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物を処分できない人が断捨離したくなる言葉

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生活・身近な話題

すっきり

物を処分できない人が断捨離したくなる言葉をください。
片付けに関する数冊の本を読みましたが、状態の良い物を捨てられずにいます。また子供がいる為どうしても物が増えていきます。
毎年バザーに出品し、定期的に物を処分しているのですがそれでもなかなか家が片付きません。育児中は物が一杯な家庭が多いのではないか?と思っています。
とはいえ、少しでも家に空間が生まれてほしいと思っています。
断捨離したくなる言葉や具体的なアドバイスをください。
よろしくお願いいたします。

ユーザーID:8604473217

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  • 合う合わないってありますよ。

    すみません、断捨離したくなる言葉は知りません。
    私自身、断捨離には関係なく、すっきりした部屋を手に入れたからです。

    色々な人の、色々な考え方に基づいた片付けや整理収納の本が、たくさん出版されてますよね。
    それって、つまり、断捨離だけでは共感できない人もいるし、こんまり流だけではうまくいかない人もいる、ってことではないでしょうか?

    私は断捨離もこんまり流も、その前の時代のドイツ流もイギリス流もダメでしたが、カレン・キングストンの本を読んでストンと腑に落ちるものを感じ、そこから片付けられるようになりました。
    他の本からも、できそうなところ、良さそうなところだけを取り入れることもあります。
     
    トピ主さまも、断捨離が進まないなら、断捨離は合わないのかもしれません。
    他の方法でも、他の考え方でも、片付きさえすればよいのですから、断捨離に拘る必要は無いと思います。
    諦めずに探し続けていれば、トピ主さまに合う方法が、きっと見つかりますよ。

    ユーザーID:5876237194

  • 別に捨てなくても、片付けなくてもいいんです

    トピ主さんはなぜ物を捨てるのがよいことだと思うのですか?
    別に、トピ主さんが捨てなくても誰も困りません。
    あなた自身、捨てなくてもいいと思っているから捨てられないのですし、家族も同じでしょう。
    だから、結局誰も困っていないのです。

    物が多くて片づけられなくても、やっぱり誰も困りません。
    少々探し物や掃除に時間がかかるだけの事です。物があっても移動しながら掃除は出来ます。
    物を取捨選択し捨てる作業だって時間と精神的な疲労が伴います。
    物はすぐに増えるので、結局その作業に時間がかかるのです。
    物が多くて掃除や片づけに時間がかかるか、
    物を減らすのに時間がかかるか、
    その違いです。

    物を減らした状態が「好き」だと思う気持ちが強いか弱いか、それが断捨離出来るかどうかの違いだと思います。
    私もどちらかといえば物が多い方ですが、物がない方をあえて選びません。
    物がある方が好きなんです。
    片づけは大変ですけど、それが私の嗜好の結果だから仕方ないと諦めて、毎回頑張って片付けています。


    トピ主さんは物が少ない方が、本当に好きなのでしょうか?
    どちらが本当の好みなのか、向き合って考えてみてはいかがでしょう。

    ユーザーID:7689288846

  • スッキリできますように

    ・もったいないは敵(今は使わないけど…というものは将来も使わない)

    ・片付けは、頭の整理と同じ(物があふれている人は頭の中もごちゃごちゃ)

    ・物が増えるほど空気が淀み、運気が落ちる

    清々しく新年を迎えましょう!

    ユーザーID:1850481683

  • 『断』を意識

    私もやっていますが、まず『断』を意識しました。物が増えるということは買ったり、貰ったりしている訳なので、買う時は徹底的に考える癖をつけました。『本当に必要なのか』『すでに持っている物で代用できないか』『多少割高でも一度使うだけなら借りる手もある』『置き場所はどこか』『捨てる場合の費用』など、とことん考えます。そうやっているうちに、可愛いから、安いから、そのうち使いそう、と言った安易な買い物が激減しましました。

    そして、手持ちの品を徹底的に使い切って、心置きなく捨てる、を繰り返していたら、数年がかりですが自然に物が減り、スッキリした空間を手に入れました。

    貰う場合は困りますね。私は断捨離してますと公言して、何かくれるから消え物がいいなぁとさりげなくアピールを続けました。そして、貰ってしまったら、その時点で自分に必要かどうか判断し、不要と決めたら即処分(売る、他の人にあげる、申し訳ないが捨てる)。

    あと、片付け本だと数年使わなかったら捨てましょうとよく書いてますが、状態の良いものを捨てるって、普通の人間にはなかなか出来ないですよね。なので、徹底的に使ってみる、リサイクルで売る、欲しい人に譲る、などしています。

    最後に、言い訳は止めましょう。育児中だからー、子供がいるからーと言い訳してたら、永遠に片付きません。

    ユーザーID:4191075001

  • 私の場合

    今年、父が亡くなりました。
    不用品を処分していくうちに、
    『人、ひとり亡くなると こんなにも不用品が出るのか!』と、
    ビックリしました。

    同時に、自分の子供に この作業はさせたくない!と、
    強く思い それからは断捨離が進むようになりました。

    子供にかける負担を考えると捨てずにはいられません。
    子供にも定期的に不用品を捨てる事を習慣にさせると
    良いと思いますよ。

    お互い、頑張りましょう!

    ユーザーID:5435301866

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  • これがいいかはわかりません。

    私も捨てれない人です。

    だから私流です。

    まずは「スッキリしたい!片付けないと」と自分に言い聞かせます。

    はじめは服などはたたんでしまうつもりでしたが、引き出しの整理していて、これ着る?これは着ない。と自問自答していきます。
    そうすると出るわ出るわ着ない服の山。数年着てなかったり、あせてたり、シミがあったり敗れてたりする着れない服をゴミ袋に入れ処分。
    おかげでしまいきれなかった服がスッキリ入った。

    小物類もこれ必要か必要じゃないか分類。大量に出たゴミ、暮れの大掃除なみに出てしまいました。

    まずはここだけを片付ける、ただ整理ではなく、使う物、使わない物でわけている物か要らない物かで処分していきます。
    幅広い範囲でやると大変なので本当に1か所ずつやったほうがいいよ。あっちもこっちもでやると途方に暮れるから。
    押し入れなら片方やったら次の日もう片方って感じでね。

    ユーザーID:0699948287

  • 「あなたが死ねばただのごみ」

    というのはいかがでしょう。自分が大切だと思っている品々のほとんどはほかの人にとっては意味の無いものですからね。

    ユーザーID:9846727189

  • 断捨離

    それが「断捨離」でしょ。

    捨てろ、では捨てられない人が
    「断捨離」なる言葉や本で捨てられた。

    そんな言葉は10年前には無かった。


    空っぽの部屋に
    ほんとに必要なのだけ入れる。
    使うかもではなく
    今必要なものしか置かない。
    足りなくてもどうにか生きていける。
    そのくらいでないと。

    捨てるのではなく
    今必要なものだけにするんです。
    結果として残りを捨てる。

    余分なものがある幸せ
    は知らない。

    ユーザーID:5942906067

  • わかります

    私もひとのこと言えませんが、数年前に
    夫の母が亡くなり、空き家になった家を
    掃除した時、とにかく日用品が多かったです。

    贈答品のタオルや洗剤、石鹸。
    毎日使うものだからと安い時に買っておき、
    消費が追いつかなかったり、お祝いや
    御香典の返礼品を大事にしまいすぎて
    忘れられていたみたいです。
    せっかくの新品も変色してしまって
    いました。

    それを見てから買わなくなりました。
    極力ストックしない。
    いただいた物も惜しまず使う。
    使わないと判断したらフリマアプリに
    出しています。子ども服やおもちゃも
    処分していたつもりが、意外と残していて、
    今年はかなり片付けました。

    ユーザーID:6830315001

  • 家の中は身体の中と同じ。

    部屋の中は記憶の場所。
    家の中が物であふれていると子供の記憶力は物であふれる。

    1:聞こえたもの
    2:見えたもの

    記憶する量に限界があるのに「物」でせっかくの記憶力を使わせない。

    子供部屋など常時いる場所(子供の視線の場所)だけはすっきりさせるところから始めると良いでしょう。

    記憶の引き出しから覚えたものを思い出す。
    現実の世界で物があふれている状態だと脳内でも上手く記憶が整理されにくくなる。

    トピ主の記憶(意識判断)にも的確な子供への対処に影響が出るのです。

    ユーザーID:2111466757

  • 状態の良いものの値段と収入による。

    私なりの考えですが、

    断捨離するとは、1枚300円のお皿10枚を捨てて、1枚1500円のお皿2枚にする。ことだと思います。その2枚は、お気に入りのデザインにして丁寧に扱うということだと思います。人によっては、1000円のお皿10枚を捨てて、5000円のお皿2枚にするんだと思います。

    私も断捨離を続けてきて、分かったことは、家には、下記のものしかないということ

    ・衣類
    ・布団
    ・冷蔵庫
    ・調理器具
    ・食器
    ・季節家電(ストーブ・こたつ・扇風機)それぞれ小さいもの1つ

    ・レンジ
    ・テレビ
    ・掃除機

    ・防災用品

    ・パソコン類
    ・本
    ・ミシン(手芸・人形系)
    ・子供のおもちゃ
    ・アウトドア用品
    ・買い置きの物(ラップとか洗剤とか
    ・季節の飾り
    ・ダイニングセット
    ・ソファー

    7つ目(レンジ)以降は、なくても生活できます。

    食器も、一人につき、ごはん茶碗・汁椀・取り皿(3枚)・スープボール・マグカップの合計21点です。スープボールが一つあれば、パスタ・カレー・うどんなどの汁もの、サラダ、丼ものなんにでも使えます。密閉容器もありません。オーブントースターも捨ててフライパン使うし、フードカッター、ミキサー捨てました。

    子供の作品も気に入ったものは、大事に飾ります(しまいません)。飽きたら捨て。テスト用紙も終わったノートも即捨てです。

    次回の引っ越し時には、今より狭い住居になりそうなので、

    ・本・ミシン(手芸・人形系)・子供のおもちゃ・アウトドア用品・季節の飾りは、全捨て。

    防災用品ももっと少なくし、買い置きもしないつもりです。・ダイニングセット・ソファーも場合によっては手放すと思います。

    とにかく、1年触らないものは、全捨てです。本当は、家電も捨てたい!

    ユーザーID:1449674922

  • 空間が先

    片付けは貯金と一緒です。

    貯金って、先にお金を確保して、残りでやりくりしますよね。

    使うだけ使って「お金が余ってないから今月は貯金ナシ」なんてしないでしょ。

    急な出費がかさんでピンチな月は節約して乗り切るじゃありませんか。

    「貯金から3万円おろして補填しよ〜」なんてダメですよね。

    貯金できたらいいな〜と言う人が貯金できないように、空間ができたらいいな〜という主さんは空間なんて作れませんよ。

    空間つまり快適な居住スペースは、片付けのオマケじゃないんです。

    絶対にこういう部屋にするんだ!という意志を持つことがスタートになります。

    溢れ出る荷物をどうするか、作業の期間は、ご主人に何を手伝ってもらうのか、これらの計画を立てるのが先なんです。

    空間を作るために片付けをする。(貯金のあとやりくりする)

    誰が何と言っても捨てる。(何が何でも節約する)

    空間を死守するために物を増やさない。(貯金を崩さないために贅沢しない)

    全ては空間のためです。

    片付けは、快適な空間を実現するための手段ではありませんか。

    空間という目的を達成するために、片付けという目標を掲げているんですよね。

    目標とは、目的を達成するためのステップです。

    今の主さんは、片付けを目的にしているんじゃありませんか?

    だから、状態が良いとか、子供がいるから、など言い訳するんです。

    捨てたくないなら、散らかった家で我慢しましょう。

    物が一杯でイヤなら、処分すればいいんです。

    捨てられない、でも快適に暮らしたい。

    こんな矛盾を抱えて楽しいですか?

    どんな道を歩み、どんな未来を手に入れるか。

    それは主さんが決断しなくちゃ。

    中途半端な自分を断ち、中途半端な自分を捨て、中途半端な自分から離れれば、なりたい自分になれますよ。

    頑張ってください。

    ユーザーID:9088090417

  • 趣味嗜好品で買ったものは売りました。


    「部屋のなかには必要なものだけ」にします。

    今迄、欲しいという気持ちだけで買ったもの

    は後悔が多いんです。

    しかも高かった・・・。

    今後も、自分にとって高いと思うものは買わず

    可能な範囲で好きなものを買いつつ、必要なも

    のを買い替えます。

    ユーザーID:2831763303

  • 空間を十分に手に入れてないから、捨てる意欲が湧いてこない。

    空間が十分にあるとこうなります。

    キッチンは何も出ていません。
    あらゆる面が真っ平なので、こまめにお掃除したくなります。
    油でぎとつくものが減りました。
    鍋も必要最小限にしたので、ワンタッチで取り出せます。
    格段に料理の効率が上がりました。

    部屋は本棚全て捨てました。
    必要な情報はスキャナーで記録しましたので、読みたい本はすぐに取り出せます。
    本にわくダニを心配しなくてよくなりました。
    お部屋に障害物(本棚)がなくなり、掃除機がスイスイかけられます。
    モデルルームのようと言われます。

    クローゼットの中、1年間使わなかったものは全て捨てました。
    バッグはこの棚だけ、長袖はこのひきだしだけ、と決める事で、購買欲がなくなりました。
    お金がたまりました。

    時たま捨ててもったいなかったかな?と後悔しかけるのですが、
    あの物があれば、ほこりがたまる。
    あの物があれば、棚の中が雪崩を起こす。
    あの物があれば、掃除の度にどける必要が出てくる。
    と物が増える事で家事が大変になる現実を思い出し、やっぱり捨てて正解という結論に戻ります。

    いつお客様がいらしても、どこを開けられても、OKです。
    見られると困るものがなくなり、堂々としていられます。

    どんどん捨てて、空間が増えてくると、かつて捨てられなかったものでも、手放せるようになりますよ。

    リズムとしては−
    高かったから、という理由のものでも、次から高いものは買わないと決め、捨てる。
    迷ったら、捨てる。
    捨てて必要になったら、また買えばよい、と言って、捨てる。
    ーをゴミ袋片手に唱えてみて下さい。

    子供さんが居ても、きれいなお宅はありますよ。
    子供さんに片づけをしつけるには、まずお母さんが取捨選択できる人になって下さいね。
    自分がどういう生き方をしたいのか、具体的にその物を使う私をイメージして下さい。

    ユーザーID:4783832252

  • Gの巣窟

    結婚24年50歳代半ばの既婚者で共働き子供はいません。

    どちらかと言えば夫の方が処分できないタイプです。
    本や雑誌はバックナンバーまで揃えないと満足しませんし、
    洋服も防虫対策して長く大切に着てます。

    処分する量より新たに買ってくる量の方が断然多いので増える一方。
    収納スペースは限られてるため、当然収まりません。

    で、時々私が夫に呟くのは「そろそろ、Gの巣窟になるよ?」
    夫は大のG嫌い。私は平気なんで問題なし。(笑)
    効果てきめんです。

    ユーザーID:2727402404

  • 空間があいたら、幸せが入ります

    タイトルのようなことを、本で読みました。

    風水がベースですが、幸運がしまえるなら、物を手放す理由になりそうです。
    一年以上使わない物から、見直しした方が良いみたいです。

    ユーザーID:3099449001

  • 「このスペースに、毎年(毎月)○万円払っている。」

    数年前、私が服や思い出の品々を溜め込んでいたら、夫に「このスペースは大体○○平米だから、固定資産税として毎年○万円捨てている計算になるよ。勿体ないと思わない?」と言われて、目が覚めました。

    主さんも、「気付かぬうちにお金を捨てている」と思えば、馬鹿らしくなるのでは?

    ユーザーID:0515881398

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