「会社」と「社会」について

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キャリア・職場

もえ

社会に出た以上、人は会社から求められたことをすべきであり、会社から求められていないことをするのは社会人失格だと思います。

それでは、会社の仕事を通じて社会に貢献しようと思っていたところ、会社のほうから会社の利益だけを考えるように(社会の利益は考えてはいけない)と言われたとき、これに従わないことは、社会に出た社会人として失格でしょうか?

ユーザーID:1516436500

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  • それで当然でしょう

    余計なことをすることはめんどうなことになるから。雇われた以上、会社の方針にしたがうのみ。会社以外のことは考えないほうが楽でもあるだろう。

    ユーザーID:8452749079

  • 正解はありませんが、法的倫理的にOKならどうでもいいのでは?

    そもそも「社会の利益」というものが何なのか、明確に定義できない、曖昧なものです。
    なので、捉え方でどうにでもなります。

    ただ、社会の利益=誰かしらの役に立つこととするならば、社会の利益を考えない会社は売上げがあがらないので、長続きしないでしょうね。

    だから、「社会の利益は考えてはいけない」と言われも、そんな会社はすぐ潰れるので、従う必要ないでしょう。

    ところで、トピ主さんの目標は、「社会人失格にならないこと」ですか?
    であればよいですが、そうではない。楽しく過ごしたい、好きな人と過ごしたいなどであれば、「社会人失格」かどうかは、どうでもいいのでは?
    そもそも、誰が判定するのかもわかりませんし。

    私の結論は、どうでもいいのでは?  です

    ユーザーID:8248632429

  • 老婆心のまなざし

    社会の利益を考えてはいけないとする意見は、
    会社の中の、その人だけの利益だけを考えている証拠です。

    会社と社会の両方の利益になることが、共に続く秘訣です。
    どちらか一方の利益だけを追求すれば、他方が破綻してしまいます。
    他方が破綻すれば、自分もその影響を受けて破綻を招いてしまいます。
    それを避けるためには、共に利益を得る(WinWin)ことが功を奏するのです。

    ユーザーID:4940192747

  • 私の意見を言います

    会社の使命とは利益を出して税金を払い従業員の雇用を守ることにあります。
    それが結果的に社会貢献になるのです。
    利益を出さない会社は存在価値がないと言っても過言ではありません。

    会社の仕事を通じて社会に貢献しようと思っていたというトピ主さんの考え方は、何を意図しているのか理解できません。

    社会人としてどうあるべきかということと、会社の一員としてどう行動するかは別の問題です。

    会社の方針に従えないのなら辞めればいいだけのことです。

    ユーザーID:4979544828

  • そうだね

    上層部にそう言われたのであればその会社の社員としては失格でしょうね。
    でも人間として失格かと言ったらまた違う。

    社会に出た社会人と言ってもそれって幅が広く、一概には言えません。

    ユーザーID:5765926448

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  • 詳細が書かれていないので何とも言えないところがありますが

    大部分の会社は、世のため人のためになることを考えないと基本的には利益につながらないところがあると思います。

    つまり、社員は会社に貢献することで間接的結果的に社会に貢献することになります。

    ただ、会社の利益に貢献することが 反社会的な行為につながるのであれば、逆に社会から批判され会社にとって大きな損失につながる場合が多いです。

    それは昨今のニュース報道を見ていても明らかなところです。

    ユーザーID:2505257380

  • 具体的にどういう事でしょう?

    主さんのトピは漠然としていて、意味不明です。

    「社会の利益は考えてはいけない」とは、具体的に何?
    犯罪行為でも指示されたのでしょうか?
    そんな訳ないですよね?
    もしそうなら、さっさと辞職した方が身のためです。

    社会人として職業を持ち、収入を得て税金を支払う事が、最もわかりやすい「社会貢献」だと思います。
    会社の利益を上げる事も同じですよ。

    主さんの仰る「社会貢献」の意味がわからないから、これ以上はわかりません。

    ユーザーID:1299403718

  • 追記

    ただ、反社会的な行為につながらないのであれば、
    社員は 会社の意向・方針や組織だった動きに沿った行動をとるのが当然だと考えます。

    もちろん会社の考え方や方針が個人の意向と相いれなければ、退職し別の会社を探すしかないと思います。

    ユーザーID:2505257380

  • 社会人失格?

    何故そういう結論になるのかよく解りません。

    第一会社でそんなこと考えて仕事している人は貴方だけではないですか?

    ユーザーID:1895511802

  • 会社にとって普通かな。

    だって会社は、利益あげないと雇っている従業員に給料や施設の維持費、材料の支払いなどいっぱいありますからね。
    利益あげてくれないと、会社が維持できませんよね。

    えっと・・・会社と社会は違う気がする。

    会社とは、働く所なのね。

    社会とは世の中の事をさすと思う。
    社会人は学生ではないという事。責任をもって働いている人のことをさすよ。

    私なりの考えですが。

    雇ってもらえた会社で頑張って働き、給料をもらう。でもその会社は給料を支払うために利益を上げてもらう。

    たまに会社で働いているのに社会人失格だなと言う言葉を聞くと思うけど
    それは会社のために全く尽くしてない、しかも遊んでばかり会社には遊びに来ている状態、まだまだ学生気分が抜けない人のことを言うのだと思う。これを給料泥棒と言う。

    自分なりの考えと経験で意見しております。

    ユーザーID:3342057851

  • 社会の利益とは

    ここでいう「社会の利益」とは具体的にどういうものでしょうか。

    会社はもともと利己的な存在であり、収益事業を目的とする社団であり経済主体です。
    もちろんその収益事業において遵守しなければならない法令その他のルールはありますが、それに従い企業市民としての責任を果たしている限り、会社が存在して収益を上げ(つまりは、人を雇用し、社会に商品やサービスを提供して対価を得)、収益から納税すること自体が社会の利益に適っているのであって、事業を遂行する以外に特別に公益を意識する必要はありません。

    「社会の利益を考えるな」というのは、この最低限のルールを無視せよということでしょうか。
    そうであればそれは所謂コンプライアンス違反ということになりますから、社内で問題にするなり(内部通報などの制度もあります)、さっさとやめるなり、監督官庁などに通報するなりすればいいのではないでしょうか。

    「会社を通じて社会に貢献する」という考え方が今ひとつよく理解できません。
    会社に貢献することによって、経済主体としての会社の事業を通じて社会に貢献する、というなら分かります。
    「社会に貢献」「社会の利益」など、実体の明らかでないお題目を持ち出して仕事に対する「イヤ感」を正当化していないで、まずは会社の利益を考えて働いてみなさい、と上司に言われたというようなことなら、上司が正しいと思います。

    具体的な事情が分からないので何とも言えない部分もありますが、一般論としてはそういうことだと思います。

    ユーザーID:0114402500

  • 命題が抽象的ですが。

    「会社の利益」と「社会の利益」が相反するということですか?
    それは、つまり「反社会的な会社」ってことですか?
    ならば、転職を勧めます。

    競争を意味するなら、資本主義社会では当たり前のことだと思います。

    ユーザーID:3969891153

  • 教科書的には

    会社はその活動を通じて商品やサービスを社会に提供することで社会貢献しています。
    また、売り上げの一部を労働者に給料として支払うことで雇用を創出し従業員や従業員の家族の生活を支えるという社会貢献をしています。
    さらに、利益を株主に配当することで株主の消費活動の源泉を生み出しています。
    いうまでもなく適切な消費は経済にとって必要不可欠なものでそれを生み出す活動は社会に貢献しているといえます。

    以上のことから、会社が従業員に対し「会社の利益を考えて行動すること」と指示を出すのは間違っていませんし、従業員は就業時間中にその指示に反した行動をとることは誤りでしょう。


    まれに会社の業務が社会の利益と相反することも考えられますが、直接的・明確的に利益相反する事象については法律でこれを禁止し、間接的・曖昧的に利益相反する場合には、消費者の不興を買うという面を通じて会社が淘汰されることになります。

    一般論は以上ですが、個々具体的な事例があればもうすこし掘り下げた分析ができるのではないでしょうかね?

    ユーザーID:9590251493

  • 頭が堅いなぁ

    トピ主が、

    >会社の仕事を通じて社会に貢献しようと思っていた

    のは自由ですが、

    >会社のほうから会社の利益だけを考えるように(社会の利益は考えてはいけない)と言われた

    のであれば、「会社の仕事を通じて社会貢献する」という手段は選択できないのがトピ主の状況ですね。

    だったら、別の手段で社会貢献すれば良いだけの話ではないですか?

    会社以外のところで「社会貢献してはいけない」と会社が強いることはできません。

    そもそも、会社が社会に提供する価値に対して、売り上げが上がるということは、需要が存在するということです。
    需要が存在するのであれば、多少なりとも社会貢献できていると考えることもできます。


    もちろん、詐欺まがいのことで顧客をだましてお金を巻き上げるような事業に社会的価値なんかありませんけどね。

    ユーザーID:1220059372

  • そうじゃなくて

    会社の名前と会社の経費を使い会社からお給料を貰っている以上、会社の趣旨に沿った仕事をするのが筋で、そんなに社会貢献したいなら会社を説得するか、賛同してくれる会社に移るか、自分で起業すればいい話なのでは?
    少なくとも会社が認めていないのに会社の経費で他者(会社の利益とは関係ない事)に貢献する権利は社員にはないと思いますので、せめて会社の同意を得てからにしてください。
    説得する為には「社会の利益がいかに自社の利益に繋がるか」という具体的な材料が必要だと思います。

    ユーザーID:9500814712

  • そうですねぇ

    サラリーマンとして『会社の利益を優先する』のは至極当然の事です、その会社の事業に拠って社会貢献している事に成ります。貴方個人で社会貢献というとボランティアや社会福祉を思うのでしょうか?しかし、会社という1つの社会構成機構の中で貴方は1つの歯車として機能しているのですから社会人として立派に通用していると思います。人間1人で社会全体を動かす事は不可能ですが今居る場所で人知れず誰かの為に役立って居る…これが社会人です。貴方が会社で働き給料を対価として貰う、その中から様々な振り分けの税金を引かれる、其が何処かの誰かの為に使われる…これが社会の仕組みです。広義の意味で言えば人間社会のシステムだと思います。貴方は頑張っていると思いますよ。

    ユーザーID:6158562123

  • 社員としては失格かもしれないが・・・。

    社会人としては失格とは言えないかもしれません。
    自分の会社の事業活動が、社会に貢献しているかどうか問題意識を持つことは、社会人としては素晴らしいことだと思いますよ。

    ただし、見極めはなかなか難しいです。
    当たり前ですが、社会貢献が会社の利害に繋がることもあれば、繋がらないこともあります。
    繋がる場合でも短期的に会社の利益にならなければ、会社はその選択肢を敢えて捨てることもあります。
    会社(経営者)がその利益に気づかないこともあります。特に長期的だったり、間接的な利益であれば。
    更に、もし会社が利益を上げることで社会に不利益を与えているような事業であれば、その事業はいずれ消滅します。
    逆に表面的にはわかりづらくても、実はどこかで社会貢献に繋がっている事業かもしれません。
    物事を多角的に、本質的に見る力を養っていきたいですね。

    ユーザーID:4654691428

  • そうですか

    会社に貢献しても社会に貢献したことにならない会社なら要りません

    でも会社に貢献しないと会社が潰れます

    崇高な思想をお持ちのようなので
    ぜひ起業して社会にこうけんする会社を設立して下さい

    ユーザーID:5483143247

  • そうですね

    「社会人」という言葉の定義が曖昧なのですが、ほぼ「会社員」または「定職に就いている人」と同義に使われていますね。

    会社員は、「会社を通じて社会と関わる」という「選択をした」人なので、少なくとも業務上の事柄については会社に従う義務があります。また、会社というものは「利益追求集団」ですので、(犯罪でない限り)自分たちの利益を優先するのは当然、という面もあります。

    (社会人というよりも)大人として、「会社に従いたくない」のであれば、会社を辞めて「従ってもいい会社」に転職するか、自分で事業を興せばよく、会社に所属して給料をもらっている限りは会社に従わねばなりません。それができないなら、給料をもらっている価値がありません。あなたの給料は、その気に入らない事業から生み出されているのですから。

    どんな「社会の利益」と合わないのかわかりませんが、一般論としては「会社に従えないなら辞めろ」としか言えません。

    ユーザーID:1071780494

  • 勤務時間内なら。

    勤務時間内なら、会社の利益を考えるのは当たり前です。

    しかし休日のときなら、会社の利益にならない社会貢献をしても問題ないと思います。

    ちなみに、労働基準法という法律があります。

    第6条
    使用者は、労働者が労働時間「中」に、選挙権その他公民としての権利を行使し、又は公の職務を執行するために必要な時間を請求した場合においては、拒んではならない。
    但し、権利の行使又は公の職務の執行に妨げがない限り、請求された時刻を変更することができる。

    ユーザーID:7902456154

  • 全然違うと思います

    >人は会社から求められたことをすべきであり、会社から求められていないことをするのは社会人失格だと思います。

    では、会社のために人をだまして稼げ、殺人をしろ、と言われたらするべきなのでしょうか。

    >会社の仕事を通じて社会に貢献しようと思っていたところ、会社のほうから会社の利益だけを考えるように(社会の利益は考えてはいけない)と言われたとき、これに従わないことは、社会に出た社会人として失格でしょうか?

    会社人の身分を使って、会社に不利益になることをするなら、会社人として評価を得られないと思います。時に犯罪となります。それは仕方がないことでしょう。社会のために何かするのであれば、会社員の身分や特権を使わないで、トピ主さんが一社会人としてやるべきではないでしょうか。

    私の会社は消費財メーカーですが、恵まれない人に使ってもらうために、会社の利益にならない形で私が商品を売ればそれは横流しとなり、私は横領罪に問われます。でも、私が自分のお金で自社商品を買って寄付すれば何の問題もありません。そういうことです。

    なんか社会正義を論ずるようにミスリードしていますが、トピに書いてあることは職権乱用を止められたってことです。トピ主は単に公と私の区分がついていないだけだと思います。

    ユーザーID:7073673107

  • 難しそうですね

    具体的な内容がわからないので何とも言えませんが、会社から求められている内容が反社会的なら、場合によっては、あなたは罪に問われることだってあり得ると思います。

    ユーザーID:3398513757

  • 基本、正しいです

    会社は会社の利益を求める組織です。
    雇用された従業員は法律条例や会社規則・社会通念に反しない限り上司の指示に従う義務があります。
    会社方針や上司の指示に違和感があるのならば、転職しましょう。

    ユーザーID:8818326896

  • お堅いなぁ

    社会人失格だとか、〜するべきだとか、そんなことばかり考えていると視野が狭くなりますよ。

    臨機応変、ケースバイケースで考えましょうや。

    ユーザーID:8455036813

  • 社会人の前提が会社に求められたことをするって初めて聞いたよ

    >社会に出た以上、人は会社から求められたことをすべきであり、会社から求められていないことをするのは社会人失格だと思います。

    その会社に入った以上、人は会社から求められたことをすべきであり、会社から求められていないことをするのは社会人失格、でしょう。

    きちんとした社会人なら、会社に従えないと思えば辞職するし、辞職しないなら会社を変える努力をしてみる、です。

    ただ、会社も利益が出ないと存続できないので、トピ主さんのおっしゃる自社の利益を考えないで社会貢献という部分だけ見ると、トピ主さんの方が頓珍漢なことをしてそうな印象ではありますね。
    どの会社も、社会に役立つ財やサービスを産み出し、対価にお金を得られるよう活動している筈です。対価のお金をもらわないとか生産費用が高すぎて利益が出ないなら、自社の利益だけかんがえて、などと言われるかもですね。

    ユーザーID:3402961424

  • ???禅問答ですか?

    「会社」と「社会」、範囲が異なるので対比にならないですよ?

    「社会に出る」=「会社に入る」じゃないでしょ?単純な話・・・。

    ユーザーID:1465843993

  • 松下幸之助さん

    知ってますよね? 松下電器(現パナソニック)の創設者です。

    その方が残した言葉に『企業は社会の公器である』があります。

    これは、企業と社会は共存共栄、共に発展していくものでなくてはならない

    と言う意味です。

    当時とは時代の空気も経済状況も異なりますが学ぶべき点は多いと思います。

    利益のみを追求するあまり、不祥事が絶えない昨今、現経営陣に聞かせてあ

    げたいものですね。

    私は石油会社に勤務していますが、石油製品で社会に貢献していると言う

    自負は持っています。

    ユーザーID:9769194687

  • トピ主さんに「おごり」を感じる

    社会の利益という言葉を考えたときに出てくるのは憲法における
    権利と公共の福祉の話が代表的でしょう。

    企業の経済活動というものも基本は「法人」という個人に準ずるものの権利であって
    よほどのことではない限りは公共の福祉には反しないし、
    その経済活動そのものが何かしらの社会貢献にもなっているはずです。

    例えば、脱税は不法行為ですからダメですが、節税は良いわけです。
    その節税出来た部分を設備投資にしようと株主への配当にしようと給与に反映しようと
    その先の様々な経済活動に貢献できることにもなる。

    そして何よりも「おごり」を感じるのは個人の権利はそんなに脆いものではない。
    確かに法の抜け道のような部分があり、いたちごっこになる部分もあるよね。
    禁止されている「押し売り」の代わりに「押し買い」トラブルが出てきたように。

    でもさ、一般企業で利益追求する場合は、相手があってのものです。
    相手が希望したり納得できれば良いわけで選択する自由は相手にある。
    同様に会社の方針が合わないなら、転職する権利も社員にはあるわけです。
    つまりは会社側も客も社員も権利を行使する自由がありその範疇であれば
    結果的には何がしかの社会貢献はされていると見なされているのではないかな?

    そういった相手(個人)の権利や力を小さく見積もっていないかな?
    組織の一員として大きな力を持っていると錯覚して「おごり」を抱いていないかな?

    真摯になって考えれば、会社が利益を求めたさきにある社会貢献があるのではないかと
    想像を張り巡らせることはできないだろうか。

    ユーザーID:3498978410

  • ああ、うん、トピ主さんは会社に従った方がいいかも?

    こういう、具体例がないと何とも言えないようなことなのに理念的なことだけを書いてくる人は、頭でっかちでいきなりぶっとんだことをする傾向にあります。
    なので、トピ主さんは会社に従った方がいいかもしれません。

    通常、企業は地域への貢献が求められますので「社会の利益は考えてはいけない」ということはあり得ないのですが、トピ主さんのいう「会社の仕事を通じて社会に貢献」がなんかすっごく怪しいものに思われてならないのですよね・・・

    具体的に何をしようとして止められたのですか?

    ユーザーID:7152326433

  • 狭い社会ですね

    会社に属したら、その会社の利益追求するのは会社員としての勤めですね。それが社会の利益に一見反していても、それはそうでしょう。でも、それは会社員としての失格かどうかであり、社会の人としてのそれではないですよね。
    因みに犯罪でもないかぎり、一見社会の利益に反していても、会社が利益をあげて雇用を創出することは、社会の利益に繋がります。なので、単眼的に物事は見ないように気を付けましょう。
    最高は関わる全てがwinwinになる仕事ですが、それは一介のサラリーマンには難しいかも知れないです。
    独立して、起業し社会の公器としての会社を作り上げてください。私の会社はその理念のもと運営をしています。
    頑張ってください。

    ユーザーID:4509626080

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