脳と身体の連絡が…(物凄く駄)

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生活・身近な話題

デーモン却下

ちょっとした段差を踏み外して転びました。
それはもうまともに。

痛いのなんの…転ぶなんて小学生以来ですか。
『段差があるな〜』と認識していたのに転ぶのはこれは…脳から身体への伝達速度が遅いからなのか…?

『おっとっと』と態勢を保てないのは歳のせいなのか。ああもまともに転ぶとは…。

休日の会社の敷地内なので目撃者は居ない…あ。一人居た。
何事も無かった様にスックと立ち上がり、スタスタ歩き出し…。

角を曲がった所で『ひー…右の掌が剥けてる』
マキロンが沁みるー!
両掌と両膝と両足首と右の足の甲が痛い。

あ。右の手の甲も痛いわ。
どんなコケ方したんだ。

とても痛いです(涙)
これが老いると言う事なのか…。
悔しいが認めなければ。もう若くないんだ。

でも見栄張るのはそのままとか。
情けない(慟哭)

こんな事ありませんか?

ユーザーID:2692002071

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  • ありますとも

    何感覚というのでしょうか。
    平衡感覚?距離感?遠近感?

    洗顔中、勢いよく小指が鼻の穴にズボーッ。
    鼻血がダーーー。

    惨めでした。いやになっちゃう。

    ユーザーID:4310368372

  • わかります

    私もものすごく気を付けています
    家の階段も会社の階段も怖い
    若い頃と違って治りも遅いですよね
    痕もしつこく残るし
    若いってスゴイことなんだと
    今さら実感しています
    お大事に

    ユーザーID:0330986657

  • 運動不足や目の検査は?

    83歳の女性です。私も定年退職する少し前、多分60歳ごろに、同じような転び方をしたことがあります。その時は、私もトピ主さんと同じように、もう歳だから、と悲しい気持ちになりました。

    その後じきに定年退職して時間ができたので、前から細々と続けて居た運動を、本腰を入れて毎日1時間以上かけて日課としてするようになってから、脚腰がシャンとして来たように思います。あれから20年以上経ちますが、まともに転んだことは一度もありません。最近、骨密度を上げるために、毎日3分間のジョギングを始めましたが、足元がしっかりした感じで、大地を蹴って走っている爽快感があります。

    転びやすくなった人は、視力低下やメガネが合わないことも原因の一つと言われます。段差が見えて居るつもりでも、ぼんやりと見えるだけなので、脳が切実に実感しないので、身体がすぐに反応しないということも考えられます。私は去年白内障の手術をして貰ったので、その後作ったメガネをかければ検査表の一番下の数字まで読めますから、脳から身体への反応はあまり遅くないのではないかと思って居ます。

    トピ主さんはお幾つかわかりませんが、働いていらっしゃるようなので、私よりだいぶお若い方のように思います。年齢のせい、と片付けてしまわないで(これはある意味で簡単で楽ですよね)他の原因を考えてみてください。他の原因を全部チェックした上で、やっぱり年齢のせい、という結論になるなら仕方がないですけど。

    ユーザーID:6172408477

  • しょっちゅうですけど

    最近は前から来る人をよけることができません。

    私がどっちに進もうか迷うので、前方の人の足を乱れさせてしまいます。

    ほんと、申し訳ない・・・。

    家の壁や家具に肩が激突することが多いです。

    駅の階段も降りている最中に、次にどっちの足を出したらいいか

    わからなくなります。

    まだ転んではないけど時間の問題でしょうね。

    何でだろうなぁ。

    50才になったばっかなんだけどなぁ。

    ユーザーID:8030128161

  • 遅いばかりでなく、情報内容にズレもあります。

    60代半ばの兼業主婦です。

    >脳から身体への伝達速度が遅いからなのか…?

    いつ頃からだろうか、同様に感じています。遅いばかりでなく、目で見た情報が脳に上手く伝わっていない事も多いです。その情報が「目から脳へ、脳から身体」とスムーズに行っていなくて、ズレている結果転けたりします。それに加えて、バランス感覚も衰えていると感じています。

    私の場合は、家で床にある物をまたぐ時。家人が何か床に置いていたとします。その物の位置、大きさ、高さ全て目で見て、確認しています。ところが、足がその高さまで届いていないか、位置が少しずれている。結局踏んでしまったりします。昔は全然問題なかったのにです。

    家の中の段差もしかり。物をよける時も然り。外なら、道の段差に気が付くが、つまずく事あり。

    私は健康の為に、シニアクラブのクラスに出席しています。ダンスやエクササイズや筋トレなど多項目のクラスがあります。60代から90代までの生徒です。

    そのうちのひとつは、認知症予防エクササイズクラスです。先生の動作を真似するだけです。対面ですが右左と繰り返すので、右左どちらから始めてもオッケーです。ただある程度のスピードは要求されます。 ところが、何パターもあるから結構難しいです。最初の数回は先生と共に練習、その後は自分でそのパターンを繰り返す。 先生は辛抱強いですが、生徒は高齢になる程、ついてゆくのも大変みたいです。目で見て先生の動作は理解していても、目から脳へそして身体への伝達がうまく行っていないのでしょうね。

    そして身体の節々も硬くなってきているのでしょうね。頭では分かっていても、身体が思うように動いてくれない。他のクラスでも、先生の見本を真似ているつもりでも、違っている事多し。

    騙し騙し、老体を使っています。老化を少しでも遅くしたいと、高齢のお友達と一緒に励んでいる今日この頃です。

    ユーザーID:2840198391

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  • ありますね。

    気が急いているときに多いです。

    段差に躓くのは、自分で思ってたように足が上がってないのです。


    他にも、

    両手に持ったもののうち、利き手に持ったものから手を外すつもりだったのに、反対の手も外してしまい、下に落としてしまうこともあります。

    特に、両手を使うときに 利き手でない方の手の失敗に戸惑うことが多々あります。

    で、考えた結果、つまりは、普段あまり意識して使わないから、脳と体の連絡網に支障が出ているのだろうと、思って

    やってみました。

    つまづかないために、足のもも上げの筋トレをしました。

    利き手の反対の手をよく動かすようにしてみました。
    利き手でない手で文字を書いたり、
    指を動かしてみたり、筋トレをしてみました。
    両手で違う指の動きをしてみました。

    一週間もしたら、効果が出ました。

    ただし、「お、効果が出た。」と思って やらないと すぐに衰えるようです。

    衰えたかな?と気付いたら、その個所を動かしたり、筋トレを始めてますが、

    やっかいです。やるべき箇所がどんどん増えてます。

    面倒です。

    ユーザーID:0398741787

  • (笑)あるある!

    デーモン却下さんがいくつだか分かりませんが、私は45過ぎてから、よく転びます(笑)
    会社員で毎日、スーツにヒールですが、先日も出勤時にコンビニの前で転びました。
    優しいお姉さんが「大丈夫ですか?」って声をかけてくれましたが、ちょー恥ずかしかったです(笑)
    少し前なら、バランスを崩しても立て直せたのに今は、見事に転びます!
    手の甲、膝が血だらけで、肩を打撲し(笑)
    ド派手に転んだんでしょうね〜。

    これが老いるという事かもされませんが、それでも7センチヒールは辞めません!
    転んでもいいから、颯爽と歩きたいんです(笑)

    一緒に足腰鍛えましょう(笑)

    ユーザーID:9665314973

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