世帯年収1000万 1番お得なのは?

レス34
(トピ主0
お気に入り322

生活・身近な話題

ぴょん

トピを開いて下さってありがとうございます。

素朴な疑問なのですが、世帯年収1000万の場合、一番お得な割合は1〜6のどれでしょうか?

1夫1000 妻0
2夫900 妻100
3夫800 妻200
4夫700 妻300
5夫600 妻400
6夫500 妻500

チラッと1人で1000万稼ぐより共働きで1000万のほうが税金面でお得っと聞いた覚えがあるんですが、
控除の面からでいうと、103万・120万の壁?があるので、3よりは12のほうがお得かな?っと思いました。
実質どれが一番お得なのか疑問に思った次第です。(手取り額・年金額など)

ちなみにうちは世帯年収1000万ではなく、将来的に1000万年くらいになればいいなぁと思っている共働き夫婦です。

詳しい方いらっしゃったら、ご教示頂ければ幸いです。

ユーザーID:9898316706

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数34

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 夫婦合算金額で。

    世帯収入が同じなのに納税額が違うのはおかしいですね。

    夫婦合算金額で累進課税すればいいと思います。

    年収400万なら所得税は年10万ほどでしょ。

    保育園を建てたら完全に行政は赤字です。

    ユーザーID:5501051414

  • 数字は電卓叩けば分かるけど、、、

    「どれが一番お得か?」は単純に電卓をたたけば数字は出せます。
    ま、現行で言うなら900+100でしょうか?

    でも、キャリアプランというものは長期で考えますよね?
    また今までも税制は変化しましたし、この先は一億総活躍社会、控除は真っ先に見直し対象になるでしょう。
    加えて、雇用形態も変わりましたから、家庭内のリスク管理も考える必要があります。

    その上で、夫婦の年収割合をどうするのか?は夫婦で話し合って双方納得がいけば良いのではないでしょうか。
    家庭により、人それぞれです。

    妻がバリキャリで夫が主夫も選択肢に入るでしょう。
    夫がバリバリ稼ぎたい、妻には家庭を守ってもらいたい、夫が万が一稼げなくなっても不動産等の不労所得で賄う、というご家庭もあるでしょう。

    私なら夫婦5:5が理想です。
    そして、日頃は質素倹約の節約生活で片方の収入で暮らしていくことができる経済的価値観を共有する夫婦なら、万が一リストラ等で一馬力になっても痛手になりにくいし、住宅購入費や教育費や介護費も準備しやすいかと考えます。

    ユーザーID:1333287596

  • 詳しくないけど一言

    子供がいなければ、税金と控除を考えたらいいのかもしれませんが、
    子供がいると、また別の損得が生じます。

    よその自治体がどうなのかは知りませんが、
    少なくともうちの自治体では、
    子供を扶養できるのは、夫婦のどちらか・・・好きに決めてよいのではなく、
    夫婦のうち所得の多い方と決められているっぽいです。
    (以下に書くメリットを享受するため、子供を私の扶養に変えようとしたら、
    役所でダメと言われました)

    これが、どんなことに影響してくるかというと、
    まず、扶養している者の収入によって、子供手当の額が違ってきます。

    扶養している者の収入が500万とか600万なら、
    三歳未満で毎月1万5千円、三歳以上で1万円とかもらえるのが、
    800万とかになってくると、毎月5千円しかもらえません。

    また、子供の医療費も、
    扶養している者の収入が600万くらいまでだと、初回に数百円負担したら、
    それ以降はタダみたいな制度があるようです。
    800万とかになると、毎回、病院でも、薬局でも実費を取られます。

    うちは、夫が800万、妻が150万(パート)程度なのですが、
    子供は夫の扶養に入っているため、
    子供手当も減額組、医療費も毎回実費組です。

    私も数年前まで正社員で400万くらいでしたが、
    その時の同僚たちは、旦那が400万〜600万くらい、
    同僚たちが400万くらいで、世帯年収が1千万弱という人が多かった。
    今の我が家と世帯年収は変わりませんが、
    皆、子供手当を満額(1万5千円とか1万円)貰い、
    医療費も最初だけ・・・って感じで、
    なんだかな〜と思います。

    自治体によっては、子供の医療費は所得制限なく平等に受けられるところもあるそうです。
    でも、あれこれ所得制限のある地方では、
    どちらか一方が突出していない方が得な面もある気がします。

    ユーザーID:4363121344

  • ケースバイケース

    所得税だけのことを考えるなら、累進課税なので6でしょう。
    1,2がお得なのは扶養控除ですね。税制だけなら6の方が得なはずですが、会社独自の補助があるとややこしくなりますが、たいていは所得税の差をひっくり返すほどではないと思います。

    3,4が税金の面で得になることはないと思いますが、出産や育児で休業することを考えると夫の給料が多い方が安心ですね。
    反面夫が働けなくなる危険性もあります。

    まあ、細かいこと考えずに、お互いが稼げるだけ稼ぐのがトータルの手取りは増えると思います。
    例えば、二人で共同経営者をしてるといった特殊な状況であれば、いろいろやりようがあるかもしれません。

    ユーザーID:3396185648

  • 所得制限に引っ掛からない「6」

    たいていの所得制限は世帯年収ではなく、夫だけの年収で判断されます。
    お子さんがいる場合は特に夫の年収が高いと手当等がもらえません。
    うちは世帯年収700万円くらいなんですが、夫の年収が低くて、
    子供に重度の障害があるので、手当や福祉の恩恵を受けまくってます。
    夫の年収が低くて世帯年収700万円くらいが一番お得だと経験上、
    感じています。

    ユーザーID:3610290035

  • 5ですね

    思わず真剣に計算してしまいました。
    100万ごとに区切って、所得税、住民税、社会保険料、雇用保険料などを計算してみました。
    すると、600万と700万の間で、所得税がドンと上がることがわかります。
    累進税率はよく言われることなんですが、このあたりの税率はずっと20%なんですよね。
    ではなぜここで大きく所得税があがるかというと、所得控除の割合が小さくなってしまうからです。

    じゃあ500万と500万ならどうかというと、今度は妻の所得税が税率が高くなるため大きくなってしまうんです。

    というわけで、わたしは5番を推します。

    社会保険料が都道府県によって違うし、ボーナスを勘案しないで計算したので不正確ですが、全体的な傾向としてはあってるんじゃないでしょうか。
    わたしの計算ではトータルの負担額(基礎控除、配偶者(特別)控除、社会保険料控除のみ勘案)は
    1、3067877円
    6、2461380円となりました。

    ちなみに5000万では24670262円(配偶者控除改正前)となりました。気絶しそうですね。

    よくやり玉に挙げられる国年3号問題ですが、世帯単位の負担でいえばこれだけ高所得夫のお世話になってるんだからまあいいじゃんと思います。
    また将来の給付の点からも、高所得者は長年にわたって高い保険料を納めているわりに給付は少ないです。おそらくこれからは、高所得者ほどどんどん給付を削られるでしょう。低所得は削りようがないんで。
    2人とも長生きできれば、やっぱりそれぞれに厚生年金があったほうがいいです。ただ片方が早死にしてしまうと、ちょっと残念な結果に、、
    また下手に所得が高いと医療費負担がとんでもなく高くなります。
    児童手当も900万では切られます。

    あ、勘違いする人がいるといけないので念のため、わたしはちゃんと税金も社会保険料も少ないなりに納めています。

    ユーザーID:4456282741

  • 該当なし

    夫670万、妻330万の組み合わせだと思う。
    一番近いのは4番だけど、そうするとご主人の税率が上がっちゃいますからね。
    5番にすると妻の税率が上がって夫の税率は下がらない。

    所得税の税率
    年収
    195万以下 5%
    330万以下 10%
    695万以下 20%
    900万以下 23%
    1800万以下 33%

    年金については厚生年金なのかとか、勤続年数とか複雑すぎて諦めた(笑)


    ちなみに妻が670万稼いでも、ぜんぜん構わないんですけどねぇ・・・

    >将来的に1000万年
    1000万年前に人とゴリラが分離したそうです。
    1000万年の将来、人は何と何に分離するのでしょう。
    ワクワクしてしまうわ(笑)
    楽しい言いまちがいを有難う!!

    ユーザーID:0647423315

  • 6だよね?

    私の理解では6です。
    んー、5とかは実質税率が変わらなそうな気がするので同じかもしれないですけど。

    ユーザーID:7335832772

  • 損得のみではないですが…

    2です。
    年収100万円超で住民税、103万円超で所得税が発生する。
    また、103万円超は配偶者手当が停止する企業も多い。(公務員などは130万円超で停止)
    そして従来130万円以上で年金や健康保険の保険料が発生していたのが、一定の条件下で106万円以上に変りました。
    夫の「被扶養者」で保険料を負担せずに健康保険に加入でき、公的年金も国民年金の第3号被保険者で保険料の負担なく加入の上、将来は老齢年金が受取れる。
    だから、103万円を超えて所得税を払っても、130万円以上にならないようにと働く人は多い。
    損得計算は一概には言えないが、年収から、元は雇用保険料、所得税、住民税を差引いて手取額だったのが、さらに社会保険に加入すると、健康保険料と厚生年金保険料の負担が増え、年齢によっては介護保険料が発生、配偶者手当も停止になるかもしれない。
    保険料を課税所得から差引いても、所得税や住民税への影響はごくわずかだから、単純に老後の厚生年金が楽しみとはならないですね。
    ただ、労働時間等から年収800万の満足度が高いとのデーターもあるので、妻も200万であれば3も理想的な生活になるのかも知れません。

    ユーザーID:6960834201

  • 所得税だけなら

    195万円〜330万円以下 10%
    330万円〜695万円以下 20%
    695万円〜900万円以下 23%
    900万円〜1,800万円以下 33%

    1〜6ではなく、

    夫 680万
    妻 320万

    位が一番お得なんじゃないのかな…

    税金の事は詳しくないので、控除とかをフルに使えばもっと良い方法がある
    かも知れませんがね。

    ユーザーID:0224934414

  • 長期的な視野で

    パッと見で、900〜1000万は所得税が高いので、働いた割に手取りが増えない感があります。
    可能なら、3,4あたりが良いのでは。
    5,6は、どちらもフルタイムで、どちらも高給とは言えない状況なので、長期的には意外と大変かなと思います。

    うちは、1,3,4を、男女逆でやったことがありますが、気持ち的に3,4がラクでした。
    高収入になれば、職場の飲み会も増え、支払い率も上がるのが盲点です。

    ユーザーID:5938977036

  • 6番では?

    累進課税なので、税金面で言えば6番が有利。
    社会保険料は負担することになるけど、将来の年金は多くなる。
    1番損なのは1番だと思う。
    1番だと夫が倒れるとアウト。リスク回避からも6番が有利。

    ユーザーID:2514060645

  • 妻の立場なら、1が働かなくていいので一番お得だと思います。

    ユーザーID:2885577635

  • 選択肢としてどれでもいいのでしょうか?

    >素朴な疑問なのですが、世帯年収1000万の場合、一番お得な割合は1〜6のどれでしょうか?


    もし「6」が一番得でしたら、「夫500 妻500」になるように、夫の所得を減らしてもらいトピ主がそれだけ働くのでしょうか?
    普通は、そういう選択をしませんので、聞くだけムダだと思うのです。

    ちなみに、私が約40年前に結婚したとき、年収は現在の物価換算でたぶん1000万くらいで、妻は専業主婦で0した。税金を安くするために2〜6のどれかを考慮したことはありません。
    オトコは、ただひたすら自分の所得を上げることを目指します。税金を安くあげるために、どこかで昇給をしないよう留まることは考えないのです。

    ユーザーID:2539571088

  • すごーく大雑把に5万単位

    細かくはネットの自動計算などで調べてください。

    900:100の場合
    夫:所得税55万、住民税50万、社会保険料130万
    妻:0
    合計:235万

    500:500の場合
    両者:所得税15万、住民税25万、社会保険料65万×2人
    合計210万

    1より2が得
    3→6へ向かって得

    2より6が得。

    結論。6が一番得

    ユーザーID:8309850284

  • わたしも知りたい

    自営で夫婦合わせて約1000万
    嫁ぎ先で、扶養の関係でしょうか、夫9対妻1の割合を提案されましたが、有資格者なので、外部で働いた方が高収入!と強気の結果、今では夫520対妻470になりました(笑)夫より働いています。
    当時、義母に言われたままなら、養ってやってるといわれたでしょうね
    自営でこのクラスだと月1万円くらい損してるかな?
    でも収入があるお陰で、精神的にはずいぶん楽ですよ
    何より年金額が違ってくると思います

    ユーザーID:5372050153

  • やっぱり6番でした

    昨日、HNは忘れましたが、5番が一番得と回答したものですが、計算式が間違っておりました。
    わずかながら、6番の500万カップルが一番低負担でした。
    といってもいろんな要因によって変化するでしょうから、500万+−100万くらいが一番お得と思われます。
    6→5→4→3と、負担が大きくなっていきます(6と3の差は20万ほど)
    なんと2番はここで負担が減少に転じています。(5と2が同じくらい)
    そして2→1とまた負担が増えて、いきなり30万増えます。

    男女同じくらい稼ぐか、100万くらいで税負担社会保険料負担がかからないところでお茶を濁した働き方が、お得といえると思います。

    ユーザーID:4456282741

  • 累進課税制度

    具体的な手取りは税理士さんにコメントしてもらったら良いと思います。
    控除額によっても変わると思います。

    生活レベルに関して雑感としては、
    年収500万時代に比べて、
    800万くらいまでは手取りは、順調に比例して行きましたが、
    900万くらいから、1500万くらいまではそれほど手取りが増える印象はありません。
    額面的には増えてるのでしょうが、仕事の責任の重さや拘束時間を考えたら割りに合わない印象です。
    むしろ働けば働くほど税金に持っていかれるという印象です。

    トピ主様の質問に答えるなら、
    手取り的にはそんなに大差はないけど、
    奥さんがパートだと福利厚生は良くないけど、家事との両立が可能
    奥さんが正規雇用だと、福利厚生が良くなる反面、家事との両立、夫の負担が多くなるなど
    短絡的な評価はできない気がします。

    ユーザーID:1293240899

  • 6番

    税金的な話じゃなくてすみません。

    私なら6番ですね。
    嫌になったらいつでも別れられるから。
    自分の収入があれば困らない。

    ユーザーID:3105618610

  • 6番かな

    私は、500、500の6番だと思います。

    同年代夫婦でそのくらいだと、伸び代があるから。

    ちなみに我が家は、20代でそのくらい、40代の今は、夫1000、妻800。
    やはり途中で子どもが出来ると、妻の働き方に制限がかかりますね。

    夫婦対等に稼いだ方が、将来的な退職金や年金など、長期スパンで見るとお得だと思います。

    ユーザーID:4991672540

  • 税金だけでの損得?

    そこそこに働いて税金で得しても保育料や外食費が増えれば出ていくお金は増えますし、稼いで税金をたくさん納めてもその分年金額や夫婦で取得できる資産は増えるかもしれません。

    不確定要素が多すぎて何が得かなんて言えない、というのが真面目な答えだと思います。働いて稼ぎ、納めるべきものは納める。それでいいのでは? 税金だけを考えるのは非現実的ではないですか?

    ユーザーID:8300754747

  • これは計算難しいですね

    条件をかなり単純化していくつか代表的なものだけ計算してみました。

    1番は所得税75万円、住民税60万円、社会保険120万円で合計255万円。手取りは745万円程度。

    2番は所得税58万円、住民税51万円、社会保険116万円で合計225万円。手取りは775万円程度。

    3番は夫の所得税48万円、住民税46万円、社会保険111万円で合計205万円。妻は所得税1万円、住民税2万円、社会保険30万円で合計33万円。夫婦合計で238万円。手取りが762万円程度。

    6番は一人当たり所得税14万円、住民税24.5万円、社会保険71万円で109万円強。二人で219万円程度。手取りは781万円程度。

    トピ主さんの予想に反して3は1より手取り収入が高いです。
    児童手当などを考えると1はさらに差が開きます。2は児童手当が満額かどうかのボーダー近辺で微妙なところです。

    こういうのは話のネタとしては面白いですね。これだけみると6が有利と思うかもしれません。
    ですが、状況によっては3などは良いのかもしれません。今育児で収入が少ないけど将来もっと働けるというのであれば伸びしろがある分世帯収入が上がりやすいのではないかと思います。

    1もこれだけみると不利ですが、妻が小遣い程度でも働けばすぐに他の選択肢を逆転できます。

    ということで、現実的にはこういったことを考えて「賢く有利に」生きようとしてもあまり意味が無いのかなぁと思いました。

    ユーザーID:7753755979

  • 計算してみました

    各家庭によって、細かい条件は変わるはずなのですが、ここは単純比較と言う意味で、下記の条件で計算しました。

    社会保険料は、健康保険5%厚生年金9%
    控除関係は、給料所得控除・基礎控除・あれば配偶者控除・社会保険料のみ

    結果は…(千円単位は四捨五入)

    11000+0  手取り:734万 所得税+住民税:126万 社会保険料:140万
    2900+100 手取り:770万 所得税+住民税:104万 社会保険料:126万
    3800+200 手取り:759万 所得税+住民税:101万 社会保険料:140万
    4700+300 手取り:774万 所得税+住民税: 86万 社会保険料:140万
    5600+400 手取り:783万 所得税+住民税: 77万 社会保険料:140万
    5500+500 手取り:784万 所得税+住民税: 76万 社会保険料:140万

    一番手取りが多くなるのは6
    で、最も手取りが少ないのは1

    一見共働きがお得に見えますが、3よりは扶養内パートの2の方がお得って事。
    社会保険料の対象にされない100万って、結構大きいんだなと。
    そりゃあ中途半端に稼ぐなら、働くのセーブするよねって、納得しました。

    ただ、これだけ損得って難しいと思います。
    例えば、一番損に見える1も、配偶者が亡くなった後の遺族年金とかを考えると、案外損ではないかもしれません。

    ま、こんな面倒な事考えずに、働けるなら働いて稼げるだけ稼いで、世帯年収1000万なんて超えちゃえばいいんじゃないかと思いますが。

    ユーザーID:9626033918

  • 書き忘れ

    先程の計算の前提条件、一つ書き忘れました。
    住民税は10%で計算しました。

    ユーザーID:9626033918

  • それを言ったら・・・

    よく専業主婦は、年金等を他人から肩代わりしてもらってる等たたかれるので、
    『ほらね、本当は損しているでしょ』
    というオチのような気がしますが。


    >世帯収入が同じなのに納税額が違うのはおかしいですね。
    夫婦合算金額で累進課税すればいいと思います。

    それを言ったら独身が一番損。
    でも『なら結婚すればいいでしょ』ってなりますよね。

    その言葉そのまんまお返しします。

    ユーザーID:4124908684

  • 計算間違い

    計算間違いをしている人が複数いらっしゃいます。

    (給与所得控除とか基礎控除後の課税所得の金額に対して)
    195万以下 5%
    330万以下 10%
    695万以下 20%
    というのは税率としては正しいですが、
    330万だと、330万x10%=33万円
    340万だと、340万x20%=68万円
    ではありませんから。

    330万円だと、195万x5%+(330万-195万)x10%=232,500
    340万円だと、195万x5%+(330万-195万)x10%+(340万-330万)x20%=252,500
    となります。
    つまり、20%の税率がかかるのは330万円を超えた部分だけです。

    (97,500円のような控除額を使っても同じ結果になりますが意味がわかりやすい式にしました)

    ユーザーID:3396185648

  • 6番、でも2番も結構お得

    頑張って計算してみました。
    全員、給与所得控除、社会保険控除、基礎控除があり、年収900万円と1000万円の人に配偶者控除がある。年収200万円以上の人は、厚生年金と健康保険協会の保険料を支払っていることにしました。

    所得税と社会保険料の合計は、
    1.193万円
    2.171万円
    3.187万円
    4.177万円
    5. 169万円
    6.168万円
    でした。6が一番得ですね。
    住民税は、所得に比例するので、夫婦合算は近いと思い計算していません。

    意外なのは2番です。結構、お得です。夫が配偶者控除を使い、妻が自分の基礎控除を使っている分、得なようです。これに、年収103万円未満に配偶者に家族手当がつく会社だったら、もっと得です。

    素人なので、結果には全く責任が負えません。

    ユーザーID:6704842998

  • そんなにうまくいくかな

    どれが一番得かわかったとしても、
    そんなにうまくそれに合わせられますか?
    うちは正社員共働きの夫婦ですが、
    それぞれの勤務先で給与体系が決まっているので、
    自分たちの都合ではどうにもなりません。
    正社員を辞めて,収入を「減らす」方向でなら
    合わせられるかも知れませんが、
    それだと世帯収入は減ってしまいますからねぇ。

    ユーザーID:6024920851

  • 税金面だけですか?

    税金だけなら、6がお得だと思います。

    しかし経験的には、義実家のプレゼント出費、介護などの時に、モヤモヤしますよ。
    義親が「息子の方が大黒柱」って顔をするのもモヤモヤする。
    家事育児も現実的には折半になりませんし。

    それに、多くの場合、女性で400-500万稼ぐのはフルタイムなのでは。

    そんなことを踏まえると、自分のお金と時間があって、世帯収入もあって、「義実家に私の給料で・・」というモヤモヤもない"4"あたりがよろしいかと。
    我が家の現在の収入比率が"4"ですが、義実家関係の支払いが夫になって、すっごくスッキリ、夫が大黒柱で間違いないし、ちょうどいいです。

    ユーザーID:5704644910

  • 損得を考えてもしょうがない

    金銭面で一番お得なのは多分6ですね。
    ただ、夫婦合計の労働時間を考慮したら、お得と言えるでしょうか。
    1だったら、1日8時間で20日働くとして夫1人だから月160時間ですが、3から6はそれが2人分になります。
    言い換えると、専業主婦がいるということは夫の収入に加えて、月160時間のお手伝いさんが付いてくるようなもの。
    世帯年収が同じでも、より豊かなのは専業主婦世帯だと思いますよ。

    ユーザーID:8305513400

レス求!トピ一覧