友人の母親に間違えられた

レス32
(トピ主0
お気に入り108

美容・ファッション・ダイエット

ミルク

ショックで立ち直れないので聞いてください涙。
昔から仲良くしている二歳年上の友人がいます。私は35歳です。
友人は結婚はしておらず子供もおりません。
私は小学生と春から中学生の子供がおります。
介護、子育て、子供の受験も今月終わったばかりです。仕事もしています。
2人とも普通体型です。

友人が病気が見つかり不安だからと三度診察に付き添いました。
友人は綺麗な方です、しかしあまり経験がなく、知識が少ないので私が付き添った経緯です。
先生に私が友人のお母さんですか?と聞かれました。
違いますと笑って伝えたら見た目とかで言った訳ではないと何度も謝られました。
近くに居た看護師さんや他の方は驚いた様子で、え?先生?そうじゃないですよと言ってくださいましたが、、
もう1人の方と比べて色々知識が豊富で、薬の使い方や説明がよく理解しているから、どんな関係なのかなとは思っていたけれど、話し方などからお母さんなのかな、と思い込んでしまいました、と。
友人の方は薬など使い方が分からないようなので、と。
私は出来る限り美容にも気をつけていますし、ジムも行っています。
自惚れとかではなく、職場でも色々美容や服をどこで買ったの?などと聞かれるので、
これからも頑張ろうと思っていた矢先の出来事だったので、ショックで仕方ありません。

確かに日々に疲れて年齢相応に老けて来たのはもちろん自覚しています、その日も友人から連絡が来てスキニーにダウンとカジュアルな服装でしたが、しかし、美容には気を配ってきたので、姉妹の姉ならまだ分かりますが、
お母さんって、流石にそれはないのでは…と悲しくなりました。
いつも落ち着いて知識も豊富だね若いお母さんだねと言って頂けて、鵜呑みにはしませんが、励みに頑張ってきたのですが、、

そんなに老けて見えるのかな…涙
悲しい心の声を長々と聞いてくださりありがとうございました。

ユーザーID:1837370433

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数32

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 見ていないのよ

    お医者様は、患者とPC画面だけしか見ておらず
    (偶に患者さえ診ていないお医者様もいますよ)
    付き添いの人のことは、ちゃんと見ていないのよ

    付き添い=親または配偶者、患者が年寄りならその子供
    の場合が多くて、他人である友人が付き添うことは少ないんじゃないかな〜
    まぁ兄弟姉妹が付き添うこともあるでしょうけれど

    大丈夫、看護師さん達が驚いた様子なので
    そのお医者様が付添人には無頓着だったと言うことが明らかです。

    お勉強ばかりしてきた世間の狭いおでも優秀な医者様には、超越した人が居ますからね〜
    気にしなくても大丈夫と思いますよ。

    でも・・・苦笑いですよね〜

    ユーザーID:3467823882

  • 老けて見られたわけではない

    老けて見られたわけではないと思いますよ。

    トピ主はとてもいい方で好感が持てますけれど、
    友人のために病院にまで付き添うというのは、
    あまりないケースです。

    それから、人生経験の重みや落ち着きが
    雰囲気に現れたのかもしれませんね。

    病院の先生は男性でしょう?
    男はちょっと〇〇なところ、ありますからね。

    ユーザーID:9813936042

  • 仕方ない

    独身と既婚者ですらやはり「若さ」の差はあるのに、ましてや子持ちになると独身者とは一気に差が開けるような気がします。

    仕方ないと思います。

    ユーザーID:2133626430

  • うん

    気にしすぎだよ!

    どんだけ色んなことに頑張ってるんだよ。
    会ったらめっちゃ素敵だろうね。

    ご友人が頼りなさ気で、主さんのお母さんっ気が出過ぎちゃってそういうオーラを
    先生は感じ易いんだろうね。
    患者みるときも目の端っこであえて看るものらしいし。
    ちゃんと見据えたら同年代だなって、人生経験があるひとと無いひとを並べてもわかるよ。

    ユーザーID:3571006311

  • お友達の雰囲気が若すぎたかな

    いくら美容に気を遣ってジムに通っていても、結婚して2児の母と独身って30過ぎると差がつく事はあると思います。
    独身がラクとは決して思いませんけど、母も昔言ってたなあ。
    女は子どもを産むと産まなかった時とは身体が違う、肌も違う、って。
    肌に関しては一人目出産直後はものすごく美しくなるそうですが、それ以降はやはり身体の機能の酷使で老化は避けられないみたいです。
    昨今、お子さんが3人いる美魔女なんてもてはやされてますけど、顔立ちが綺麗で目立たずとも、やはり同じくらいの年齢で子供を産んでいない美人と並ぶと若さは独身サイドに軍配が上がりますよ。

    なので。
    そのお友達はあなたより年上でも、やたら若く見えたんでしょう。
    あなたが特別老けてみえたわけではない。
    プラス、本当にあなたのしゃべり方や内容がしっかりしているので、ポーっとしてるご友人は娘さんかなって。
    姉妹とするには似てなかったんじゃない。親子だと父親似とかあるし。。
    だいたい病院に友達が付き添うってあまり聞きませんしね。

    ユーザーID:1387151281

  • 医師にとっては重要な問題ではなかった

    貴女が老けて見えたとか、きれいではなかったとか、そんな事は重要な問題ではなく知識の深さや理解力が優れているところから、病人の保護者のように見えたのです。貴女が頼りになるお母さんのような存在に思えたのでしょう。
    むしろ普段から美容に気を遣う素敵な女性なのだと思いました。
    こんなことを言われて傷つく事はないです。突発的に起きた事故みたいなものです。
    私は短大卒で幼稚園教諭になりました。ある日保護者が「先生いくつですか。主人は三十歳くらいかと言っていました」「私、二十歳です」と即答すると「きれいな人は年上に見えるもんです」と慌ててフォローしていました。
    私は前向きな性格なので「そうか。私はきれいなのね」と思いました。
    貴女も元気を出して笑顔でお過ごしください。

    ユーザーID:5032557931

  • そりゃあ落ち込むわなあ!

     タイトルの通りでお気の毒様です。
     その医者が「見た目とかで言った訳ではない」としきりに言い訳するのがイタイですね。
     「見た目」でなくて一体何で間違えたのかね?
     そういえば私の妻は17歳年下ですが、20代の娘と歩いている時に偶然出会った友人が娘を私の妻と勘違いしました。
     さすがに父親の妻と間違えるなんて酷いと娘は怒っていました。
     ちなみに娘は年相応で老けてはいません。

    ユーザーID:2505984176

  • 人は他人にはいい加減です。

    私は20代後半のころ、父の弟の奥さんに間違われました。親子ほど年が離れています。
    60代には私の三男の少し年上の彼女に間違われたこともあります。
    日常では、5歳年上の夫の娘によく間違われていました。
    要するに人は他人にはいい加減です。
    気にしないことです。
    自分だって結構、心の中でこの手の間違いをしているものです。
    男の人はこういうことには無頓着な人が多いものかもしれません。
    悩むだけ損ですし、悩むだけ老けますよ。

    ユーザーID:0750866230

  • 同じです〜(涙)

    私も同じ事でショックを受けていたところです。
    4歳下の友人と買い物に行った時の事。
    化粧品コーナーで彼女がサンプルをもらう時に「お母様もお試し下さい」と私にそのサンプルを差し出されました。
    ものすごいショックでした。
    化粧品の販売員って美容が専門だからお客の顔の色々な所を見て判断したのでしょう。
    いったい私が幾つに見えたのよ…!

    親子に間違われたのはこれだけで済みませんでした。
    別の日に行った宝飾品コーナーでも「娘さん、よくお似合いですよ」と店員に言われました。

    私は独身、友人は2人の子供がいるというのに、姉妹ならまだしも「親子」に見られるなんて…(涙)
    誰にもこのことは言えないわ。

    ユーザーID:5145511112

  • そういう時は

    笑ってればいいんですよ。
    たいしたことない、たいしたことない。

    男性は、女性の年齢を当てるの下手ですよ〜。
    観察力がないというか。

    それに、診察室に家族が一緒に入るのはあるかもしれませんが、他人が同行するとは先生も考えてなかったでしょう。
    個人情報の点からも普通はありえませんね。

    そういう先入観もあってのことだと思いますよ。

    以前、私の友人は30歳前くらいの時に、「家に来た保険屋さんに弟の母親と間違えられた〜」と大笑いしていましたよ。

    そういう時は落ち込むんではなく、笑い飛ばすんですよ。
    笑い話のネタが一つできたくらいに思っている方が幸せです。

    気にしない、気にしない。

    ユーザーID:3875635008

  • 病院では

    男性の付き添いは奥さん
    女性の付き添いはお母さん
    高齢男性・女性の付き添いは娘/嫁さん

    が多いです。
    プライバシーが大事な場所なので、付き添い=なんでも話していいというわけでもなく、かといって「どういったご関係ですか」と聞くとキツく聞こえる場合もあるので、頻度の高い順に聞かれます。

    できれば、入室時に「友人です」と言った方がいいですよ。

    ユーザーID:7976011371

  • マイナス10才とプラス10才

    確かに、お姉さんに間違われるのならまだしも、一瞬でも母親と間違われるのはショックてすよね。

    ただ、トピ主さんが特別老けて見えた、と言うよりお友達も綺麗な方で10才ほど若く見えた。
    いえ、寧ろ無知で幼く頼りなく見えた、言う方が正しいかも。

    で、トピ主さんは落ち着いた雰囲気で知識豊富で実年齢より10才ほど上に思われた。

    マイナス10才とプラス10才で差は20才。
    20才違いなら、若い母親も有りうる。

    医師が男性なら、女性より美的観察眼は鈍そうですし今回の事は災難だったと思って忘れて下さいね。

    ユーザーID:5072802004

  • 文字通り「おかあさん」感がでてた

    のでは。
    ご友人はお子さんもおらず、結婚もしてない。
    つまり「子供」のままなんですよ。
    対してトピ主さんはもう子を産み育てた「おかあさん」
    その対比で医師もそういう勘違いしたのでは。
    だって、いくら独身で不安でも三度も付き添うって…おかあさんっぽい。
    逆に三度も付き添うから身内って勘違いされたのかなあ。
    友人がいつも付き添うって珍しい事では?

    見かけ云々よりご友人に付き添う姿が「おかあさん」っぽかっただけかと。
    現に看護師さんは否定してるし。  
    医師もじっくり付き添いの顔まで見ないだろうからね。
    それか近眼の医師?

    トピ主さんのような優しい友人を持って彼女も良かったですね。

    ユーザーID:3775982117

  • 私の母に間違えられた義理妹。

    20年程前、義理妹(夫の弟の嫁、私と同い年)とその子供達とTDLへ行った時の事。アトラクション待ち順番がきてスタッフさんが私と姪達(義理妹の子)に手招きし「はいっ、ママとお子さんは前に乗ってね、おばあちゃまは後ろにねっ」と言ったのです。

    姪達は一瞬「えっ?」と振り返り私も思わず後ろの義理妹を見てしまいましたが幸いに周りの騒々しさで聞こえていなかったようでホッとした事を思い出しました。

    当時、私達は共に30代、もし聞こえていたら義理妹は相当傷ついた筈、当時姪達はまだ小さく忘れてしまったようで私も心の中に封印しました。

    スタッフさんは勿論何気に言っただけで責められません。私に子供はいませんが義理妹は今や正真正銘の「おばあちゃま」となりました。

    今思えば義理妹の方が孫もいて私なんかよりずっと幸せかなと。…でも、確かに孫が出来た途端に義弟夫婦が「老夫婦」に変身したのには驚きました。お互いの呼び名も「おじいちゃん、おばあちゃん」になり話題は孫、生活も孫中心、年に数回会う度に年を取り、より「おじいちゃん、おばあちゃん」らしくなっていく義弟夫婦。ちょっと最近付き合いづらくなっています。

    ユーザーID:1662676678

  • 婦人科で働いています

    親子なのか、姉妹なのか見た目では分かりません

    働いていると、年の差があまり変わらないんじゃないか?って思うくらい若いお母さんがいます。年齢が50代なのに30代に見える方もいるほど。
    見た目がとっても若いお母さんがとても多いので、しっかりしていて、その人の付き添いでくると先入観から「お母さん」と思ってしまうこともあります。
    それは見た目だけじゃなく態度や言動からそう感じることもあるかと思います。

    老けてるのではなく、言動や態度がそう思わせたのではないでしょうか?
    それに、年の差を感じさせない親子もたくさん来ますので・・・・
    そういうお母さん(若いお母さん)と思われた可能性もありますよ。

    イチイチ気にしていたら疲れちゃいます。
    私もトピ主さんと同じ位の年齢ですが、年上にみられることもあれば20代前半に間違えられることもあります。
    人によって見方は違います。きれいにふけるのが目標です。

    ユーザーID:1574937771

  • いくらなんでも違うでしょ

    >近くに居た看護師さんや他の方は驚いた様子で

    どう考えてもこちらが正解。
    医師ってけっこう世間知らずなところありますよね・・・特に大病院の先生。
    あの方々って別世界で生きていますね。

    ユーザーID:8336206940

  • 失礼も甚だしいわー

    大変、嫌な思いされましたね。

    ご友人のお母様の年齢だったら、推定65歳ぐらい?
    60代に間違われたという事ですよね
    それにしても、いくら、老けているとしても
    酷いですね。よく笑顔で交わされましたね。

    見た目だけでは、ないってフォローしてるけど
    そんなの、通用しない。口は災いのもとなんです。
    あまりにも、その友人より、しっかりなさってるから
    間違われたのかも知れませんよ?

    ユーザーID:5767630407

  • 相手も忙しい

    いちいち顔を確認して言っている訳では無い。 「母親」の確立が多いから出た言葉、と解釈出来ないの、ね〜、おばちゃん!

    「おとうちゃん?」と言われなかっただけまし、と考えましょう。 暇でしょうがないのでしょう、こんな些細な事でむくれるなんて、、、。 

    ユーザーID:8101422774

  • きっと今だけですよ

    子育てに加えて介護もされているそうで、お疲れなんですよ。

    私はトピ主さんと同い年ですが、ずっと20代だと言われてました。
    お世辞ではなくけっこう本気で思われているなー…と肌で感じるほどにマジでした。

    それが少し前に母が急に倒れて入院して、20日くらいほとんど寝られなかった時があったんです。
    さらに仕事も忙しくて心身ともにボロッボロで。
    で、病院関係とか母の知り合い関係とか、初めて会う人、久しぶりに会う人なんかは全員私に「40代ですよね?」と言ってました(笑)
    実際私も、そうなってる自覚はありました。
    もう本当にボロッボロのヨレッヨレだったので…
    さらに頭もボッサボサでメイクもしてなかったし…

    あれから2年くらいになりますが、今はちょっと以前の感じに戻ってきました。
    さすがに20代っていうところまでは戻らないんですが、年相応か少し若く見えるようにはなってきたもよう…

    まあ別に若作りしてるつもりはないんですけど、要は不健康だと老けて見えるってことですよね。

    トピ主さんも大変な時期なのだと思います。
    そこを抜ければ、また元気になりますよ!

    ユーザーID:8785603941

  • 気にしないで

    その人は目が悪かったのです。

    医師は忙しいから、ろくに顔も見ていないのですよ。

    気にしないで、またオシャレに励みましょう。

    私もよく母親と姉妹に間違われます。たぶん母が私のお下がりを着ているからでしょう。た、、、たぶんですが。

    ユーザーID:6408338484

  • 仕方ないよ〜

    お友達は独身ですか。
    所帯染みてないから若々しく見えるのですよ。
    仕方ないよね…

    ユーザーID:4900105151

  • お医者さんは

    顔も見ないお医者さんがいると言われているので
    付き添いの方の顔はもっと見ないと思います。

    なので見た目ではなく
    対応でお母さんかな?と思ったのではないでしょうか。


    ちなみに私は27才くらいの頃
    やはり友人といたところ
    お母さんと間違えられました。
    しかも見た目で。

    そのおかけでダイエットの神がきて、痩せることができました。

    あれから20年……
    神がきても追い払ってる自分がいます

    ユーザーID:5663334510

  • ショック

    女性はそういう事に敏感ですよね。

    配慮がない、医師ですね。

    トピ主様はトピ文から推測して、多分しっかりされて見えたんじゃないでしょうか?友人はトピ主さんより2つ年上で母親に見られた?

    2つしか違いはないのに、母親に見えますかね?
    服装が地味だったか、失礼ですが、その友人が若く見られるのかもしれません。

    直接顔を見た事ないのでなんとも言えないのですが、人それぞれ見方もあります。

    私の叔母の話ですが、叔母は57歳叔母の兄(叔父)68歳位?兄の病院に付き添った時に医師から「奥さんですか?」と言われたらしいけど、そのくらいの年齢ならまあ、夫婦でもあり得ますよね。

    あまり気にしない方がいいと思いますよ。

    ユーザーID:9837381795

  • 気にすることないです

    嫌な経験をされましたね

    わたしは一般病棟で勤務する看護師です
    一般病棟と言っても入院患者さんは70代から90代の方がほとんどで、時には100歳オーバーの方もいらっしゃいます
    どこの病院も年齢層はこんなものらしいです
    なので、付き添いの家族は娘さんや息子さん、お嫁さんなんかがほとんどです
    たまに50代の方が入院されても、いつものように仕事をしていますと、その方が50代であることを忘れてしまいます
    そして40代ぐらいの付き添いの方はみんな、娘さんや息子さんであると思い込んでしまうことがあります
    入院患者さんの奥様に「娘様ですか」と聞いてしまったことも多々あります
    失礼であることは分かっていますが、多忙な業務でそこまで気が回らないというか
    そして今回は明らかにお若い30代の患者さん
    病状説明や診察に親族以外の方が付き添われるケースは稀だと思います
    30代独身の患者さんの場合、付き添いはお母様であることがほとんどです
    ですのでその医師は本当に何も見ずにというか先入観で「お母様ですか」と聞いたんだと思います
    枕詞に近いです
    なにも気にされることはないですよ
    医療従事者のあるあるだと思って頂いてよろしいかと思います
    その医師が「こんなことがあったんだよー。付き添いの方、綺麗な人だったのになんでお母さんとか言っちゃったんだろ」などと同僚と話してる姿が想像できます

    ユーザーID:7196671681

  • 女性の付き添い=家族=親or姉妹

    最近の医師は、患者の顔すらまともに見ませんから、
    付き添いの人など、男か女かどうかくらいしかわかりませんよ。
    まずは、母親かと思うでしょうね。
    そういう例が一番多いからです。

    大事なのは症状の把握、これは家族にも聞いておく必要もあるでしょう。
    次いで、治療方法、これも既往症や薬に対する副作用の有無の確認。

    トピ主さん、友人の付添をするということは、
    様々な可能性も覚悟して行くべきです。
    入院の保証人に、知らぬうちになっていたということのないように。

    老けて見られたなどどうでもいいことですよ。

    ユーザーID:0971883086

  • 頼れる人ですね

    先生の言葉のチョイスがダメダメだっただけですよ。
    その時の状況からして
    まあ、強いて言えば「お母さん的存在」?
    落ち込まないでも大丈夫ですよ、ドンマイ!(生まれて初めて“ドンマイ”を使いました!笑)

    ユーザーID:5777495502

  • むしろ誉め言葉と思いましょ!

    落ち着いていて大人の風格があったってことですよ!
    今時の母親はいくつでもおしゃれしてますから年齢もわかりづらいし、年取ってもお子様みたいな頭の人もいますから。
    とてもしっかりしていて頼もしいという意味だと思います。これから年を取るにつれてもっと魅力が増していくかも??素敵なことです。

    ユーザーID:5812473624

  • 面倒見が良くて、雰囲気がお母さんなのでは

    同い年の友人といっても、二児の母と独身では雰囲気が違うのだと思います。
    独身なら「娘」の感覚で、トピ主様は「母」の感覚なのだと思います。
    50過ぎても独身で「娘」の感覚の人、います。
    逆に学校や職場でも、子供の有無に関係なく「お母さん」な雰囲気の面倒見の良い人もいます。

    身寄りのない高齢者ならともかく、30代なら両親・兄弟・子の誰かしらいる方がほとんどだと思います。

    ユーザーID:2580022256

  • 「付き添い」という立場


    一般的に「病の方に付き添う人」というのはしっかりとした方ですよね。
    「保護者」といっても過言ではないような。

    お医者様もそういった意味で反射的に口から出ただけではないでしょうか。

    関係ないかもしれませんが、小学生が学校で先生に「ねぇ、おかあさん」と呼びかけてしまうようなことかなーと思います。

    気に病むことはないですよ。

    ユーザーID:4535378913

  • 他人は診察室の表で待っていろ

    >友人が病気が見つかり不安だからと三度診察に付き添いました。
    >友人は綺麗な方です、しかしあまり経験がなく、知識が少ないので私が付き添った経緯です。
    >先生に私が友人のお母さんですか?と聞かれました。

    オトナの患者に付き添いが付くなんて普通ではありません!

    何らかの事情があって、正常な会話や行動ができない人の後見人としての付き添いならあり得ます。そして、そういう付き添いは、普通なら「親」ですよ。他人ということはまず無い!

    ところが、医者の看たところ、患者は後見人が必要とまでは見えない。
    なのに、ほぼ同年齢で、親とも見えない人が付き添っている。

    そこで、牽制球として「お母さんですか?」と言葉をかけたのです。
    「お母さんでないなら、次からは表で待っていてほしい」というのが医者の真意です。

    ユーザーID:5519453342

レス求!トピ一覧