炬燵にあたってますか?

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生活・身近な話題

真っ赤な信州りんご

トピ開いてくれてありがとうございます。

炬燵にあたって・・と話してましたら、
知人が「違っていますよ。炬燵には入るものでは?」といいました。
炬燵にあたるというのは方言だと。

しかしたとえ方言でも、
「暖をとる」愛おしい言葉です。

皆さまは
「炬燵にあたる」といいますか?
「炬燵に入る」といいますか?

ユーザーID:7154158042

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  • コタツに入る

    暖をとる は方言でしょうか?

    関西人ですが、暖をとる は言います。
    でも、コタツは 入る です。

    あたる という表現なら、火にあたる です。

    ユーザーID:5945270932

  • 炬燵に入る

    と言います。
    炬燵にあたるとは、聞いたことないので方言でしょうね。

    ユーザーID:8777268435

  • 東京は炬燵に入る

    「炬燵に入る」と言ってました。

    今は炬燵を使わない生活なので、久々に書いた言葉です。

    「炬燵にあたる」がある。とレスが届いたら面白い。どこの地方の方言だろう。

    ユーザーID:3895954286

  • 入るといいます

    新潟県在住です
    私は炬燵に入るといいますが
    お年寄りの方は炬燵にあたってと言いますね
    方言なのか?解らないけど。
    昔の炬燵は電気ではなくて。
    火をおこして炭や豆たんの炬燵だったので、火にあたるという言い方が残ってて
    炬燵にあたると言うのかなと思ってます

    ユーザーID:2559146579

  • 入る

    炬燵に入る、です。

    ユーザーID:9045132700

  • こたつ愛用してます

    こたつにあたるとは聞いたことありません。
    ストーブにあたるとは言います。

    こたつは入るものだと思います。

    ユーザーID:8139805488

  • あたりません

    聞いたことありません。
    もちろん使ったこともありません。

    どこかの地方の方言だと思います。

    ユーザーID:2762424267

  • コタツに

    あたる、とはあまり聞いた事がありません。
    関西在住です。
    「あたる」のは、直接火が見える焚き火、暖炉などではないでしょうか。

    ユーザーID:2554879531

  • 暖をとるは共通語です

    炬燵にはあたりません。入るものですね。

    方言でもその様な言葉があるのははじめて
    聞きました。

    ユーザーID:1157769523

  • 炬燵には入ります。

    あたるのは焚き火かな。

    ユーザーID:2344703091

  • ストーブのことを

    こたつと言う地方はなかったかな。

    行為的には、それでもおかしくないのでは。

    ユーザーID:8530649211

  • 言いました。

    60代半ばの兼業主婦です。生まれも育ちも東京葛飾区です。

    そう言っていましたね。

    それも、私や母は『おこた』って言っていました。 女子言葉らしいのですが。

    こたつ自体は子供の頃は、もちろんですが電気ではありませんでした。掘り炬燵で、練炭。その後豆炭、そして電気と変わっていきました。


    我が家は駄菓子屋を営んでいました。親しいお年寄りが来ると、親は『おこたに当たっていきなよ』と招き入れていました。育ったのは 商店街で、人の出入りは多い場所柄です。近所のお年寄り達も言っていいた記憶があります。

    この場合は、炬燵に入るっていう身体的行動より、『寒いから暖をとっていきなさい』のニュアンスが強かったのかもしれません。焚き火にあたる、陽にあたるなど『火、陽』に『あたる』と関連があるのでしょうかね。


    また親には『こたつ(おこた)にばかりあったっていないで、外で遊びな〜』と言われた記憶もあります。

    ただ母は秋田生まれ(祖父母も)で、長野県育ちです。10代後半に東京に出てきました。そういう意味では方言と言われても納得です。

    ちなみに父は東京の神田で生まれ育った者(何代か住んでいたそうです)ですが、父親もそう言っていたかは、今となると不確かです。

    なので、『こたつにあたる』は私にとっては自然な表現です。

    ユーザーID:1090173651

  • 言います

    炬燵にあたる、って言います。
    茨城県北です。

    ユーザーID:5567671342

  • 昔の炬燵、今の炬燵

    還暦近い男性です。北関東の農村地帯で育ちました。育った家は江戸末期の建物。古い家具・道具類がたくさんありました。
    炬燵もありました。掘り炬燵の他に、持ち運びができる形状のものです。
    陶器(鋳物だったかもしれません)でできていて、全体は丸みのある箱型。四方に窓が切ってあって、中心に、確か練炭か炭を入れるのだと思います。その上に木組みを置き布団をかぶせ、足を入れて暖を取ります。
    実際に使ったことはなく「これは何?」と聞いた子供の私に、祖母が使い方を教えてくれました。
    これだと、今の電気炬燵のように「入る」ことはできません。一人で使うか、せいぜい二人で、ひざ下を暖めるぐらいのものでしょう。「入る」よりは「あたる」という表現がしっくりきます。
    古語辞典で「こたつ」をひいてみました。例文に近松門左衛門の『心中天網島』から
    父様(ととさま)の寝てござる炬燵へあたって暖まりゃ
    というのが載っていました。
    これは掘り炬燵か、私が見た炬燵かは判然としません。私が見た炬燵のような形状なら、足先に炬燵を置き布団をかぶせて寝ていたのでしょうか。いずれにしろ「炬燵にあたる」という言い方をしていたのは確かです。
    近松は江戸時代前期の人ですが、私が見た形状の炬燵は、おそらく電気炬燵が現れるまでは使われていたのではないでしょうか。
    とすれば、「炬燵にあたる」という言い方は近年まで使われていたと思われます。実際、わたしの父母や祖父母は、電気炬燵であっても「炬燵にあたる」と言っていました。
    方言というわけでもなさそうです。電気炬燵が普及して、急速に消えていった言い方なのでしょう。
    こういう古い言い方は他にもありそうですね。そうそう、リモコンのない時代はテレビのチャンネルは「まわす」ものでした。今は、チャンネルは「押す」とか「入れる」とか言いますね。モノが変われば言い方も変わるのですね。

    ユーザーID:2831730374

  • コタツにあたります

    私自身は東京の生まれ育ちで、父方は明治以来の東京、母が長野出身です。
    これまでコタツには「あたる」と言って来ました。たまたま昨晩、妻が「部屋で何してたの?」と聞いたので、「コタツにあたってた。」と答えました。
    無意識に出た言葉なのですが、自分があたると言うことに気づきました。

    レスを見ていると、コタツに入ると言う方が多数派ですね。私がコタツに入ると言うのは、寒くてコタツの中に体ごと入り込む場合です。昔の寒い晩に寝床へ入る前にコタツにもぐりこみ、暖まってから冷たい布団に一気に入る場合でした。

    トピ主のHNが長野出身と思われるので、もしかしたら長野県の方言かも知れません。
    たしかに、たき火やストーブ、暖炉はあたると言いますが、今の時代ではコタツは入るモノなのでしょう。
    この点では、11/19の雪椿様のレスが当たっていると思われます。

    因みに今私が「あたっている」コタツは椅子式の電気ゴタツで、冬の暖房にはうってつけです。

    ユーザーID:7910805630

  • 炬燵にあたりました

    富山県出身者です。

    あれ?でも、すみません。子供のころの記憶で曖昧なんです。祖父母が「炬燵にあたりなさいな」と言っていたような…
    「炬燵(の火((電熱線))にあた(って暖を取)りなさいな」の意だと思っていました。

    でも「炬燵に入る」という言い回しも、自分は使っていたかもしれません。

    もう長い間、エアコン生活なので忘れてしまいました。

    ユーザーID:1654782408

  • ネットで調べてみましたら

    炬燵のないその昔は、
    暖をとる方法として火鉢等にあたっていたので、
    その名残でしょうね・・ということを書いていました、

    生意気な「違っていますよ」知人は、
    「本当に・・ネットが大好きだとわかりますよ」、
    とまたカチンと来ることをいってきました。

    今年もあたたかい炬燵にあたって家族仲良くしたいと思います。

    ユーザーID:7154158042

  • 言います

    生まれも育ちも神奈川県です。

    こたつにあたる 言います。
    「こたつに入る」は、物理的にこたつに足を入れること
    「こたつにあたる」は、こたつであたたまること

    という感じです。

    ユーザーID:7973724241

  • あたると言います。

    山梨県生まれの山梨県育ちです。小さい頃からずっと炬燵にあたると言っていました。それが普通だと思っていました。

    ユーザーID:7879783890

  • 新旧の違い

    山陰在住です。
    炬燵にあたる、と昔から言います。
    今でも当地方では普通に使います。
    このトピを見て、日本全国どこでも残ってる言葉なんだなと分かりました。
    多分、炬燵にあたる、が古い言葉で
    炬燵に入るは新しい言葉だと思います。

    それを、正誤云々いうのは野暮というものではありませんか。

    ユーザーID:6263955640

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