大事な愛犬を亡くしたのに悲しくない。何故でしょう?

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トピ主のみ1

ワンコ

健康

1月の末、大事な大事な愛犬を亡くしました。
この子は保健所から譲渡して頂いた子で、家に来た時には既にシニアで心臓病もありました。
たった4年間しか一緒に過ごせなかったですが、留守番で寂しい思いをさせたくなくて家族が居ない時は買い物にもゴミ出しにも行きませんでした。
たとえ、家族が居ても半日以上の外出はしないようにしていました。
心臓が悪くトリミングに出せないからカットの勉強もしましたし、添加物にアレルギーが多く合ったので犬の栄養管理の勉強もしました。
毎日、愛犬に、世界で一番大好きだと言い続けてました。そして、この子が死んだら生きていけないと思っていたんです。
なのに、愛犬を亡くした今、全然、悲しくも寂しくもないんです。
愛犬のお腹が動いてない事に気づいて、夜間救急病院に走った時は、ひたすら生き返ってと願ったのに。
病院でエンゼルケアをしてもらった時も火葬してる時も、骨壺を持って帰って、もう笑顔で出迎えてくれる愛犬が居ない家に帰った時も、寂しいとも悲しいとも思わなかったんです。
そして、平気で生活しているんです。
友達と夜遅くまで遊んで、春になったら旅行に行く計画を立てて、やっと時間を気にせず遊びまわれると思ってしまったんです。
私は、心の無い冷たい人間だったんでしょうか、
それとも、愛犬を愛してなかったんでしょうか?
自分で自分がわかりません。
あんなに大切だったのに、涙さえ出ない自分が恐ろしくて怖いです。

ユーザーID:5332743140

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  • ちょっとびっくりする話ではあるけど

    そんなことがあっても不思議ではないかも。
    貴女は、愛犬が生きてる時に精一杯の愛情を持って過ごしています。
    愛犬も幸せだったと思いますよ。
    生きてる時は愛情がなく、死んでから悲しくてたまらなくなった。とかなら残念ですが、逆なので、それはそれで良いと思います。
    悲しんでも愛犬は返ってこないし、悲しむことが良いこととは限りません。
    生きてる時に、どれぐらいの愛情を持って過ごしたか。
    これに尽きるのではないですか。

    ユーザーID:0282165593

  • 十分愛情をそそいだから

    やりきったというか、これ以上ないほど大切にしたから後悔がないのだと思います。
    そして、寿命を全うしたワンちゃんも幸せだったと思えるから。

    今まで自分の自由を捨てて愛情をそそいだから、これ以上はできないくらいつくしたから。

    自分自身、思い出として受け入れるしかないことがわかっているんですよ。

    幸せなワンちゃんでしたね。

    ユーザーID:3345137318

  • んー、

    出会った時点で持病があることを分かっていて敢えてその子を選んで必要な治療を施してきたからそこ納得できているのでは?

    ユーザーID:9131760182

  • やることはすべてやってあげたから

    あなたの愛のすべてを捧げたからです。完全燃焼というか・・。やることはすべてやった・・だから悔いもないし悲しさも感じないのです、たぶん。

    私も昨年末に最愛の母を亡くしました。認知症を発症してから9年間の在宅介護の果てでした。全力を尽くしました。

    亡くなってみると、涙の一滴も流れないのです。寂しさも悲しみもほとんど感じません。トピ主さまと同じです。

    ユーザーID:5344556714

  • すでにご自分の中で

    愛犬を「愛し尽くした」のだという実感があるのかも?
    これ以上ないくらいに愛して、愛して、愛し尽くした。
    だからこそ今、悔い(哀しみの実感)が無いのでは?

    または・・・心が愛犬を失った重みに耐えきれないからと、
    一時的に麻痺しているのかもね

    その場合、いつか突然ふとした時に感覚が戻ってきて。
    その場でいきなり泣き崩れたりしますよ。
    それは一月後か?半年後か?一年後か?はたまた十年後か・・・
    感覚が戻らないままで一生を終えてしまうような場合もありますしね

    今の状態では「己が冷たい人間なのでは?」と、そう思ってしまうのも分かりますが
    大丈夫。あなたは決して、冷たい人間なんかではありません。
    そもそも本当に冷たい人間ならば、今までそんなにもその子を愛せていませんよ
    あなたは最期まで、全身全霊でその子を愛したはずです

    時間を気にせず遊び回れる・・・それはペットを飼っていた人間や、
    介護・子育てから解放された人間ならば、必ずと言っていい程
    思わずにいられない感情なのです

    それから、涙なんか流さなくても心は死にますよ
    涙=哀しみの度合いでは無い場合も、ちゃんとあるのです。
    だから涙が出ないことを気にしなくても大丈夫ですよ

    トピ主さんはちゃんと悲しんでる、苦しんでる、とてもその子を愛しているから。
    ちゃんと文面から伝わってきますよ。今までその子もトピ主さんもよく頑張りましたね、
    おつかれさまでした。

    ユーザーID:0037814352

  • やり切ったから

    トピ主さんはやり切った。
    その分意識してなくても疲れが溜まってたんだと思います。
    だから今は悲しむ力が無く、充電期間中なんだと思います。

    もしくはそれだけ頑張って面倒見たからと自分の中で折り合いがついてるのでしょう。

    あとね、私も大事な大事な猫達が居るのですが、正直居なかったら金銭的にも精神的にも楽なのにと思った事は何回も有りますよ。
    生き物を飼うって事は綺麗事では済まない事もあるのであんまり考え込まない方が良いですよ。

    ユーザーID:5460459517

  • 自分を責めないでください

    それはご自身でワンちゃんの為やれることをにやり切ったと思えているからだと思います。
    ご自分を責めないでくださいね。

    ユーザーID:7151854844

  • お疲れさまでした

    『ずーっとずっと、大好きだよ』というハンス・ウィルヘルムの絵本を読んでみて下さい。
    きっと答えがわかると思いますよ。

    ユーザーID:0392937588

  • それは精一杯やった証拠

    大丈夫。
    心配する事なんて何もありませんよ。
    人は愛するものと永遠の別れをするときにその瞬間まで必死に向き合えば向き合うほどその後ある程度の喪失感はあっても悲しみはかなり和らぐんです。

    トピ主は出会ったときから長くはないと覚悟しながら4年物長い間毎日毎日向き合ってこられたんでしょう?
    それならもう分かれの儀式は充分すぎるほどリハーサルは済んでします。

    これ、人相手でもそうですよ。
    なので何も心配いりません。
    お疲れ様でした。

    ユーザーID:5171448478

  • 犬ちゃんの気持ちになってみますね

    ありがとう、たくさんたくさんありがとう。
    いつもそばにいてくれてありがとう。
    毎日ふつうに元気にくらしてね。
    笑顔いっぱいで旅行にいってね。
    泣いて欲しくないけど、泣いたらまた元気になってね。
    ずっとずっと元気でいてね!

    ユーザーID:7727527249

  • 悔いがないから

    引き取った時にはシニアとのことです。
    余命のことをきちんと受け止めて、大切に過ごしてきたのでしょう。
    生きている時に充分なことをし、悔いがなければ、泣くことも悔やむことも、悲しむこともないのかもしれませんね。
    あなたは素晴らしいです。
    あなたのようになりたいです。

    でももしかしたら、、ずっと後からくるかもしれませんよ。
    会いたくなっちゃう日が。なんてね。
    今は自由を楽しんでください。

    ユーザーID:4717784778

  • やるだけやったから。

    こんにちは。

    長い間、お疲れ様でした。

    私事ですが、祖母が亡くなったとき、そんな感情でした。
    自分のできる事はやりました。

    祖母も天命を全うし、人間ってこうやって死んでいくんだと思えるほど、自然な死に様でした。最後まで世話をした叔父、叔母達も百歳を全うしていった祖母を清々しそうに送ってました。

    一人、全くお世話に関わりなかった叔母が、お葬式中泣いてました。

    やはりやるべき事をやり切った人は、かえって清々しいものではないでしょうか。
    自己満足と言えばそうかもしれませんがね。

    未練たっぷりで、あちらもあの世に行けないよりは、心穏やかに送った方があの世に行きやすいんじゃないでしょうか。

    貴女は立派ですよ。
    愛犬も喜んでいると思いますよ。

    楽しくお過ごし下さい。

    ユーザーID:3788771875

  • 同じでした

    私は愛犬を見送って悲しかったのは亡くなった時だけで、後はトピ主さんと同じです。
    家族も「ペットロス」に陥ると信じて疑わなかったといいますが、なりませんでした。

    愛して愛して、生後2か月に満たない愛犬のため仕事もやめ、持病があったので外出も3時間が限度でした。
    夫に会社から転勤の内示が出ても「犬連れ」が条件で、国内はもちろんですが海外赴任にも連れて行きました。
    私は愛犬を守りたいがため現地語の習得に励んだことで多くの援者を得ることができたのですが、これは海外で愛犬と暮らす上でとても助けになりました。

    帰国後は持病のため「犬ドッグ」レベルの検査があり、病院で毎月何万円も支払うんですね。
    でも子供がいないので、それも嬉しいというか、私なんて血液検査なんて何年もしていないのに笑っちゃいますよね。

    食事に関しても私も勉強しました。
    お手入れもトリミング不要の犬種ですが、足先と飾り毛と耳の周りをカットして毎日ブラッシング。
    旅行に行くときは愛犬も一緒でしたが、だんだんと旅先でも体調を崩すようになり、やがて寝たきりに近い状態になりましたが、寝ているときも目が離せず愛犬の横で添い寝でした。
    おかげで私はほとんど眠れなかったし、日中も目を離すことができないので夕食の買い出しもままならない毎日で、もうクタクタでした。
    でもそれ以上に愛犬も限界だったと思うので、ああすればよかったとかこうすれば…がないのです。

    そう、私が悲しくならないでいれたのは「悔いがない」からだと思うのです。
    精いっぱいやりましたもの。

    今は第2の人生を送っているような感じでしょうか。
    私たちも愛犬を見送ってからというもの、毎月のように旅行していますよ。
    時間を気にせず、本当に自由にね。

    トピ主さん、涙が出ないのは精いっぱい頑張った証です。
    だから堂々と胸を張ってエンジョイしていいです。

    ユーザーID:5185257588

  • ずっと無理をしていたのでは?

    大切に思うあまりに無理しすぎていたのではないでしょうか
    今は、心に蓋をしてやはり無理をしているような気がします。

    悲しみはふとした時に実感すると思います。
    その時素直に悲しめばいいのです。

    あなたにとってワンちゃんが大切な存在だったことも
    尽くしたことも消えない事実です。
    ワンちゃんは幸せだったと思いますよ。

    ユーザーID:8037318481

  • 涙を流すことが悲しいとは限らない

    本当は、ワンちゃんの死を受け入れられなくて心を自己防衛しているんじゃないですかね?死に向き合ってしまえば、悲しすぎるから自分を守っているのでは?色々予定を立てるのは、何かしていれば悲しい気持ちを忘れることが出来るからでは? 私は、おばあちゃん子で、元気な何年も前からおばあちゃんが死んだらと考えるだけで泣いてしまう事もあったのに、実際亡くなった時は涙が出なかったです。悲しいというよりは、ぽっかり穴が空いたというか、現実を受け入れたくなかったというか、もういないって信じたくないし何だか現実味がないというような気持ちになりました。 ショックで泣けないだけで、涙がながれなくても本当は悲しいんだと思います。

    ユーザーID:9588928027

  • 気持ちが追いついてないだけ

    「愛犬が亡くなった」という事実が
    まだ受け入れられてないだけかと思います。
    もしくは、ショックすぎて
    心が麻痺しているのかもしれません。

    心臓病で長く生きられいことがわかっていたので
    覚悟ができていた、という可能性もなきにしもあらず。
    なんにせよ、自分は冷たい人だと思う必要はありません。

    愛犬が亡くなったことを実感した時に
    悲しみが押し寄せてくるかもしれません。
    貰い手がいなさそうなシニアの子をひきとって、
    大事に育ててくれてありがとうございます。
    短い間だったとは思いますが、
    ワンちゃんも幸せだったと思います。

    あなたが自分を責めること、
    その子は望んでないと思いますよ。
    飼い主の幸せを望んでいる筈ですし。

    あなたはちゃんとワンちゃんを
    愛していたと思いますよ。
    一緒にいた時間がその証明になります。
    どうか、ワンちゃんと居た時間を
    否定されることのないよう…

    ユーザーID:5943126673

  • 今は考えないで

    愛犬を喪った現実を直視しないように、心の防御機能が働いて感情を抑制しているのでは?
    喜怒哀楽への部分麻酔のようなものと考えてみてください。
    そうなるほどに、ワンちゃんを大切に思っていたのでしょう。

    トピ主さんに出来ることをすべて精一杯やり尽くしたから、後悔は無いかと存じます。
    ワンちゃんも苦しみから解放されて安らかになったのですから、その意味ではもう安心して良いのです。

    ユーザーID:3482977501

  • 悲しみが深すぎるのかも

    人は悲しみが深すぎると涙が出なくなる時があります。私は主人がなくなった時など、いろいろやらなくてはならず泣いてる暇がなかったこともありますが、ほどんど泣きませんでした。泣いてばかりいるようになったのはやることがすべて終わった随分たった頃です。また、主人の父が亡くなった時、葬儀でお坊さんがこう言いました。葬儀で大泣きする人は故人の世話を何もしなかった人が多い。しっかりとお世話をして見送った人はあまり泣かない、と。言われてみれば母が亡くなった時も、父と私はほとんど泣いていませんでした。トピ主さんはワンちゃんに愛情あふれたお世話をしてかわいがり、最後のお見送りをし、今、涙がでないのは完了モードにはいったことも考えられるんじゃないでしょうか。これが人だったら、人間は頭のどこかに悲しいと感じないといけないという思いがあり、それが感情を支配するのかも。でも犬なので誰にでも普通にある感情がそのまま現れているのかもしれません。私も犬を飼っています。友人の犬が亡くなったりすると、自分の犬の最後の日を思い浮かべてしまいと涙があふれてしまうことがあります。でも、実際にその日がきても数日後にはまた新しい犬を飼ってしまうかもしれません。人間の素直な感情はそんなものなんじゃないでしょうか。犬が生きていたときは一生懸命お世話をし可愛がっていたのですから、今その犬がいなくなり、飼っていた時できなかったことをしたいと思うトピ主さんは何も悪いことはありません。冷酷なわけでもありません。しばらくはご自身のために十分時間を使ってください。

    ユーザーID:1632449868

  • 子どもの教科書に有ったお話ですが。

    少年が主人公で。
    トピ主さんのように、毎日「大好きだよ」と声をかけ、2階の自分の部屋で寝る犬が自力で上がれないくらい歳をとったら連れて上がり、犬が最期の時までお世話した。
    その犬が亡くなった時家族は泣いたけど、少年は泣かなかった。
    だって、毎日「大好き」と言ってたから。毎日お世話してたから。

     要約するとこんな話です。
     何が言いたいかと言うと、トピ主さんはちゃんと必要な事をしたから、悔いが無いのでは?という事です。
    悔いが無いから、心が平穏なのだと思います。

     この後、少年は近所の子から子犬を上げる、と言われますが貰いません。反対に自分の犬が使ってた犬用ベッドを上げます。
    自分よりもその子の方が要るから、と。
    いつか大人になって他の犬を飼う時も来るだろう、と冷静に考えてます。
    でも、一番好きなのは最初に飼ったあの犬だけだ、と思って話が終ります。

     もしかしたら、悲しみが大きすぎて感情にフタをしているのかも知れませんが。
    その場合は、何かのきっかけで泣く時が来るでしょう。

    ユーザーID:4905984069

  • それは悲しすぎるからです。

    悲しすぎると心が麻痺しまうんです。
    最愛の妻を亡くした時。幼い我が子を亡くした時。
    悲しすぎると涙がでません。
    揺り戻しがくる時、辛くなるかもしれませんので、お骨をペンダントに入れられるサービスなどもあるので、いつも一緒にいてあげてください。
    老犬で体も弱かったから旅行とかにもいけなかっただろうから、たくさんの景色やドックカフェとか言ってもいいし。

    月並みなんですが、最後の最後で、優しい飼い主さんに出会えて、幸せになれて良かった。
    世界一好きだよといってもらえて、ごはん作ってもらえて、ひとりにならなくて、良かった。
    最後に苦しまずに、安らかに逝けて良かった。

    いつか天国でまた会えるから、今は、あなたの人生をめいっぱい生きてね。
    幸せになってね。

    ユーザーID:6568657211

  • やれるべきことを全部してあげれたんだと

    自分自身で納得したんじゃないでしょうか?

    元々シルバー犬だったから寿命がそう遠くない、
    近いというのも覚悟できていた。

    出来る限り一緒に居て、犬のアトピーのための
    勉強もして、トリミングも勉強して全て自分の
    手で心をこめて世話をしてきた。

    介護で義父母や実の両親を全力で介護してきて
    もう思い残すこと、心残りは無く、見送った
    状態と似ているのではないでしょうか?

    冷たいんじゃありません。

    自分がやり切った、あれ以上はできなかった。
    精一杯やったんだと自分で納得できたから
    悲しさや寂しさよりも清々しさが上回ったの
    だと思いますよ。

    今までよく頑張りましたね。
    愛犬もさぞ喜んで愛情を感じながら亡くなったと
    思います。

    本当にお疲れさまでした。

    これからは愛犬との思いでを胸にご自身の
    生活を豊かな物にしていってください。

    ユーザーID:4972177355

  • あまりにも悲しいとそれを感じる心がストップするそうです

    身体と心を守るためにそういう事があるそうです。

    あなたが本当に立ち直った時に思い切り泣けると思いますよ。
    でもそれは悲しみの涙だけじゃ無く、そんなにも愛しい子に会えた感謝もあると思うのです。

    私も大事な大事な愛犬が死んだ時にそう思いました。
    「悲しみ以上に幸せな時間をありがとうね、またきっと私の元に来てね」って。

    どうか自分を責めるなんてしないでくださいね。
    その子はあなたの所に来られてとてもとても幸せだったと思います。

    ユーザーID:8762342009

  • 世話をやりきった。

     充分に介護、世話をやりきることができた。だから今はいい。ただ、これからふと気づくといつもと違い、いないことに気づく。これからもできれば忙しい日々を送られるといいですね。これも時間薬なのかな。

    ユーザーID:3205339747

  • 大往生

    愛犬は寿命でお迎えが来たのです
    何を嘆くことがあるのでしょう
    苦しむことなくスッと逝けたのです
    私ならありがたいです
    晴れ晴れしてもよいのですよ。
    生きるものは必ず死ぬのです。
    人間だって年取れば、ポックリ逝きたいとおもいます
    ポックリ逝けた人は大往生だと、羨ましがられているでしょう?
    犬でも一緒です。気付かれぬくらい静かに逝くことができたのです
    あなたが、今、ペットロスにならなくて本当に良かったです
    ただ、辛いと、気持ちに蓋をしていることもあるから気を付けて!
    新しい命を迎えても良いかもしれませんよ
    あなたの行いは尊かった
    失われそうだった命を助けてくれて、本当にありがとうございました。

    ユーザーID:7622579335

  • 辛すぎるから

    受け止めきれなくて心を切り離してるんだと思います。
    家族を亡くしてトピ主さんみたいな状態になって責められてしまう事もあるみたいですが、そういう状態になってしまう人は一番近い存在で、繊細な方なんです。
    自分を責めないで下さいね。
    これからふとしたきっかけで記憶がよみがえり取り乱してしまう場面があるかもしれませんが、その時はやっと泣く事が出来たんだなと思って、存分に悲しめばいいんじゃないでしょうか?

    ユーザーID:3868271001

  • それはあなたのそばにいるから

    肉体がなくなっても魂は存在します。

    私も似た体験をしています。
    両親がなくなりました。
    でも不思議と生きてた時よりも今のほうが身近に感じて
    寂しくないのです。
    むしろ心強いと言うか…
    周りは同情してくれるのですが、実際はそれほど悲しみは
    大きくなくて…

    いつもそばにいてあなたを見守ってくれている感があるから
    ではないですか?

    ユーザーID:5826837061

  • 今は麻痺してる。

    今は心が麻痺してるといいますか、実感がわかない状況だと思います。

    ふとしたきっかけや愛犬を思い出す出来事があった時に、
    一気に悲しくなるかも。

    私も大人になってから、悲しいことが起こっても、
    すぐに反応することができなくなりました。
    二週間くらい経って急に息苦しくて悲しくなったりします。

    トピ主さんは心の冷たい人ではないですよ。
    冷たかったらシニアだった愛犬をそもそも引き取ったりはしませんよ。

    ユーザーID:7240170498

  • 全力で飼いきった後の”燃え尽き”ではないでしょうか

    トピ主さん、ご自分を責めないでください。シニアの犬を保健所から預かるってなかなかできないことです。

    ワンちゃんの最後の4年間を最高に幸せにしてあげたのだと思います。やってあげられることを全てやった、という達成感と疲れで何も感じないのでは?

    もしかしたら今は「無感覚」でも、時が経てば懐かしく、切ない気持ちになるかもしれません。

    悲しまないほうが、逝ったワンちゃんも嬉しいと思います。楽しかったこと、可愛いかった姿を思い出してあげてください。

    ユーザーID:5277744662

  • 精一杯介護されたから

    私にはペットと共に暮らした経験はありません。
    でも、人の介護と同じと思うので返事させていただきます。

    私自身は入院した身内の介護くらいしか経験はありませんが、仕事をしながら、長期入院者のお世話ともなると心身に負担になるものです。
    母が祖母の世話をしていた時、それはそれは大変そうで、でも中学生だった私にできることは本当に限られていました。

    祖母が亡くなったとき、やれるだけのことは全て担っていた母は泣けませんでした。今のトピ主様と同じようにね。
    みっともないほど泣いて、心療内科にまで通ったのは一番見舞いにも来ず、来ても食事の介助一つせずあれこれ指図ばかりだった伯父ですよ。

    成人して人様のお話を耳にすることもあります。でも、泣く人ほど見舞いにも来なければ世話もしていない、という傾向があると思います。
    一生懸命やってやって、それでも悲しみに暮れる人もいるでしょう。
    いろんな人がいます、正解はないと思います。
    でも、一生懸命お世話した人ほど悔いのない介護、愛情を注いだのだと思います。

    涙は好意的な見方としてみても後悔の証だとも思います。
    やり残したことがあるから涙が出るのだとすれば、トピ主様はやり残したとこなどないから泣けないのでは?

    亡くなった身内や愛犬の遺影の前でいくら泣いても、好物をお供えしてももう相手は喜ぶことはできません、あなたと感情を分かち合うこともできない。生きているうちに精一杯したほうが相手のためです。トピ主様はそれをなさったのです。愛犬さんにとって最高の飼い主さんだったと思います。

    決して泣けないからと言ってご自分を卑下なさいませんように。
    愛犬さんに愛情をたっぷり注いでしまったために、一時的に泉が枯れているだけだと思います。人間の愛情は汲めども尽きぬ泉ではありません。

    ユーザーID:9221161164

  • 気が抜けたのかなと思いますが

    子犬から育てて、色々な思い出があるというわけではないでしょう。
    だから仕方ないかなと思います。

    トピ主さんが持っていたのは「愛」ではあったけど
    その前に、「使命感」や「同情」だったのではと感じました。

    年を取って、心臓が悪くて可愛そう。
    私しか守ってやる人がいないんだって
    その使命感にかられることで、自己肯定感も得られますし
    一所懸命になることもわかります。
    良いことだと思いますよ。犬にとっても。
    WINWINの関係だったと思います。

    そこは否定したり、悲観したりする必要はありません。

    そして今の状態も悪いことではありません。
    犬を看取るという使命を達成して
    少し気が抜けた状態なのかもしれませんし。

    半年か、1年くらい経った時に、突然悲しくなることもあります。

    今はそんなに悩んだり、自分を責めたりしないでください。

    言葉がうまくなくてスミマセン。

    ユーザーID:4963736070

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