60代以上の皆さん如何お過ごしですか?

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生活・身近な話題

伝次郎

68歳男性です。

60代以上の男女の皆さん、まだ元気に働いている方も多いと思いますが

如何お過ごしですか?

悠々自適? それなり? それとも多事多端? ですか?

因みに、私は訳あって昨年43年連れ沿った妻と離婚して現在一人暮らしです。

年金と預貯金は二等分し家は妻にあげて、私は2LDKの中古マンションを

買って住んでいます。

今月3日に息子夫婦と孫がおせちを持って遊びに来てくれました。

残りの人生、生かされた命ですので何とか頑張ります。

ユーザーID:6663966482

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  • 伝次郎さん

    参考にしたいので離婚の理由を教えてもらえますか? 一番大事なところが抜けています。 

    ユーザーID:4169280871

  • 精一杯に生きるしかないですね。

    物は考え様なので、気ままに一人暮らしを楽しめば良いと思います。
    これからが一人で思うように生きられるのですから(妻に気兼ねすることも無く)幸せだと思えばいいです。
    楽しく生きるには健康でないと出来ないことなので(通院が仕事だと辛いです)、毎日軽い運動をして、バランス良い食事で深酒もしないで過ごして、前向きに生きれば充実する日々になるはずです。
    過去を振り返っても得にもなりませんから。

    同じ年代一人暮らし母(夫は鬼籍)ですが、子供世帯には依存もしないで(精神的金銭的に)気ままに自由に規則正しい生活しながら趣味運動海外旅行を楽しんでいます。
    結婚生活は苦労した昭和世代ですが、あの苦労を乗り越えたからこそ今の幸せも与えられたのだと感謝しかないです。
    我慢忍耐も自分の糧になっているのである程度は成長も出来たかと思っています。
    60代後半の現在、今が人生で一番幸せな時間だとさえ思っています。
    一人暮らしの寂しさも優雅な時間だと捉えているので、さほど感じず時間も有効に使っています。

    体に気を付けて生活を楽しんでください。

    ユーザーID:7115793937

  • 大都会の片隅で引籠っています

    60代にデビュー致しました独居者です。

    病人を抱えて看取るのを繰返して十数年を費やしました。
    学友や従兄弟従姉妹達はそろそろご両親の介護が始まる時期に入ったようですが、私は人様よりも四半世紀早くその時期が参りました。

    介護保険施行前に家族が相次いで重病で倒れたことは不運でしたし、本来受取れずはずの厚生年金も受取れずに鬼籍に入り、本人達は無念だったと推測しています。
    ただ、私の体力がある時の介護で幸いでした。

    想定外に早い遺産相続人になった私に関心がある人達には無防備に利用されて大散財もしました。
    が、この失敗に学ぶことも多かったです。 人付合いは懲り懲りで一人が向いているのだと思います。

    通院帰りにデパ地下で好きな品々を買い、偶に次々にオープンしたホテルに宿泊してスパやプールを利用すること、気が向いたら一人参加のツアーにネットで申込と支払いをして出かけます。 それ以外は緩い引籠りです。

    時間指定自宅配送以外のインターホンには反応せず、固定電話は安心応答モードで先に名前を伝えない場合は声を出しません。
    営業の訪問者が煩わしくて庭の除草も短時間で止めて残りは別の日にするように注意深くしています。

    新年から数週間経ちましたが、デパート地下での買い物と通院時以外にどなたとも話をしていないことに気付きました。
    介護生活中に病院から携帯を持つように勧められて以降、契約していますが、年に数回充電をするだけで未携帯に近いです。

    お気の毒な独居者と周りに思われても第三者に実害がない以上は構わないと割り切っています。

    私の血縁は早世で長寿は期待できませんが、主様はお孫様もいらっしゃるのですからこれからを楽しんでくださいね。
    少し後輩のオバサンから控え目なエールを送ります。

    ユーザーID:8998894209

  • 先月、古希を迎えました。

    60歳で退職し、老後生活10年目です。"悠々自適"とまでは行きませんが、"自適"な生活を送っています。週に一度、外語大でフランス語の講義を受けています。楽しいです。

    「今月3日に息子夫婦と孫がおせちを持って遊びに来てくれました」、良かったですね。伝次郎さん、お互い健康に注意して、"ゆっくり"と人生を送りましょう。

    ユーザーID:8588653210

  • 夫が68才です

    夫が昭和24年生まれ68才です。
    トピ主さんとは同級生かもしれませんね。
    定年後、継続雇用フルタイム勤務で8年になります。

    ≫私は訳あって昨年43年連れ沿った妻と離婚し・・・

    どのような事情があったのか想像もできませんが色々と大変でしたね。
    ただトピ主さんは経済的に余裕があるように見受けられますから、これから第二の人生を築く事も出来そうですね。

    私達の場合は離婚などしたらどちらも経済的にいきづまってしまいます。
    夫の職場は特に期限の定めがありませんので、働いてもらうつもりです。

    トピ主さんも健康には充分にご注意下さいね。

    ユーザーID:5624476766

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  • 二巡目は自由度を広げて・・・

    私は66歳。昨年結婚40周年ルビー婚でした。人生を振り返れば、出会って絆を深めた「青い春」、灼熱の中で社会人としてのスキルを高めた「朱い夏」、子を為し養育し長じては独立を支援し、人生の実りに祈りと感謝を捧げる「白い秋」を迎えています。

    やがて、老後の経済的自立の為に備え、落ち葉が積もって腐葉土と成り、次代の種の培養土と化す「玄い冬」が到来するのでしょうが、それは終焉ではなく、「福幸の増ゆ」なのだと思います。還暦を一つのユニットとすれば、一巡目は「義務の時代」なのだと思います。

    無我夢中で通り過ぎた一巡目が終了し、次の二巡目に入れば、もっと肩の力を抜いて、自由度を広げて己の好みの侭に、人生選択しても良いのではないかと思います。二巡目こそ「権利の時代」なのだと思います。矩を越え無い範囲内で自由に生きることが、許される時期なのだと思います。

    その自由選択の中に、伴侶との離別が含まれていても、意識的なものであれ、死別による不可抗力であれ、何れが先やら同時に人生に幕を引くことは出来ないのですから、やむを得ぬ判断が有っても、致し方ないのかもしれません。

    結局、日々を楽しく過ごしつつ、子や孫を含め周囲に迷惑を掛けないように努め、出来れば多少成りとも、世のため人のために役立ちながら(人の心の中に生きながら)、自らの人生の終焉を迎えたいと、願っております。

    人生の指針は、「豊かで楽しく美しくあれかし」と、願うものなのでしょうが、私は何よりも、「人生を美しく」送りたいと願っています。

    ユーザーID:6262273608

  • 離婚はしていませんが・・・

    来月68歳になります。あまりにストレスの多い職場だったため、54歳で退職を計画していましたが、状況が変わり57歳で退職しました。退職後の計画は立てていませんでしたが、それまでやりたかったけれどできなかった仕事をやってみたかったので、現在まで7種類の仕事をやってきました。剪定の仕事を4年間やりましたが昨年の夏を最後に体力の限界を感じやめました。その後は仕事はしていません。
    現在は5年前から始めた室内テニスに凝っています。一週間に5〜6日は練習しています。
    お陰で体力もあり健康なので
    それなりの老後かな・・・と自分では思っています。どこまでいけるかもしれませんが、室内テニスなりその他興味の湧くことにはどん欲に絡んでいこうと思うこの頃です。
    経済的には妻も私も非常に貧乏症なので、少ない年金にもかかわらず働いていた時代と同じレベルの生活ができています。

    ユーザーID:5030097803

  • 苦しいです

    夫64歳、妻のトピ主63歳
    私の両親88歳と86歳。
    只今絶賛介護中です。
    体が不自由でも口が達者な両親に手を約毎日です。
    今は明日が見えません。
    トピ主様が、羨ましく思いました。

    ユーザーID:6046271667

  • 特に困っている訳ではないけれど

    暫く遊んでいました。月1回は旅行、週1回はスーパー銭湯、一日1回は外食といった生活でした。
    でも、体を壊したんです。何故かはわかりません。ストレス等無縁の生活のはずなのに、ありとあらゆる数値が悪化してしまいました。

    今、結局フルタイムで働いています。アラカン頭には少しハードですが、体調はみるみるよくなってきました。

    結局貧乏性体質だったのね。何だか寂しいです。

    ユーザーID:5242898468

  • まだお若い パートナーが必要では?

    トピ主様と、同い年のおばばです。
    離婚の原因が分かりませんので、もしかしたら新しい女性がいらっしゃるのかもしれませんが。
    まだまだお若い、人生100年の時代です。
    1人暮らしも良いですが、パートナーは必要だと思います。
    私自身は、夫と二人暮らし、私も定年まで仕事をしていましたので、経済的には問題なく、健康で、近くに孫も居ます。
    仕事、子育て、夫婦関係、介護と、問題も苦労も沢山ありました。
    すべて乗り越えて、今が一番幸福です。
    65歳から75歳までは、ゴールデンエイジと言われています。健康は必須条件ですが。
    トピ主様も、経済的には恵まれていらっしゃるようなので、素適なお相手と過ごされて、お元気で暮らされますように。
    私は、人は独りでは生きられないのでは?と感じています。

    ユーザーID:4343929398

  • 楽しみましょう

    人生楽しんだもの勝ちです。

    私も、60代後半なかなか楽しく日々暮らしています。
    せっかく一人になったのですから、一人行動でどこにでも出かけましょう。
    近所の散策、買い物、趣味、旅行。

    きっと時間が足りなくなりますね。

    ユーザーID:3714971253

  • 健康大事で

     伝次郎さんへ

     見知らぬかたですが、お元気そうでなによりです。
     私は65歳。

     主人は亡くなり、たまに息子夫婦や孫、実の妹などと会ったり出かけたりしています。
     一人だと自分が精神的に落ちていかぬように保っていくのは、けっこう大変だと感じる近頃です。

     近所でもなるべく出かけるようにしたり、旅や好きな番組をみたり美術展など気が向いたときにぶらりと出かけています。 
    旅は好きなので、体と頭の状態が保てる限り80過ぎても行きたいと思っています。良き旅館や温泉がいいですね。

     日本には美しい四季と温泉宿がある。 それはとても恵まれた国だと思う。

     
     

      
     
     

    ユーザーID:7529350792

  • 凄いなあ!花火さん

    うちも夫がトピ主さんと同じ年です。

    思わず馬にまたがってムチを打ってる騎手が
    浮かびました(笑)

    うちの場合は夫は定年退職、趣味の畑やスポーツ、元同僚とのゴルフ
    を楽しんで家事協力もして貰ってます。

    64歳の私は起業した仕事に追われ、共通の趣味である
    スポーツを楽しむ日々です。

    家事協力には感謝感謝です。

    ユーザーID:7845696075

  • トピ主です

    皆さん、レスありがとうございます。

    私は昭和24年生まれの丑年で団塊世代です。

    昭和43年に高卒で大手石油会社に就職し46年間我武者羅に働きました。

    昭和43年と言えば下記のことが主な出来事です。

    3億円事件、郵便番号制始まり、江夏の三振記録、博徒映画 巨人の星、

    ハウスボンカレー、五月病、小樽の人よ、愛の奇跡、星影のワルツ

    離婚の理由は、仲が悪いとか不倫・不貞でもありません、単に妻が一人で

    暮らしたいと言うから応じただけです。

    現在の生活は、毎朝6時起床⇒ラジオ体操と腹筋と腕立て運動⇒40分間散歩⇒

    途中コンビニでコーヒー購入⇒帰宅朝食⇒9時過ぎから洗濯しながらネット(ニュース&投資)

    ⇒昼食(注文弁当)⇒午後は2回/週温水プール2時間⇒※-1宅建業務⇒夕方夕食準備

    ⇒19時夕食⇒21時就寝

    ※-1 = 若い頃宅建の免許取得しているので近くの不動産屋でアルバイト
        業務は主に現地調査と承認

    ユーザーID:3000936025

  • 61才ですよ

    二種一級の障害者でもあります。
    夫は五歳上。
    昨年から縁があって在宅でデータ検索の仕事をしています。
    悠々自適とまではいきませんが、夫婦二人のんびりと過ごしています。
    どちらか一人になれば施設にお世話になることでしょうね。
    それまでは喧嘩などしながら生きていきます。

    ユーザーID:2727732123

  • 横レスすみません あかねさんへ

    横でごめんなさい。
    あかねさんのレスに、他人事とは思えなくて。
    私の両親は97歳と95歳です。今は皆さん長命です。
    年末に伯母が103歳で亡くなりました。ご両親の介護はいつまで続くかわかりません。
    介護保険は利用されていますか?ショートステイや訪問介護は?
    私の両親は、父は全く元気ですが母の認知症が進み、二人でホームに入居して7年です。外出も自由、通院の付き添いもしてくれます。
    頑張り過ぎないで、施設入居も考えられたらいかがでしょうか。
    良い施設も沢山ありますよ。本人達は最初は抵抗しますが、リハビリになると、体験入居を勧めたり、上手に説得してみては。
    夫64歳、妻63歳のゴールデンエイジを介護で過ごすのはもったいないです。
    「体が不自由でも口が達者な両親」身内には甘えが出ます。専門家に任せましょう。
    そして、自分たちの老後についても考えましょう。
    ある程度お金を掛ければ、快適な老後は過ごせます。

    ユーザーID:4343929398

  • 60代になりました

    40代で子供を持ったので、老後はないなぁと思っていました。

    昨年60歳になり、仕事は65歳まで延長になりホッとしました。
    だって、子供は今年から大学生ですから。
    当初は成人するまで生きていられるか・・・と心配していましたが、それはあと少しでクリアできます。次は大学卒業して就職するまで頑張らねば・・・

    経済的にはそうなんですが、早々にリタイアして主夫をしている夫と1日じゅう顔を突き合わせているのはアレなんで、65歳以降も健康であれば働くつもりです。一緒に過ごすのは土日だけで十分。
    トピ主さんのように離婚するというところまでは考えませんが、あまりくっついていないほうがうまく行くと思っています。

    私も貧乏性なんでしょう。毎日通勤しているせいか、体調がいいです。
    そして、たまに病気するのも休日だけ。

    老後の楽しみ・・・というのがなくなるので、今年あたりから何か始めようかと思っています。

    ユーザーID:3674248532

  • 同じです! Nさん

    同じです!Nさん

    ●夫、昭和24年生まれ68才
    ○私、昭和28年生まれ64才
    どちらも同級生なんですね。

    でも大きく違うのは
    ≫64歳の私は起業した仕事に追われ、共通の趣味である・・・

    ご自身の才能や特技を生かした活動を続けておられるのはスゴイです。
    Nさんのような才能のある方を尊敬します。

    私の特技は夫の体調管理と毎日の送り迎えだけです。結婚以来ずっと専業主婦で、そのため蓄えや年金が少ないのです。

    ただ夫の職場は特に期限の定めがありませんので元気なうちは、ずうーーっと働いてもらうつもりです。

    トピ主さん、Nさんそれと60代小町の皆さん、健康には充分に注意し元気に長生きしましょうね。

    ユーザーID:5624476766

  • 再度です

    同じ年様、レスありがとうございます。
    まさかレスいただけるとは思わず、目に留めてもらえるのは嬉しいものですね。

    ショートステイ、訪問介護は試してみました。
    結果は思うにまかせぬもので・・
    顔を知らぬ職員さんに物を投げるは、言う事を聞こえないふりするは、怒鳴るは
    「あかねはどこ?あかねを呼べ」で大変だったようです。
    集団行動も大嫌いで困りものです。
    もう少し他人と慣れてもらわないとなかなかお世話は、困難かもしれませんねと
    言われています。
    若いころから内弁慶で人見知りの両親でしたが、どうしたものか
    困っています。
    父が90になった時点で施設を検討しようと今年になり
    探し始めているところです。

    ユーザーID:4771388023

  • 困ったなぁ〜

     現在六十七歳です。もうすぐ六十八歳になります。
     この歳になると、自分の人生で得たものを総括したい。そして、その上に在る自らの現状を語りたい欲求が起こって来ます。
     だから、こうしたトピが立てられ、レスする機会が与えられることは、嬉しいことなのです。

     私も、レスしようと思いました。しかし、困ったことに、どのように書いても、どこかに嘘が紛れ込んでしまいそうなのです。
     幸福ですと言っても嘘、不幸ですと言っても嘘。まあまあですと言っても、やはり何処かに、そうした言い方に違和感を感じている自分がいます。
     抽象的な定義づけを許さないものこそが、人生なのかも知れません。

     それでも、何か確実に言えることはないかと考えてみました。
     すると、自分は意外に後悔していないことに気づきました。

     全て完璧にやってきたなどという意味では、もちろんありません。
     例えば、あの時ああしておけば、もっと評価されただろうというようなことは、当然あります。
     しかし、そうしていれば、代わりに自分のある部分が失われていたのではないかとも思えるのです。
     また、(人から散々そうされたように)自分も人の心を傷つけたことがあります。動物を虐待したこともあります。
     しかし、そうしたことについても、避け得た出来事とは思えないのです。心に痛みを感じると共に、あの時の未熟で弱い自身にとっては、無理からぬことであったという気がします。

     若さが多彩な可能性に向かって開かれているのとは逆に、老いるとは、自分の人生を必然的なものとして再把握する時期なのかも知れません。
     老いに救いがあるとすれば、必然性が心の安定に繋がるからではないでしょうか。

    (書いている内に、やたら理屈っぽくなってしまいました。ご寛恕下さい)


     

    ユーザーID:0578136140

  • 六十三歳です

    今が一番平和で幸せな時期なんじゃないかと思っています。結構波瀾万丈な人生を送ってきて、良いことも悪いこともいっぱいあったのですが、思い返して見ると良いことの方がずっと沢山あったような気がするので満足しています。若い頃から自分の思い通りに生きて来ました。今思うと両親には随分と心配をかけましたが、ありがたい事に両親が大変にできた人達で、「よく考えて自分の思い通りに生きなさい。そして頑張ってみてどうしてもダメだったら帰っておいで」と言ってくれる親でした。

    結局無事にここまで来たのであの世にいる両親もひと安心してくれているんじゃないかと思います。

    六十五で引退した夫と一緒に以前から住んでみたかった海の見える丘の上に家を建てて住んでいます。ささやかな家ですが二人で住むには十分です。この土地に移って来てから友達と呼べる人達も何人かできました。夫も今のところ健康です。

    こう言うありがたい状態なんですが、やはり歳には勝てなくて少しずつ体にガタが来ています。夫も私もハイキングが好きなのですが、以前ほどの長距離はできなくなりました。まあ続けられるうちはなんとか少しずつでもいいから続けていきたいとは思っています。

    トピ主さんは離婚をなさったそうですが、それもひとつの生き方。それなりに平和な暮らしになりますようお祈りします。

    ユーザーID:0682697459

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