母の死亡

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心や体の悩み

ケンケン22

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  • 一緒です

    私も全く一緒です。医者からあと2、3日と言われています。母がこの世で一番大事な存在です。母がいるから私がいる感じです。お母さん、あなたの気持ちはわかります。

    ユーザーID:8617624507

  • 時とともに。

    こんなに息子さんに思われて、お母さんは幸せだったと思いますよ。

    親孝行な息子はいませんよ。

    最後に会えなかったとしても
    でもこれまで、たっぷり話されたのでは?

    きっと「この春は貴方自身の似合う服、買いなさいよ」と笑顔で見守ってらっしゃるでしょう。

    私も父の死に間に合いませんでした。
    明日は息子の卒業式、お赤飯用の餅米を買いに…『売り切れ』で、
    家に戻ると『訃報』
    「少し前に息を引き取った…」と、兄。
    ちょうどその時間に胸が苦しくてソフアーで休んでて。
    実家には春休みに行くつもりで『イカナゴ』を炊いて用意してたのに‥…
    一週間後が13回忌。

    亡くなった当時は、電車に乗り、春の桜の景色にそばにいる気がしたり、
    『父の日コーナー』で、手にしながら‥…「あ、そうか今年は居ないんだ‥…」
    幼い頃に買って貰った『ペコちゃん』が懐かしく。
    その『線香』が、売られてて忍びながら、立ててます。

    思い出は一杯でしょう。
    そして、大切に。

    この春からは、貴方の人生について一生懸命になりましょう。
    お母さんが言い忘れたとしたら、それが願いかも…

    ユーザーID:0250365598

  • わかります

    私も突然母を亡くしてもうすぐ三ヶ月です。
    元気だったのに突然旅立つなんて…
    沢山の後悔と二度と会えないと思うと胸がキューっとなります。本当に母の存在は大きすぎました。
    これから先の人生は何も良いことがないような気がします。あったらいけないような気持ちにもなります。
    母がいないことで、それだけ私の心がダメージを受けています。
    生きてくれてるってそれだけでとても幸せな事だったんだなと。
    主さんの気持ちが本当によくわかります。
    どうやって生きていけばいいのかわかりません。
    もうすぐ桜が咲き、母と一緒に見たあの頃を思い出すだけでどれだけ苦しくなるのかな。

    でもなんとかなんとか毎日生きて行きましょう。
    なんとかなるかもしれないから…

    主さんの気持ちわかりますよ…

    ユーザーID:9971388709

  • 母が亡くなり、昨日は一周忌でした

    どんな形で何歳で亡くなっても、母親がいなくなるのは、片方の背中の翼がもぎ取られた様ですよね。
    一歩も先に進んで行かない事に気付きました。

    ケンケン22さんが、哀しみを共有出来る人がいたら良いですけどね。
    共有出来る人がいないから哀しみから抜け出せないのもあると思います。

    翼はあるのに、飛べないまんま

    哀しみ、よ 消えろー

    ユーザーID:4259863112

  • 普通は

    90歳を過ぎて亡くなることは、天寿をまっとうされたとか大往生となり悲しいものではないです。死因については少し違うのではないかと思いますが、天寿をまっとうされた方のなくなり方ですよ。

    ユーザーID:6993962681

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  • 誰でも、いくつになっても悲しいものです

    独身ならマザコンでもいいのではないでしょうか?
    結婚しているのならチョット……


    誰かのせいにして(施設)悲しみを軽減させたい気持ちも分からなくないですがね…
    誤嚥性肺炎を少し落ち着いてお調べになってみてはどうでしょうか?

    ユーザーID:0890170857

  • 簡単には癒えないです

    わたしも母を亡くしました。毎日、どんな時も母を思い出して涙してます。
    とぴ主さんのお母さまはいつもとぴ主さんのそばにいると思いますよ。悲しみが深いときは思いっきり悲しみに浸るといいです。
    とぴ主さんのお気持ち、痛いほどわかります。が、亡くなったお母さまがとぴ主さんを支えてると思いますよ。わたしは母がわたしを支えてくれてると思っています。
    毎朝お母さまの写真に笑顔でおはよう、って話しかけてみませんか?
    無理しないでくださいね。

    ユーザーID:5964800018

  • お母さんの病名?

    >誤飲性肺炎は夕食の時に施設の人が間違って食事させたからと疑いの気持ちがわいてきます。

    「誤嚥性肺炎」の間違いではないでしょうか?
    私の母も92歳ですが、急に発熱して病院に行ったら、この病名でした。直ぐに投薬してもらったら、数日の入院で良くなりました。
    私もトピさんと同じように勘違いした事もありました。
    高齢で体力が落ちるので、食べ物が食道を通らず、肺に入る可能性があるそうです。
    施設の人のせいではないと思います。

    ユーザーID:6728305544

  • ただただ寂しい。

    私も母が亡くなり4年以上経ちますが寂しいです。
    毎日ほぼ病院に行き最後は誤嚥性肺炎で亡くなる2日間は
    傍にいましたが後悔することも多々あり同じ様な状態でした。
    精神のバランスを崩し鬱病になりました。
    時は経ちましたが今でも会えないと思ったり同じく母、関連の店や
    食べ物を見ると辛いです。
    性格上、人からみて完璧な介護をしていたと思っても
    ああしてあげれば良かったとか後悔するタイプです。
    主さんはマザコンになれる素敵なお母様に育てられて幸せでしたね。
    家族がいても寂しいのですから お一人の主さんは凄く寂しいと思います。
    男だからと我慢せずに思いっきり我慢せずに泣いてみたり辛ければ
    心療内科でお薬をもらうと少しは楽になるかなとも思いますが
    私個人の感想ですが漢方薬にすれば減薬できたかなとの後悔もあります。
    母親って有難く偉大な存在ですよね…
    私も何回か母親のところに行きたいとか母が寂しがっているのでは?と
    思いましたが自分が寂しかったのです。
    少しずつ思い出す時間が短くはなっていますが寂しいし会いたいなと思います。
    お身体にお気をつけて御自分も大事になさって下さいね。

    ユーザーID:7221053503

  • パートナーを探す!

    お気持ちお察しします。

    時間が解決してくれると言いますが、
    愛する人や心を許せる人を探すことだと思います。

    あなたにご兄弟がいるか分かりませんが、あなたのお母様も
    あなたが一人で老後を過ごすことをきっと心配していると思います。
    そういう意味でも、パートナーを探すことだと思います。

    ユーザーID:7719347805

  • 長生きされましたね

    最愛のお母様が亡くなられたのでは、気持ちがついていきませんよね。
    お寂しいですね・・・

    あなたにとっての解決が何かはわかりません。
    寂しさ悲しさは完全に消えることはないと私は思います。
    でも時間が解決というにも、まだひと月では無理もないのでは?
    お母様を思いながら生きていくのが、お母様への供養だと思います。

    施設に対する疑念は、お持ちにならないほうがよろしいかと。
    誤飲ではなく、誤嚥(ごえん)性肺炎だと思います。
    誤飲は、食物以外を誤って飲み込むことです。
    食べ物を飲み込むことを嚥下といい、ご年配の方などは嚥下機能そのものの低下が見られることが多く、むせたり飲み込めなかったりという現象が増えるので、それが原因となって肺炎を起こしやすくなるのです。

    職員さんがたがお母様の普段のお世話をしてくださる際に、誠意や優しさを感じておられたのなら、考えないほうがご自身の心持ちも軽くなるんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:9579595849

  • 大往生です安らかに

    私も同じような母との別れをして2年経ちましたが、母に似たお年寄りを見かけると姿を目でおい涙が溢れます。母は89歳で他界しましたが私は大往生だと感謝を忘れずに供養してます。いつまでも哀しんでばかりいると母も心配しますからね、いつかは別れがくるのは覚悟してました。貴方もお母様の分まで人生を楽しく生きて天国のお母さんはきっと見守ってます。余り自分を責めないで出来るだけの愛情で介護してあけたのは親孝行立派でしたよ

    ユーザーID:9022453321

  • 失礼ながら

    お母様のご逝去お悔やみ申し上げます。

    で、本題ですが私にも「ママ大好き」な息子がいますが、あなたのような人生を歩んでほしくありません。
    親は子より早く逝きます。自然の摂理です。
    失礼ながらお母様は高齢で、少なくても20年は覚悟をする時間があったはずです。
    独身であっても親離れできている人はたくさんいます。
    仕事だけがあなたの世界ですか。
    息子にはそうなっては欲しくないです。

    自分の子に「ずっと親のことを思って泣いてほしい」と思う親はいません。
    あなたのお母様は亡くなることによってあなたの背中を押しているのではないですか。

    すでに中年、確かに遅いスタートです。
    でもお母様と同じくらい長生き出来たら、30年以上の人生が残っているのです。
    今までお母様に向けていた愛情を分散して、ほんのちょっとずつでも周りの人に向けませんか?
    生きててよかったとあなたが感じることが、何より親孝行だと思いますよ。

    ユーザーID:4047390934

  • お母様は幸せでした

    母が亡くなり10年経つけれど、哀しさ寂しさは変わりません。私も母が大好きだったのでケンケンさんの気持ちが胸に突き刺さるほど分かります。満開の桜の時期になると「こんないい季節に…」と思い出しては一人で泣いてしまいます。でも、いつまで経っても悲しんだり泣いて良いのだと思うの。だってたった一人の大好きな母なんだもの。無理に元気になろうと思わなくて良いのです。特に今のケンケンさんはご自分の気持ちに素直で良いと思います。今も似た風格好の老女を見ると、立ち止まってずっと見ちゃったりします。亡くなった後、母の写真と共に母の生まれ故郷や行きたがっていた場所を旅したりしました。私もシニアの独身者ですが「私は幸せだよ」というと「そうか」ととても嬉しそうにしてしていたので、現在は自分だけのことをすれば良い環境に感謝して毎日を過ごしています。それが母への恩返しと思うからです。何年経っても親を亡くした悲しみは変わりませんが、向こうで母や父が待っていると思うと、それまでの日々をきちんと生きなけりゃと思うようになりました。特別な日を過ごす必要なんて無いんです。「眈々と生きる」私はこの言葉にとても救われました。母が亡くなった時、兄が大泣きしたのを初めて見ました。ケンケンさん、泣きたい時には思い切り泣いてください。でも、身体だけは気をつけてお過ごし下さいね。

    ユーザーID:6764571528

  • 誤嚥性肺炎です。

    誤嚥性肺炎で検索してみてください。
    施設の人が間違って食べさせたものが喉に詰まったのではない事がわかります。

    私の父も誤嚥性肺炎を繰り返し(当然抵抗力も無く、飲み込む力も無くなったから誤嚥するのですよ)結果無くなりました。死因は肺炎と言う事ですが、天寿を全うしたと思います。

    誤飲性ではない、誤嚥性です。

    ユーザーID:2064255891

  • 一緒に頑張りましょう

    大好きなお母様が亡くなられ、心が痛む日が続いてることでしょう。
    ご冥福をお祈り申し上げます。
    私は26歳で、1月に52歳の母を亡くしました。
    一言では言えませんが
    やっぱり母は偉大ですよね。


    トピ主さんのお母様、幸せだったでしょうね。
    息子さんからこんなに愛されて。

    それに91歳までお母様といれて羨ましいです。

    私みたいにこんなに早く母とお別れする人もいるんです。今はつらいと思いますが
    お母様のところに行くまで精一杯生きましょう。
    お母様も、息子さんに愛されて天国で
    喜んでますよ。

    ユーザーID:6729921183

  • 誤飲性じゃなくて「誤嚥性(ごえんせい)肺炎」

    お悔やみ申し上げます。

    誤飲性ではなく、ごえんせい肺炎で、
    施設の人が誤飲させたわけではないと思います。

    あなたは誰に看取られたいですか?

    ユーザーID:1603423177

  • いっぱい泣いてください。

     気が済むまで泣いてください。一年忌まではそういうものです。マザコン、違いますよ。愛情たっぷりに育てられたのですね。

     私も両親が亡くなって、ほんとうに自分の事を心配してくれたのは親だと実感しました。

     私ももう死んでもいいと思いました。

     子供がいる人は生きがいがあるけれど、独身の人はもう何のために生きているかみなさんわからなくなります。

     仕事をしていても何かのきっかけで思い出し、急いでトイレで涙をぬぐいました。

     トピ主さんとても優しい方ですね。いつもお母さんの事を思い、大事にされていたのですね。

     お母さんも、幸せだったと思います。

     介護する時は縛られていて体が辛くていつまでこんなことが続くんだろうと思うけれど、亡くなったら喪失感の方が強くて。

     私の祖母が施設で突然発作を起こしてなくなりました。

     たった一人で寂しく亡くなって今でも後悔しています。謝っています。

     しばらくは、こういう状態が続くと思います。

     焦らず心の整理をしてみてください。

     

     

     

     
     

     

    ユーザーID:0932373622

  • 同様のレスがつくと思いますが

    お母様との突然のお別れに、お悔やみ申し上げます。

    私も2年前に実母を亡くしました。
    なくなる前、数ヶ月は口から食べることが難しくなり(誤嚥するため)、家族で話し合った末、胃ろうを増設しました。
    結果、栄養を摂ることは可能になりましたが、誤嚥は完全に消失したわけではありません。
    自分の唾液でも簡単に誤嚥してしまうからです。

    現在、誰かに責任を問いたいお気持は良くわかりますが、お母様の年齢ではやむを得ないと思われます。

    少しでも早く、悲しみが癒えますようこころよりお祈りしております。

    ユーザーID:9832153225

  • 日が経つのを待つしかないのでしょうか。。

    同じ状況の方がいらして驚きました。
    私は53歳、父は92歳でした。

    施設に入ってまして、誤飲性肺炎でした。

    父が願うように自宅に戻って私が面倒を看ていたらすぐ病院に連れて行ったので・・。
    亡くなって半年が過ぎても後悔ばかりです。いったいどうしたらいいんでしょうね。。
    私も毎日が億劫でどう過ごしていけばよいかわからなくなっているところです。
    どうやって乗り越えれば良いのでしょうかね・・。

    ユーザーID:3191587379

  • ご冥福をお祈りします

    大変でしたね。お疲れ様でした。
    私は母と同居していますが、いつトピ主と同じ境遇になるか分かりません。
    同じ年齢の方達と比べると母は気丈な方だとは思いますが、それでも
    だんだん記憶力が衰えてきて、身体もふたまわりくらい小さくなった
    気がします。気持ちは強い人なので、私の行き届かない事を時々
    責めたりして小さな喧嘩をします。そんな時、私も大人げないのですが
    「早く居なくなっちゃえばいいのに」とか罰当たりな事を思ったり
    するのです。その事を友人に話すと「いくら頭にきても、生きていて
    もらったほうがいいよ。居ると居ないのでは、本当に違うものなのよ」と
    私を戒めてくれました。本当ですね。
    トピを読んでいても、分かります。美味しいものを食べると「あ、これ
    お母さんも好きだろうな」と思うし、桜の便りを聞くと「今年はどこの桜を
    観に連れて行こうかな」とか考えてしまいます。
    お母様を失った事が、まだしっかりと受け止められていないのでしょうけど
    まず、自分を許してあげて欲しいです。
    亡くなる時そばに居てあげられなかったこととか、亡くなる前訪ねて行く
    回数が少し減ってしまったこととか、きっとお母様も許してくれていますから
    トピ主自身も自分を許しましょうよ。
    トピ主は精一杯出来る事をされたと思います。よく頑張りましたね。
    そして、トピ主の人生をゆっくり取り戻してください。
    私も頑張ります。

    ユーザーID:1519016850

  • 大丈夫ですか?

    私はもうすぐ55歳、高齢の両親と実家で同居の独女です。
    39歳の時離婚して実家に戻りました。
    といっても結婚していた時期が1年半弱なので、人生のほとんどを両親と一緒に過しています。
    両親はまだ健在ですが、今年82歳の父がだいぶ衰えてまいりました。
    もうあと何年一緒にいられるかな、と父の死も覚悟し始めています。
    母は79歳でかなり元気ですが、両足のヒザを痛めていて、これまで甘えていた家事を私が始めました。
    フルタイムで働いているので全部ではありませんが。
    今後再婚するつもりはないし、この先両親と楽しく過し、介護なども出来る限り頑張ろうと思っています。
    若い頃夢があって、やりたい事を全力でやりました。
    夢もかなえ、精一杯生きてきて、もうこれ以上思い残す事はありません。
    残りの人生、両親のために生きようと思っています。
    おそらく両親ふたりとも亡くしたら、トピ主さんのような心境になるんだろうな、と思って書き込んでいます。
    きっとふたりとも見送ったら、私もすぐに後を追いたくなるでしょうね。
    母は長寿の家系なので(祖母は105歳まで生きました)100歳くらいまで頑張ってくれるかな、と思いつつ、今自分の人生の終末も見えてきつつある日々です。
    お友達はいませんか?
    ご兄妹とか他にご家族は?
    お身体に気をつけてお過しください。
    元気で前向きになって活躍してください、とは言いませんがあまりお気を落とされませんように・・・。

    ユーザーID:7896721804

  • トピ主の傷口に塩を塗るかも知れませんが

    お母さんの死因を施設の職員の不手際にするのはどうなのでしょうね。ある一定の年齢になるとどうしても喉の開閉が上手くいかなくなりますよ。ちょっとしたことで食事中咳き込みます。トピ主さんはまだ五十代ですので自覚する事は無いと思いますが人間六十後半になれば直ぐに分かる事です。よく正月お年寄りが喉に餅を詰まらせたというニュースが流れますがトピ主さんが七十近くになると直ぐに直面する問題だと思います。そういうことでお母さんの死亡は天寿を全うされたと考えるのがいいのではありませんか。失礼な事を更に言えば人は必ず亡くなります。でも九十まで生きることの出来たお母さん幸せだったと思いますよ。お母さんがこのまま生き続けトピ主が先に死んだらお母さんもっと可哀想です。天寿を全うされたのだと思います。悲しみがますます増幅するとの事ですがこれを聞いた天国のお母さん嬉しいと思いますよ。トピ主さんもお母さんへの愛を何時までも忘れずに寿命を全うする事です。それが深い愛に包まれたトピ主さんとお母さんの物語に一番相応しい結末だと思うので。お母さんトピ主のような親孝行息子をもって幸せな一生だったと思いますよ。合掌。

    ユーザーID:8189499899

  • うーん 2

    多分この先 自分のために生きようとしたり
    楽しいことがあったとしても
    楽しむことに罪悪感感じたりしるでしょうが

    悲しみやショックが時間とともに薄れても
    それは悪いことじゃない
    貴方の中に、亡き人との楽しい思い出や
    大事に思う気持ちは、変わらないのだから

    貴方が 今までと違う人生を歩むことは決して悪いことじゃないと
    思うことです。
    1年は喪に服す意味で旅行はダメだけど
    それ以降は、世界を見てみるのも良いと思います

    海外をみてみると世界観が変わります。

    また、孤独感が襲うなら
    犬などのペットを買ってみてはどうでしょう

    50代なら、ペットの寿命を考えて
    最後のチャンスかもしれません
    (ペットより貴方は長生きしなきゃいけない)

    犬の散歩などを通じて
    人とのつながりも(犬仲間)増えるかもしれません

    ユーザーID:6433788861

  • うーん 1

    人の死は人生の中で最も辛い出来事だから
    今のあなたの状況は、誰もが通る道だと思います

    悲しみの過程に沿ってます
    ショックで呆然 実感がない
    しばらくすると悲しみが襲い、誰かのせいにしたくなる
    辛いなら、心療内科やグリーフワークなどに参加すべきかな。


    正直な感想は、あなたのご両親は残酷だなと
    (ごめんなさいね)
    一般的に親のほうが先に寿命を迎える
    残された子の事を考えたら
    その子が孤独に陥らないよう
    ある程度の年齢で 結婚を勧めたり
    結婚をするように誘導するものだと思う

    親の不仲を見てきて結婚したくないとか
    子供が強い信念で結婚したくない理由があり
    孤独な老後も覚悟の上ならいいけど

    あなたの場合は マザコンに育てられた
    親としてはあなたを独占できて 孤独を感じないから幸せでしょう
    でも、貴方は?

    母親や家族は 貴方が努力や我慢をせずとも
    愛情を注いでくれる
    無償で愛してくれる
    だから楽なんですよ
    他人から愛されるには努力や我慢も必要だから。


    亡くなった人を思い過ぎて闇に囚われないことです。
    前を向いて進むというのは 最も辛いことだし
    時間がかかる事です。
    楽しかった思い出をなるべく思い出し
    亡き人へ ありがとう と思うようにしないと
    乗り越えられない

    なぜ亡くなったとか 後悔とかばかり考えてたら
    闇から抜け出れなくなる。

    50過ぎとはいえ
    貴方にはまだできる事や やったことない事など
    沢山あるはず。

    今は辛くとも 仕事などで
    毎日規則正しく 予定があるほうが
    落ち込みも薄れていく
    その年なら 惰性で仕事もできるでしょう
    仕事を辞めて、家にいる時間を増やすと
    闇に囚われて 抜け出せなくなる。

    酷いこと言うけど、ある程度の時期が来れば
    遺品は処分して大事なものだけ(写真など)残す
    部屋をそのままにしておくと
    何十年たっても、時が止まったままになる

    ユーザーID:6433788861

  • そうやってみんな乗り越えて生きています。

    何歳になっても親との別れは悲しく辛いものです。
    徐々に涙も少なくなる日は必ず来ます、それまで数年は悲しい日は続きます。
    53歳で初めての肉親との別れだったのでしょうか。

    私は35歳で62歳母をクモ膜下である日突然亡くしていて、それまでに父親姉と亡くしています。悲しい辛いも通り越して感情はどん底でしたよ。
    数年は辛かったです、当然墓守は私一人で長年やっています、これも生きがいでしょうか。
    残された人間は生きなければいけない、生きる方が大変辛いです。

    産まれがあればいつかは天国へ行く、そうやって年月は移ろいで行き、みんな愛する家族との別れは避けられないのです、定めなのですよね。
    人として通らなければならない運命です。

    時間薬と言うけどそれしかないのです。
    朝夕仏壇のお母さんに話しかけるのも良いですよ、気持ちも落ち着きます。
    貴方がこれから元気に明るく生きることがお母さんの願いだから(親の願いはそれだけです)、お母さんを悲しませることをしてはいけないです。
    そしてお母さんを供養してあげるのも貴方の任務です。

    ユーザーID:7202195683

  • 辛いですね

    トピ主さんだけでなく誰でもが通る道ですよ。

    悲しみのピークは夏頃にやってくると思います。

    時間薬で1周忌が終われば落ち着きます。

    今度はお母さんが見守ってくれますから

    心配をかけないようにしましょう。

    ユーザーID:8097062677

  • 1ヶ月くらいじゃ仕方ないと思う

    1ヶ月くらいじゃ仕方ないと思います。
    私も1年くらいはなかなかつらかったですよ。

    でも一周忌を終えてみて急にすっきりしました。
    トピ主さんにはまだ酷な話かもしれないけど、でも、だって法事やったってそこにいないんだもん、母は。
    じゃあどこにいるかって言ったら、千の風になってるわけですよ。
    そこらじゅうにいるじゃないですか。ほら。

    どうせ私だってそのうち死ぬんだし、死んだら会えるでしょ?
    そう思ったら別にどうでもいいやってなりましたよ。
    とりあえず今を頑張ろうって。

    ただ、今はつらいだろうと思います。
    それは否定しなくていいと思います。

    ユーザーID:0026267997

  • そのままで。

    お悔やみ申し上げます。
    未だ、ついこの間のことですよね。
    お葬式やら、色々な手続きに追われて忙しさが済み…‥
    考えたり、思い出が次々に、浮かぶのでしょうね。
    供養、法事を重ね気持ちの折り合いがつくようなもの…‥
    目を瞑れば、お母さんの、姿。
    永い年月の、思い出が、溢れますよね。
    沢山、思い出してあげて下さい。
    きっと其れも供養の一つ。
    貴方は、未だ、生きて半世紀。
    働けるでしょうし、人生を楽しみましょう。

    お母さんの、思い出を整理しながらその中で、『趣味』を見付けたらどうでしょう?
    お母さんとの繋がりになりますよ。
    お母さんの好きな、作家さんの、本とか。
    好きな、食べ物は?お母さんの得意料理、作って貰い美味しかった物。
    作ってみてはどうでしょう。

    ユーザーID:2357288123

  • 突然だったから

    受け入れがたいのだと思います

    どうぞ沢山悲しんで泣いてくれたらお母さまも本望かと思います
    お墓参りに通って下さい

    お母さまが全力であなたを愛してくれたのでしたら
    その愛を今度はどこか違う所へ恩返しできるのではないかな、と思ったりします
    女性でなくても何かボランティアみたいなものでも良いと思います

    ただ母親から本当に愛された人と 母親からただ甘やかされた人では違う気がします
    どちらだったのでしょうか

    今はまだじゅうぶん悲しむ時間なので 心が癒えるまで何か温かいスープでも飲んで下さいね
    自然に任せてみてはいかがでしょうか

    ユーザーID:1907761729

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