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(駄)食べ物の良し悪しと人の身体について

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生活・身近な話題

るぅしぃ

近所におばが2人住んでいます。ともに70代後半。
そのおば達についてなのですが、

1人は、昔からとっても食生活に気をつける人で、神経質なくらい。
オーガニック食材を買ってきたり、添加物が少ないものを必死に選んだり、
健康食品の高価なものを購入したり、といった健康オタクです。
生活も規則正しいです。

もう1人のおばは、食材には無頓着で、
昔から添加物がいっぱいの食べ物をどんどん食べますし、
お腹を冷やすような冷たいものも沢山食べていますし、
寝る前にビールをガンガン飲んだりして、かなり不健康な食生活です。
夜更かしもしているようです。

ところがです。
健康的な食生活のおばの方が、
あんなに気をつけているのに昨年大きな病気をしました。
元々、持病などはありませんでしたが・・。

不健康な食生活のおばは、大きな病気もなく、
いつも朗らかで生命力にあふれており、元気いっぱいなのです。
顔色もよく、健康診断にひっかかる事もなく・・・。

これは元々の体質のせいでしょうか。
遺伝子レベルで、病気しやすいとか、きっとありますよね・・。

私からみると、健康オタクのおばの方は、
もしかしたら食生活に気をつけ過ぎて、かえってストレスになっているのでは?
とも思ってしまいます。
もっとテキトーに気楽に生きた方が良いのではないかと思ったりしています。

ちなみに健康オタクのおばは、いつも不健康なおばの方に説教しています。
「もっと食生活に気をつけなさいよ」なんていう風に。

人の身体って分からないことばかりですね。
皆様方の親戚や親で、このようなパターンは見受けられますか?

読んでいただきましてありがとうございました。

ユーザーID:6128228778

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  • 科学的に効果が証明されてない「健康的と信じられる」食品は多い

    >皆様方の親戚や親で、このようなパターンは見受けられますか?

    このパターンは多いですよ。

    一般に、
    弱い人でも、ホントに健康的な食生活をしていると長生きする。
    弱い人が、何も考えず普通に生活していると、普通より少し短命になる。
    弱い人が、怪しい健康食を盲信して食べる生活をしていると、却って命を縮める。

    強い人が、ホントに健康的な食生活をしているともの凄く長生きする。
    強い人が、何も考えず普通に生活していると、普通よりは長生きできる。
    強い人でも、健康にわるいものを多く食べていると、短命だったり、人並み程度にしか長生きできない。

    という傾向になるんじゃないですかね。

    ちなみに、私は若い頃(成人するまで)は虚弱体質でした。よく風邪を引くとか病気になり易く、関節痛などでスポーツはあまりできませんでした。
    独り立ち以後、食生活はビールガンガン型で、栄養のバランスだけしか考えていませんでした。現在は古希に手が届く年齢で、ほぼ健康体です。
    「オーガニック食材」はほとんど信用してませんので、普通の食品を摂取してきました。普通の食品で十分だし、逆に「健康食品」とか「サプリメント」なるもを摂取するのは不健康的だとさえ思っているのです。
    そういう人間もいますよ(笑)。

    ユーザーID:6925097317

  • 好物

    食べ物の細かい事まで気にするより大らかで好きな物を食べる方がいいのかもしれませんね。

    ユーザーID:0335637106

  • 大切なのは必要十分な栄養

    おっしゃるように、体質は疾病に大きく関係しますし、
    ストレスや生活習慣(運動、睡眠等)の影響もあり、
    食生活だけで健康を語ることはできませんが、
    とりあえず、食事と健康についての一般論を申し上げます。

    まず、添加物が健康に影響を及ぼすことはありません。
    (よほど極端な摂取をしなければ、問題になるような量にはならない。)
    ただし、加工食品は味の濃い物が多く、塩分の摂取量には注意が必要ですが。

    オーガニックも気分的な自己満足でしかなく、
    日本で流通しているものなら、国産有機野菜だろうが中国産だろうが
    味はともかく、健康面での差はありません。

    サプリメントは、不足する栄養の補給(例えば高齢者のカルシウムとか)なら
    それなりの効果はありますが、それは栄養に関する知識があってのこと。
    むやみに摂ったところで無意味です。(場合によっては弊害も?)

    大切なのは栄養の適切な量とバランス。
    特に高齢者の場合は、最近の研究で
    タンパク質(その中でも吸収の良い肉類)をしっかり摂っている方が
    健康で長寿の傾向があることがわかってきました。

    健康オタクの方はどちらかというと粗食になりがちで
    肉よりも魚や豆類(肉に比べ吸収効率が良くない)を好んで食べたりしますが、
    高齢者の場合には、むしろ健康にマイナスになっている可能性があります。

    ユーザーID:8871827439

  • 元気だから無頓着?

    そのおばさんほどでは無いですが、私も食生活に気を付けている方だと思います。
    3食バランスよく食べるし遅い時間にはヘビーなものも食べない。

    ほんとは面倒くさがりで不摂生したいが、そうすると体調崩すから気を付けざるを得ない。
    別に美容と健康のために夜、油物は控えるなんてことはなく本当は唐揚げもガンガン食べたいがそうしたらお腹を壊すから本能的に控えざるを得ない。結果手的に健康的な食生活を送らざるを得ないからで。

    体調が悪かった年、アイスなど冷たいものがまったく食べられないことがありました。どうして?
    翌年はまあ食べられたのでやはり体調が悪かったからみたい。
    普段も冷蔵庫から出したジュースや牛乳がそのまま飲めない、少しあたためからでないと飲めない時があり、後で思えば体調が悪かったのだと。

    まあ日頃の節制と「大きな病気」は別物だと思いますが。その健康オタクおばが日頃まあ元気なのは健康に気を付けているのかも。

    うちの夫は丈夫で多分不摂生生活でもまあ元気でやっていけるタイプかと思いますが、私の健康食生活のおかげかとても元気で職場でも若々しいと言われるそうで、「君の作ってくれる食事のせいだと思う」と言ってます。

    私もその元気おばみたいなら食生活きっと手抜きしまくっているのではと思うけど、そうは行かないから年末年始、栄養バランスのとれた食事作りしてました。夫は大満足だったが、わたしゃ面倒くさい、夜更かし遊びまくりも羨ましい。

    ユーザーID:3439859406

  • そう言えば・・・・

    健康オタクで運動嫌いのぐうたらな父は、結局すい臓癌になり、平均寿命で亡くなりました。
    母も健康に留意していましたが、運動は嫌い。80代前半の今は、肺ガンで寝たきりです。

    好きなものを好きなだけ食べて、建築現場で重労働をしてきた働き者の90歳の義父は、今も畑仕事をしています。
    一度狭心症にはなりましたが、見事に復活。

    義母も好きな物だけ食べて暮らしていました。とても働き者で、畑仕事の他、店も経営していました。
    80代後半の今は、転倒して骨折したため、車いすではありますが、足以外は健康です。

    私は、田舎で暮らす義父母の生活を見て「毎日の仕事(運動)と、がぶがぶ飲むお茶と、自家製の新鮮な野菜、天然水、ご近所とのお喋りによるストレス発散」が関係しているかな?と思いました。

    ユーザーID:2768848211

  • もしや逆では

    私も生協を利用したりして、添加物のないものをなるべく選ぶようにしています。
    洗剤や石鹸とかも気を使ってます。

    でも不健康です。

    思ったんだけど、もともとアトピーやアレルギーがあったり
    体が弱いからこそ、オーガニックとか興味がわくんじゃないかな。

    なにやってもぴんぴんしてるひとは、なにやっても大丈夫なわけなので・・・

    でも気を付けるに越したことはないね。
    私の母親は、いつもどこか具合が悪い人で、
    しょっちゅう頭痛薬飲んだり寝込んだりしてますけど
    74歳になりますが、不思議と大きな病気はしたことがありません。
    出産以外の入院もしたことがない。
    娘の私もそうです。

    弱い人は気を付けられるだけ気を付けるから、大事にならない。
    強い人は、大病を患うまで気付かない。ってことなのかもと思ってます。

    ユーザーID:5713397891

  • 40代のように姿勢よく歩けるか?これが大事。

    姿勢が悪くなった。歩くのがおっくうになった。これ老化です。
    ほっておくと、姿勢が悪くなり、どんどん歩けなくなる。
    歩けなくなるということは、足腰が弱くなる。転びやすくなる。血の巡りが悪くなる。悪循環に入ります。

    食べものも大切でしょうが、足腰、姿勢の維持のため散歩、ラジオ体操とか必要です。

    ユーザーID:4316899636

  • あるある

    それ、よく聞きますよ。
    そもそも健康オタク(という呼び方をしていいかわかりませんが)の人は、元々身体が丈夫じゃない人が家族にいたり自分がそうだったりするからそういった思考になるらしいです。
    一方で健康一徹の人はその逆。

    でもホント一概には言えない。結局その人の持って生まれた「身体の強さ」なんだと思いますよ〜。
    こちらアメリカなんですが、ジャンクフードを食べ続け、砂糖と着色料たっぷりの炭酸水を毎日飲んでいた女性が100歳になっても元気いっぱいでした。

    彼女曰く「その食生活をやめろと言い続けた私より若い主治医たちがみんな私より先に死んでしまったわ」だそうで。
    もちろん彼女は「好きなものを好きなだけ」というノンストレスっぷりが長寿に繋がったのかもしれませんが、元々身体も強かったんでしょう。

    どの程度の免疫力や体質を遺伝という形で持って生まれてくるかは決められない。
    やはりあれこれ気にせず、とにかくストレスを少しでも少なく生きることが、身体は一番喜ぶんじゃないですかね。

    ユーザーID:3154994436

  • スタート地点が違う

    大抵の場合、食事に気をつけるようになったきっかけが病気になったからです。

    ということは、もともとその人の身体が弱くてダメージがあるということ。
    マイナスからのスタートなんですよ。

    食事を気にしない人はプラスからずっといて、どんどんゼロに近づくわけですが
    食事を気にしてる人はマイナスからスタートしてすこしずつゼロに
    近づけようと必死なのです。

    いくら気をつけてもマイナスであれば、
    不健康な食生活のプラスの人に叶うはずはありません。
    判ってもらえますか?

    あと、気をつけてるといっても全てをカバーできるわけではありませんよ。

    ユーザーID:1823437537

  • そこまで「極端」は見受けられません

    が、
    ありがちな話だと思います。

    ユーザーID:9006506911

  • 肉食=長寿?!

    豪州在住です。
    米国に続き肥満大国の豪州では、近年オーガニック食材にこだわる人やベジタリアン、ビーガンを徹底している人が結構います。しかし・・、私の周りではオーガニックでもなく、肉でも野菜でも何でも程々に食べている人の方が、元気に過ごしている例が多く見られます。
    日本在住の私の父は今年82歳になります。若い頃から比べてお酒の量は減ったものの、未だに毎晩晩酌するしトンカツも20代の甥っ子と同じ量を難なく平らげます。血圧はちょっと高めですが、今までに大病したことは一度もありません。それに比べ10年前に他界した私の母は常に食事に気をつける人で、お酒もほとんど飲まない人でした。元々華奢だったせいもあり、小食で肉系が苦手でしたが、大病の末旅立ちました。
    私の周りで80過ぎても元気に過ごしている方達は、とにかく大食い!肉大好きな人達が大半な気がします。

    ユーザーID:1098989468

  • ありますね

    食べたものが身体を作るといいますが、こればかりは個体差があるでしょう。兄弟だって同じものを食べ同じように暮らしていても病気になる子とならない子がいるように、体質の違いは確かにあると思います。
    もともと白血球の数が少ない体質の人は風邪を引きやすかったり虚弱だと思いますし。

    健康オタクのおばさん、昔から気をつかってたということは逆に言えば気をつかわないと病気になりやすい、自分は虚弱体質だという自覚があったのかもしれませんね。
    それと、ストレスは免疫力を下げ身体にはよくないので、健康オタクのオバサンは神経質になりすぎてストレスをためていたのかもしれませんね。

    私の周りでは、年配者の病気は長年の生活習慣や食習慣によるものが大きいように思います。いわゆる生活習慣病ですね。
    あとは自分の身体に無頓着。大病をした人は、健診でちゃんと兆候が出ていて精密検査をするように指示されたりもしていたんです。でも行ってなかったために悪化してしまいました。
    オキラクにテキトーに生きてた結果です。

    まあ、だからなんでも行き過ぎはよくないってことでしょうか。

    ユーザーID:3701663462

  • バランスじゃないですかね

    食生活は生き方に通じるとよく書かれてますが。

    甘やかし過ぎてもダメ。
    痛めつけ過ぎてもダメ。

    スキンケアもそうですよね。

    外敵からある程度免疫をつけておかないと、逃げ切れるものでもない。

    もしかしたら、その健康オタクのおばさまは、病弱で体力に自信がないからそういう方向に進まれたかもしれませんね。
    何の手立てもないままズルズル過ごして医療費浪費しない点は立派と思います。
    そうやって自助努力しなければ、もっと病気していたと思いますよ。

    このトピック見て、変に誤解して受け取る人がいなけりゃいいけど。

    それに70代後半の人なんですよね。70後半!

    ユーザーID:0965354869

  • 私も常々そう思っていました

    知人のお父様は大変なヘビースモーカーで、なんでも十五歳の時に喫煙を始めて以来一日2〜3箱のタバコを吸っていたとか。亡くなった時は九十七歳でしたが、写真を見るとどう見ても八十ぐらいにしか見えませんでした。お酒も大好き、運動大嫌いという人でしたが、有る夜おやすみなさいと床についた後そのまま逝ってしまわれました。いわゆる大往生です。

    それに太りやすい体質って確かにあると思います。私の母は野菜が大好きな人で、毎日の食事は野菜中心、時たま魚類を食べ、肉類を食べる事は本当にまれでした。それに動き回るのが好きな人でいつも家事をしたり自転車に乗って出かけたり、ガーデニングをしたりとあまりじっとしていない人でした。それなのに若い頃から軽い肥満状態で血糖値も高くいつも体重を減らそうと苦心していたようです。

    本当にこう言う事って九割がた体質なんじゃないかと思います。もちろん健康的な生活ってとても大切だと思いますが、人ができる事って限りがあると思います。

    ユーザーID:1416163661

  • 逆はありえない

    健康に気を使っていても元来の体質が病弱だったので病気になった。
    健康に気を使わなければ、もっと体を痛めただけ。

    自分で好きで健康に気を使っている人をあまり愚かだと言わないでほしいな。

    ユーザーID:4158972641

  • いますね

    私の伯母もあらゆることにものすごく気をつけるタイプでした。健康オタクなんて生易しいもんじゃなかったけれど、病気で亡くなりました。
    一方、退職後、朝から酒浸り、滅茶苦茶な生活を送っている叔母、元気です。
    気をつけないより気をつけたほうが良いけれど、ほどほどで良いんじやないかな。

    ユーザーID:5038882573

  • 私も同じ事を考えていた

    まさに同じ事例を伯母でみています。
    長年の超健康おたくだった伯母が先日入院手術の運びとなり
    本人はショックを受けていました。
    周りは「今まで食生活に気を付けていたからこの程度ですんだのよ」と
    慰めましたが
    そこそこ暴飲暴食で添加物もあまり気にしないけど元気なアノ人コノ人(自分含む)の顔が
    脳裏をよぎったことも事実。

    私の父はヘビースモーカーで酒飲みでした。
    結果、アルコール性肝炎からガンになり亡くなりました。
    一方肺は最後まで医師が驚くほどきれいでした。(入院中隠れて吸っていたのに)

    逆に、いくら飲んでも肝臓はなんともないのに受動喫煙だけで肺ガンになる人もいるかもしれません。

    本当にわかりませんよねえ。人の身体や寿命なんて。

    「健康のためなら死んでもいい」という笑い話もあるくらいです。
    何事もほどほどで、テキトーな方が人間幸せです。

    ユーザーID:3209436252

  • 自分の好きな物

    テレビでアメリカで一番長寿の女性の好きな物が「チョコレート」だと言っていたとか言う話を思い出しました。
    最近ではカカオとか赤ワインのポリフェノールが健康に良いというのが定説になっているので、そのせいかもしれませんが
    一昔前は、甘い物やアルコールは健康に悪いと言われていました。
    (砂糖は推奨されていないとは思いますが)
    逆に健康に良いと言われていたリノール酸を多く摂ると動脈硬化が進行し、心臓病や脳卒中を起こしやすくなると言われています。
    有名な歌手の奥様がベジタリアンだったのに乳ガンで若くして亡くなったと聞いた時に「それってどうなの?」って思った覚えもあります。

    私の父は酒の飲み過ぎで肝硬変で50そこそこで亡くなりました。
    これなんて因果関係がハッキリしていると思います。
    でも、その父以上に酒飲みだった祖父は78歳まで生きました。
    野菜は一切食べませんし、米を中心とした大食らいでした。
    母方の祖母は漬け物にも醤油を掛け、母が言うには「いつも醤油に浮かんでいるものを食べていた」そうですが84歳で亡くなりました。
    原因は当然のように?胃ガンではありましたが、かれこれ30年前の84歳は十分長生きだと思います。
    夫の祖母は98歳まで生き、夫の父は100歳で亡くなりました。
    夫の父の兄妹は9人いて幼い頃に里子に出された人だけが60歳で亡くなっていますが
    それ以外は全員90近くまで生きています。
    これなんかは、どう見ても「遺伝」と「環境」なんだろうな、って思います。
    結局、遺伝子が強ければ何を食べても健康な人は健康なんじゃないかと思います。


    とある健康の先生が言っていましたが
    「人間は自分の好きなものを食べるのが一番健康によい」とのことです。
    どれほど栄養があろうとも、嫌々無理して食べるのは逆に体に良くないとのこと。

    なので、私は大好きなチョコレートを気兼ねなく食べてます(笑)

    ユーザーID:4115720956

  • 気にする人には理由がある

    健康オタクのおばさまは、なぜ食生活にこだわるようになったのでしょうか?
    なにか、体調に不安があったりきっかけがあったのでは。

    なにも気にしなくて暮らせる人は、そのまま元気。
    そういうことだと思います。

    化粧品にこだわってる人より、無頓着な人がお肌がきれいだったり。

    婚カツをしなかった人が順調に幸せな家庭をもっていたり。

    不足を感じなければ努力もしないわけです。

    ユーザーID:9649325937

  • いやいや それはね

    鶏が先か、卵が先か、じゃないですけど。

    口に入れるものに気をつかって、添加物などを気にして徹底してる人は、もともと体が弱かったり、アレルギー体質だったり、過敏性だったりで、ちょっとでもへんなものを身体に入れると反応が出るからそうなったんですよ。

    同じように、なーんにも気にせず好きなもの食べてる人は、もともと胃腸も丈夫で何食べてもおなかひとつ壊さない、過敏症でもない、アレルギーもない、何食べても大丈夫だから気にしない人なんですよ。

    そして、人間どうしても、頻繁に身体壊したり、何か気をぬいて好きなもの食べるとすぐ胃腸にきたり、アレルギーが出たり、となればどうしても弱気にもなるし、神経質にもなる、どうして自分だけ?とも思う、つまりネガティブになるものでしょう? 

    逆に好きなもの何食べても元気でいられる人は、いつも幸せでいられる。だから性格に違いが出て当然です。

    誰だって好きなものなにも考えずに食べてテキトーに楽しく生きたいですよ。でもテキトーにやってるとおなか壊したり、体調不良になってつらい思いするから、気をつかって自分の体に反応がでる添加物(保存料や着色料)を避けるんです。

    ユーザーID:7910329809

  • よくある話ですよ〜

    添加物問題もそうだけど、結局のところ自分にとってストレスになることを続けると問題あるっていうことですよ。

    それと病気については仰る通り遺伝子レベルで全部決まってるっていう説もあります。
    完全に解明されてはいませんが、いくつかはわかるようになってきましたし…

    チキンラーメンの日清の創業者である安藤百福さんの名言で「毎日カップラーメン食べてましたが長生きしてますよ」的なね。
    結局カップラーメンの何が問題かって、食事の内容じゃなくて生活のしかたなんじゃないかな。
    カップラーメンに頼ることしかできない人って自堕落な人も多いじゃないですか。
    前向きに真摯にカップラーメンに取り組めば健康に長生きできる可能性も高いんじゃないでしょうか。

    私自身は、カップラーメンは胃にもたれるからあんまり食べませんが…

    ユーザーID:6647902030

  • こればかりはねぇ〜

    興味深いトピをありがとうございます。
    食べ物の良し悪しと健康とは必ずしも正比例しないのは、私も周囲の人たちを見ていても分かります。
    野菜をたくさん摂り、バランス良く食べて、そのうえスポーツも適度にやって、という人が大病したり、ちょいちょい風邪引いたり、
    無頓着な人が風邪ひとつ引かなかったりと。

    本当に理不尽だなと思いますが、やはり全体として見ると添加物まみれや脂質オーバー、野菜不足など悪い食生活をしている人のほうが
    不健康な場合が多いです。
    もっとも健康を作るのは食事だけではないですよね。

    オーガニック、無農薬、添加物フリーなど安全を追求した食生活は、トピ主さんのおっしゃる通り、行き過ぎるとストレスのタネになり、
    本末転倒だと思います。

    私もなるべく上記のような食生活を心がけていますが、それは健康のためというよりも「安全な」ものの方が美味しいからです。
    漬物や佃煮も化学調味料や保存料がたくさん入っているものは安いけど、人工的な味で食べたくありません。

    私は美味しいものを食べたいのでなるべく無添加やオーガニックを選んでいます(例外もありますが)。今のところ大きな病気はありませんが、それのおかげかどうかは
    謎です。

    ユーザーID:1355537170

  • 結局は統計学的にどうか

    トピ主さんのいうところの「健康オタクのおば」さんの
    病気は、ストレスが原因でかかる病気なのですね。
    ストレスが多かれ少なかれ病気に関係することは多いと
    思いますが、必ずストレスでなるのですね。

    トピ主さんの思いつきとは逆で
    神経質なくらいの性格だから食べ物にも気を付けるし
    もうお一人のおばさんは、いろいろ無頓着な性格だから
    食材にも気をつけないのですよね。

    で、健康的な生活(食生活も含む)を送った方が
    病気になりづらいのは、エビデンスがはっきり
    したものもありますよね。
    もちろん、健康に「絶対」はありませんし
    そもそも原因不明の病気がいっぱいあるのですから
    気をつけていたら病気にかからはいとは、
    言いきれないに決まっています。

    トピ主さんのおっしゃるような例、知っていますよ。
    でもその逆の例はもっともっとたくさん知っています。
    要するに、統計学的にどうかってこと。
    その逆の事例は珍しいから印象に残ってしまうだけです。

    真面目に返答してしまったけれど
    要するに、トピ主さんは、何も気にしないで生きて
    いきたい、それでも病気にならないに違いないと
    背中をおしてもらいたいのですか。
    でしたら、お好きにしたらよいと思いますよ、

    ユーザーID:9871554749

  • だれでも病気になるよ〜

    60才過ぎたらね

    健康オタクおばさんの「必死に」「健康食品」は気になったかな
    あと、不健康おばさんとよく似た伯母がいて、70代での骨折も医者驚愕レベルで治しちゃった元気おばさんだったのに、80代で完全に認知症になりましたわ…

    ユーザーID:6008342250

  • 100才近いおばあちゃんが鼻から煙を出しながら

    「私にタバコを止めろと言った医者は、皆死んだわ」って話もありますし、一体何なんでしょうね?

    ただ何かにこだわる〇〇健康法の発案者が以外と短命だったりしますよね
    身体が弱いから〇〇法を編み出したのかは解りませんが、何でも程々が良いんじゃないですかね

    ユーザーID:6711622907

  • 体質の問題

    食生活に神経質になるのは、本人にしか分からない体調の良し悪しを日々、感じているからですよ。つまり体が弱いんですね、もとから。
    私も体が弱いから分かるんですが、食べ物の影響って絶大なんですよ。歳を追うごとに実感します。
    逆に食生活に大雑把でいられる人は体が強く、本人が体調不良を感じることがあまりないんだと思いますよ。

    つまり食生活に神経質だから病気になるのではなく、病気になるリスクを本人が感じているから食生活に神経質になるんです。

    ユーザーID:0336311724

  • 私が聞いたこと

    2人の叔母さまと病気との因果関係は分かりませんが・・。オーガニックにこだわってそればかりを食していると、抵抗力(?)がなくなるとか、そういう話を聞いたことがあります。

    トピ主さまのおっしゃる通り、極端を避けて、何でもまんべんなく食べるのがいいのではないでしょうか。

    私も有機食品は好きですが、それはズバリおいしいから。オーガニックのお店には週1で行き、他の日はごく普通のスーパーで買い出ししています。

    何事もバランスが大切ではないかと思います。

    ユーザーID:2389387877

  • 同じでした

    私は脳梗塞患って以来タバコは止めましたが、食生活はあまり変えませんでした。
    一方叔父も脳梗塞患い、食生活を物凄く気にし始めましたが、タバコは止めませんでした。

    私は今でも元気に暮らしていますが、
    叔父は2回目の脳梗塞で入院、3回目発症時に他界してしまいました。

    うちの親が、私の食生活を一々注意してきて、叔父が物凄く気を付けていることを
    言いますが、実際の現実を言うと、その時は黙りますが、しばらくするとまた言ってきます。
    それがうっとうしい。

    ユーザーID:3032581691

  • 可能性として。

    トピ主さんが考えたように、おおらかに生きている方が、あれこれ健康に気を使いすぎるよりもかえって病気をしにくいというのは、あるかもしれないとおもいます。


    別の視点で考えと、一般的には『食品添加物=危険、摂取しない方がいい。健康食品=摂取すれば健康になる』と思われがちですが、実際は、そうとはいいきれません。
    健康食品が、実は健康被害をもたらした、なんてこともありえます。

    食品添加物=ものすごく色々な試験をして、体に害がないくらいの量しか添加されていないので、基本的にさほど気にする必要なし。
    (試験しても分からなかったような思いがけない健康影響や、食べ合わせによって何か起こる可能性までは完全に否定はできないけれど。)

    健康食品=食品なので、薬品や食品添加物のような安全性試験が行われていない。ニンニク抽出物とかならともかく、海外のワケの分からない葉っぱからの抽出物など怪しげな物がいっぱい。
    痩身効果がうたわれた健康茶は、有毒成分を多くふくんでいて死人もでましたね。
    ワケの分からない葉っぱなんて、すぐに死んだり病院粋にならずとも、食品添加物とはくらべものにならない量の、発がん性物質等を含んでいる可能性もあります。

    また国内の大手食品メーカーの工場で作られた物や製薬会社の工場で作られた物ならば、ある程度信頼できますが、海外の現地工場で作られたものなんて、ヒ素や鉛などの重金属まで一緒に凝縮してくれてるかもしれない。

    厚労省の言う、「夢のような健康食品はないけれど、悪夢のような健康食品はある!」って、確かにその通りだと思います。


    自分の身近な人では、健康食品になどは手を出していない人の方が、健康です。
    ただ、そこは、「健康な人はわざわざ健康食品を買わない、健康じゃない人が健康になろうとして健康食品を買う」という
    バイアスもかかっているだろうから、なんとも言えないかな。

    ユーザーID:9991257220

  • 身近では・・・

    曾祖父が、タバコガンガン吸って、お酒もガンガン飲んでたけど93歳で老衰で亡くなるまで病気一切しませんでした。

    その孫であるうちの母は、食べ物にうるさく電子レンジも使わないような生活をしてました。もともと丈夫なこともあり、周りはみんな100歳までは生きるんじゃないかと思ってたんですが、71歳で胃癌が見つかり1年も経たずにあっさり逝ってしまいました。


    そしてその私は、ジャンクもスイーツも大好き!じゃんじゃん食べてます。
    でも今のところは背が高く痩せ型、医者の毎年のチェックアップでも大絶賛される程数値も良いです。
    長生きしたいとも思ってないので、このままずっと行くつもりです。

    ユーザーID:7891161209

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