力を失っていて、各家庭みな、自動調理器に頼り切り。
    しかし、そんな自動調理器が故障し、出てくるのはどこでも同じ味ばかり。
    すっかり飽きてしまったけど、すでに家庭の調理能力は失われている。
    そんなとき、ある組織が、お金を積めばいろんな料理ができる自動調理器を提供すると言ってくる・・・っていうストーリーを読んだ記憶があります。
    家庭で調理能力を失うと大変なことになるかもしれない!!
    かくして、せっせと調理を続け、子どもたちにも教えこんでいます!!

    ユーザーID:7929793850

  • 台所の無い家!

    なんと言うステキな響き!
    超welcomeです。
    手間ひまをかけることの美しさ・・わかります。
    総菜を出すときの罪悪感・・わかります。
    これらを払拭したら、何とかなりなせんかねぇ。

    日本人の気質として、無理なんでしょうかね。
    あぁ「台所の無い家」・・・ステキ!

    ユーザーID:5172014266

  • そうなるかも

    実際のところを知っているわけではありませんが、シンガポールなどは安くて美味しい食事が外食でできるので、家で料理をしない人がいる、と言いますよね。
    それを考えたら、もし日本で安くて美味しく添加物などの心配もないお惣菜が手軽に買えるようになったら、料理をやめる人は出てくるかもしれませんね。

    ユーザーID:9924273107

  • 惣菜どころかメインディッシュが消滅の危機

    トピ文からは惣菜レベルの「おふくろの味」を連想します。

    代表的なものは「きんぴら牛蒡」でしょうが、アラサーどころかアラフォーの既婚女性の場合、「元々好きじゃない」「作るのが面倒」な人は当然ですが

    「こどもの好む料理を最優先」という主婦だと、おそらく絶滅でしょうね。
    ハンバーグとかグラタンとか、唐揚げとかが、こどものリクエストという家庭は
    良く聞きます。「週1回はこれのローテーションにしてくれ」とか

    それ以前にかつてはメインディッシュだった「焼き魚」も「こどもが小骨を嫌がる」とか「煮魚」に至っては全く食べてくれないから作らないという家庭が増えているとか。
    サンマの塩焼きだって「煙やにおいが室内に残る」「近隣からの苦情」が来たという理由で買って済ますというのが増えているそうですから。

    おふくろの味総代の「肉じゃが」だって、生き残れるか疑問があります。
    元々「ビーフシチュー」のまがい物ですからね。
    こどもが嫌いだと言ったら、そこで断絶になってもおかしくありません。

    ユーザーID:4820776342

  • 安全安心な惣菜が、家で作るより、安くなる事は無い。

    安心安全を付加価値として、また、
    手間賃を儲けとして商売しているので、
    家で作るより安くは出来ません。

    が、両親共会社員、核家族は増えているので、
    付加価値を払って安心安全な食事を買う
    おふくろの味が無い家庭は増えていくと思います。

    ユーザーID:9923740924

  • 味の好みもあるので・・・

    私は惣菜によっては味付けが口にあわずダメなものもあります。
    濃い・薄いの問題でなく味付けなんですよね。
    見た目は美味しそうでも食べたら期待外れだったというのもよくあります。

    一回購入して失敗したら次からは購入しません。

    費用や安全面の他に、自分で自分好みの味を作りたいのもあるので、自分が調理できるうちは全部購入はないですね。

    低コストで万人に受ける惣菜が開発されたら利用するようになるかもしれません。

    ユーザーID:6801123482

  • でも飽きるんですよね

    夫が亡くなって、一番先に消滅したのが「ご飯の支度」です。
    私しか食べないのに、わざわざ作る必要もありませんし。
    専業主婦20年やりましたが、その間、外食したのは2回だけ。
    娘が少食で、外で1人前頼んでも食べられないので、家族で外食しませんでしたし。
    外食だと、ちょっと何か追加したいと思っても、いちいちお金払わなくちゃならないのが、もったいなかったので。

    反動なのか、独り暮らしになったとたんに外食ばっかり。

    食費の予算は1食5百円なので、朝ご飯を抜けば、千円のランチが食べられますし。
    しばらくは、喜んで外食してたんですけども。

    続けすぎたのか、味に飽きまして、家で簡単に出来る物に切り換えました。

    家で食べると、好きな物を好きなように味付けできるし、中華料理とフランス料理とイタリア料理を混ぜることも出来るので、やっぱり、家で作ったほうが気楽だなーと思います。

    最近は、ご飯の支度をしたくないな、と思ったら、外食してます。
    たまに食べるから、ありがたい。
    毎日、外注では、飽きますよ。

    台所が無くなる日は来ないに、一票。

    ユーザーID:1787148439

  • 鈍感な人は必要ないかもしれない

    うまい表現が見当たらなかったので「鈍感」と書きましたが、別に非難するわけではないんです。
    コンビニのお惣菜を、ただ「おいしい」と言える人は、それで全く問題ないと思いますし、そのほうが幸せだと思います。
    ちなみに私は添加物関連はほとんど問題ないと思ってます。
    健康被害とか、あまり気にしません。

    …ですが、どうも私はどこかのタイミングでかなり添加物に敏感な味覚になってしまっているようで…
    一切食べられなくなったんです。

    一応、サンドイッチや手巻きずしなど食べられるものもあるのですが…
    やはり最終的には、手作りには敵わないと思います。
    …という結論に達しました。
    主さんも言うように、材料買って作ったほうが安いですしね…
    それでおいしいならそのほうがいいし。

    ですから少なくとも私の場合、手作りが消滅するのは手足が動かなくなった時かな…と。
    その時はコンビニさんの宅配が重宝されるかもしれません。

    ユーザーID:6253286801

  • 作り続けます

    「将来これらが色々な事が改善され、美味しく安く安全で健康的な惣菜」になっても私個人は料理を作り続けると思います。理由は味に飽きると思うし、総菜とは異なりますが私は外食(や買ったお弁当)が続くと不調になるからです。口内炎、口角炎に悩まされるとともに胃腸の具合も弱まります。そんなときに自分で料理をしたものを食べると早く回復します。

    総菜メーカーは当然衛生、栄養(味付けを含む)、価格等、いろいろな部分でよりよい商品を開発していくことでしょう。でもやっぱり自分で食材を選んで自分の食べ慣れた味(体が受け付ける味)のものを食べたいです。そういう意味でもおふくろの味もなくならないのだろうなと思います。

    家で料理をしない人でも温かい飲み物や冷たい飲み物は自宅に用意するのではないでしょうか。きれいに洗ったとしても缶や瓶、ティーバッグを含む茶殻やコーヒーかすもしくは買ってきたお弁当や総菜を食べた後に出る生ごみを台所以外の居住スペースで処理するのは抵抗がありますし、洗い物用のシンク、冷蔵庫やコンロを置くためにも台所はスペースが小さくなっても残ると思います。

    ユーザーID:7515876804

  • 未来予想

    未来予想をしてみました。


    手作り料理は無くならない

    でも、
    手料理の方が安くあがるからではないです。なぜなら半額のお惣菜を買う方が安いからです。

    食材を買う時間と作る時間は、時給800円以下だとしても働いた方が結局、得です。


    だから、
    安くあげる為ではなく
    ある程度、経済的に余裕の有る意識の高い主婦が、

    オーガニック野菜や無添加調味料、プロ使用の道具、インスタ映えする食器などを揃えて、見た目が美しい薄味の手の込んだ料理を趣味みたいに作る時代になると思います。

    いわゆる『お袋の味』は無くなってしまうかもしれませんね。

    お袋の味
    いもの煮っ転がしなどの茶色くて彩りがなく味が濃い煮物はインスタ映えしないし、若い主婦の家庭料理からは無くなるかも。

    それを食べたい旦那様達が飲み会や外食で食べてくるかも。

    ちなみに私は
    インスタ映えする薄味の料理より
    お袋の味の方が好きですけどね(笑)

    ユーザーID:3834840121

  • あるかもね

    私も貴女と同じ理由で手作り派ですが、これらの点が完全に解決され、夫婦共仕事で多忙で料理する余裕が無くなった場合、「家で料理はほとんどしない」時代が来るかもしれません。
    「昔は家で自分でするのが当たり前だったが、今は買って済ますのが当たり前になった」ことは多いですし。

    でも、気分転換や趣味的に料理をする人は一定数残ると思います。
    洋服や小物など、安くて質のよい既製品が簡単に手に入る現代では手作りする人はほとんどいなくなったけど、それでも一定数、自分で作る人もいる、それと同様で。

    おせち料理も昔は各家庭で伝統のやり方で用意したが、今は「高級おせちを用意する」のが正月の風物詩みたいになった。
    だから日常食の「お袋の味」もそのうち消滅しても不思議じゃないかも。

    専業主婦がほとんどいなくなったら「子育て」も「外部委託割合」が高くなって、家族同士の結びつきの感覚も遠い将来には変わって来るかもしれません。

    ユーザーID:7198124551

  • 人数によるんじゃない?

    私が家でつくる一番の理由は好みの味付けの温かいものが食べられる、です。
    惣菜の品質が上がってこれらが改善されたら利用するかもしれないけど、
    家族が多いならやっぱり作るんじゃないかな。

    1人暮らしならめちゃめちゃ多用すると思います(笑
    1ルームのマンションで一人暮らししてた時はほぼ台所なかったですよ。
    電気コンロ1つと小さな流しのみでこれでなんの料理がつくれるんだ?って
    初めて見た時はびっくりしました。平日はお湯を沸かす専用で、電気湯沸かし器を導入したら
    カップを洗う事にしか使わなくなった…。

    ユーザーID:8341414331

  • 手料理は無くなりません

    どんなに安全でおいしく安くても毎日は無理です。

    私自信は料理は好きではないので、外食は多くはなるでしょう。

    しかし、毎日では飽きます。

    今度は贅沢で手料理を作るようになるでしょう。


    我が家の夫は家庭菜園で野菜を作っています。

    買ったほうがきれいで使いやすいです。

    手間暇かけて金かけて見た目今一、決して無農薬ではない下ごしらえが大変で、物によっては美味しくない野菜を料理しています。

    料理も野菜作りも一緒で趣味の世界になるのでしょう。

    ユーザーID:9338390038

  • 買うよりも安くできる、は、永遠に来ない

    トピ主さんの挙げられた5つの条件が満たされれば、家庭で手料理する人は、確かにほぼ絶滅するでしょうね。
    でも、市場流通の原理を考えると、キッチン設備が整っている場合、原材料を買うよりも既製品惣菜尽くしがいついかなる時も、どのような食材でも安いという日は、永遠に来ないと思うので、手料理はなくならないと思います。

    もちろん、流通や消費税制度が変わって、家庭で自炊目的の農水産物購入に高額な税がかかったり、小売店頭の食材の安全性が、工場生産の食材に劣るようになれば別ですが。
    まあ、そんなめんどくさいことになる日は、日本の市場や土地が戦争や大災害でシッチャカメッチャカにならんかぎり、たぶん来ないですよね。

    ユーザーID:9614121500

  • 台所でなくても、その気があれば調理はできるよ

    市販の惣菜がどんなに美味しくても、その日食べたいものでないなら、意味がない。

    いまだって、自分の口に合う、気に入りのものを買って食べることはある。
    でも、気に入りのものであっても毎日はは食べられないし、食べたくない。
    どんなに豊富な種類があっても、そのなかに「自分が、きょう食べたいもの」がないなら、我慢して大して食べたくもない物を食べるか、自分で調理して食べるしかない。

    むかし、残業続きで、帰宅後料理をするどころか食材の買い物すらできなかったために、ずっと外食と買い食ですませていたことがある。
    最後には、なにを見ても食べたいと思えなくなった。

    ずっと「自分でつくった、お浸しが食べたい」と思いつづけて、やっと自分で作ったお浸しを食べられたときに、ほっとしたのと同時に食に対する自分の偏狭さ傲慢さに気づいて、「このままいったら、自分で調理ができなくなったときにどうなってしまうのだろう?」と考えてしまった。

    なまじ料理ができるがために買った物や自分以外の人が作ったものに満足できない人と、買った物や人が作ってくれたものを素直に美味しいと思える人なら、後者のほうが幸せじゃないのかしら、と。

    ユーザーID:9405587628

  • 楽しい!

    作ること自体が、台所にいることが、ワクワクする。面白い、発想沸く。

    ユーザーID:8946979514

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