飽きっぽい男の恋愛観

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ぺぺ

男性発

理系の院生のため、日常から異性がまわりにいる環境ではありません。ですが、活動的ではあるので異性の知り合いやその後のお食事なんかの機会には恵まれているほうです。
それというのも、面と向かって喋ることが得意だからでしょう。イベントやなにかしらの機会で少し出会っただけのひとともすぐに仲良くなれます

ただ、継続的に人と関わるのが苦手というか、気を遣うことに飽きてしまいます。
1ヶ月に一度だけ会うとか、そういうときは身だしなみも気を遣いますし、実際に会ってからも楽しく過ごせるのですが、
その後連絡先を交換して、他愛ない会話をしたり、ということをあまりしません。次の会う約束をするときだけまた連絡をして、それ以外は特になし。
僕のほうがご機嫌をうかがうようにちょくちょく連絡をして、それに相手が反応して、という信頼を得るための一方通行を、どうしても恋愛ではなく作業としか捉えられず飽きてしまうのです。

もし相手が僕に興味を持ってくれて連絡を寄越してくれるのなら、僕も信頼して日常的に連絡を取るようになるでしょう。
それは視点を変えただけで同じことではないか、と思われるかもしれません。
僕としては意識した女性に会う機会を設けていただくよう勇気を出してお願いしているのですから、もし僕に良い印象を持ってくれてサシでの食事にも応じているのなら、女性にもその後こちらとコミュニケーションをとる勇気を持ってほしい、と感じてしまうわけですね。
僕だけが燃えあがっているように見えてしまうのも嫌なのかもしれません。

そういうわけで機会のわりにはなかなか恋愛に発展しません
その数だけを比較対象にしてチャラい人、と烙印を押されることもままあります。僕としては誠実に人と向き合っているつもりですので、特に異性の方からそう言われると凹んでしまいます。

こういう生き方は間違えているのでしょうか?

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