「あたしおかあさんだから」論争

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生活・身近な話題

アロエ

今、朝の番組で盛り上がってます。

(お手数ですがご存知ない方はタイトルから検索してください)

視聴者の反応は拒否派より応援歌としてとらえる肯定派が圧倒的に多いみたいで意外でした。

いろんな意見が出てますが賛同できる意見がないのでモヤモヤして投稿します。

私はこの歌詞は応援歌っていうより
自己陶酔,ノロケに感じて不快です。
逆にそんなにテンションあげなきゃやっていけないくらい子育てって大変か?
とも思います。

正直、子ども嫌いだった私は
その昔、想定外の妊娠したときにもろ手を上げて喜べませんでしたが
それでも妊娠が進み、実際に子どもが生まれてみたら、案外苦でもなく
こんなに肩ひじはらずに自然体でやってきたと思います。
周囲にもそんな感じの人が多かったし
それは普通に備わっている母性のなせる業だと思ってます。

子どものいる人生、いない人生 どちらもそれぞれの良さがある。
ことさら 頑張ってるお母さん万歳を強調することもないと思います。

ユーザーID:0860203303

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  • あくまで個人の体験なのに

    代表ぶって意見を述べるから反感買ったんじゃないかなと思いました。
    (私が一番ムッとしたのは「立派に働けるって強がってた」の部分ですが)

    すっごい大変なのも思ったよりラクだったのも全部個人の体験。
    トピ主さんの意見もあくまでトピ主さんの話で
    「普通に備わっている母性」と言ってしまうのはどうなんでしょうね。

    ユーザーID:1898826911

  • 普通に備わっている母性?

    歌に感じる違和感より、普通に母性が備わっていると言われる方が違和感あります。
    たまたま歌が注目されて炎上しているみたいだけれど、注目されなければそれならばなんじゃないかと思います。

    ユーザーID:1810352972

  • 子供に聞かせるべき曲か?

    これ、歌のお兄さんが歌っていたんですよね?
    母親の心情はともかく、子供に聞かせるべき曲ではないと思います。
    非常に恩着せがましい内容だからです。

    この曲は亡き母の台詞そのままです。
    「お母さんはね、りりが生まれる前はよく友達と旅行に行ったのよ。
    でもりりにはお金がかかるからね、友達とはもう旅行には行けないけどお母さんだから我慢してるの」
    「りりが生まれてくる前はね、あんな綺麗なワンピース着てオシャレして出かけたわ。
    でももうワンピースは着られないわね。りりのせいで忙しいから。
    本当はこんな服あまり好きじゃないけど、りりのためだから仕方ないよね」
    私は何度も謝って「私が生まれてこないほうが良かった?」って聞きました。
    母はその度にっこり笑って「そんなことないよ」と答えました。
    そしてその後「今日は晩御飯、カレーライスにしようか? お母さんはカレーよりもお刺身とか食べたいけど我慢してあげるね。」
    「きょう○○ちゃんのお母さんから嫌なこと言われたわ。お母さんがオシャレじゃないって。
    お母さんだってりりが生まれる前はもっときれいだったのに。腹が立つわ。
    だけど、お母さん、りりのためにがまんしてあげるね。りりは○○ちゃんのこと好きでしょう。仲良くしてたいんでしょう?」
    こんな調子で別の話題になっても延々と「私は我慢してるのよ」トークが続きました。

    そんな母を私は大人になってからは避けるようになりました。
    もう一緒にいるのが嫌で。

    この曲を聞いた時、なんで子供に聞かせるのか、誰に向けて作った曲なのか疑問に思いました。
    母親だったら感動する?
    感動してる人って自己陶酔してるだけでしょう。

    私は「私、お母さんだけど」と羽目を外せる母親の方がよほど人間として魅力的だと思います。

    子供にわざわざ「あなたのために我慢してやってる」と言い聞かせるのは、その子に対する全否定だと思います。

    ユーザーID:6348636498

  • ひとそれぞれ

    トピを見て初めてこういった歌詞があることを知りました。
    私にはよくわかりません。
    そんなに声を大にしてお母さんであることのアピールが必要なのかな?と思います。
    今の時代は、自分だけが頑張っていて褒めて欲しいと思ってる人が多いのかな、と思いました。

    ユーザーID:8630197846

  • 我慢ばっかり!!

    >普通に備わっている母性のなせる業だと思ってます。

    そうなんです!!普通に我慢ばっかり。
    仕方ない、お母さんだから。子供が頼りにしているのは私、夫も子供のことで頼りにしているのは私、おっぱいが出るのは私だけ、真夜中に子供が小さい声で「かーちゃん…」と呼んで目が覚めちゃうのは私、お母さんだから。

    先日は家族が食事時に「あれとって」「これがない」「違うものが食べたい」と次々私をこき使うので、「お母さんが一人だけ働いているのを当たり前と思うな!かーちゃんだってお腹が空いてるんだ!」と怒りました。(夫向け5割、長男向け3割、残り2割は娘たちに向けて怒りました)

    ネイルとか元から興味ないんですが、とりあえず夜中一度も起きずに眠りたいわぁ…でも当分無理なんです、お母さんだから。

    トピ主さんは子育て終わったのですか?昔のしんどかったことは忘れてしまったのではないですか?

    ユーザーID:4297797440

  • 応援歌って言うよりは

    応援歌って言うよりは、ただの「母親の日常」って感じ。

    子供産んだらそんな感じになるでしょ、誰でも。
    ただの「お母さんあるある」

    昔はヒール穿いてたけど、スニーカーばっかりだわ〜
    子供が何度も言うから新幹線の名前覚えちゃったわ〜

    そんな経験、母親なら誰でもあるでしょ。
    だから何?と思う。

    ユーザーID:2372611815

  • 感じたこと

    私はお母さん関係無いと感じました。
    応援歌でもないしノロケでもないというか、ターゲットや目的はお母さんじゃないと感じました。

    お母さんの気持ちを分からない人、お母さんの気持ちを分かってもらいたい人がターゲットかなと感じました。
    ターゲットというのは子供と夫です。

    子供に対してはお母さんてこんなに子供を愛してるんだよと伝える歌。
    夫に対してはお母さんてこんなに子供のことを考えているんだよと伝える歌。

    子供って、本当に愛されてるのかな?お母さんは僕(私)に関心を持ってくれてるのかな?と不安になることありますよね。
    そういう子に聞かせる歌かなと。

    男性って自分のやりたいようにやろうとしますよね。
    自分が野球好きだから子供とキャッチボールしたがったり、釣りが好きだから子供を釣りに連れて行ったり。
    母親は子供の成長や興味に合わせて、子供に合わせますよね。
    「育児大変って何が大変なの?」という夫に対して、妻はこうなんだよ子供を育てているのであって好き勝手遊ぶだけの夫とは違うんだよ子供に合わせるって大変なんだよと知ってもらえる歌。

    私はこんなふうに感じたけど。
    だってこれ、お母さんの立場で自分のこととして歌詞読んだら自己陶酔が激しくてちょっと恥ずかしい。

    ユーザーID:7800082577

  • 私の意見(感覚)はまったく反映されてませんでした

    その番組、見てました。
    私は「不快感がある」方です。
    でも番組では、私と同じ意見はまったく反映されてませんでした。

    うまく言えないんですけど、
    生涯独身で「おかあさん」になれない女性、既婚でもならない選択をした女性、不妊で子を諦めた女性、性転換してなれない女性・・・等々
    いろんな生き方があるし、どれも同じように素敵な生き方だと思うんです。

    それを、自分の欲望を我慢して「おかあさん」として生きることだけが、女性として最上の生き方だと言われているみたいで、なんか違和感があるんですよね。

    たしかに、ごく普通の「おかあさん」になる女性が90%の現代日本では、そういう感覚は少数派なのかも知れないけど・・・

    でも率直に言って、気分は良くないです。

    ユーザーID:9975646897

  • 2回目です(不快感がある方です)

    すみません。
    早くも2回目レスです。

    男性ならではの見方、っていう感じもします。
    男性は、自分が子供産めないから、「おかあさん」というものに本能的に畏敬とか距離感とか義務感とか・・・そんな感情を持つんでしょうね。
    「おかあさんは尊敬しなければいけないもの」
    みたいな・・・

    本当は分かってないくせに(分かるはずないし、分かる必要もない)、頭や理屈で分かったようなポーズを取る。
    それも違和感や不快感の源だと思います。

    ユーザーID:9975646897

  • レスします。

    話題になっているので歌詞を読みましたが、
    感想は一言で言うと「ウザい」。

    「わたしはあれも我慢してる、これもできない、でもお母さんでよかったわ」って。
    嫌な事ばかり連呼して挙句に「それでも○○でよかったわ」という人。
    お母さんに限らずたまにいますよね。

    これならまだ「ほんとは○○したいのに、ちくしょー」って愚痴だけ言って
    「お母さんで良かった」なんてキレイごとで締めくくらないほうが好感が持てる。
    もしくは「お母さんだけど、やりたいことはやるわよ」のほうがバイタリティ感じるけど。

    自己陶酔して独り言で自分だけに言い聞かせるのならわかるけど
    他人に大声で高らかに歌い聞かせる内容じゃないと思います。

    ユーザーID:6348636498

  • いろんな側面から

    捉えても、私もこの歌の歌詞は嫌ですね。

    まず、自分の母がこういう心境で子育てしていたとしたら「押しつけがましいな」と思うでしょう。
    「あなたのため」と言われて育ったせいかもしれませんけどね。

    で、私は子供を一人育てましたが「夜遊びしたい」とかあれこれしたいなんてよく深くは無かったな。
    仕事をしながらの子育てでしたけど、スーツを着てハイヒールだって肺低明日よ。

    ネイルはもともと嫌いだったしな。
    料理するのに気分的に嫌だったから。
    子供のために爪を短く切ってるわけじゃない。
    社会人やってたら朝5時半おきとか別に絵図らしいことじゃないし・・・・。
    というか、新生児期すぎたらそんなに早く起きる必要ってある?
    せいぜい5時くらいに起きればよゆうじゃない?

    で、子育てってママだけが頑張る事ではない。
    パパもがんばるしジジババも頑張るの。
    みんなが協力し合っていくもんじゃないの?
    まあ、ジジババに頼れない人もいるけどね。

    もしこの歌詞のママの人がいたら「一人で頑張らあくていいんだよ」と言うな〜

    たまたま仕事が休みで午前中のワイドショーでこの歌を知りましたが、あの歌で「おかあさんってこうであるべき」的にはなってほしくないな。

    人の生き方っていろいろなわけですし、お母さんのライフスタイルだって多様化しているんですからね。

    一番恐れていることは「アッ、私ぜんぜん頑張ってない!どうしよう!」という影響を受けやすいママさんがでてくることかな。

    ユーザーID:2513512062

  • そんなこと言い出したら

    失恋してツラいアタシも夢に向かってがんばるオレも
    彼を愛して最高にハッピーなアタシも君を愛し続けるオレも
    美しい思い出に涙するアタシも夢に破れて泣くオレも、
    まあ世にあるたいていのことは「ことさら強調することもない」ですね。
    だって他人のことだし。別に関係ないし。

    実際に同じ立場、境遇にいなくたって
    想像力を駆使して感じ入ることはできます。
    むしろ、そうやって聴き手を引きずり込むのが歌の力じゃないですかね。
    昔、忌野清志郎の「サラリーマン」って歌が出たとき、
    その悲哀と切なさに感じ入りましたけど、
    そのとき私、たしかまだ小学生でしたよ。

    今回の論点は「共感できるかどうか」じゃないと思うし、
    そこを論点にすべきじゃないでしょう。
    「共感できません」という感想を述べるのはもちろん自由ですが、
    「だから世に出す必要がない」は明らかに論理の飛躍じゃないでしょうか。
    クサしたいなら別の角度からどうぞ。

    ユーザーID:7693695005

  • 寛容性の無い時代

    なんて寛容性の無い時代になったんだと思います。

    政府や公的機関が、この歌を推奨したり、この歌の世界観を絶賛するなら、それに反対する意見が出て当然だと思います。

    ただ、全く個人的な歌なわけですから、目くじら立てて「こんな歌、許せない」と排除したり、この歌を推薦したお兄さんに謝罪させたりと、正直、今の社会の寛容性の無さに恐怖を感じます。

    この歌を肯定する人、否定する人、それぞれ感じ方が違って良いんじゃないでしょうか。

    法に抵触していたり、明らかに道徳に外れているものではありませんから。

    ユーザーID:0001098542

  • ぱっと思ったのは

    これを男性が書いたのか〜ってのと、
    母親なら誰だってあんな感じだろうに、子どもに対して押し付けがましいな。でした。
    あ、後結婚前、出産前の女性のイメージの酷さも。
    私はあんまり好きじゃないです。
    ネットでみても否定派の方が多い気がしましたが…

    ユーザーID:4764087726

  • おかあさんだけど

    おかあさんだから、だからの部分が嫌だな…
    〜だから〜してはいけない
    〜だから〜しなくてはならない

    押し付けがましい。
    理想の母親を期待されているというか。
    母親にも、子供にも押し付けがましい。
    あなたのためにこんなに頑張ってるのよ、私たち母親は!と子供番組で歌ってどうするんだ、と。
    確実に応援はしてないよね。

    確かに子育ては我慢することも制限されることもあると思うけど、子供といることがつらいときもあるけど、最後に子供といられてしあわせっていえばなんでもオッケーなのか?なんでも許されるのか?あなたがいなければ良いのにと取られてもおかしくない内容ですね。という感想です。

    かといって、キラキラお母さんばかりを雑誌で紹介しているママ雑誌やママタレントさんもどうかと思うので、きっと作詞家はキラキラママを流行らそうとしている非現実的な話に反発したのかなぁ。みんながみんなママになってもおしゃれして綺麗にいられてる訳じゃないよ、と言いたかったのかな。我慢もたくさんしてるんだよ、と。

    おかあさんだけど、という文章も読んだのですが、こちらには激しく共感しました。

    ユーザーID:2700770048

  • 聞かなきゃいいだけ

    歌詞が気に入らないからと言って、論争
    日本は平和ですね

    そんなこと言ってたら、昭和歌謡なんかツッコミどころ満載ですよ

    歌は歌

    実際はそうじゃないことぐらいは分かりそうなものですが

    なんでもかんでも、自分の枠に当てはめて
    「それは違う」と騒いでいる方が、おかしいと思いませんか?

    気に入らない歌詞なら、聞かなきゃいいのに
    何そんなに意地になって反論したいのかさっぱり分かりません

    歌にムキなっても仕方ないじゃないの

    トピ主さんも子供嫌いという割に妊娠して出産
    その後、肩の力抜けているんなら
    この歌に関しても、力抜いてみればいいと思います

    誰でもが、何かを言える良い時代なんでしょうけど
    反論するほどの内容とは思えません
    論争って、そんなに暇なんだろうか?

    私にはただ無闇にイチャモンつけて、ストレス発散で
    叩くもの(あるいは人)を見つけちゃ叩いているにすぎないようにも見えます

     

    ユーザーID:9517809307

  • 歌の歌詞はそもそもポエム、自己陶酔

    そもそもこれ、歌の歌詞でしょう?
    社会的な提言でもなければ、政治家の発言でもない。歌の歌詞なんて、すべて作詞家が作ったポエムです。それを社会問題にしたり、論争にする方がおかしいと思う。

    そんな事したら、他のアーティストの歌だって何だって、倫理的・道徳的にアレ?というものが、たくさんありますよね。
    愛のために死ねるみたいな歌とか、良く聞いたらすごい男性優位な歌とか、反社会的な事をカッコイイみたいな歌とか…色々ありますよね。それらに、いちいち文句つけたり議論したりしますか。
    子どもの歌にしても、「ぞうさん」の歌に対して、「どうしてお母さんだけなの!お父さんは?父親の育児参加は?」とか言わないでしょ。

    歌の歌詞なんて、そもそもが自己陶酔ポエムだったり、何かを万歳したり、強調したり…そんなもんでしょ。だから、嫌いな歌や共感できない歌があって当然です。しかし、それを真面目に議論するのはナンセンスだと思います。

    あの歌は、「母親になって頑張ってる私、エライ!」というポエム。「こんな辛い恋して、悲しいけど愛してる〜」という歌となんら変わらない。議論するものじゃないと思います。

    ユーザーID:4731802253

  • 否定したがる人は、余裕が無さそう

    人は人、自分は自分ということが理解できていれば、否定したくならない
    そのような、ママさんはいくらでもいるだろうし
    自分が応援されるような母親像に当てはまらないからって、イチイチ否定したくなるのは
    今の生活に余裕がないからだと思う。
    今、ギスギスした人が多いな〜。そんなことで、カッカ来るの?と驚くことが多い
    自分が歌の歌詞に当てはまらないなら、別にスルーすれば良いだけなのに、イチイチ、突っかかるよね
    ネットの弊害なのかなぁ
    気軽に匿名でネガティブな発言を垂れ流せる環境も考え物だね。

    ユーザーID:5968676481

  • あれね

    歌詞見ましたけど、確かに反発されても仕方ないのかなとは思う。
    「おかあさんだから」ってとこが良くないかな?と思う。
    「あなたが大好きだから」にしておけばまだ良かったんじゃ?
    「おかあさんだから」って言ってしまうと、全てのお母さんに向けての歌になっちゃう。
    でも「あなたが大好きだから」にしとけば、あくまで個人的な歌になる気がする。

    私も子供嫌いながら初めて母になった時は、この歌みたいな気持ちになって自分にビックリしたけど、
    あえて世間に発信はしないよね。
    ブログとかで書いちゃうと、自分に酔ってるなぁと思うし。そういう友人いたし。

    でもこれ、「頑張ってるお母さん万歳を強調」する事になるのかな?
    お母さん側の歌ってだけであって、そこまで悪意ある様に言われるのもおかしいと思う。
    子供がいない側の歌ができたらここまで論争になるのかな?
    「あたし子供いないから」
    この続きはどんな歌詞になるんだろう。

    ユーザーID:9777576696

  • 正直くだらないなぁと思ってみてます。

    そりゃ、歌詞にするんだからそれなりの自己陶酔や過剰な表現になるのは当たり前じゃないですかね。恋愛の歌詞だってそうでしょ。そんなに空見ただけで切なくなるか?、実際にそんなに何も手につかないほどになるか?って感じの歌詞いっぱいあるし。歌の歌詞なんて自己陶酔の塊でしょ。

    その歌詞に共感できる人もいれば、出来ない人もいる。そんなの当たり前。感情はそれぞれなんだから。私は共感できる、共感できないと心で思っていればいいだけ。わざわざどっちがどっちなんて論争はくだらない。

    正直、何を題材にしようがたかが歌詞、論争になるくらいそんなに目くじら立てなくてもと思いますね。「そういう歌(歌詞)もある」でいいじゃないと思います。

    ユーザーID:2346944413

  • 私も

    私もです。私は、この歌に対して??なんか違和感ありました。

    ことさら「おかあさんだから」と力を入れてきたとは思いません。
    そりゃ、母という事だけでなく、それぞれが置かれた立場、環境で
    出来る事、出来ない事ってあると思います。

    その時々に応じて、やりたい事をやった事もあるし我慢した事もあるし。

    子どもは可愛いです。かけがえが無いです。
    でも、やっぱり母である事は私の人生の全てではないんです。私の場合。

    子供たちは、趣味に仕事に邁進する私を見て「いつも楽しいそうだなぁ」と言ってくれます。私は「おかあちゃんも自分の人生も楽しむから、君らも気兼ねなく楽しく生きろ」と思っています。

    人には好みと言うものがありますので、この歌を好きな人がいてもいいし、苦手な人がいてもいいという前提で。


    ユーザーID:7719570255

  • 私は、苦手です

    「おかあさんだから、我慢して子供に尽くしている感」が嫌です。

    子供が喜ぶから、おかずを分けてあげる
    子供と楽しく遊びたいから、爪を切り走れる服を着る
    子供と同じ話題で盛り上がりたいから、新幹線の名前を覚える

    なぜ、そういった言葉のチョイスができないのでしょうか?

    そして、今、太っているのは、母親自身の生活習慣が原因なのに「おかあさんだから」
    パートには、オシャレしていけばいいし、そうしないのは、そのほうが楽だからなのに、それも「おかあさんだから」

    子供を理由に言い訳ばかり。


    ユーザーID:4431076560

  • 独断と偏見ですが

    何となくこのお母さんって、もともとはギャル風のヤンママか、派手に遊び歩いてた女みたいに思うんですよね。

    だから、お母さんになって、無理して我慢して頑張ってる感が満載で、押し付けがましく見えるのかなと思いました。

    ユーザーID:2623658689

  • あれは「頑張ってるお母さんは偉い」という意味ではない

    要するにあの歌は
    「どんな理不尽もどんな我慢も母親だから(母性があるから)
    頑張れるし、それが私の幸せ」
    という歌です。
    決して「頑張ってるお母さん(私)は偉い」のではないと思います。
    勿論第三者目線の
    「頑張ってる世の中のお母さんたちは偉い」という意味でもありません。

    「自己陶酔に感じて不快」なのは当たり前です。

    「トピ主さんは子育てが苦ではなく
    母性によってそれが可能だった側の人」です。

    世の中にはいろんな人がいます。
    トピ主さんのような「母性があるからそれは苦労じゃなくて
    このぐらい普通にできるでしょ?」という人が
    頑張ってお母さんをしている人たちを追い詰めているのです。
    そしてその追い詰められた人は
    実はストレスを抱えているんだけどどうしようもないから
    「私はお母さんだから大丈夫、
    私はお母さんだからこれが幸せ(のはず)」
    と自分で暗示をかけるのです。

    まさしくこの歌です。

    ユーザーID:6395713727

  • おかあさんだけどネ。

    私は子ども3人のウチ、末っ子は障害児を育てました。
    母として出来る限りの事をしてきたなと自負しています。

    私がこの歌のいやなところは、
    必ず「あたし おかあさんだから」と最初に言うところです。
    私には途轍もなく重いフレーズをこれでもかと突きつけられ、
    最後には『あなた おかあさんだから』に聞こえてしまいます。

    毎回の「あたし おかあさんだから」をとったら子育ての日常生活を
    現しているので、違和感ないです。

    ユーザーID:1944037058

  • 嫌いですが

    あの歌、嫌いですが、その大きな理由が作詞が素人レベルだからです。
    あたし〜というフレーズがくどく、言いたいことをただ、だらーだらーとならべただけ。

    小学生並みというか、小学生の方が、もっとハッとくるような詩を書いたりします。

    この男性が書いた作詞には、うすっぺらいものしかありません。
    はっきり言って作詞というものをなめきっていますね。
    何が悪いのかも理解できてないでしょう。

    ユーザーID:5869234961

  • レスします

    歌詞を検索して読みました。

    なぜそんなに論争になるのか、私には、いまいちピンときませんでした。

    多分、否定的にとらえる方はやはり自分の子育てを否定されたと感じたからではないですか?

    >ことさら 頑張ってるお母さん万歳を強調することもないと思います。

    これには同感です。でも、歌詞にも共感しました。私の夫は子育てに関わってくれていましたが、それでも歌詞の通り、今まで自分の人生は自分が主役と思っていたのに、子供産んだら、途端に脇役になってしまい愕然としました。

    私は、どちらの感情も間違ってないと思いますよ。

    ユーザーID:1298427878

  • 認められたい願望が強すぎるから仕方ない


    「あたし○○○だから」に色々当てはめて楽しむくらいの余裕がないと人としてだめになると思うんだけどね。

    そもそも、人に認められないことはしたくないとか思ってるからああいう歌ができる。
    それに反感もって炎上させる人たちが出てくる。

    どっちもどっちよ。
    論争にする時点で愚の骨頂。

    ユーザーID:5826375484

  • そういうことあるよね、位の歌詞

    応援歌でも自己陶酔でもなく、お母さんあるあるだと思って歌詞を読みました。
    (強いて言えば、あたしという言い方が品が無くて嫌ですが)


    環境が変わって、今までしていたことができなくなったけど、それもいいよねという位の歌だと思いました。
    子供に合わせて映画を観たり、子供の好きなところにいったり。
    この位の変化ならよくあることですし、それも子供が小さい頃のほんの一時のこと。
    それこそ、トピ主さんのおっしゃるように、肩ひじ張らずに自然体でです。
    そうそう、子供に合わせてそうなっちゃうことあるよね、位の感想です。

    「学生の頃は遅くまで飲み歩いていたけど、今日は一杯だけ飲んで一次会であがるの。だって仕事をしていて、明日大事なプレゼンがあるから」
    「今までは長期休暇は海外旅行に行ったけど、今はどこにも行かない。だって子犬を飼ったから」
    というのと変わりないと思います。

    なので、トピ主さんの「子どものいる人生、いない人生 どちらもそれぞれの良さがある。」という言葉に少し驚きました。
    この歌詞から、子供がいるっていいよねとかお母さんって素晴らしいという印象は全く受けず、子供がいる人生といない人生を比較することもないと思ったので。

    ユーザーID:6808066451

  • お前が我慢すれば丸く収まる

     この歌が言いたいのは、この一文に尽きるのではないかと。
     仕事を辞めたって、どうせ「できるって強がっていた」だけだし、パートで十分。太ったって、誰も見てないし、好きなもの、着たい服、したい事、見たいテレビ番組、食べたいもの、興味があること、十分な睡眠、全て諦めろよ、お母さんなんだから、の趣旨に読めました。

     そして、そうやって全て諦めていれば、丸く収まる世界とは、果たして正常なのか?
     逆にそれを言いたい歌なのかな?

    ユーザーID:6155158130

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