山岳カメラマンの謎 (駄) ただの個人的感想です

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趣味・教育・教養

そら

登山家、冒険家の方たちが色々な山の登山に挑戦するのをテレビで拝見します
前人未踏とか人間を寄せ付けない厳しい山とかに果敢に挑戦してるのを見て感心します

でも…正直言いうと・・・・
密着してその姿を映し続けているこちら側の人間(カメラマン)がもっともっと凄いなぁ〜と、、
テレビ見ながら思ってしまいます。

冒険家が必死な姿で寒さで震えながら壮絶な環境である事を物語って映してますが
映像はブルブル震えるわけでもなく
風速20メートルで登山家が飛ばされそうな姿を間近かからブレる事無く綺麗に映してます。

驚くのは時々先回りして向かってくる姿を上から映したり離れた横側から稜線を歩く姿を映したりしてますよね??

スミマセン主役より見えないカメラマンのほうがスーパーマンに思えてなりません・・

ユーザーID:1317016288

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  • いつも思う

    私も登山ドキュメンタリーを見るたび、カメラマンが凄いなあと思っています。
    ガイドや登山隊の人でさえ高山病にかかり、登頂までいけなくなったりするのに、
    カメラは最後まで美しい画像を映し続けている。

    カメラマン凄いですよね。
    それとも荷物を分配して身軽なんですかね。

    ユーザーID:1449572006

  • その通りです!

    私もいっつも同じこと考えていました。

    しかも、被写体になっている方は放映され、賛美されるのに
    スタッフの方々は、エンドロールでちらっと名前が掲載される程度。

    重たい機材積んで、どんな状態でこの映像を撮っているんだろうとか考えると
    本当に英雄なのはスタッフの方々なのではないかと。

    もちろん、冒険家や登山家など被写体の方々も、
    そういうことは理解されているんだとは思うのですが、
    もうちょっと、そのスタッフさんにスポットを当ててあげたいですね。

    ユーザーID:6089639731

  • 努力されています

    あー

    数名知り合いがおりますが、
    普段より、重い荷物を背負ってトレーニングされています。

    カメラの器材とか重いじゃないですか?
    なので、自分の登山用具+カメラ道具、器材の重さに耐えられるように、普段から、近隣の山に、わざとに荷物を背負ってトレーニングされています。

    あと、天候の悪い日に写せるかなども・・・

    ユーザーID:6194968444

  • まったく同感です

    登山家、冒険家がすごいことはもちろん、それを撮影する同僚、カメラマンはもっとすごいです。

    さらにそれを生中継する場合、通信・放送機材を運搬、設営、また電源確保、作業員の食糧運搬・・・

    ドラマの撮影でも、ケーブル 1本たりとも画面に映らないよう工夫されています。私(61・男)も在職中、テレビ放送中継の職場に在籍していたこともありましたけれど、

    「こんな大量の通信、電源ケーブル よく画面に映らないな」

    と感心とたものです。そのため現在でもドラマを見ると主人公、役者さんよりも背景の様子注目してしまうんですよ。

    「アッ この場面 秋なのに ウグイスが鳴いてるよ 間違ってる」

    なんてこともあります。

    ユーザーID:5924087561

  • 同感

     同感です。また、事実そうでしょう。

    ユーザーID:8335480583

  • すごく同意します!

    いろんな番組で登山のシーンを観ますが、私もいつも登っている本人より、強風や嵐の中でもきちんと撮影している方を尊敬します。

    ユーザーID:8626510294

  • そうそう!

    自分もいろんなドキュメンタリー番組見ながらいつも同じこと思ってました。
    登山だけに限らずです。
    私は遠洋マグロ漁船に乗った経験があるのですが、それはそれは過酷な環境でした。
    ベテランの船員達は慣れっこですが、初めての私は毎日船酔いで立っているのがやっとという状況。
    そういう経験から、漁船などに乗って荒波の中取材しているカメラマンを見るたび、重たいカメラ持ってよく平然と映像撮っていられるなあ、と驚愕してしまいます。
    その場で漁師になれると思います。

    ユーザーID:5383768453

  • たしかにー

    ほんとそうですね。重い機材を背負って。自分の身の安全も守らないといけませんが、高価な機材にもつねに注意を払わないといけない。大変ですよね。

    ユーザーID:7847324023

  • 私も同感!カメラマンさんに興味津々。

    例えば「…ポ○ンと一○家」の番組を見ていつも驚いています。人も車も通れないような険しい道を地図しか持たないスタッフが足を取られながら掴まりながら必死に進む、前後左右からカメラがその様子を捉えている。時々カメラマンさんも転んでいますよね。

    汚れたカメラレンズを時々拭きながら重たいカメラを担いで本当に重労働だなと感心していつも見ています。カメラマンさんもどんな人か見てみたいです。

    ユーザーID:3760675641

  • 同感

    私もいつも思います。今日も、そういう番組を見て同じことを考えていました。

    ひょっとしてトピ主さんも今日、同じ番組を見た後に投稿?

    ユーザーID:0081642237

  • 同感

    30年以上も前に

    かわぐちひろしがどうくつにはいる
    かめらまんと、しょうめいさんののあとにはいる・・・

    っていう歌がありましたが、
    それ以来、スタッフのほうが大変だろうなぁとおもいながらみてます

    ユーザーID:9138516927

  • ホンそれ

    そうなんですよね!
    私も冒険や挑戦の番組を見るたびに思っていました。
    なんなら、登山家(冒険家)の方よりも先に登頂を果たし
    山頂から登山家の踏破を撮影しているんです。
    だけど、記録には登山家の名前しか残らないのです。
    まあ、その登山家の「チームの一員」という使命感から
    参加しているのは分かりますが、
    なかなか脚光を浴びないお仕事で
    ご苦労が多いだろうなと思ったりしますね・・。

    ユーザーID:5324682379

  • 同感!

    まったく同感です。
    私もいつも不思議に思って見ています。

    ユーザーID:2675052882

  • わかる!

    登山家よりも地元の荷揚げシェルパさんや、カメラマン、音声さん、体調管理の医療スタッフなどの周りの方が荷物も重いだろうし辛いし大変だろうといつも思ってました。

    ユーザーID:3484276229

  • たぶんですが

    ほとんどの人がそう思っているのでは?

    ユーザーID:2706040705

  • ほんと ほんと

    同じように思っていました〜

    カメラって重いのに数台持って山登る!!!
    まあ、担ぎ屋も大変だ。

    自分は低めの山歩くが、小型のデジカメだよ。

    ユーザーID:7001458836

  • その通り

    私もいつもそう思っています。

    ユーザーID:6167373402

  • いやほんと、そう思います。

    カメラなどの機材だって、昔よりはコンパクトでしょうが、それでもプロ仕様のものは相当重量もあると思いますし。
    「女優?」として山に登るイモトさんも凄いけど、その姿を追い続けるカメラマンやスタッフも凄いな、といつも考えながら某バラエティ番組を見ています。

    余談ながら、テレビ番組も昔よりは「裏方」さんの様子が垣間見える番組構成が多いので、縁の下の力持ちにも少し光が当たるようになった印象はありますね。

    ユーザーID:0491375289

  • ずっとそう思っていました。

    冒険家の何倍もの人数で対応しているのでしょうか。

    自撮り棒の冒険家もいますよね。

    そういう意味では、たくさんのカメラクルーがつくともう冒険でなくなるのかななどと、勝手に想像しています。

    ただ、必死で登山をしていると、足が動かなくなったり、視野が狭くなって限界かなと思うことがあります。

    登山家が引き返すようなところでは、カメラマンは何人ダウンしているのでしょうか。

    とても気になります。

    ユーザーID:3521742755

  • 完全同意!

    まことにその通り!
    過酷なドキュメンタリー番組を見ると
    「どうやって撮影してるのかな〜??」とそっちの方ばかり意識がいってしまいます。
    冒険家の方たちもカメラマンなどのスタッフがいるから心強いだろうな〜とか。
    最後のスタッフロールを注目!したりとか。
    これからもスゴイ映像を見せていただきたいです。
    ガンバってください!

    ユーザーID:1835849135

  • 同感!

    こちら読んで、思わず昔テレビで放映されていた○○探検隊を思い出しました。
    主役が番組撮影のカメラマンに続いてアマゾンの洞窟に入るみたいな笑。

    ユーザーID:4555950156

  • 私も思った!

    最初に言い出したのは母だったのですが、母もそういう冒険系の番組をよく見てたんですよ。
    それでしみじみ「これって誰が撮ってるんだろうね〜」と。
    言われてみれば確かにです。

    それでも、まあ何か安全な手段があるんだろうな、くらいに思ってたんですが
    驚いたのはついこの前、南極大陸の山を登るイモトさんの番組です!

    場所が場所だけに、本当に人の気配がない…別の星かと思うくらいの静寂に包まれた環境で、もちろん周りは全て雪、イモトさんも歴戦の方だと思いますが、すごくしんどそうで…
    普通に登るだけでも大変だと思うのに、そう、トピ主さんも仰るように、脇から稜線を歩く姿が撮影されている!
    さらには部隊を小さく見下ろすアングルで…山の上から撮影したのでは?と思われる映像もあり・・・

    一体どうやって撮っているのだろうと本当に不思議でした。
    今はドローンもありますが、それにしてもあの猛吹雪の中?ドローン?
    特殊レンズでそこまで遠くなくても遠距離から撮ったように見せる技術もあるのは知ってますが、100歩譲ってそれでOKだとしても、超絶重いカメラを構えながら登る・・・

    正直、イモトさんよりスタッフのほうがすげえよ、と思ってしまった…
    いやいや、イモトさんだって本当にすごいし、絶対真似できないんですが…

    すごいですよね、スタッフさん。

    ユーザーID:7950622566

  • 私もそう思っていました

    私はアラフィフの専業主婦です。

    トピ主さんの仰ることいつもそう思っていました。

    例えば「○○〇Q」のイモトさんの山岳番組などを見ていると、イモトさん本人よりも、カメラマンの方や音声担当の方などスタッフの方々のほうが気になって仕方がありません。
     
    一体どうやったらあんなに美しい映像が撮れるのか、本当にすごいと思います。

    山岳カメラマンさんや音声さん達は普段から特別の訓練でもしているのでしょうか?
    たぶんそうだと思います。
    あんな危険な場所で撮影をするには、相当な体力作りとテクニッが必要なのは火を見るよりも明らかです。

    主役を盛り上げるために、裏方さん達のご苦労・努力には頭が下がる思いでいっぱいです。

    彼らカメラマンの方々には、お体にはくれぐれも気を付けてこれからも素晴らしい映像を送り続けていただきたいです。

    ユーザーID:9589817869

  • 笑い転げてしまいました.

     そうですね.
    カメラマンが一番凄いですよね.

    一度,超難度の被写体を,ぐぁっつりと撮ってるカメラマンの苦労を撮ったドキュメンタリーが有っても良いな,と思いました.

    つまり,風速20mの猛吹雪に飛ばされそうになってる登山家,それを耐えて何とか撮影してるカメラマン,それをまたびくともせずに撮ってるカメラマン,それをそれを半分アクビしながら平然と撮ってるカメラマン・・・・・,何十人も続くカメラマン達・・・・一番情けないのが登山家だったりして・・・・想像しただけで笑い転げてます.

    「なるほど泪でびっくり面白い」のポチがあったら,100回押したいです.

    ユーザーID:8245097830

  • ヒマラヤ登山のシェルパも

    素人の想像ですが、そもそも登山という文化がそういうものなのかなと思います。

    ヒマラヤ登山も、先進国の登山愛好者が登頂すると記録になりますが、事前に危険地帯にはしごをかけたりロープを張ったりしてルート工作を行い、登山客のテントや食糧を運び、キャンプでテント設営や料理をし、ガイドをするシェルパ(地元のポーター)の方がずっとずっとすごいです。

    つまり、全員が同じ条件のもとで同じことを目指すスポーツではないのかなと。

    トピ主さんがご覧になったテレビ番組でいえば、登山家の目的はその山や登山という行為の魅力を自身の体を通して伝えることで、カメラマンの目的は登山家のメッセージが最大限に伝わるようにすること、そしてガイド(多くの場合、ガイドもいるはずです)の目的は全員の安全を確保すること、というふうに一人ひとり目的が違うのでしょうね。

    ユーザーID:2285087925

  • 同感です

    全く同じことを思っていました。
    カメラマンのほうが重くて貴重なカメラを運んでるからすごいですよね!

    ユーザーID:2336323995

  • 昔なら

    映像を見ている側からは全く見えない、想像を絶するテクニックとか駆使しなければならなかったのでしょう。

    しかし今日では、ドローンがその一役を担うことができるのではないですか?

    ユーザーID:2864781616

  • 凄いことにかわりはありませんが

    山岳カメラマンとして有名な方々の経歴を見てみて下さい。

    もともと一流の登山家だった方ばかりです。

    だから私はこう思うのです。

    カメラマンが登山をしているんじゃない。
    一流の登山家がカメラマンをしているのだと。
    謎は解けましたか?

    登山家として一流でなければ、ついてはいけないでしょう。
    カメラマンとして一流なのかどうかは分かりません。
    ヘリかなにかで飛んできて、その場だけを美しく撮影できるカメラマンは沢山いるのかもしれません。
    しかし、ドキュメンタリーとして常に撮影し続けられるという意味ではオンりーワンであることは間違いない。

    ユーザーID:0106498041

  • その通りです

    知り合いに、その世界では結構名前の知られている山岳スポーツ専門のカメラマンの方がいます。
    一流の人たちと同じように登れます。
    でも、自分は表に出るより裏に回って写真を撮ることが本当に好きなんだなーって、その方を見ると思いますね。

    また、現在でも大学で山岳部に所属していると、テレビ局の製作に入りやすいそうです。
    やっぱり、一長一短にはできることじゃないので、元からそういう素養のある人材をとるみたいですよ。

    ユーザーID:2796578972

  • 常々思ってた

    日曜の某バラエティ番組で山登りする事有りますよね。
    あの番組はカメラマンさん達の素顔もたまに映ってて好きなんですよねーあ、やっぱシンドそう!とかなトコが観れたりね。

    そういえば山登りでは無いですが、カメラマン凄い!とリアルで思った事も有ります。
    某アイドルのコンサートでたまたま最前列の席取れたんです。
    当然ステージ下の空間をカメラマンが行ったり来たりするんですが他のカメラが対象者を映してる間に別角度からの位置どりしなきゃいけないらしく、かなりの広範囲の全力ダッシュを何回も・・・半端無かったです。
    一陣の風が吹く勢い、そしてまたそれを支えるアシスタントさんののケーブル捌き力もお見事でした。

    技術と体力を兼ね備えた人しか出来ない職業だなと思いましたね。

    ユーザーID:7846250001

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