「また機会がありましたらよろしく」

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 フリーランスです。やりたくて自分から頼み込んで請けた仕事が終わりました。同じ仕事で次は大きなプロジェクトが控えてる事を小耳に挟みましたが。今回他の仕事と重なり自分から頼んで請けたのにスケジュール面でかなり心配や迷惑をかけてしまい。請負先の上席担当者にはその仕事のスタッフになれないかなどの話を言い出せませんでした。私の担当仕事の終了を通知する一斉メールがその担当者から私にも来たので、「お世話になりました。また是非お力になれれば」的なお礼を返信したところ、「また機会があればよろしくお願いします」という返信をもらいました。この後続編があるとか見込みとかの話題も一切書かれておらず。
脈無しってことですよね・・・(泣)

ユーザーID:2893832325

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  • 機会があればとは

    トピ主さんに依頼する仕事があれば、という意味ですから、いつになるのかわかりません。

    期待せずに待っていてください。

    ユーザーID:6800303963

  • 普通に

    普通に考えて、信用を失ったのだと思います。

    仕事終わりの挨拶は、継続の意思がある場合は
    「今後もよろしくお願いします」ですよね。

    >「また機会がありましたらよろしく」

    仕事以外でも、次はないなーと思ったときによく使いませんか?
    このせりふ。

    ユーザーID:2693320447

  • すごい上から目線

    >また是非お力になれれば
    この自信はどこから出ましたか?
    先方様に心配やご迷惑をかけたなら
    力になるどころか足を引っ張ったのでしょ。
    そんな下請さんからこれほど上から目線メールを貰って
    担当者さんはご立腹されていると思います。

    キツいこと書きましたが、私も下請けフリーランスです。
    日常のメールの文言一つ一つが大切な営業活動だと私は考えているからです。

    ユーザーID:6711097091

  • うん

    また機会があれば、、は、そうですね。
    とりあえずそこで終了になるでしょうね。

    ユーザーID:3374813679

  • 内容自体も評価良くなかったのかも?

    同じ業界かな?違うかな?私は映像制作の業界にいます
    トピ主さんが仰るようなことがぴったり当てはまることもあります

    が、続編などがすでに決まっている場合、既に始めているものがよければスタッフを引き続き使うのが普通です
    その方が色々な面で安定しスムーズだし、ギャラもまとめての交渉ができたりします
    でも敢えて外すこともあります。クライアントが「この人ちょっと・・・」と言う場合です
    (逆に同じようなパターンで外されたことを後日知ることもありますが)
    勿論私どもの時点で外すこともありますが、どちらにしても外したいのは不満があったからですよね
    他には考え方が違って困る場合なども。

    自ら申し出たのにスケジュール面での迷惑をかけたことも評価を下げるポイントになりそうですが、そもそもの仕事内容面で満足を得られなかったのではないでしょうか?
    逆に言えばトピ主さんの仕事内容が高評価であれば、スケジュールでの迷惑なども「忙しいから仕方ないよね」と思って貰えると思いますよ

    ユーザーID:5809296470

  • キャリア・職場ランキング

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  • 脈って何?

    要は営業ですよね。売り込みしないで、黙って仕事が来るのを待っているのですか?脈とかそういうことじゃないでしょう。

    ユーザーID:8984343917

  • んー

    「また機会があれば〜」自体は特に他意のない挨拶ことば、一般的な社交辞令にすぎないと思います。

    ただ、自分から頼み込んだ仕事で「かなり心配や迷惑をかけてしま」ったにも関わらず、「また是非お力になれれば」と自信ターップリな連絡が来たらちょっと首をかしげます。
    どんな特殊技能をお持ちの方かわかりませんが、次回応募があったとしてもぜひお願いしたいとは思わないでしょうね。

    今回迷惑をかけたことの謝罪と、こんどは万全の態勢で臨むので次のプロジェクトでもう一度機会を頂けないかということを下出に申し出るほうが良かったのではないですか。

    ユーザーID:8654775096

  • 多分、そうでしょうね。

     「また機会があれば…」という表現は「こちらから積極的に機会を作る気はないが、万が一巡り合わせでそういうことになってしまった場合には仕方がないので…」というようなニュアンスだと思います。
     私はネットオークションをやっていますが、取引後の相手に対する評価の例文に「また機会があればよろしくお願いします。」というのがあります。
     本当に良い取引だった場合には、この例文ではなく自分の言葉で評価をしますが、多少問題があったり面白くないことがあった相手には、この例文を使っています。

    ユーザーID:9179143096

  • さあ…

    あちらさんにしかわからないのに
    そんな思いめぐらさなくても。

    どうせダメなんだったら、
    スケジュール管理でご迷惑お掛けしました。
    こういう対策をとりました。
    こういう仕事があると聞きました。
    もうご迷惑はお掛けしません。良い仕事お約束します。
    やらせてください!
    って、言ってみたら良いんじゃないですか。

    具体的改善策にも言及してやる気見せるって、
    けっこう効果的だと思うんですけど…甘いかな。
    仮に今回の大きいのはダメでも、
    次の次の小さめのやつには試しにもう一度だけ
    声かけてもらえるかもしれないし。

    それで失敗したら口だけだねってことで、
    もうないでしょうけど。

    ユーザーID:0917456688

  • えっっ

    迷惑をかけたのに「お力に」なれるはずないじゃありませんか。

    ユーザーID:0202615939

  • トピ主です

    実際に出したメールの文章は「ぜひまたお手伝いできましたら幸いです。」
    でした。

    ユーザーID:0917403014

  • まぁ、普通は社交辞令でそう言いますね

    本当に次回も取引したければ、「是非、次回も宜しくお願いします。」と言われますから。

    実際に取引してみて、トピ主の対応がダメダメだったから社交辞令で「また機会がありましたら〜」と言っただけでしょう。

    しかも、

    >今回他の仕事と重なり自分から頼んで請けたのにスケジュール面でかなり心配や迷惑をかけてしまい。

    この時点で先方にかなり迷惑をかけてますよね。しかも、自分から頼んで請けた仕事なのに迷惑かけたんでしょ。信用ゼロです。

    スケジュールがどうこうではなく、トピ主がスケジュール調整ができなかったから起きたことですよね。

    本当に仕事ができる人であれば、スケジュール的に無理があるなら最初から請けないし、請けたならどうにか調整して終わらせますよね。

    >請負先の上席担当者にはその仕事のスタッフになれないかなどの話を言い出せませんでした。

    はっきり言って、トピ主さんは仕事をなめてますよね?仕事ができる人は取引先に迷惑かけといてこんな上から目線なこと考えませんから。

    ユーザーID:2532788487

  • それはね

    「また機会があれば」という言い方は、
    自分からは機会を作る気はない、
    という意味です。

    ユーザーID:8236607656

  • トピ主さん、大間違い

    またお力になれればって、相手は「迷惑をかけておいて、何これ?」
    と大いに気を悪くした可能性がありますよ。
     
    「ご連絡ありがとうございます。
    このたびはせっかく御縁を頂きましたのに、こちらの不手際で
    多大なご迷惑をおかけしてしまい、まことに申し訳ありません
    でした。
    この失態を胸に、今後はいっそうの研鑽に励みたいと存じます」

    こんな風に、心から恐縮している姿勢を見せるべきでした。

    ユーザーID:0889071101

  • みなさん、ほんとに発注者?

    「また機会あれば」は、「おはようございます」と同じくらいの定型句であり社交辞令でもあります。

    そんな言葉に、表もウラもありません。

    単に「今すぐあなたに発注を想定している案件は見当たらない」ってだけのことです。

    発注者側としては、外部業者(下請け)なんて「頼めば請けてくれる相手」です。
    「次の機会にも是非ともご一緒したく・・・」なんておべっかを使っておく必要ないんです。
    またビジネスとして、ありもしない発注案件で、相手を拘束することもできません。







    あなたのスキルは、今回の業務を通じて相手の担当者に伝わりました。
    少なくとも数年間は、あなたのこと・あなたのスキルを「忘れる」ことはありません。

    相手の担当者が、次回以降の外部発注時にあなたのスキルが合致すると思えば連絡が来るし、そうでなければ来ない。
    (たとえば、スキル的にスケジュール管理が甘かったとしても、品質と価格が見合えば、納期に余裕がある案件の発注がくるかもしれません)


    相手の担当者だって、これから先のことなんてなにもわからないのです。

    社交辞令・定型句のひとつひとつにウラの意味なんて込めませんから、その意味を考えるのはムダというものです。


    以上が日常的に外部業者を探して発注業者を選定している発注者側の感想です。

    ユーザーID:0813037142

  • 自分から連絡

    スケジュールで迷惑をかけた仕事自体、相手からのオファーではないですよね。
    迷惑をかけた云々は別として、クライアント自らオファーしたい程はトピ主さんを必要とはしてなかったのが実情だと思います。ならば、次の仕事も積極的に自分で動かないと仕事は取れないのではないですか?
    続編だから、と言うだけの理由で声をかけて貰える確率は少ないのではないかと思います。

    件の仕事が終わってからどれくらい経つか分りませんが、請求書を送ったりギャラ交渉をしたりすることがあればその中で聞いてみたりアピールすることも可能だと思いますよ。
    請求書を送った後ならば、頓珍漢なメールを送るよりも電話をして直接話す方がいいと思うのですが・・・



    業界によって違うのかもしれませんが・・・

    >「ぜひまたお手伝いできましたら幸いです。」
    頼りない印象です。
    お手伝いではなく仕事がしたいのですよね?謙遜とか謙譲とか取り違えていませんか?
    ただでさえ迷惑をかけているのだから、それに関しての謝罪などもしっかり入れるべきだったのでは?
    (入れていたとしても、曖昧な表現なのではないかという気がするのですが、どうですか?)

    ユーザーID:1100665448

  • 額面通り

    単なる挨拶ですよ、一般的な。

    それ以上でも以下でもありませんて。

    機会があれば声かかるし、無ければ無いし。それだけ。

    ただ、ご迷惑かけたのにまた請け負いたいとか、「欲しがり屋さんね〜」と思いました。

    思ってもすぐ打ち消してしまうような気持ちを言おうとしてたところが、ちょっとビックリ。

    ちなみに私の場合、言い回しでは、

    【おわびをきちっと述べた後で】、
    「またの機会によろしくお願いいたします」と言います。
    「あれば」って結構キツイから、そこは言葉にしません。
    ある・無いをぼやかします。

    暗に「ある」体で話を進めます。メールですから一方的な挨拶として。

    そこは明るく無邪気に、ちゃっかり売り込みます。(笑)

    ユーザーID:0380937089

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