夫が変動収入でも家計管理(資金ぐり?)したいですか

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花瓶

話題

ネットでは女性のこういう意見↓をよくみかけます。

「独身だが、結婚したら自分が家計管理して、夫はおこづかい制としたい」
「既婚だが、夫が家計管理している。私が管理したい」

私もそうでしたが、そういうみなさんって、
1 夫の収入が発生するのは規則的・定期的
2 各月の収入はほぼ一定額(ボーナスは別)

が前提なんじゃないでしょうか。
たとえば、(1はさておき)
3 各月の収入は変動する。
4 収入が少ない月は、平均月間生活費を下回る。収入がいちばん少ない月を基準にすると、足りなくて月間生活費の予算が組めない
5 ただし年収では、年間生活費を大きく上回る

という条件でも家計管理したいですか。
その場合、企業の“資金ぐり”のようなことをしなければなりません。
私はそれができない(したくない)ので、意見を変え、家計管理は夫に丸投げしました。(定額の生活費を夫から毎月受け取る方式)

ユーザーID:9646966737

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  • 旦那さんのタイプによる。

    それは、旦那さんがどのくらいしっかしりてるかによりますね。

    旦那さんが小規模の自営業だったとして、
    資金繰りできるタイプならいいけど
    何にも考えてないタイプだと
    気がつけば貯金ゼロ、税金払えない、確定申告もずっと白色、
    やれば自分でできる経理を税理士さん頼んで高いお金使い続けるとか
    今後の売上もそれほど見込めない…という状態になりがちです。
    経費だからとどんどんお金使うタイプも多いです。

    したいかどうかじゃなく、しなくても大丈夫かどうかが
    夫婦で話し合う基準かも。
    奥さんが家計簿というか経理やってあげて
    サラリーマンなら会社がやってくれるような
    年金やいろいろな控除その他考えないと、
    老後は夫婦共倒れという場合もあるだろうし。

    ユーザーID:3960444091

  • 心配だから、余計にしたい

    男の人って楽天的ですよね、そして浪費家。(女もか?)
    良いときを基準に使いまくられたら破産ですよ。
    だからわたしが管理したい。
    難しいこととは思えません。
    だって5番、年収ベースだと十分お金は足りてるんですよね?
    年単位で収支を考えればいいだけでしょ?もともと各種税金とか保険料とか、月単位では考えられないものがありますから、わたしはむしろ年単位の家計管理のほうがわかりやすいと思います。

    これが来年の収入はさっぱり不透明とかなら不安です。
    その場合は、家計管理をどっちがするかの問題ではないです。
    経営状況、家計状況、常にお互いに見える化しておかないと大変なことに。

    ユーザーID:7549532629

  • 管理したいというのは

    管理したいというのは、全部の金に唾つけたいというセコイ理由が主でしょう。
    それは自分では稼げないからという心理が大きいと思います。

    だから私が管理したい!、なんていう人はどんな状況でも管理したいというでしょうね。

    トピ主が質問した意図は何でしょうか?
    面倒だから管理は諦めたけど本心は気に入らないってことですか。

    ユーザーID:3944553735

  • したい

    その状況なら余計にしたいです。
    夫に丸投げなんて怖すぎます。

    うちも月手取り12万円だったり15万円だったり25万円だったりと予測のつかない時期がありました。
    しかもその時期事情により運悪く専業主婦してました。
    そういう時こそ自分でしっかり管理して安心したいです。

    うちの場合は元々私が家計管理得意、夫はあればあるだけ使う考えないタイプなので自分がしたいです。

    ユーザーID:9285644284

  • やりたくないから丸投げしたのね

    やりたくない、できない、したくないといって
    夫様に丸投げしたのなら、何をいまさらの質問何ですか?

    どういう変動があるか分かりませんが、気を付けていれば
    最初の半年ぐらいで見通しがつくと思います
    月収が低くなっても大丈夫なように、他の月を引き締めて
    足りない月に回すものですが

    それもやりたくないんでしょ

    確かに見通し不安かもしれませんが
    変動でもやり繰りしている家庭はたくさんあると思いますよ

     

    ユーザーID:0160082007

  • 士業自営なので

    全く収入がない月があります。一番多い時は月400万弱(経費こみ)だったかな。

    夫は仕事で忙しく家計管理できないので、わたしが管理しています。
    したいとかしたくないとか、そういう選択はありませんでした。

    報酬が多い月にキープしておき、少ない月に放出するだけなので、そんなに難しくありません。
    コツは、一気に振り込まれたからといって贅沢しない、普通の生活をする、ということでしょうか。

    ユーザーID:4564433258

  • 夫が資金繰りできないからでは

    収入が一定かどうかより、夫の金銭管理能力に疑問を持っているからではないですか。
    妻が資金繰りが難しいから投げ出して、夫も資金繰りが難しいと感じる金銭管理能力の場合は、家計は悲惨ですよ。

    自分は資金繰りなどどうということはないので、そこが自分が家計管理はしなくない理由になることはあり得ないです。

    なお、自分は夫と同額稼いで生活費に入れてます。

    ユーザーID:5431286119

  • 定額収入と特に変わらない

    夫が変動収入で、私(妻)は家計管理をしていますが、変動収入も定期収入も管理の大変さはさほど変わらないと思います。

    うちは仕事の関係で小遣い制は無理。

    夫に家計管理を丸投げしようとしたら断固拒否され、渋々私がやってます。
    私がやったほうが断然貯まるのでもう諦めたけど…せめて1/3ぐらい手伝ってよ!!と言っても、夫は拒否。夫が相談相手になれない(知識がない)のでFPに相談してます。夫婦仲は良いので2人で話を聞きに行きます。

    ユーザーID:8417849781

  • したいです

    というか、家計管理って、そういう変動給料制の人こそ必要ですよね。
    毎月定額が入ってくる人は、各項目の予算さえ決まってしまえば、その通りに動いていくだけなので、そう大変ではないですから。
    (もちろんこれは、トピ文の「5」が満たされている事が重要な条件ですが。)

    うちは夫が変動給料制で(私は毎月固定の会社員)、かつ夫が家計管理を大の苦手としている(というか、あればあるだけ使うという、最悪なパターン)ので、私が管理しないとあっという間に破綻します。
    なので、したいとかしたくないとか関係なくやってますね。

    そして別に、本当はやりたくないけど…というわけではありません。私はお金が大好きなので、お金の事を考えるのは全く苦になりません。むしろ楽しい。
    ケチでもあるので、どこをどうやったら節約できるか、日々考えています。もちろん、貧乏だからそうなるという事もありますけど。

    でも、もし夫が家計管理が苦手でなければ、2人で一緒にやりたいです。その方が楽しそうですから。

    ユーザーID:4386288755

  • 何が聞きたいの?

    資産管理は夫婦どちらでもいいんじゃない?
    我が家は夫が個人事業主だから当然収入は変動するけれど
    青色申告からの確定申告も私がやってるから、
    夫はお金のことは私に丸投げですよ。
    私は別のところで働いてるから、この夫関係の経理は
    ある意味ボランティアです(専従者給与はもらえない)

    ユーザーID:8405642834

  • したい派の皆さん、資金ショート対策はありますか

     男です。
     トピの設定でも家計管理(=資金ぐり)を
    ・したい
    ・余計にしたい
    ・している
    ・できる
    というレスが目立ちますが、そういう皆さん、資金ショート対策はしておられますか。

     たとえば、
    A自分の独身時代の預貯金をとりくずす
    B実親から援助を受ける
    C実親から借りる
    D金融機関から借りる

     ほかにもありますが、ともかく、「資金ぐりする」というのはA〜Dのようなことを日ごろ考えておく(いや、考えるだけではなく具体的に準備しておく)ことです。
     ここまで(7日 14:09)のところ、そういう視点からのレスがないので。

    ユーザーID:0408865855

  • これは人によりますね

    自営業で青色申告の帳簿をつけたり決算処理をしたり、さらには経営指標なども把握し、その中から家計費を捻出できるかってことを言っているのだと思います。

    我が家はそれぞれ給与収入以外に不動産などの収入があって夫婦とも青色申告してますけど、トピ主さん宅と同じで全て夫にお任せです。これは夫がある程度会計や税務の知識があるからです。

    生活費に関しては妻が家計簿をつけています。生活費を渡されたらそれをどう使ったかを記録しておく程度は最低限やります。

    どちらが管理するのかはそれぞれの家庭で能力のあるほうが行えば良いでしょう。

    一般社会では経理で働く女性は多いですが金銭管理に関しておそらく性別による能力差は無いと思います。個人的な向き不向きは大いにあるだろうという気はします。

    自分が家計の金銭管理に不向きだと思ったら相手にお願いするのはおかしなことだとは思いません。両者が不向きだったらおそらくFPなどに依頼するべきなのでしょうね。

    ユーザーID:2657360129

  • らくださんに同意。ショート対策なしで「したい」と言われても

    したいとかできるとかいう皆さん、資金ぐりをたんなるやりくりや節約と勘違いしてませんか。
    資金ぐりのメインは、融資を受けることと、それを返済することです。
    もちろん、

    A自分の独身時代の預貯金をとりくずす
    B実親から援助を受ける(返済不要のケース)

    が可能なら、それに越したことはないですがね。
    いずれにせよ、資金ショート対策・準備は必要です。

    ユーザーID:1516497493

  • それは当り前

    資金ショート対策というか、夫の収入が不安定なら万が一を考えておくのは当然のことです。

    我が家の場合はAの「自分の独身時代の預貯金をとりくずす」は当り前と考えています。
    実際に過去に3回合計350万円ほど取り崩したことがあります。

    夫婦で協力してもダメな時は借りられそうなのは妻兄弟と夫実家と〜クレジットカードと保険と〜空き時間で出来そうな副業は〜など金策はいつも考えています。

    ユーザーID:9285644284

  • は?

    資金ショート、って、自営の資金繰りがショートした場合ですよね。
    家計で資金繰りがショートって、現実にはないですよ。
    というか、まとめて使うときにまとまったお金が手元にあるようにするために、日頃貯金するのに。

    夫がしている事業のために、妻が、

    >A自分の独身時代の預貯金をとりくずす
    >B実親から援助を受ける
    >C実親から借りる
    >D金融機関から借りる

    しなくちゃならん義務は皆無ですよ。
    取り立て屋は脅しでそんなこと言うかも知れませんが。

    夫の事業が債権まみれになって資金繰りが立ち行かなくなったら、夫が自己破産です。
    それで、妻が稼ぎ夫を食わせて、夫は家事育児にアルバイトでしょう。
    でまあ、夫の経理能力は低いことは解っているので、夫に家計管理がわたることもないですね。

    夫が家事育児せず、アルバイトもせず、さらに負債を増やすなら、別居・離婚でしょう。

    夫の実親ですら、息子の事業に資金援助する義務は皆無ですよ。

    ユーザーID:5431286119

  • 5番目の条件があるなら同じこと

    >5 ただし年収では、年間生活費を大きく上回る

    「大きく上回る」というのですから、まさか5万円や10万円の話ではないでしょう。
    でしたら2年目からは月単位の赤字に引き当てる貯金もできているはずで、資金繰りに悩むのは最初の年だけでしょう。
    結婚や転職などでその収入の管理を始める前に十分な貯金があれば、それも解決できますよね。

    毎月、入ってくるお金を先に使って足りなくなる都度口座からおろすか、収入はそのまま貯金にして別に生活費用の口座から使うか、どちらでも良いと思います。
    後者の方がいくら使ったかわかりやすいし、年間予算の金額しか口座に無ければ使いすぎも防げるので、お勧めです。

    ユーザーID:4916983264

  • なるほど

    資金ショートに対する対策に対する(おそらく)主婦の方のレスを見て
    確かにあまりわかってらっしゃらないかもなぁと思いました。
    さて我が家ですが、まずは私も働いていること。
    本人との話し合いの上、マンション購入や少しばかりの貯金を確保した上での
    個人事業主化であること。
    これらを担保して資金ショートに備えてます。
    これまで小さなショートは幾度となくありましたが何とか乗り切り
    これから何かあればマンションを売る、で解決することになると思います。
    でも何より夫の意識改革、これが大切だと実感しています。

    ユーザーID:8405642834

  • 家計だってショートするよ

    ざらにあるでしょう。
    生活費が足りなくなって、家計をあずかる主婦が消費者金融に走るという話、無数にありますよ。
    家計がショートしないなら、消費者金融があんなに はやるはずがない。

    まあ今なら、不用品をネットで売るなんて選択肢もありますけどね。

    ユーザーID:6264933182

  • そんな貧乏する気はありません

    トピには月々の収入が変動し少ない月は不足すると書いてあるだけで、年間トータルすると生活費は賄えるとなっています。
    資金繰り?借金するのが前提ですか?

    サバイバルレシオといって収入が途絶えても生活水準を落とさずに何ヵ月生活できるかという財務指標がありますが、半年あれば数か月不足が出ても他所から借りてくる必要はないでしょう。
    プラマイ0が常態というのは信じがたいことです。

    最初の数年間だけは厳しい月があるかと思いますか、自分の結婚前の貯蓄を当てれば乗りきれます。
    毎年、収入-生活費は、余っていくのだから、数年たてばサバイバルレシオも1年分2年分と増えていくはずです。
    その際はもちろん拠出したお金は返してもらいます。

    自営の経費はこのトピの問ではないと存じます。
    トピには『企業の“資金ぐり”のようなことをしなければなりません。』とあります。自営の資金繰りをしてしまったら、『のようなこと』ではなく、そのものになってしまいますので、このトピで問うているのは純粋に家計のことだけでしょう。
    自営の資金を家計から負担するようになったら、もう事業として回っていないので、転職を考えたほうがいいです。

    ユーザーID:7549532629

  • ショート対策ねえ

    私の場合、まずショートしないようにしていますので。

    1 私自身が固定給の会社勤めであるので、一定の収入がある。
    2 夫の収入が多い時に、少ない月のためにある程度の額を貯蓄している。(老後資金等の貯蓄や運用とは別に)

    この2点により、ショートする事はかつてなかったし、今後も現在の計画では大丈夫です。
    もちろんとんでもない何かが起きた時には各自の独身時代の貯蓄を取り崩すなり家族に借金するなり方法を考える必要はありますが、平常運転時の我が家の「ショート対策」は上記2点です。

    トピ主さんの文章には、「5 年収では、年間生活費を大きく上回る」とあります。これは例えば、年間生活費500万に対して月々の変動はあるが収入が700万あるというような事ですから、「融資を受け、返済する」必要はありません。
    そもそもトピ主さんは「企業の資金繰りのような事」と書いています。「資金繰りをする」ではありません。企業の資金繰りと家計管理は違います。家計管理に必ず「融資、返済」が必要なわけではありません。うちは普段からそのために貯金してますから、どこからの融資もなくやってますよ。

    ユーザーID:4386288755

  • それは家計管理できてない家の話

    > 生活費が足りなくなって、家計をあずかる主婦が消費者金融に走るという話、無数にありますよ。
    > 家計がショートしないなら、消費者金融があんなに はやるはずがない。

    それは家計管理ができてないか、一時的ではなく絶対的に収入が少なくて生活費が
    足りない場合でしょ?

    このトピの場合の「家計がショート」というのは、変動収入で収入の少ない月に
    収入が生活費を下回る場合を言っているんだと思いますが。

    で、この例では年収が年間生活費を大きく上回ってるんだから、
    まともに家計管理すれば前年までの貯金があるから家計はショートしない、
    という話じゃないの?

    家計管理ができてない、収入が足りない場合は変動収入も固定収入も関係ないでしょ。

    ユーザーID:8597527661

  • 家計管理の権利を得るためには、ショート対策も必要

    〉まともに家計管理すれば〈中略〉家計はショートしない

    というのは

    ・まともに健康管理すれば病気にはならない

    みたいな論理ですが、それはさておき。

    トピ本文
    〉夫が家計管理している。私が管理したい

    という場合、つまり家計管理の権利を “もぎ取る” という場合、夫を説得する材料の1つとして
    「ショート対策もできてます。これとこれと……」と説明できれば、有力な根拠になるでしょう。
    たとえ、対策を実際に発動する機会がないとしても。

    逆に、私が夫の立場なら、ショート対策をなんにも考えてない妻に家計管理(=資金ぐり)させたくないですね

    ユーザーID:0313571997

  • やったことがあるひとは少ないのでしょう

    個人事業主で青色申告だったりすると、事業と家計はある程度一体化してしまいます。

    手元にある1万円を家計につかうのか事業の拡大に使うのかの判断をしなければなりません。
    親戚や親からお金を借りるというのは普通やらないでしょうが、金融機関から事業資金を借りるのは普通にあることでしょう。
    法人にして別会計に出来ない青色申告のような自営業者だと家計と事業で費用を按分できるものがあるので家計との間でお金の貸し借りが発生します。
    トピ主さんはおそらくそれらを資金繰りと言っているのでしょう。

    事業収入から家計費を引き出してそこから先の生活費だけを管理するというのはトピ主さんが今やっていることと同じであって、その状態だとトピ主さんは金銭管理を夫に丸投げしている認識だと思います。

    ユーザーID:2657360129

  • 自営で家計を特別会計にできない場合か

    規模や業種によって負担感が全然違いそうですね。
    規模が大きかったり、製造業などで営業経費が莫大な場合は、家計管理レベルの経理知識では間に合いませんので、専門の経理スタッフ雇ってほしいですね。

    実家は小さな事務所を営んでたけど、そんなに苦労はしてません(仕入れなどの経費なし、立て替え払いがあり、客からの入金は最後ってスタイル、この程度なら全然オッケー)
    今日入金したお金を次のお客さんの立て替えにしないといけないとなると自転車操業だけど、仕事量がしっかりあれば当然ストックも潤沢。
    が、近隣金融機関さんとはほぼすべてお付き合いありました。仕事を回してもらうために、お付き合いで預金も融資もありました。結果としてショート対策にもなってたでしょう。

    逆にサラリーマンだというのに、足りなくなる家計もありますね。
    収入が一定していても、分不相応な家を建てちゃったり旅行やお洋服を我慢できなかったりで支出の凸凹が激しいと、公共料金や税金を督促があるまで後回ししている奥さんいますよね。
    これはショート対策の必要があるんでなく、欲望の管理ができてないだけ。
    誰でも簡単に作れるカードローンでショート対策とは笑止千万。

    私、事業規模が大きければ専門スタッフ雇いますし、そうでないなら稼げない男性とは結婚しないんで、ショート対策無用です。

    ユーザーID:1552527258

  • 資金ショート、初めて聞きました

    小町には知らない言葉や知識がいっぱいです。これだから止められません。
    「手元の現金少なくなり、運転資金が不足すること」ですね。

    うちの事務所と家計の場合、現金預貯金はちょびっとですが、終身保険・個人年金という形で金融資産を持っています。
    材料を仕入れて加工して販売するという職種ではなく、知識と技術を提供する職種なので、解約返戻金から借りるという方法を考えています。多分それでしのげるはず。

    本当に資金繰りが苦しい場合は、私の免許を使って稼ぎます。
    リーマンショックの時のうちの事務所が暇になったもんで、夫に許可をもらって出稼ぎに行きました。(以前勤めていたところから頼むから復職してくれ、と懇願されました。)

    ユーザーID:4564433258

  • やりたくなくても誰かがやらねばならない・・・

    管理には2つの面があります。

    1つは、支出の采配に関する「権限」。
    もう1つは、やりくりに代表される「苦労」です。

    家計管理をやりたいという人の多くは前者しか見ていません。
    収入が多く安定していれば、後者の影響は小さいですから。

    一方、トピ主さんが提起したのは「不安定収入」の場合なので、
    相対的に後者の影響が大きくなるでしょう。

    となると、普通はやりたがらないでしょうね。

    もっとも、ピンチになるほど自分が何とか打開したいと闘志が湧く、
    という思考の方もいらっしゃいますから、あくまで一般論ですが。

    ユーザーID:4140566793

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