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手術をするのが怖いです。背中を押してください。

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心や体の悩み

ひよこ

ある病気(珍しい病気の為病名は伏せさせてください)で手術をするかしないか悩んでいます。
病気は激痛で自然完治しないもので、今は痛み止めで騙し騙し生きています。

また、現在育児中で、今手術するなら父母が入院中の家事を手伝ってくれるのですが、
手術が5年後、10年後となると父母も持病がある為、家事を頼める程健康ではないように思います。

ならば手術するのは家事を頼める今しかないのですが、
単純に手術が怖く、なかなか医師に「手術します」と言えません。
父母に家事を頼む事だったり、もしかしてもう1人子供を産むかもしれないから…等
自分で自分に説得してみてるのですが、こわいです。

背中を押してくださいませんか?
また、同じような状況で手術に踏み切った方、どう考えて踏み切りましたか?

ユーザーID:9262800306

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  • 手術後の回復

    これはやあり置いてからより若いうちのほうが早いです。

    筋力の低下ペースが年齢を重ねますと早くなります。

    私自身が病気が多く、10数年前には全身麻酔での開腹手術も受けていますし、別の病気で数週間の自宅療養等も数回経験しています。

    昔だったら2〜3週間の自宅療養であれば、職場復帰もすぐにできたのが、30代後半になりますとたった数日の安静で日常生活に戻る事すら大変でした。

    現在50代半ばなのですが、昨年に1か月の自宅療養で仕事を休んでおりましたが、それまでヒール4〜5cmのパプスを履いていたのが履けなくなり困ったな。
    ペッタンコ靴でも半日仕事をしますと足の裏がパンパンで・・・・。

    こんな具合いに年齢を重ねていくうちに回復力が落ちていきます。

    手術を受ければ改善されるのであれば早いうちのほうが良いでしょう。
    医者に周つを進められているなら尚の事です。

    痛み止めを飲み続けるのだって体には宜しくないですよね。

    手術をすることでお得られるメリットのほうが高いのであれば迷う事じゃないですよ。

    私は子宮を全摘しているのですが、同じ病気で「どうしよう」と悩む人が意味解らん(トピ主様とは違う病気ですみません)
    手術を受けることでどれだけ体が楽になった事か。

    手術中のお子さんの世話や家事を手伝ってくださるお母様の身を考えてください。
    親だっていつまでも若いわけじゃないの。
    いまいるお子さんが何歳か分かりませんが、孫の世話ってほんとに労力かかります。

    私にはもうじき2歳になる孫が居りますが、2時間も一緒にいたらもう帰って欲しい。
    トピ主様がわが娘だったら「手術で楽になるのならさっさと受けなさい」と思いっきり背中押しますわ。

    子供の事だけじゃない。
    家事だって高齢になればなるほどしんどくなるの。

    お願いですから早く決断なさってください。

    ユーザーID:2104556551

  • 私は病気に対しては攻めの姿勢なので

    迷いませんでした。
    院内では 薬で様子を見て・・という医師もいたんですが、様子見様子見っていつまでたったら治るの?って逆に思ってしまいましたね。

    とにかく様子見期間が長すぎる。

    開腹手術2回と 腹腔鏡での開腹手術を1回、背骨の手術1回経験してます。
    あとは小さい手術(局所麻酔)は 数え切れないほどしてます。

    何が怖いのですか?
    気が付いたら手術あっとうい間に終わってるし、昔と違い術後の痛み止めもよく効きますか
    怖くないですよ。


    痛み止めで騙し騙し生きている間に 病巣が酷くなりませんか?

    2種類の病気で大きな手術しましたけれど
    私は 伸び伸びにしてて病巣が大きくなることのほうが恐ろしかったです。
    一件は激痛から解放されたかった。
    とても強い痛み止めでさえ 今切れた!ってすぐわかるくらいの激痛で 医者からナースは 私の場合は無制限に出していいとさえ指示があったくらいの痛みでした。

    早めに手術したほうがいいですよ。
    5年後10年後にやるほうが 怖いです。
    今よりもっと病気が進行している可能性大ですよね?


    ただ 手術の成功率が低い 生存率が低いなどの理由があれば少しは
    迷うかもしれません。手術から生きて帰れる確率が低いなら 身辺整理を先にやっておきたいからです。

    そうでなければ さっさと病巣取ったほうがいいですよ。

    ユーザーID:6085078292

  • 命には関わらない?

    手術にも色々あります。
    全身麻酔とか、局所麻酔とか、程度や目的もそれぞれ。

    癌のように、切らないと根治に繋がらないうえに命に関わるなら
    すぐに切ってもらうことを勧めますが、
    主さんの場合はどうでしょう。

    命に関わらないもので、薬を飲むことで治まる程度なら、
    手術を受けても受けなくてもどちらでもいいのではないでしょうか。

    私も激痛のある持病持ちです。
    突然やってくる痛みで
    薬を飲む程度では治まらないです。
    身の置き所がなくなる、身動きも取れない痛み。
    今、原因を詳しく調べるための検査をしてもらっています。
    手術であの激痛の苦しみと、いつ激痛が来るか分からない恐怖から解放されるのなら、
    私は迷わず早期に手術を受けます。

    主さん、手術のどの部分が怖いのか、具体的に細々書き出してみてはどうですか。
    そして医師に質問、相談してみては?

    ユーザーID:9501406625

  • 一刻も早く・・

    手術が怖いって、幼児じゃあるまいし、手術は病気を治すためにするんですし、しなければ治りませんよ。

    何も手術中、痛い訳じゃなし、麻酔をかけて目が覚めれば手術は終わっているんです。

    逆に考えれば、手術して治るものなら、寧ろ簡単で有難いじゃないですか。手術したって治らない病気もあります。

    余計なことは考えないで、一刻も早く手術してください。

    私も5年前と、2年前にある病気で手術をしましたが、今はすっかり完治して毎日楽しいです。

    ユーザーID:1384723272

  • 早ければ早い程

    病気を治療する気があるのなら、治療は早ければ
    早い程早く治ります。遅くなる程治りが遅くなります。

    ユーザーID:4163973958

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  • 私は怖くなかった

    突然の発病で手術を選ぶしかありませんでしたが、私は手術をしないことの
    方が怖かった。

    手術は全身麻酔だから痛いわけないし。ふだん小心者の私がそんなふうに肩の
    力を抜いて考えられたせいか、術後の痛みも思ったほどじゃなかった。

    案ずるより手術するが安し、ですよ!

    ユーザーID:6669508906

  • 命を左右する手術なのでしょうか?

    うーん。その手術をしないと死んじゃう、って言う程では無いんですよね? 微妙ですよね。ただ、その激痛って、その程度の激痛なんですよね? って言うか、私の激痛は死んだ方がマシ、と思う程だったので、手術を怖いとは思いませんでした。早く切ってくれよ、と思ってましたね。 薬でコントロール出来る痛みなんでしょうが、その薬を飲み続ける事への不安は無いのでしょうか?

    怖いと思う理由を上げられた方が、レスがしやすいと思います。病院恐怖症とか、全身麻酔が怖いとか、色々とありますよね。
    とにかくお大事に。

    ユーザーID:6812623023

  • セカンドオピニオンを受けましょう

    ここで、病名も分からないのに、「背中押してください」と言われて、背中押すなんてできませんよ。

    無責任すぎますから。

    手術の危険度とかがあると思うのですが、そのために怖いのだと思いますが、病状も手術の成功率も、お医者さんの腕前、手術例、手術数も分からないまま、背中を押すなんて、怖くて、怖くて無理です。

    もう少し、冷静に、お医者さんと話したほうがいいですよ。
    ご家族とかに相談して、お医者さんについて行ってもらうとかした方がいいです。
    取り返しのつかないことにならないように、慎重に情報取集しましょう。

    ユーザーID:5107725279

  • 「なぜ」怖いのかを考える。

    激痛に悩まされていらっしゃること、まずお見舞い申し上げます。
    しかし、そんなに苦しんでいるのであれば、一日でも早い手術を望むものではないでしょうか。

    なぜ手術が怖いのか、あなたの中では明確なのですか。たとえば麻酔事故とか。
    それを客観的に捉えれば、実はリスクはそれほど高くなくて無闇に恐れる必要はないと思えるのではないでしょうか。もちろんリスクがゼロの手術はありえないけれども、手術のメリットと比べればどちらが大きいかです。

    逆に手術を避けることのデメリットも考えれば、受けるべきだという結論になるのではないでしょうか。

    でもこれは男性的な思考かもしれませんね。

    漠然と怖いので、誰かにただ大丈夫、絶対に大丈夫だよと言って貰えるだけで気が楽になれる。そういうことでしょうか。

    ユーザーID:3520577390

  • 麻酔

    全身麻酔なら、全然痛くないから大丈夫。
    寝てるうちに手術が終わっちゃうんだから。

    入院中は楽に過ごせます。
    看護師さんは親切だし。

    私は、全身麻酔2回と部分麻酔2回の手術を受けてるけど、
    思ってるほど痛くないし、怖くもなかったよ。

    手術前は怖いよね。
    気持ちはわかります。
    でも、全然大丈夫。
    早めに手術受けてね。

    ユーザーID:4317757548

  • 嫌なことサッサと済ませて、あとはいい思い出作りを

    私の話で恐縮ですが。

    母が手術云々という話になった時に
    「よくないもの、悪いものを体につけといても仕方ない。
    さっさと手術して、早く身軽になっちゃいなよ」なんて勧めました。
    何年か後、私が手術を考えねばならなくなった時、
    無性に不安で、どうしても踏ん切りがつきませんでした。
    母にあんなこと言ったくせに、他人事だったんだなと反省しました。
    その後騙し騙しで日々過ごしましたが、
    ある時ふと急に「あ、今手術をしよう!」と思い立ちました。
    なぜだかわかりませんが、急に憑き物が落ちたというか。
    思い立ったら即行動、サッサと手術日を決めてしまいました。
    我ながら、この時の決断速度は凄かったなーと思います。
    決めてから手術日まで、諸般の事情で少々期間が空いてしまいましたが、
    それでもその期間内にあれこれ準備もできたし良かったです。
    母にあんなことを言った後も、母は何度も様々な手術を受けました。
    が、その度に「いかんものを付けといてもいいことないからさ〜」と、
    当時私が母に言ったことを笑顔で言って手術を受けに行きます。
    母は私の言葉を本気でそう思ってるのか、不安を打ち消すおまじないにしてるのか、それはわかりません。
    でもそんな母を見ると気持ちがいいです。

    母は手術のたびに楽しみます。
    病院食は格別美味しいわけじゃないけど、作らなくてもいい、片付けしないでいい、
    そんな楽なことは今だけと思うと、楽しい!と言います。
    手術した部分じゃないところは痛くないからなんでもできると言ってできることをあれこれしようとします。
    暇だから、と、顔にシートパック貼って美肌に精を出したり。
    白内障手術時は、万華鏡みたいにキラキラした目の前のものは自分しか見えてない特別なものだと思うと嬉しくなった!と言いました。
    我が母ながら、素晴らしい。
    常に前向き。

    ユーザーID:8332902589

  • 背中・・・

    少し押しますね。

    怖いのはすごく良く解ります。でもご自分でもお子さんの世話を含め状況的に5年後10年後の親の負担を考えると今なんだって解っているのでしょうし。

    怖いのはみんな怖いです。

    私も今まで何度もオペの経験があり大小様々5〜6回あるかな?でもどの時も迷う時間がありませんでした。私も貴方の様に猶予があるのだったら相当悩んで決めきれないタイプなのだと思います。

    お医者様或いは看護師に手術が怖い事も言ってみましたか?もっと安心材料になる様な事を言って貰えたら「手術します」って言えるのでしょうか。心のケア的な方も病院に居られませんか?

    どんな病気か解りませんがオペをする事で改善が望めてお子さんももう1人考えられるのなら怖いなんて言っていられないのじゃないでしょうか。
    私は結局結婚も子供も無い人生です。
    貴方は周りに協力者が沢山いるのだから心強いじゃないですか。恵まれているんですよ。

    いざとなったら腹くくれます。オペなんて全身麻酔なら一回息をすっただけで次目覚めた時は終わって病室に戻ってます。

    大丈夫。このまま激痛とお友達になるつもりはないでしょう? 頑張って下さい。

    ユーザーID:6559266140

  • 手術すれば良くなるんですよね?

    手術その物が危険で成功率が低いとか、命に関わるとか、そういう理由なら迷うの分かりますが、
    手術すれば100%改善するのが分かっているなら、激痛に苦しんでる時間がもったいない!
    今時の全身麻酔は優秀で、私は吐き気も感じなかったし、緊張してしっかり目をこじ開けていたにもかかわらず突然意識が途切れて、一瞬後(ほんとにそう感じた)にはすべて終わって回復室に寝かされてました。
    ぜーんぜん、ほんとに全っ然、手術中は何やってるのかなんて感じなかった。
    終わったあとの開腹の痛みも点滴と飲み薬の痛み止めで何とかなりました。それよりも、尿管を抜いたりドレーンを抜いたりする時の方が痛かったけど、まあその時だけ我慢すれば終わっちゃうので…
    今では生活も快適で、思ったより楽になった部分もあって(病気のせいだとは気づいてなかった部分が、知らずに改善された)、ほんと手術してよかったと思ってます。

    ユーザーID:1870195481

  • 母の事ですが

    もう何年も、ある事が原因で痛みと常に戦っていた母なのですが、今までもそれをずっとを我慢し続けていました。
    (母はそんな愚痴を口にしない人なんです。)
    それでも精神的にも随分押し迫られ、周りの励ましもあり、ついに先日手術に踏み切ったのですが、終わってとてもすっきりしているようで、リハビリに頑張っているし、すごく明るくなった・・・と、父が知らせてくれました。
    それを知り、本当にホッとしたし、私も嬉しかったです。
    もちろん傷が癒えるまでは少しかかりますが、悩みの種であった痛みにおさらば出来た事が一番の報酬ですね。

    私は遠くに離れて暮らしているので、毎日訪ねていく事が出来ませんが、次回は可能になった散歩や買い物に連れ出したいと思っています。

    トピ主さんも、手術が怖いのわかりますよ。
    でも、その後に来る将来のことだけを考えてみたら良いと思います。

    「手術」という出来事を見据えるのではなく、手術がもたらしてくれる未来・・・に期待すると決めたらいかがでしょうか?

    応援しますよ!

    ユーザーID:1905743013

  • 「怖い」と思うのは無理はない

    私は開腹手術を経験しました。
    手術に対して、理屈抜きの漠然とした恐怖を感じるのは無理もありません。
    でも手術をしなかったら、病気はどんどん悪化してしまいます。
    私の場合はそのまま放置していたら、ガン化する可能性のあるものでした。

    いざ手術室に入った時は、私は好奇心の方が勝ってしまいました。
    「へぇー、こうなってるんだ」
    「ドラマで見たのと同じだ」
    「手術台って意外と狭いんだな」

    アホですけど、こう思ったほうが気が楽になります。

    あれこれ考えすぎると、迷路にはまってズルズルと時が経ってしまい、
    その間に病気は進行してしまいます。
    それから、痛み止めを使用し続けると重い副作用が起きてしまいます。
    私の母は医師が止めるのも聞かずに、数十年痛み止めの注射を打ち続てけて来た結果、
    腎臓を患いました。
    痛みから解放されるためにも手術を決断しましょうよ。

    ユーザーID:0865146784

  • 怖いのは当たり前!!

    怖い気持ちを認めてあげてください。
    体は自分を守りたいだけです。
    怖いと思う自分を許してあげてください。

    怖い怖いと、怖い気持ちを口に出す。
    怖くない、怖がるのはいけない事と思っていては
    いつまでも「怖い」は成仏できません。

    あとは、理論的に考えます。
    自分が得をする方を選ぶのです。
    私は子宮の病気を手術でとりました。
    赤ちゃんが欲しかったからです。年齢的に1年も待てませんでした。
    だから、気合が入りまして怖くなかったんです。
    術後は麻酔を適宜使うのであまり苦しくなかった。
    赤ちゃん来ました。子育て中です。
    でも、あの手術を今やれといわれたら「怖い!」
    当たり前です。命の危険があるのだもの。
    子供は帝王切開です。
    今思えばそれも「怖い!」です。
    でも、子供の顔がみたいから「楽しみ」でした。脳が錯覚してくれるんですかね。
    怖くて当たり前ですよ。もうぜったいやらない、やりたくない。


    5年後10年後なら、子供は成長していて、
    今とは違います。いつまでも小さい子じゃないでしょ。
    いろいろ検討していいんですよ。

    それでもやっぱり今だと思うのなら、
    今なのでしょうね。

    ユーザーID:6134007454

  • 状況は違いますが

    我が子が春休みに再手術をします。
    現在受験生です。
    1年前に、外科手術を受けて順調に回復に向かっていたのですが、また手術前の状態に戻ってしまいました。

    卒業式や入試日が視野に入り、それだけでも不安な時期に再手術の話まで加わりました。
    きっと本人自身の気持ちが付いていかないまま、医師と私たち親で手術の話が進んでいます。

    1年前の手術も本当に大きな手術でした。
    術後の痛みは相当だったでしょうし、何よりも精神的な苦痛が強かったと思います。

    また同じ苦しみを味わうことになります。
    1度辛さを経験しているだけに、2度はなかなか気持ちの整理がつかないことは想像できます。
    でも、本人はせっかくの長期休みがなくなることに嘆いたりはしますが、手術への不安は口にしません。
    私にだけは言えばいいのに。。

    オリンピック真っ最中。
    自分と同じように大怪我をし、それでも競技に邁進する選手たちの姿を応援することで勇気づけられているように思います。

    主さんにも、エールを送ります。

    ユーザーID:1957712506

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