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究極の二択!

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受験生です。

気持ちの整理つけるのに、とりあえず文章にしようと思いました。読んでくれてありがとうございます!

女の子だから浪人はだめと言うのは高校になってすぐに言わましたが、最近になって県外の大学はダメだと言われました。

元々私立大学の勉強をしていたので数3が使えず行ける大学が2つしかないです。
学部を妥協すればもっと増えるけれど、将来に直結する学部だし4年間や6年間通うのに興味のない勉強をするのは違うかなと思って決めました。

しかも2つの大学も差が激しくて、偏差値の差は10〜15くらいあります。私の学力はそんなに高くないので、1つはチャレンジ校、もう1つは絶対受かるけど全然いい噂を聞かないところです。

自分の通っている中学高校が偏差値が高くて頭がいい友達に恵まれて生きてきたので、大学になってパリピみたいな人達に囲まれるの嫌だなーとは正直思いますし、今になって自分の勉強不足を痛感しています。

でも私立の大学に通わせてくれる親には感謝しているし低偏差値の学校でもいいよって言ってくれるのは本当に優しいことだと思います。
実家から通うことになるので一人暮らしするよりもお金が浮くし実習なんかで遅くなる日があっても夜ご飯が用意されていたりするのは本当に恵まれていると思います。
もちろんまだどちらの大学に行くかは分からないけど、どちらに行っても自分が出来ることを最大限に頑張ろうと思います。(もし友達が出来なくても高校の時の友達を大事にしていこうかなと考えてます。人生のうちのたった数年ぼっちでも生きていけるかな...)
気持ちの切り替えが全然上手に出来なくて、最近は勉強しててもどうせ行きたいとこには行けないしなーと考えてる毎日でしたが、どこかで切り替えないといけないですよね!

長文読んでくれてありがとうございます!
良ければアドバイスや受験のエピソード教えてください!

ユーザーID:8454290544

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  • 最後まで諦めずに

    大学生の娘を持つ親です
    センター試験、一般入試と息つく暇もありませんよね

    娘の大学入試の時は、親の私もハラハラドキドキでした
    結果は惨敗というか、滑り止めの滑り止めの大学しか受かりませんでした
    娘からは浪人したいと言われましたが、浪人生はしょせん現役生にはかなうはずもないと思い、受かった大学に通ってもらいました

    本人は不本意ながら入学式を迎えましたが、サークルでよき仲間に巡り合えたようで、勉強はともかく(悲)、大学生活を満喫しています

    トピ主さんも、色々と制約のある受験生ですが、最後までやけにならないで、粘り強く勝ち抜いてください

    この頑張りは、後々生かされることになります
    高校受験、大学受験と頑張ってきた実績は、将来あなたがピンチに陥った時の、自信を取り戻す材料となりますから

    4月には晴れ晴れとした心で入学式を迎えられるように、陰ながら応援しています

    ユーザーID:4039708921

  • 月並みで申し訳ないけど。

    悩ましいなー。

    アドバイスと言えるほどでもないけれど、
    その二つの大学、別日で受験できるなら両方ちゃんと受けよう。
    1問の差で合格を勝ち取ることはあるから。

    力をちゃんと出せるように、体調管理をしっかり。


    大学行ったら、心に留めておいて欲しいこと。
    大学は自分から積極的にやるところです。勉強もバイトも友達作りも恋愛も。
    これは大学卒業して社会人になってもそう。

    合格を祈っています。

    ユーザーID:6729077692

  • なんかな

    二択、じゃないでしょ?

    第一志望に合格できるよう頑張りなさい。

    ユーザーID:6300424321

  • レスします

    両方の大学に受からないって事はないの...

    何も考えず前を向いてがむしゃらに勉強しなさい!!

    ユーザーID:0369585692

  • 大学って、何のために行くのでしょうね。

    有名大学を出たという箔を付ける為に行く人もいるでしょう。背中に大学名を背負って世渡りするのも良いですね。40数年前に、私は地方の無名大学(院)を修了しました。専門知識と博士学位が欲しかったからです。

    学部ではK教授、大学院ではS教授の指導を受けました。K先生は戦前ドイツ(航空原動機)に留学し、公職追放令で元の大学に戻れなくなった方です。S先生(制御理論、応用数学)はシベリヤ抑留中に、旧勤務先の大学の席が無くなった方です。両先生はその分野では知られた先生でした。

    私はS先生から博士号を取得し、某研究所に入所できました。S先生の名前は絶大でした。研究会等でS先生の指導を受けたことを出すと、相手の態度が変わるのが感じられたものです。

    K先生もS先生も既に故人ですが、両先生の指導を受けられて、私はとても幸運でした。両先生のお陰で、現在自適な老後生活を送っています。知識と学位は、私の人生で盾と矛となったようです。

    偏差値に拘るなと言っても、貴女に納得できないかもしれませんが、如何なる大学にも素晴らしい先生がいます。これは忘れないでください。大学で身に付けた知識は、役に立ちますよ。応援しています。

    ユーザーID:8653980514

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