週休二日制の廃止

レス238
(トピ主4
お気に入り344

キャリア・職場

春子

60代のおっさんです。

一言で言えば労働時間を増やしたらどうかという話です。

最近長時間労働で問題になることもありますが、全般的に約40年前頃に

比べてかなり労働時間は短縮されている思います。

かつて日本は働き過ぎとい観念から労組が時短を追い求め週休二日制を

勝ち取って来た結果、当時週48時間から38時間まで短縮しました。

祝日も増え年間労働時間も減少しているはずです。

とは言え完全週休二日制で運用している企業はまだ約半分位でしょう。

でも、今後日本は人口減に伴い労働力不足が懸念されています。

そこで、週休1日制に戻すことを考えてもいいのではないでしょうか?

もちろん、それに伴う賃金UPは当然必要です。

今日、休日が増え余暇が増えている割には、それを上手に活用出来ていな

いのが実情ではないですか?

であるならば、働くことで休日の価値を上げる方が現実的だと思います。

S40年代まだ労働時間が長い頃を知っている私は、そのころの方が仕事も

休日も充実していたように思います。

皆さん、どう思われますか?

ユーザーID:8314094473

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数238

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • レスします

    夫ですが、一応週休2日(繁忙期は週1ですが)
    6時に出社、7時仕事開始し24時まで仕事、25時帰宅。
    休憩時間は15分あるかどうか。
    (昼食も週に2回とれれば良い方)
    それなのに週休一日にしろってか?
    多くの同僚が激務で精神を病んでいます。
    次は夫ではないかとヒヤヒヤしています。
    国内で知らぬ者はいない大企業です。クリーンなイメージ
    が強いようですが、実情は酷いものなんです。
    休める時に休まないと、はっきり言って死にます。

    ユーザーID:5388377626

  • うーん・・

    時代は変わるものですので、
    昔に単純に戻す、というだけでは
    説得力が足りないような気がします。

    プレミアムフライデーなどというものが出てきた今年度に、
    あえて時代に逆行するトピ主さんの考え方も、
    ひとつの考え方として議論の余地はあるとは思いますが・・。

    既に具現化しつつある高齢者雇用や、
    欧米の一部で機能している、
    ワークシェアなどの問題もからめながらの議論が必要でしょうね。
    また、単純労働や工場などのロボット作業等で、
    人の手が要らない作業も増えて行きますので、
    その辺も加味して考慮した方がよさそうですね。

    公務員などは別として、
    工場労働者に関しては、
    日本の労働環境は、
    周辺国、貿易相手国の経済状況によって
    影響を受けますので、
    国内事情だけで判断するのは危険でしょう。

    自治体や国に提案書でも出されては如何でしょうか。

    ユーザーID:3776938577

  • 休ませてください。

    洗濯機はいりません!洗濯板の方がエコ!と叫んでいるようなものです。
    時代錯誤もいいところ。

    余暇を活用できていないというソースはどこでしょう?
    まさかただのあなたの実感ですか?説得力ないですね。

    大体、40年代なんて生まれてもいないし、知らないです。
    週休2日以外の企業で働いたこともありませんしね。
    まともな企業は週休2日当たり前の今の時代です。

    昔を懐かしむのは結構ですが、時代錯誤な意見を押し付けるのはやめましょう。

    ユーザーID:1775226200

  • 外国人労働者とAIによる合理化

    労働者不足は、外国人によって補われることでしょう。

    そして今やAI化が進み、人のやっていた仕事が減少するとも言われています。

    その観点から考えると寧ろ週休3日位にして、子育ての充実から個人の能力を高める時間を重視した方がいいと思いますね。

    ユーザーID:6866831084

  • 全く逆ですよ

    高度経済成長期には過労死がかなりありました。
    頓死とか、突然死とか心臓麻痺とかいって片づけられてましたが、今の過労死です。

    また、昔は休日が充実していたように思えるだけで、昔の休みといえばお父さんは1日中パチンコ、お母さんは相変わらず家事、子どももレジャーなんて行く子はあまりいないし、夏休みに1度は海水浴に連れて行ってもらえる程度でした。

    今現在、ようやく遠出する家族が増え、アウトドアなお父さんが現れたり、休日にお金をかけられるので、経済効果は比にならないでしょう。

    過労死の数も減っていますよ。
    昔は過労死なんて意識もなく、労災で認められることもなかったでしょう。
    それと週休2日はかなり進んでいます。
    ハローワークに行ってごらんなさい、ほとんどの企業は週二日です。
    また、週休一日に戻したら、ただでさえ兼業農家が減少しているのに、拍車をかけます。
    休日を増やし残業を減らすことで、効率、能率が上がり利益がでることをご存知ないですか?

    ユーザーID:2818282289

  • 業種にもよりますよ

    週休3日という制度すら出て来た背景を考えて下さい。
    企業としては、しっかり休んで、しっかり働いてくれということです。

    休日を減らして、勤労意欲が上がったり、仕事の効率がUPするでしょうか?

    >休日が増え余暇が増えている割には、それを上手に活用出来ていないのが実情
    活用できないなら、いっそ削れば価値が上がるという発想には疑問です。
    活かしている人だって多いと思います。

    >人口減に伴い労働力不足が懸念
    と同時に、機械化が進み、人の仕事がどんどん機械に奪われていきます。

    「効率良く働く」環境は、企業にも労働者にも必要です。
    しかし、休日カットが効率化に繋がらないと思います。

    >S40年代まだ労働時間が長い頃を知っている私は、そのころの方が仕事も休日も充実していたように思います
    例えそうだとしても、平成生まれの労働者も増えれば、こぞって同意はしないでしょうね。

    「人が減り 給料減って 仕事増え」という川柳ご存じですか?
    休日カットするなら、給料割り増ししてくれるなら、賛成しようかなという人も出てくると思います。

    業種によっては、きちんと休暇を取らないと大変な職業もありますので、休日カットには反対です。

    ユーザーID:3691992153

  • え〜

    >週48時間から38時間まで短縮しました

    今は1日8時間、1週40時間です。

    >祝日も増え

    皆が祝日に休みとは限りません。

    >でも、今後日本は人口減に伴い労働力不足が懸念されています。
    >そこで、週休1日制に戻すことを考えてもいいのではないでしょうか?

    トピ主が知っているS40年代とは違い、女性は寿退社ではなく、結婚しても働く、妊娠出産後も働くようになりました。
    トピ主が充実したと言ってる時代は、女性が家庭を守り、男性が稼ぐ時代です。
    今は男性も女性も働く時代です。
    週1日の休みで家庭のことも充分にできますか?

    それに1日8時間週40時間とはいえ、36協定を監督署に出して休日出勤手当を払うのであれば365日働かせることも可能です。

    >それに伴う賃金UPは当然必要です

    月曜から金曜まで1日8時間働いている場合だと、土曜の休日出勤は割り増しがあるので、普通に働かせて通常の賃金だと逆に下げられる事になりますが。

    ユーザーID:4251454191

  • それは残業代が減るだけ損

    正社員は24時間働くのが当時は当たり前。パソコンなんかないし、女性には無理だから結婚退職当然でした。今は時短、残業時間減らしましょ、土日働きたければ主だけ働けばよい。

    ユーザーID:7064909153

  • 追記

    共働き子育て世代にとっては、学校の週休2日も廃止してくれないと、
    子供だけで過ごす一日をどう扱うか困りますよ。

    学校行事的にも、週休2日廃止って可能とは思えません。
    せいぜい、土曜半日の復活でしょう。

    週休2日を廃止するなら、すでに定着している、あらゆる方面の改革まで必要になります。

    ユーザーID:3691992153

  • 時代に

    逆行する事は大抵受け入れられません。
    おっさんなのに春子さんの意見には私は反対です。
    今のままでいいです。
    平日頑張って仕事して土日の休みが充実しています。大切な2日間です。取り上げないで下さいな。

    ユーザーID:7703150851

  • 説得力がない

    どうも思わないし、60代の人に言われても説得力ありません。
    4、50年の前の話をされてもね、専業主婦が多かった時代ですし。

    企業側も必要であれば、休日出勤をさせればいいだけです。

    >休日が増え余暇が増えている割には、それを上手に活用出来ていないのが実情
    根拠がさっぱり分からないですね。どのような統計に基づいているのでしょうか?

    俺の若い頃は・・・という懐古主義にしか思えませんね。
    自分の頃ほど若いやつが働いてないという私怨なら、共感できます。

    ユーザーID:9154795188

  • いやいや

    昔は、いまほどの長時間拘束はなく、総労働時間にそれほど差はないと思いますし、仕事の質は、いまに比べ、適当で、ルーズだった面もありますよ。

    といいますか、このモノ余りの時代に労働時間を増やしても、さらなるデフレを招くだけでは?
    それでは精神的に満足感を得ても、労働価値は上がりません。

    単なる価値観の問題です。

    ユーザーID:4091479627

  • あまり賛成できない

    もう週休二日制が定着して30年以上経ってしまったので、ちょっと無理が
    ありそうです。いくら週休一日制にして収入がアップしても、休日が減るので
    「消費」の機会が減ってしまい、経済はそれほど活性化しないでしょう。

    私は「雇用延長」を推奨します。年金受給が65歳からになり、
    ・60歳で定年退職とし、その後再雇用で65歳まで働ける
    ・定年を65歳にする
    といった企業が多くなってきましたが、優秀な日本人労働力を『65歳まで』
    とするのは非常にもったいないと思います。70歳、75歳まで働けるように
    する方がメリットがあります。
    そうすると『年配が引退しないから、若者が希望した職に就けない』という
    ことが起こりえますが、65歳以上のシニア層に「時短」または「週2〜3日勤務」
    とすればよいでしょう。

    私は50代後半なので、「定年」や「老後」について色々考えることが多いの
    ですが、65歳以降も「週2〜3日勤務」で働ければ、「社会との関わり」「健康」
    「妻の生活をディスターブしない」という点でずっと働きたいですね。

    ユーザーID:4585571600

  • おっさん。。。

    冗談は休み休みにしてくれよ、と言いたいです。

    もっともっと働きたければ、週末バイトするなりボランティアに行くなりご自由に。

    余暇が上手に活用できるか否かって、個人に委ねられる領域でしょう?

    働くことで休日の価値を上げる。。。
    たいした趣味もないし、家では邪魔者扱いされるし、会社で働かされている方が自分に価値が見いだせるってとこでしょうか。

    あなた様の定年退職後が心配になりますよ。

    一人一人が、どうすれば自分の人生をよりフルに生きられるのか。会社に使われるだけで充実してると誤摩化されていてはいけませんよ?

    ユーザーID:1206543590

  • 世代のギャップ

    昭和40年代と現在を比較しても、いかんともしがたいと思います。
    働く者の立場で言えば休日こそ1.5日(土曜日は半ドン)ですが、ずっと豊かな時代背景ではなかったか、と。
    お父さん1人が働けば一家を養っていけたし。
    まじめに仕事を続けてさえすれば「いずれは最新家電も車も自宅も手に入る。」というような希望も叶ったし。

    単に遊びまわるだけが休日の意義ではないと考えます。
    現在では共働き家庭の方が多く、平日は最低限をこなして置いていた家事を、まとめてこなす時間も必要です。
    普段はなかなか皆そろって向き合えない家族と、ゆっくり過ごす時間も必要です。

    それより何より・・・。
    現在の日本は「がむしゃらに働いていれば現在と同じ暮らしが何十年先も続けられる。」という立ち位置にはありません。
    一歩先を行く技術や、デザイン・感性といった創造的な付加価値など、他国に真似できない優位性を持った製品やサービスを送り出し続けて、それでもやっと現状維持。
    働き詰めで余裕のない時間の流れからは、継続的な先進性は生まれません。

    何かと悪く言われる戦前の日本ですが・・・。
    旧日本海軍では新兵に基本的なロープワークを教える際、物の無い時代でも「大切な人材を育てるのにケチケチするな。」と新品のロープを切って使った、と聞きます。
    明治維新で国際デビューしてから僅かな期間で先進諸国と肩を並べるまでになった裏には「人を育てて国を豊かにする」しっかりした展望が随所に根付いていたと思います。
    目先にとらわれず、ずっと先まで見据えた先見性。
    むしろ高度経済成長期(とバブル期?)こそ、大切な何かを忘れかけていた時期ではないでしょうか。

    ユーザーID:7441201302

  • 隔週くらいがちょうどいい

    週休1日はきついです。
    しかし毎週毎週週休2日は確かにダラダラして時間を活かしきれていない印象です。
    毎週お金をかけられるほどの収入でもありませんし。

    現在は会社カレンダーにより土日祝日関係無い働き方です。
    月に2回か3回土日休みがあります。
    このペースがちょうどいいです。
    たまの連休だから何をしようかと真面目に考えるし時間を有意義に使えています。
    週休1日しかない週は余計なことはせずゆっくり休みます。

    有給を気軽にとれるかどうかによるとも思います。
    ほぼ希望通りに負担なく有給をとれる会社なら基本を週休1日にして、連休の取り方は自分で調整できるといいです。

    ユーザーID:1568366991

  • 団塊世代の娘ですが

    家の中がひっくり返ってごたごたで、何も楽しくなかったので、今の方が良いです。

    子供にしわ寄せがくる、可哀想。

    余暇の楽しみかたをもっと普及させるとか、正社で働ける人を増やした方がいいと思う。

    ユーザーID:9713581398

  • 実態を知らないからいえることですね

    長時間労働で働いている人は
    週休二日なんてそもそも取れてません。

    毎日の残業に加えて休日出勤までしてるのですよ
    60代ならそれくらいの労働環境はご存知じゃないのでしょうか。

    週休二日制なんて絵に書いた餅、蓋を開ければ体サービス残業の名の下に働かされいるんですよ。

    60代のおっさんは一番良い環境で働けた世代ですね、
    若い働き盛りはしっかり働いて
    ちょっとのんびりしたくなったら週休二日制度になって
    バブルがはじけたくらいで残りの役職にしがみつき
    いまは年金でそこそこ暮らしていける。

    自分の立場に置き換えるんじゃなくて
    他人の立場を考えた方がいいと思いますよ。

    ユーザーID:3149510929

  • 「土曜日も働かせて賃金を上げない」結果になるだけ。馬鹿な話。

    「土曜日も働かせて賃金を上げない」結果になるだけ。

    馬鹿な話です。

    昭和40年代?

    >S40年代まだ労働時間が長い頃を知っている私は、

    その頃の、終身雇用・年功序列・・・

    採用したら、生涯家族宮身で面倒見るような社会倫理時代のようあ、良心的な会社は、

    現代にはもう、存在しません。

    安心していた大企業でも、過労死するほど働かせる時代です。

    土曜日も働き給料上げる・・・などしたら

    土曜日も畑らk、給料は上げない会社が続出します。

    主さん。

    古い古い時代に生きた人は

    そういう提案はやめましょう。

    社会も会社倫理全てがもう変わってしあっているんです。

    あなたが考えているような会社や社会は、もう存在しないんですよ。

    別時代・別社会です。

    お化けが出てきたような、得体のしれないこというのは、やめましょうね。

    ユーザーID:0592061254

  • 家事育児はやりました?

    トピ主さんの考え方も、何となくわかりますが。

    トピ主さんは、家事育児はやったのですか?奥さん、又は自分の母親に任せて休日は休んでたのではないでしょうか?

    昭和40年の頃、そんな昔のこと言われても、戻れませんからね。

    昔は良かった、そんな幻想持たれても。私は昭和40年代生まれで、少しはその頃を知っていますが、現代と問題点が全然違うと思うし、ただ時間だ、労働力だ、少子化だ数字だけのこと言われても。

    人間って、そんなロボットみたいに理論的に動かないんじゃ。

    ユーザーID:8001996954

  • 60歳代の春子さんは、まだ働くと仮定した話ですか?

    私たちより若い世代を働かせるという意味でしょうか?

    労働条件が良くなって来ていますが、過労死問題はまだまだ、なくなりません。

    40年ぐらい前のスパーサラリーマン時代は、日本を急成長に導いたけど、人数が多かったのと、仕事だけやっている男性でよい時代だったですよね。
    ですが、そのせいで、犯罪は多発し、父親不在の暗い家庭問題もありました。

    そういう反省と、女性も働く時代になって、少しでも家族の時間をつくるように企業が努力しているのです。

    今後は、働ける世代が減少し、年金世代ばかりが増えて行きます。

    年金世代の社会貢献で、若い世代をどの様にに助けてあげられるか?だと思います。

    ユーザーID:9412284980

  • 日本はまだまだ長時間労働

    ニュースでも過労死という言葉が流れてるように、まだまだ日本は長時間労働が常態化してます。

    私は30歳で、周りの話を聞いての感覚ですが、定時上がり組と長時間労働組の二極化で、長時間労働組はエリート(残業代も出るし、年収は30歳で700万〜1000万で恵まれてる)か、微妙な企業(薄給なのに、連日9時、10時まで仕事。年収は400万前後)にお勤めが多いです。

    エリート組は年収がいいし、長時間労働ながらも長期休暇を取って海外旅行や、年間休日も多く休んでます。男性は結婚して、専業主婦の妻のサポートで仕事だけして家でゴロンゴロンなのでうまくいってます。

    薄給組は結婚しても妻も共働き。時短で妻が家事も育児もして、貧乏暇なし状態。夫は長時間労働でぐたっとしてて使えないから、仕方なく常に妻がやる。妻も疲弊してイライラ。最悪です。

    仮に週1日の休みにして、4日労働を増やしても、日当1万×4日で、4万増えるぐらいでしょう。それではありがたくありません。

    それに、将来はロボットや外国人が増えます。中国人も最近、日本で働いてる人多くないですか?かなり優秀ですよ。
    日本語うまいし、ヒアリング能力高いし、多分、エリートな中国人が多いのか英語の発音も教育を受けてきた感じが滲み出てて、非常に綺麗に発音します。

    今の若い世代は低賃金で、年金も期待できない中働き、老後のためにお金を使わず節約して生きてます。そんな中、休みまで奪うなんてとんでもないです。

    ヨーロッパに旅行にいくと、日曜日はデパート休みです。多分、キリスト教の教えで休みとされてるから。仕事もさっさと終わらせます。お土産屋も客が店に入ろうとしても、時間になったら閉めます。プライベートを大切にしてます。

    トピ主は視野も狭いし、若者の気持ちや現実が全然見えてません。もっとよく考えてください。時代は貧困化してるんです。

    ユーザーID:9512699750

  • 私は嫌、むしろもっと休みたい

    現在、8時半〜16時のパートに、週5日出ています。
    祝日があったり、子供の行事や病欠があったりするので、
    週4日になることも、結構あります。

    体感的に、週5日はちょっとしんどい。
    週3〜4日勤務だと、心身に余裕があっていいな・・・と感じています。

    なので、週6日勤務なんて、絶対嫌です。

    >人口減に伴い労働力不足が懸念されています

    それについては、あまり知識もないのですが、
    数年後とか10年後?・・・ちょっと数字は忘れてしまいましたが、
    とにかく50年とか100年とかいうような遠い未来ではなく、比較的近い未来。
    AIだか、人工知能だか、コンピューターだかが、
    現在人間の行っている仕事の半分くらいはとってかわるようになり、
    結構な数の人が職を失う、みたいな情報を見聞きしました。

    それが本当なら、上記で失業した人が、
    「人間でなければできない仕事」に従事すれば、
    “頭数的には”足りると思います。

    ただ、人間でなければならない仕事は、
    結局のところ、特殊な知識、技能が要るということ。
    簡単に転職、就業できるものではないでしょうけどね。

    >休日が増え余暇が増えている割には、それを上手に活用できていない

    何をもって、上手に活用とおっしゃっているのかわかりかねますが、
    少なくとも、外でお金を使ってアクティブに過ごすだけが有効活用ではないと思います。
    家でゴロゴロとか、たまった家事を片付けるとか、
    そういった時間の過ごし方だって、ある人にとっては有効活用というか、
    必要不可欠な時間だと思います。

    社会全体で、週休1日に戻したら、
    休みたい人が、堂々と休めなくなってしまいます。
    週休2日はそのままで、「ダブルワーク禁止」を撤廃し、
    働きたい人は、勝手に好きなだけ働けるようにしたらいいと思います。

    ユーザーID:4082594302

  • 何を言っているのかわからない

    典型的な昔はよかったですね。

    働いたから休日の価値があがる?

    違いますよ。

    働かないで休む方が楽しいですよ。
    究極的には働きたくないですよ。働かないで生活する。最高じゃないですか。
    なにも義務を持たず楽しい事だけやって生きていくのが
    普遍的な理想でしょう。

    働くことなんかにそんな価値はありません。

    ユーザーID:4955299276

  • 少子化が加速されると思います

    確かに40年前よりも、「定時」の労働時間は減りました。

    今の長時間労働はそれとは関係なく、長時間の時間外業務で身体を壊す問題であり、別物だと思います。

    >もちろん、それに伴う賃金UPは当然必要です。
    今の社会概念では当然です。でも当時は週休二日制になって休日が増えても給与や賞与は据え置きでした。そのとき当事者だった私やトピ主さんは何も言わずに喜んで受け入れたのに、週休一日に戻したら給与を上げろと主張しますか?(整合性が合わない)

    >休日が増え余暇が増えている割には、それを上手に活用出来ていない
    余暇はバイトや社会貢献をしなさいって言うのですか?。家事をするのも、レジャーへ行くのも、だらだら寝るのも全部「活用」でしょ。

    >S40年代まだ労働時間が長い頃を知っている私は、そのころの方が仕事も休日も充実していたように思います。
    そうですか?。

    S55年頃、土曜の定時後、深夜にスキー場までドライブし、早朝に車で仮眠し、昼過ぎまでスキーを楽しみ、日曜の深夜に帰宅し、翌朝に出社するのは楽しかったけど、体力的に苦しく、何回も行ける友人の体力がうらやましかったです。

    それに、日帰りでは行けても、宿泊旅行はなかなかできないし。

    確かに週休二日になって、以前より仕事を速くこなす必要があり大変でした。でも無駄を省いて、以前以上の仕事ができるようになったので、生産性は上がったと思います。

    週休一日に戻して、夫婦のどちらかが専業主婦(主夫)になれるほど大幅に給料が上がるなら、良いかもしれません。

    でも年収が数百万単位で増えるとは思えないし、土日の休日で回している家事や育児の時間も半減するので、さらに少子化が進むと思います。

    労働力不足は喫緊の課題ですが、一律に休日を減らすのではなく、みんなが少しずつ、余暇時間を出し合って働いたり補うほうが現実的だと思います。

    ユーザーID:8004551853

  • 何言ってんの?

    としか思いませんでした。

    ユーザーID:3602235165

  • 現代は仕事の密度が高いので週休二日は必要ではないでしょうか

    現代はネットが発達しPCなどを使い仕事をしています。しかもデフレ状態で仕事の案件数をこなして働いている人が多い。
    バランスよく長期間働くには週休二日は必要だと私は思いますね。

    ユーザーID:1314529776

  • 一律に決めてほしくない。

    子育て中、介護中、共働きなど、外の仕事以外にも仕事のある人にとっては、これ以上時間を奪われると生活する事すら難しくなります。
    共働きのお母さん、ただでさえ子供の顔をみる時間がないのに、これ以上仕事の日が増えたら、子供が大きくなるまでに、どれくらい子供の顔見れるんだろう。
    学校の運動会、土曜参観、親は一切行かなくていいの? 
    今だ、土曜日の運動会とか多いですけど。
    若い人は自治会の参加率が悪いって言われますけど、自治会活動は無理ですね。
    土曜日の地域の清掃も行けないから、これはラッキー?
    子供の受験も一切付き添いなしのノータッチ?
    家で寝たきりの婆ちゃんはずっとオムツはかせて、床ずれはもうしょうがないか。
    癌で入院してる爺ちゃん、2・3週間行けないけどごめんね。
    と、私だったらいろいろ困るのでやめてほしいです。

    ユーザーID:1319038743

  • むしろ逆。

    完全週休2日制度を義務化するべきだと思いますが。


    過労死を推奨する気ですか…?
    今でも日本人は働き過ぎですよ。

    自分の働いていた会社は世間一般の祝日は一切休みではありません。
    盆も正月休みもGWも変わらず仕事です。
    振替日も全くありません。
    定時で帰れる仕事でもないです。
    休日は完全週休2日ですが。
    一般より休みがただでさえ少ないのに週休1日なんて考えられません。

    昔の人は沢山働く=偉いって思い込んでる節がありますよね。凄い勘違いですが。
    そういう人はそういう条件のところで働いていたら良いと思います。

    ただ過労死を推奨させる制度の義務化はするべきではないです。

    ユーザーID:2948933609

  • 主さんは週一休みでどうぞ。

    昔は隔週や、日曜休みが多かったですよね。
    私は40代です。

    しかし、私の仕事は残業多いです。業界全体がそうで過労死もあります。
    それに加え、休日対応や、平日だけではこなせない仕事もあり、
    純粋な休みは少ないです。

    仕事が週末入り、週明け提出などがあるため、
    仕方なく休み中に対応するしかありません。


    そんな中、土曜も出社となると、自ずと仕事も増えるとおもいます。
    また、日曜も潰れ、年中無休でしょう

    今でさえ、半年以上無休状態なのに。
    休みがなくなります。

    昔は昔はと言いますが、昔は終身雇用が成り立っていました。

    働いた分だけ手当も、賞与もあったでしょう。

    しかし、今は違います

    働いても給与には反映されず、終身雇用も賞与も、退職金すらありません。
    そこに休みまで減らされては、身体も精神的にも持ちません


    主さんはバブルのいい時代を経験し、年金もお得に貰えるのでそう思うのでしょうが

    若い世代は、全く違います。
    主さんの年代の考えで、現役世代が動くと
    若い世代はやって行けません。報酬がみあって無いですから。

    高齢者に手厚い制度とニュースで言われてます。
    現役世代は苦しいのです。

    休みくらい減らさないでください。

    ユーザーID:1198845761

レス求!トピ一覧