携帯が無い時代を懐かしむ(超駄

レス7
(トピ主1
お気に入り21

生活・身近な話題

かち子

40代女性です。
個人が携帯を持つのが当たり前なってから20年以上。
思い起こせば、昔のテレビの恋愛ドラマでは
携帯が無かったゆえに男女のすれ違い等の名シーンが多かった。
そのことがドラマのハラハラドキドキ感を強くしていたと思います。

例えば、
・恋敵に妨害されて待ち合わせ場所に行けない状態になる。

・「あそこに行けば、きっとあの人に会える!」と思って懸命に走っていく。

・待ち合わせに来ない恋人。悶々としていたら
偶然、通りかかった場所で恋人が別の人と会ってるのを目撃してショック!

・恋人同士がすれ違いながらも、最後は「ああやっと会えた!」という感動シーン。

上記のことは、今だったらスマホで連絡取れば済む話で
ドラマティックなシーンには成りえないですね。

携帯が普及して出来る事も増え、本当に生活する上で便利ですね。
もう手放せないです。

だけど携帯を個人が持ってなかった時代にも
無かったからこそ味わい深い事もあったような気がします。

くだらない40オンナの呟きで失礼しました。
読んでくださってありがとうございました。

ユーザーID:3019098014

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数7

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • あの頃に携帯があったら、どんな恋愛をしていたのだろう

    タイトルのように思うことがあります。

    私は実家暮らし、彼は会社の寮生活。
    お互いの職場が離れていたので平日は会うことが出来ず、デートは週末だけでした。
    平日は、週に2〜3回だけ寮の公衆電話からかかって来る電話を待っていました。
    1回の電話にテレフォンカード(500円分)1枚だけと決めて。。
    それで30分ほど喋りましたね。

    待ち合わせ場所をいつもと違うところにしたら、お互いに思うところが違っていたみたいで、私は不安になるし、向こうも必死で探したみたいで・・何とか見つけてくれました。
    携帯があったら、一発解決ですよね。

    携帯が無かったからこそ、2人で食事にお店に入ってもお互いに話に夢中になれたのかも知れない。
    今は携帯が音を出せば気になりますよね。

    でも、あの頃にスマホがあったら、2人の写真はいっぱいあったんだろうな〜

    ユーザーID:0478905477

  • 私は今でも

    携帯を持っていないので然程なつかしめません(笑)
    子なし専業主婦なので家(いえ)電で十分です。
    持てば便利なのでしょうが、外出時まで常に何かに繋がれていて完全にフリーに慣れない感覚が嫌です。一人の時は完璧に一人になりたい。

    ユーザーID:4914992676

  • アマチュア無線

    携帯電話の普及で「アマチュア無線」をする人が急減していますね。

    私(61・男)が住んでいる名古屋市北部の町内では以前は「アマチュア無線」の無線局が多く、100メートル歩く間に (固定局だけでも) 数局は見られました。

    私も20代のころまでは登山をしていましたから、ベースキャンプと登山者の連絡のために アマチュア無線 を利用していました。現在は観光地なら山岳でも携帯電話が利用できるようになってきました。

    20代までは、学生時代の友達との連絡に、「黒電話」も通話料が高価で使えなかったですから、仲間との連絡は、

    「毎日 17時なったら 145.00MHz の呼出波に出ようよ」

    と決めたものでした。当時はこれを「空で会う」と呼称していました。

    もっともアマチュア無線は (国家試験を受験して) 免許が必要で、無線機購入したら「無線局開局申請」して「無線局免許状」が届いてから運用開始ですから、費用が高かったです。

    1960年代は「アマチュア無線」関連の少年向けドラマ 「ハロー CQ」 が放送されていました。今でもその番組の主題歌を覚えています。

    ユーザーID:9950458280

  • 自宅住まいの恋人と家電(いえでん)で通話

    電話かけたらお父さんとかお母さんが出るので
    緊張してかけますやねえ。

    あの緊張感が良かったり…

    うちの息子の15年前の彼女の名前と声は知ってたけど
    今の彼女の声は聞いたこと無いです。

    ユーザーID:2478629173

  • 安心してください!まだまだすれ違えますよ。

    ん?ドラマや映画の中のすれ違いだったら、まだまだ嫌になるくらい描かれてますよー。
    携帯があっても、バッテリーが切れてた!圏外だった!勘違いして電話を取れなかった!携帯自体を家に忘れてた!とか。
    携帯絡めない場合も、日時や待ち合わせ場所を間違えてた!悪天候で電車や飛行機が遅れた!などなど。
    そういう状況で、道を聞かれた他人を親切に案内してたら、私以外に恋人がいたのね、と誤解する、とか。
    韓ドラなんて、いつになってもすれ違いシチュエーションの宝庫だと思いますよ。
    むしろ、携帯がなかった時代の方が、待つことにも慣れていたりして、誤解したりイライラしたりしないような気もしてきます。今の方が、携帯があるのになぜ連絡してくれないの?と悩みそう。
     
    トピ主さん、40歳だったら、もう高校生くらいからポケベル、携帯がありましたよね?だから、恋人のすれ違いの感覚は、リアルでは、携帯あり、無し、でどうだったか比べられないですよね。私も同世代なので、携帯が無い時代の27歳くらいの男女がどうしてたのか気になります。
    昔のドラマの再放送を見ると、やっぱり直接会う機会が多いのもありますけど、家での長電話に加えて、職場にすごく私用電話をかけてる(しかも勤務時間中に)!公衆電話を使いこなしてる!というのに驚きました。
     
    もしかしたら、昭和の頃はお手紙の文化も今より充実していて、恋人同士、ロマンティックで素敵なお便りをまめに交換していたのかもしれませんね。

    ユーザーID:2888203985

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 突っ込み

    面白いので、突っ込みます。

    >上記のことは、今だったらスマホで連絡取れば済む話で
    当たり前ですが、携帯電話があっても、
    「恋敵に妨害されて(電話機を隠す、壊す、等)」で連絡できない状態になる。
    というストーリーは可能ですよね。

    「ドラマティックなシーンに」なるわけです。

    >無かったからこそ味わい深い事もあった
    あったからこそ味わい深い事も同様にありますよね。

    「SNSをみて」、「送り先間違いのテストメッセージをみて」とかね。

    ユーザーID:4312736997

  • こんにちはトピ主です

    携帯がない昔は不便なことだらけでしたが
    昔は、その不便さを何とか色々工夫をしながら
    凌いでいたなぁと思います。

    待ち合わせで、もしすれ違った場合は
    帰宅後に家の留守番電話メッセージを聞くしか無かったけど・・

    携帯が普及する前は
    ポケベルをもってる人も沢山いたなぁ。懐かしい・・・

    みなさま、レスをどうもありがとうございました。

    ユーザーID:3019098014

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧