独身で個人年金に加入するリスク

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生活・身近な話題

みどり

40歳独身女です。

頻繁に老後の資金を考えています。
貯蓄は自分なりにしていますが、個人年金や確定拠出年金も目にします。
どちらも税金対策と、老後の資金も安心だとは思います。
(確定拠出年金は、前職場であったので口座はある状態です。)
が、私が定年を迎えずに死んだ場合は掛け金はどうなるのでしょうか?
確定拠出年金は国のお金になると認識しています。
企業の個人年金は親族に渡るのでしょうか?

私は個人年金を検討するときに、60歳まで生きられるか分からないというのが一番のリスクだと思います。
自分が既婚であれば、家族が受給できるのですんなり加入しているのでしょう。
しかし独身なので確実に両親や姉家族に渡る貯蓄の方がいいと思っています。

今現在は健康で、歯科以外は病院へ数年かかっていません。
が、いつ何が起きるか分からないので60歳まで生きているとは限らないことは頭にありそれが邪魔します。

独身の皆様は加入されているのでしょうか?
独身だからこそ加入していたほうがいいのでしょうか?
死後のお金を考える私はケチなのか?とも思ったりして堂々巡りです。

ユーザーID:6926383940

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  • どうでもいいな

    >死後のお金を考える私はケチなのか?

    まさしく、自分の死んだあと誰がお金を受け取るかなんて私は全く興味がないです。
    私が興味があるのは、私が生きている間に私がどれだけのお金を使えるか。です。
    子供には私の葬式代(本当は葬式なんてしなくていいですが)と供養代(できれば海にでも散骨して墓はなしがいい)さえ残ってればいいと考えています。

    私は夫も子供もいる40代ですが、確定拠出年金をかけてます。老後にお金を受け取るのが目的です。
    受け取るまでに自分が死んだ場合、かけたお金がどうなろうとかまいません。

    今あまりにも生活が苦しくて老後のためにお金を残すなんて考えられない!と言うのでなければ深く考えなくていいんじゃないかな?

    ユーザーID:2822403084

  • 民間の個人年金は生命保険ですから

    私は37才で個人年金を契約し、65才から10年間の受取ですが、元は生命保険で、受取が年金としてもらえるというものです。(たぶん、個人年金はどれも生命保険のはず)

    だから「長生きした場合に備えて入っておくか」程度を考えればよいのです。

    自分が早く死んだ場合は生命保険として、死亡保険金がもらえます。死亡保険金の受取人は妻にして、年金の受取人は自分にしています。

    >確実に両親や姉家族に渡る貯蓄の方がいい
    ということであれば、若いウチは死亡保険金の受取人を父か母にしておき、将来は姉、(万一、姉が若死にすれば甥姪)に変更すればよいだけです。

    私は独身時に勧められて生命保険に入りましたが、当時の受取人は父にしていました。結婚してから妻を受取人に変更しました。独身当時は個人年金は知りませんでした。

    生命保険自体は若い方が利率が良くて、毎月や年払いの掛け金も少なくてすむのですが、独身だと残す必要もあまりないし、いつ入れば良いのかは悩みどころです。

    でも、個人年金であれば「もしも長生きする」場合のリスクとして、利率も考えて入るかどうかを検討したほうがよいと思います。

    でも40才なら入る時期ですね。もっと先だと掛け金が高くなるばかりですから。(永遠に入らないのなら別ですが)

    ただ、私の個人年金の保険会社は途中で破綻して他社が吸収し、月の年金額が予定よりも4割以上減りました。こういったリスクもあります。

    >(自分が死亡したら)確定拠出年金は国のお金になると認識しています。
    これ、認識違いでは?。
    個人年金についても、確定拠出年金のことも、もっと勉強してから、するしないを決めた方がよいと思いますよ。

    いつ何が起きるかは分かりませんので、若く死ぬこともありますが、80才、90才まで生きるリスクもあるわけですから。

    ユーザーID:2552928952

  • お金に困らない生活を準備

    すでに年金を受給しています。
    ・国民年金
    ・企業年金
    ・個人年金
    この3つの年金を得ています。
    使い切れないので貯蓄が増えてしまう。
    個人年金は2つ加入していました。
    これは嬉しいです。年間の支給額は150万円です。
    トピ主さん、個人年金を上手に学んでください。契約をお勧めします。
    年金生活でも、お金に困らない生活を準備しましょう。

    >企業の個人年金は親族に渡るのでしょうか?
    企業の都合があるので様々です。
    トピ主さんが自分で確認してください。
    一般的な知識は「企業年金」などをインターネット検索すると学べます。

    >死後のお金を考える私はケチなのか?
    死ぬまで、楽に暮らすことを優先しましょう。

    ユーザーID:3600900549

  • 国民年金基金でいえば

    普通に掛けていても
    プランのなかに
    保証付きと
    保証無しというものがあり

    保証付きですと
    年金支給額は下がるが
    80歳までに死亡した場合
    遺族に金が出るというしくみで
    保証なしなら
    年金支給額は高いが
    死亡しても何もないということで

    他の民間のものも
    たぶんプランが色々あるはずである
    不明な点はメールかなにかで
    質問すればよい

    ユーザーID:2826127754

  • 長生きする「リスク」

    トピ主さんのおっしゃるのはリスクというより、勿体無い、ということでは、
    と思います。

    でも、そんなことを心配するよりも、長生きした場合にどう備えるかの
    方が大切、と考えます。

    私自身は、長男出産後に思い立って積み立て型の終身保険に入り、月々の支払いが
    結構大きい、と思ったこともありますが、それよりも老後長生きして、手元不如意
    になることの方が心配でした。

    ユーザーID:7321322148

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  • どちらも遺族が受け取れます

    確定拠出型年金は遺族が一時金として受け取ることになります。(相続税の対象です。)国民年金は妻(夫には権利がない)や子供がいないと受け取れないので、こちらと勘違いしていらっしゃるのではないでしょうか。

    個人年金も通常は遺族が一時金として受け取るものが多いです。私の個人年金は積み立て傷害保険を兼ねているので、死亡時は保険金として家族が保険金として受け取ることになっています。ご参考まで。

    ユーザーID:8698677422

  • 遺族へ

    確定拠出型年金も個人年金も遺族にわたりますよ。
    何か勘違いされていませんか?

    でも、独身ならそんな事気にするだけ無駄だと思いますが。。
    両親を扶養されてたりするのでしょうか?

    ユーザーID:6399410610

  • 契約するときには契約書を読もう

    せめて興味のあるところは…(自戒を込めて)

    >確定拠出年金は国のお金になると認識しています。
    イデコ公式サイトのよくあるご質問に回答が書いてあります。「Q 死亡したら、これまで運用していた年金資産はどうなりますか」への回答ですのでご自分でご確認下さい。トピ主様の認識は間違っています。

    >企業の個人年金
    民間企業の個人年金保険のことですよね
    >親族に渡るのでしょうか?
    きっと加入を検討している個人年金保険の説明のところに書いてありますよ。

    ちなみにトピ主様は、「相続人」という言葉はご存じでしょうか。法定相続人はご存じですか?一度ご自分の相続人(ご両親でも良いですけど)を確認なさってみたら如何でしょう。

    蛇足ですが、前職場で拠出されていた確定拠出年金ですが、どうなさっていますか。いま拠出せず手数料だけ引かれて放置しているならば勿体ないです。すぐにイデコ公式サイトを訪れてイデコの概要を把握してください。はっきりいってイデコに比べたら民間企業がやっている個人年金保険を検討する価値はありません。イデコに満額拠出しNISA満額拠出後であれば検討価値はあるかもね…と個人的には思っています。

    ユーザーID:9787941647

  • 個人年金かけてますよ

    某大手保険会社の商品ですが。わたしは30歳の時に入りました。独身でしたし、生涯独身のつもりだったからこそ、個人年金が必要と思ったのです。

    その後、結局は結婚したのですが、わたし本人の死亡時の受取人を親から夫に書き換えただけです。

    契約者本人が満期まで生きなかったからと言って、掛け金が行方知れずになんかなるわけないじゃないですか(笑

    しっかり自分で商品の隅々まで確認して契約しましょうね。

    ユーザーID:8329298252

  • 35歳で加入 60歳から受給の個人年金

    35歳の時に一括払いで数百万円を払いました。
    終身扱い、昨年から年に1度振込があります。

    先日確定申告の為に契約している会計士事務所へ参りましたところ、この個人年金によって納税額、国民健康保険料も増えることになりました。
    私が加入の個人年金はお宝扱いと言われていて、こんなことでしたら当初の金額の数倍を支払った方がよかったのではと反省をしましたが、そうしなくてよかったです。

    当時は金融雑誌に個人年金の特集が頻繁に組まれていました。
    私が加入した会社は現存していますが、大学の学友達の加入した会社は倒産しています。
    大学卒業時は保険会社や銀行の倒産など有得ないと思っていました。
    何があるかわからないものです。

    私は家族全員を看取って一人になりました。
    法定相続人は居りません。
    公正証書を作成しないと早世の家族から受継いだ億単位のものが国庫へ入るのでしょうね。

    ユーザーID:5071897644

  • 後で後悔するよりも

    もしも○○だったらと考えて何もしないと、後で「あの時にしていたら・・・」と後悔するかもしれませんね。
    でも、現在の個人年金でトピ主さんの年齢から加入したとして採算が取れるんでしょうか?
    年金は終身でもらえますか?
    一昔前と違って、今の個人年金は貰える年数が限られていたりします。良く見て検討した方がいいです。
    その時に自分が亡くなった時に誰かもらえるのか確認したらいいと思います。(あれば受取人を記入するはず)

    私も40代前半で加入しました。
    医療保険もセットなので、給付金を貰わなかったら80歳で元が取れる予定です。
    でも、今から年を取っていくと必ず医療給付金を貰うと思うので実際は、もっと早く元がとれるかな、なら入ろうと加入しました。

    実際、60歳までに亡くなる方は少ないです、
    40歳から見て60歳は遠い先だと思われるでしょうが、案外すぐになりますよ。
    私は今、55歳になり、その年金を受け取れる年になりました、入っててよかったと思います。

    ユーザーID:7028625896

  • 年金は長生きリスク対策

    民間の個人年金は積立なので設定した遺族に
    保険金が行きますよ。

    でも、そもそも年金は長生きしてしまうことで
    経済的に厳しくなるからかけるものですから、
    遺族に資産を残すなら貯金か生命保険ですね。

    独身で早死にすることがわかっているなら
    年金いりませんし、保険もいりません。
    死ぬまでの医療費、生活費さえ確保しておけば
    良いのです。

    ただ、いつ死ぬかなんて誰もわからないから
    リスク軽減を考えるだけです。
    すべての条件でのリスクをゼロにするのは
    お金がかかり過ぎて不可能です。

    ユーザーID:7388812007

  • 民間の保険会社の個人年金ですか?

    私は子無しの独女です。
    個人年金に加入をしていますが、65歳から75歳まで総額で2000万円、60歳から65歳までは150万円、60歳から終身で年間20万です。
    自分が受け取れないのが心配なら、今は金利が低いので年金として貯金をされたらどうですか?

    払い込み済みなので受給せずに自分が死んでしまったら、兄弟姉妹にいってしまうのは悔しいですが、一筆書いて寄付をしてもいいかな?と考えます。

    ユーザーID:9674822947

  • 理解できない! 

    なんのために個人年金をかけるのでしょうか?

    将来年老いて働けなくなった時、自分の生活費を確保するためでしょう。
    しかし生きているからこそ生活費がかかるのであって、死んでしまえばお金はかかりません。

    リスクをどうのこうのというなら、60歳まで生きられるかどうかのリスクではなく、70歳も80歳も90歳になって自分が生存しているというリスクを考えるべきです。

    トピ主さんの視点がおかしいと思います。

    ユーザーID:5582914881

  • トピ主です

    皆様ありがとうございます。

    参考になります。

    白梅さんが書かれている通り、私は自分のお金が他人や企業に渡るのがもったいないんでしょうね。なんかそこはすっきりしました。

    私が確定拠出年金の事を調べていた時に死亡時は、既婚であれば配偶者や子供が受け取れるけど、独身の場合は国のものになるとどこかのサイトに書いてあったのです。だから独身の人はデメリットだと書かれていました。
    もう数年前なので見つけられませんが。
    でも今調べたら姉妹でも受け取れる様ですね。

    はぁとさんのレスを拝見して、確定拠出年金は放置していて手数料引かれたままになっていますのでもう少し勉強して運用した方がいいのかと思いました。
    掛金が数万円の時に前職場を退職したのでもういいやと思って放置しています。

    お昼寝のちお昼寝さんのレスでもハッとしましたが、年金を受け取ると収入とみなされてその年の税金や保険料が上がる可能性もあるんですよね。
    いろんな手続きをして微々たる得なら貯蓄の方が楽かもと思います。

    自分が死んだときは家族がいない分いろんな手続きが少ない方が残された人は楽なのかな〜とも考えてたくさん加入するより貯蓄だけ方が煩わされないのかと考えます。

    が、石塚さんのレスをみて長生きするリスク対策も必要ですね。
    本当にいろいろ考えされます。

    確定拠出年金をもう一度勉強して掛けようかなと思い始めました。

    ユーザーID:6926383940

  • ちょっとずつやっています

    独りだから入りました。

    今後も結婚の予定はないので国の年金だけでは心許なく、
    民間の個人年金入って、iDeCo(確定拠出年金)は手続中です。
    投資信託も始めました。

    私の友人は今後どうなるか、60歳まで生きているかどうか判らないから
    やらないと言ってた人もいます。
    でも何もしていなくてその年齢になったらもう遅いわけで
    予め準備しておくほうが吉だと思っています。

    あと誤解されていますが、確定拠出年金は
    60歳前に死亡した場合でも遺族や血縁者が5年以内に請求すれば
    死亡一時金として受け取れます。
    (年金としては受け取れず、一度に全額受け取る形になり相続税もかかります)
    相続する人が誰もいない場合のみ、国に納められます。

    ユーザーID:8951532204

  • 独身か既婚か関係なく。

    トピすれになるかもしれませんが。古い話ですみません。

    もう亡くなった父ですが工務店を経営していました。
    自営業者を対象に国民年金が始まった頃、父は仕事仲間と国民年金に入る入らないの話をしたそうです。其の頃何歳から年金が受け取れたのか分かりませんが其の仕事仲間は「俺はそんなに長生きしそうもない。」と入らなかったそうです。

    月日は流れ年金を受け取れる年齢になった父の仕事仲間は年金は勿論ありません。
    息子さんが一人いらっしゃるのですが生活費もなにもかも息子さんからお金を貰っているそうです。国民年金に入らなかったのは勝手ですが老後は息子依存の生活となりました。
    何が気の毒って親の面倒を見なければならない子供です。

    人間そうそう簡単に死にませんよ。
    60歳まで生きるかとか心配してますが100歳以上生きるのも珍しくない時代ですからね。
    私のレスは国民年金ですが何の年金にしろ、はたまた貯金にしろ働けなくなった老後に必要なのはお金ですからね。
    どんな形にしろ贅沢は出来なくても人並みに生活できる様に「準備」は必要ですよ。
    亡くなった後の事より生きている間の事を心配しましょうよ。

    ユーザーID:8531270649

  • 老婆心だが個人年金受け取りの実態を

    実は、民間の年金を受け取ると社会保険料が高くなるんです。自分のお金を預けておいて、税金分をまず、引かれて振り込まれます。で、確定申告のときにその税分を取り戻そう、と行ってみると、さらに取られたり。なんで自分のお金に税金が?所得税のみならず、さらには地方税も高くなり、その上介護保険料、健康保険料もバカ高くなります。さらにさらに、老人施設などの入居金も収入や貯金額に応じて高くなるのも多大。つまり、必死で民間の年金をためることに意味があるのか!
    キレたくなります。わたしなど、ふたつも民間のをかけて大失敗、と思っています。

    あまり老後・老後といってお金を貯めることばかりだと、実は国の制度は、あるところからお金を取る仕組みになっている、ということも知っておきましょう。お金のない老後よりはいいですが、あると高額の税・社会保険料、とられまくるのだけは覚悟しておいてください。(すでに年金受け取りの実態を知る年代からのはなしです。)

    ユーザーID:3455038174

  • 追加ですが、終身医療保険など

    追加ですが、終身医療保険に入り、特約料含めてたくさん払い込みました。この前、入院してしまったので多少の戻り金があったのですが、先だっての医療費控除で気づきました、保険の戻り金は医療費から差し引くのです。つまり、自分でせっせと払っておいた入院保険や手術保険の保険金、戻りがあれば、医療費控除が低くなる!

    お金がある、というのはゆとりでありますから、税金で持って行かれるお金があるのは幸せなのでしょうが。
    あまり無理して保険(医療や年金など)かけなくてもいいんじゃないの?と思うこのごろ。貯金のほうがいい気がする。せっせと保険びんぼーしてた気がしてしまうがもはや手遅れ。ほんとにビンボウで保険など手がまわらない人に程手厚いですね社会保障制度、と実感しております。

    ユーザーID:3455038174

  • わわわ

    >どこかのサイトに書いてあったのです
    ネットで情報を得るための注意点ですが、公式サイトで調べること というのがあると思うんです。勿論それでわからなかったら、小町できくのも大いにありだと思いますけれど、それでも小町で教えて貰ったら公式サイトで確認という行動が必要かと思います。
    公式サイト以外は身元不明な人や法人が運営しているサイトだったり、教えてくれる人、私も含め小町の皆様も身元不明の人々なので、注意が必要です。

    ところで、
    >掛金が数万円の時に前職場を退職したのでもういいやと思って放置しています。
    もったいなーい!
    イデコ公式サイトよくあるご質問の「転職・退職された方へ」というのがあるので、さっそくGOです。 運用するのが嫌であれば、条件クリアで脱退一時金として受け取ることも可能。手数料だけひかれて0円まで放置するくらいなら一時金として脱退してぱあっと自分で使う方がマシですよん。

    でも「放置していて手数料引かれたまま」の上、民間企業の個人年金保険の加入もお考えということはある程度収入もあり生活がかつかつなわけではないのですよね。その場合は是非運用をお考え下さい。お勧めしないですがイデコ内で定期預金というのもありますよ。

    公式サイトでわかんないなって思ったら是非分かり易い本を読んでみて下さい。
    竹川美奈子さんの「一番やさしい! 一番くわしい! 個人型確定拠出年金iDeCo(イデコ)活用入門 」あたりが評判が良いみたいです。

    ユーザーID:9787941647

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