共働き夫婦の生活費、どうしてますか?

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ヒト

男性発

私は、収入比率で生活費を出し合い(年収700万と300万の夫婦なら7:3)新設口座に毎月プールして、2人の為のものや、互いが必要経費と認めたものについては、その口座から支出。個人的なものは各人の口座から支出。毎月頭に通帳記帳して、2人で残高と使用状況を必ず確認(信じてるからあなたに任せる、とかはダメ。)。…残念ながら万が一の時は、残金を出資比率で返金精算、というのがベストかなと考えているのですが、皆さまのお宅ではどうされているのか気になりました。
兄弟や周囲にそれとなく聞いてきましたが、奥様管理のお小遣い制は少数派のようですね。結構、互いの年収は知らないor詳しく知らないという人もいて、驚いています。
(余談ですが、家事はほぼ五分五分の負担。手際の良さなど負けますが、私はご飯も作ります。ただ、洗濯物の畳み方が下手と判定されて、洗濯関係はやらない代わりに、浴室の清掃担当を拝命しました(笑)。)

宜しくお願い致します。



 

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  • 合算です

    収入は全て合算し、そこから各々がお小遣いを取るようにしています。
    生活費や貯蓄もその合算したものからの一元管理です。

    ユーザーID:1211388365

  • ウチは二人とも適当なので。。。

    夫から生活費を貰って、
    そのお金で全て賄う
    (住宅ローン含む)
    生活費を渡した残りの給与は夫のお小遣い
    生活費で受け取ったお金の残りは妻のお小遣い

    妻の収入分はとりあえず全部貯金
    (というか給与口座が放置状態)

    一応の取決めはこんな感じですが、
    二人とも適当なので夫は生活費を毎月渡してくれないし、
    私も受け取るのも忘れちゃうし、
    生活用の口座の残金が減ってきてから「お金ちょうだーい」って言う感じです

    >2人で残高と使用状況を必ず確認
    これって、何を確認するんですか?
    カードの引き落としがあると、
    その内訳とかも見たりするんですか?
    ウチはそういうのも全然見ないので、
    逆に何をどう確認するのか気になります

    家事は全部私がしています
    夫は年に1〜2回お風呂を洗ってくれるくらいかな

    ユーザーID:5667254512

  • 適当

    食費と自分の携帯代とちょっとした日用品や自分に使う物は妻である私のアルバイトの収入から。
    その他は夫の収入から。
    少し大きな買い物は夫婦で相談して買います。

    でも新婚旅行や新居も整って来たのでお互いにお小遣い制に変えたいと思っています。

    ユーザーID:0702537366

  • 20代夫婦の妻です。

    そうですねぇ、
    今時奥様管理のお小遣い制なんて、昭和の古臭い夫婦ぐらいでしょうね苦笑



    私は、家事の内訳が料理と洗い物が夫、掃除と洗濯その他は私です。
    食料品などは基本インターネット定期便です。


    二人とも社会人になって浅いと言う事もあり、手取りはほぼ同額ですが、夫の方が少し上です。
    家賃や光熱費は夫、食費やその他の費用に関しては私です。

    ユーザーID:3406184534

  • 雑すぎる自覚はあります

    うちは、夫婦共稼ぎですが、
    出費について、夫婦で話し合って決めた、しっかりとした「取り決め」はありません。
    全てが「なんとなく」や「流れで」です。

    結婚当初は、夫が、
    「俺はあればあるだけ使ってしまうタイプだから、お金の管理はそっちに任せる。
    俺の給与振込口座の通帳を渡すから管理してほしい。
    ただ、急に現金が必要になった時困るから、キャッシュカードは俺が持っておく。
    小遣いは手取りの10%、ボーナスも手取りの10%」と言ってきたので、
    その通りにしてはいましたが、
    私に言わせれば「それは小遣いで賄うものでしょう!」というようなものまで、
    「これは小遣いとは別!」とか言って、あれもこれも請求してくるので、
    節約も貯金も思うようにはできず。

    管理とか小遣い制とか、意味あるのか??と思っていたところに、
    夫の単身赴任が決まり、小遣いだけでなく、赴任先の生活費も渡す必要が出てきました。

    私がいくら予算を立てて渡しても、
    「予算がこれだから、足りるように使おう」という考えは一切なく、
    好きに使って「これだけかかったから足りない分頂戴」と請求されるようになり・・・。
    3年ほどして、管理も小遣い制もやめました。

    現在も夫は単身赴任中ですが、
    夫に決められた小遣いや生活費はありません。
    節約できる人間ではないので、好きなだけ使っていると思います。

    私と子供は、基本的には私の収入で生活していますが、
    足りなくなったときは、今も夫の通帳は私が持っているので、
    夫の口座から適当にお金を引き出します。
    引き出す頻度や額は決まっていません。

    夫婦で話し合って今のスタイルに落ち着いたわけではありません。
    なんとなくです。

    ユーザーID:2499975064

  • 主人が払います

    結婚当初から生活費は夫が支払っています。

    生活費はこれで払って。と夫名義クレジットカードの家族カードをくれました。

    光熱費も税金も、夫の口座から引き落としています。

    夫は「俺は、この家の主人だから」と言うのです。

    私の収入は、小遣いと貯蓄をしています。「君は俺より長生きするのだから・・」と言う。

    ただし、妻の車のガソリン代、税金・保険やETC・交通費は、半年ごとに精算しています。

    ユーザーID:3881880679

  • 2人してけち

    私も知らない派です。主は、どっちか?だれが
    どれくらい?とか

    気になっているみたいだけど
    通帳記入10年間やってなよワタシ
    通帳記入するのに並ぶのが面倒なだけ

    ドケチになれば
    使う理由もなくなり余計な気もつかわなくて
    逆にいいですよ。

    〉2人の為のものや

    欲しいときに買えない環境なの?

    それにしてもなさけねーな。

    ユーザーID:6096391339

  • 我が家の場合

    生活費は全て夫持ちです。私は毎月決まった金額を貰います。洋服や化粧品、美容院や付き合いといった場合は、夫から渡されたカードを使います。
    大きな買い物は、夫が出します。
    因みに私はパートですが、パート代は全て私の小遣いです。
    家事は、夫が洗濯、ゴミ出し、飼い猫の世話、風呂掃除です。私が食事、掃除です。
    私は夫の給料など一切知りません。お金に不自由していないせいか、知りたいとも思いません。
    夫はケチで、余計なお金を使わないのがわかっているのもありますが。

    ユーザーID:9863494335

  • どんぶり勘定の別財布

    うちは完全別財布です。お互いの年収は仕事の忙しさや会話からなんとなくわかる程度です。
    出費についても基本的には詮索しませんし、何かを買ったらすぐ報告しますね。隠してもバレますし。(お互い自宅で仕事をしているので。)
    二人の口座は持っておりません。
    生活費は基本的にすべて夫が支払い、後から私が適当に半分の額を渡しています。
    食料品もほとんど夫婦で買い出しに行くので、毎回夫が払っています。
    私の収入が少ないときは渡せるだけ、稼ぎがよい月は埋め合わせに多めに渡します。
    外食や旅行などはその都度自分の分を負担します。
    先に話し合って買うときは折り半、自分が欲しいから買うんだから文句言わないで、というときは二人で使うものでも自分もちです。

    生活費折り半といいつつも、夫に甘えさせてもらっているかなと思います。
    ちなみに家事分担は五分五分か、もしくは夫の方が多く時間を費やしているかもしれません。

    ユーザーID:1504657983

  • 細かっ

    それは二人の希望でそのシステムなんですか?
    奥さんが仕事辞めたらどうなるんですか?
    なんか好きな人と結婚したのに、シビアですね。
    付き合っていたときはデート代はどうしてたの?

    なんか、別財布って離婚前提の結婚みたいな感じですよね。うちは主人の給料ですべて生活しています。私は妊娠していて働いてないけど、働いてたとしても、主人の給料だけで生活します。話し合ったことはないけど、主人がそうしてくれるので。
    ちなみに妊娠前のパート代や、独身の頃の私の貯金は私の通帳のままあります。しかも、それは妻のものだから興味がないと残高さえ聞かれたことはありません。そんな主人の考えが好きですね。もちろん、口にはしませんが、私の通帳の残高は二人のものです。

    ユーザーID:0654032931

  • 質問です

    万が一の時、子どもはどうやって分けるんでしょうか。
    出資比率なんて…投資じゃないんですから。
    家事を半々、家計は収入に応じてなんて殺伐としてて楽しい家庭じゃなさそう。

    ユーザーID:0484910629

  • お小遣い制だった

    収入が低いとお小遣い制だろうが個人管理だろうが使える額に大差ありません。
    必要経費を支払った残りが使える額で、どうせ残金は1万や2万程度ですから、小遣い制でも個人管理でもそれが小遣いです。

    夫婦どちらも年収250程度でしたので全て合算してお小遣い制でした。
    収入が同じ、家事も協力してやる、家計は妻が家計簿をつけて管理するけど内容は夫婦で相談しながら。

    夫が転職して収入が上がった代わりに仕事も忙しくなったため今は専業主婦です。
    当時の名残りで今でも妻管理のお小遣い制です。
    ただし可能な限り夫が使えるお金が多くなるような形にしています。
    夫もこの収入ならこのくらいだよねと納得してくれています。
    小遣い制でも個人管理でも使える額は同じ程度なのでどっちでもいいという共通認識です。

    年収が夫7:妻3ほど開きがあるならトピの案が良いような気がします。
    私がその状況でしたら月の生活費は毎月同じ(例えば30万)にして、残ったお金はどっちの収入とか関係なく合算して夫7:妻3で貯金します。

    その場合、生活費30万の残金があればそのままタンス預金して外食費など夫婦のデート代に使います。

    互いが必要経費と認めた支出を貯金から出す時は、例えば家電を10万円で買うなら夫貯金から7万、妻貯金から3万という感じでバランスをとります。

    ユーザーID:2470466159

  • 家計拠出は収入比率、家事は反比例

    トピ主さんの仰る通り!エールを押しました。
    「信頼しているからおまかせ」とは耳に響きが良いのですが、無責任な逃げそのものです。
    パートナーの年収を教えてもらえていないなんて、かなり(教えない側の)不誠実か(教えてもらえない側の)浪費癖で信用されていないのですね。

    互いの給与明細をダウンロードしてプリントアウト、源泉徴収票などとともにファイリングして一冊家に置いておけばいいだけのこと。
    これだけでいつでも見られます。
    もちろん、パソコンの共有ファイルの中にデータとして入れておくのでも。

    ただ、結婚後の預貯金・資産は離婚時は「残金を出資比率」ではなく「半分づつ」折半ですよ。法規上。
    どんなにコツコツ貯めたって、半分は相手のお金です。
    だから、資産形成も夫婦二人で十分に話し合ってお互いに納得して進めて下さい。

    家事は、収入比率の反比例が基本ではないでしょうか。
    例えば、育児や介護などの事情を抱えていない専業主婦(主夫)なら、家事は100%主婦(主夫)。

    労働時間の長さや時間帯にもよるのではないでしょうか。
    女性フルタイム非常勤は時給(時給換算)が安いので、収入比率で家事を担うと倒れてしまいます。
    トピ主さんが例に挙げられている通り、ご家庭ごとのやりくり次第でしょうね。
    私(妻)は暦通りの勤務、出勤も退勤も時間帯が比較的早い仕事のため、朝の最低限の家事は夫、夕方の最低限の家事が妻、基本的に家事は週末まとめてやってます。

    私の周囲で困った事例としては、「夫が長時間労働で(年収を多く)稼いでいるのだから、家事育児はお袋並みに妻にやってもらいたい」という考え。
    昭和の母親並の家事労働は平成の働く女性には加重過ぎるのです。
    特に食=炊事と子育て(熱発時のお迎え含む)はかなりの負担なので夫婦半々で担って欲しいものです。

    ユーザーID:8083232873

  • お子さんがいないならいいのでは?

    これから妊娠出産したとして、続けるつもりでも会社が…とか、悪阻が極度に酷くて…とかで、辞めることになったらどうするのでしょう?
    辞めなかったとしても、産休育休中はどうするのでしょう?
    子供も健康で生まれてくるとは限りませんよ。
    お子さんのことだけではありません、トピ主さんが大病をして休職ということもあります。


    私は、やはり昔ながらの財布は1つにするのが一番いいと思っています。
    もちろん、お互いに家計内容は知っておくべきだと思いますが。

    ちなみに…結婚後の収入については離婚時は折半ですよ。収入の比率ではありません。

    ユーザーID:9848483426

  • 妻が一括管理しています

    夫700万、妻600万で妻が一括管理しています。
    夫の小遣いは6万です。
    飲み会が多いときや出張のときには追加ありです。
    (要するに足りなくなったら追加)
    夫の家事はゴミ捨てのみ。
    育児は末っ子の保育園の送りと週末公園に連れて行くこと。
    仕事は圧倒的に夫が忙しいので仕方なく私が家事育児のメインを担ってます。
    夫婦別財布制でもいいけど、生活費だけでなく、貯金も夫婦共有貯金を作りたいかな。
    個人の通帳の記帳とか毎月確認とかは面倒なので続かない気がする。
    個人管理の支出は見えなくてもいいんじゃないかな?
    そこまで口を出されるのは窮屈ではないですか?
    それとも確認するのは共有口座のことかな?
    夫婦別財布制の方に聞きたいのは給与ってあがるじゃないですか。
    上がったら家族の生活費に反映させるんですよね?
    相手の給与額を知らないと難しくないですかね。
    自ら言ってくれるような意識をもってる夫なら良いけど。
    給与明細の確認はお互い必要かな。昇給のタイミングで。
    うちの夫だったら、なんだかんだいって見せてくれなくて、
    喧嘩になったり、なあなあになったりする気がするわ。。。

    ユーザーID:8302696991

  • 互いの性格を考慮して・・・

    当家の場合。
    夫:結婚前一人暮らし
    妻:結婚前実家暮らし

    家計管理をやったことのない妻がやるより
    経験ある夫が良いとなり、夫がやってます。

    妻は給料がでたら、小遣い+必要経費以外を夫の口座へ。
    夫は月初めに記帳し、先月分の結果報告。

    余談
    上記でやってましたが、妻が報告を面倒くさがり
    報告会は自然消滅。簡素な方法が良いと思います。

    ユーザーID:2516918059

  • 時間がない

    トピ主さんの考えているあたりがベストだと思います。

    ただし、今年から夫の異動(昇進がかかっているが、家族帯同が条件)のため私が仕事を大幅に減らさざるを得ず、収入比が夫:私=2:3から3:1と大幅に逆転しましたので、単に年収が低い扱いではなく、「夫の仕事のために減っている」扱いで、夫がより多く負担をしています。ちなみに、何年か後にはまた異動で夫の収入が減る予定で、その際は私の仕事を増やします。

    ただ、

    >毎月頭に通帳記帳して、2人で残高と使用状況を必ず確認(信じてるからあなたに任せる、とかはダメ。

    これが難しいですね。2人とも簿記などは苦手で、2人で時間があれば食事にでも行きたいところです。

    ユーザーID:7135585868

  • うちもそんな感じかな

    厳密にやっているところと適当なところはあります。

    残高を確認し合うのは、もっと頻度を落としてます。
    はっきり言ってしまえばきちんとやるのは年に1度だけです。

    勤めの給与収入以外に夫婦とも事業所得などがあるので青色申告や確定申告があり、互いの所得はこのとき全てわかります。嘘書いたら脱税になりますから数字は正確です。その時に個人資産も含めて1年の棚卸をやってます。

    生活費の負担割合は収入割合ではなく互いの資産の増加額をどうするかをもとに決めています。

    収入と資産の増加額がわかれば1年に使った金額も正確にわかるのでそれが想定範囲内ならOKだし使い過ぎなら次の年は気をつけようって感じでゆるくやってます。

    夫婦になって25年、末子ももう大学生ですが、最初の頃は妻が専業主婦だったこともあり小遣い制でした。

    その方法に不満はありませんでしたが、転機は妻が事業で帳簿をつけ始めてからです。妻が簿記を知らなかったので手伝い始めてからいまのような方法にたどり着きました。事業の決算書をつくるついでに家計の決算書も作ってあげたら妻がよろこんだのでこの方法を続けています。

    副作用としては妻が家計簿をつけるのを止めてしまったことですが、現金払いがそれほど多くないのでたいていの支出項目はどこかに残っていてこの程度でもわりと正確に支出を把握できます。

    トピ主さんも、その時々の状況に合わせて柔軟にやり方を変えて、その家庭にあった方法を探していけば良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:7039934072

  • 面倒だね

    うちは結婚したとき、
    生活費は互いに収入に応じて出し合おうと思ってました。
    収入比はだいたい3:1くらいだったんで、
    最初のうちは家計用に新たに夫名義で作った口座に
    私が月21万円、夫が7万円振り込んで
    そこから生活費を出そうと思っていたのですが…
    面倒でやってられませんでした。
    まずは、日用品の買い物をすることが多い私が、
    家計用の財布と自分の小遣い用の財布と二つを持ち歩いて、
    それぞれに会計することが面倒。
    (日用品と自分の個人的な買い物を同じ店ですることもあるし。)
    また、夫名義の口座に毎月21万円も振り込んで、
    贈与税が発生しないかも心配。
    気づいたら、口座引き落としの光熱費・通信費
    (夫の給与振り込み口座から引き落とされる)以外は
    家賃も子供の保育料も日々の食費もすべて私が支払ってました。

    結婚して7年後、100%夫希望のマンションを(もちろん夫のみの名義で)購入してからは、
    住宅ローンが夫の負担、
    それ以外の生活費が私の負担です。
    ただし、日常生活の中で流れでどちらかが支払ったお金に関しては清算なし。
    支払った方の負担。

    これが一番気楽ですよ。
    生活費用の口座にいちいち振り込むのも面倒だし、
    贈与税が発生しても面倒。
    買い物やレジャーの後でいちいち清算するのも面倒。
    自分の収入の管理も面倒なのに我慢してやっているのだから、
    配偶者の収入の管理までまっぴらなんで、
    同一家計も無理。

    丼勘定万歳です。
    あぁ、貯金ですか?
    夫はマンションの頭金を出したので、
    ほとんど無いでしょう。
    そんなことはどうでもいいです。
    私が頑張って貯めてるんで。

    別会計と言っても、
    お互いに相手のためにお金を出すことには吝かでは無い、
    これで万事OKです。

    ユーザーID:0651350746

  • 昭和の古臭い夫婦です

    さくらさんのおっしゃるところの、昭和の古臭い夫婦です。
    夫婦の所得は対等(夫の方が、住宅手当や子女養育手当の分だけ多い程度)ですが、夫の給与口座も妻の給与口座も、妻による管理です。

    夫の給与口座(妻管理):
    光熱費・管理費・生協 等の引き落とし &日常支出(現金)
    夫の「小遣い口座」へ毎月一定額を振込
    夫名義の貯蓄へ一定額を振替

    夫の小遣い口座(夫管理):
    夫クレジットカード、夫小遣い(現金) など

    妻の給与口座(妻管理):
    子どもの習い事月謝・妻クレジットカード引き落とし・妻小遣い(現金) など
    妻名義の貯蓄へ一定額を振替

    みたいな感じです。まあ、ぐちゃぐちゃですね。「妻クレジットカード」にはもちろん妻の個人的なショッピングもありますけれど、デパ地下で買った食料品もそこから引かれるので、本来生活費として処理されるべきものがあたかも妻個人の支出みたいなくくりになっちゃいますし。

    でも、この方式で毎年世帯の手取りの半分が貯蓄できているので、いっかな、と思ってます。
    ちなみに、夫にはちょこちょこ副収入があるのですが、それは夫の小遣い口座に振り込んでもらうようにしているらしく、メインの給与口座には入って来まず、彼の隠し財産になってます。

    ユーザーID:1339139322

  • 我が家の場合

    結婚24年50歳代半ば共働き子供なし9年前より完全分離型二世帯住宅にて
    夫の両親(80歳代)と同居している長男の妻です。

    ウチは元々「自分の糧は自分で稼ぐ」が信条の夫婦です。
    結婚と同時に夫名義で「生活用家計預金口座」を作りました。

    私が5年程一人暮らし(自炊)をしていたので凡その1か月の生活費
    は把握管理しており、各々の給料比率で出し合い、残りは
    貯金しようが趣味に使おうが自由裁量としました。

    家計用口座で家賃や水道光熱費、食費、生活消耗品等を賄い、
    自動振替で(夫名義の)定期積金を別立で積み立て、
    テレビや冷蔵庫、洗濯機等の家電品の買い替え用に準備しています。

    現在は夫名義で住宅ローン返済をしており、
    ローン分を合算して応分の給与収入比率に調整しているため、
    生活費の比率は半々としています。

    因みにウチでは給与収入比率を家事負担割合には連動させてません。
    本来、家事はルーティンワークだと考えてるので一人暮らしなら自分が
    時間調整や工夫しながらしているものだからです。

    勿論、得手不得手はあるでしょうから効率よくできる方がすればよく、
    特に取り決めはしていません。
    快適で清潔な居住空間を維持できるように二人で協力しているだけなので。

    自炊や買い物等の家事力がある二人が夫婦になってる、
    と考えてもらうと解り易いと思います。(笑)

    ユーザーID:1604674056

  • 別口座

    うちの場合は,家計用の新口座は作っていません。必要経費を洗いだし,口座引き落としのものは適当に振り分けて其々の口座から引き落としています。定期的な現金払いの支出も分担を決めていますが,タイミングによっては担当でないほうが払うこともあります。その分を特に相手に請求したり返金したりはしません。食費や雑費は,買い物した人が払います。スーパーに一緒に買い物に行けば,個人的な物でも嗜好品程度であればどちらの支払いか等考えず欲しいものはかごに入れます。交際費,美容費,趣味,医療費,被服費などは,各自払いです。外食,旅行等の費用は適当です。それぞれ額を決めて,家計扱いの貯金をしています。

    収入から生活費と貯金を引いた残りは各自管理で,ファイナンシャルプランには入れていません。それぞれ,自分のお金は家族のお金と考えていても,配偶者のお金は相手の物だと思っているようです。各自管理のお金を使う時でも,場所や時間を取るなど家族に影響がある場合には,お互い相談します。片方の収入が減ったり無くなった時には,もう一方の収入で生活費を賄っています。万が一,両方とも無収入になれば,各自管理の貯金から取崩し,家計の貯金はなるべく温存すると思います。



    家事は,何となく分担が決まりました。が,時間があれば,自分の担当でないこともやります。

    ユーザーID:9188764022

  • 固定費と消耗品費で現金出納担当分け

    面倒でも、トピ主さんのように仮定して清算した方が明朗会計でしょうね。
    で、これを省力にするには、家賃や光熱水料、電話料、NHK受信料などの固定費の引き落とし口座を奥さんにして、それらで家計の3割負担になるようにする。
    はみ出るなら、いくつかはトピ主さん口座の引き落としにする。

    で、ほかの生活費である、食費、日曜消耗品、医療費、被服費、美容費、家具家電なんかは、全てトピ主さんの口座のカードや下ろした現金でする。

    決算日は、奥さんの通帳の引き落とし額、奥さんは食費や被服などのレシートあれば出してもらい、トピ主さんは清算して現金で奥さんに支払う。
    トピ主さんは、奥さんから受け取ったレシートと、自分の通帳のカード払い等からその月の家計簿を集計する。

    1円単位まで7対3にしたければ、帳簿上で算出して、各々の実際の負担額と帳簿上で算出した額の差を借りや貸しとして記録しとけばいかがですか。
    小銭が必要だったりして、毎月の実際の清算は面倒ですが、帳簿上で金額明確にするだけならそれだけなんで。
    貸借額が5千円未満ぐらいなら、繰越して翌月の清算と合わせていくのでもさして財布の中身に困ることもないでしょ?

    最初厳密にやって、次第にどんぶりになればお宅には合ってるんじゃないかな。
    奥さんが家計簿を作るなら、固定費引き落としはトピ主さんの口座から優先がいいね。差額は、月初に現金で下ろしてきて、奥さんに渡す形式の方がいいね。
    口座じゃなくて、自宅金庫ないし家計財布にいれる訳。
    で、夫婦とも自分の財布で買い物したら、レシートとっといて、後で家計財布からお金もらって代わりにレシートを納めればオッケー。

    ユーザーID:2370097823

  • 基本は折半です

    年収700万(夫)と500万(妻)の夫婦です。
    (現在育休中で妻の収入は減っています)
    別財布ですし、相手の預貯金額などは知りません。
    年収も家を購入するにあたり初めて知りました。

    住宅ローン、同額の繰り上げ返済用の貯金、こどもの学費用の積み立て、生活費は完全に折半です。それ以外のたとえば光熱費は夫、こどものミルクやオムツ代は私というように適当です。
    私は復職後も時短で収入が戻らないため、学資保険や自動車関係の費用は全て夫負担になりました。
    家事は夫が22時〜23時に帰宅のため9割私です。

    最低限の保険にはお互い入っていて、老後のための貯蓄として60歳までにいくら貯めておくこと、という決まりはありますが基本的にお互い自由です。
    まあ夫はあまり浪費するような人ではないので心配していません。

    ユーザーID:5092891501

  • ふたりの所得は家族の物

    んー、ふたりで家族を支えているんですよね。外で稼いでくるお金がどうこうってことじゃあないんですよ。だって、子どもたちは一銭も家にお金を入れないけど、きちんと養うでしょう?夫婦もどちらかの所得が少なかったら、多い方が出すのは当然。残った分について「出資割合」なんてケチくさいことは言わない。

    お金は一元管理した方が効率が良いです。なので、前にも出ていますが、我が家も「合算」です。世帯でどのくらい所得があって、どのくらい貯蓄したくて、日々の生活にどのくらい必要で、ちょっとした贅沢にいくらかけて、そして個人のお小遣い(子どもも含め)がいくら必要か。極めてシンプルです。

    ユーザーID:1383982063

  • こんな感じ。

    結婚15年、子供1人の40代妻です。

    トピ主さんと同じく収入比率で生活費を出し合い、それ用の口座に入金。
    日常の生活費とローン用の口座があるので、夫が生活費口座に、妻がローン口座に入金。
    生活費で賄う分は、家計簿に記入してからの後精算。
    家計簿も通帳も常にお互いが確認できる場所にあり、ネットで最新の明細を確認できるので特に毎月改まって確認する、ということはありません。

    同じ会社なので、昇給時期に互いの給与明細を確認して、収入比率を見直し。
    家計簿を検討し、必要経費が増えれば互いの出し合い分も増加。
    住宅ローンの繰上返済時に、お互いの個人貯金を確認。

    これで問題なくやってます。

    ユーザーID:1831323718

  • トピ主です

    トピ主です。

    皆様、沢山のレスありがとうございました。Special thanks to 働き女子さん。家事に対する考え方は、おばさんですさんに近いと思いました。
    皆さんのレスを参考に...は難しいですね。人それぞれな訳で(笑)。
    ただ、当然のことですが、臨機応変にとは思います。

    私は根は”財布は一つ”派です。最初の結婚の時の相手は派遣社員で、貯金がない、というので、初期費用(結婚式、新婚旅行、新居に掛かる費用一切)は私持ち。彼女は独身時代から家計簿ソフトを使っていたので、家計の管理は彼女が行いました。生活費一切は私の口座から、大きな買い物をして、万一足りない時に彼女の口座から補充していました。私はお小遣い制で、家計全般をあまりに任せすぎて、自分の給与のWEB明細の暗証番号すら忘れてしまったほどでした。

    「デート代はどうしてたの?」という質問を頂きましたが、歴代の彼女全員、基本私持ちです。但し大抵の人は、7回、8回…と払い続けると、「今日は私が払うね」ないし、一部分は負担するようになってくるのですが。”大抵”じゃない人もいましたね(笑)。細かい=ケチ、ではないと私は思います。余談でした。

    残高確認は生活費口座を想定しています。が、結婚前のものは別として、結婚後の資産は夫婦のものなのですから、自分の口座を確認されるのは全然構いませんし、むしろ見ろ、と言いたいですね。自分に見られて困ることはないです。2人で確認するのは、2人の資産に責任を持つという意味もありますし、牽制を働かせる意味もあります。
     牽制、というと、”夫婦なのに信用していないのか”、”ギスギスして楽しくない”、という感想を持たれる方がいるかもしれませんが、そうではないんですね。

    ユーザーID:1328501846

  • トピ主です2

    トピ主です。

    私は30代後半のサラリーマンで、経理財務部に所属しています。私の案はまだ彼女には話していません。2人とも2度目の結婚なので、無条件に相手に合わせるのではなく、よく話し合って、お互いの納得のいく方法を見つけたいと思います。
     ありがとうございました!

    ユーザーID:1328501846

  • 海外なんですが。

    円換算で、ヨーロッパ人夫700、日本人妻800万円のカップルです。
    夫の国ではお小遣い制の家庭を聞いたことがありません。
    共有銀行口座が作れるので、そこに一定金額をいれ、固定費を支払い、共有のものを買っています。
    食費は別に予算を決めて、お互い同じ金額を拠出するようにしています。
    (今月、使いすぎー。と警告を発するのは私の役目。少なく済んだら、その分を共有口座に入れてプールします。)
    それ以外の支出はすべて個人口座からです。
    旅行などの際は、夫、私、共有口座の3つで割り勘することが多いです。
    (それを知っているので、夫も共有口座への出資を嫌がりません。)

    日本人男性と比べて、金銭感覚がアバウトなので(私が細かいので、そういう人でよかった。)
    あればあるだけ使うようで、私と結婚するときは貯金ほぼゼロ、結婚後は自動引き落としで貯金させてます。
    住宅ローン返済中ですが、家も買えましたし、こちらでは珍しく繰り上げ返済もしてますし、
    日本人の私にとっては普通なんですが、彼はすごく満足してるみたいです。
    (僕たち、両親からのサポートもないのに、すごく上手くいってるよね。みたいな。)
    口座は簡単にWebで見られるので、私は毎月、残高に目を光らせていますが、彼は全く見てないです。
    個人貯金は、私は彼のを何となくを知っていますが、彼は私のを知りません。(興味なし?)

    仕事の拘束時間は日本に比べて長くないので、大体同じ時間帯(6時半から7時)に帰宅、
    家事は対等と言っても、手際が違いますので、なんとなく私の方が多いかな?
    でも、電球替えたり、何か修理したりと言った、私が面倒。。と思うことを嫌な顔しないでさっさとやってくれるので、ありがたいです。
    あと、疲れた。。とボヤくと色々やってくれようとするところも助かってます。笑。
    なので、基本的にトピ主様のところと同じですね!楽チンですよ。

    ユーザーID:2017766413

  • 小遣いを収入按分にして、あとは1つの財布にした方が良い

    トピ主さんの考え方ですと、共同口座→収入按分で生活費、個人口座→小遣い+貯金 ですよね。
    これだと貯金が個人裁量になり、ズルズル無駄遣いしがちです。

    個人口座→収入の1〜2割を小遣い+個人の貯金、共同口座→収入の8〜9割いれて生活費と世帯の貯金に。
    という方法の方がお金は溜まりやすいかと思います。

    ちなみに我が家は、夫が固定費(家賃、公共料金、ネット代、教育費)、妻が変動費(食費、雑費)、携帯代や保険代は各人で。
    ぜんぜん貯まりません。

    ユーザーID:3605561308

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