部屋とワイシャツと私

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恋愛・結婚・離婚

ちの

はじめてこの歌の歌詞を聞いたときは衝撃的でした。
何言ってるんだこの人と。そんな人生でいいのかと思いました。
最近またあの年代の歌を聞いて驚き、例えばテレサテンとか、もう不倫の歌じゃん!というのが感想です。
あの時代に限らずですが、流行の歌は冷静な目で見るとどこか自分に酔ってる感じがしませんか?

90年代の女性の自立?ソングで育ち、10代から勉強や仕事と頑張ってきて恋もせず結婚に縁遠かったはずですが、今や三児の母です。
子どもが大きくなったら復帰する予定ですが、かれこれ10年のブランクがあるでしょう。
周りには学歴やキャリアがもったいないと言われたり、夫とたまたまこの曲を聞いたときには私のそのまんまの生活だねと言われたり、30代のバリバリキャリアウーマンのかつての自分のイメージ像とかけ離れた生活を送っています。

昔の自分を思い出してつれづれ書いてみました。わかりにくくてすみません

ユーザーID:3781495801

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  • ははは

    歌詞なんてだいたい「自分に酔った」状態を表しているでしょう。
    じゃなかったら歌にならないんじゃない。
    あんな女にはなりたくない、いや、女に生まれたからには憧れる世界だ、などなど。

    ヒット曲は時代を反映していて面白い。
    昨今は男性が女々しくなった歌が多い気がします〜、昔と比べて。

    ユーザーID:4205414440

  • そうですね

    私も苦手です。聴いててイラッとします。
    今どきの若い女性歌手の歌も似たり寄ったり…。

    昔むかしの流行歌や演歌で、従順な女性を描いたものは
    男性作詞家(主に作詞専業の方)の手によるものが多かったようですが
    シンガーソングライターの方々が現れてからは
    当の女性自身が「カワイイ女の子」の詞を書くことも多い。
    (若い女性に人気の歌姫さんとか。)
    男くささをアピールする男性歌手も好きじゃないなあ。

    そんな歌がもてはやされ、歌われているうちは
    ジェンダーがなくなるはずがないよね…と思います。

    思っていることがうまく伝えられなくて、もどかしいんですけど…。
    私のほうこそ、分かりにくくて申し訳ありません。

    ユーザーID:4987915557

  • 主は

    幾つかな?

    >バリバリキャリアウーマン

    という言葉は若い人は使わない?気がするけど。

    私は、部屋とワイシャツと私、が流行ってた頃は、OLで若く、結婚した頃だったかな?と曖昧ですが。

    流行ってた頃は定かじゃないけど、リアルタイムで聞いてたけど、別に私は、キャリア思考ではないけど、あの歌には全然共感しなくて、失礼ですが、ダサい歌…って思ってました。

    部屋と…の歌詞を聞いても、可愛いとも思わなかったし。むしろ、コワッて思ってました。

    テレサテンの歌は、カラオケでよく歌ってましたが、不倫の歌だ!ふとどき者だ!とかは思わず、深く考えてなかったかな(笑)

    ユーザーID:8476456914

  • どのへんが?

    歌詞が専業主婦っぽいから嫌って事ですか?
    別に世の中に専業主婦もいるんだからいいでしょう。
    よそんちの事情に口を出さなくても。
    あなたキャリアウーマンだった私の母に言ってることが似てます。
    「専業主婦なんて普段何かする事あるの?何が楽しいの?一生働けるような会社に入りなさい。」と。
    専業主婦楽しんでる人もたくさんいるんですよ。
    楽しみながら料理や手芸の腕を上げる努力してる人もいっぱいいるでしょ。
    向き不向きじゃないですかね。

    それとも夫に服を買ってもらって当然って態度が嫌って事?
    でも旦那さんに「そのまんまだね」って言われたって事は、主さんも服は旦那さんに買ってもらってるんでしょ。
    自分もそうなのに歌詞批判するの?
    私も結婚後だいぶたって専業主婦になりましたが、旦那に服なんて買ってもらいませんよ。
    そんな物欲無いし、自分の少ないおこづかいの貯金で買いますよ。
    もし足りなければ短期のバイトでもします。
    万が一「おこづかいって旦那の給料じゃん」と思われる人がいる場合のために…。
    私は家庭の中で時間を使って「家事」を分担していますので、その給料みたいなもんだと思ってます。
    私がいるから食費が節約できてるし、夜遅い旦那も健康でいられるんだし。
    まぁこれも各家のルールなので。

    女性が働くようになったからって、旦那に服を買ってもらう歌詞を批判する世の中って窮屈だなと思います。
    さだまさしの関白宣言を批判する人と同じ。
    どっちも一つの家庭の形、愛の形でしょう。

    ユーザーID:3473159290

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