さるとびエッちゃん 見てた方

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さるとびよっちゃん

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  • 漫画の方だけ読みました

    原作の方だけ読んでいておじゃまします。この作品は石森氏もSFというジャンルも若かった時代のみずみずしさが溢れた名作と思います。今で言うサイコダイブなどと言うテーマも扱われ、結構深い話もありました。終了後、やはりエスパーテーマの「千の目先生」という作品が発表されましたが、これのヒロイン、千草薫はエッちゃんが幼虫とも言うべき姿からサナギをへて蝶に成ったものだと思いましたが、石森先生に聞きましたら、そうじゃないとのことでした。でもそう思いたいほど、これらは印象深い作品でした。

    ユーザーID:5519348779

  • えっちゃん大好き

    通りすがりで失礼します。両親は出てきません。そこはご想像におまかせします。最終回はふたりのエツ子だったかな?で22話です。21話の時にも次回最終回とは言わず次週は…でなんで急に終了したのかは不明ですね。その時の大人の事情があったのでしょう。
    昭和らしいほのぼのしたとてもいい漫画です。現在のきめ細かいリアルな感じでは無くホントコマ送りのような漫画です。そこがいい。

    ユーザーID:9386768359

  • トピ主です

    お返事が遅くなってスミマセン!レスをくださった皆さん、本当に有難うございます。
    皆さんのレスを読んで…なる程〜と思いました。
    エッちゃんが何故、一人で上京してきたのかは…アニメでは詳しく取り上げてないけど原作では両親が遠い星?に居るのですね。
    それと最終回は「いかにも最終回」な内容ではなく通常なストーリーでサラッと最終回を迎えた感じなのですか〜(笑)
    私が「さるとびエッちゃん」で特に気になってたのはお母さん(両親)と離れ離れになってたという点です。物語の中で、時々、エッちゃんが電柱の上で夕日を見ながら「お母さん(ママ?)に会いたい…」って呟いてたのが印象的だったからです。そんなエッちゃんが可愛そうで私も切なくなってました。
    それもエッちゃんはお友達やブクと楽しそうに過ごしてましたね。そんなエッちゃんが立派に見えました。
    今では再放送もしないんだろうな…もし、機会があれば、もう一度アニメのエッちゃんを観てみたいと思う私です(笑)

    小さい女の子、大きなお目々、ちょこんとしたお鼻、逆への字のお口。
    本当に愛らしいエッちゃんでしたね。

    ユーザーID:7596693555

  • おぼえてます!

    アニメは見た覚えがないのですが、原作『おかしなおかしなおかしなあの子』が少女マンガ誌連載当時、読んでいました。
    (ちょっと設定は違うんじゃないかという気がしますが、原作と言ってもいいかな?)

    で、どんなエピソードの回だったか忘れましたが、
    外国で仕事をしていたママとパパが帰って来た!というシーンがありました。
    えっちゃん、ママにとびついて、キスしてもらっていました。
    うれしそうだったな。

    しかし、何でそんなシーンだけ覚えているのか自分でも不思議で考えたのですが、
    それは多分、パパとママが超絶美男美女だったから!衝撃で!(笑
    ママとパパは背も高かったです。

    あー、でも、パパがどんな人だったか、はっきりとは覚えてません。
    ママの美貌にだけ目が行って、パパまでちゃんと見てなかったみたいです。
    えっちゃんも成長したらママみたいな美女になったのかも。

    ユーザーID:0451599321

  • マンガで恐縮ですが

    アニメの方も見ていたのですが細かい事は覚えていないです。
    原作のマンガなら手元にありますので初期の設定だけ書いておきます。

    初出は週刊マーガレットの「おかしなおかしなおかしなあの子」ですが、断続的に連載が繰り返され、タイトルも「おかしなあの子」「おかしなあの子さるとびエッちゃん」と変遷し設定も変わります。
    その後週刊フレンズ、なかよし、平凡、新聞等に掲載されています。(タイトルはいろいろ)

    最初の設定だとお母さんはお父さんがとある星(宇宙)での研究に帯同して「とおいところに行っている」と言っています。友人のミコちゃんモモちゃんは亡くなったと解釈しますが「いきてるだよ」と返しています。
    その初期の最終回は星から両親が帰ってきますが、両親とともに引っ越していくというものでした。

    私が最初に読んだのは平凡(芸能雑誌)版、近所のお兄さんが買ってたのを読ませてもらいました。
    平凡版は石森先生の他作品「気ンなるやつら」とのコラボが好きでした。

    ユーザーID:5639075793

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  • 50代前半男性

    ・エッちゃんは何故、お母さんと離れ離れなのか(お母さんは亡くなった?)

    アニメでは多くは語られていませんのでわかりませんが
    文庫本サイズのアニメでは
    「夫婦で宇宙で研究をしていて中々地球に帰れない」
    という設定になっていました。


    ・最終回はどうなったのか

    「二人のエツコ」というタイトルなので自分の記憶がたしかならば

    えっちゃんのソックリさん
    (気弱ですぐ泣く、当然特殊能力等は持ち合わせていない)と
    ブクのソックリさん
    (当然人間の言葉は話せない、ブクとは違って凶暴ですぐ噛み付く)

    が、えっちゃんの町に現れて回りは大混乱
    最後に2人が会って友情が芽生えてハッピーエンド。

    という話だったと思います。
    (昔の記憶なので違っていても御容赦願います。)

    ユーザーID:0878381046

  • ちょっと追加します

    少し思い出したので追加します。

    そのエッちゃんそっくりの女の子、片言日本語でこう言うんですよ。
    「フジヤマ見るまで帰らない」
    日系人だったのかな?
    「ローマの休日」みたいにお金持ちのお嬢様が勝手に抜け出してきたので、すぐ帰らなきゃならないみたいな事情だったと思います。

    エッちゃんがどうやって富士山を見せてあげたのかは覚えてませんが、なんとなく女の子をおんぶして夕焼けの富士山を見せてたような。
    女の子が帰国のため空港に向かうのをエッちゃんが渋滞した車の列をぴょんぴょん跳んで追いかけてたような記憶があります。

    ユーザーID:5518596035

  • 私も覚えてはいませんが…

    再放送で見てました。
    私も最終回は覚えていないのですが、
    エッちゃんの話がしたくて出没しました。

    エッちゃんて、何故か懐かしのアニメではあまり
    出て来ないんですよね。

    私がよく覚えているのは、クリスマスのお話です。
    周りは楽しそうに家族でクリスマスを過ごして
    いるのに、エッちゃんはブクと二人で寂しくしている
    場面を何故か強烈に覚えています。
    子どもながら、物凄く可哀相で涙をこらえて
    (家族に泣いているのを見られたくなかった)
    見た記憶があります。

    私も最終回、気になります…

    ユーザーID:8053903147

  • 内容は全然覚えてないです・・

    すみません、内容は全然覚えていないのですが、当時はさるとびえっちゃんと呼ばれてました。が、鼻がちょっととんがっていて、そう呼ばれるのはちょいと嫌でした・・・

    なつかしいですね。再放送ってないんでしょうかね。

    ユーザーID:1497782300

  • 謎が明かされることはなかった

    見ていました。

    >・エッちゃんは何故、お母さんと離れ離れなのか

    さあ?
    なんでだったんでしょうね。
    これといって説明はなかった気がします。
    猿飛佐助の子孫という設定なので、故郷は忍びの里なのでしょうから、進学のために上京したのでは?

    >・最終回はどうなったのか

    アニメでは最終回らしいエピソードはなかった気がします。
    いつも通りの笑える日常の冒険的な話が最後だったような。
    エッちゃんにそっくりな女の子が外国から来て、連れてる飼い犬もそっくりで、日本を観光したいんだけど思うようにいかなくて、それをエッちゃんがなんとかする…みたいな。
    エッちゃんはエッちゃんのまま謎が明かされることはなかったと思います。

    ユーザーID:5518596035

  • さるとびエッちゃん見てました

    50代半ば女性です。懐かしい!小学生の頃、さるとびエッちゃん大好きでたぶん毎週見ていました。

    時が経ってからたぶん40代くらいのふとした時、さるとびエッちゃんテーマ曲の一部分「ど〜してエッちゃん お〜しえてエッちゃん へんだなへんだな エ〜ッちゃん♪・・」が浮かんでそれ以来時々心の中でくりかえしリフレインしています。

    魔法使いサリーちゃんとどこか同じようなタッチでしたね。

    残念ながら再放送は見た記憶がないのです。
    ストーリーは犬が相棒で(?)女の子が好きそうないいお話だったように思いますが、全然内容残ってなくてごめんなさい。また見たいなあ。

    ユーザーID:4521578497

  • 私も見ていましたが、大昔の作品なのでよく憶えていません

    記憶にあるのは・・・・・

    大阪弁で話すブクが、お尻の事を『おいど』と言っていたシーン (話数は不明) と

    冒頭、少年が、プラネタリウムで涙を流しているシーン (第7話のようです) しかありません。


    また、『石ノ森章太郎の世界』のサントラCDを持っていますが・・・・・

    主題歌は増山江威子が歌っていました。


    ネットで調べた所、最終回は、特にラストを意識しない普通の話で締めくくられているとの事でした。

    ユーザーID:1173050152

  • 見てましたが

    懐かしい。さるとびエッっちゃん大好きでした。
    OPの「♪どうしてエッちゃん」やEDのブクの歌「♪トンカツがあれば えっちゃん一人に食べさせたい」などよく歌っていました。そういえばブクは関西弁でしたね。エッちゃん本人は東北系の訛りだったような。

    「友達の家に居候」というのは、あの時代のアニメのある意味定番のような気もして、「どら○もん」や「おばけの○太郎」魔女っ娘ものなどと同じシチュエーションと思っていたので気になりませんでしたが、今思うとびっくりですね。

    ストーリーはほとんど覚えていません(笑)。ただエッちゃんの不思議な雰囲気、魔法とはちょっと違う、超能力のようなものを使う独特な世界が楽しかったです。

    皆さんの記憶や情報、私も聞いてみたいです。

    ユーザーID:8732944549

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