• ホーム
  • 話題
  • ロンドンが舞台の映画や小説を教えてください。

ロンドンが舞台の映画や小説を教えてください。

レス52
(トピ主1
お気に入り49

生活・身近な話題

mike

レス

レス数52

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • Mr.ビーンも

    Mr.ビーンもロンドンが舞台だったと思います。

    ユーザーID:5886595736

  • 検索サイトで

    「イギリス映画の舞台へ」と入れるとロンドンで撮影された映画が出てますよ。

    「ノッティングヒルの恋人」とか「ラブ・アクチュアリー」とか好きな映画です。

    ユーザーID:6583683286

  • Made in Chelsea

    TVのリアリティー番組です。でも台本アリみたいですけど。
    主にチェルシー地区の、おしゃれなカフェや、レストランが出てきます。

    金持ちのボンボンやお嬢様が、恋愛関係、友達関係で、悩んでは、くっついたり、離れたり。

    ナイツブリッジのブティックで待ち合わせて、ショッピングしたり、
    ジョギングの後で、公園で待ち合わせたり、
    週末は郊外の邸宅で、泊りがけのパーティーとか。

    近所に住んでるので、撮影を2回目撃しました。
    最近のロンドンのトレンドを知るには、最適だと思います。
    ま、こんな世界も有るということで。

    全て、ポッシュですけどね(笑)

    ユーザーID:0774173302

  • 砂漠でサーモンフィッシング

    主役の一人がロンドンの官庁に勤める役人(研究者)なので、ロンドンが出てきます。

    ロンドンばかりでなく、イギリスの田園、イエメンの砂漠も出てきますが…

    ユーザーID:2642565160

  • 新旧あわせておすすめします

    まだ出ていない映画のおすすめです。

    ダニエル・デイ=ルイスの3作:「日曜日は別れの時」(デビュー作)、「マイ・ビューティフル・ランドレット」(出世作)、「ファントム・スレッド」(この作品を持って引退)。

    ジュリアン・バーンズ原作の映画化「ベロニカとの記憶」。

    私のイチ押しが、ジェラール・フィリップ主演の「しのび逢い」、ピーター・セラーズ主演の「別れの街角」、やっとDVDが日本でも発売されたカルト映画「早春」、そしてアントニオーニ監督作「欲望」。

    60年代の若者たちを描いた「さらば青春の光」や「ナック」。

    劇場未公開ですが、DVD発売された名画の数々「カインド・ハーツ」、「ラベンダー・ヒル・モブ」、「Smashing Time」などなど。

    ほかにも日本未公開、DVD未発売の名作がたくさんあります。

    余談になりますが、トッドさん、ケン・ローチ監督作(劇場デビュー作「夜空に星のあるように」を除いて)の多くはロンドンではなく、イングランドやスコットランドの地方都市が舞台になっています。

    ユーザーID:8458860244

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 0:34 レイジ34フン 。狼男アメリカン。

    イギリス在住暦10年です。レイジ34プン、この映画、あの地下鉄なら充分ありえそうで怖かったです。
    狼男アメリカン、むっちゃ面白かったです。

    ユーザーID:0383303919

  • マギースミス主演の

    映画「ミスシェパードをお手本に」

    原題The Lady in the Van

    古いヴァンでホームレスのように暮らす老婦人と劇作家の交流を描いた作品です。

    北ロンドン、カムデン通りが舞台だそうです。

    ユーザーID:4717815176

  • ありがとうございます!(トピ主です)

    たくさんの方にレスをいただき、ありがとうございます!!! 教えていただいた映画も本もほとんど知らないものばかりで、これまでイギリスに目を向けてこなかったのだなあと後悔してしまいました。

    教えていたいただいた作品は全部メモをして、これから1つずつ見たりよんだりしていきます。夏休みにロンドンに行くまでうんざりするぐらい仕事の予定がぎっちりなのですが、その合間の楽しみができて、うれしいです。

    他にも勧めていただkれる映画や小説をご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

    ユーザーID:6793687338

  • 映画

    007の「スカイフォール」、「スペクター」はロンドンが主要な舞台の一つです。

    Mr.ビーンで有名なローウェル・アトキンソンの「ジョニー・イングリッシュ」もロンドンが舞台ですね。

    ユーザーID:2397795689

  • もちろん!

    小さな恋のメロディ!です!

    ユーザーID:0600126232

  • 黒執事

    わたしの推しは「黒執事」ですよ!
    舞台は19世紀のロンドン。
    名門ファントムファイブ家の当主、シエルにお仕えするのは悪魔で執事のセバスチャン・ミカエリス。
    もとは漫画ですが人気の凄さでアニメ・映画にもなり、とうとうミュージカルにもなってしまったというお化け作品です。(いま流行の2.5次元ミュージカルのはしりです)
    漫画だと侮るなかれ。当時のロンドンの描写も細かく、貴族社会と庶民の生活の差、暗黒街まで描いており、とても面白い作品ですよ!
    ダーク・ファンタジーなので怖い場面もありますが、とにかく一度読んでみて欲しいです!海外にもファンがたくさんいますよ。

    ユーザーID:6713409485

  • ディケンズ原作

    どちらもミュージカル映画ですが「オリバー!」と「クリスマスキャロル」

    活字でも原作を読めますが、ぜひ映画で、ただ古い映画なので手に入るかどうか。

    ユーザーID:5721371903

  • 映画ではありませんが

    イギリスの庶民の感覚や特有のブラックジョークを理解するために
    イギリスで人気の1話完結ドラマ

    ・ファーザー・ブラウン(ブラウン神父)原作は古いミステリー小説ですが、ドラマ化されてブラウン神父役がハリーポッターのロン・ウイズリーの父親役の方が演じているコミカルながら英国の村社会が反映されている推理ドラマです。

    ・ブラックジョークを感じるのは古くなりますが「モンティー・パイソン」シリーズ これは映画も短編もあり、日本人には難解なジョークもありますが、英国人のキツイジョーク理解につながります。

    これ以外でも「名探偵ポワロ」「ミス・マープル」シリーズもロンドンやロンドン郊外が舞台で気楽に楽しめます。


    おすすめロンドン観光は 大英博物館  マダム・タッソーの蝋人形館 ロンドン塔
    テイトギャラリー 新グローブ座で演劇鑑賞 ミステリーツアーで夜のロンドン、「切り裂きジャック」ツアーも楽しめます。


    どうぞ楽しい滞在になりますように

    ユーザーID:8058648117

  • ちょっとこじつけですが

    チャーチルの「第2次大戦回顧録」。ロンドンが舞台というわけではありませんが、
    チャーチル自身はほとんどロンドンで戦争指導を行ったわけです。
    ロンドンの歴史に関する1ページということでご容赦を。

    ユーザーID:7862807967

  • P.D. ジェイムズ の映像化

    日本で公開されているかわかりませんが、P.D. ジェイムズの映像化作品2作をお勧めします。
    The Murder Room (2004) 殺人展示室
    Death in Holy Orders (2003) 神学校の死
    どちらも英国を代表する役者さんマーチン ショウ Martin Shaw が警視の役で登場します。テムズ河をアパートの窓から眺める姿は男性の色気にあふれています。

    この方の他のシリーズJudge John Deedと Inspector George Gently (1960年代)も重厚な英国ドラマがたのしめます。

    ユーザーID:6993166549

  • 歴史劇ですが

    「炎のランナー」
    私にとっては、ヴァンゲリスの音楽ばかりが記憶に残っているのです・・・

    ユーザーID:6001369125

  • アニメと音楽ですが

    トピ主さん、こんにちは。ロンドン、いいですね。
    私は学生時代の貧乏旅行と新婚旅行でロンドンに滞在しましたが、どちらもいい思い出です。
    ロンドンゆかりの作品、まだこれは出ていないかな?「映画けいおん!」

    あの一世を風靡したアニメーションの劇場版で、主人公たちが高校の卒業旅行でロンドンを訪れるのが
    ストーリーの縦糸になっています。
    ロンドンの風物が随所に観られます。日本のアニメらしく、ちゃんとロケハンしての精緻な描き方なので、
    現代のロンドンの様子がよくわかります。私が行ったところもたくさん登場しましたよ。

    もうひとつは少し方向性が違いますが、ケイト・ブッシュというイギリスの女性歌手の
    「Lionheart(ライオンハート)」という曲は舞台がイギリス(ロンドン)で、
    いくつもの名所が歌に織り込まれています。
    独立した曲としても美しい曲ですので、機会があったら聴いてみてください。

    トピ主さんのロンドンの旅がよいものでありますように。

    ユーザーID:6222641995

  • やっぱりシャーロック・ホームズじゃない!

    初めてロンドンに行った時に泊まったホテルがストランドパレスホテル。 ホームズによく出てくるストランド街にあったのでドキドキしました。 馬車に載ると「チャリングクロスまでやってくれ」と言うのもホームズの決まり言葉。 このホテルのすぐ傍でした。 今ではロンドン在数十年ですが、ホームズの住まいのあったベーカーストリートの駅名を見るとやっぱりドキドキします。

    ユーザーID:5750975985

  • ロンドンがらみ

    まずアガサ・クリスティの、トミーとタペンスのシリーズ。ドラマは「二人で探偵を」です。夫婦の素人探偵ものです。

    クリスティといえば「ねずみとり」の初演が1952年ですが、これは現在までロングランを続けています。「レ・ミゼラブル」「オペラ座の怪人」も、ロンドンでみられると思うので、いずれかの舞台観賞をお薦めします。

    アメリカのドラマ「ペニー・ドレッドフル〜ナイトメア 血塗られた秘密」はフランケンシュタイン博士やドリアン・グレイなどが出てきます。ちょっと刺激が強いので注意。

    ウッドハウスのジーブスのシリーズは、階級社会の暮らしぶりが伝わるユーモア小説。突拍子もない事件を鮮やかに解決する従僕の手際(と容赦のなさ)が描かれます。ドラマ「ジーブス&ウースター」もどうぞ。

    ロンドンでなく郊外でよければ、ジェーン・オースティン「高慢と偏見」も知っておきたい。こちらはハーレクイン・コミックになりそうな世界です。越えられない階級の違いは、現在のイギリスにも通じる背景でしょう。

    「くまのプーさん」の出身はハートフィールドですが、ロンドンから日帰りできます。イギリス人が愛する田舎の風景でしょう。

    ヴィクトリア朝ロンドンをみごとに再現している、グラナダTVのホームズのドラマ。主人公が最もホームズらしいことで有名です。必見です。

    ユーザーID:4732937660

  • Steptoe and Son

    英国人ハーフの主人が大好きでDVDをよく見てる
    BBCの1960年代の白黒コメディーテレビドラマです。

    日本語字幕では多分発売されていないと思います。

    私が昔ロンドンに留学した時に住んでいたロンドンの
    ホーランドパーク隣駅がシェパードブッシュでよく
    パン屋や野菜等買いに行きました。

    "Keeping up " はイギリスの1990年代に作られた
    シットコムで80年代以降のイギリスの上階級クラス社会
    と下流社会の姉妹の狭間にいる主人公面白く描いている
    コメディーです。

    ユーザーID:6356991169

  • 小説ですが

    皆川博子さん「開かせていただき光栄です」
    評価の高いミステリーです。当時のロンドン市民の息遣いを感じるようなリアリティーがあります。

    ユーザーID:2495453592

  • エッセイですが

    しかも40年近く前の本です。
    木村 治美さんのエッセイ
    「黄昏のロンドンから」
    「静かに流れよテムズ川」
    高校生の頃に読んでロンドンに憧れてました。

    夢が叶って2回程ロンドンに行きました。
    テムズ川沿いを散歩した時は感無量でしたね。
    道を一本奥に入ると、またそれはそれはロンドンらしくて素敵でした。

    ユーザーID:0243742399

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧