これって毒親?

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(トピ主0
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ピヨ

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  • これだけでは何とも

    言えないですねえ。

    > 何でそうなったのかは覚えていないのですが、結局家族旅行の途中で私一人が
    > 飛行機に乗って帰宅。

    毒親かどうかを判断したいのだったら、ここが何でそうなったのかが一番重要な気がします。そこを覚えていないと言われると、何とも判断できません。

    ユーザーID:3124983957

  • 心配が欲しかった

    もし私だったら、諸手を上げて喜んでいたと思います。
    親なしで飛行機に乗れる、親がいない家、何もかもが嬉しくて
    すばらしい経験に思えたと思います。
    家族旅行より、一人で旅ができることの方が何倍も嬉しかったと思います。
    そういう年頃ですから。私にとって中学2年は。

    ただトピ主さんはそうではなかった。
    それは性格もあるのでしょうが、親が何も心配してくれなかったという
    経験があるからですよね。
    弟ばかりかまって、おそらく「あなたはひとりでも大丈夫」みたいなこと言われて
    こんなに不安なのに全然心配もされなかったこと、
    それも弟が生まれた時からずっとそうだったということがあって
    だからきっと今でもつらい思い出として残っているんですよね。

    きっとトピ主さんもたくさん心配されていたら
    「私はひとりでも大丈夫!」って言えたんですよね。

    トピ主さんはほっとかれたのではなくて、
    きっと信頼されてたんじゃないですか。
    しっかりしてるって思われてたんじゃないですか。
    だからご両親は安心して送り出せたんじゃないですか。

    私は心配はあっても信頼はされませんでした。
    だからこそトピ主さんの経験したようなことが
    喉から手が出るほど欲しかったです。

    ユーザーID:8486918163

  • まったく

    それくらいでは毒親とは言い難いかな。
    毒親はもっときついものですよ。

    経済的、精神的、肉体的、性的にやられるのが毒親ではないでしょうか。
    その上に年寄りになると、異常に依存され、
    面倒みるのが当たり前だ!みたいな態度です。
    ご両親はどれか当てはまりますか?

    30年前のことですので、もう笑い話にした方がいいと思いますよ。
    いい経験したと思って、ご両親を大切に。

    ユーザーID:9321823673

  • 毒親なんてお気の毒です

    弟さんの事が最優先だったんだと思いますね。

    あなたにしてみれば 私の事ももっと見て気にして欲しかった
    という思いがずっとあって 30年経った今でも忘れられない淋しさからのトピックだと思います。

    わかりますよ。
    でも あなたは当時のお母様の年齢ぐらいになられたのではないですか?
    理解してあげて これからはお母様をいたわってあげて下さいね。

    親はどの子も可愛いんです。
    だからこそ 弟さん連れての旅行中にでも、あなたのリハーサルにも行かせてくれて 旅費も親が工面してくれて
    ましてや30年経ってもまだ親に甘えたいと思える人間に あなたを育てて下さったんじゃないのかな?
    毒親なんてとんでもない!
    素晴らしい親だと思いますよ。

    そろそろ心を溶かして 穏やかに昔話をするのもいいかもしれませんね。

    あなたのご家族に幸あれと願います。

    ユーザーID:3862180338

  • 毒親とか、毒〇〇って言葉、お好きですね

    まあ、中学生の貴女が心細く寂しい思いをしたのは解ります。

    でも、ちょっと被害者意識が強すぎませんか?

    私が中学生の頃は、もう40年以上前になりますが、
    もしも、同じシチュエーションになったとしたら、問答無用で連れて行かれたと思います。
    実際、中学2年生の時にずっとその日の為に練習をしていた部活の試合が有り
    どうしても「試合に出たい」「行きたくない」と頼みましたが
    聞き入れてもらえず、北海道旅行に連れて行かれてしまいました。

    貴女も、その方が良かったですか?

    私ならば、一人で帰ることが許されるなら、大喜びでそうしたと思います。

    言葉が通じなかったり、文化の違う外国ならば、出入国の手続きなど
    混乱する事も多く、ハードルは高いかもしれませんが
    日本語の通じる、日本国内の事。
    解らなければ尋ねれば良いだけです。

    40年以上前の沖縄ならば、パスポートが必要だったり、外国扱いだったりして
    難しい部分も有ったかとは思いますが、
    30年前ならば、あらゆる手続きやサービスもほぼ今と同じ。
    中学生で、パニックを起こしかけるなんて、ちょっと甘ちゃんすぎるような気がします。

    客室乗務員の方にとっても、普通の乗客の一人です。
    特別に、声を掛けるべき対象ではありません。
    当時も今も、一人旅のお子さんのサポートをするサービスは航空各社が行っていますが
    サービス対象は、6才〜11才。
    13才にもなれば一人旅を認められない3〜4才児の同行者(つまり面倒をみる人ね)として
    認められているぐらいです。

    まあ、普段の生活において、電車にも乗らない、バスも利用しない、
    時刻表も読めない、路線図の見方も解らない、というお子ちゃまにとっては
    一世一代の大冒険だったのかもしれませんが、ちょっと大袈裟すぎる気がします。

    ユーザーID:4453564234

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  • 老婆心のまなざし

    「かわいい子には旅をさせよ」と言います。
    親は「あなたがかわいかった」のでしょう。

    その旅のおかげで、
    あなたは強くなったのではありませんか?

    その旅のことしか、
    今のあなたに嫌な思い出が無いのでしょう。
    良い人生を過ごしていたのですね。

    ユーザーID:6460020353

  • うーん

    30年前。今よりは多少大らかな時代だったのかなあ。
    でも60年前(まだ私は産まれていませんが)、親御さんがおそらく中学生くらいだった頃ならばいざ知らず、30年前ならば確かに世の中、危ないこともたくさん想定されていたかも。

    親御さん自体が大らかな考え方の人なんじゃないでしょうかね。
    あなたも書いている通り、ちょっと鈍感というか。
    可愛い子には旅をさせろを地で行くタイプというか。ご自分たちも若い頃そんな感じで育てられていて別に寂しさなど感じておらず、つい我が子にもしてしまったとかね。

    毒親?とは思わないほうがいいような気がしますよ。
    そう思うとあなたも辛いでしょ?
    笑い話みたいな感じで「あの時はホント怖かったし寂しかったよ〜」って言ってみたら?

    ユーザーID:2249340469

  • 別に毒ではない。

    思い当たるのはその一件だけ?
    それとも、慢性的に弟だけにかまってあなたは放置されていたの?
    そのことで常に寂しい思いがあってその一件でコップがあふれたんだとしても、その程度の親とのボタンの掛け違いは誰の思春期にも必ず経験しているレベルだと思いました。

    少なくとも、習い事をさせてくれて沖縄旅行に連れて行ってくれるなんて親としてはまともな方だと思うんですが。

    那覇空港までは送ってくれたんでしょ?
    飛行機乗ったら迷いようがないし、空港から自宅までがどれほどの距離だったかはわかりませんが、タクシー使えば危険もないでしょ。
    中二、十四歳ともなれば一人で海外に行ける子だっていますよ?

    トピ主はそれができない子だったとしても、それなら習い事のリハーサルか旅行のどちらかをあきらめればよかったし、トピ主が行きたくないというのを親がむりやり連れて行ったの?
    意見を言ったり逆らえないくらい、普段から恐怖を感じて萎縮するような絶対服従の親子関係だった?

    情報が少ないので断言はできませんが、私はトピックから、娘のわがままを柔軟に聞いてくれるいい親御さんという印象を受けました。
    ちなみに私も現在ほぼ縁切り状態の毒親育ちです。
    それでもかろうじて衣食住と義務教育をあたえてもらったことには感謝してます。

    辛かったとか悲しかった想いは個人差があるし、本人にしかわからないことだから否定はしないし比べることでもないけど、最近の流行りなのか少し自分が気に入らないというだけで親にしてもらったことへの感謝のかけらもなく毒親毒親と言い捨てる、単に身勝手な人が増えたことに少々憤りを感じています。

    トピ主が今思い出しても苦しくなるような思い出なら、本当につらかったんだな、中二の頃のトピ主かわいそうにと思う一方で、ご両親の全てを否定する毒親と言う表現を使うことには、もう少し慎重に考えてもらいたいと思いました。

    ユーザーID:7836899617

  • たったそれだけで毒親扱い?

    記憶もあやふやなのに。
    自分から「前にも乗ったから1人で大丈夫」と言って、反対を押し切って帰ったのかも知れないし、中学生が1人で飛行機に乗ったからって、そこまで大変な事かな?
    旅行に連れて行ってくれて、空港まで送ってくれたんでしょ?優しい親御さんだと思いますけどね。

    弟さんがいたからずっと寂しい思いをして来たのでしょうが、ここは親に事の経緯を聞いてみたら?

    ユーザーID:6561308790

  • 毒親ではありません。

    身体の不自由な弟さんがいらしたのなら、どうしても
    弟さんの方に気持ちがいきますよね。
    ご両親さまは貴女を信頼していたのですよ。
    どうであれ、出来たのですから良かったです。
    それが自信となって、今の貴女がいるのです。
    旅の楽しかったお話はしますよ。
    毒親ではけっしてありませんよ。
    だんだん歳をかさねてくるともう、気にならなくなるものです。

    ユーザーID:1945046330

  • あなたが幼過ぎるだけ

    習い事のリハーサルはやめるという選択肢はなかったのですか?因みに14歳の頃始めて私は一人旅に出ました。今から50年前のことです。17歳で単身アメリカ。自分の不甲斐なさを思い出して毒親はないでしょ。旅行にいかない選択肢もあったでしょ。そんな思春期を過ごしたあなたの今の姿が推測されます。

    ユーザーID:9629737088

  • しっかりしたお子さんだったのですね

    一人で帰宅させたのは、親御さんはあなたなら経験もあるし大丈夫と思ってのことだったのでしょう。

    普通のことかはわかりませんが、今とは危険性の認識も違うし、習い事のリハーサルもあったことから当時はご両親がそれがベターと判断されたのでしょうね。

    今になって毒親だったと思ったとして、気が晴れたり納得いったりするのでしょうか? それとも親への恨みを新たにするのですか?

    親御さんも、後になってちょっと可哀想なことしたと思っていらっしゃるかも知れないし忘れていらっしゃるかも知れません。

    子どもでも、怖いながらも一人で帰ってリハーサルに臨んだことを誇りに思う子もいると思います(私はそっちのタイプです。親の仕事の関係で小〜中学生の頃、同年代の子どもがしないようなことをしていました)。

    親や私たちも含めて、世間でいう毒親の要素が全くない親なんてほぼいないと思います。できることは自分が子どもに対して信じる子育てをすることだけです。でもそれも、子どもは抑圧や過干渉、無関心と捉えている可能性もあります。

    正解はないし、親だっていつも試行錯誤だと思いませんか?

    ユーザーID:7132060055

  • この件だけ?

     この件だけで毒親認定はできませんよ。
     ご両親は身体が不自由な弟さんを優先させていたことで、トピ主さんが我慢、自粛するような場面が多かった、これなだけでは?

     あと
    >何でそうなったのかは覚えていないのですが
     が、結構重要じゃありません?
     トピ主さんがどうしても参加したいんだ!となれば、そうゆうこともあるだろうなと想像できるからです。
     

    ユーザーID:9056215810

  • やむを得ない範囲

    30年ほど前だと、子供の一人旅をお世話するキャンペーンは既にあったと記憶する(発着両空港での、保護者の送迎が条件、ということはトピ本文の様子ではそのサービスは利用できなかった可能性が高い)。
    とはいえ、当時、中学2年にして、搭乗経験が既に2回あった路線とあらば親御さんがさほど心配していなかったとしても、まあありうる話だと思う。当時、まだまだ飛行機旅行というモノは一般的に身近というわけでない時代・・・という前提で、だ。トピ主さんは、クラスで、その搭乗経験をかなり羨ましがられたのではないか?

    さらに余談だが、東京沖縄路線で、子供の搭乗であるのに客室乗務員があまりサービスしていなかったところから邪推するに、機体は747SRで、横に3席-4席-3席という並びの真ん中4席あたりに、ビジネスマンやパッケージツアー客に取り囲まれる形で座っていたのでは。それだと、窓からも遠く(ただ、当時の東京沖縄路線では、伊豆大島上空から沖永良部島上空までの間は洋上飛行なので、景色を眺める楽しみはほぼない)トイレに行くのも不自由な席で、2時間は相当に辛い経験ではあっただろうと思う。

    ・・・トピの様子では、いろいろマイナスポイントが重なったとはいえども、「毒親」というのは大袈裟かと。

    ユーザーID:1973987591

  • そんなの

    普通でしょう。
    那覇から自宅で毒親呼ばわりして、
    なんじゃそりゃって感じ。
    当方42歳ですが、13歳から年に一度で一人海外に住む叔母宅に
    何度も行ってましたがね。そりゃドキドキしましたよ。今では良い
    思い出ですがね。

    ユーザーID:1683339985

  • 中学2年なら…

    まもなく46歳になります。

    う〜ん、
    航空会社に事情を話して、気にかけてもらえるように
    できたらよかったのかな〜とは思うけど、
    中学2年ならまあ一人で飛行機に乗せることは、
    ありうるというか、驚く程のことではないかな…
    という気がします。

    私は中学1年の冬休み、電車は1路線しかなく車かバスが
    ないとどこも行けないような田舎から、
    東京に一人出てきました。

    予備校の講習受けるためだったんですけど、
    一人で飛行機で来て親戚の家に行き、電車すら
    一人で乗ったことはありませんでしたが、
    毎日通い、一人で田舎に帰りましたよ。

    昔の方が子だくさんで、一人につきそうことは難しく、
    上の子にしっかりさせる風潮があったように思います。
    今の方が、子供を一人にすることにはうるさいですよね。
    (事件事故に巻き込まれないかという観点から)

    ちなみに私は、4人きょうだいの一番上です…

    ご両親は、あなたがお姉さんでしっかりしているという
    扱いをされていたのでしょうね。
    本当はまだ中学生と言えば、一人では不安なこともたくさん
    ありますよね。
    大人に何か聞くのもドキドキして緊張するような…

    なので、お気持ちはとても分かります…

    でも、毒親ではないと思いますよ。
    ただ、まだまだ子供なのに親は大人扱いで頼りにしており、
    トピ主さんが寂しかった、ということではないでしょうか。
    足の不自由な弟さんがいらっしゃったのであれば、
    なおさら普段から我慢することもあったでしょう。

    昔は子供を大人扱いするのが今より早かったな…って
    思います。
    そういう時代でした。

    ユーザーID:4890340053

  • どうだろう?

    家族旅行と他の用事が重なった場合
    どちらを取るか悩ましいですよね。
    どこの家庭でも少なからずあることだと思います。

    トピ主さんはどうしてほしかったのでしょうか?
    トピ主さんのリハーサルのために家族旅行を中止すればよかったですか?
    早めにみんなで切り上げて帰ってくればよかったですか?

    ご両親は最初リハーサルを休むよう勧めませんでしたか?
    トピ主さんがどうしてもリハーサルに出たいと言ったなら
    旅行先から中学生を一人で帰したのはご両親の苦肉の策だったように思います。
    もし、「あなたは途中で帰りなさい」と嫌がるトピ主さんを無理やり返したなら
    かなり大胆なご両親だったと思いますが
    それだけで毒親かどうかは判断しにくいです。

    「一人で帰された」という記憶だけが強く残り
    その結論に至るまでの話し合い内容を忘れていませんか?

    40年以上親を見てきてどう考えても「毒親だ」と
    トピ主さんが判断するならそうなのだと思います。
    ただ、多感な中学生のころに経験した一点だけを今も引きずって
    「毒親かも?」と考えているとしたら
    トピ主さんが大人になり切れていないようにも思います。

    ユーザーID:7455937316

  • 質問の意味がよくわからないです。

    まさか、「ひどいことされて可哀想だった私」と思ってるんですか?
    万一そうだったとしたら、あなたのエゴと被害者根性は人類有数ですね。
    くわばらくわばら。

    ユーザーID:8940836027

  • よく思い出しましょう

    人は都合の良い事だけを
    覚えています。
    中学2年生、反抗期だったかな。
    家族旅行とリハーサルがなぜ重なったのか
    なぜ一人で帰るような日程を
    組んだのか
    ご両親にとっては
    初めての飛行機での旅行だったはず。
    両親を毒嫌と言う前に
    思い出しましょう。

    ユーザーID:1778877952

  • かわいい子には旅をさせろ

    あなたのご両親も内心は心配でいっぱいだったと思いますよ。
    でもあなたを信じて一人で飛行機にのせた。
    何にでも初めてのことってありますよね。
    中学生ではじめて一人でフライト経験できてよかったじゃないですか。

    テレビで『はじめてのおつかい』を見るたびに、初めての経験をさせる親の気持ちがわかり、みんな子育て頑張ってるんだなーと感心します。

    旅行の後半の楽しかったこともあなたに話して共有したかったのではないですか。

    ユーザーID:0462016639

  • どちらでもいいのでは?

    「毒親」と自分の親にレッテルを貼る事で、
    トピ主の中で何かが解決するのなら、
    いくらでも貼ればいいのでは?
    誰に害のある事でもないのですから。

    ただ、今から30年ほど昔なら、
    日本は安全神話の信じられていた時代です。
    当然、トピ主の両親も日本の安全を信じていたでしょうから、
    中学生の娘を、既に経験済みの路線で1人で帰す事に、
    それほど不安を感じなかったとしても
    不思議ではないように思います。

    それに、もしトピ主がリハーサルに出たがったのなら、
    最初からトピ主を置いて家族旅行に行くか、
    途中でトピ主を帰らせるかしか、選択肢は無いでしょう。

    「何でそうなったのかは覚えていない」との事ですので、
    今となってはどんな選択肢があったのか分かりませんが、
    トピ主が親の立場であれば、どんな判断をされたのでしょうか。
    トピ主の想定する正解が気になります。

    ユーザーID:7285169567

  • 毒親じゃありません

    貴女はかわいそうな人なんですか?

    私は還暦を過ぎたおばさんですが、親の転勤で関西の大都市に小学生から住んでますが、夏休みには、小学生の頃から幼い妹や弟たちを連れて新幹線や特急列車を乗り継いで東北地方の祖母の家に帰省してました。
    ひとりぼっちが心細かったのは、わかりますが
    親御さんは毒親じゃありませんよ

    ユーザーID:2277374744

  • 中学生ならひとりで飛行機のれるでしょ

    うちの子供達は小学生から一人で飛行機に乗りましたよ。
    中学生ならひとりで飛行機乗れると思います。

    ユーザーID:6091416269

  • 中二なら

    中二の習い事で飛行機、新幹線ありますよ。
    コンクールとかなら、先生の都合で帰りは一人、なんて普通にあります。
    今頃そんな事言ってるんですか…呆れますね、何でも毒親呼ばわり。
    自分が毒親になってないか注意すべきですね。

    ユーザーID:0251405023

  • 小学校からコドモだけで田舎へ帰ってたので、特になんとも

    飛行機には2歳から乗ってたそうです。

    小学校に上がる頃から、親が搭乗しなくても空港に迎えが来るなら子供だけで飛行機に乗れるようになり、年子の姉と二人で毎年田舎へ帰ってました。

    高学年になると空港への迎えも断り、自力で空港から公共交通機関を乗り継いで祖父母の元へ行ってました。

    ちょっとした冒険気分で楽しかったですよ。

    そんな私から見ると、トピ主さんは中学2年生でそこまで不安がる、というのもちょっと子供っぽいなと。

    自分の習い事の都合ですよね。
    リハに出たいとトピ主さんが主張したのでは?
    その年頃って家族旅行よりも友達とか自分の付き合いを優先したがる年齢だと思いますし、1人で戻ることになった経緯を覚えていらっしゃらないのなら、その可能性もありますよね。

    自分のために家族旅行を取りやめろ、というのは我侭でしかないと思いますが、トピ主さんは自分のことは毒娘じゃないと仰るのでしょうか。

    ユーザーID:6134046488

  • そうですか?

    小学校2年じゃなくて中学2年ですよね、それで
    >あの時、携帯もない時代で無事に家まで辿り着けたのは運が良かっただけ、
    と今は思います。
    になるんですか?
    その感覚がちょっとよくわかりませんが、トピ主さんのお子さんがかなり頼りない感じの子なのでしょうか。
    それにしても、世間一般の感覚とはちょっとかけ離れているように感じますね。
    それにもしその時旅行を中止してみんなで帰っていたら、「姉の勝手のせいで旅行が中止になった」と弟さんに恨まれていたかもしれませんよね。
    そのほうがいいのですか?

    ユーザーID:6194912517

  • それぐらいで毒親ですか

    当方は50代半ば。

    が、中学一年の時には既に一人で飛行機に乗ってたけど。

    母方の祖父が危篤になり、母と帰省。離島のため飛行機。

    でも長引くようなので学校もあるから、一人で帰る。因みに直行便は当時無かったので、鹿児島空港で乗り換えて羽田へ。羽田からは電車で一人で帰宅。

    更に翌年にはアメリカの伯母の家に一人で行きましたが。この時も特に誰かが付いてくれたわけじゃなし。言葉すらやっとこ通じる程度だったけど。

    もちろん空港の出口には伯母が迎えに来てくれたけどね。1ヶ月のアメリカ旅行、楽しかったよ。当時はまだ日本に某テーマパーク無かったし。

    特に怖さは何にも感じなかったし、ちょっとした冒険気分でしかなかったよ。今でも感謝してる。

    中学生だよね? さすがに小学校低学年とかならアテンダント付けるのも分かるけど。かえってかっこ悪くない?

    結局、あなた個人がそう考えるだけで全ての人がそう感じるわけじゃないってだけ。

    だから毒親なんて親が可哀想すぎる。

    せっかく沖縄まで連れて行ってくれたのにね。

    ユーザーID:8091318643

  • 毒親と言うものがまだまだ理解されてないと感じます

    毒親という言葉だけご存知で、毒親の実態や、毒親もちの子の未来(思春期以降や成人したあとにどんな苦しみの中にいるか)はご存知ないのでしょう。
    ですから大変失礼ですが「それっぽっち」の出来事をもって、親を毒だと言うのでしょう。

    トピ主様が子供だった時期くらいまでは、子の福祉とか子の人権という言葉がまだ日本ではなくて、子は親の所有物でした。ですから、子が「どういう気持ちか」ということを思料せず、親の都合で子育てをすることは当然だと思われていました。
    ですから、手っ取り早く、殴る育児や、抱き癖が付くから抱っこはしない育児などが当たり前のように行われていて、子はそれぞれに傷付きながら成長していたと思います。
    毒ではない善人だったけど、子の人権に無関心な育児を、極普通の善良な市民がしていました。トピ主様のご両親もそのような人だったと思いますよ。

    例えば本当の毒親育ちであれば、トピ主様が40歳になるまでそのことに気付かないわけないと思います。経験しないとわからないと思いますが、本当の毒親育ちの人生と言うのは…10代の時から、言葉に出来ないほど、苦しいのです。苦しいのです。

    自身に余裕が出てきた頃に過去を振り返ってふと思い出して「あれは嫌な出来事だったなぁ」と思う(程度の)ことは毒ではなく、単なる「嫌な思い出」です。しかも今の今まで忘れていたということでしょうから、「ちょっと嫌だった思い出」です。
    でもせっかく思い出したので、その真相をご両親に聞いてみられては。
    その反応が「今頃昔のことを穿り返されても知らんわ」だったら、ご両親はちょっと無関心で腹立たしいですね。薄い毒を疑うのもありです。反応が「まあそうだったの、それはごめんなさい」だったら絶対毒じゃありません。

    ユーザーID:4210304941

  • 一人は不安ですよね

    四十代後半です。

    中学生で沖縄から一人で、よく帰って来ましたね。
    怖かったでしょう。
    寂しい気持にも本当に共感します。

    その上でなのですが、あきらかな毒親、たとえば虐待や遺棄、精神的DV、搾取以外は、
    「普通の親」だと思います。
    それ以外は簡単に「毒親」という言葉を使ってはいけないと思うのです。
    完璧な親などいませんし、親でも子供の気持ちを完全にはキャッチできません。
    トピ主さんのご両親は、「長女への配慮が足りなかった」くらいではないでしょうか。

    ある作家のお子さんは、子供の時から海外の寄宿学校で生活していましたが、
    母親は入校手続き以外してくれなかったそうです。
    ですから、一人で空港へ行き、カウンターの人に色々聞いて飛行機に乗って、
    外国へ着いてからも周囲に聞いて、なんとか学校に辿りついたとか。

    いろんな家庭がありますよ。

    ユーザーID:5107943682

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