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義母がやってきました。

竹子
2018年2月9日 10:18
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タイトル 投稿者 更新時間
我々の世代の所帯には同居が普通だったからね
さくら
2018年2月19日 17:11

我が嫁ぎ先の地方ではまだまだ、長男教が普通で親の面倒を看る代わりに
その財産を引き継ぐのが一般的でした。何処の家にもジジババ様が普通に
いらしゃいました。

そんな家族構成の中で育った子供達でも今では親との
同居は当分は無理だと言います。それは私達もまた、義の関係性で疲れたり傷ついたりと
苦労したからこちらも同居はお断りと言う態度でいますからね。
でもやはり、親の最後の面倒は子(自分達)が見る物との思いはあるようで、偶に私が
冗談(本気ですが)で「いいよ、母さんもう施設行く準備しているから〜」と言うと
黙り込んでしまいます。そして「親は子育してくれたのに、その親が年取ったっら
子は知らん顔って出来るか!」って怒ります。嬉しいような心配なような・・

今時のお嫁さんは良い人でもその時がくれば多分貴女と同じ事思うのが普通でしょう。
将来、夫婦喧嘩の種にならないかと思うからです。
 私が長い間、昔頭で我儘な義親(姑との)生活が出来たのはまだ結婚という生活の知らない内に
同居したからでしょうね。若く真白な嫁だったからそんなもんだと思った訳ですね。

でも、こちとらは団塊の近代っ子で夫と同業だったのもあり、義母に絶対的服従と行かなかったので
義母とは揉める事毎日でした(笑)でも今思うと我慢我慢の生活でなかったのが良かったのか
義母にはなんの怨みも無いまま綺麗に逝って貰えたのが幸いだったです。

貴女へ進言するとしたら、85歳・・もう自立は施設行を意味します。夫さんと多分意見は
衝突すると思えます。我が家の子供達が言う通りだと思います。母子の絆は嫁には測れません。
家に義親が居ると思うと目が心が付疲れます。他人が居ると思う事です。
 私はいつ頃からか、そう思うようにしました。仕事遣ってる感覚で姑とは対峙してきました。

愛情を持って・・と思わなくも良いのです。不良嫁で良いのです。

ユーザーID:6895724403
それは
鍋焼きうどん
2018年2月20日 20:48

ホームではなくサービス付き高齢者向け住宅なのでは?
ホームではなく、アパートです。
つまりご飯は自分で作って一人で食べることになります。
なんだかお気の毒に感じます。

子供二人のうち娘には先立たれ、夫は二か月前に亡くなり、息子の家に身をよせれば嫁に疎まれて小さなアパートに入るようにうながされ…。

トピ主さんがそのような立場になった場合を想像できませんか?
ご自分が80歳をすぎて夫に死に別れ、引っ越しを余儀なくされ、一人で食事を作って一人で食べる…。

>義父が財産を持っていたので

せめて有料老人ホームの入居を検討できませんか?
お食事は自分で作らなくてもいい、食堂で食べて、食欲の有る無しのチェックをしてもらえる、入浴は見守ってもらえ、洗濯もお任せできる。
財産をお持ちならば、有料老人ホームでも大丈夫でしょう。

>予算的にもそれほど高くなく

予算的にそれほど高くないところは介護の質もそれなりです。
特にサービス付き高齢者住宅は基本的にアパートですから安否確認と生活相談があれば認可されます。

>義理家族と住むことが、難しいというこの世の「法則」がわからない人たちなのです。よく言えば、天然ですね。

いえいえ、世の中には義理家族と仲良く暮らしている人も大勢いますよ。
少しお疲れのご様子ですから、一度ご実家に帰られてご両親さまに愚痴を聞いていただくのもいいかと思います。
今はお一人でグルグル考えこんでいるようですから、ご両親さまから高齢者の視点でご意見をいただくのもよろしいでしょう。

ユーザーID:8197369318
コメントありがとうございます。トピ主です。(No. 8)
竹子(トピ主)
2018年2月21日 5:17

さわ子様: 精神的な距離感という概念、ありがとうございます。まさにそれで、義母は世間から見れば、とてもいい姑だと思います。いつもニコニコ、わたしの作る食事は美味しいと言ってくれ、気も遣ってくれます。だからこそ疲れます。彼女の場合、いつも視界に自分の息子が入っていないとすぐに、わたしに聞いてくるので、それもいやです。大の大人が、いちいち家の中のどこにいるか、なんて、わたしも注意していません。子猫じゃあるまいし、鈴でもつけておいたら、と心の中で吐いていますが、もしかすると彼女は世間で言う子供返りのような感じになっているのかもしれません。

57歳主婦様: いいですね、立場逆転の発想。たしかに、わたしの両親に置き換えて聞いてみたら、どういうことかをわかってもらえるかもしれません。ストレスマネジメントってことですよね。夫とわたしの実父とは極めて良好な関係ですが、それはそうですよね、彼らはキッチンをシェアするでもなく、家事をそんなに考慮するわけでもないので、嫁・姑の関係とは違うとおもいますが、聞いてみたいと思います。

mei様: きょうも5月の納骨までカレンダーを数えてしまいました。あと100日ありました。大丈夫か、わたし。そして納骨はあくまでも区切りであって、その先のことはわからないので保証のない100日ではあります。一時的というのは、一番ダメですね。どうとでも解釈されます。これからはもっと積極的に一人になる(部屋に引っ込む、席を立つなど)やります。平日はたいていわたしが先に家に戻るので、たまには義母に夕食を丸投げして、自分は外で済ませるのもいいですね。わたくしの実家が観光地の近くの為、私が実家に帰るときにはいつも一緒に行きたいと夫が言うのですが、これからは一人で帰りたいと言ってみようと思います。たまには息抜きしたい、で充分な理由ですよね。

ユーザーID:4502153570
コメントありがとうございます。トピ主です。(No. 9)
竹子(トピ主)
2018年2月21日 5:29

ラベンダー様: お宅さまのお姑さんと似てます!ウェットなんです。それ自体は悪いことではありません。ですが、わたし(ラベンダーさん)にとっては、「重い」ですよね。まさに、妻として、母としての生活しか無かったひとなので、孫も巣立ち、そして義父の亡くなった今、彼女には想い出以外なにも残っていないのです。まさに、嫁と暮らす気まずさよりも、息子と生活する安心感・喜びをとると思います。代弁してくださり、ありがとうございます!その正論に立ち向かわなくてならない、自分がいるのです。

鍋焼きうどん様: 義母の前でノーメーク、恥かしいですが、やりますか。独立型ホームというのは有料です。先日見学させてもらった施設、月額大体35万円くらいです。ところで、現在、義母が時間を持て余しているのは事実です。まさに、それなんです。昼間、私たちが働いている間、何かをしている形跡がありません。お料理するでもなく、(自分の昼ごはんくらいはやっているようですが)、ときどき私が用意しておいた材料を使って夕食が出来ているくらいです。割合にして週2回くらい、カレーとか、パスタ料理とか、そんな感じです。でも、それ以外は、本を読むでもなし、手芸をするでもなし。この時間の使い方は、ボケまっしぐらだと思います。金魚いいですね。わたしが猫にアレルギーを持っているので、毛のない動物で検討してみます。

ユーザーID:4502153570
コメントありがとうございます。トピ主です。(No. 10)
竹子(トピ主)
2018年2月27日 2:21

鍋焼きうどん様: 私の書き方が不明瞭でした。すみません、私が実際に見てきたものはホームです。独立したフルキッチンが各個人のユニットにありますが、月額の料金には、3食分はホームの栄養士が組んだ食事が含まれ、しかもダイニングルームへ行って皆と食事する形になので、おしゃべり好きな彼女には恰好だと思いました。又、自分で料理して孫や息子を呼び寄せたい時には独自ユニットにて調理もできます。冷蔵庫・電子レンジ・食洗機・電気コンロ(お鍋が二つおけます)も付いていました。ただし、自炊した場合には、3食分の食費は返金されませんが。昔話をわたしに繰り返して話すよりは、そういう環境で多いに似たような環境の人に孫自慢、息子自慢をしてほしいです。

私がそのような立場になった場合を想像、、、、ですが、私には子供がいないので(夫婦で選択して子供を設けませんでした)、一人になった時には一人での生活を望んでいます。夫はどうか、知りませんが少なくとも私は足腰が立ち、眼が見える間は、自分で食べたいものをつくり、気が向けばダイニングルームに食べに行くというのは理想かと思うのですが、それを義母にも強要しようとするのは間違いですね。気づかせていただき、ありがとうございます。

私はなぜか、幼少の頃から自分は子供を持たないだろうと、漠然と思っていました。そのせいか、自分の一生は、自分で責任を持とうと思い、大学卒業後、社会に出て、今もなお出来るだけ長く仕事を持っていたいと望んでいます。子供がおりませんので、世代を超えた若い人たちから得る知識や情報を別の形で吸収しなくては、とそれなりに若い人たちと交流し、テクノロジーに追いつくような努力をしてはおりますが、それを義母に期待してもすでに遅いですね。その考え方をやめなくてはなりませんが、ご指摘どおり今は、一緒に住み始めてひと月ちょっと、私のほうがノイローゼ気味になっています。

ユーザーID:4502153570
コメントありがとうございます。トピ主です。(No. 11)
竹子(トピ主)
2018年2月27日 2:48

鍋焼きうどんさんの 「それは」 まで読ませていただきました。 ご指摘ありましたが、ひとりで悶々としていたので、このような場で皆さんから客観的なレスポンスをいただき、いろいろと気づくところがあり、凄く助かりました。共感していただくかたあり、お叱り、励まし、新しいアイデア、ご忠告などすべてのレスが今の私にとって、大変貴重なお言葉です。この場を借りてお礼申し上げます。

高齢化社会の今、毎日の生活が幸せであればあるほど、将来への危機管理ができなくなってきていると思います、私自身をも含めて。また、わたしの価値観を高齢の親も同じであろうと期待していた自分にも気づきました。これは、してはいけないことですね。自分を幸せにできるのは、つねづね、自分だけだと思って生活してきました。これからは、義母に変わってもらおうと望むのではなく、自分で自分の生活を充実させることに努力したいと思います。具体的にはどういうことなのか、わかりませんが、義父の納骨までまだしばらくありますので、あまり思いつめないで様子を見つつ、たまにはガス抜きをしてわたしの日常生活をできるだけキープしつつ、私に出来る範囲で、義母の要望を満たしたいと思います。度重なる、孫自慢には過度なリアクションをせず、さらっと流します。

又皆様からのご意見をいただければうれしく思います。私からも進展がありましたらご報告いたします。

ユーザーID:4502153570
コメントありがとうございます。トピ主です。(No. 12)
竹子(トピ主)
2018年2月28日 4:15

つぶやきです。

やはり距離感の違い、これが一番苦しいです。彼女の衣類を一緒の洗濯機で回すことも、彼女が手づかみで作ったサラダも、職場から電話ごしに洗濯機の回しかたを説明するのも慣れてきたので、いいのですが、彼女の距離のとりかたがいまだに慣れません。 たとえば寝室のドアが閉まって10分以上経ってからドアをノック、緊急事態かと思って開けると、「再来週の法事ですけど、やっぱりどれくらいお包みすればいいでしょうかねえ。」という質問でした。こういう感じで、昔の演芸ドラマのように、私は心の中でずっこけます。

決してきつい物言いをする人ではなく、むしろ朗らかでソフトなのです。帰宅してバッグをまだ手に持っている私に対して、(私の足音を聞きつけて、内側からドアが開きます。これも重荷です。 ) 「竹子さん、お帰りなさい。きょうはXX(孫)から、メールが入っていました!」 と数年前、彼女の娘が買ったタブレットを私の所へ持ってきて見せてくれるのですが、こちらはトイレも行きたいし、コートも脱ぎたいし、手も洗いたいし、まるで幼子が駆け寄ってくるような、この距離感のなさ、空気の読めなさ、子供返り、のようなことになっているのかもしれません。

わたしたち夫婦には、それぞれフルタイムの仕事があり、ストレスの高いときもありますが、それなりにやりがいのある仕事を任されており、社会において「自分」というものがあります。しかしながら、義母は社会で働いた経験が無く、長い間、妻・母・祖母として家庭に貢献してきたので、夫亡き今、子供も独立、孫も大学卒業した現在、「自分」が生き生きと、喜びを感じる「場」というものが無いのだなと想像しています。かといって、人間関係において距離感は自然に学ぶものであって、彼女くらいの歳になったら微調整なんてできないでしょうから、やっぱりわたしが軽くスルーするのが一番かと思うのです。

ユーザーID:4502153570
しんどいでしょう
まなみ
2018年3月2日 21:57

二世帯になっていない住居で、長年一緒に暮らしていなかった人と一緒に暮らすのはしんどいでしょう。

ただ、愛するご主人のお母様、そして、たぶん、お別れもそんなに遠からず来るお年です。
なんとか無事にお見送りしてご主人さまより感謝の言葉をいただき、旦那様がわの親戚一同よりねぎらいの言葉をいただくのは人生において大きな功績です。

なんとか続かせるには、あなたの息抜きがとても大切です。神経を休めなければやってゆけないです。義母がいい人か悪い人かにかかわらず、一緒の空気を吸うことが耐えがたいものになりますよね。よくわかります。理屈じゃないです。

ショートステイのようなものに、月に1週間くらい滞在してもらえるとずいぶんちがいますけどね。それでも行くときはいいけれど、帰ってくるタイミングはしんどいものありますよ。でもまあ、そこは我慢して、また次の滞在を待つ。

そしてお手洗いに一人で行けなくなったくらいで施設に誘導できるのではないでしょうかね?

それかあなたが仕事が忙しいので、ということでホテルに滞在するとか。

なにかしないと爆発します。

亡くなった後には、なぜかよい事しか思い出せないですよ。そして義母が好きだったものを触るとき、なんとなく、そばにいるような気がします。
苦しかったけれど、やってよかったと思います。

ユーザーID:3293040834
痛いほどわかるぅ
だんご
2018年3月3日 17:51

竹子さん こんにちは
状況があまにりも似ているのでレスせずにはいられませんでした。
私共も子無し夫婦の48と49歳、義母82歳です。
働いた事がなく家事だけで家族の世話を生きがいにしてきた
義母。とてもいい人なんですが、自分の時間を自分で過ごせない
彼女はいつも人に寄り添い、ふっと気がつけば横にいます。
自分の趣味で歩き回る行動力もなければ、全て受け身、
重いんです。同居、食事の世話が嫌なんじゃないんですよね
それ以外の空白の時間の話し相手までは無理。いい人だけど
全て子供達に頼り受け身で、断捨離含めた老支度をしなかった義母の様には
なりたくない、反面教師です。

ユーザーID:0147369597
とりあえず 同居は継続が良いのかな
夫次第
2018年3月4日 4:50


* 義父が亡くなり、一人暮らしはできないが、身の回りのことは自分でできる85歳と
 「とりあえず同居」が始まった。

* 表面上は、現在、同居で何の問題も出ていない。
  (仕事や家庭に差し障りがあるわけではない)

* 義母は今が幸せ。

* 夫と「同居」について話し合いはしていない。

* 夫が 8割程度は義母の外出時の付き添いをしている
  (「お世話を丸投げされてるわけではない」)

* 妻もフルタイムで働いており、日中、二人きりになることは殆どない。

* 妻の主たる不満は、「仕事から家に戻って、くつろげないこと」
  (二人暮らしだったら、自分が好きなようにできたが、今はできない)

----

これは、しばらく「同居継続」、
ただし「8:2 で夫が面倒をみる」は、絶対に変えない、が良いかと思います。
(ここで、仏心を出して、「疲れた夫」の代わりを引き受けないことは重要です)

「疲れる」と、夫も思うかどうかが、
大きなポイントなのではないかと思います。

言葉はとても悪いですが、
夫が、「これは疲れる」と感じ、辛くなってきたら
施設に入れることを、(夫のために)検討すれば良いのではないかと。

ともかく「義母の世話」は「8:2 で夫が多く行う」を、絶対にキープ。

疲れても夫が頑張るなら、それは夫の「優しさ」であり、大きな長所でしょう?
その長所は大事に、「お世話」以外のところで、夫をサポートしてあげてください。

85歳で目と足が不自由な義母。
今の健康状態が、悪くなることはあっても、よくなることはほぼないでしょう。
今の状態も長くは保てないでしょう。

今まで、一人暮らしをしたことがない義母を、
妻が、自宅から追い出し、施設で一人暮らしを始めさせ、
その結果、義母が寿命を縮めてしまった。

と、夫が後悔するのが、最悪のストーリーだと思います。

ユーザーID:9533171740
何回もごめんなさい
ラベンダー
2018年3月5日 11:52

私の姑も帰省中、ずっと私や夫の様子を気にするんです。

1時間に一回は何か食べるか、飲むかと聞く。

朝食を食べながら昼食は何しようと聞き、昼食を食べながら夕食を、夕食を食べながら明日のメニューを考え、一旦決まっても結局食事前にもう一度考えます。

食べ物を二つに割って、大きい方を渡すとそれをさらに半分に割って返してきます。

外食すればまず自分の皿と私達の皿を見渡して、私の選んだ料理にエビフライが無ければ、要らないと言ってもいいからいいからと載せてきます。

くしゃみをすれば風邪を引いたのかと薬を取りに行き、違うと言っても聞かずに栄養ドリンクも取りに走って行きます。

私の両親を過度に持ち上げ、自分を卑下します。ラベンダーちゃんのお母さんは賢いけど私はバカだから・・・

私が熱を出して寝込んだ時、30分に一度大丈夫かと部屋をのぞきに来ます。


一つずつ見て行けばとてもいい人で、愛情深い人なのですが、とにかく世話しようと待ち構えられるのが重いんです。放っておいてほしい。帰宅の音を聞きつけてドアを開けに来るのも一緒。それが嫌になる気持ちも。

これをつぶやきとして吐き出したくなる気持ちはものすごくものすごく分かります。
口に出して誰かに言うと「理想的なお姑さんだ」「世の中にはもっとひどい姑も居る」と言われるし、夫に言っても「良かれと思ってしてる事だから」と言われるでしょう。
自分の意識を変えるしかない事も分かっています。

また嫌だと感じる事に対する罪悪感もあるので、「愚痴」と言い切る事に躊躇いがある。だから「つぶやき」をチョイスされたのだと思います。
私も「独り言」をチョイスしました。

私は同居では無いからまだマシですが。

ユーザーID:7838422819
外に
椿
2018年3月6日 17:12

私も実の親とでも同居は無理、と思う方です
一人でいる時間が欲しいし、’’誰かとずっと一緒’’に’耐えられません
よく頑張っていらっしゃいますね

しかし多分、どんなタイプのお姑さんでも
同じように嫌だと思います
バリバリの仕事人間の引退後ならそれなりに
ワーママとして奮闘してきた人ならそれなりに
きっと、ここがイヤ、な点が出てくるはずです
口を出す、自慢する、仕切ろうとする、参考になるだろうと資料を作るなど
されたら、もっとイヤでは?

夫の母であるというだけの関係で
自分が選んだ友達でもないので、気が合わないのはしょうがない
このお姑さんの個性はこの際あまり関係ない
誰であっても、多分、何かしらイヤな点があるでしょう

私の提案は、ズバリ、外に出てもらうことです
介護認定を受け、要支援でもなんでも判定してもらい
デイケア、デイサービスなどに出てもらいます
お友達もできるし気が紛れます

昔のイメージと違い、現在のそれは
どんなお年寄りも楽しめるように工夫されていますし
色々選べます
そこでは、個人の○子さん、として人間関係が作れます
スタッフは、○子さん自身に興味を持って気遣ってくれます(仕事で)
同じような話のできる友達もできます

私の母も、初めはそんなところ、と昔のイメージで嫌がりましたが
今では、いそいそ出かけています

ぜひお勧めいたします

友人の親たち
元エリートビジネスマン、元医者の妻の家庭貢献型姑、など
気難しかったり、竹子さんの姑様と似た方も
そういう場所で自分の新しい関係を作っています

場を提供してあげれば、きっと馴染むと思いますよ

そんな場もない、気を紛らわす機会もなくては
ますます関心は息子オンリーになるだけでしょう

先行きはショートステイも利用し、息抜きもしましょう
そこからの高齢者施設の道筋が、一番、誰にとっても楽
ですしね

ユーザーID:3338387529
潔癖なのですね
flower
2018年3月9日 5:19

トピ主さんの中に、「あるべき人間像」というのが確固たるものとしてあって、義母さんがそれに適合しないからイライラしてしまうのですね。トピ主さんが描く、「あるべき年寄りの姿」と義母さんがずれていて、いったんそのずれが気になり始めたら、細かいことまですべて気になって気になって仕方なくなってしまった。自分の人間観、生活観に対してすごく潔癖なんだと思います。特に今までほぼ「あるべき像」だけで暮らすことが可能だったから、余計に堪えるのでしょう。義母さんが来たからもう家の中でダラダラできない、と自分で決めこんでしまったりするあたり、あなたが自分の生き方に対して潔癖な証だと思います。

難しいのは、トピ主さんの「あるべき人間像」がいくら正論であっても、世の中は正論だけで回っているわけではなく、それは誰のせいでもない、というところです。特に、ご主人とあなたは、「あるべき世界」観をかなりの精度で共有していると思っていたのに、義母さんが来たことで、実は共有していない部分もかなりあった、ということが露呈してしまった。それもまた、「そんなはずじゃなかった」というやるせない気持ちを起こさせる原因になりますよね。

トピ主さんが判断するしかないと思います。まず、自分の潔癖さを自覚し、ご主人を含む他の人は、トピ主さんほどストレスを感じていないであろう、という前提からスタートし、ではどうするのか。「あるべき世界」を追求し、適合しないものを切り捨てて生きる決断をするのか。妥協・・・というか、「あるべき論」を適応させる範囲を狭めるのか。鍵は自分自身との話し合いじゃないでしょうかね・・・。

ユーザーID:2420771836
トピ主です。 (No. 13)
竹子(トピ主)
2018年3月13日 6:54

まなみ様:コメントありがとうございます。義母がいい人か、悪い人か、関係ないですね、夫の母親がこんなにも存在感があるとはおもいませんでした。ショートステイまでは達成できていませんが、きのう珍しく夫が「昼間、同年代のひとが集まる会が毎週、町内であるみたいだから、興味があるか聞いてみる。」と言いだしました。送り迎えをどうするかも含め、検討してみるそうです。苦しかったけど、やってよかった、というご自身の経験を含めて教えてくださり感謝いたします。

だんご様: 本当に、だんごさんと状況が似ていますね。「自分の時間を自分で過ごせない」 この言葉、わたしが言いたかったことです。義母は頭もいいし、性格もいいのに、一人で時間を楽しむということをしません。私が知っている限り、義父健在のころからずっとそうです。反面教師ということば、ぴったりなのです。だんごさんの状況もお察しいたします。

夫次第様: 8:2の夫対応は今も続いています。夫も疲れてきていますが、2人の会話を聞いていると、まんざらでもなさそうで。ボリュームで言うと、わたしと夫の会話量より、彼女と夫の会話のほうが多いです。別にそれはいいです。わたしは聞いているだけです。しばらくはこの状況が続きそうです。おっしゃるとおり、一人暮らしを急がせて、彼女の寿命を縮めるまでしたくありません。そこまでやる勇気がない。つまり、私が悪者になるのが嫌なのかも。それなら、私が耐え抜き、別の形でストレス発散をします(買い物・一人行動・女子会など)、わたしにはそれが出来て、彼女にはできないので。

ユーザーID:4502153570
トピ主です。 (No. 14)
竹子(トピ主)
2018年3月13日 6:58

ラベンダー様: お宅のお姑さん似てますね。常に、わたし(たち)のことを気にして、自分を卑下して、これって何なんでしょうね。彼女たちの世代共通の美徳なのでしょうか。非常に疲れますし、子ども扱いされているようで本当に重いですね。おっしゃるとおり、ひとつずつの行為・言動は、愛情深くていいことなんですが、これほどされると厚意をとおりこして、重さばかりが先にたちます。俗に言うKYかも?それと、嫁の私から、嫌われたくないんだと思います。嫌われたら、行き場所がなくなります。そう言うふうに、考えているわたしも、自分で嫌になりますが。 自分の意識を変えるしかないです。彼女たちの年齢では自分を変えるにはいささか、歳をとりすぎているかと思いますので。それは理解できます。 客観視させていただき、ありがとうございます。

椿様:義母がたとえば、元キャリアウーマンだったとしてもきっと嫌なんだとおもいます。本当に外に出てもらいたいですが、一人では行動ができないので、交通手段まで考えなくてはならずネックになっています。また、すべて「怖い」と表現する人で、TV刑事物ドラマでピストルの撃ち合いがあれば「怖い」、ニュースで強盗事件を聞けば 「怖い」、外国で暴動があれば「怖い」、玄関で宅配便がけたたましくドアをたたくと「怖い」、すべてこんな調子で疲れます。 どれだけ保護された人生を歩んできたのか。自分のテレビで、自分の好きな映画を存分に観たい、ただそれだけなんです。夜遅くまでテレビをつけていることはしません。9時にはテレビ消しています。最近では、彼女のコメント、スルーしています。認知症のようなことで、何かにおびえているというのではないです。この10年くらい会話でずっとそう言う感じです。でも、算数もできるし、お料理もできるし、昼間お天気のいい日は、近所の散歩も一人で出来ますので認知症ではないとおもうのですが。

ユーザーID:4502153570
トピ主です。 (No. 15)
竹子(トピ主)
2018年3月13日 7:13

flower様: 潔癖かというと、近いかもしれません。曲がったことが嫌いです。それが、このような形で日常生活に影響するとは思ってもみませんでした。プライベートな生活で子供やペットのような弱いものが居なかったので、なおさらそのような自分の性格・パーソナリティに気づかなかったでし、たまたま今まではこういう性格でも、困ることなかったのですね。おっしゃるとおり、「あるべき人間像」なるものと実際の生活を切り離して考える訓練が必要かも。ある意味、これは自分を成長させるチャンス、と肯定的に向かい合おうと思います。前述のとおり、彼女か、わたしか、どちらを変えるか、というとわたししか変われないので。これは大きな気付きです。ありがとうございます。ここで優等生の回答をしていますが、きょうも家に帰って同じことの繰り返しになった場合、あまり深く考えないようにします。今年彼女は、一人になって初めての確定申告でした。義父はすべてきっちりと書類整理をしていた人だったのですべて必要書類・資料が見つかり、息子である、わたしの夫が手伝い(というより義母はすべて丸投げ)みかん箱3個に及ぶ書類を我が家に運んできていました。終わったのでほっとしますが、来年からはどうするのか、考えただけで気がとおくなります。が、今は考えないことにします。

そんな時、「あああ、休暇とりたいなあ、ハワイでもいきたいよなあ。」と夫が言うので、「そうね、2人だったら行きたいね。」と言ってしまいました。そこには、義母は居ませんでした。 夫は、「いいよ、二人で行こうよ。」と言ってくれましたが、かなり難しいと思います。義母から 「あら、わたしもいこうかな。」と言われそうで。3人で旅行というのは、わたしの中ではありません。それは休暇ではなく、私にとってはお仕事と同じです。すみません、義母を好きになれない自分がどうしてもいます。

ユーザーID:4502153570
送迎してくれますよ
椿
2018年3月14日 21:11

トピ主様

デイケア、デイサービスは
高齢者で、目と足が悪ければ何らかの要支援がつくと思うので
すぐ利用できると思います

私の母も認知症ではありませんし、利用される方は
むじろ認知症の方以外の人が多いのではないかと思います。

先に書きました元エリートビジネスマンのご老人は
同年代の奥様が、引退して家にいるようになったご主人様が
日々あれやこれやとうるさくて我慢できない
どうしても昼間は出かけて欲しいということで行くようになったそうです
このように、家で持て余される高齢者も多いんですよ

また、自分でも一日中暇ですることがないからとか
話し相手がいないとか、そのような理由で来る人など
まだまだボケてない高齢者でそういうところに行く人はいっぱいいます

内容も、百人一首、麻雀、ブリッジなど頭を使うものや
マシンを使った筋トレさえあるという百花繚乱です

そして送迎もしてくれます
私の母の行っているところは、玄関まで送り迎え付きです
ごく普通のデイサービスです

今は、デイケア、デイサービスはなんとコンビニより数が多いとすら言われる時代です
少しお調べになったらどうでしょう

ユーザーID:3338387529
夫次第さんに賛成
鍋焼きうどん
2018年3月15日 12:02

夫次第さんが的確にまとめられたので私が書く事もないのですが、あえて付け加えるとしたら

* トピ主宅は夫が自力で購入した ですかね。

夫購入の家に誰が住むのか決定権は夫にあるでしょう。

さて以前も書きましたが義母様は暇です、人間は一人では生きられない生物です。
できるだけ他人と関わらせる事が竹子さんへの干渉を減らす道です。
我が老母の場合、週に2度の家政婦さん、月に2度のお稽古事を二種計4日、自宅に来ていただいてます。
義母様の場合、配偶者を亡くされてまだ日も浅く、新しい環境に慣れるので精一杯かと思います、まずはお話し相手として家政婦さんの手配はいかがでしょうか。

義母様と暮らして色々と戸惑う事が多いと思いますが、年をとったら自分もああなるかも、夫もこうなるかもと学ぶチャンスと思って下さい。

ユーザーID:4499084012
新しい提案
気にする
2018年3月15日 18:24

竹子様自身が新しい趣味を始められたらどうですか? 週2、3回は帰るのを遅くして、食事も外で食べることにすればどうですか? 夕食の用意は丸投げしましょう。スポーツジムとか行って疲れて帰ってきて寝るだけにするとか、いかがでしょう。義母を変えるのが難しかったら、自分から動いて接触時間を減らしましょう。今の状態では竹子様のストレスに誰も気づいていないですよ。夫自身を疲れさせて、もう限界と思わせるようにしましょう。

ユーザーID:1650702847
トピ主です。(No. 16)
竹子(トピ主)
2018年3月17日 5:04

椿様: 高齢者が時間をもてあます、うらやましい話です。私自身、外へ出るのも好きですが、家で読書や映画鑑賞等、一生かかっても読みきれない、観られない作品がある中、時間があり家にいるなんて。掃除・洗濯などの家事も、彼女には頼んでいないので、日中何をしているのかは謎です。町内の高齢者対象の、椅子ヨガクラス、工作クラス、クッキングクラスなどの資料を集めて見せてみましたが 「いいえ、結構です。」 と一蹴されました。夫からも、私からも、それとなくアプローチしましたがダメでした。まだ、義父が亡くなって間もないので、時間をかけたいと思います。その他、ネットで調べる、よさそうなクラスや集いなど、五万とありました。私が行きたいくらいです。笑。車での送迎、調べてみました。「どんな人が運転しているか、怖い。」と言われてしまいましたが、これも時間をかけて様子みます。

鍋焼きうどん様: 家政婦さんはすでに、週一のペースで来てもらっています。義母と家政婦さん(30代女性)はとても楽しそうな感じで、終わるとその日のことを話してくれます。ただ、この義母からの話の内容が、同じことの繰り返しで辟易です。話したことを忘れているのか、あまり楽しかったので何度も話したいのか。たとえば、XXXさん(家政婦さん)、@@@@の出身なんですって。 これを10回くらい繰り返します。無口にふさぎ込むよりは、いいかと自分に言い聞かせています。 そうですね、30年後の自分の姿でしょうか。わたしは、世代の離れた人たちと生活しても疲れるだろう、という想像力と、子供が居ないという事実から、今からネットワーク作り、資金作りに努力をしているつもりですが、一寸先は闇ですから、将来の生活が、決してこれで安泰とは言えませんので、自戒も含めて学びのチャンスと思うようにします。

ユーザーID:4502153570
 
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