職場の外壁工事で

レス4
(トピ主1
お気に入り15

キャリア・職場

きゅうり

職場の建物の耐震補強?工事か何かで、この土日で建物の周囲に作業員が乗る足場が組み立てられていて、今日は建物の周囲を作業員が歩いて工事をしていました。
午前中から作業をしていたのですが、午後になって、作業員から女子トイレが丸見えなのではないかという噂が立ち、対応措置としてトイレの窓に新聞紙を貼って目隠しをする作業をしました。
女子トイレはフロアの一番奥側なのでちょうど外壁工事をやっている目の前で、個室が並んでるところの上の方に小窓があります。3階なので通常は覗かれる心配がないからか、曇りガラスではなく透明ガラスです。※ちなみに、他のフロアを確認に行くと2階も透明ガラスでしたが1階は曇りガラスでした。
新聞紙を貼る作業をしている最中も、ガラス窓のすぐ外を歩いている作業員の足が見えて、気になって上を見上げると、作業員の人と目が合ってしまいました。
女子トイレの個室の中にいる状態の私が、外にいる作業員の人と目が合ったということは、向こうからは女子トイレの個室の中が見えているということに他なりません。

そのような状態であることに気付かないまま、午前中に何度か個室を使用してしまいました。
作業員の人に一部始終を見られていたのではないかと考えると、屈辱感に耐えられません。
会社を通して工事会社にクレームを言ってもいいでしょうか?

建物工事のプロならば、他の建物の工事でも同じような状況になることがあるはずで、土日に足場を組んだ時点で女子トイレの問題に気付いていたのではないかと疑っています。
それを、こっちが気づくまで黙って女子トイレが見える状態で作業を開始していたとしたら、覗きの罪になってもおかしくないのではないかと考えるのですが、どうでしょうか?

ユーザーID:5266344564

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数4

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 個室ではなく半個室ですよ?

    「覗きの犯罪になるのでは」との疑問のようですが、覗きの罪というのは人が隠している所を見る行為を罰するもので、そもそも隠されていない場所を見ても犯罪にはなりませんよ?

    仕切り板で区切られた複数のブースが並んでいるトイレは、各ブースのことを「個室」と呼ぶのが一般的ですけど、厳密にいうと個室ではなく「半個室」です。仕切り板は横だけで真上はがら空きですので。
    半個室に保証されているのは横からの情報遮断だけで、真上に対しては情報が遮断されていない場所、すなわち隠されていない場所ということになります。

    工事の人は、もともと隠されていない場所が見えていただけですので、覗きの罪にはなりません。
    非があるのはむしろトピ主さんの方ですよ?
    トイレの外に足場が組まれたことも、(半)個室の真上に窓があったこともトピ主さんは知っていたわけでしょう?
    そうであれば、まずはトピ主さんが「隠す」行為をする必要があったといえます。事後的に対応されたように新聞紙を張る対応がそれにあたります。
    それを怠り、そもそも隠していなかった場所を見られたからといって工事の人を犯罪者呼ばわりするのはいけません。

    ユーザーID:7471951817

  • 工事契約の内容は?

    発注者(お勤めの会社か建物の持ち主)と工事請負会社、「どのような対応はどちらが行うのか」は契約で決められています。

    専ら工事に関する事柄、例えば窓枠やガラスが工事で吹付ける外壁材で汚れないように保護する、等の対応は一般的に契約の範囲内です。
    発注者は代金を払っているので、請負った工事会社も作業を行う義務があります。

    それに対して、今回のトイレ目隠しをはじめとした『工事中の業務継続』に関する事柄は微妙ですね。
    例えば、足場を建てる場所に置いてあるモノを一時的にどける・工事後に戻す、とか。
    足場を組むと見えなくなる看板類を移設あるいは仮設の看板を作って掲示する、とか。
    「そういった事は発注者側でやって工事費用を浮かせる。」という契約内容なのであれば、今回のクレームを入れる先は“発注者”になります。
    逆に、契約に含まれているのなら「どの事柄をどの範囲まで。」と明記されているハズです。
    「窓目隠し工=1式いくら」のように契約書の代金表に項目が積上げられているので、契約担当部署を通じて『契約項目の不履行』としてクレームを入れる事になります。

    “建物工事のプロ”とは言え、契約に含まれていない事までタダで行う必要はありません。
    (むしろプロの世界での契約だからこそ、あえて契約から外した事柄にはシビアに手を付けない、とも言えます。)
    また“覗き”の事実も確認しないまま疑いを掛けたのでは、名誉棄損で返り討ちに遭うかもしれません。

    まずは「工事中に見られて困る場所の目隠し作業は、どちらが行うべき工事契約になっているのか。」を確認した方が良いと思います。

    ユーザーID:5532872259

  • 自意識過剰ですよ

    作業中に、建物の中を覗いて様子を見ているほど、のんびり仕事されてないですよ。
    外にいる作業の人と目があったのは、あなたが見ていて視線を感じたから、だけでしょう。まして、そこがトイレの個室かどうかなんて、気にしてないでしょ。

    覗くとか、トイレがあるとか、意識していたら、逆に目があったりしませんて。

    工事会社にクレームいれるまえに、ご自分の会社に、最初から目隠しの新聞紙用意してもらえばいいことでは?

    外回りの工事の方は、たとえ作業中にみえる場所にあったとしても、役員会議室での社外秘の資料も、女子トイレの個室も、興味ないとおもいます。

    見られて困る場所は、自衛してください。

    ユーザーID:5948117567

  • 女子トイレを過信しすぎていました。

    レスをいただいてびっくりです。
    女子トイレが丸見えになるような場所で工事するなんてひどいというご意見をいただけるかと思っていたのですが,自衛していなかったのだから見られても仕方ないだなんて・・・。
    トイレ個室の内部ですよ。それも女子用です。それが男性作業員の目に触れる状況になっていながら犯罪ではないなんて,ちょっと信じられないのですが,そういうものなのでしょうか。

    そうだとすると,女子トイレについて大きな認識の誤りがありました。
    特に個室内は男性に対する絶対のプライバシーを主張できる空間だと考えていたのですが,そうではなく,何枚かの仕切り板に囲まれた空間というだけで,仕切り板による目隠しがされている以上のプライバシーが女子トイレに保証されているわけではなかったのですね。

    ユーザーID:5266344564

レス求!トピ一覧