介護の応用問題について

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趣味・教育・教養

サカタヤラ

現在ハローワークで介護の職業訓練を受講しています。相談したいことがあります。職業訓練で介護の最終テストは応用問題です。問題は4択です。応用問題は難しい問題と感じます。それに、応用問題になると問題が分からなくなってしまいます。テキストを読んだだけで頭で覚えることは出来ません。なので私の場合は、テキストを見ながら書いて覚えています。分からないところは、インターネットや電子辞書などで調べています。テキストの問題もやっています。(繰り返しやっています。)応用問題のテストが4択の場合、引っかけ問題、難しい問題、ややこしい問題などが出てきます。これは、誰でも問題に引っ掛かります。テストで6割以上取れる方法は何ですか?よろしくお願いします。

ユーザーID:0491724337

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  • 「理由」を知る

    私自身は介護の資格を持っていないし、
    介護の勉強もしたことがないので、
    もしかしたら的外れな書き込みかもしれませんが・・・。

    私は医療専門職ですが、
    長年、介護職の方と一緒に仕事をしてきました。
    その経験からの一意見です。

    介護職の方に多い傾向として、
    「AはB」のように、
    『記憶すること』で物事を済ませようとされる方が多いように思います。
    どうしてAはBなのか、疑問にさえ思わない・・・。

    「なぜそうなるのか」までを、きちんと学習なさったらよろしいかと思います。

    ユーザーID:6780640605

  • 思考回路を変えなさい(門外漢の意見です)

    自分が出来ないこと、それが仕方がない事とか誰でも同じとか考えるのが間違い。

    テストとか試験といったものは大きく2つの性質に分類されます。

    1つは順位を付ける必要があるもの。
    この場合は良いか悪いかは別として成績に差をつける必要があるものなので
    意図的に間違いやすい問題設定をする。(せざるを得ない)

    もう1つは基準が設けられていてそれをクリアするか否かを判断するもの。
    トピ主さんの直面しているものもこのタイプであり
    例えば運転免許などもこのタイプにあたります。

    このタイプの設問というのは「設問に意味がある」と考えましょう。
    なぜなら間違えさせることが本当の目的とは思えないからです。
    何も間違えさせて良いことはありませんよね?
    単純に必要な水準であって、苦労するというのはその水準にギリギリ足りてないのです。

    そもそもが「応用問題」という言い方が適切なのでしょうか?
    「実用的(実践的)な問題設定」というべきではないでしょうか?

    それこそトピ主さんがしていること…
    ●テキストを見ながら
    ●ネットなどで調べながら
    といった実践の場で出来ないことを自分が得ている正しい知識を元にして
    様々な判断・答えを導くことの訓練をしているだけではないかな?

    実際には実地訓練のようなO-JTで得る部分は多いのだか、
    ケーススタディを学ぶことと同じ効果が実践的な設定の問題なんです。

    つまりはそういった設問をする側に意図があるという製作者側の意思を理解すること。
    バラバラに学んだ基礎知識が繋がってこそ実用に耐えうるものになる、
    その経験を座学で学ぶためのものがいわゆる「ひっかけ問題」なんだと考えよう。

    助言としては1問に対して3つの不正解の選択肢がある。
    不正解の意味を追究するのです。
    してはいけないことが書かれているのか、別のことに関する答えなのか、
    1問で4倍の勉強ができるんですよ。

    ユーザーID:4935677006

  • 重要なのは点を取る事ではありません

    介護福祉士の資格を持つ、訪問介護事業所の所長です。

    まず応用問題についてご説明します。
    全てに関して「応用」とは「基礎」がある事を前提としています。
    なので難しくて当然。でもできなければいけない物です。

    そしてトピ主さんは今、「テストで6割以上とれる方法」を探していますね。
    それ、止めましょう。トピ主さんはテストに合格するために学んでいるのではなく
    介護技術を取得するために学んでいるのです。

    最後に問題の解き方についてです。
    介護関係の試験全般に言えると思いますが
    「正しいと思うものを選べ」と「正しくないものを選べ」という問題があります。
    ここは絶対間違えないように。問題を呼んだ際に「正しい」または「正しくない」に下線を引くと確実になります。
    そして、先程お伝えしたように、「応用」には「基礎」があります。
    例えば「正しいと思うものを一つ選べ」という問題であれば、他の3つには基礎として学んで無かった事や、やってはいけないと言われている文言が入っているはずです。
    また「正しいと思うもの」には必ず基礎が入っています。

    介護技術はご利用者様の状態・体格、介護者の体格、そして環境によって正解が全て違います。
    でも必ず根底には基礎で学んだことがあるのです。
    その基礎をしっかりと身体に叩き込み(ここ大事です。頭じゃなくて身体)、現場にでれば、あとは慣れるように一所懸命に相手の事を想ってください。
    全然、難しい仕事ではありません。でも基礎と気持ちは絶対に忘れてはならないものです。

    必ず出来る日が来ますよ。
    頑張ってください!!

    ユーザーID:4660734589

  • テクニック的なことでいえば

    私が介護福祉士・社会福祉士を取得するときに通った実技試験・スクーリングで教わった国家試験対策は
    「断定的に書かれている選択肢は×のことが多い」「絶対に違うと思った選択肢から消していく」でした。

    どっちの国試も落とすことが目的ではなく、資格に値する知識があるかを問うのが目的なので
    どんなややこしい問題でも、必要な知識を持って、落ち着いて読めば自然と正解はでてきます。

    問題を解いてみて、間違ったらどうして間違ったのか、何故解けなかったのかを知ることです。
    あと、解くときに間違った選択肢に対してどこが間違っているのか説明できるか確認しながら解きましょう。

    どういう問題か具体例が書かれていないので説明しにくいですが、例えば
    マズローの欲求5段階説について問われたとして
    ・自己実現欲求が満たされると尊厳欲求が芽生えてくる
    ・職場で「上司から認められたい」という気持ちは社会的欲求である
    これ、二つとも間違いですよね?そこでどこが間違いかを修正しつつ解きます。
    そもそもわからなければ、自分が理解していない証拠なので、もう一度覚えなおしましょう。
    大体、この繰り返しです、選択肢を選んで答える形式の試験勉強って。

    頑張ってください。

    ユーザーID:9579578194

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